映画館で太一のドアップ みーちゃった♡

 

最高でござんしたなぁ

早乙女兄弟がガッツリ殺陣をしてるところが

スクリーンに バン!!

太一の優しい表情 ババン!!

アタイの大好きな殺意ある眼 ドドン!!!

 

そして 見てるみんなありがとーの

お手振り&笑顔 僕も観たいか?そらやるぞ🕊🍿

 

そうなのそうなの ほんと楽しかったの

おもわず 書きたくなるけれど まぁ待て

落ち着こうじゃないのさ

 

まだ大阪組は観てないのもある

そして まだ終わってにゃい!!

 

そうなのそうなの まだ終わってにゃかった!

(完全に脳がそっちへ行っちゃってんなーおい笑)

 

おわってなかった博多編 続き書かないとだよ!

いよいよ 2日目の夜編へ突入していくからさ

あと二回公演分で フィナーレでござんす

 

 

ちょっと貧血なのか眩暈がすごくて

仕事しては立ち眩み 動けばぐわわぁーんって

視界が歪んで倒れるかと思った~が

定期的にキテマスが もうこの不調に

あと残された時間はいくらだい!って思うくらいだが笑

 

もし 本当に 残された時間が少ないとしたら

 

あ~らたいへん!

やり残したことがたくさんある

 

 

想像してみて? もし 大切な人が急に そうなったら

後悔しないかな? だから 朝 喧嘩したまま

送り出すなって言うじゃん?

 

ただいま おかえり これって当り前であって

当り前じゃないんだからさ

 

喧嘩したまま 今生の別れほど 切ないことはないズラ

 

生きてる今を大切に生きて行きたいし

その生きてる間に 自分よりも大切だと想う人に

少しでも 遺していく意志や想い

自分が生きた証なんて 遺産でもなきゃ遺言でもなくて

 

やっぱり想いなんじゃないかなって思うわけ

 

でもそれって思ってるだけじゃ伝わらないから

やはり言葉にして 態度にして伝えなきゃいけない

 

有難うって 大好きだよ 大切だよ

これって 素敵な言葉だからね 何回言っても

間違いじゃないし 何回言っても足りないし

何回言われても 相手も嬉しい言葉だと思うのよ

 

折り返しの人生が今まで歩んだ道と同じ時間が

あるとは限らない そして今までのように動けなくなる

 

ならば今のうちに 少しでも自分が信じた道を

示していこうと想っちゃったりなんかして~

 

太一が朱雀で魅せてくれる お芝居にも舞踊にも

そして映像作品にも 外部公演にも

たくさんの 生きる上での教えがあって

 

ああ そうだよなぁ。。と毎回勉強になる

 

そのたびに 私は自分の生き方に自問自答し

毎回 答えが導き出される場所が決まっていて

やはり やることをやろう

伝えよう そう思っていたりする

 

もはや使命というべきなのか

このために生まれ落ち 育ってきた過程を経て

今こうしているのかなとすら思うよね

 

さて 眩暈で地球回して しんどくなってる場合じゃない

続きを書いていきますよっマロウさん!

しかし もう アタイの身体 どうなってんだ?

ポンコツにもほどがあるぞ 不調すぎて

神社で痛いとことに けむけむしてね~のところで

どこにけむけむしたらいいのか わかんなくて

 

とりあえず 全部だ!って

入念にいぶしていたら咳き込むというね笑

 

だめだこりゃ_(┐「ε:)_

 

なので 少しでも調子いいときに

進めていきたいのに マジで忙しい・・・

新人入りすぎて まいっちゃうなぁ

 

今はいらんのよ・・・ 今じゃない・・・

って思うんだけど いつかきっと助けてくれる

よね?しらんけど笑

頑張ればいいことあらぁよ 未来投資未来投資~♪

 

余暇に うっかりしてる場合じゃない

これは寝食忘れて打ち込まねば 間に合わない

(締め切りはないんだけどね笑)

 

ということで 続き書いて行きますっ

 

もうすこし お時間頂戴仕れってんでい!

 

では いきます 博多二日目 夜の部

第一部舞踊ショー 一曲目からスタート!

 

 

 

昼は歌麿からでござんした

さぁ夜は~ 

 

この日の夜の幕を開けるは 胡蝶之夢 

 

白着物 兵庫髷のように

髷が立ってる鬘でさ 出で立ちから 私の中で

髷花魁って呼んでる 

 

 

太一の良さというか 朱雀自体がそうなんだけど

品があって まさに上等という感じでさ 

昔は 関係者各位が 太一には正絹しか着せないという

協定を結んでいたくらいだったらしいけど

 

本物を着こなす太一 時代は変わり その都度

魅せ方も 共に歩む環境も変わり

 

今では太一の好みがしっかり反映された

確立されている太一の世界観

 

とはいえルーツというものは 崩れることはないからさ

 

他所で時折見かけちゃうような ごってごては好きではない

 

やはり ギンギラギンはさりげなくない!ではなくて 

美しく本物として着飾り過ぎていないのが

私は とても美しいなと思うのよ

 

キラキラ大好き陽ちゃんも キラキラしてても

品があるんだよなぁ~ 会話はそうとも

言えないとこもあるかもだけど笑

品があるんだよ 

 

 

そこを受け継いで 伝統というものを重んじる太一らしいし

そこを崩したらお終いだと思っているくらい

太一だからこその世界で 劇団朱雀はとても美しい

 

想像するに 太一は 芝居は楽しくわかりやすく

だけど心を添える感じで構成してる気がする

そして 三部はとにかく祭り 楽しく騒ごうぜ

その中に カッコいいを必ず置いて 惚れさせてなんぼだろ!の世界を

 

だけど一部は女形のショーとなるわけで

 

そこは 生まれてきた性別は 男の太一

それが化粧一つで女になれるわけがないところを

 

完璧に誰よりも 見えるじゃなくて

そのものになり 世界最高峰のトップを走っているわけで

 

いつかくる限りのある美だからこそ

花のように咲いて美しいのもあるが

そこがセンスの問題だろうな

美的感覚に秀でているところも惚れるポイント

 

私はその不思議な美しさに一目見た日から

魅了され 今もなお虜になっているというわけで

 

 

子供に 魅了されてるって 人に言えば

え?それやばくない?って言われそうだけど

当然 惚れた腫れたと騒いでるわけではなくて

何?この子・・・からスタートし

今もなお 何この人・・・なのよ

 

 

幼き頃の太一っあんは そりゃあもう

不思議な生き物でござんしたなぁ

 

15、6歳なんて 少年から青年へと

駆け上がる年頃で お年頃でもある太一っあんが

反抗期で 背伸びしてる感じでさ 

 

時代は まさに ホスト系が流行でさ

そういう感じがこれまた魅惑的でさぁ

このあたりから カッコいいなぁ・・・と

思い始め とはいえまだ子供 

 

そこからどんどん 青年期へ突入し

今ではすっかり立派な大人になったみたいだよ

 

私の中では 何も変わらない

あの頃もこの頃も 当然ビジュアルも

 

だけど 力量も美しさも増殖し 素晴らしい出世を果たし

子役は大きくなったらダメって言われがちだけど

見事に真っすぐ綺麗なままで育ち

ご覧のとおり カッコいいんだよ笑

(言ってて好きがダダ洩れで恥ずかしいなw)

 

子供のころから見続けてきて

今が一番いいと 毎回思わせてくれるから

すごいんだよね 

 

太一が太一自身を超えるんだから 凄いことだ

これは太一じゃなきゃダメで 太一だからこその魅惑で

 

持って生まれた天性という名の美貌もだけど

そこに 培われたものや 環境が合わさり

創られたものであるから 誰がどうあがこうが

マネをしようが たとえ太一が誰かにメイクしてあげて

あの繊細を越えて 神経質なまでのメイクが

陶器肌を造ろうとも あの雰囲気にはなることはない

 

 

顔が~というのも当然だが

それは生きてきた過程で経験し 太一が選んだ道が

顔になり あの造形になり そこに一番重要な

 

どうありたいか その心がそれを醸し出すのだから

 

 

太一は上品な生き物になって当然だろう

 

そうじゃなきゃねって思う私たちの厳しい目もあるから

品位 品格 威厳 そうあらねばと努力して

姿勢も体の形さえも操って 時には自分の心さえ

作品にして

 

だから 太一は上品で当り前であり

下品は嫌いなんだろうなと思っている

 

太一を語るときに 下ネタにしても

汚い話にしても 大人になって色恋はOKになろうが

そういう穢れは持ち込みたくないし

きっと一番嫌なことだと思っているので

私は絶対にしないと戒めて気を付けているし

そういう感じに近づきたくないなと警戒もする

 

本人じゃないから 断定できないし

しらんがな~の話だとは思うけど

少なくとも長く見てきて 共に歩んだんだ

そのあたりの好みや そうしてんだろうなってのくらいは

多分そうだなくらいのレベルでは分かっているつもり

 

ファンの動向も 役者の格というものの一つと心得て

美しくありたいものだと思っている

なかなか 生まれも育ちもよろしくないので

難しいのですけども~

せめて言葉で紡ぐ時くらい 綺麗なものを

綺麗なままで穢れないように守っていきたいなと

 

ファンだからこそできる応援の仕方の一つだよね

 

綺麗な言葉で綺麗に語り 綺麗なものを

より美しく彩り 他者が見たときに 

なにそれ?って興味を抱いてくれたら

うれしいなって思うわけ

 

あの世界を見ていて 下品に語るのは

難しいと思うんだけどね笑

 

 

だって そんじょそこらの安物の

切見世女郎じゃあるまいし 花魁と呼ばれるからには

一等の店で 上級の その中でも頂点極めた

最高峰なのだから いくら哀しき女でも

そこは 胸張って 堂々と 

生きている一人の女を 男が演じるのだから

 

こういう曲で 物語を紡いでの舞いだけど

そこには俳優としての演舞という舞いなのだから

情景が浮かぶ時間だよね その邪魔だけはしたくない

 

私の個人的主観になるから 贔屓だろ?と

言われれば そうですが何か?と言うしかないが

 

この情景は 舞いを見て 太一以外で

浮かんだことはない 当然ほかの人でも

綺麗だなぁとか うまいなぁとか

そういう観点で言えば 素敵だなとか

いやこれは観てらんねぇとか

好き嫌いで判断はありますし

 

私は祖母の代からの大衆ファン一家の

三代目 幼稚園に入る前からその文化に触れてきて 

幼き頃から 祖母の膝に座って眺めてきた舞踊

神楽も含めて 踊りというものに触れてきた

 

祖父は長唄 祖母は日本舞踊をすこーしかじっていたから

どこかの婚礼に呼ばれては 夫妻で舞いを納めていた

 

それを見て育ったので 高砂や~とか

耳なじみがあり~の 盆踊りっていえば

祖母が師範してたりして 幼い私は

祖母に そうじゃない!こう!!みたいな

手の反り方ひとつを手習いしたもんだよ

 

そういう特殊な育ちをしてるから

まさに大衆演劇を愛でるために生まれてきたような

アタイだよ そこは少しばかり

小うるさい目をしているのは仕方ない

 

昔 太一にここまで惚れちゃう前は

どこの何かわからないけど 来てる劇団を

観に行ってたもんだが

 

最近は 休みはすべて太一へ注ぐ生き方してるんで

行けていないが 昔は暇があれば 行っちゃう?

みたいな親に連れられて あ~だるっ

って思いながら 過ごしていたが

舞踊になれば 急に キラーン!!!

 

朱雀が教えてくれた芝居の面白さ

それまでは 芝居には一切興味なし

あのわざとらしさが どうも無理でね笑

 

けど ほら 太一は外部でるようになり

なまりというか セリフ回しが

わざとらしくないでしょ? そこがすき

それ以外もすき(うるせーなぁもうw)

 

舞踊の中に見る人物像 当然太一が

そこに心を置いて なにかしら

その日その時 ナニカを胸に秘め

魅せたい想いや伝えたい気持ちを板の上で溢れさすのだから

 

それはもう 太一の恋文みたいなものですからね

その気持ちを普段は見せない人が

あんなにも魅せてくれるのだから

こんなに贅沢な時間はないし

私にとって心の栄養と言うかご褒美なのよ

 

当然 そこは幸せだけではなくて

哀しいときもあれば 楽しいときもある

いろんな感情を その時々で見てきたが

大人になり色んな経験をし心の表し方の幅も広がり

 

より一層 美しく其れを醸し出せるようになった

 

だから私は 気が付くと涙が出ていたり

景色を見ていたりする

 

桜が満開で その桜の下 朝から星降る夜まで

一日という時間を生涯に例えて

その景色の中 走馬灯のように

太一の過去 あの当時の景色も

一人で立つと決めた頃も 自分の前に鏡が見えたと

言っていた頃も 別れの時も また再びの時も

全てを 今も含めて 今の太一の姿に重ねて見ている

 

 

これは 時代を過ごした私の目でしか

観ることができない景色であり

同じ時代を過ごしてきた人でも観ることはできない

私だけのビジョンである

 

そしてそれは この日の この太一でしか

観ることができないから

 

贅沢な時間でありながらも 穏やかな

静寂で心が落ち着くような時間

 

静かな時間だよ

 

先ほどまで 太一が出てくるってことに

緊張し 体温が上昇するような感覚だったのに

ベベンという音だけで 一気に冷静になる

 

プロのモードに入る自分がいて

急に さきほどまで きゃっきゃしてたのに

引き締まって 命がけで挑むような感覚

 

太一にだけしかできない本気

命は一つしかないのに あちらもこちらも

できるわけない 私の命を使うのは

太一にだけだからだろうな

 

そのくらい 太一も誠心誠意 私も誠心誠意

この時間を共有してる感覚

 

手の角度 美しく伸びる四肢 顎のライン

裾裁き お引摺りの衣擦れの音すらも

なんて美しいのでしょうか

 

 

 

 

 

太一は身体を酷使していて 腰にしても

足にしてもしんどいだろうなと思った時がある

ちょうど太一の背が伸び始めて 子供から男の体つきになり

成長期という頃だろうか 

 

昔はそのままでよかったものが

手の大きさひとつにしても 幻想で魅せるという

技を身に着けるべく 袖にはゴムを仕掛け

袖がめくれぬようにして 腰も落とし反らして

膝も折り 女に見えるよう骨格すらいじるのだから

 

何かしら 無理が生じて当然だろう

それを心配したこともあった

 

だけど 今はもうそういう心配は余計なお世話で

それすら超えて 太一にはそれが

自然に身についていて

他に人ではできない 100年に一人というに

ふさわしい 姿形なのだから

 

私はもう 過去からの色々を走馬灯で見ながら

想い出をめくりつつも 今の太一のそれに

ああ ほら ね!言ったろ?

今のあなたが一番だよと そう思えて

曲が終わるころには まさに胡蝶之夢

 

 

美しい時間をありがとう

 

 

さて続く二曲目 雪深深

 

この日の一曲目からの早着替えだからか

確か記憶では 着物がさ 二種類あったのかな?

樹氷のと 彩雲って記憶してるが 混同してるかも・・・。

 

 

白い着物で 彩雲 金色の雲だよ

なんたる吉兆・・・。って記憶があるんだが

どうだったかな? それに当然 セフィロスで

紫の笠 赤い紅が際立ち 何とも言えない

溜息がでる美しさ

 

斜に構える美といえばいいのかしら

見ていて心地がいいほど美しい

天界があるとしたら こんな感じなのかしらと

思いながら見ていました それほどに

現実離れしていて 夢と現実の狭間

 

そして三曲目 華ざかり

 

おとっあん陽之介と共に

劇団背負って来た二人が 共に舞う姿

これは本当に何度見ても胸熱!

 

そして何回も言うけど 太一のビジュアルが

好み過ぎる! 皆さんが言うほど

女形メイクの立ちを 私はうひょうひょ言うほどじゃあ

なくて だけどこの度 うひょうひょってなったので

多分だけど 色気が追いついたんだと思う

 

うまく言えないが 踊りのお師匠さんが

其れ目当てに来る客も お弟子も

片っ端から恋に堕とし ちぎっては投げちぎっては投げ

だけど 相手はそれに対して嫌な気持ちではなく

それ覚悟でお相手してくださいだし それ覚悟でも

なんでもいいから 私を一晩お願いしますの領域

 

すなわち 現代で言うホストとかの

悪い男だと分かっていても一夜の夢を買うというそれ

 

それは子供じゃあね~ ということで

 

やっと実年齢も含めて 太一がその領域に

達したのか 私の目に そう映る感じで

 

ああ悪い男だよ こういう男

 

大好きだ!!!! になってるビジョンなのよ

 

 

あの凍てつく目

 

 

 

好きすぎる笑

 

 

昔から アタイがチビなのもあるかもだけど

西村家の男たちに見下されてような視線を

頂戴して来た

 

とはいえ 他の人との送り出しでは

それ思ったことなくて 確かにいつだって

誰とだって ほぼ目線下になっとるよ?だけど

 

でもあの目線は西村家特有であって

陽之介のDNAだろうな

 

けして見下してるわけじゃあない

 

目線がそういう感じというか

うまく言えないんだけども~と友人に話したことがある

 

わかる!と言われたので 間違いない

 

そうなのそうなの!! あの見下すような視線が

ちょおおおおおおおおおおお 好みなの♡

 

と、言ったら 間違いなく

知らん人に言わせば おまえ性癖どないなっとんねんと

言われるだろうな笑

 

は?通常の性格は ドSだが 太一にだけ

ドMに成り下がる ただの家臣だ!!!

(痛々しいことこの上ないがこれが私の日常です笑)

 

 

友貴もするし 陽之介もするから間違いない

ただ 太一は異常なレベルでそれだからなぁ

 

最近 意識して そうじゃない感じ?に

してる気がするんだけど それは素顔の時で

こういう時は ああ全力で見下した目線・・・。

 

 

こういうのすきっ!!! ってなるよね

 

 

(*´Д`)めっちゃすてき

 

 

もう一回言っていい? めっちゃすてき

 

 

 

 

 

なんというか もう 多分 私の好みの問題で

 

え~こちら 早乙女太一さんです

ごらんのとおり 見下したような目線は

凍てつくように冷たくて まさに射るような眼ですが

みてください!!! おそろしくかっこいいんです!!

 

 

ねっ? 

 

 

と紹介したいほどだ (お前の方が恐ろしいわ!笑)

 

 

いやぁ参ったね 何度も参ったね 参りましただよね

 

あの感じ 震えるほどカッコよかった

陽之介の公演先もなかなか行けれないから

久々に 舞踊してる陽之介を生で観る感じだからさ

 

出てきた瞬間

 

待ってました!!陽之介!!! うひょー!!

ってなってる笑

 

やっぱ 好きなんだろうなこの親子が笑

 

自分で おまえほんと好きだなぁ~?って

ツッコミ入れつつ は?そうだけど?って答えて

見てるお時間でさ

 

大昔 こうして相舞踊してるのは毎度でさ

太一が女 陽之介男で 相舞踊することが

多かったが その頃を想い出すし

やはり劇団の顔である 座長が二人

初代に2代目が揃うのは 豪華で贅沢な話なのよ

 

嬉しいことだよねこちらとしては

 

あの当時 太一は劇団から逃げたい気持ちで

いっぱいだった だから2代目って呼ばれることに

拒絶反応出ちゃってさ 嫌だと言っていたっけな

 

 

今では 2代目を自ら背負って

自分が考える構成に こうして初代とご一緒シーンでさ

 

私は 一番最初にこの舞踊を 祭宴で見たときに

ああ 陽之介のステージか(*‘∀‘)って呑気に

観てたっけな

 

 

そしたら 創君が 影マイクで 

太一しかいないだろう?の紹介をし始めて

 

え?まさか・・・・ え?マジで?・・・。

 

って思ってたら 2代目座長 早乙女太一!

