私の“目的”と“彼女の気持ち” | 魂の世界に生きる

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私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

その気持ちが何を伝えたいのか、土日の間では読み解く事が出来ませんでした。

「人の言葉になっているだろうから、読み解くのも難しくはないはずだ」という私の考えは甘かったのでしょう。

でも、「何と言っているのか分からない」という感じではありません。

「気持ちを解してどうするのか?」という疑問が優っているような感じです。

「人の気持ちを理解する事を学べ」という意味なのかも知れません。

確かに、その相手がツインレイなら尚更それが必要になるでしょう。



今は何かしらの目的を感じているような気がしてなりません。

「それが“彼女の気持ち”と一致している可能性が無い」とは言えないのです。

私の感じている“目的”がそのまま“彼女の気持ち”である可能性だって有るのです。

そう考えると「気持ちを解してどうするのか?」という疑問の答えにもなり得ますし、“統合”が意味する事にもなり得ます。



私は何を感じているのでしょうか?

そこにしか答えは在りません。