感じていたものは大人しくなりました。
お金という感じがしないので何とも言えませんが、何かしらは上手く受け取れたのかも知れません。
少なくとも成婚はしているように思います。
これもまた私の中で育んで行く必要がありそうです。
感じているものは大人しい。
それはつまり、「今度は私の方からアプローチせよ」という事なのでしょう。
自分に対して要求出来るタイミングが来ているのだとしたら、私は「会いたい」と要求します。
私も深く理解して要求しているわけではありません。
外の世界の特定の人物を指しているわけでも無さそうに思います。
もしかすると、少し前に言った「あの時の自分」かも知れません。
私の中に居る自分なら、私が望んで会えないわけがありません。
私がその自分に会いたいのなら、その自分だって私と会いたいはずです。
自分だけで全てが足りますね。
これは間違いありません。
他に求めると足りなくなります。
自分が納得行くまでその事を学び、経験し続けましょう。
そうして一番最後に何を見るのでしょうか?
自分のみを頼りにし続けた者の末路はどうなるのでしょう。