 

っていうんだから ええええええ!

太一が??太一って言った?

 

 

ぎゃああああああああああああああああ

出てきたああああああああああああああ

(妖怪に出くわした時レベルで驚いたよ笑)

 

そして 泣きながら見ていたら

うおおぉおおおおおい!!!!

 

並んだ?あんたたち!!!ならんでるよおおおお!

 

 

ってね

 

 

ねっ笑

 

もうさ 親孝行と古参孝行を同時進行してんじゃあないよ!

なのよ やりおるな太一!

 

毎回 アタイの度肝喰ってんじゃないのかレベルで

やっぱ 悪魔だな

 

やられちまったまま 東京 大阪 博多と

そのまんまだった笑

 

嬉しかったねぇ 二人の気持ちも知ってるからさ

なんか 壮大な和解というか・・・理解だな

親の心も知り 立場を理解できたからこそ

飲み込めたんだろうな そしてその心を

とてもとても喜んでるのは まぎれもなく

陽之介ではなく 西村のとっつあんだよ

 

 

そうでもないけどね~の顔して

めっちゃ喜んでるのがわかる笑

 

私も時々負けそうなくらい 太一のことが

好きすぎて大切な存在でさ

太一のことを語る陽之介の顔ったら

見てらんないけど見ていたいくらいに

デレっててさ笑

 

あんた相当だな そりゃそうか親だもんね

可愛いにきまってらぁよな

 

 

まぁ・・・・

 

 

負けないがな!こっちは赤の他人だ!

でも相当な勢いで大好きだ!あんたが知らない顔も

知ってるぞ? めっちゃ好きだ!負けないからな!!

 

 

という挑戦状を投げつけてやりたい

きっと は?俺なんか 赤ちゃんの頃の太一をさ~

とか言うんだろうな・・・。

 

バカすぎる戦いだよ きっと世界は

思ったより素晴らしくて こういう感じだったら

平和なんだろうな せめて私たちだけでも

平和を守っていきたいよね

(何の話をしとるんじゃ?)

 

とにかく私は 嬉しかった!!最高の親子コラボ

ありがとよおおん! 

 

そしてお次は 弟 友貴の演舞

黒田節 黒と赤の衣装が よく似合ってて

黒髪も よく似合っていて 引き締まった空気が

心地よかった 当然 演舞は素晴らしくて

背中 すぐそこってのは 伊達じゃないんだな

 

 

まぁ・・・ ごめんねごめんね~っ

兄が素敵でごめんね~っなんだけどね笑

(兄もウザけりゃそのファンはもっとウザいというね笑)

 

 

さぁて お次は太一ソロ~♪

今日はなんでしょねぇ~ 楽しみだなぁ

毎回のことながら 書いていて この時の私の

呑気さに おまえほんとに呑気だな?って思う笑

 

聴こえてきたイントロで ああ私のバカ・・って

なるんですけどね笑

 

 

 

 

この日は 女形でのこれでさ

 

着物は確か 虹の着物だった気がする

金のラメのような帯に 傘を持っていた記憶

 

傘は その時々で濡れる心に差してくれる傘になり

時にはそれが愛おしい者になり胸に抱くときもあれば

この日の傘はそれのどれもを含みながらも

 

舟 になっていたと思う

 

月の舟 この歌詞の中の世界観

傷ついた心ごと抱きしめるような優しさに

全てを包み込む強さに そして夜を渡るという

たおやかなる時間に この穢れた世界から

あの世とこの世 まさに狭間のような空間で

夢現の幻想に 連れて行ってくれるのだなと

思った

 

心に降るのが銀の糸ならば

それが天の川になりて 月へと渡れるとしたらば

この世のしがらみも この瞬間のためにある

 

ならば耐えて 忍んで 生きた甲斐があるというもの

 

だけど そんなこともどうだっていい

 

ただただ このやさしさに溢れた時間を

大切に想った

 

この数分が 私にとって永遠で全てだから

 

愛おしく 美しい世界に 心の琴線が

鳴り響いて だけどそれは静かな穏やかな

静寂の それでいて温かくて 

 

 

この空間にいられて この心地の良い

空気に触れていられて 太一の心から

流れてくるような 穏やかで澄み渡る星降る夜の

煌めきが 私にとって 生きる証であって

このためだけに生きていると言い切れる

 

 

アリガタキシアワセのお時間で

太一からも感謝が溢れているような

当然 それ以上に こちらも感謝するような

呼応が響いて それが奏でるようなお時間で

 

 

虹の着物を着てることも含めて

 

ああ そういうことなんだな と思った

 

夜を大切に あの頃も今も変わらず

深まる夜に 明けてゆく朝に 時を重ねて

いつまでも いつまでも 語っていきたい

導き導かれて こうしてやってきた

 

形は変われども 何も変わらない

いつだって 見上げたら月がいて

私がいる そういう心を大切に守っていかなければ

 

そう思いながら 見ていた

 

 

素敵な時間だったな

 

 

やはり あんたには 夜が合う そして

月が 似合う いやそのものだと

私は思う

 

その時々で そのものになる太一だけれども

 

この日の舞いでは 私は月虹を感じた

舟を用意してくれて まるで渡ってごらんよと

誘われたような そんな贅沢を味わいながら

 

 

 

さて この素晴らしき時間を終えて

舞い終えた太一は その傘を投げ捨てて

着物を脱いで 私たちの前で変化していく

 

羽化そのもののようで 美しい

 

なまめかしくもあり 羽化とは

簡単なようで命がけ 蝶は羽化する時

うまくいくかどうか 運命の分かれ道

 

その運命の分かれ道を いつもいつも

やってきたんだな そう思いながら

見ていた 眺めている時間だけど

本来は 観ることができない 舞台裏

それを表でショーにするんだから

 

贅沢だよね

 

過去 イベントなので 何度も観てきた

化粧を施すシーン 早着替えの生着替え

とはいえ このようなショーの領域まで

来るなんて思ってもみなかった・・・。

 

素晴らしい仕上がりに アートの下書き

鉛筆書きのドローイングから色彩を乗せた

出来上がりまでを 何年にも渡って見てきた

そんな気分

 

そして 鬘を変えるとか 裸になるところ

そういう部分をあえて見せない奥ゆかしさに

秘めたる美という 太一ならではの美的センス

 

ああ やっぱり 品がある

 

素晴らしき品位の極みのそれが

舞台裏 舞台小屋の キャバレーじゃあないが

遊女の日常部分を魅せるのに

品があるってところに 太一の世界だなって

うなったよね

 

 

その世界を創るのに それまで着ていた着物を

衝立のように使うところ

 

あれがあるから 世界観が途切れずに

連結し 完成されていく

 

さっきまで立っていた舞台から

こうやって裏で 次に準備をしているんですを

ショーにするんだからさ

 

 

そこを切り取ってしまったんじゃあ興ざめだ

 

うまいこと 先ほど と 今 を連結させて

 

そのうえで 次へ繋げるんだから

 

これこそが 伝統文化を新しくって感じでさ

 

そして傘だって ただ投げて放り捨ててるわけじゃなく

これも演出のひとつ

 

まず 舞い終えて 曲が変わり

くちばしにチェリーのイントロが流れたら

急に気怠い雰囲気に変わる

 

その前に 持っていた小道具

傘 扇子などを 投げる前に 技を置く

 

それが 綺麗につなぎとなるんだよね~

 

この日は傘 高速で回して

先ほどまでの優雅さとまったく対照的な動きで

違う世界へいくよ?の合図

 

そのあと それを投げて

 

さっきまでの優しい雰囲気はどこへやら

 

この変化があるからこそ

俳優であるわけで

 

 

いつもそれだとして 余韻を引きずると

心が壊れてしまうじゃないか

 

だから こうやって切り替えがないとダメなの

 

それを昔はさ 舞台上でやっちゃって

 

ハイ終わり!みたいに すたこらサッサだった頃もあった笑

 

そのうち 照明消えるまで 待つけれど それも

すたこらサッサ 今ではこうして

余韻 きちんと変えてくるのは照明が

落ちてしまってからとか

それだったらもう見せちゃおう!とかも含めて

 

世界を切り替えるスイッチャーを

大切にし始めていて

 

 

非常によろしい!!!と思うわけ

 

 

興ざめさせないでいてくれて有難うだし

余韻で酔ってる客に 冷や水ぶっかけてたら

ダメなのよ ああ大人になったね太一

 

酔うことの心地よさを きちんと乗せつつ

次なるステージへ誘う技

 

お見事!

 

 

そして 主演の女での花魁道中もそれ

 

 

大傘で隠すようにしておいて

開けたらいました!みたいな雰囲気でさ

 

そういうのも 太一たちは大変だろうし

簡単そうでいて阿吽の呼吸もだし

急がなきゃいけなかったりして

飽きさせない 引き付けたまま

惹きつけるのだから そりゃもう忙しいだろう

 

 

だけど それによって こちらはもう

ずー-っと太一に惹きつけられていて

心地いいったらありゃしない

 

そして友貴も 祐也も 助っ人達も

皆が勢ぞろいでの顔見世に

 

 

ああ なんていう豪華絢爛で なんという贅沢

そして なんという幸せだろうか・・・と

 

噛みしめて この時間を終えた

 

あと一度 本来は この時間で終わる予定を

とち狂ったアタイは追加しちゃって

 

本当ならば この日だって 土日は休むべきではなくて

皆に無理させてしまってることも

常連さんの中には私に会いたくて来てくれる人もいて

そこをおざなりにしてまで お大尽しちゃってることに

胸が痛まないわけないし なんだったら財布も痛む笑

 

だけど だけど いいじゃない

こんな機会 そうたびたびないんだし

 

生きてるうちに 行かせておくんなまし~なの

 

普段 そりゃあもう戦い抜いて

新人を鍛えあげて 日々しんどい思いをしてきたんだ

 

 

たまにはさ いいじゃんね?と言い訳しつつ

 

でもそれをさせてくれた スタッフや家族に

感謝して せっかくに機会だ

 

 

沖縄の土日はさすがに諦めた

 

なら だったら 

 

 

 

明日私 どうせいるんだよ?

このスケジュールで帰れないならば

 

 

明日いるんだからさ? ちょこー-っと延長しても

 

いいじゃんね?ねっ?笑

 

 

てことで 明日の博多千秋楽も見れちゃうことになり

 

 

とはいえ この朱雀との最後の夜を

楽しもうと 心において 贅沢な景色

大好きな人たちが 魅せてくれる私の大切な景色を

 

刻んでこの時間を終えた

 

有難い時間

 

劇団朱雀 祭宴 博多前楽の夜 第一部

 

月の舟で 漂いながら 酔いしれた夜

 

 

さて お次はお芝居だぁよ

アタイは遊ぶために ちーとばかり

忙しい 遊ぶというからにはすることをしなきゃ

とにかく忙しい そしてちょこっとしんどい笑

 

なんかふら~っとしちゃうけど

問題ない! 太一っあんも忙しそうだ

天號星からの~撮影とか 超ハード!

 

よっ!!この売れっ子!!!

 

いいじゃんいいじゃん いい顔つきになってきた!!

 

わたしがあなたを 鍛えマス!

立派な俳優として 一人前にいたしマス!

 

そんなことをしなくても あんたはもう

立派な俳優だ 保障シマス!!

 

 

 

ツーブロで刈上げちゃって このもみあげに

誓います!が出来ないが

 

気持ちはもみあげ爆弾を投げつけたい所存!

(いやなんでやねーんw)

 

さて・・・ チケットが手持ちからどんどん

なくなっていく寂しさよ・・・。

 

アタイの残り あと4枚

電子だから 枚?だけど

今も過去も噛みしめて参りたいと思っています

 

 

では! 気合入れて参る!心せよ

 

 

ではでは またねっ

 

 

 

さーて 番外編では すこぶるバカをご披露しましたが

 

楽しかったねぇ やはり少し詰め込んだくらいが

想い出に残るのかもしれない

 

とはいえ詰め込み過ぎたらスリリングぅ~

なので ひやひやストレスすごいんだけど

 

なんかやり切った感の方がすごいかもしれない

 

とにかく安兵衛と太一がいっぱいの日だったねを

過ごして幸せでございました

 

 

では 引き続き 朱雀の祭宴を書いて行きたいと

思います

 

 

あの日の三部から 続いて参ります

 

 

 

昼の部 一部では荒ぶる龍神となりて

我らに 乗りなさいと 漢は黙って早乙女太一!と

意味が分からないけど わかる!という

昔からママと 意気投合しちゃうワードだが

まさにそれで 背中がさ かっこいいんだよな

 

そのかっこいい背中見て 乗りなよ!を

感じて ああ 最高じゃん この景色

 

アタイは坊やになったんだよっ を

第一部で堪能 そして引き続き第二部で

安兵衛を見て 誓いの心を いやこれこそが

誠の志!を感じとり 

 

アタイも誓うわ ご一緒に!を約束し

 

そのまま 第三部へと参ります

 

 

この日は MATA(C)TANAのスタートから

諸々ありまして~の さぁもう何があったか

記憶にございません!!!笑

 

 

とにかく銀の龍と安兵衛を見てしまい

私はまっちろちろ~な感じになっていた

人はあまりに感動したら 記憶を失くす

 

 

 

でも幕間の曲だけはなぜか覚えていて

 

アジカンのリライト

 

 

 

 

君を成す 原動力全身全霊をくれよ

 

言われなくても すべてを捧げております

そして バカじゃないの?なレベルで

全身全霊 すこぶるフルパワーで

楽しんでおりました 

 

ひゅーいの ワスレガタキ

 

 

 

 

もうほんとこれ感 そういうことだな

 

 

 

 

ウーバーの I LOVE THE WORLD

 

なんか 頑張るって思ってるのかな?

やるぞ!がひしひしだなぁと思いながら

偶然かもだから 真実はひとつもないが

勝手にそうなのかな~のお時間よ

 

 

 

 

民生のヴォーカルのスカパラ

 

流星とバラード

 

素敵な楽曲の数々に 物販に並んでいても

写真待ちの列の時も 楽しき時間でしたね

 

誰が選んでんだろ?太一かな

ちがうかも まぁいいや

それもこみこみで 朱雀の時間

 

 

大衆演劇の待ち時間にかかってる曲も

お楽しみのひとつさ

 

そして これが鳴ると 始まるねってのも

常連なら知ってたり フェイドアウトしていけば

用意し始める民たちに うほっ

皆さん しつけされてますねっって思うわけ

 

そういう私も あ!って思うしね

 

さぁて この日は 最前での見物だったからさ

 

すこぶる近すぎて アタイはこの位置だと

陽ちゃんのマイクパフォ ガン見じゃん!って

思っていたのに 太一の列に並んでほぼ見れず笑

 

 

そして三部始まっての さぁさぁさぁで 死ぬほど

ぴゃー!だったな 幕が開けば そこにいるんだぜ?

 

とんでもねぇ あの好みが動いてます!を

そばで見るという贅沢の極み

いつ死んでも悔いはないが明日も観るので

死ねはしない! これを継続してるから

生きている

 

 

 

あたしゃ もはや 立ってノッテルねっという状態超えて

トンデルねっ という状況に近かった笑

 

ああ かっこいい ああ かっこいい

ああ かっこいい ああ かっこいい(割愛w)

 

 

もうそれしか考えていなかった

 

そして殿が 後ろの席で 神渡されてるお時間は

 

東京では ぎゃ!来る!来た!やばい!だったし

大阪では 余裕で  とのぉ~って思ってたり

なので この近さだからこそ 殿が後方に

城下町探訪されてるお時間では

 

いつもは見れない景色 皆の衆を堪能

 

そして殿が戻ってくると 同時に

華やぐ景色 やはり華がある人は違うな

 

はぁかっこいい。。。 なんだこれ

何度も観てるのに やっぱ何回見ても

初見レベルで恋に落ちる いやもはや堕ちる

 

どこまでも果てしない太一沼

 

最高!!

 

 

祭りだー!の言葉と同時に 暗転されゆくそこ

そしてすぐさま スポットライトが照らす先に

Pecoっちとアヤノさん

 

ひゃー!かっこいいなぁ!ていうか もはや

アートの領域 あたしゃこのたび

Pecoっちの存在感というか なんというか

妖しさ?や 動きと言うよりうごめき?に

魅了されちまっていたので

 

この近さは ヤバいしかなかった

 

うひょー! もう少し長い時間ここは

欲しかった なんたってプロの技なので

本物見てる!という感じに すげぇ。。。って

思うじゃん? だからそれ短いわぁ~と

思ってたりする 

 

 

そして その短いわぁ。。を無かったことにする男が現れる

 

 

ゆうきさおとめ! ぴゃー!

 

 

これまた 色気が増してきてる友貴だが

祭宴中に爆上がり

 

早乙女兄弟は やはり進化が本番中ですら

いや むしろ本番だからこそだろうな

 

板の上で どんどん進化していくから

何回観ても見飽きないのよ

 

むしろアタイは後半戦の方が好きさ

 

でも前半も見ておかないとそれが分からない

 

そして 中盤は我慢しきれないから

はさんでおくじゃん? というスケジュールで

動いてるので だいたい 始まってすぐは

土日が多かったりして そこははずして

始まってしばらくのあたりで行けそうな日を入れて

 

中盤自分が我慢できっこないなという辺りに

ぶっこんでおき そしてほんとに我慢できるのか?

いや無理だろ?のあたりを入れることもあり

 

そして後半に入れておくわけ

 

その際 おうちから近いかな?があれば

そこはなるべく入れておく

 

そしたら遠征するのが少しは楽だし

通えそうな感じだったりするのでね

 

はぁ都市部に住んでたら この遠征費と遠征時間

すべて費やせると言うのに・・・

 

勿体ない距離とお金だよ

 

一度動けば10万はとぶぞっ!まじでとぶなら

とびたいわ!笑

 

 

宿泊費もこみこみ 食費もこみこみ

アタイが遊ぶお金もこみこみ

朱雀となれば マジで数十万動かすので

(改めて考えたら恐ろしい笑)

 

岸田さんよぉ~ おいらに感謝状おくれよぉ~なの

 

まったく経済を誰が回してるって

あんた!うちらオタクだぜ?笑

 

オタクは経済を支えてるだろ?それはまちがいねぇ

どんなに景気が悪かろうが 推しのためなら

塩舐めて生きていける心意気さ!

(塩すらケチるぜ!笑)

 

つつましやかな生活を家族に強いて

我が家のおかずの品数は 確実減った笑

 

 

いいのいいの みんなの健康のためだから!と

言い聞かせ ああどうせ太一だろ?と

悟られたら こういうの

 

 

それのなにがわるい!!!!

(お前らを)ぶっころしてくれ!

(天號星のセリフの汎用性すごいわ笑)

 

 

 

 

そうだよ なにがわるい!アタイは懸命に生きて

懸命に働き みなのために努めている

それもこれもすべて

 

太一に逢いたいからだ!!!(凄まじいw)

 

 

なので 何も悪いことはしていない

むしろ清々しいくらいだよ

すがすが と読むな きよきよと読め!くらいの

勢いだからな!!

