何故、私は彼女と一緒にならないのか?その理由を垣間見る | 魂の世界に生きる

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私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

ツインレイには出会い、テスト、危機、分離(サイレント期間)、手放し、覚醒、統合の7つの段階がある事を知りました。

見かけ上のパターンが典型的では無いので、色々突っ込みどころはありますが、確かにこの順番通りになっていると言えます。

私は手放しの段階に居ると思います。

「現実的にも分離した後(分離している最中)」という事もありますが、この中で最も強く反応し、最も意味を感じる言葉が“手放し”だからです。

その瞬間、私の中でタールのようなネットリとした反応と、「彼女と一緒にならなくても良いか」という、文字通りツインレイを手放している私が現れました。

同時に、私が彼女と一緒にならない理由を垣間見たような気がしました。

本当に一瞬で、しかも「気がした」だけなので、私も何を見たのか思い出せませんが、それだけで充分に手放すに足る何かだったと思います。



今はこれ以上深堀り出来そうな気がしません。

気付けばネットリタールも何処かに行ってしまいました。

折角なので休憩させてもらいます。