本気のお見合いパーティー -11ページ目

メールの裏技も参考にしてみては

アメーバニュース にのっていた、「思わず返信したくなるメールの裏技」がおもしろかった。



1 相手のメールを真似すべし


絵文字の量、行数、文体などを相手と同じにするとか。たぶんやらないでしょう。



2 本当に言いたいことは、P.Sに入れるべし


本文とP.Sをうまく使い分け、相手が食いつきそうな内容は最後にいれる。


なるほど。



3 人間の記憶に最も残るのは、14~21文字


改行もしっかり入れて、伝えたいことはこの文字の範囲内にするといいそうです。



4 質問するなら“褒め言葉”とセットにすべし


『○○君って何人兄弟? 』と聞くよりも、『○○君って長男でしょ!? だっていつもみんなに頼られてるもん! 』とか。


これはいいですね。ちょっとめんどうだけど。



5 「返信不要」で返信率が上がる


ひと言『返信不要だよ』と加えておくと、逆に返信が来るということがあるそうです。


これは状況によって使えるかも。



6 「もう寝てもいいよ」は可愛げがない


「相手を気遣ってなのか、『疲れてるならもう寝てもいいよ』などと送る人もいますが、これは可愛げがないのでやめましょう」とのこと。



何かひとつでも参考になればと。



1日に何通もメールを送ってきて、その返信に疲れてしまったり。



あるいはメールをしたのに、何日たっても返事が返ってこなかったり。



メールをするペースがお互いに合わないと気疲れすることはありますね。そこさえ合えば十分かと。



鼻毛は抜くより切ったほうがいい

鼻毛は抜くよりも切ったほうがいい。



抜くほうが手間いらずで簡単なのですが、どうやら抜くと、毛穴から細菌が入って炎症を起こす可能性もあるそうなので、切るのが一番いいそうですね。



さらに鼻毛は、抜いてしまうと生えてこなくなることもあるそうなのです。



鼻毛もまた、からだの中で重要な役割を果たしていまして、呼吸するときにフィルターの役目をしてくれているんです。



空気中のゴミやほこりをからめとってくれるわけで、鼻毛がないと空気中の汚れが副鼻腔や肺にたまっていって、副鼻腔炎や肺炎の元になるとも言われています。



なので、電動の鼻毛カッターなどで無作為に鼻毛を切りすぎるのも、本当はよくないのですね。



できれば鼻の穴から出てきたのだけをキレイにカットしたほうがいいのですが、そこはやっぱり毎日、鏡を見て出ているかどうかチェックしたほうがいいのかもしれない。



抜くのだけでなく、切りすぎも問題があるのですから。



それでも、異性と会って、至近距離で話をするときは、本当に気をつけましょう。



鼻毛ほどその人の魅力を半減させるものはないわけです。



チョロっとでていただけで、イケメンであろうと美人であろうと、その人とカップルになることをためらってしまうほどの破壊力がありますからね。



おどしているわけではないですが、その人の身だしなみが最も出るところでもありますし。



鼻をかんでみて、そのときに出るかどうかチェックしてみるのもいいかもしれません。



出かける前には、鏡で必ず確認しておきたいですね。



とりあえず異性と話せる場として

普段なかなか異性と話をする機会がないという方は、一度参加してみるのもいいかもしれないです。



私たちは時には自分のことばかり考えて、どうせ容姿がよくないからだとか、スタイルに自信がないだとか、



まわりの人のことなど無視して、自分のことばかり身勝手に考えているんです。



自分で勝手に壁を作って、その中であーだこーだと悩んでいるばかり。



外部の人からちょっと傷つくようなことを言われると、それ以上傷つかないように自分の世界の中に閉じこもって、



さらに傷ついた言葉が閉鎖された世界で反響しまくって、その悪い言葉どおりの自分が出来上がってしまう。



自分の中で完結してしまっていると、風通しが悪くなって、普段あまり接しない人たちのことが理解できなくなってしまうんですよね。



私も女性と接しない時期などは、ちょっと怖くって、何を話せばいいのかわからなくてドキドキして、近寄れなかったりしました。



それに輪をかけて遠い存在になってしまうと、現実とかけ離れた女性像が心の中に出来上がってしまって、わかりあうことすら出来なくなってしまうような、そんな感じでどんどん接することも億劫になってしまっていって。



それをどこかで開き直って、思い切って話をしてみるのがよかったりするんです。



自分の殻に閉じこもっていると、どうしても相手のことが理解できなかったり怖くなったりしてしまいますが、



やはりそれを取り除くのが最初の一歩だったりします。



話してみると、どの人も普通の人だったりして、それに気づくのが大切なんですよね。



そうしたリハビリ感覚の参加もいいのではないでしょうか。