 

さて その清々しい理由の早乙女たちが

祭りだというからには アタイも

全力で楽しむしかねぇ!

 

弟が 色気むんむん醸し出し

狐面外したら うひょー!

友貴かっこいいな

 

そしてやっぱこの子も大衆っこ

魅せ方わかってるねぇ!

 

観ていて 気持ちがいいほど酔わせていただきましたぜ

 

友貴も大人になってさぁ

そしてとげとげしたのが抜け落ちて

やさしさが表に出るようになってきて

それが色気と相まって 友貴色になっててさ

 

あたしはそれが嬉しかった

 

カッコばかりつけて トゲってたっていいことはない

 

若造だなって思っていたし 見向きもしなかった

だけどこの度 兄の意向もふまえ

友貴を前面に押し出すというのもあるが

友貴が 前にオラオラ出なくても 雰囲気を上げてきていて

それがすこぶる気持ちがよかった

 

太一が夜なら 友貴は昼のような雰囲気で

まぁどっちも夜なんだが笑

 

でも色でいうと太一は青で友貴は赤

そういうイメージなのよ

 

だから そのあたたかな雰囲気とか

もってるオーラを近くで見れて これはいい経験だったな

 

 

弟! いいぞ その調子だ!

もっと 前に出て 兄を超えないあたりまで

がんばれ!

 

は? 超えるって? それはいけない!

そうはさせない! 兄は 私の最大の推しだ!!!!

 

超えるというなら 俺の屍を越えて行け!!!!

(うぜぇ うざすぎるwww)

 

ということで 多分 太一を斬ることはできても

客のアチキに剣は向けれまい!で 向かっていく

(瞬殺だったりしてw)

 

つまり友貴は 太一に ではなく

あたしに負けるんだ!それはそれでおもしろいじゃねーか!

 

まぁ早乙女兄弟は 黙っていても怖いので

なんというかその・・・友貴には緊張はしないだろうが

怖いものは怖いので 結果

 

陽之介! 叱れ!!でなんとかする!

(ジャイアーーーン!! ってスネ夫じゃんそれw)

 

あわや妄想でスネ夫になりかけたアタイだが

楽しき時間を過ごして 私のもう一つの世界

ヴィジュアルロック大好きっこマロウの

もう一人の推し MIYAVIの楽曲で

身体が勝手に動き出す~ そして

プロばかりのその世界が 最高にかっこよくて

 

アタイ 酔ったみたい・・・ の領域でございました

 

汗だくw

 

 

友人は友貴に惚れそう♡って言ってたが

それってもう惚れてないか?なのよ

今回 ほんとうちら界隈で 友貴の評判

凄かったYO

 

楽しかったなぁ HANABI友貴ありがとよーん!

 

 

そして その後あの二人が帰ってきましたの

お時間でしたが この日何したっけ?笑

 

もう色々見過ぎて 時間も経過して

記憶は飛ぶし この日のコンディションが

もたないよ太一・・・だったので

もってなかった笑

 

たしか 愛かもねだった気がしてる

 

そのまま 狂わせたいのだったような・・・

どう?ちがうか? しらんけど笑

 

 

なんとなく記憶がそうだった気がするんだが

抱きしめああってチャチャチャ~を

近くで見たような・・・

そして 羽ふわふわで友貴たちが

いた気がするんだが どうだっけ?

 

とにかく 暴露タイムまでしっかり堪能

TOMICOを近くで拝めて アタイ幸せ

 

最高に可愛いトミーTOMICO♡

 

あれを見なきゃアタイの朱雀祭りは始まんないし

終わんない  たまんないあの感じ

 

何気にダンスもしっかりしてるし

芸?というか演技がうまい分

こういうのに成りきる感じもすごいので

もうそれにしか見えなくて

トミーが素で出てきたら なんか着ぐるみの中に

入ってる人を見てしまって夢から覚めた感すらあるw

 

なので 分かっているんだけど

TOMICOにしか見えないトミーに最高に

遊んでもらいましたのお時間でした

 

近くでみればみるほど可愛いのwww

なんだろねあれ 可愛かったな

 

そして衣装も含め豪華になり

垢ぬけていてよけい面白かったです

 

あと友貴とかにあれだけぐいぐい行ける人

ほかにいないっしょ? だから暴露タイム

最高に面白いのよw

 

絶対朱雀の面々は 常日頃 早乙女兄弟に

意地悪されたり 愛のあるお叱りもそりゃあるだろう

なので イケイケ!いけーい!って思っていると

思いきや 自分にもぶっ飛んでくるから

気が気じゃないだろうな あんま笑ってると

とばっちり来るし 匙加減難しいだろうな笑

 

アタイはそういうギリギリラインが大好物さ笑

(太一のファンも同じ種類の生き物でしたぁ~♡)

 

そしてこの日の暴露タイムでは

昼だったか夜だったか忘れたが

八ちゃんラーメンに行ったという話があって

陽之介に場所聞いて うちらが食べたすぐあとで

陽之介率いる 友貴 智ちゃん Pecoだったと思うが

食べに行ったようで

 

友貴は替え玉すごいしたと言っていて

アタイも食べたから分かるけど 替え玉!

わんぱく!って思ったな

 

そういえば隣にいた 麺ず は3玉くらい

軽く食べていたが まだ帰ってなかったので

多分まだ追加してんだろうな 

 

すげぇ・・・これが博多か・・

って思ったもんなぁ (土地は関係ないんだがねw)

 

細いのにどこにいったんそれ?だけど

そりゃこんだけ動いてんだ

食べなきゃしぬよあんた なので

太一筆頭に たべろ!たべろ!たべれ!!

(おどりおどりおどれ!みたいな感じで読んで?笑)

 

陽之介はおやつ減らせ あと薬ものみすぎ!

野菜食べてるって言うもんだから うちら

え?どうした?何があったん?虫?

ねぇ?虫になったん?って

好きな人のおとっつあんを そしてそのとっつあんも

推してるというのに 青虫扱いしちまったくらい

驚かせておいて

 

そのブーム3日で終わるというね

 

やっぱ 俺は草は食わねぇ!とか思ってんだろうな

野菜は食べましょう そしておやつは

一日少しだけですよ?なの

スコールは毎日飲んでるようだけど

陽之介の成分は スコールとポテトチップスでできている

 

さてとっつあんの成分も分かったところで

 

兄 早乙女太一が 嫌な時間をぶち込んでくるぞ!

 

この日は確か ドラホリだったと思う

すげぇ近くで見た記憶があるので 多分そう

 

ああ 太一が 笑ってる

なんていう悪魔感

もう悪魔にしか見えない って思っていたよ

 

道化とかそういうイメージだと思われるが

あたしには悪魔に見えちゃうの

 

あんな感じで 笑顔で だけど目が

冷たくて あの出てくる瞬間に

さっきまで笑っていた時間が一気に消え去って 

一瞬で 魔界だよ

 

ああ。。。なんていう甘い誘惑だろうか

美しい世界で 表面上は楽しいようで

だけど ドロッとした感じもあって

この相まった感じと言うか うまくいえないが

 

正義と悪があったり 笑ってるけど心が泣いてるような

裏表があって そういう表裏一体が

太一の最大の武器

 

そうよ 女形でも 殺陣でもなくて

最大の武器は 持ってる雰囲気なの!

ナニカを背負ってるような~とか

哀しみや憎しみがあるのに心がないような~とか

それなのに 優しい雰囲気で~なの

 

それって 出そうにも難しいと思うんだよね

 

だから これこそが 太一の最大の武器

 

そしてそれを アタイたちに

全力でぶつけてくるから こっちは大事故だよ!!

 

 

査定してくれる?レッカー呼んで?

無料なんだろ?頼むわ!!走行距離は

自力ではそこまで走ってない!あとちょっと

あちこち壊れてるかも メーカーは

マロウ 型番は 旧型タイプ でもエンジンは

フルパワー! どうよ?

 

30円くらいにはならないかな?笑

 

ガム一個くらいは買えるかな・・・。

 

 

 

かなしい笑

 

 

ということで 事故処理してくれないか?と

言いたいが 泣かせてくれてありがとう!という

浄化までしてくれて 洗車された気分も味わえるので

やはり これも太一ならではという感じかな

 

タイアップしておきましたっ♡

 

さてさて タイアップよりあたしは太一アップで

楽しんだお時間

 

 

これはねぇ。。。 もうさぁ

狂ってる時間だから ほんとうに記憶がない笑

 

でも なんか 黒髪サラサラヘアの悪魔が

口紅散らして 笑ってたな・・・

って そこを想い出しただけでも

うわぁゎゎっぁぁわぁぁって感じ

(どういうこと?w)

 

まぁ朱雀 さおとめいどされた民たちは

ご理解いただけるだろうよ

 

とにかく ずるいんだよ太一!

ぜー---んぶ持っていくのも反則だし

これで全部かと思いきや まだまだ持っていくんだから

 

ほんと なんて人に惚れちまったのか

己の運命をセルフ祝福しちゃいまーす!

おめでとうマロウさん あなためっちゃハッピーだね!

 

 

いやもうほんと この人に出逢ってなかったら

生きてたかどうかも分からないような人生だったし

こんな幸せを味わえなかったのだと思うと

恐ろしいわ!!

 

 

過去のアタイ!よくぞ太一を見つけて

惚れてくれた!おかげ様 未来のアタイは

太一に惚れ抜いて 今も継続してるんだからねっ

 

あの頃まさか ここまで惚れて

こんなに追っかけて 20年近く惚れ続けるって

誰が思ったでしょうか? 自分でも

びっくりしたフリして 当然だな!と思ってる笑

 

いやぁほんと 太一ファンのみんな!

よく太一に出逢ったよね!そして惚れたよね

最高じゃん? そしてその推し仲間も増えてさぁ

太一のことを褒め称え合う時間の最高に

楽しき事よっ

 

アタイはあんまり激しく交友する方じゃないんだが

最近は フォローしてもらったり

コメントやメッセージを戴いちゃうことも

ありーのですから できるかぎり

だれですか!じゃないかぎり 太一ファンや

朱雀ファン または大衆ファンだったら

もれなくフォロバしてるし 過去のことを

質問されたら 自分のぷらいべーと以外は

お答えしております

 

自分のぷらいべーとについては

申し訳ないが お店のルールとか諸々あって

コンプラにひっかかるので 相当の

公私とも家族ぐるみなお付き合いしてないと

お答えしていませんので

 

お店どこ?にはお答えしませんが

太一のことや陽之介については

語れますから どんとこい!

そして沼の深部へ押し込んじゃうんだ!!笑

 

え?今のタイミングでアタイのなにを

ふぉろーしたんだろ?って思いながら

受け付けています笑

 

そんなこんなで 推しのおかげで気が狂っていて

それが心地いいの!を体感し

 

そこにおとっつあんが 降り立って

舞うんだよ~親鳥が優雅に 舞う

 

陽之介が 舞台をしっかり踏んでいく

大きく羽を広げながら 舞台をすべて踏みしめて

地盤を固めて そこに雛を呼ぶ

 

劇団朱雀の初代より 生まれた雛は

二代目座長とし 高見にて 神々しく

強い翼をもって そこへ降臨す

 

さぁ ここから 永劫 紫のゆかり ふたたび

宝輪と続いていくんだけど

 

ひとりで 美しく舞う姿も 友貴が出てくる場面で

榊(と呼んでいるが月桂樹)を受け取るために 後ろ手で

舞台袖に手を美しく伸ばす所作も

 

それを受け取った瞬間 前に出すと同時に

友貴が登場し 以前なら太一の影とか

そういう役割だったきがするし 私も実際

そういう雰囲気で捉えていたが

 

片翼でもなく 双方が個々に別々の鳥なんだなって

私は思った 朱雀という神獣は 二柱いて

それが ひとつになったとき まさに鳳凰のような

凄まじいパワーを生み出すのだろうなと

私は思った

 

誰が一羽(一柱)と決めた?

二羽(二柱)いたっていいじゃないか

だって 友貴は太一の影じゃないし

二人で一つなわけでもない

 

個々がそれぞれ 力を持って

友貴と共に 神降ろしして 神事を行う場面も

二人で刃を交える場面も 幕を開け

みんなを呼び出す場面も すべてが

鳥肌物でさぁ ゾクゾクしたねぇ

 

素晴らしい景色だった

 

 

そして何よりもあーた!!!あたしは

何度も言うけれど もうほんと何度も言いたいので

何度も何度も言うけれど この祭宴で一番好きだった

シーンは たいちさおとめの 棒舞

 

 

あれはもう あれこそプロマイドやアクスタにしてくれ

いやまて あれは動いてないと伝わらない

くっ!でも ほんとに身に着けておきたいくらい

好きだった

 

あんな美しいシーンある?っていうレベルでさぁ

 

太一のことを好きになってから幾星霜

何度も何度も惚れ直し そのたびに

こんな美しい姿ってあろうか!あたしは今まで

何に惚れていたんだろうか?と思うくらい

塗りなおしをされてきた アタイ太一好きヒストリー

 

 

その中でダントツ これ一番好きです!の

シーンで 多分 本人も ここです!を言われたら

 

え?ここ?って思うくらい なぜ?ここなの?って

思いそうだが あんなに美しい景色は

ないよって思うの

 

 

棒を持って 演舞するのだけれど

そこの場面は安定している 通常太一が

幼き頃よりしてきた技であって

初めて見る人ならば 驚くと思うが

こちらは ああ今日も素晴らしかった!と思う

安定のいつものあれ とはいえ落とさないか

祈る気持ちは多少なりあって

 

高く投げて それを手にキャッチするとかは

ああ ナイスでございます!!と思うじゃん?

 

 

当り前のようにしてるけど 人間だもの

 

だからそのあたりも うおぉお!って思うけど

あたしの うおぉおおはそこじゃない

 

 

そのあと 棒を地に刺したまま

 

ふふっ

 

 

あたしはね この期間で学んだんだよ

 

たいちさおとめおたんじょうび会で

言ってたよね~ 技の名称

 

 

友貴に こうだよって 合わせるための

号令のような導きのつもりだったんだろうが

その時同時にあたしも勉強していたんだよっ

 

 

そうです 地に付いたまま まわるのは~

つけまわし! そう つけまわしって言っていた

 

と…思う(急に自信なくしちゃうw)

 

 

そくてん!てんちてん!きっぱり!

肩掛け ぴしゃん!できっぱり!!って言っていたと

思う 自信ないけど笑

 

はぁ。。。 イベント楽しかったな

 

いやその話じゃなくて笑

 

その つけまわしで そのまま美しく舞うじゃない?

その時の手の美しさはもはや芸術

 

太一って手がすごく美しいからさ

大きな手ってのもあるけど 細部まで

神が宿りし その美しき所作

 

そしてそのまま ふわりふわりのエアリー感

 

まさしく海月!海月がふわ~っと泳ぐような

そのような美しさなのよ

 

漂うだけじゃなく 余韻

 

前にも書いたので重複しまくるが

あたしは 水族館が大好きで 訪れた先でそれがあるなら

なるべく立ち寄りたいし 目的地がそこです!の

旅もしたことあるくらい好き

 

眼が弱いので 太陽光線が苦手なのもあるし

夏の暑い日差しの中 歩いてたら

倒れそうになるので できるだけ屋内

冷房大好きで かつ暗い場所が好きで 生き物が好き

 

 

もう水族館しかないじゃない笑

 

その中で一番好きな生き物が海月

 

見ていて飽きないし あの不思議なつくりも

動きも 穏やかなのに毒があったり

その触手の ふわりふわりを見ているだけで

癒し効果抜群で だいたい海月のいるエリアは

照明を落としていて 不思議な空間に仕上げているので

 

水族館側も 癒しの間というイメージをもっての

そこだと思うので 私はなんだったらイルカショーだの

餌やりタイムだの そのあたりを見るよりも

ここにずっといたいと思うくらい好き

 

ミズクラゲみたいな クローバー模様も可愛いが

出来れば 触手が細く長いものが好き

 

ジェリー系とか ずんぐりしてるのよりも

触手が見たいのよ

 

なので この太一の動きは そういう触手長い系の

美しい海月が 翻しながら ふわ~っと動いてるように

あたしの目には映ったの

 

 

ああ海月 まるで海月を見ているようだ

 

多分 時間にしたら 数秒の短い時間だと思われるが

見ている体感時間?でいうと

時がとまったように思えるくらい 素晴らしい場面で

 

 

この日はそれを間近で見ることができて

ああ なんて美しいんだろうか・・・・・

 

ふわ~っと舞う そのたびに風を感じる

そして 手を 何かを掴むような所作で

天に向け そのまま回転しながら 身を委ね

 

わかりやすく言えば フィギュアスケートの

スピンのような動きでさ

 

それはもう見事な美しさだったな

 

あれはずっと見ていたかった

 

あの場面だけ 映像くれないか?の美しさだったよ

 

なので 日テレプラスさんのご厚意による

放送のそれが有難すぎて 当然録画していますので

 

何度も何度も何度も何度もそこをリピート

 

太一は目が回るww

 

とてもとても美しく 私が大好きなシーン

それを堪能し 心を震わせながら 

 

ああ  なんていう幸せ 稀なる機会

これももう終わるのか

 

素晴らしい祭りだった

 

そして 祭りと銘打つ限り 遊びや大騒ぎだけじゃない

そこは祭りといえば 神様の日頃の護りに

感謝を捧げるものだから 神事もきちんと

行うあたり それこそが 美しき活動

 

最高だったな

 

 

そしてカテコも当然あって

祐也のラップを聴きながら ヘイ!!よぉ!!の

感じでのっちゃって~ ここももう少し遊びたい気持ち

楽しいよね あとその時間に

祐也が あんちゃん!ってかんじで がじに

なってるのもすき   

 

 

神輿に太一!ってとこね

 

 

可愛いよね この二人の関係性

あと 何気に Pecoやゲストとイチャイチャしてる

友貴 あれ なんだ?可愛いんだが?笑

 

やめれやめれ!じゃれあいすなっ!

ほら 子犬!! 巣にかえれ!このこのぉ

かわいいぞ!って思うよね笑

 

あれは友貴ファンには 最大のご褒美だろうな

 

アタイは太一ファンだから 太一を見てるのに

そこも気になり始めて つい見ちゃう

 

|д゚)きゃっ♡

 

 

兄も弟も 当然 祐也に朱雀の助っ人達も

皆を見ていたいから 目が忙しい

 

なので 一応 太一を見て

祐也がこっちきたら そこに全力注いで

 

あっちいったら 友貴たちをみて

皆を一周見て回り 目の前にいる人に

 

ろっくお~ん して その人に遊んでもらう

 

という感じ

 

 

楽しかったな ほんと楽しかった

 

 

夢のような時間で 夢だったんじゃないかな?と

思うくらい 楽しかった

 

有難う 太一

有難う 友貴

 

そして朱雀の皆 助っ人の皆

ゲスト陣も

 

 

みんなありがとう!

 

 

さぁて この楽しき時間も あとわずか

 

私時間で言いますと ここまで書き上げた

あとは この日の夜 そして翌 明けて

博多千秋楽 これで終わりなので

 

 

あとわずか まだもう少しお付き合い願います

 

 

その後は書くか未定ですが笑

 

なんとなーく おい!書けよ!を

感じていますので 前向きに検討していきます

 

 

よくもまぁ 何か月も 日々PCを開いてるもんだ

 

書いてない日 ないぞっ笑

 

じぶんでも驚いてるよ

それもこれも 太一のファイツのおかげ

そして 安兵衛様のおかげかしらねっ

 

 

誓いを立てたのだから 必ずやゴールまで

走ります!! 

