24年度が始動してから約4ヶ月が経ちました。

今年はレギュラーの約半数が最上級生ですが、最上級生含めレギュラーの半数が入部から一年未満と経験が浅いチームです。

ただ他チームも部員数が年々減ってきていることもあり、今のところリーグ順位が6,7番目といったところです。

これからどう変わっていくのか…。

少しずつですが投稿していきたいと思います。

よろしくお願い致します。


久しぶりに投稿します。
かなり遅くなりましたが、今回は23年度チームがどうだったか結果や内容を書かせていただきます。

結果的にはリーグでトップの成績を残せました。
最大の目標である一年の総決算となる大会も優勝できました。
結果としては最高のものになりました。

ただ、内容は結果と同じように満足できるものとはいえないと感じています。
いくつか理由はあると思いますが、一番は他チームが予想以上に成長しなかったことだと思います。
最上級生も多く一番力があると感じていたAY。
最上級生は数人しかおらずチームの実力はこちらが勝っているはずなのに7月以降の対戦で一度も勝てていなかったSR。

この2チームは、年明け以降明らかに失速しました。
また、この2チームはリーグ戦開始以降一度も負けていなかったチームに、一年の総決算となる最後の大会で敗戦しました。
しかも片方のチームは大敗でした。

トップを走っていたチームがこんなに失速するのは、このスポーツに関わってから初めてだと感じています。
何度も言ってますが、やはりどの分野でもコーチングが大切だと改めて実感しました。

失速するチーム、ジャイアントキリングをされるチーム、下馬評を覆されるチームは大抵コーチングに疑問を感じるチームが多いと思います。

ウチはそこまでではなかったということでしょうか…。
決してそんなことではないと思いますが…。

自分では理にかなっていると感じない方法でチーム作りをしてきた年度で結果が出たので、正直なところ複雑な感じです。
子供達やご家族には最高の思い出ができて本当に良かったと思います。
ただ、もっとできたんじゃないかという気持ちが拭えないのも事実です。

この世に絶対はない、というのが基本的な考え方です。
もう少し色んなことを振り返って整理して、今後の人生やチーム作りに活かしていきたいと思います。
何度も見る目がないと書いてきましたが、イラン戦でここまでそれを証明してもらえるとは驚きました。
それにしても本当に酷かったと思います。
こんなマネージメントしかできない、あんな采配しかできない監督を見て、協会強化部メンバーはどうして大丈夫だと思えるんでしょうか。
類は友を呼ぶ、とはこのことなのかなと思ってしまいます。

試合間隔が2日しかないにもかかわらず、前戦から先発メンバーを3名しか変更しませんでした。
しかも重要なセンターラインの一つであるボランチには遠藤選手を初戦から全試合フル起用です。
また、旗手選手が負傷したこともありますが、守田選手も第二戦を除いてほとんど出続けていました。
逆に同じボランチの佐野選手はほとんど起用していません。
イラン戦は明らかに選手が動けていませんでした。
同じ選手を起用し続けたツケが出たと思わずにはいられません。
森保監督自身には色んな理由があるかもしれませんが、W杯2年半前の時点でアジア諸国相手にこんな起用しかできない監督が『W杯優勝を本気で目指す』なんて堂々とよく言えるなと思います。

また、つくづく選手の適正を見る目もないと思います。
南野選手をウイング及びサイドハーフで起用したことについては触れましたが、堂安選手や久保選手についても同様です。
相手ゴールに近くなればなるほど中央付近でボールを収められない久保選手に、ゴールに絡む仕事がより求められるトップ下の適正は低いと感じずにはいられません。
所属クラブであるソシエダではどこで起用されているのかを考えても、ソシエダと代表での活躍度合いを比べても、森保監督よりソシエダの監督の方が能力は高いと言わざるを得ません。
また、縦に抜けないサイドをエグれない堂安選手にウイングやサイドハーフの適正も低いと思います。

まだまだ書き足りませんが…
とにかくメンバー選考や起用法は監督の特権であり最初の重要な仕事だと言っても過言ではありません。
そこを問題視されていること自体が失格の烙印を押されている証拠だと思うんですが。
しかも、これは初めてではなく何度もあったことです。
協会強化部メンバーも汚点だと思わないんでしょうか。
情けない…恥ずかしい…

そして、色んなメディアでも書かれてますが、やはり采配です。
前回のW杯クロアチア戦やコスタリカ戦にアジアカップ決勝トーナメント全試合でも同様でしたが、とにかく自分からは動けない。
特に今回のような優勝候補筆頭という強者の立場にもかかわらず、自分達から仕掛けられない。
劣勢時にどうすれば良いか、得点を取りたい時にどうすれば良いかのプランやアイデアが全くと言っていいほどないんです。

世界の名将と呼ばれている、評価の高い監督達はどうでしょうか。
相手の出方を見てからしか動けない監督でしょうか?
相手にリードされてからじゃないと動けない監督でしょうか?
同点時に選手交代やシステム変更等で自ら動こうとしていないでしょうか?

