べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -285ページ目

『THE MALEVOLENCE OF MANDO DIAO』を徹底解説⑤











こんばんは、今日で完結するあのコーナーのお時間がやってきました、えっ?、何日このネタで引き伸ばしてるだって?、読みづらい長い文章はもうこりごりだって?




安心して下さい、今回はぱぱっと終わらせますから、全国のMANDO DIAOに捧げるべーすぼーるべあーによる勝手な解説で失礼します。(´∀`*)



スウェーデンのロックバンドMANDO DIAOのB面ベストアルバム「THE MALEVOLENCE OF MANDO DIAO THE EMI B-SIDES 2002~2007」から、



前回までCDの全39曲を紹介しました、最後の今回はDVD部分の全17曲をぱぱっと曲順と、その映像があるYOUTUBEのリンクを貼って簡潔に紹介します。(´∀`*)



それじゃー行かなくちゃ~♪、行かなくちゃ~♪(´∀`*)





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DVD (LIVE AND UNPLUGGED AT SVENSKA GRAMMONFONSTUDION)




まずは宣伝コマーシャルみたいなやつをペタリ↓



http://m.youtube.com/watch?v=JQ172QyIKKc&fulldescription=1&hl=ja&gl=JP&guid=ON&warned=True&client=mv-google




1. Intro
2. Killer Kaczynski




これは、そのライブ映像です、UNPLUGGEDってゆったりとした空間で落ち着いて聴けるからいいですね。(´∀`*)↓





http://m.youtube.com/watch?v=SfbiCdBF6XU&fulldescription=1&hl=ja&gl=JP&guid=ON&warned=True&client=mv-google



3. The New Boy
4. God Knows
5. Paralyzed
6. The Band
7. Amsterdam
8. Welcome Home Luc Robitaille
9. Sheepdog
10. Take Me Home Country Road ←この曲はお馴染みのカントリーソング「カントリーロード」のカバー曲です、DVDでは、その場の勢いで演奏するMANDO DIAOの実力の凄さに唖然とさせられました。(´∀`*)



11. Ochrasy
12. Misty Mountains
13. Chi Ga
14. Long Before Rock'n Roll
15. You Can't Steal My Love



これはDVDのLIVEのとは違いますが、この曲が好きなので今年のMTVで演奏されたやつですが聴いてみて下さい。(´∀`*)↓



http://m.youtube.com/watch?v=7YaztxY9UHQ&fulldescription=1&hl=ja&gl=JP&guid=ON&warned=True&client=mv-google




16. Credits ←これは終わりの名前のクレジットと一緒に「PARALYZED」の違うLIVE映像を流してます。(´∀`*)



Bonus Track. Wildfire



最後に、これもDVDのと同じライブ映像です、少ししか見つかりませんでしたが魅力が伝わったかな?(´∀`*)↓





http://m.youtube.com/watch?v=Pnq-hVpjxnw&rl=yes&hl=ja&gl=JP&guid=ON&warned=True&client=mv-google






これにて、アルバム全部の解説を終わりとします、CDと同じくDVDも一曲、一曲解説したかったんですが、


トータル71分もあるライブ映像のため文章で伝える自身も無く、最後は手抜きになったことを深くお詫びします。(´∀`*)ペコリ



貼ってある映像のリンクが繋がってるか分かりませんが見れたらハマること間違いなしなので、他にも見たかったら是非B面ベストを買うことをお薦めします。(´∀`*)



今のとこ輸入盤しか出てませんが、それでも買って損は無いはず(笑)(´∀`*)←どこの回しもんだろ(笑)



また次回からマイペースなブログになるけど見てくれなら嬉しいです。(´∀`*)


それでは、この辺で、さよなら、さよなら、さよなら~。(´∀`*)









『THE MALEVOLENCE OF MANDO DIAO』を徹底解説④












こんばんは、全国のMANDO DIAOファンに捧げる長編コーナーのお時間がやって参りました。(´∀`*)