 

 

ではまたでござんす

 

 

寒暖差すごいから 体調気を付けてね

しっかり食べてしっかり寝て

元気キープでよろしくですっ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてひとつ前で やっと書くことができた

あの素晴らしい誓いの日

 

前後左右に揺れがちな私は

観劇をしてしまえば そちらに引っ張られて

ついつい前のことをおざなりにしてしまいがち

 

なのでできれば観劇する前に終えておけ!と

自分に鞭打ち進めていたが 橘にゲストとか

天號星にFCイベならぬBDイベとか

面白すぎるものが多すぎて ぶれちゃいそうなのを

 

今時!?と思われてもいい ここでとにかく

書いて行くんだ!とやってきたら

 

殿が ブログって言葉を使い

御心を発信してくれたので わぁ・・・

これは励ましなのね!と勝手にやる気になってる所存

 

そして この日が書けても まだもう少し残っている

朱雀の祭宴をすべて書きたいと思っているし

書いてる時はあの日に戻れてすこぶる楽しいのよね

 

 

ということで 祭宴を書いてるのですが

この日 誓いの言葉を聞いて胸に響くものありて

そして もうひとつ 本編には書かなかったけど

こちらも胸に というよりも

胸が痛くなったと言った方がいいな

 

その場面をちらり

 

 

酔いすぎてるように見えるその姿

皆んなが落胆していることも

期待されていることも よーくわかっていて

 

それだからこその プレッシャーや

ジレンマ そしてそれでも立てない自分自身の

心に負けていることにこそ つらさを感じて

 

安兵衛は ついに本音をぶちまける

 

呑んでも呑んでも 酔えない

酔っているように見えても 実は酔えてなくて

辛くてつらくて仕方ないんだと怒鳴るように

本音を言うシーンがあった

 

 

ああ、、、これが 本音だなと思ったし

同時に 安兵衛ではなく 太一の心の内を想った

 

辛かった頃も勿論 それが分かっていたからこそ

寄り添うような気持ちで共に歩もうと誓い

何があろうとも見守り 何かあれば守り

必ず太一が生き抜いてくれると信じて

応援してきたのだが

 

今だって 少しのことでくじけそうになり

迷うこともあらぁよな

 

順調にみえる仕事だって 我らの目に触れるのは

一部分であり ダメになることもあるだろうし

やりたいことが出来ないこともあるし

理想だけで食っていけるほど生半可な世界ではないし

自分の理想や世界観だけでやっていけば

一部にはウケても一部はひいていくし

 

難しい匙加減に それでも自分カラーを乗せたいから

昔の太一ならば 離れていくものは離れていけという

スタンスだったように思う

私もそれでいいんじゃないかと思っていた

 

 

どうあがこうが 道が違う人とは共に歩くことは

困難だし 私がみるにここまでの心なのに

それが伝わらないような人に いてもらわなくて

結構じゃないか!とすら思ったこともある

 

とはいえ 人気稼業 媚まで売らなくてよいが

そこは 敵を作って得はなし

 

万人受けを狙わなくてもいいが

大衆受けすることは考えないといけない

それが大衆演劇の基盤となる部分でもあるし

誰が見ても 老若男女 楽しめて分かりやすく

泣いたり笑ったりできるものが好ましい

 

そして太一自身の映像や紙もの含めて

仕事をしなきゃ目に触れなきゃ

自分のホームに足を運んでもらえる人が

増えないのも確かでさ

 

やり方売り方 それはもう悩みの種で

寝ることもできないくらい そこが一番

ジレンマの悩みの種でしょうなと思うわけで

 

難しい難問であり そして全ての人に言えることだが

何年も何十年もかけて築き上げてきたものが

たった一夜で崩れる砂の城だということは

よくあることでさ

 

 

人望 信用 信頼というのは お金では買えないし

そこを築くのは日にちも労力も心労もかかるものだ

 

人たらしと言われる人の才能みたいなものには

誰だって嫉妬する

 

だけど 逆に それらを失うのは

たった一瞬 たった一言 なんなら空気感や目線ですら

失うのは 簡単にできることなのだ

 

だからこそ 人気稼業や 我らサービス業は

普段の生活から気を付けないといけないし

気を抜けるような時間は自宅の誰もいないお風呂とか

そういうことになるだろうな

 

いつも365日早乙女太一でいなきゃいけない

太一にとって いったいいつ 気が抜けれて

安心できるのだろうかと 心配するレベルだよ

 

だからさ 分かっている!だからこそ

辛いんだという安兵衛の言葉や表情に

当然 演じてるのが本人だから

よけいにそう思えて 心がちぎれそうなほど

私には 痛みとして流れてきたわけで

 

 

私は安兵衛に魅了されてしまったのかもしれない

そして そうだとしたならば!

これは行かなければなるめぇ!そうだ!!

 

アチキは東京さいくだ!!ならいくべきじゃねーだか!!

 

ということで 行ってまいりました行ってまいりました

 

 

始発レベルで無理をした

 

朝日が目に染みて 黄色い世界だった

前の日一睡もせず笑

 

友人ママ様とご一緒に すこぶる早めにと思いきや

あんた思ったほど時間ねーじゃん

しかも 天號星行くのはいいけれど

時間配分とか会場の場所 初めてだから

いまいち分かってない二人

 

そしてママはいつだってぎりぎりを駆け抜ける女

 

予定を任せておいて一度だって大丈夫だったためしは

ない!!!笑

 

絶対に全速力で走らされる上 ナニカを

ぶっこまれて死ぬかと思ったことは数知れず

 

あぶねぇ橋を渡るわけにはいかない

だって私の第一目的は太一に逢うこと

それなくして生きてはいけない

しかも遅刻とか 仕方ない理由じゃないかぎり

嫌じゃん?やっぱ迷惑だしさ?

演者も集中途切れるだろうし 絶対いや

 

となると目的地と距離感や行きたい場所のピックアップ

 

私は病に倒れているとき いましかない!と

朦朧とする中で メモを片手に

検索して 時間や距離を考えて

どう動くべきかを考えた

 

この道が一番いいだろう そして申し訳ないが

アタイの体 もう走ることは無理だ

たぶん倒れちゃう 心臓がもたない

そうなると 一番行きたい場所を拠点に

少しだけ行こうかな?ということになりまして

 

 

本来はこの駅で降りた方がいいよだったが

 

ママ様のご要望や 行きやすい列車などを考えて

逆ルートに変更し どうにかしようと

策を 地図を描きなおし 荷物をロッカーに入れて

それを憶えていなきゃいけないから 分かりやすい場所

かつ帰路というか ミラノ座行くのに乗るよの

前!を選んで~とかやってたら しんどかったwww

 

 

が!!! この日 天は やはり

我をここへ導いたのか!ご先祖様は

安兵衛と仲間だし 逢いにいきなさい!

そして感じなさい!と仰せか

 

よくわからないけど 不思議が重なって

すんごい順調で怖かったくらいだよ

 

 

ということで 安兵衛(太一)の心を

辛さも 過酷を乗り越えるという誓いも含めて

私はすべてを飲み込み また再び

帯を締めなおし この人と共にゆこうと誓い

 

その誓いを どうしても 観劇前に 改めて

強くしておきたかった

 

 

そしてママは日帰りなので終えてからというのも

無理だから なんだったら翌日一人で行ってもいいやと

思っていたくらい 無理な行程だった

 

ではまず 新幹線 遠路はるばる 数時間

お互い乗る場所違うから わざわざ

席をママに聞いてそこに示し合わせて

座り 久々 ロングランをご一緒した

 

 

 

マウントFUJIはビューティフォーだった

だが どうでもよくなるほど東京行きへ

何度も乗っていて ああ富士山か。。というアタイに

あんた!何言ってんの?見てあげて!というママ

 

あ?じゃあ って写真撮って

雲に龍を感じながら ああ晴れてるねぇ

いい天気だ 歩くのに雨はきつい

よかったねと話しつつ~

 

そして 到着駅をアタイは東京がいいのでは?と

いうてるのに いや品川だろ?というママに

そうなのかな?と自信失い 結果東京だったねという

いつものアレ的なアレで 知ってる友人ならば

 

ああいつものことだねというだろう

 

ママ様はビジュアルはしっかりしてるんだがねww

 

アタイはビジュアルはしっかりしてないようで

てかとんでる人みたいに思われがちだが

実際 とんでいる!笑 だが案外しっかりしてるので

 

綿密すぎる下調べが功を奏し

逆から行くバージョンにすぐさま切り替えた

 

するとどうでしょう!!

これが見事素晴らしい結果に

 

ママとアタイは喧嘩するし気の合うのは

コーラと太一だけ まったくもって

生きてきた道も考え方もすべてが逆

あの人戦国時代だったら即死だろうな・・・

いや案外生き抜くかもな~

アタイは太一の盾になり即死だろうな・・・

 

即死仲間じゃねーか!!んで結果

たいちぃいいいって言ってる仲間なんよ笑

 

そのバカ二人が歩んだ旅ブログ

本来は順を追うべきだろうが

やはりここは安兵衛先生とご一緒に書いておきたくてさ

 

ということで あんた順番まちがってるぜいいえこれでいいのです!~ママとマロウの二人旅バカ丸出し~

をお送りいたします

 

マジで興味ない人はスルーで

そして興味あったがやべぇなと思うの覚悟ある人は

どうぞ

 

 

あの日アタイたちは 品川着 荷物の大きなものは

このことを踏まえホテルにあらかじめ送っておいた

ぐっじょぶアタイ!

だが太一にプレゼントが渡したくて

手荷物を持っていたので それをどこで預けるかで

少し考えなきゃいけなかったが

 

何と今回 立地的に 新宿と 高田馬場

一駅くらいしか離れていないじゃないか!

これはもう行きなさい!の話だろ?

 

ところが旧地図と今地図は変わっているし

なんだったら地名ごと変えられているので

本来の我らが目的 高田馬場という場所は

今の地図で言うなら 西早稲田になるのだよ

 

ということは 路線図的には難しくなり

今いる場所からだと 先に高田馬場駅に降りて

逆から攻めるか!になったわけ

 

で、一番の目的は新宿でありミラノ座であり

太一であり 太一の生誕日に絶対

ハッピーバースデー歌うだろうな~と思っていたから

ここに遅刻なんてできやしない

 

一番優先順位の高い部分から攻めていくぞ!で

私の中で 絶対に行きたかった場所に行った

 

安兵衛の功績碑だ

 

今はもう 経年劣化で 何を書かれているか

わかりかねるが 安兵衛と言う人が

ここの地で生きて 本当に駆けつけて

叔父上の助太刀をしたんだという 

物語ではなく本当の史実というやつを

感じたくてさ

 

 

馬鹿だよ?笑

 

そしてプチ歴女なのでね こういうの大好きだし

アタイは昔から 作品にまつわるこういう場所に

出向くの大好き

 

太一がここで食べたんだって~とか

太一が行きつけだから逢えるかも~とかは

絶対いや!笑 むしろ遭遇して邪魔したくないし

逢って何になる?アタイは金払って太一に逢えば

それでいい だから そういう萌え~には

一切合切興味がなくて まぁ太一が

あんだけ言うのなら~と行くとしても

チェーンがあれば 違う店に行くくらい

絶対行かない笑

 

だが 作品にまつわる場所や 私の中で

ここは重要だ!と思った心動きすぎた案件に

かかわる場所ならば いくら遠くても すっ飛んで

行っちゃう変わった人なのw

 

 

実際 髑髏城 上弦見て ああ。。。天魔王様、、、

って想い過ぎて 天魔王が生まれた場所

安土城へ行ったり 信長公に挨拶だ!と

京都の神社へ行ったり 巻き込まれてる家族も

さぞしんどかろう笑

 

ということで 安兵衛様!いざ マロウ駆けつけ

高田馬場~♪

 

 

まず降り立ったのは 高田馬場駅

 

 

きゃああああああ 何度も東京に来て

ここに降り立つのはーじーめーてー--♡

 

高田馬場で感動してる女が二人笑

 

 

そして いそぎましょ?

荷物あづけなきゃ あれ?ママどこ行った?

まったく反対の 遠い駅員いるよの場所へ

勝手気ままに ロッカーどこですか?を聞きに行ってたママさま

 

えっと。。。だいたいここにあるだろう?と

勘で当てるアタイ そしてやはりすぐそばにあったww

 

ママがどこいったか 言わずにいくもんだから

どこ?ってなり とりあえず 現地で待てを

守り ママが帰ってくるロスタイムを耐えたwww

 

ここ!あるよ!!で 荷物を預け

後に 新宿行くとき ここに必ず帰ってくる上

すぐ改札!を顧みても最高のロッカーだったね

 

そしてそこで太一へのプレゼントや自分の

観劇グッズを置いて いざ!!やっとこ旧高田馬場へ

 

 

とはいえ しんどいのと 絶対に迷うと確信していたので

ヘイタクシー!!

 

あのぉ~と言うが まさか 安兵衛の石碑まで!とは

言えなくて あのぉ~ 水稲荷神社まで~と

お願いした

 

 

その神社がある大きな公園の一角に

堀部武庸加功績跡碑なるものが鎮座する

 

実はほかの場所へあったらしいが移築され

そこにあるらしいとのこと

 

ああ 大きな公園だから まず着いたら

そこを探すのが一苦労だろうな・・・

 

タクシーの運転手さんが どこで降ろしましょうか?と

問う 我らは全く分かってない ああそこでいいです

 

鳥居の前で降ろしてもらった

 

 

 

 

 

そして さぁて探すか・・・で階段をあがる

 

 

 

 

上がったらすぐそこにあったwwwwwwwwww

 

ぶひゃあああ!!!マジか!これ!!

これだよ!!!夢にまでみたこれ すぐここ!!

 

こんなことある?ラッキーだね!!

まるで待っていてくれたかの如く

お出迎えしてくれる勢いですぐそこだったのよ

すごくない?自分たちが一番びっくりしてたけどw

 

ご挨拶のため一礼を深々とし

あなたに逢いに来ました 安兵衛殿

 

こうべを持ち上げ それを見上げる

 

 

 

 

文字は読み解けないが 大きな石碑に

功績は計り知れない英雄だと確信した

語り継がれた武功もだが やはり日本人というやつは

昔から 御恩と奉公とか 殿のために命懸けてとか

それこそ 不惜身命ということが 心のどこかにあって

大事にする部分でもあるから

 

今でこそ時代が嘆かわしい感じで忘れ去られそうな

そういう大事な部分だけれど

我らが幼き頃は 年末と言えば 必ず

赤穂浪士が放送され 正月明けたら 白虎隊とかさ

やはり 命懸けるに値するものに命懸けて尽くすという

美学がさ 美しかったよなという学びよね

 

今だったら受け入れられないだろうけど

私はこの時の彼らの気持ちが痛いほど分かる

 

ああ 安兵衛様 あなたを演じ 我らをここに

導いた青年をお守りくだされ

そしてあなたと共に戦った ご先祖様の子孫でございます

 

殿のためとはいえ 愛する人と今生の別れを覚悟し

戦ったであろうあなたの功績

すべて 今の時代にも こうしてわたくし

素晴らしいなと思っておりますからね!!

 

そうお話しながら お参りしました

 

お墓じゃないんだけど そういう気持ち

 

 

 

安兵衛という文字見ただけで 嬉しさ込み上げる

 

 

 

あちらこちらが美しく整えられた場所で

森の中 東京も街中だというのに 心地の良い

空間でさ 公園もだけど やはり神様のおわす

聖域だから 清々しいほどの空気だった

 

秋の気配がするそこで 木漏れ日を楽しんだ

 

 

岩も苔むしていて歴史を感じる

 

 

今の時代 歩きスマホならぬ歩き読書は~と

コンプライアンスハラスメントだよなと

思う生きにくい世の中で こちらの方は

こうして学校から排除されひっそり森の中

 

どうしたもんだろうかな

 

これがダメっていう人の 理屈はわかる

でもそれは あんたの子供にお前がしつけできないだけで

普通はわかるだろ?

 

いつからか テレビでもうるさいコンプラに

職場でもハラスメントと言えば正義と思う人が

自由って権利!とはき違えてさ

 

まぁほんと 理屈はわかるし

それにより過労死のことも含めて

ひどいことはひどいから どこかで線引きしなきゃで

そうなったのも分かるんだが

生きにくい世の中になったもんだよ

 

この方が 校庭にいた頃が 楽しい世の中で

安全だったよな 夕方日が暮れても

帰る道は安全だったし 携帯電話なくても

連絡できてたし待ち合わせもできた

 

そして家電だからこそ礼儀を学び

彼や彼女の家にどっきどきしながら

電話した甘酸っぱすぎる想い出も含めて

 

あの時代がよかったねと 昭和の遺物と化した

我らが 東京の片隅で 老化現象による

いまどきの子は~の嫌な歳の取り方してたww

 

でも実際そうだよ?怖いオヤジがいて

誰でも顔見知りでさ なんか安全で住みやすい世の中

だったな 今じゃ不審者にしか見られないしね

 

きんじろう!私はあんたのこと 忘れないよ!!

苦しい中 よくぞ頑張ったね!!

子供や孫には伝えるからね!!と思ったな

 

そして そこを抜けて

 

 

青空に澄み渡る空気

 

ああ気持ちがいいね そよ風が少しだけ

木陰が暑さをしのいでくれて 過ごしやすい

 

 

鳥居があって

御神域の気配

 

せっかくここにいるのに ご挨拶しないのは

いけないわと 挨拶していくことにした

 

 

明るい道を帰りましょう 

この文言を笑っていたから この日の夜は

危ない場所を通ってしまい そういえば

明るい道を行けって言われたなぁ~って思い出した

 

皆様 明るい道を帰りましょ?

 

 

 

ああ 素晴らしい宮が見えて参りました

よく手入れされた 御神域

 

 

やはり私には お稲荷様にご縁があるようです

 

 

反射して見えずらいいでしょうが 中には立派な

神輿に太一っ!があったよ (普通にお神輿です笑)

 

 

立派な建前でござんすなぁ

 

この地の方々に 慕われし神様とご挨拶いたします

 

 

お詣りしたあとで 境内をぐるーり散歩

 

ここには有名な狐さんがいて お耳がないんだよ~

 

 

対になる狐さんもいて 可愛かった

 

 

狐さんを見てたら なぜか空から降りてきて

私の頭上に鴉が来た

 

 

 

これはラッキーサインらしい

本当に近くに来てくれて こんな近くでみるのは

初めてかもって思うくらい近かった

 

鴉は太陽神 天照大御神の御使いらしいし

どうやら 自分の人生を見つめなおすチャンスとか

新たな生き方へ一歩踏み出す勇気を持てるように

背中を押してくれるような そういうスピリチュアルな

メッセージとのこと

 

一見 鴉と言えば不吉だとか言われがちだけど

神様の言葉を伝えてくれる存在らしいよ

 

ということで アタイは動物全般大好きなので

鴉に あ!なに?どした? え?なに?