代表チームには時間がありません。
選手が代表メンバーでいられる時間も僅かです。
その貴重な時間を代表監督の成長の為に費やすのはやめてほしいと思います。
しかも既に4年間代表監督を務めた方で、現在も同じ失敗を繰り返しています。

もう見切りをつけませんか?
アマチュアではなくプロなんですから。
協会強化部メンバーも森保監督も。

よろしくお願い致します!!
バーレーン戦の先発メンバーを見て、森保監督の余裕のなさを感じたのは私だけでしょうか?
W杯本大会よりレベルダウンするアジア杯で、こんなに余裕のないメンバー起用しかできない森保監督はアジアレベルだと思いませんか?
センターラインに位置するレギュラー確定の遠藤選手をフルで起用し続けて決勝までもつと思いますか?

決勝までの日程は決まっていて対戦相手はある程度予想可能な状況です。
また、アジア杯における日本の立ち位置も判断できるはずです。
にも関わらず、選手起用でこんなに余裕のない監督も珍しいと思いませんか?
簡単に言うと、監督にとって一番大切だといえる見る目がないと思いませんか?
怪我等で明確に欠場理由がない選手以外は、次戦以降を考えて休ませるような余裕が全くない監督で今後期待が持てますか?

代表は集まる時間が少ないと監督自身が言ってます。
W杯本大会で5試合以上を戦い抜くには選手層を厚くしないといけないと監督自身が言ってます。
にも関わらず、アジア杯という絶好の機会に選手層を厚くしようと試みない森保監督に期待が持てますか?
親善試合でさえも総入れ替えするような起用法でしか試せない森保監督で期待が持てますか?

次のイラン戦、相手は攻撃のエース1名が欠場です。
日本代表でもレギュラーになれる実力者です。
こんなラッキーな状況さえも有効活用できない森保監督。
バーレーン戦に遠藤選手を休ませておけば…と思わずにはいられません。
佐野選手にとっても成長できるチャンスだったのに…と思わずにはいられません。

前回のW杯本大会やアジア杯で同じ選手を起用し続けてどういう目にあったか。
その時と今も同じ監督だということは、その方はあまり成長していないと思わずにはいられません。
期待が持てないと言わざるを得ません。
今開催中のアジア杯で例え優勝できたとしても、元々日本は優勝候補筆頭です。
また、相手チームに助けられたといえる要素が多いからこその優勝になるのではないでしょうか。

とにかく、協会強化部と代表監督は更迭してほしい気持ちにしかなりません。
残念ではありますが…。
今回のアジア杯メンバーでは上田君、三苫君、伊東君、南野君、遠藤君、守田君、伊藤君、菅原君、冨安君、板倉君の10名がベストメンバーだと森保監督は考えていると推測します。

仮にそうだとしたら、この中から少なくとも先発で起用するのは5名以下、途中出場するのは3名以下にしてもらいたいですね。
日程的なことと次に予想されるイラン戦が山場だと思うので、先を見越した戦い方をしてほしいものです。
もちろん、それでもバーレーンには勝てると自信があるからです。
また、勝たないといけないレベルだと捉えているからです。

ちなみに、私的メンバーは以下の通りです。
4231を基本布陣としています。
上田君、中村君、南野君、久保君、守田君、佐野君、中山君、毎熊君、板倉君、町田君、GK、の11名です。

さてどうなるか…
楽しみにしたいと思います。
サッカーアジアカップも決勝トーナメントに突入です。
決勝まで進出した場合は以下の日程になります。

①1/31 ベスト16 バーレーン戦
②中2日 2/03 準々決勝〜予想イラン戦
③中3日 2/07 準決勝〜予想ウズベキスタン戦
④中2日 2/10 優勝戦〜予想韓国戦

GLを一位で突破するのが日程的に一番良かったのは事実ですが、何位だろうが厳しい日程になることは大会前から分かっていました。
にもかかわらず、グループリーグでの選手起用はどうだったでしょう。
3試合の出場時間を割合で分けると以下の通りになります。

・フル出場→遠藤選手
・3分の2以上→南野選手,伊藤選手,板倉選手
・5分の3以上→伊東選手,上田選手,菅原選手,
・半分以下→旗手選手,中山選手,毎熊選手,町田選手,冨安選手,堂安選手
・3割以下→三苫選手,前田選手,浅野選手,細谷選手,佐野選手,渡辺選手,前川選手,野澤選手

5割以上6割以下の選手は省略しています。
明らかに格下だといえる相手との3試合で出場時間の割合が半分以下の選手が14名もいます。
なんと3割以下だけでも8名です。
しかも今の日本で変えがいない数少ない選手の一人である遠藤選手は、なんとフル出場です。

これについて皆さんはどう思われますか?
決勝トーナメントを見据えた選手起用だと思いますか?