前回に引き続き、スウェーデンのロックバンドMANDO DIAOのB面ベストアルバム「THE MALEVOLENCE OF MANDO DIAO THE EMI B-SIDES 2002~2007」から、



CD2枚目の11曲目から20曲目を紹介しようと思います、全39曲の内、今回でCDの39曲をし終わることになります。(´∀`*)



そんじゃー、行くよ~、行かなくちゃ~♪行かなくちゃ~♪(´∀`*)








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11.「SHE'S SO」

2002年のシングル「MR MOON」のB面曲です。(´∀`*)



2002年の1stアルバム「BRING 'EM IN」の日本盤のボーナストラックとしても収録されてます。(´∀`*)



南国のようなメランコリーなシューゲイザーっぽい曲です。(´∀`*)





12.「JEANETTE」

2004年の2ndアルバム「HURRICANE BAR」の日本盤のボーナストラックに収録されてます。(´∀`*)



スローテンポのビヨルンのソウルフルなロックナンバーです。(´∀`*)



サビのゴスペル部分が心地よく聴こえます。(´∀`*)





13.「LONG BEFORE ROCK'N'ROLL(LIVE)」

2007年のシングル「LONG BEFORE ROCK'N'ROLL」のUS VERSIONのB面曲です。(´∀`*)



原曲の格好いいパンクロック色が損なわれる無くライブの生の歓声がその盛り上がりを表わしてます。(´∀`*)



この曲はライブ映えして十分素晴らしいMANDO DIAOのロックアンセムの一つになってますね、僕も生のライブでこの曲聴いてみたいです。(´∀`*)



グスタフとビヨルンが交互に歌うことからファンの間でも人気の一曲ですね。(´∀`*)





14.「WE'RE HIT」

2004年のシングル「GOD KNOWS」のB面曲です。(´∀`*)



その当時出た2ndアルバム「HURRICANE BAR」から選曲に外れたデッドストックですが、




アルバム本編にも入ってよさそうなアルバムの色に合ったポップなロックナンバーです。(´∀`*)





15.「CHI」

2007年のシングル「LONG BEFORE ROCK'N'ROLL」のB面曲です。(´∀`*)



スパニッシュな怪しげなアコースティックナンバーです、この曲もラテン音楽っぽいですね。(´∀`*)



ジプシー・キングスっぽいです、哀愁のアコースティックな音色もたまらないです。(´∀`*)





16.「A HARD DAY'S NIGHT」

2006年のシングル「TV&ME」のB面曲です。(´∀`*)



あのビートルズのロックナンバーの名曲のカバーですね、ビートルズファンのMANDO DIAOらしく初っぱなから全開ダーティにロッケンロールで突っ張してます。(´∀`*)



その中で自分たちの色も出してやりたいことをやった感があっていいと思います、名カバーだと思いますしね。(´∀`*)



MANDO DIAOの曲だと言ってもいいくらいアレンジがばっちりです。(´∀`*)





17.「LITTLE BOY JR(LIVE)」

2004年のEPシングル「PARALYZED EP」のUS VERSIONの収録曲です。(´∀`*)



原曲のモッズサウンドがLIVEにより生かされてるそんな音源です、グスタフがノリノリで楽しそう。(´∀`*)





18.「PARALYZED(LIVE)」

同じく2004年のEPシングル「PARALYZED EP」のUS VERSIONのメインのタイトル曲でもある収録曲です。(´∀`*)



「イエーイ!」の掛け声から始まるノリノリモッズサウンド、またもやグスタフのセクシーでか細い声が生かされたノリノリの曲です。(´∀`*)



ブラスと一緒にサビのグスタフのぼやきから絶叫が絶妙にエロくて素晴らしいです。(´∀`*)





19.「SHEEPDOG(LIVE)」

またもや、2004年のEPシングル「PARALYZED EP」のUS VERSIONの収録曲です。(´∀`*)



MANDO DIAOの人気のガレージロックナンバーのライブ音源です、盛り上がりが最高潮のちょっとした前2曲を合わせるとライブCDですね。(´∀`*)



これで曲間が繋がってれば最高なんですが、シングル曲だから仕方ないです、サビがノリノリすぎて体が保たないです(笑)。(´∀`*)