お話しにきてくれたん?って話しかけたwww

 

そしたら鴉 というか鳥って全般頭いいから

猫とか犬レベル それ以上かも

結構 会話も成立するし 感情も豊かで

愛情をもっていて あまえんぼさんだったりして

帰宅するとすりすりして毛づくろいしてくれた

昔飼ってたインコちゃんを想い出しちゃうくらい

 

小首かしげて 私の話に耳を貸してくれた

 

かわいいなぁ しばらくしたら 飛び立っていった

 

ご挨拶に来てくださってありがとう鴉さん

 

境内には赤い旗 まるで朱雀みたいだな

はぁ太一に逢いたい

(この2時間後逢えるんだがねw)

 

 

 

耳欠けの狐さんにもご挨拶をもう一度して

痛いとこさすれば治るってさ と

友人ママ様は 丹念に擦っておられたよw

 

この人そう言えば ひとりでとげぬき地蔵に

お詣り行く人だったww

 

私は 痛いとこというよりも

もうむしろ胸が痛い 持病もだけど

恋の病で!!! だから擦らなくても

このあと逢えるから大丈夫!

いやむしろ悪化します!でもそれも承知の助!

 

だから問題はござらんが せっかくなので

痛そうな耳をすりすりして 痛いでしょうから

擦っておきますねと すりすりしました

 

 

 

苔むした御神木にも歴史を感じ

 

 

素敵な社にも惚れ惚れしつつ

 

 

神様にお供えするためなのか

まぁ稲荷と言えば 稲作の神様でもありますからね

 

わたくしの信仰しています稲荷は

白い狐に跨って 左に稲 右に鎌をお持ちだし

 

ああ 実りの秋だなぁともう少し頭を垂れるには

早いけど 実が生ってるのを確認して

実りはいいものだなぁと思った

 

その昔は 農家してたおばあちゃんちで

お手伝いしたこともあるので 稲をみたら

落ち着くのもあるし ああ太一が好きな

白米ができますよって思うので 嬉しくなる

 

は?なんでもかんでも太一だなって?

逆にそれ以外 何がある?

アタイの中にはそれしかないわ!笑

 

さぁ そろそろ帰らねば 太一に逢うのに

遅刻したらいかん しかもこの暑さを耐え忍んだ

やぶ蚊が 一斉にアタイにむらがって

かゆいったらありゃしないいいいい

 

 

いきなりママが アタイの頬をぶつ!!

えええええ なに?!っておもったら

 

あんた!!かゆいよ!!かわいそうに!!

 

って言ってたので どうやら蚊がいたようだが

ほっぺは かゆい前に 痛かったwww

 

まぁ守ってくれたんだろうけど

そのあとかゆかったから 痛い上にかゆかったので

守られてはなかった模様笑

 

お気持ちはいただいておきますねw

 

うだうだしながら大笑いし

さぁ帰ろう!ていうか 行こう!ていうかまだ

目的のとこ行けてないし いそごっ!

 

 

神様お邪魔致しました

どうか 太一を御守りくださいませ

わたくしはそのために 毎月お稲荷様に

お仲間の狐様にもご挨拶いたしますゆえに

 

ご挨拶も済ませて もう一度見ておこう

帰り道に 安兵衛さんにご挨拶

 

 

 

きゃっ また虹を帯びた龍だわ!

 

光が射し込んだんだと思うけど

なんとなく縁起がいいような 嬉しい気持ちになるわね

 

浄化に満ち溢れた場所で そこ自体がパワースポットでもあるし アタイの気が溢れていて浄化によるプラスの

エネルギーが溢れているらしい

 

そりゃそうだろうよ 安兵衛さまにご挨拶し

稲荷神にご挨拶し この日はこの世で一番大切な人の

生誕日だ そのうえ そのご本人に逢えるという日

 

こんなにエネルギーが溢れる日がほかにあろうか

しかも その一番大切な人が 大切な言葉を

伝えてくれたから ここに来たのに

当然だなと思えたし とはいえ有難いなと思えた

 

きっと守ってくださるだろう

 

よろしくおねがいしますね

それ以外にもそれ以上にもなにもございません

どうかどうかなのでござんすよ

 

 

たぬきさんも 徳利持ってて

安兵衛せんせい!って思っちゃった( ´艸`)

 

 

近くには野草の中で一番好きな花が咲いていた

露草だよ 青くて綺麗な夏の花

もう夏も終わる 暑くてしんどかった夏だったけど

とても楽しくて嬉しくて幸せな夏だった

 

花言葉は なつかしい関係 密かな恋 

 

敬われない恋

恋の心変わり このあたりは 半日花だから

付けられたみたい

 

そして尊敬 小夜曲~セレナーデ

 

セレナーデとは 恋人の窓の下で奏でる恋愛の歌曲

別名 月草 色が付くので付き草からのそれに

なったらしいけど セレナーデといい 月草といい

私はこちらの呼び方が好きだわ

 

この色は大好き 夏の終わりを感じる花で

祖母宅の山の中 小川沿いに咲いていて

緑や茶色のそこの景色に ひと際美しくて

幼き頃に 魅了された花

 

久しぶりに会うことができて嬉しかったな

 

 

さて 道を急ごう

我らが目指す場所 それは高田馬場 決闘の場所だ

 

 

さぁて どう行けばいいのか

タクシーを捕まえるか・・・

難しいよなぁ とりあえず歩いてみるか

 

そしたらね

またもや偶然になんだが

 

 

ここに出ちゃったwww

 

ええええええ!!! ちょ!!!

ここ高田馬場跡!!!馬のいた場所だよ

となると すぐじゃん? どっちいけばいいんだ?

とにかく こちらだと思うんだが。。。。

 

 

夏の終わった秋の9月24日

でもまだ暑くてさ 夏の残った感じで

晩夏というにふさわしき気候に

花が美しい道をゆく

 

 

 

あちこちに花が咲いていて まるで花が

案内してくれてるみたいな

写真撮って散歩してたら

 

わぁ!!

 

 

 

ここだよ!!!

 

今はもう普通の道路になってしまってる

というか路地裏なんだが このあたりで

安兵衛が叔父上の助太刀致した候!!

 

 

 

わぁわぁわぁ!!! (ただの不審者ですww)

 

 

嬉しさを抑えつつ 静かに感動し

アタイは来ましたよ!!

 

安兵衛が走った場所 そして戦った場所

 

マロウとママ ただいま参着!!!!!!

 

 

ああ来たかった場所へ来れた

太一の誕生日にお洒落なお店にも

纏わる場所にも聖地巡りもせずに

 

我々は もはや ただの歴史探訪人www

 

いやこれこそが 太一を愛し 太一の表面だけでなく

内面 いやもはや精神論 魂のレベルで

そこを見てきた我らだもの

 

作品の中に込められた想いに耳を傾け

それを心で聴いて目で観たものを栄養にして

涙は浄化にし 生きてきたのだから

 

 

この日に ここに来る意味は

太一ならば分かるだろう

 

嬉しかったなぁ もののふの立った場所は

どこでもあろう 今いる場所だって

そうかもしれない こうして生活してる場所で

まさか ここで?の場所だけど

 

たしかに この場所で 戦ったのでしょう

 

私は そのシーンを想い出した

少し吐きそうになりながらも

走りきって叔父上を助けたその心意気

 

そして叔父上に 述べた想いと誓い

この地で言ったのかしら・・・。

芝居の演出とは思うけど そうであったらいいな

という幻想も含めて 素敵な場所に来れたことを

心底喜んだ

 

そして先を急ごう 安兵衛は走ったのだから

我らも小走りだよ!!

 

私が行きたい場所は もう一つ

どうしてもそこの場所へ行きたかったが

どうやら今は 事情があってお休みだと

知っていたが どうしてもそこへ行きたくて

でも全くもって土地勘がない

 

タクシーどうする?でもなぁと

悩みながら でもこのあたりだと思うんだよなぁ

安兵衛先生だって走れたんだから

歩いてたら行けそうな気がするんだが・・・

 

 

 

 

 

穴八幡宮 どうやらお金にまつわる

パワースポットだったようだが

ママ様は行きたがったが 私は気乗りしなかった

なんでか分かんないけど 気乗りしなくて

先ほどお詣りしてからの また行くのもどうかなと

思うのもあったが なんとなく そういう気分で

 

そういう時は行かないほうがいいと聞いたし

私は遠慮したいなと言うと

そう?走れば間に合うよ?という階段の下で

 

 

ひとりでいってくれ!と心底思ったww

 

アタイは体調面ですこぶる不安定

いきなり心臓がもたなくなるクセの悪さ

このあと 本来の目的

太一に逢うのに 

わやくそじゃ!(どうにもならない状態)では

いけないのよ? だから嫌だと言ったら

 

あ?そう?って言ってたが

きっと行きたかったのだと思う

 

一人でいってくれwwwww

 

 

マジで無理だったw

 

が! その階段の下で

 

ああん?なぜ 矢を放つ侍が馬に?

 

 

え?あれ?

 

まさか・・・・

 

 

ここも高田馬場の流鏑馬という ちなんだ場所だった

 

 

うひょー 思わず二人で

 

きゃあああああああああああああああああ!!!!

大叫びしてしまったwww

 

 

 

偶然にしては怖すぎた

タクシーで降りた場所は 安兵衛の碑のすぐそばで

ついでにお詣りしようと訪れたら稲荷で

そこから多分で歩いたら高田馬場跡で出て

そこからこれまた多分で歩いたら 戦った場所へ出て

 

そしてまたもや歩いていたら ここへ出るってなに?

 

すごい!の意味で叫んだの

 

 

そしたらそこ 交番横だったの笑

 

当然 中にお巡りさんが数名いたのよ

叫んだらどうする? そりゃ職業柄

いえ そうじゃなくても 人だもの

 

見るよね~笑

 

 

何かあったのかと事件性を疑う眼差し

 

ええ お巡りさん もはや事件ですよ!!

 

そして目的の場所へまだ到達できてない

バツも悪い我らはそそくさ退散

 

そして 歩こうとして 横断歩道前に

立った 信号待ちしながらあちらを見た

 

 

あったああああああああああああああああああ!!!

 

どっひゃあああああああああああああああ

 

迷子になって迷子じゃない

夢だけど夢じゃなかった!みたいなニュアンス!

すんなり真っすぐ どうやら我らは

安兵衛が走ったであろう場所を逆再生して歩んだようだ

 

本当は こちらの駅に降りたかった

ママが品川!って言うので あれ?そうだっけ?で

降りたが 違ったのでこうなったが

これはこれで これだったからこその偶然が

すんなりだったと思われる

 

私の頭脳は 太一にしか働かない!(そこ言い切るとこかな?笑)

だから この場所は 太一に関連してるので

調べたよぉ~調べたよぉ~

そしてメモにスクショにいろいろしてここへ来たよ~

 

でもママの本能という名の天然爆弾が

時に功を奏す!(悪口じゃないよ?悪口だよ?結果悪口だよww)

 

このコンビネーションはどうやら新宿では

事件しか起こさない模様

 

 

その昔 間に合わないぃいいって走る私たち

終電 逃しちゃうぅうう 夜遊びしすぎた

まだ安全圏内ぎりぎりだった新宿の夜

ママは走る アタイも走る アタイは歩道

ママは 車道と歩道の真ん中

目的地は アタイは駅 ママは生垣www

 

そのまま突っ込んだ想い出は今も色褪せぬ景色wwww

 

そうあれは新宿だったじゃないか!

 

ここもほぼ新宿だ!

走るのは禁物なんだよ!

まだ本当の本当の目的 太一に逢えてないんだよおお

 

ゆっくりと信号変わったら目的地

中へ入れなくても ここにどうしても

私は来たかった

 

 

酒屋 小倉屋さん

 

ああ ここだよ!!ここ!!

 

中山安兵衛が 叔父上の助太刀のために

走った道すがら 寄り道して喉を潤わすための

酒を求めて立ち寄った酒屋!!!

 

呑んだ升が今も残されていて以前は見ることが

出来たらしいが 今は文化財的なものだし

経年劣化を防ぐために とある場所で

厳重に保管されているらしい

 

なのでもう見ることは不可能だけど

この場所で呑んだということだけで

私には聖地!!!

 

おかね支度だ!の場面も浮かぶ

 

ああ 安兵衛 いや太一!

待っていてください 今!今行きます

(おお ほんとだ早くいけw)

 

 

ああん気になるぅう

 

今は仮住まい店舗にて営業されてるようだが

そこもお休みだし 実際この場面で

寄り道してる暇はなし!

 

ということで ここからは 急ぎ足!!

 

 

マジでここからは走れ!高田馬場駅へ!!!!

 

いざ 太一!!待っておれ!!!

 

 

(待ちません 発車のベルは鳴りますよ?)

 

走ろうとしたその時!!!

 

我らの横に 乗り物が現れた!!

ヘイタクシー!wwww

 

ふぅう~ よかったねっ!

そして駅まで乗り付けて~

 

 

 

あ?なんか T って見える!

太一の Tか・・・(ちがいますw)

 

そんなバカやってる暇ないのに

すぐ止まる私たち

 

そして荷物をロッカーから出して

すぐそばにあった改札を潜り抜け

直ぐ来た電車に乗り込んで

 

一駅で着いちゃうという奇跡!

 

 

(*´Д`)はぁ 満喫

 

 

 

はっ(;゚Д゚)

 

 

アタイ コンタクトいれてない!

やばい!!寄り道できなし お昼ご飯も

食べる暇ないし お茶は 天號星ドリンク飲めばいいし

だけど どうする!!!

 

 

で、 ホームの椅子でコンタクト入れる女www

 

ついでにポイントメイクだけ ちょいちょいのちょい

 

 

アタイは常日頃からファンデーションとかの

左官工事しないタイプ

化粧水すら塗らないので 恐れおののかれるが

なんだったら固形石鹸で顔も洗うよ?笑

 

なので 目だけ ちょいちょいっと塗れば終わるので

助かったが 造形するならヤバかったろうな

 

ちなみにママは 化粧ポーチを忘れたらしいww

 

アタイの貸しても ファンデもってないし

まず信じられないくらい好みが違うので

よく友達出来てるな?のレベルの差があるから

 

 

ビジュアルだけで言えば

 

 

あ?大事だから二回言うよ?

 

ビジュアルだけで言えば

ママはまともなおりこうさん

マロウはすこし悪魔さん(親族には魔女って呼ばれてるw)

 

黒い服を愛するアタイ 聴く音楽はロック系

大人の女を演じたいママは きちんとさん

聴く音楽はなんだろう?たぶん聴かないんじゃない?

聴いても 太一舞踊曲か 孫のための童謡

もしくは 昔の曲?笑

 

しらんけど~ 

 

まずHydeくんの歌が ヒアリングできないと

言っていたしなw

 

いやわかるじゃん?と思うのに 脳がバグるらしいw

正当な道を歩み 真っ当な 道を進んで

いわば 優等生な人生ママと

 

アウトローすぎる道を歩き 

信じられないであろう人生をこなし

ここじゃ言えないような道を外れつつ笑

 

まぁあれよ 陽之介と仲良くなりそうな道を

歩いたからさ?笑 

 

そして行き着いた先は ビジュアルロックからの

大衆演劇の流し目王子!だったというわけさ

 

ママも なんか気になる!でそこにたどり着いて

 

結果 我らは 出会い 

太一がいなければ出逢うこともなく

むしろクラスメイトだったら 避けられてただろうw

 

v( ̄Д ̄)v イエイ そういうことだろう!(金太より)

 

そう!気の合うのは太一とこれだけ!!

 

 

ホームにはでかでか コーラがいたよwww

 

ああ あいふぃーる!!

あんたの気持ち わかるよ!で

やってきたじゃないか!!

 

新宿ミラノ座まであと少し

 

さぁいくよ!!!

 

 

ここから先の話はまた後日

 

 

 

 

無事に天號星を見て 太一の生誕を祝い

 

 

半月を見ながら 新宿の街へ

 

 

思い出横丁へ行き

 

目的のお店へ

 

 

 

 

どこまで好きなんだ!!!

本館?はこの日定休だったが 別館さん

ありがとう!

 

おかげで おなかも 目的も 満たされた

 

 

 

ママはこのあと運転もあるということで

アルコールはご法度 アタイもここでいくと

古田さんみたいになっちゃうと入れ替わったら大変だ

 

アタイにあの太刀筋はできねぇ!!

 

ということで コーラで乾杯!!

 

 

おでん食べて~

 

 

チャーハン食べて~(これめっちゃ美味しかった♡)

 

 

神棚みたいなとこにある安兵衛の文字と

笑点のコラボ見て

 

 

安兵衛と太一に 捧げた 早乙女太一の誕生日

1991ー2023~ 

 

32歳になったなんて信じらんねぇ・・・

あの小僧だった太一が・・・

 

いい大人になってさ

新感線の皆様や多くの客に祝福されて

素晴らしい景色を魅せてもらったね

 

ああ 素敵な日だったよ

 

足は痛いがな笑

 

 

 

お疲れ様

 

 

 

 

結局飲まずに持ち帰り ホテルで飲んだ

マロウ入りドリンク マロウブルーを

飲み干して こいつは喉にいいらしいから

ちょうどいいわ!で浸透させて

 

明日も天號星 明後日はシークレット司会者と

ご一緒に何が見れるのかしらね笑

 

 

楽しい2023年 9月24日でございました

 

 

ありがとう安兵衛 ありがとう太一

 

そしてありがとう わが友よ笑

 

 

やっぱ あの人変な人だわとお互い思いながら

類友だろ?と娘に言われて たしかにwwwってなった

後日談

 

 

ママがさ~こうであーで~ ていうか

陽之介がさ~ 太一がさ~ というアタイに

 

あんた ママのことをいじってるけども

 

太一キチガイで相当イカレてるから

自分が思うよりも マジでヤバいからな?と

お墨付きもらいましたぁ~笑

 

 

 

それがどうした!!!

 

それがあるから生きていて

そのためだけに生きている!

 

最近ぜーはー言うアタイに

ねぇ・・不謹慎かもだけどさ

 

やることリスト書いといて?

誰に何を伝えるかとかさ~

 

 

遺言状!!!

 

遺言状を書けっていうてます?笑

 

ちょww まぁ死にかけてはいるが

まだ死なないよ? まだ太一に逢いたいんだ!

でもまぁ何がおこるかわかんないし

 

書いておくか・・・ 紙切れや印刷類の裏はないだろww

 

じゃあ やはり

 

 

 

いい紙 しかも巻物買ってくるしかねぇな!!

 

 

叔父上の手紙レベルで 開いてくれ

 

 

なげぇええ!!!って笑え

 

そして ほぼの部分を占めるであろう

太一へ伝えてくれの部分を 頼んだよ笑

 

 

太一に伝えるのはわかったが

どこへ?事務所? どうしたらいいかとか

書いておけ!と言われ

 

ああ陽之介に伝えてくれたら・・・

 

あ?あいつの方が先に逝くかもしれんwww

 

どうしたらいいんだ?あれ?

事務所?いやまて?

あれ?

 

 

これは今度 太一にQ&Aで聞くしかないのか?

 

 

こええだろそんなこと聞かれたらww

 

ちょww ここにきて悩み増えたw

 

まぁ誰かしらにどうにかして

お礼だけは伝えたいものだよな

 

あなたのおかげで すこぶるからふるな人生

エンジョイしましたYO!ってね

 

 

そのひとつであろう 安兵衛駆けつけ高田馬場から

 

逆再生でマロウとママ様駆けつけ新宿ミラノ座の

一ページは 我が人生に刻まれた

 

楽しき想い出を ありがとうございました

 

 

 

 

またお逢いする日まで お元気キープでおねげぇします

 

それだけが我が望みでござんすよ

 

 

そして美しき景色を有難う

昔を想い出し そしてこのような景色を

見れているんだなと安堵したと同時に

変わってないなぁと嬉しくて号泣してしまったけれど

 

空の写真だけで 涙できる心を

くれたのは まぎれもなくあなただ

 

また逢う日までお互い 生き抜こう!

