
かなり久しぶりに脱色しまして、金髪再び、、です
脱色する時は、眉毛も一緒に脱色します
眉だけ黒いと、変でしょ?それに、カツラみたいな感じになっちゃうから
脱色された眉、、どこが眉毛なのか、産毛状態でキラキラしてて、ないみたいに見える
かなり人相が悪くなり、頭の中に「仁義なき戦いのテーマ」
チャララ~チャララ~
が流れます
ダンナちゃんにも「こわっ!こわ過ぎだよ」とマジに言われちゃった
しばらくはスッピンでも、眉だけは描かなきゃ、子どもも泣き出しそうです

MAMA



)何層にも重なってるからなのか、柔らかくて、チョーおいしかったぁ
ネーミング通り、しあわせ感じました


今回の参加人数は、5人、、心なしか、先生、、元気なさそう、、気のせい?
最初は、グレープバインから、、ピボットターンの時、手を斜め下に伸ばして、
ペンギンみたいにかわいくターンしてる、、カールしながらジャンプする時も、やっぱり
ペンギンだし、、ステップタッチはおしりから、、これはかわいい系だなぁ、、聖子ちゃんあたりか?と思いながら、フリ確認
右、左、右でサイドランジしながら、右手で左横、右横、正面を指差してから、上に上げる、、誰のなんて曲なのー?と思ってたら、、松田聖子の夏の扉でした(やっぱり
)この曲は好きだけど、かわいく踊るのは、かなり照れるよね
先生も「これはマジに踊っちゃダメ」「みんな十分かわいいから大丈夫」って、、余計に恥ずかしいわ
お約束で「マイク、ください」と言ったら、先生が「はいよ、1本余ってるから」って、取り出すんだもん(これもお約束
)マイクなくても、歌いますから
最後に、ステップタッチ3回、ターン、ポーズ、、があって、ポーズの時に、右手をどんな感じでもいいから、下から上に上げて、、と言われたので、わたしは昨日のASAHI先生のジャズダンスじゃないけど、肘から、、内側から回すように上げて、手も指が揃わないように、、正面から見た時に、5本の指が重なっていない方がいいって、前に聞いたことがあったから
そーしたら先生が、そのやり方を教えてくれた、、「まず、親指、中指、薬指でキツネ作って、そのキツネはすごく落ち込んでるので、少しうなだれるようにうつむかせて、、ため息つく時は口を開けるから、キツネも少し口開けさせて、、ほら、できたじゃん」、、たとえが、ほんとにおもしろい
来週も楽しみにしてます


1週お休みしただけなのに、パワーくりん(クリーンだから
)からの、頭の上にバーベルを3回上げるのが、キツかったぁ
7回連続で上げるってーのが、後半に出て来るので、顔はあくまで平静を装い、もう必死
足を縦に開いて、バーベルを肩にかついでのスクワットの時、不安定な体勢でもあるし、めまいして、、横に倒れそうになっちゃった
ま、ふら~っとしたのは、1回だけだったけど、焦った
肩は相変わらず痛くて、プッシュアップも深くできない、、3段階で、カクカクカクと下げるのも、やりたくないけど、、ギブアップもしたくないので、歯~食いしばりました
来週はK分店長がお休みなので、K村さんが代行でGGX、、腹筋だそうです
お休みします




バナナは普段、ほとんど食べない、、なんかもさ~っ、べちょ~な食感が苦手、、牛乳もおなかがゴロゴロしちゃうので、温めたものか、お砂糖を少し入れたものでないと飲めない、、その2つが合体したバナナミルク、、大丈夫かしらん
バナナのところが、少しシャーベットな感じになってて、さっぱりした味でおいしかったっす

THE BOOM「島唄」の2回目のレッスン、、ワンエイトの3が、どうも形にならない、、両手を横、右足を右横に伸ばすんだけど、上半身は左横に引っ張られてる感じ、、つーか、腕を横に伸ばす時、一度うち回しにしてから伸ばしてるんだけど、間に合わなくて、、
ナーナナナナナナナナナナ
になっちゃう
ツーエイトのフリ、、先週は5で両手と頭を下、、だったのを、今週は4で下、5で顔を上げるに変更した、、ま、その方が前後がわかりやすくはなったかな
ファイブエイトのフリも、先週、膝カックンいやカカトアップが2ヶ所入ってたけど、変更になった
1で両足開いて、手はグーで斜め下、2で右手、左手の順番で口元に、この時、肘は張る
3でカカトアップ、4で口元に当てた両手を上に開いて、エンで両手を組んで胸の前、5でその手を上に伸ばす、エンで手を組んだまま胸あたりまで下ろして、6でグリコのポーズ、、右足アップ、両手を斜め上です
7のセーで、肘を張って、両手グーで胸の前で合わせて、ブンで下に下ろして、8で正面向いたまま右足の膝を少し曲げ、右手を床に近づける、、カメラ目線で正面向いたまま田植えするみたいな感じ?
もうワンエイトついて、セブンエイトぐらいのフリだったかな
まだサビのフリまで行ってないし、来週、再来週は先生がお休みなので、もう何週か続くみたいです
手を伸ばしたり、上げたりすることが多いけど、ジャズの場合、そのまま伸ばすことはまずなくて、先生が何度も強調してたのは「肘から!」です
言ってることはよ~くわかるけど、やるとなったら、あの柔らかい動きがなかなか、、頑張ります
「島唄」の本当の歌詞は、とても悲しいんですよね、、先生も「笑顔でニコニコ踊るような感じではないです」と、、ただ、大きく、丁寧に、心をこめて踊る、、踊りに感情が込められたら、ステキだけどね
先生が戻って来るまで、フリを覚えてられるかどうか、、それも問題だぁ