「イエーイエーイエーイ!♪」さぁ皆さんもご一緒に♪(笑)(´∀`*)





20.「DRIVING AROUND」

2002年のシングル「THE BAND」のB面曲です。(´∀`*)

このベストアルバムの最後を飾るゆったりとしたバラード曲、7分30分の大作です。(´∀`*)



解説によると、コーラスやエコーの深いピアノ、エフェクトと絡まりながらもつれていくドラム・フィナーレなどサイケデリックなアレンジはビートルズへの愛を感じさせるが、



サビはエモーショナルで熱いのがマンドゥらしい。と書かれてます、タイトルのアラウンド状態を表してるんでしょうね。(´∀`*)







これにてベストアルバムのCD全39曲を解説し終わりました、長い間お疲れさまでした。(´∀`*)



DVD部分はどうするかな~、次回曲目だけ書いて紹介を終わろうと考えてます。(´∀`*)



中途半端でごめんなさいね~、興味ない方にはそろそろ退屈してポイされそうだし(笑)、まぁ、次回のDVD紹介で終わりとさせて貰いますね。(´∀`*)



それじゃーGOOD NIGHT~☆






スティーヴン・タイラー、エアロスミスを脱退?












 エアロスミスのスティーヴン・タイラーがエアロスミスを脱退したと、



同じバンドメンバーのジョー・ペリーがラスベガス・サン紙に語った。




 きっかけは、Classic Rock.comでスティーヴンが「ソロ活動を始める」と言ったのを



ジョー・ペリーが目にしたからだ。本人から直接聞いたわけではない。こうなったのには、理由がある。




 スティーヴン・タイラーとジョー・ペリーの関係がおかしくなったのは、スティーヴンが舞台から



転落してケガをしたときからだ。このケガによりエアロスミスは残りのツアーをすべて



キャンセルせざるを得なくなってしまった。不慮の事故とはいえ、一部のうわさではスティーヴンが



またドラッグを始めたためにラリって転落したともいわれており、ジョーはこの後スティーヴンと



口もきかないほど仲が悪くなってしまったらしい。ちなみにスティーヴンはドラッグの使用を否定している。




ベースのトム・ハミルトンもボストン・ヘラルド紙に「バンド内に今、深刻なもめごとがあって今、話し合いをしている最中」ともらしていた。




 口をきかないほど仲が悪くなってしまった二人の間で話し合いが行われようもなく、



ジョーが知らないうちにスティーヴンがソロ活動を発表したとなれば、ジョーは



「スティーヴンが脱退した」と言わずにいられないのだろう。ジョーはラスベガス・サン紙に



「スティーヴン・タイラーはエアロスミスを辞めた」と語った。それは自分の知らないところで



勝手にソロ活動を発表したスティーヴンへの怒りであったのかもしれない。




 先日フォーミュラーワンが開催されたアブダビで5万人の観客を前に演奏したエアロスミス。




ジョーの言葉どおりだとすると、これがスティーヴンのいるエアロスミスとしての最後のコンサートになってしまうのだろうか。







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どうして僕の好きなバンドはこうも別れたくなるんだろうか?(´∀`*)



これがただの捏ち上げなら良いな~、新曲も聴きたいし。(´∀`*)



それに別に脱退しなくてもソロ活動できるのでは?サンタナのアルバムに参加とかしてるくせに(笑)。(´∀`*)







『THE MALEVOLENCE OF MANDO DIAO』を徹底解説③











こんばんは、少し中休みをましたが、またこのコーナーの続きを再開しますね~。(´∀`*)



スウェーデンのロックバンドMANDO DIAOの先月出たB面ベストアルバム「THE MALEVOLENCE OF MANDO DIAO THE EMI B-SIDES 2002~2007」から、



前回までに全39曲の内、CD1枚目に収録されてる19曲まで紹介しました。(´∀`*)



今回は、その続きCD2枚目の1曲目から10曲目までをいつも通り好き勝手に紹介しようと思います。(´∀`*)