すこぶるお元気でよろしく!

 

ではまたでございます

 

次回は第三部 また続きを書いて行きますからねっ

 

 

 

それでは皆様ごきげんよう

(祐也若いなwこのピント泥棒w先生は立派に

雷に何度も撃たれてらしたわよっご安心を♡)

 

 

ではまたねっ 

 

 

 

 

 

 

 

夕陽輝く窓の空 私は祈る 力いっぱい

あの人をめざして 私は勝つの 私に勝つの

 

涙ふいてはどこまでも 私は生きる

力いっぱい 晴れの日を夢みて

私は勝つの 私に勝つの また今日も

虹へぶつかる

 

 

ボールは私 人は呼ぶチャレンジャー

いつの日も ひとりよ

 

壮大なる予告を受けての始まり

 

 

 

だって悲しいものよ 酔えないなんて

そっとあなたの胸に あまえてみたいの

そうよ人生なんて ドラマじゃないわ

だから今夜はせめて 夢を見たいの

乾いたこの花に水をあたえてください 

バラ色のワイングラス 胸にそそいでください

 

 

 

 

 

この歌を聞いて幕間 そして幕開け

 

あとから考えて 主人公の気持ちが

こういうことだったんだなと思いやる

 

呑んでも 呑んでも 酔えない気持ち

乾いた胸の内 分かっている皆の心

だけど立てない自分に だれか救って欲しいと

願い続けていたのだろう

 

 

とはいえ 結局は 自分に勝つには自分で挑み

自分自身で勝たないと 誰も助けてはくれないから

 

わかっているはずだ

その気持ちを理解し寄り添うものの心を

そう自分に言い聞かすけれど 立てない日だって

あらぁよな

そして 酔いたい日もあらぁよな 

でも酔えないよな だってそれが転がる石のように

ダメな方へダメな方へ 転がって行ってるのが

分かるんだもんなぁ

 

 

いいわけないじゃないか!このままで

 

そう思っていたら 酔いたくても酔えない

胸の内 

 

 

 

ということで 私はこれまで長きにわたり

このブログを書いてきました

 

まだあと少し残りがありますゆえに

書いて参りますが なぜ書いているかの理由の日

この日を書きたくて ここまでやってきたと言っても

過言ではありません

 

 

まずこのブログというやつを始めたきっかけは

ファンと名乗れるようになり始めたころ

家でテレビで応援していても やはりファンと言うには

おこがましくて そのうち近くに来てくれた時に

出向くようになり FC入会も果たし

いろんな情報が入るようになってきて

検索により入る情報では知りえないことを教えてくれた人がいて

 

 

その人に教えてもらったここの存在

今はもう会うこともなくなった方だけど

恩人だと思っている人だなぁ

お元気にしてらっしゃるだろうか

懐かしく感じるあの頃だよ

 

そのころの私はPCなんて 指一本で キーを

どこだと探すくらいのレベルでさ

 

それでも朱雀のサイトによって

時々 太一自身が降臨したりするそこで

言葉を見て 歓喜した

 

ああ こんな世界があるなんて

 

私もやってみたいな 同じ世界で

同じ目線で感じてみたい

 

そう思ったのがきっかけで始めたアメブロ

そこからアメーバピグというツールで

自分の分身を作り それによるチャットで

それはもうめくるめく世界でさ

 

毎夜 ファンが集まって 太一を語る会が催され

誰が約束をするわけでもなく 日々来れる人が来ては

残れる時間まで語り合う日々

 

そこで知り合った 親友どころか心友 

いや、もうなくてはならない私の恩人であり

師匠であり 尊敬してやまない人に出逢い

その人と夜毎 朝まで語る日々の中で

想うことありて

 

その想いも含めて こうして今もここに存在しているけれど

 

今の時代にたとえそぐわなくても

この場所は始まりの場所であり

大切な大切な場所だから ここで書き続けてきたんだよね

 

いつしか つぶやきの方で終わらせたり

忙しい日々の中で やり遂げることなく終えてしまったり

書き終えるということが出来なくなってきていて

 

 

まぁご存じの通り 長い分章でのこれだから

けっこうな気力体力労力が必要でさ

頭が悪いから短い文章で書き表すのもできないし

私のやり方でやっているので 思いのたけを

表すと叔父上の手紙どころじゃないほど

なげぇ!のよ笑

 

だからつい力尽きたり 新しいことが始まって

もういいかなと思ってみたりしていたんだけれど

 

過去 数々の想いを板の上でくれた太一

 

あの解散公演の 月夜の一文銭の

5年後という誓い 本当に果たしてくれた太一が

再度 この祭宴で二回 演じてくれた

私は二回とも観ることができて あの誓いを想い出し

ここまで来た道を改めて振り返った

 

そして ここ博多が私の最終の場となる

今回の祭宴ツアーにて 初日にそれを見て

ああ。。。そうだったねと振り返りのきっかけをくれて

翌日 この日 まさかこんな壮大なる想いが

あったとは、、、 改めて 今一度 想いの強さというか

 

新しい誓いを 私はたしかに受け取ったのでございます

 

 

その誓いを受け取り 私も必ずや やり遂げよう

どのような想いで板の上に立っているかを

改めて知った日だから 617 エンジェルナンバーは

 

あなたのエネルギーと共に 多くの人への気づきと学びに

なって広がっていく あなたの感覚 個性 学んできたこと

すべてはベストな選択だということを確信しろ

そして多くの人にポジティブな影響を与えられることを

信じて ということで

 

 

なんとなく納得してしまったこちら

 

私の力なんて微々たるものでも

ここを見てくれる人にだけでも

太一の想いや私の想いを共有できたらなぁと

そう思って願ってやってきました

 

この日の誓いを 私は受け止めた

そして必ずや逃げることなくやっていくだろう

となれば困難な道を歩いてゆくのだろうから

きっと辛くて厳しい日々となるであろうと予想する

 

それを少しでも 応援しくじけぬ心に添って

共に歩みたいと思ったから 今回は

何があろうとやり遂げようと誓った

 

それがこの日でございます

 

指一本で迷いながら探すキーは

いつしかブラインドタッチができるようになって

太一のために会得したと言っても過言ではない

好きこそものの上手なれ まさに!なのよ

 

そのブラインドタッチであなたの心を描いてきたこちら

今更 このご時世 どうなのよこれとも

思っているのよ 昨今テレビも見ないような時代にさ

 

ブログなんて書いてもさぁとも思う日だって

あったんだよね とはいえ 呟きで収まるような

ものでもないし 悩むアタイに 友人は

 

あんたのブログ いつか本にするから!と

へんてこな夢を語り始めた

 

え!著作権・・・(無視されたw)

 

いやそんなことを言うならさぁ

アタシだって夢があるのよ!こうなんていうか

物語?みたいなのをさ 書くとするじゃん?

それでさ まぁさ 

(ここから先は 閲覧注意 バカがバカすぎて

マジ馬鹿だな!の話だから スルーしてほしい笑)

 

その物語が売れたりするとしてさ?

 

編集者:せんせー これをドラマにしたいんです!とかさ

映画にしたくて~

 

マロウ:ああまぁそのオファーを受けてもいいんですが

条件があって・・・

 

編集者:なんですか!その条件は!!

 

マロウ:主役 主人公を演じる俳優を

この人にしてくれるなら受けてもいいわよ

だってこの話 この人のために創ったのだから!!!

 

っていう流れまで考えていてさ~

っていうと あんたそれいい!!!それでいこう!!

という バカなマロウとアホな友人の

どうにもならないやべぇ会話ww

 

 

その流れで どうやって話を考えたらいいのか

どうやって文章にするのかとか わかんないしさ~と

マロウが言うと

 

やっぱ 世の中って上には上がいるよね

 

 

あんたそんなの 口立てであんたがしゃべって

それを久保田創が書き起こせばいいじゃん!

 

 

ってwwww 創君の使いどころ間違えてるwwwwww

 

どんだけなんだこの人!我が友人で心友と誓い

同年同月同じ日にって 勝手に相手が言ってるだけの

関係性だが笑 仲良くやってきたよ

そりゃ喧嘩も多いさ 気の合うのはコーラだけだ

とはいえ そんな使い方想像したことすら

なかったよ すまん 創君wwww

 

 

びっくりした~ びっくりした~

痛い人の友人は 人に痛みを与える人だったwww

 

なんで僕なんですか?って言われ創!

 

ということで おはようございま~みたいな使い方で

創を使ったことに 今 すんごいもやっとしてるけど笑

 

いつかそんなことができたら面白いなって話で

もちろんしませんけども笑

ネタですら 尻たたかれて怖い思いしていますの

アタイだよ

 

さて 外題発表 安兵衛と聞いて

ああ 楽しき芝居だなと 前日泣きすぎていたし

先ほどまで銀の龍で大泣きしてるんだから

笑うことで せめてこの前列でのヤバい自分を

払拭しておきたい笑 

 

そう思ったんだが・・・・ まぁ書いて行きましょう

そうではなかったということを笑

 

 

では 参ります いざ!!!高田馬場へ!!!!!!!!!!!!!!

 

 

芝居のあらすじをちょこっと

 

安兵衛こと中山安兵衛は元は剣豪旗本の息子だが

濡れ衣の元 父は殿の理不尽な命にて果て

それにより自暴自棄となりて 叔父上の願いむなしく

酔いどれの自堕落な生活を送る

 

その生活の基盤となっている長屋の民は

皆 安兵衛に助けられたことがあって

安兵衛のことを とても慕っている

いつか先生が目を覚ましてくれて

あの頃の先生に戻ってくれるはず

そう願って ひと芝居打

 

喧嘩屋安兵衛として剣を振ってくれる日を夢見て

目を覚ましてくれ!先生!

その願いもむなしく 酒に溺れる安兵衛

 

そこへ 中津川祐見が やってきて

お前がつけたこの傷!!忘れたとは言わせないぞ

決闘だ!と挑んでくるが

うそだろ?の有様に がっかりされたり

長屋の連中も 呆れて嘆きの中

 

叔父上 菅野六郎左衛門が 安兵衛を訪ねるが

安兵衛に想いは届かない 安兵衛に渡してくれと

世話役のおかねに手渡された叔父上からの手紙

 

安兵衛は酔いから醒めてその手紙をしぶしぶ読む

 

果たし合いに行くと書かれた手紙は

安兵衛への想いが込められた遺言状と分かり

安兵衛は立ち上がる

 

いざ高田馬場へ! 叔父上の助太刀に

間に合うのか 安兵衛走れ!!!

 

 

というお話

 

 

そして太一が酔っ払いの芝居をするレアな感じといい

ドタバタ喜劇の祐也たちの長屋での一幕といい

友貴のゆうけんの情緒崩壊キャラの面白さといい

とにかく面白いんだよね~

 

そして全力疾走して高田馬場へ向かう時も

マキバオーを醸し出し おかねはどこへ~だし

安兵衛もヘロヘロでさ その中のドラマが

面白くて 観ていて気分爽快で

拍手喝采のお話でさ

 

最終的に やりました!!!というところまでに

殺陣もあるし ザ・大衆演劇とでも言いましょうか

私は好きなお芝居でございます

 

何度も観てきたが 過去泣いたことあったっけ?

あったのかもだけど 覚えてないな~

 

笑ったり手拍子したりして盛り上がった記憶は

あるんだが とにかく太一はしんどいだろうなと

身体面を心配しちゃうくらい全力疾走で

 

あの前傾姿勢の走りを表す技は 心臓破裂しそうなほど

しんどいはずなのに そのまま殺陣に入るし

長台詞に入るので 大丈夫か!と思って

ひやひやしちゃうのもあるのでね

 

だから まさか号泣してしまう日が来るなんて

思いもしなかった というのが正直なスタート時の

感想でさ

 

その感想をもって挑んだから 完全にぬかっていたね

この祭宴で 一番 感銘受けて 私に刻み込まれた芝居

 

過去いろんなツアーがありまして

この芝居のここが大事だなと心に刻んだり

この日のこれが 私にとって宝物だなと想ってみたり

いろんな太一の伝えたかった想いや その日の

これ!っていう 客席いじりも含めて

忘れることはない想い出がたくさん積み重ねられ

私の心に 煌めきとしてメモリーされているのだけれど

 

この芝居が そこまでの重要視されての位置付けでは

なかったので 本当に素でたのしんじゃおーっと

というお気楽な感じで見ていたのよ

 

始まりから太一は酔いどれ千鳥足

べろんべろんで 目が据わってて ダメオーラ全開

 

 

 

しまいにゃ 立ち・・ うん

 

推しすぎてこの人しか見えない!

きっとコンビニにもいかないしトイレにもいかない!

その人が!!!

 

って思ってる人には衝撃的な場面となるだろう笑

 

私も相当イカレポンチのほうだけど

そこは太一も人間だもの そりゃそうだろうよ!だけど

分かっているけど 想像したこともないし

事実一応生まれる前からこちとら女ですし?

 

そのようなことをしたことがない禁忌の部分?

じっくり見たこともないし?笑

 

だから そういうかんじなんだ・・・という感想じゃん?

 

それを目の前で 大好きな人が・・・

 

コンビニで買い物するんだ~

というか 買い物できるんだ~

じゃあどうやって買い物するんだろうか?

 

 

分かっているが 実際そういう場面みたら

へぇ~ できるんだ~とか するんだ~という

認識になるのが面白いところさ

 

だから大昔 あれはたしか太一がまだ10代だったかな

車の免許を取りに行ったときに 高速教習のときさ

お財布を持って歩いてなくて その頃は

まだ携帯でぴっ!とかできない時代だったはず

 

そして 浮世離れしてる太一は 休憩なんて

あるとは思っていなくて 知らない人にも

貸してくださいとは言えないし

すんごいすんごい喉が渇いていたのに

皆がジュース飲んでるのに 自分は飲めなくて

めっちゃ我慢したというエピソードを聞いて

 

友人ママ様は なに!!!急いで太一に

ジュースを持って行かなくては!!と言っていた

 

もう遅いし いらないよw

 

そして その後の我が子たちが教習に行くときには

ファン一同 いい?お財布持っていくんだよ!

ジュース買えないと困るからね!と

 

教訓が生まれたものだよ

 

太一がね 困ってさ?って語った日も

あったよね~ 遠い目しちゃうよまったく

 

なので こういう場面みちゃうと

そうだった!太一も人間だもの って思ってしまい

わらけてくる  しかも うまい!

(そりゃそうかw)

 

うまいなぁ~ って思ってるがそこ芝居じゃなくて

通常だから!と脳内で一人ボケツッコミが激しいことになる場面だよ (アタイだけ?ならない?)

 

腑抜けのようなそれに のぞき見してた

弟友貴が扮するゆうけん君は

 

なんだあのかんじ!と 一切覇気のない感じを

逆に怪しむわけだが まるで酔拳とか

そういう感じだと訝しむ感じが

いやあれは ただたんにリラックスだよ!!

逆に気をつけろ!って思って見ている笑

 

 

誰の味方で誰にアドバイスしようとしているのか

バカすぎるアタイが脳内忙しくなってる瞬間に

 

我が殿は おしっこちょっとついちゃった♡って

友貴ゆうけん君の着物で拭こうとして

 

汚い!!!!!って怒られるが

 

ここで 友貴の潔癖症を知る我らが

 

ああああああ あぶない!友貴そんなことされたら

気が狂っちゃう!!って心配しちゃうが

 

いいかい?マロウくん!これは芝居だ!笑

 

 

芝居なのか通常のそれなのかが

わかんなくなるほど リアルな場面に

入り込んでしまいすぎな私がこじらせてる時間笑

 

 

面白すぎるスタートを切っているが

面白くないのは長屋の連中だよ

 

あんな先生見たくない!と激おこなのが

祐也たち 先生は本当は凄い人なんだ!

先生は皆のことを助けてくれてさ

喧嘩屋安兵衛という名前は あちこち起きる

けんかの仲裁をしてくれて 正義の味方だからこその

それだから いつかまた魅せてくれる その姿を!と

いまかいまかと 安兵衛の目が覚めて酔いが醒める日を

夢見ているわけで

 

俺らで一芝居打とう!そして喧嘩の仲裁を

安兵衛先生にしてもらうんだ!!

 

すれ違いざま 喧嘩になり

もめてるところをてーへんだ!って大騒ぎするという

筋書きだが 結局失敗に終わっちゃうし

ゆうけん君は安兵衛と戦う日だけを夢見て

鍛え上げてきたわけだし いざ勝負!となったわけだが

 

その際 第一ポイント発動!!!

 

始まりからここまで のらりくらりで

目が据わってくねくねしている太一安兵衛しか

見てきていなかった長屋の民と我ら

 

ゆうけん君と 勝負の際

 

急に殺陣の形をとる太一 その時急に

本当に急に 真顔になって 声を発するのだが

 

(;゚Д゚)きええええええええええええええええ

(これはわたくしの心の声です笑)

 

急に立ち位置で真っすぐ立ったかと思いきや

眼がキラーン! 命が宿る眼になって

 

「心得た!」

 

うひょー-------!!

安兵衛というより 太一の一番いい声がここで発せられて

平気なフリしてるのがやっとこさ笑

 

 

すんごい低音で腹の底からの発声

一番かっこいい声をここで急に出されて

今までとのギャップからの萌えが半端ない!

うわぁああああああ かっこええええええ!!

やばいやばい アタイこの人のファンだからぁああ

すんごいかっこいいんですけどー!のモードに

入ってしまい

 

おのず体に力が入るんだが

ストーリー知っておろう?なのよw

 

知っているのにまるで初見のような

毎回フレッシュなマロウだよ

 

当然ながら 酔っ払い過ぎててなまくら安兵衛

ゆうけん君の刀がもろ入ってしまい

_(┐「ε:)_ずこー

 

そのままのびてしまう 

 

ええええええ 長屋の人々の落胆ぶりったら

半端ないし 私もそれを目の前で見ましたが

大好きな人が そこでのびていて

ぴくぴくして白目むいてるのだから

 

 

ぶはっwwwwww

 

おもしろすぎるぞ太一!!ぴくぴくしてて

大好きなのに それがツボってしまい

ぶほぶほ笑ってしまった笑

 

えぇえ~弱っ! 決闘だと思いゆうけん君は

挑んでいるわけでさ いきなり一発で伸びて

あの剣豪安兵衛どこ~?になってて

その時の 友貴も面白過ぎた

なんだったら この芝居こそが兄弟の最大にして

最高の掛け合い漫才・・いやちがう 芝居なのかもしれない

 

私はこの掛け合い好きだな

 

長屋の連中は なんだ~になるし

ちがうちがうこんなんじゃないんだーという

激熱なのが祐也っち

 

関係性がなんとなくだけど

リアルとも折り重なり アタイの胸には

悩んでる時のダメモード太一と仲間という構図が生まれ

なんだか少しセンチメンタル

 

酒買ってきてくれのくだりなんかダメすぎて

なんでお前の酒を俺が買わなきゃならないんだ!という

あそこもさ ほんとは分かっているということを

後ほど知れば 胸がチクっとしちゃう場面だよなぁ~

 

そして安兵衛が留守の時に 叔父上が来訪

その際 ぶつくさ言ってる長屋の連中の話を聞いた

叔父上は 諦めモードではあるけれど

本来の安兵衛の心を一番知っているからこそ

わずかな望みにかけたんだろう

 

文をおかねに託し 去ってゆく

 

安兵衛はその手紙を受け取るのを一旦は拒否したが

皆に諭されて しぶしぶ開くことに

 

 

どれどれ~

 

 

長ぇええええええええええ!!!笑

 

ここから過去写真の舞踊ショーバージョン高田馬場から

抜擢写真でお送りします

 

この時の手紙はマジで長かった笑

 

そして今は懐かしいあゆのまだ幼き頃の おかね

 

老眼すぎるだろうwwww

 

安兵衛太一真剣に読む

 

が、それを邪魔するおかねwww

 

邪魔だどけろw

 

おまけに _(┐「ε:)_も置いておく

どうぞ!