前回大会のアジアカップ決勝で負けた試合を経験した監督さんと今の監督さんは同一人物です。
一年ちょっと前のW杯決勝トーナメント一回戦で負けた監督さんと今の監督さんは同一人物です。

森保監督は以前経験したことから何かを学んで進歩していると、レベルアップしていると思いますか?
世界的に見て選手の偏差値より監督の偏差値の方が低いチームで、W杯本大会で実力以上の結果が出ると思いますか?

国の代表チームは集まる時間が短いと森保監督自身がよく言ってますが、そんなチームがこんなに同じ轍を踏む監督の元で成長できるとは思いますか?
選手は成長しているのにそれほどチームが成長していないのは監督が原因だと感じませんか?
W杯本大会よりレベルの下がるアジア杯で森保監督がやっている選手起用や采配が、W杯本大会で優勝するところから逆算してチーム作りをしていると公言している監督のやることだと感じますか?
森保監督の言動に説得力を感じますか?

森保監督が本当の意味での世界ランキングを上げられる監督だとは到底思えません。

痛い思いをしながらも辛い思いをしながらも精進している選手が不憫でなりません。
改めて早く森保監督を更迭してほしいと願うばかりです。
自チームや他チームを見ても色んな監督さんの采配含めたやり方を見ても、自分達と相手を比較して勝つ為に理に適った判断ができることがとても大切だと、最近のサッカー日本代表監督を見て改めて感じました。

何が『理に適った』ことなのかも人それぞれだとは思います。
ただ、森保監督には勝つ為の判断に全く余裕がないことも期待が持てない理由の一つです。

次戦のインドネシア相手に現時点のベストメンバーで挑まないと日本は勝てないんでしょうか?
遠藤選手、冨安選手、板倉選手、伊東選手、久保選手…を先発で起用しないと勝つ自信がないんでしょうか?
同じ選手を起用し続けないとアジアカップで優勝する自信がないんでしょうか?
同じ選手を起用し続けないとアジアカップで優勝できないと考えているんでしょうか?

何ともスケールの小さい監督だと感じませんか?
こんな監督がW杯本大会で満足のいく結果に導いてくれると思いますか?

とあるチームのZ監督さんのことを書かせていただきます。
Z監督は理想を掲げて、メンバー選考から実際の起用法含め采配しているように私には見えています。
実際に力を充分発揮できた時は優勝という結果も出しています。
しかし、上手くいかなかった時や力を充分発揮できなかった時は、呆気なくアッサリ敗れてしまいます。
しかも、同格相手だけでなく明らかな格下相手にも敗れてしまいます。

これは完全に相手との比較ができていない証拠だと、判断を見誤っていると私は見ています。
最大限の力を発揮しないと勝てない相手なのか、90%の力を発揮しないと勝てないのか、80%の力を発揮できたら充分勝てる相手なのか。
選手には自分自身に集中してほしいからこそ、全体のことを正確に判断する力が監督には必要です。
また、予想以上の結果を出したり説得力のある結果を見せたりして、安心感を選手に与えることも非常に大切だとも思います。

森保監督もZ監督も、そのあたりは力不足だと感じています。
ただZ監督は素人ですが、森保監督はプロですよね…。
しかも国の代表監督…。
やはり、一刻も早く更迭してほしいものです。
アジアカップに出場する国で世界ベスト60に入る国はいくつあると思いますか?
日本、韓国、イラン、豪州、サウジ…。
贔屓目に見ても5ヶ国ではないでしょうか。
そういう意味でもアジアカップはW杯本大会よりかなりレベルが落ちる大会です。

ですが、未だにメンバーを固定しないとアジア相手にすら勝てないと判断している森保監督。
未だにメンバーを固定しないとアジア相手にすら勝てる自信がない森保監督。
中3日4日の試合が続く大会で、選手のパフォーマンスをできるだけ落とさず進む術を森保監督は持っていると思いますか?
このままアジアカップの決勝トーナメントを勝ち進んだとしても、前回大会決勝のように選手が息切れしてしまいベストゲームができず敗退してしまわないかと危惧しませんか?