そんじゃー、マンネリ気味だけど行くよ~、行かなくちゃ~♪行かなくちゃ~♪(´∀`*)







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01.「THE QUARRY」

2009年の今回のアルバムのための新曲です。(´∀`*)


MANDO DIAOには珍しいラテン音楽テイストのノリノリサンバロック、



ここ1、2年のMANDO DIAOは色んなジャンルの音楽に幅を広げてこれからの成長が楽しみで仕方ありません。(´∀`*)





02.「HOW WE WALK」

2003年のシングル「SHEEPDOG」のB面曲です。(´∀`*)



初期のビヨルンのソウルフルで哀愁漂うバラード「MR MOON」や「TO CHINA WITH LOVE」に続くアコースティックな名曲です。(´∀`*)



解説によると、ビヨルンが本当に好きだったある女の子に振られたそんな悲しい失恋ソングだそうです。(´∀`*)





03.「SEARCHING FOR OWLS」

2007年のシングル「TRAIN ON FIRE」のB面曲です。(´∀`*)



2007年の4枚目のアルバム「NEVER SEEN THE LIGHT OF DAY」の日本盤のボーナストラック曲としても収録されてます。(´∀`*)



最初の口づけのような「ブッチュ」とした効果音が官能的で、卑猥にも聞こえますが、僕は当初聴いた時黒板で爪を立てて引きづる音の気持ち悪さのような悪寒を感じました(笑)。(´∀`*)



ドラマチックなスウェーデン色の強い曲ですが、この曲も収録されてる4枚目のアルバムは民族音楽のようなアルバムで、流れが計算されてるような異色な感じでMANDO DIAOの中では一番好きなアルバムですね。(´∀`*)





04.「SAN FRANCISCO BAY」

2006年の3rdアルバム「ODE TO OCHRASY」のデラックス盤のボーナストラック曲です。(´∀`*)



ノイジーな効果音が入った、気だるい感じのパンクロック曲、シューゲイザーにも聴こえるかも、



oasisっぽく感じるけど、悪くないからOKってことで(笑)。(´∀`*)





05.「YOUR LOVER'S NERVE」

2004年のシングル「CLEAN TOWN」のB面曲です。(´∀`*)



2004年の2ndアルバム「HURRICANE BAR」の日本盤のボーナストラック曲としても収録されてます。(´∀`*)



ノリノリのポップなロックです、2枚目のアルバム曲はこんなポップな感じばかりで、



中には1枚目の格好いいガレージロックが好きだった人からは敬遠されてますが、僕は2枚目のポップ路線も好きです。(´∀`*)



基本ポップサウンド好きだしね(笑)、というわけで興味のある方は2枚目も食わず嫌いしないで聴いてみて下さいね(笑)。(´∀`*)





06.「MOONSHINE FEVER」

2006年の3rdアルバム「ODE TO OCHRASY」のデラックス盤のボーナストラック曲です。(´∀`*)



MOONSHINEと聞くと、ACCESSSの「MOONSHINE DANCE」を連想してしまいますが、そんな横道にそれなくていいですよね(笑)。(´∀`*)言わずにはいられなかった(笑)



歌謡曲のようなパンクロックですから、全然それとは違います(笑)。この曲も好きだな、「FEVER」の掛け声が好きです。(´∀`*)




07.「INDIA LOVE」

2005年のシングル「DOWN IN THE PAST」のB面曲です。(´∀`*)



90年代の切ないポップロックっぽい感じで今回収録されたベストアルバムの中では「CINDERELLA」の次くらいに好きな曲です。(´∀`*)



90年代のポップ好きには懐かしくもありたまらないですね、こういう曲も歌えるところがMANDO DIAOの魅力でもあります。(´∀`*)





08.「FOR THE TEARS」

2007のシングル「IF I DON'T LIVE TODAY,THEN I MIGHT BE HERE TOMORROW」のB面曲です。(´∀`*)



2007年の4thアルバム「NEVER SEEN THE LIGHT OF DAY」の国内盤のボーナストラック曲としても収録されてます。(´∀`*)