 

 

 

さぁさぁ いざいざ!なのよ

 

かっこいい・・・・

 

 

じゃなくて笑

 

村上ばっかりだな!の決闘??

 

これは・・・・ 遺言書じゃねー-か!!!!

 

どうせ小言ばかりだろ?ほらぁ~の出だしから

読み進めるにつれ いきさつが書かれていて

叔父上は決闘に それは明らかに負け戦

ここで立たねば男が廃る!

 

 

おかね!!!!支度だ!!!!!

 

ああ杉本もいるよ!!杉本元気か!!!

(とっくりに異常なほど想い入れがありすぎる

私と友人ママ様のためのサービスショット!)

 

 

 

 

高田馬場までいざ!!!!!

 

 

走れ走れはっしれ安兵衛!高田馬場までまだ遠い

はっしれはっしれはっしれ安兵衛追い越せ追い抜け引っこ抜け!はっしれはっしれはっしれ安兵衛!!!!!!

 

ここは最大の見せ場になるであろう

演者 全力疾走!!!

 

わたくし久保田創と そしてこちらではブロガーマロウが

お伝えして参りますぅううう~!!!

 

ゆうけん君は迷子になるし犬に噛まれているし

ポンコツ野郎だなwwww

 

そしておかね 脱落うぅううう!!!!wwwww

 

トロッコ型のチープな板でできた台車にて

おかねは後方へ落ちてゆく~~笑

 

太一安兵衛 心臓も肺もぶち壊れそうなほど

こちらのハートはすでにぶち壊れているが笑

全力前傾猛ダッシュ!!!!

 

これは大盛り上がりしちゃうし

いずれは観れなくなるであろうお芝居で

どこぞの叔父上みたいに おせえ!はしれ!って

言われちゃうお年頃になるまでは観ていたいお芝居で

そういえば全力疾走してたよなぁと想い出に変わるその日は

 

そうさなぁ 太一は80私は100超えてるのか・・・

 

頑張って生きていなきゃな

(もう堪えてやってくれwwwww はい?無理ですが?

太一は私が死ぬまで走り続けます所存なのだよね?

わかってる!任せて!それ見て拍手しますから! 鬼だけど?なにか?w)

 

そして中山安兵衛 ただいま参着!!!!!

 

素晴らしい!!!!!!太一っあん!

やり切りまして 息もあがってるはずなのに

きちんと芝居をやり切る感じ

整え方というか 息の逃がし方をご存じだな

ブレス位置がしっかりしていて

セリフをきちんと言い切るのがしびれちゃうのよ!

 

 

 

やぁああああ!この舞踊ショーバージョンは

おかねが助太刀して面白いのだが

芝居バージョンでは あの全力疾走したすぐあとで

本格的な殺陣に入るから 太一は相当しんどいはず

 

 

だけど ぬかるわけあるめぇよ

そこは早乙女太一だからな

 

ばっさばっさと斬り倒してゆく

 

 

 

討ち取ったりぃいい!!!!!!!!!

👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏

 

 

素晴らしい!中山 いや早乙女安兵衛太一!!!!

 

 

叔父上も大喜び

 

何がって 救ってくれたことよりも

安兵衛が立ち上がり 見事剣豪安兵衛として

敵を討ち取ったことだよね

 

長屋の皆も大喜びで

一人 ゆうけん君だけ どこいってた~?だし

犬に食われてる場合かよっ!だけど笑

 

そしてここからが この芝居の一番の

ポイント 見せ場はそりゃ全力疾走とか殺陣になるのかも

知れないけれど 私の中ではここが いや

こここそが!

 

最大の見せ場で

 

かつ あの解散公演では 5年後を誓い

それをその5年後 きっちりと果たしてくれた復活公演

 

そして今回も その誓いを想い出させてくれて

変わらず立っている 朱雀の仲間や祐也や弟と共に

こうして約束を果たし続けてくれている太一だが

 

また誓いを 新たなる誓いをわたくし

然と 享け賜わりし候

 

 

この日 このお時間 過去観てきた高田馬場では

感じ取ることができなかったし東京公演でも

私は観てるというのに なのに感じ取れなかったのは

きっと その日には想いが 私の胸には響かなかったから

 

 

だが この日 博多にて

太一の生まれ故郷のこの地にて

私は聴いた 見た 太一の心 胸の内を

 

 

叔父上に向けて 誓いの言葉を述べるのだが

客席を向いて しっかりと客の目をみて

この言葉を 太一が述べた

 

 

 

それでは 早乙女太一の志 誓いをここへ残しておきます

 

~高田馬場 中山安兵衛 決闘後の言葉~

 

叔父上! 

 

某 これまで叔父上の意に反し 度重なる

放蕩を重ねて参りました 

 

 

が! 今!! 今!!!!ようやく!気付き申した

己の過ちに 己の弱さに

 

「これからは然と己と向き合い いかなることからも

逃げませぬ 【不惜身命】❝おのが道を全うすることを

お約束致します❞ 不肖 中山安兵衛 もう二度と

逃げることは 致しませぬ」

 

 

この台詞をまっすぐと 客席に目線を置き

瞬き一つすることなく 堂々と太一は述べた

 

変な話になるのかもしれないが 私は

お芝居といえど 舞踊といえど

客である我らに伝えたいことや想いを

こうして板の上で 伝えていると思うし

これは間違っていない 実際そうだろうと

確信している

 

 

過去 このように あ!今伝えてくれたなと

思ったことは 実際 後日 ああやっぱりと

腑に落ちるような得心がいく言葉や所作として

また歌詞として胸に刻まれていて

 

今もなお 色褪せることなく

残っている気持ち

 

 

それはもう果たされていたり

悲しみは癒えていたりするから

想い出に変わっているとはいえ

 

 

あの頃の太一は辛かったり苦しかったりして

それを感じ取れている人にだけ分かるような

本音があったりしてさ

 

言葉に出すのが苦手で感情を出すのが苦手なのに

板の上では真っすぐで正直で だからこそ

素直になれて 私たちに直接伝えてくれた想い

 

そのたびに 知る心にふれるたびに

私は胸が締め付けられて どうしたらこの人を

笑顔にできるだろうか 救ってあげることが

できるだろうかと 自分の不甲斐なさに

落ち込むこともあったし 太一のその悩みの

大きさに どうにかしてあげたくてもがくような

日もあった

 

だけど 成長し 言葉にすることも覚え

身の回りに 友人たちも増えてきて

そういうことを少しは吐き出せたり

忘れることもできるようになってきて

 

とはいえ やはり本当の芯の部分は

いつだって我らに投げかけられているわけで

 

それを私は ひとつ残らず 拾い集め

その想いに応えたいし 悩みや苦しみならば

少しくらいは軽やかにしてあげたいし

嬉しいや楽しいならば共有し分かち合い

倍増にしてお返ししたいなと願いながら

ここまでやってきたわけで

 

 

その最たるものが あの月夜の一文銭や 

夜空の星を歌う気持ちだったんだろうなと拝察する

 

ところがそれすらも ご自身の力で超えてきて

願いを叶えてくれるのはいつだって

太一の方だということも ちゃんと分かっているから

 

感謝せずにはいられない

 

 

悩みすら 自分の力で夢に変えて

私たちに届けてくれる

 

 

その心意気や覚悟に 私は惚れ抜いていて

 

だからこそ舞台を観るときは真剣に

その御心を捉えて 我が胸に刻むべく

真摯に向き合うようにしているわけで

 

この日は 銀の龍を舞い そして

この安兵衛としてだが きっとあれは

太一が自分自身として 早乙女太一として誓ったのだと

私は思う

 

眼をまっすぐ 未来を見据えて

誓いの言葉を述べる太一

 

私は途中で泣きだしてしまった

ここまで この芝居に感銘を受けたのは

この日だけで

 

ああ 誓っているのだな!

太一はまた 誓いの言葉を 新たに

述べていて 逃げも隠れもしないと

いつだって 向き合い戦うのは己自身だと理解し

その弱さに立ち向かうのだと 誓ったのだな

 

そして 己が道を全うすると約束をしたのだな?

 

私は見たぞ その真っすぐな眼差しを

私は聴いたぞ その嘘偽りない誓いの言葉を

 

【不惜身命】

 

仏のためならば 仏道を極めるためならば 

身も心も命すら惜しまない

 

そういう意味だが

 

仏道を極めるためには 己の命すらいとわずに

懸けることができるという旨を当てはめ

仏門だけでなくこういう場で使うと

 

身体も命すらも惜しむことなくと言う訳になる

 

つまりは 目指すものに向かって

逃げも隠れもせず 命すら投げ打って

その目標に向けて 文字通り命懸けで挑んでいくぞと

 

私は この日 目をまっすぐに 心もまっすぐに

この誓いを述べる太一を見て

 

ああ。。。誓いの言葉を今 言っている

太一が 誓いを新たに立てた

あの日の誓いは果たされた ではこの誓いは

新しい誓いであり その誓いは

また逢おうとか そういうレベルではなく

 

命懸けて誓うものであり

未来へ向けて走って行く それは

命懸けになるかもしれない

ということは とても困難で苦しく辛い道なのだろう

 

それを逃げることなく負けることなく

己が道と進んで参りますと言っている

 

気に入った!!!!

あんたのその心意気 その誓い

私は然と享け賜わった!

 

この心に留め置いて 私もまた

不惜身命を誓おう!

 

そう思って うんうんと頷いて返事をした

 

そして胸に手を当てて 誓いの言葉を

深く深く刻み込んで 忘れまい

この日のこの想い

 

太一の想いも 私の想いも

忘れまい

 

涙がとめどなく流れ その大きな想いを

受け止めるのに 自分には

大きすぎるのではなかろうかと思ったりもした

 

でも 太一は この日を選び

この日に この場所で誓ったのだ

私は 偶然で必然にこの席に座り

この日のこの時間 この場所でこの想いを

聞いたのだから そしてあの眼差しを見たのだから

 

忘れないと誓うのは当然だが

 

このブログという場所で 必ずこの日を

書き記さねばと思った

 

でもそのためには 自分が 少ないとはいえ

東京 大阪 博多と朱雀を観ることができ

配信もすべて購入し見てきたのだから

せめて 自分が見聞きしたものは

全て書き起こし この日を迎えるまでのこれらを

書かねばと思った

 

2023/6/17 昼の部 博多キャナルシティ劇場

安兵衛駆け付け高田馬場の決闘

 

中山安兵衛 叔父 菅野六郎左衛門への言葉より

 

不惜身命の誓い

 

 

早乙女太一演じる 安兵衛の想い

 

また一つ 刻み申し候

 

 

 

そして我らは どうしても高田馬場へ行かねばならぬと

天號星を観劇予定の 我らが初日となる

太一の生誕の日に 走り抜き 早朝からの移動で

間に合いません叔父上!の中 走り切り お時間ギリギリ

ホームでコンタクト入れるくらい超ギリギリだったけど笑

走り切って 我が殿の 道を開けろという叫びを

これまた聞き届け 生誕を大勢の人々に祝ってもらう

幸せな時間を共有し その後の食事まで安兵衛に

想いを馳せた そんな太一BDも過ごしたところまで

 

 

それでこそ 中山安兵衛じゃ!!

 

そしてその言葉を享けた 私たちじゃ!なのよ候

 

 

この旅を語るにはちと長くなりますゆえに

次回に少し足してお伝えします

 

 

第三部とご一緒に 次回 マロウ高田馬場へ

 

ということで 素晴らしきお芝居 そして

想いを誓いを感じた こちらをこれにて

閉じたいと思います

 

 

やすべええええええええ どこだあああああああ

 

 

🐶 わん!

 

 

いやおまえ 方向音痴すぎるだろ!笑

 

 

 

その後 安兵衛は この時 襷を貸してくれたおなごと

添い遂げて 堀部武庸と名乗り 武功を上げて

堀部安兵衛とし名を馳せて 赤穂浪士四七士随一の

剣豪となりて 生涯を尽きるわけだが

 

実はわたくし この赤穂浪士の一人の末裔でもあり

何かしらのご縁も感じるで候

 

ご先祖様が 逢わせてくれた そんなご縁も感じつつ

 

命懸けて 殿の名誉のためと戦える

それこそが 不惜身命というもので

私の生き様のモットーがここにあり

 

不惜身命を誓い 己が道全うすると誓うあなたに

尽き従いて 共にゆきましょうぞ

それぞれがそれぞれの生き様で戦い

互いに恥じることのない生き方で

そしてまた再び出逢う時に 向き合いましたと

堂々胸張れるように 精進してまいりましょうぞ

 

 

今一度 この言葉を置いて この回を終わります

 

叔父上 某 これまで 叔父上の意に反し

度重なる放蕩を重ねて参りましたが 今 

今ようやく 気付き申した

己の過ちに 己の弱さに これからは然と己と向き合い

いかなることからも逃げませぬ 不惜身命

己が道を全うすることをお約束致します

不肖中山安兵衛 もう二度と 逃げることは致しませぬ

 

 

それでは皆様 また逢いましょう

あと少し 朱雀を振り返り 太一の想いを

今一度 噛みしめて 未来へと歩み また逢う日に 

この過去がどのように基盤になったかを

感じるためにも あと少し お付き合い願えればと

お願いしつつ

 

必ずややり遂げることを誓った日を

書くことができた喜びを噛みしめながら

アリガタキシアワセ

 

 

 

いよいよ 東京に来てまでこちらを書いていたり

やっぱり忙しくて 帰宅してからの続きだったり

どこのことを どこで書いているのか

あちこち出張してるんかーいの忙しい夏から

秋だよね?暑いけどー の最近

 

本当は間に合わせてから 天號星を観たかった

 

途中で病に倒れてロスタイムが発生し

まさかの2週間ほどまともに動けなかったが

気力と言うより執念でなんとか博多初日まで

書き上げた

 

こちらへ来てから書くぞと持ち込んだPCだが

開く暇なし笑 くったくたで寝てしまったり

起きてるけど 体力温存に徹した

 

ひたすら眠くて仕方ないのに眠れないしんどさよ

 

とはいえ この3日間で 久々太一を生で観れた

そして 大勢の人に祝福を受けている太一 

新感線の皆様のあたたかな表情を見て 

ここまで来たねって感慨深く見守った

 

 

若髑髏の時のハッピーバースデーより

今年のお祝いは比べ物にならないほどの

ハッピーオーラだった

 

バースデーソングを歌いながら

こんな幸せなことってあるだろうかと

噛みしめるお時間でさ

ああ なんて幸せな光景だろうか こんな光景を

見られるなんて・・・と心から幸せを感じたよ

 

こんなにもこんなにも 嬉しい時間はないね

あたしゃ自分より大切に想うものがたくさんあるけど

(自分の中で自分の価値が底辺なもので笑)

たとえば大切な友人だったり 家族だったり

 

そういう大切だなぁ~と思える者の中で

 

 

群を抜いて ダントツに いえもうむしろ

唯一と言っていいほど 大切ななんて言葉じゃ

言い表すことができない 私にとって

これ以上の大切はないと言い切れる太一が

生まれた日 これはカレンダーに記載されている日の

一番一番大切な日 

 

 

毎年8月ごろからそわそわして

今年はどういうお祝いにしようか プレゼント渡せそうなら

どういうものがいいか これは迷惑だろうし~

これはいらないよな~ 手紙はもちろんだけど

どういうものなら 心に響くかな・・・

 

 

まぁ結局は私の趣味趣向で選んじゃって

これ選ぶってどういうことだろうか?に

なっちゃうんだが それはそれで

私の選んだあなたへの贈り物という

テーマだから 相手も気にしていないよw

 

ということで 嫌がられない程度の 確実安全で

無事 手元へ届くものを選んでいるつもりではいる

(知らんけどねw)

 

そういう時間も あなたのことを想う時間であり

あなたと一緒にいますねというテーマで

ござんすよ 楽しくもあり悩む時間で

だいたい工作したりしてるよね

で。後で これでよかったんか・・・?と

自信なくしちゃうんだが そこはもう

深く考えない笑

 

そういう楽しいを届ける時間でもあるんだし

 

とはいえ 新感線では差し入れ類一切禁止で

想いの分重いものを持ち歩き 会場に

クローク的なものがなかった気がしてる

調べてないんだが そういう気がしてる

 

なので足元へ置いて 食べに行くときも

持ち歩き 死ぬかと思った肩は

確実死んでいたwww あかーく腫れて

内出血の天の川が両肩 両腕

そして足にも出来ていたが

 

いつものことよww

 

なんでか知らないが 太一に行くと

ケガしがち 内出血はいつものことで

ひどい時は 青あざが無数できている

朱雀の時は青あざだらけさ笑

 

ということで一度持ち帰りママとご飯に その後

ホテルへやっとこ持ち帰りまして

そして翌日 観劇を再度してから夜になってから 

ホテルを移動し 

(アタイと一緒に旅をしたプレゼントだよ

何気に天號星を観劇までして太一のBDも

お祝いしてるからすごい子だよww)

 

 

翌日 やっとこイベントへ~

わ!やりました!!ありました!!

おてがみはこちらへ プレゼントはこちらへ

 

誰からですを記入してもいいよ も、あったが

係の方の指示に従って アタイは

受け取ってもらえるという有難さに

感謝し 手紙は中にありますが 出した方がいいですか?

名前は書いていますが どうしましょ?

記入は? いいんですね?じゃあ

・・・・。

 

あ。そうか!今日は太一に!だから

早乙女太一さまへ って書かなくていいのかwwww

 

 

書こうとしていたぜ笑

 

朱雀の時のクセが染みついていたことに笑えてきたが

係の方によろしくを伝えて受け取っていただけたであろうそれに 頼んだよ 太一に想いを伝えるんだよ~

いっておいでぼうや!と ぼうやに願いを託しましたとさ

 

めでたしめでたし

 

あとがき~ もうパッケージなんてぐちゃぐちゃよww

でもいいの 傷だらけのアタイが運んだんだ

傷だらけでもいいじゃないか!と

開き直ったよね 開き直ればこっちのもんだを

こなしながらの3日間 三泊しながらの楽しんだ話は

必ずや書きますの勢いはある

 

新感線の方は 想像していたが 想像をはるかに超えた

早乙女太一満載すぎて これ太一ファンのための

太一魅力満載大全集とかいう外題だった?

