ほのぼの日和
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ピンチ!?

先週、師長が 40歳代の新人スタッフに主任の代理業務を任されていた。
受講者世代が55歳~60歳代であるため、子育て頑張っている既婚者が適任という 無茶苦茶な理由で抜擢されると 後ろで拍手していた独身スタッフに『アンタ達!!早く結婚しない(`へ´*)ノ』と八つ当たりのゲキが飛びました…


数日後、新人スタッフさんが半泣きで『私、無理やから変わって!!』といきなり白羽の矢が向いたが、パワーポイントとか資料を丸暗記できるくらいの自信が無いと受講料払って 来られる方々に対しても失礼な事だと思った


『まぁ…私には無理!!』と断ると周りのスタッフが 頑張って♪(*^▽^)/★*☆♪と異様なエールが…



はっきり言うと 人のフンドシで相撲取るのはイヤだ!!

コツコツ地道に ヘタクソながらにやり遂げることに意味があると思う私は偏屈モノなのかな!?

明日は師長の至近距離には行かないように気を付けよう(ノ_・,)

むちゃぶり…(´Д`)

今日は疲労困憊のシンママがイライラしながら勤務…
遠くから看護師のTさんが 『昨日、キャンプで疲れて早番だから機嫌悪いよショック!若いって 何かヒドいね。 』
隣に座っている利用者さんが『若いから血がたぎるっちゃろ~ねニコニコ』と 穏やかな顔で言っていた
夜勤のMさんは『今の若い子はイカンわ!!アレじゃダメ(-_-;)』と嘆いているけど…失敗して挫折感を経験しないと学ばない ゆとり教育世代…
ん~…若い子の むちゃぶりを 違う角度から見てると 何か オモシロイ(笑)
大正 昭和 平成 いろんな世代が この場所に居て サポートする側が自分の感覚で押し付けている…その自信が過信にならなければ良いが…
もし、この若いスタッフが利用者と同じ時代で生きていたら…どんな風に周囲からの視線を浴びるんだろう…
バリアフリーなのは建物だけ…

病み期の私

専門棟の主任が病欠のまま退職へ…
辞めることも上司に退職願いを出す前に当人から『今、話していい?オレ、辞めるわ。申し訳ないけど…。』と直接言われた。鬱病を演じる主任…事務長は『何で?何で?あのT君が元気だったのに。』と奥さんに話していた。
その事務長の奥さん(元同じ職場勤務)にパッタリ会って ずーっと話していた。
私は『上層部は現場を知らない。スタッフは笑顔を装いながらも頑張ってる…主任の次に気持ちを抑えて働いてることに気付かないからこんな事になるっちゃろうね。多分…今度は私かな?』と言うと
事務長の奥さんが『ウチ(問題のS4階病棟)に来ない!!仲間が守るから。』って…アンタは事務長に守られてるわぁ(-_-#)と言いそうになったけど堪えました
専門棟で最近…ボソッと本音を吐露するとMさんに『その口を縫うてやる!!』と言われるくらい末恐ろしい単語を発してしまっている私。
今の現場じゃ きっとスタッフは病み期に突入すると思う
でも一番恐れているのはスタッフ間の馴れ合いのケア…
緊張感のないガッコーの放課後的な現場の雰囲気に何度吐き気をもよおしたことか…
知らないウチが【華】なのかもね…過去に警察が容疑者(スタッフ)を探しに来たくらいやし(-_-#)
上層部はかなりショックで泣いていたが私は警察が来る前から知ってた
パワーハラスメントの場合、メモ帳よりボイスレコーダー使ってる 主任に唖然とした私…
クレーマー(面会家族)がいる時だけの真面目振りにイライラしてしまうわ
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