日本盤では最後を締めるようなアコースティックなクラシックなナンバー、女性のか細くも切ないコーラスと、



グスタフの甘いボーカルがマッチしてて昔の音楽を聴いてるみたいでいいですね、あんまりこの辺の音楽に詳しくないので説明不足ですがお許しを(笑)。(´∀`*)





09.「WAVES OF FORTUNE」

2005年のシングル「DOWN IN THE PAST」のB面曲です。(´∀`*)



哀愁のあるハーモニカーから始まるフォークソングです、気分はボブ・ディランな感じがいいですね。(´∀`*)



MANDO DIAOにこういうバラード曲を書かせてたら最高ですよねってぐらいいい曲です。(´∀`*)





10.「DEEP BLUE SEA」

2007年のシングル「NEVER SEEN THE LIGHT OF DAY」のB面曲です。(´∀`*)



2007年の4thアルバム「NEVER SEEN THE LIGHT OF DAY」の日本盤のボーナストラックとしても収録されてます。(´∀`*)



さっきのグスタフの曲と違いこちらはビヨルンの男気溢れる切ないアコースティックナンバーです。(´∀`*)



ベストアルバムなのに、バラード繋がりの特色を出したこの選曲は、よく考えてるな~(笑)。(´∀`*)参考になるわ(笑)。








これにて3回目終わりです、長い閲覧お疲れさまです。(´∀`*)



次回でCD部分が終わる予定ですが、DVD部分も解説しようか悩んでます、だって長いし、画像付けながらやると大変そうだからね~(笑)。(´∀`*)



YOUTUBEでいくつかは見れるらしいですが、携帯からじゃ貼れないし、まぁ、文章だけになっても許してくれるよね(笑)。(´∀`*)


見てる人いるか分かりませんが、それではまた次回へ~。(´∀`*)







スイバケが初のカバーアルバム











スイバケ初カバーアルバムでYMOのあの曲をダンスロックに




Sweet Vacationが、初のカバーアルバム「Cover the Vacation!!」を2010年1月20日にリリースすることが決定した。




アルバムでは「ダンスロック」をテーマに、さまざまな時代・ジャンルの名曲を、池橋壮一(ザ・ジェッジジョンソン)や



伊藤孝氣(ex. NIRGIRIS)をゲストギタリストに迎えてカバー。




12月上旬に発売されるアナログ12inch盤「COVER THE VACATION!! -EP-」に収録されるNe-Yo「BECAUSE OF YOU」、



GUNS N' ROSES「Sweet Child O' mine」などに加え、新たにYMO「BEHIND THE MASK」、AEROSMITH「WALK THIS WAY」、



映画「ゴーストバスターズ」でおなじみのレイ・パーカーJr.「Ghostbusters」のカバーがアルバム用に制作されている。




さらに マル秘な追加カバー曲 も数曲用意されるとの事なので、スイバケファンは楽しみにしておこう。



Sweet Vacationは10月30日、レディースファッションブランド「DUSTMEMORYNOTHANKS」とのコラボイベント「きら☆きら」を開催した。



ボーカルのMayはこのイベントに、ライブアクトとしてのみならずモデルとしても登場。




ネコ耳を思わせる金髪のウィッグと色とりどりのファッションでフロアに華を添えた。





1日12時間は寝るというMay。10月30日「きら☆きら」のライブ出演時間は深夜2時半すぎ。



おねむの時間に歌うことになったMayは「歌いながら寝てます!」とよくわからないアピールをした。






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早くも、カバーアルバムとか出ちゃうんですか~!?、そういや、前にブログで次のアルバムのレコーディングしてるって言ってたな



このことだったんですね~、これは予約しなくちゃ☆(´∀`*)



ゴーストバスターズのカバー楽しみだぁ~、しかし、金髪猫耳Mayさんかわゆす。(´∀`*)ハァハァ←キモッ



眠りながら歌うとか凄い特技だな~(笑)、僕も眠りながら仕事出来たらいいな~(笑)。(´∀`*)出来るか!(笑)