全て自分だけで足る | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

感じていたものは大人しくなりました。

 

お金という感じがしないので何とも言えませんが、何かしらは上手く受け取れたのかも知れません。

 

少なくとも成婚はしているように思います。

 

これもまた私の中で育んで行く必要がありそうです。

 

 

 

感じているものは大人しい。

 

それはつまり、「今度は私の方からアプローチせよ」という事なのでしょう。

 

自分に対して要求出来るタイミングが来ているのだとしたら、私は「会いたい」と要求します。

 

私も深く理解して要求しているわけではありません。

 

外の世界の特定の人物を指しているわけでも無さそうに思います。

 

もしかすると、少し前に言った「あの時の自分」かも知れません。

 

私の中に居る自分なら、私が望んで会えないわけがありません。

 

私がその自分に会いたいのなら、その自分だって私と会いたいはずです。

 

 

 

自分だけで全てが足りますね。

 

これは間違いありません。

 

他に求めると足りなくなります。

 

自分が納得行くまでその事を学び、経験し続けましょう。

 

そうして一番最後に何を見るのでしょうか?

 

自分のみを頼りにし続けた者の末路はどうなるのでしょう。