ストレス発散 -95ページ目

朝から旦那と義母さんからメール…

義母さんのメールの内容は世間話。。
なんとなくアタシの体を気遣ってくれている。。

そーゆー思いやりにも嘘をついてきた…

絶えられない。

申し訳なさ過ぎる…



義両親嫌いじゃないから胸が痛い。










ホント気が重い…
重くて潰れそう…











明日ちゃんと話せるかな。。



また押しきられて..

分かった
もう一回頑張る
努力する

って言ったらどうしよう。。



この間だってそんなこと言うつもり無かったのに、何回同じこと話しても向が聞く耳持ってくれないし『お前も悪いところがある』って言われてめんどくさくなってついつい言ってしまった…

多分5時間位話したけど、向はアタシの話し何も聞いてないように見えた。。

アタシの気持ちより『3人でうまくやっていく方法を考えよう!!』みたいな感じで最後まで噛み合わなかった。



今度こそ負けちゃいけない。諦めちゃいけない。



明日また降参したら次は無い。



色々あったし、突然かも知れないけど今のアタシの気持ちを伝えよう。




多分細かく説明を求めるだろうけど..
過去に思ったこと感じたことは今に繋がること。

変えられることだって沢山ある。
でも、変えられないことだってある。


アタシはアタシなりに色んな人に嘘を付きながら結婚生活を始めた。
期間は短かったけど、やっぱり嘘は嫌だし、虚しかった。



もう何をしてくれても..

変わらない
動かない..





今までチャンスは沢山あったはず。
でも遅かった。
アタシ自身も考え方・接し方を変えてれば今3人で笑えてたのかも知れない。


でも、無理なところまで来てしまった。





今まで譲ってきた。
だからもう譲らない。




その気持ちで明日話せますように。


義母さんから手紙きたー

重い。。




義母さん達はまだ別居してることも知らないし、ましてや離婚話が出てるなんて想像もしてない。



3人で楽しく生活してると思ってるんだろうな。。



アタシには今、子どもがいる。

でも旦那には誰もいない。心配かけたくないからって親にも相談してない。。





でも、こうなったのは自分のせい…。。












やっぱり…
こうなるために付き合って、一緒になったわけじゃないよね?


心から安心出来る
心から愛せる
そんな関係になるために付き合った。


でもアタシにとって旦那はそーゆー存在にならなかった。





二人の恋愛感はとても似てる。

今までお互い沢山恋愛してきて…
相手のために自分のために幸せになるために努力を惜しまなかった。

そーゆー努力をしてる時間が凄く好きだし、生き甲斐とまで思ってた。



そんな二人がこれから何十年も下手したら死ぬまで愛のない生活を続けられる?

生きているようで死んでるのと一緒じゃない?


いくら子どものためとはいえ耐えられる?..




それでも耐えることが常識だとしても、守れないのに約束するわけにいかない。。





一度は約束したよ…
頑張る!!って。。

正直迷ったけど子どものためにも自分のためにも旦那のためにも頑張ろうって。

でも、やっぱり無理…。





お互い幸せみつけよしょぼん

『もうこれが最後だから』って言われても気持ちは変わらない。



どんなに傷付いても人はまた恋する。

今までも、これからも。




ただ幸せになって欲しいんだよ。。

アタシと子どもと3人でいることが本当に幸せ?

幸せだと錯覚してるだけで、本当は淋しいし居場所がないって気持ち分かってるよ。




でもアタシはこれ以上頑張れない。

それでも良い…?




ただの同居人として子どもと3人で暮らしたい?



アタシはそんなのやっぱり嫌だ。
みんな傷つけて、自分も傷ついて嘘ついて生活するなんてアタシには出来ない。。





ちゃんと話さなきゃ。

………


やっぱり我慢しようかな…


旦那と子ども、二人の人生を狂わせてしまう位なら…





だけど、やっぱりお墓だけは別にしたいからお金貯めなきゃ。
そのお願いだけは聞いてもらいたい。


それもダメなら誰にも見つからないところで死ぬ。

旦那も老いてしまえば体力も気力もないから諦めて探さないだろうし..。







最近眠ると恐い夢ばっかり見る。

今日は誰かが旦那を銃殺した。

アタシは見えないように顔を伏せて『お願い。見たくないから見えないところで殺って。(遺体も)何も見たくないから』って誰かに向かって叫んでた。


音がして顔をあげると壁は血だらけだったけど遺体はなかった。



悲しいよりも解放された気持ちが大きかった。



でも良い夢ではない。。






もう見たくない。