こんなに余裕のない選手起用しかできない森保監督で、W杯本大会でベスト8に進出できると思いますか?
W杯本大会の相手はアジアカップより格段にレベルが上がりますが、そんな大会を本気で優勝が可能だと思いますか?

選手を見る目や相手と比較して優劣を判断する目は、監督として大切な力であり最低限必要な要素です。
そこを一番欠けている監督が、試合前に戦略を立てたり試合中に効果的な采配ができるとはとても思えません。

2022年W杯本大会の森保監督は、監督としては普通だったと思います。
ですが監督が『普通』では、選手の力量が劣ってしまう相手には勝つことが難しいのがサッカーです。

選手の力量、選手の偏差値は上がっているので、このチャンスを逃さないようにしてほしいと思います。

やはりサッカー協会の方々が変わらなければいけません!
はぁ……
サッカー日本代表の昨日のイラク戦。
森保監督の『見る目』はアマチュアレベルだと言いたいぐらい、理に適ってない采配が多かった試合でした。

先ず、イラク相手に日本はボール保持率で上回って押し込む時間帯が増えることが予想されたはずです。
にもかかわらずワントップには浅野選手を起用。
浅野選手の特徴は?
浅野選手は何が得意な選手?
個人的に今回の代表には不要だと感じている選手だったから余計に、森保監督の能力不足を感じます。

次に、4231の3の左に南野選手を起用していました。
南野選手の特徴は?
南野選手は何が得意な選手?
しかも、後半開始から4231の3の選手の配置を自ら変える選択もしています。
今まで約5年間も見てきた選手達です。
ちょっと考えられないぐらいの采配だとは思いませんか?

野球に例えると、先発投手を適正がないと思われている抑えで起用したり遊撃専門の選手を適正がないと思われている二塁で起用しているようなもの。
しかも、他に適正のある選手を自分で選出しているにもかかわらずです。

GKの選考等、他にも多々ありますが、とにかく見る目が無さすぎます。
相手チームと比較して対策を立てたり戦略を練ったりすることが必要な監督が、それ以前に自チームを万全の状態にもっていけないようでは、W杯本大会でベスト8なんて到底無理だと思いませんか?
また、コーチ陣は疑問に感じななったんでしょうか?
何も言わなかったんでしょうか?

皆さんも、これまでは選手自身の能力に森保監督は助けられていたと感じませんか?
選手の能力が森保監督の能力不足を隠していたと感じませんか?

人間的には素晴らしい方だとは思いますが、日本代表監督としては役不足です。
また、森保監督で問題ないと判断した協会関係者は一番不適任者であり能力不足者です。

一刻も早く体制が改善されることを願うばかりです。
とにかく先ずは協会関係者と森保監督の更迭です!

欧州CLの決勝T進出チームに所属している久保君と冨安君と遠藤君、レベルの高いクラブで出場している三苫君の4名を選出したことは非常に残念です。

また、古橋君と坂元君を選出せず、谷口君や南野君に浅野君を選出した森保監督では、W杯本大会も監督力には期待できず選手の力量に頼るしかないのかなと残念な気持ちになりました。


三苫君ら4名はW杯本大会から逆算して考えた場合、アジアカップに出場した後のクラブチームの日程は過酷で、怪我をしたりコンディションを崩す可能性が非常に高くなります。

一度大きくコンディションを崩すと、なかなか元の良い状態には戻りません。これまでもそういう選手はたくさんいました。

尚且つ、彼ら4名の代わりになる日本人選手は簡単には出てこないでしょう。


また、アジアカップでの選手起用は以下のような方法で行っていただきたいと思います。①毎試合5名以上の選手を入れ替える②グループリーグ3試合で全員先発出場させる、の2点です。

これまでの森保監督と今も変わっていないなら、このような起用法はほぼ採用しないと思います。

ですが、このような起用法を採用しない限り、W杯本大会でベスト4どころかベスト8も難しいでしょう。

今の日本は世界のベスト20に入っているとはいえ、基本的にW杯本大会では必ず格上と同格がほとんどです。

そんな相手に連戦連勝していきたいのであれば、アジアカップでも同じような戦い方をした上で結果を出さなければいけないと思います。

上記4名が欠場した日本と韓国の力量差より、ベストメンバーの日本と世界トップ8国の力量差の方が大きいはずです。

森保監督自身の勉強の為にもW杯本大会を見据えた戦い方を是非してほしかったので、やはり今回も森保監督の器の小ささには残念でなりません。


やはり少しでも早く監督を交代してほしいと切に願います。