 

聞こえてくる 太一のことを新感線でしか

観てませんという方々の声に

 

ふふっ そうでしょ わかるぅ~

そうなんです!と相槌を心でうちながら

ガッツポーズしたくなる感じ

 

なんかすごくない?早乙女太一さん(そうでしょぉ~)

かっこよかったよね(そうなんです!)

あんなに面白いことできるんだね~(あんなもんじゃぁないです!!)

すごい役者さんだね~(いやあなたそうなんですよ?)

弟の友貴さん あの方も新感線出てたじゃない?

いいよね~(だから!友貴もこんなもんじゃぁないんだよ)

なんか早乙女兄弟すごかったね(ああもう!会話に参加させてくれ!ヒストリーや魅力を語りたい!!)

 

これって早乙女兄弟ファンにはたまらなかったでしょうね

(ええもうそりゃああもう今まさにたまったもんじゃあないんですよ!あの太一見て また惚れて今悶絶してるのに

あなた方に話しかけるのはイケナイとブレーキかけてるのが

壊れそうですよおおぉお)

 

 

というお時間も過ごし 幕間が地獄でしたね えぇ

 

 

太一ファンの皆さんも 友貴ファンの皆さんも

とんでもねぇ人に惚れてしまったもんだね~

あたし 今 銀ちゃんと朝吉っあんに

きゃぁあああああああああ!って向かっていき

ぶった斬られても本望です!の勢いだが

まだ二回の観劇 しかも一回目はBDな上 初見

 

そわそわしすぎてたから本来の入り方してなくて

二回目からエンジンかかってきたのに

また10月までお預け・・そして大阪までお預け

大阪終えたら いつまでお預け?

東京で4大阪で2?って耐えれるのか自分!

けど遠征する暇がない・・・。

しかもその間に 来いよ!!!って怒る陽之介にも

会いにいくんじゃないかな?笑

 

 

これ生きていけるんだろうか?

まぁ生きて行くしかないよね 次なる機会まで

あでぃおす太一ちゃん!

(まだあと大阪含め4回とライビュ生放送映画館Ver2回観劇予定だが笑)

 

さて そのあでぃおす太一に逢えていた博多について

語っていく 順番間違うと 困ったちゃんになるので

どんなことがあろうと 順を追って書いて行く

 

ということで 博多2日目 昼の部を書いて行きますねっ

 

 

朝 友人ママ様とご一緒に 散歩で神社にお参りし

太一の足跡をたどる素晴らしく気分がいいスタートを

きりまして 心地の良いまま 会場へイン

 

 

 

 

近未来なのか アナログなのか分からない

楽しい場所を通り

 

いざ!

 

この日のお昼は 最前列のドセンターという

ありえない近さでの観劇で 幕を見上げて

緊張がMAXドキドキなんてもんじゃあない

この距離感

 

 

あまりの緊張で どうにかなりそうだったので

いつもより多めに精神統一

 

 

 

天を見上げて ちょうちんの真下?って思って

よけい緊張した笑

 

 

 

だけどそのうち落ち着いてきて

 

もうすぐ終わってしまうこの素晴らしき日々を

全力で楽しむことだけに集中しようと思った

 

お隣になった方のほうが もっと緊張していらして

(*´Д`)はぁ (*´Д`)はぁって何度も吐息交じりの

溜息ついてらしたので 近いですね 緊張しますねって

話しかけたら そうなんですぅうううって

すでに涙目になっていて わかるぅううううって

共感しかなかったな笑

 

太一に逢えるのも 朱雀の公演に参加できるのも

全てが当り前で当り前じゃないんだから

とにかく この機会 きちんと心に受け止めよう

何があっても受け止めるんだ

 

すんごい気合入っていたし 昨日の博多初日で

月夜の一文銭をぶっこんで来たので

今日はだいじょうぶ 楽しんじゃおう

ってね

 

ってね なんてね どうしてなのかな

太一は どうしても泣かせたいのかな笑

 

 

しかも抜かってる時に限って 大泣きさせるんだよね

この近距離で 泣くと 聞こえちゃうし

ていうか見るも無残で無惨だよ・・・

 

まぁいいや あんたが悪いんだ すべて受けとめておけ!

と言い訳させてほしい笑

 

 

さて 早速 書いて行きますけれど

 

一曲目 歌麿 

 

 

 

赤い花に赤い花 ああ 早速そうきなすったか

もう我慢ならない気持ちに すでに涙がじわり

 

近くでみたら より一層 美しい太一

スモークがたかれていて 天上界にいるようだ

太一が 演じる その一人の人の恋を

私は見る そして流れ込んでくるその感情に 

切なさと だけどブレない強さを感じ

 

感謝を纏う太一に こちらこそだよと想いながら

鬼になる太一を見届けて このキツイ恋を楽しんだ

 

ほんとキツイ笑

 

 

胸が締め付けられて苦しいのに

 

呼吸が楽になる不思議な感覚を楽しんで

一曲目の背筋がのびるような 上品なそれを

心で楽しみまして 二曲目

 

 

 

雪~

じゃない!!

夜桜お七だった!  これはまた この席で

早乙女太一と言えば これ!という曲で

しかも 桜。。。 嬉しいなぁ

 

ああ。。 太一が早着替えで出てきて

 

朱雀の面々 そして友貴との対で 舞うこちらが

変わらず変わり続けている進化を見て取れて

だけど 何も変わらないこちらに 手拍子も

勝手にしちゃうーよ!

楽しい!楽しい!! そして嬉しい!!

 

祐也もいて 友貴もいて

 

太一がいる

 

変わらない景色に 嬉しくって嬉しくって

だけど確実 演技というのが合ってる気がするんだが

この表現力といいましょうか 曲の中にいる

その人に俳優が想うそれとして表しているのを

舞として見ているという 太一ならではの

この表現法に だから浄化されるような

気持ちになるんだろうなと思うんだけど

 

やはり ひとつずつ 丁寧に

心を込めてというよりも 心を舞いで

伝えるという方が正しいのかな

本人じゃあないから 真意はわかりかねるけど

 

とにかく 太一の伝えたいことがここにあって

太一の想いを知るには舞台を観てたらよくて

私はこの日もあの日もどんな日も

太一が想っているであろうことや

伝えたいことを ここで聴くという感じ

 

うまくいえないが 太一が私たちに

伝えたいことは 舞台にあり

全ては 舞台にあるのですよと思っている

 

だからこの日も 一曲目から 伝えたいナニカを

感じ取り 二曲目の桜を見て 花を見て

気持ちが落ち着いてくるのを感じた

 

 

さぁ3曲目

 

 

陽ちゃんとご一緒の華ざかり

 

初代座長がご登場!!

 

 

いよぉおおおおおお!待ってました!陽之介!!!

 

うひょー 舞台に立ってる役者 陽之介

 

ぽこちゃとえらい違いだぜwwwww

 

いやぁあああ たのしい!!!最高!!

陽ちゃんのお仕事の邪魔は絶対してはいけない

そう思っているアタイは 静かに微笑みながら

見ていた うれしいなぁ 

やっぱ好きだな 悔しいけど舞台に立っていたら

すごいんだよなあ笑

 

ついいつもは忘れがちですけど

こうして舞台の上では←笑 朱雀の初代座長という

凄い人なんだよね~  ああいいわぁ

この感覚 やっぱいいわぁ

20年近く追いかけて 幸せをもらえてさぁ

この人いなかったら こうして舞台役者にならなかったら

奈々さんと出会わなかったら 想像したくもないし

ぜったいや!!

 

製造元に心から感謝して舞いを堪能

 

いよぉおお!陽之介!!!!

 

 

そして 創君が煽りまくる影マイクにより

二代目座長!さおとめ!!たいちいぃいい!!!!!

 

 

キタ――(゚∀゚)――!!

 

もう やばいやばいやばああああい!

 

女形メイクのまま 着流しに黒髪ひとつ縛りの

黒の装束なのに紅い梵天で朱雀ですを

名刺にしてる感じが粋すぎて

 

というか そんなことどうだっていい

 

この至近距離で これはヤバい!!!

 

 

 

綺麗な太一を至近距離で観てみ?

とぶぞっ!

 

 

いやほんと 飛びそうだったよ

 

何が?ってあーた 意識がだよwww

 

あのビジュというか見た目というより目だけで

アタイは気を失いそうだった笑

 

 

いや笑えない 美しすぎる上に

あの冷酷な感じ 間違いなく人を斬ってるし

道を開けろぉおおお!とか叫ぶ系だよ

 

開けますとも開けますとも!なんだったら

道がないなら創りますとも!!

歩きにくいなら 私が橋になりますからどうぞ

踏みつけて行ってくださいましいいい~くらいの

勢いは年々増している!(減らせよww)

 

もうときめきポイントしかない太一に

きゃぁああああああああって言いたい気持ちを

抑えきれなくて あわあわしてる状態で

 

 

親子がコラボした!!

ぴょえぇええええ!

 

近くどころか画角的に言えば 下から見上げる形で

この二人の・・・葵陽之介と早乙女太一

いやむしろ 西村太志と西村太一の親子舞い!!!!

 

たまらん!!! 親子のファンとして

追いかけ続けた私にこの絵はヤバい!!!

 

ああ陽ちゃんよかったねええ

親孝行してもらってさぁあああ(´;ω;`)ウゥゥ

太一・・・あんた最高だよ

こんな親孝行 粋すぎるよ!

そして何が最高って

 

 

あんたの顔だよおおおおお( ノД`)わー---ん

 

かっこよすぎてつらあああああああああああい!

 

(バカですよ お気になさらず 自覚はありますw)

 

 

ヤバかったな ほんとヤバかった

気を失うかと思ったよ

 

嬉しいな嬉しいな ひたすら嬉しくて

泣きながらもニコニコしちゃったな

よかったね陽ちゃん そしてありがとう

太一 いやむしろよかったね私!って言いたいな

嬉しい時間をありがとう!そしてあなた

 

カッコよすぎるんだよ!!!

 

笑 どういうクレームのつけ方なのか

謎ですけれど お次へ参りましょう

 

 

さぁて 次は~友貴かな わくわく

 

 

はい? はいいいい????????

 

 

イントロちがいますうううううううううううう

 

どげんしたとですか!!!! 

 

 

博多で凱旋したかったのかああああああ

 

 

そうだよおおお 翔んだよ!何がって

カモメが翔んだよおおおお この日は

カモメが翔んだ日なんだよおお

 

 

ぎゃああああああ親子からの お嫁 いや母!!!

 

そして生んだ!!赤の他人のまったく可愛くない子たちをwwwwwwwww

 

よくあの面白い現状を笑うことなくとは

思うけど そこは奈々さんだからさ

プロ中のプロだよ? 陽ちゃんと奈々さんが

産んで育てて ここまでにしたんだから

笑うなんてことはあり得ないんだが

あれ笑わないのすごいなwって毎回思う

 

あのにくたらしいほどのスンとした顔www

 

羽ばたく感じも マジで腹立つ面白さww

 

シュールな感じで 布団も吹っ飛んじゃう!!笑

 

 

楽しいわぁと笑っていたけど

カモメがきたということは

そして雪深深がなかったということは?

 

何かしらの きゃあぁああ!が来る!!

 

さぁ太一よ!本日はなんだい!!

何で攻めてくるんだい!覚悟はできているよ!!

 

さぁ!!!

 

 

 

天気予報はどうだったんだろう

そういえば 晴天からの すこし小雨というか

傘をさすほどでもない雨が降った気がしたな

 

 

イントロで もう覚悟ってなんですかああああ

どうなっていますかああああ

私は誰でここはどこですかああああああああ

 

みたいな状態になってしまった笑

 

 

というかもう イントロで

ああ・・・って 諦めと言うか

もうだめだこりゃという

泣きモードに入らされちゃうなこれという

覚悟というか うまくいえないが

 

ああ・・・って感じで

天を見上げて ああ・・・って言ったよ

実際声にでちゃったよ

ああ・・って

 

 

そして 太一が出てきたよ もう腹くくったよ

アタイは 気が狂っている状態で挑む時間なんだねと。

 

 

 

※イメージでございます 過去の写真OKの頃より

抜擢 

 

 

 

 

全身白 白い着物に白い羽衣 白い胸当てで

プラチナブロンドの長い髪

 

 

この曲で舞うのにこの出で立ち

 

まさに 銀の龍がここにいる!!!!!!!!!

 

自分の観劇デー以外は知らないので

分かりかねますが 私が観たものや配信含めて

二回しかなかった気がしてる銀の龍

 

それをわたくし 大阪とこちら 博多で

お逢いすることができました!!!!

 

 

しかも前回も 前列で 今回なんて・・・

 

 

雲のように 焚かれたスモークに

一面は白い世界

 

ここは天上界なのだろう

雲の上 私たちは雲の上に今 いるのですね

 

ここまでおいで 足元へおいで

さぁいこう 背中にお乗りなさい!と

言われてるような気分

 

後方から見ていた友人談

 

あんた 乗っていってたね

ぼうやだったよ!

 

はい?って思ったが この日のこれが

相当こびりついていて おもわず今年のBDカードは

工作で これ作りました~✂

 

 

 

ちなみに 龍も坊やも 某よいこだねんねしなから

抜擢のため 忠実に そのような感じに

仕上げておきましたw

 

旗だけ たしかこんな感じ~で

持たせてみました~ 縁起がいいね笑

 

 

 

おめでとうを書き込んで~

 

 

ちょいと想像以上のロマンティスト発動して

星に名前つけれる権利的なのを利用して

りゅう座の背中あたりに 太一を乗せてみましたぁ~☆彡

 

北斗七星や北極星のこぐま おおぐまの近くで

大きな大きな星座だよ

 

流星群もある星座でさ 普通なら 星座の由来や伝承で

選ぶんだが もうそんなことよりも

龍の背中に乗って欲しかった!

 

星になるって ちょいとどうだろうか?と思い

劇団名にするか まつわる感じでいくか

いやでも スターだし? 

星になってもいいじゃないか!!

 

そして 私が滅びたずー-----っと後で

太一が 本当に星になる日が来たとしても

 

そのときは西村だろ?ってことで

気にしないことにしたぜ!

ワイルドどころじゃないだろ~?

 

 

キチガイ極めたら 大好きな人を星にして

空に掲げちゃうんだからねww

 

 

 

 

このあたりだよ

 

 

ということで おもしろいことを考えついちゃうほど

銀の龍の背に乗ってが インパクトの塊で

私に多大なる影響というか 心に刻み込んでくれた

想い出となりましたのでございます

 

そこからは 何を見ても龍に見えて来たり

捜していたりするよ

 

ミラノ座ですら龍に見えてるからね

 

( ゚д゚)ハッ!うろこじゃん!って思いながら

見つめてきたわ

 

高くそびえるそれにトキメキ!

 

 

 

さてこの日の銀の龍太一はね

大阪で観た それよりも遥かに波動がすごいことに

なっていて もはや 気合とか迫力を超えて

 

気迫というか 鬼気迫るものがあって

表情ひとつすべてを捉えることができる私の位置関係で

 

もうそれは銀の龍そのものでございました

 

私はいったい何を見ているのだろうか

さきほどまで太一に萌え~とかなっていたのに

これほどまでに私の好みはこれです!が

出てきて目の前に すぐそこに 手を伸ばせば

掴めるほどの距離感で いるというのに

 

太一だということを忘れてしまうほどの迫力

 

龍を目の前で見たとして そりゃあもう

神の存在ですからね 怖いだろうし

すんごいものがいる!という理解不能な気持ちで

目が離せないだろうし あまりの凄まじさに

腰が抜けるだろうなと想像するが

 

まさしくそのような感じでさ

座っているから尻もちついてはいないけど・・・という状態で

 

スモークはこの時 演出上とはいえ

多く焚かれて 一面が白く ライトに照らされて

太一が動いて生み出す風により

ふわりふわりと流れて 時折素早く渦を巻く

 

まさにここは雲の上 天上界に

お呼ばれしているのですね

 

僕はこの非力を嘆いている

 

そういうことだろうな もっとこうしたい

こうしたいを実現させて 届けたい

お届け先は あなたの心!をしたいのだな

でも思うように成り立たないジレンマを

抱えて生きているのだな

 

羅針盤になれ 

 

 

昨年のイベントで 銀の龍を舞ってくれた時に 

グッズの中にあった キーホルダーは羅針盤の針だった 

 

示せ行く先

私が持っている羅針盤の針は いつも

ここだよと方向を指し示す 私が心に望むもの

私の心に必要なものへ向かう道を教えてくれる

 

そしてこの日も ここへ行けと指し示してくれた

だから来れたのかもしれない

 

銀の龍の足元へ

 

失うものさえ失ってなお 人はまだ誰かの指にすがる

柔らかな皮膚しかない理由は

人が人の痛みを聴くためだ

 

そういうことだとしたならば 私の皮膚なんぞ

切り裂いてゆけ! あなたの心の痛みを

私は聴きたい!あなたの心は今どうでしょうか

必要なものはなんでしょう

望みはなんでしょうか 迷いはなんでしょうか

どうしましたか? 元気がないんですね

道が見えませんか?迷っているのですか?

 

そうだとしたら 何を迷うことがある

進んで行け!迷う暇はないんだよ

どうしても怖いのならば 聴きに来い!

いつでもお命お貸しします

 

そういう覚悟が 空間にあり

そういう気持ちのぶつかり合いで風が生まれるような

相手もこちらも 互いを想い思いやる

あなたが困っているのなら 助けたい

笑顔であれ 健やかであれ そしてまた

こうして逢いましょう その気持ちがお互いに

あった気がする

 

祈り

 

まさに祈りの空間だった

 

 

私は この部分が一番胸に突き刺さるんだが

 

わたぼこりみたいな翼でも 木の芽みたいな頼りない

爪でも 明日僕は龍の足元へ 崖を登り 呼ぶよ

さぁ行こうぜ!

 

ここの わたぼこりみたいな翼 木の芽みたいな頼りない爪

 

まるで 非力を嘆いているがそれでも

君を助けたいんだと 命をもってして

天命を全うしようとする心意気が垣間見える

 

泣かずにはいられない

心が震えて 形を成していられない

私にはこの叫びが響いてきて

どうにもならないくらいに

その想いが偉大過ぎて 痛くて痛くて

辛くなるほどの有難さを感じた

 

きっとそういう想いで太一は立っている

 

ただ一曲を舞うということではなくて

想いを伝えたい それがために舞っていて

その想いと言うやつは たとえば

かっこいいと思われたい キレイと思われたい

そういうのではないんだよね

 

浄化も含め 私たちの心をいつだって心配してくれていて

私たちが想うように 太一だってファンのことを大切に想っ

ていて 自分を応援し こうして自分が届けたい

その気持ちに呼応してくれる人たちの幸せや

健康を願う人だから

 

自分の力不足や 本当ならばどんどんやりたい

だけどそういうわけにはいかない 

財力も 時間も 自分だけではない皆のスケジュールも

いろんなしがらみがある中で 太一なりに

どうしたら届けられるか 祈りを捧げ

それがいい作用として美しき波紋として

広がることができるだろうか

 

ずっとずっと考えていて悩み苦しみ

生みの苦しさにいつだって苦悩し

開催中だって 舞ってる最中だっていつもいつも

考えている 悩んでいる

そして非力を嘆いている

 

私はその悩みや葛藤が 太一を苦しめていることを

ちゃんと分かっている

 

だけど その悩みがあってこそ こうして

素晴らしき世界が生まれてくることも理解している

 

だから助けてあげるわけにはいかない

自分で崖を登らないことには

この景色には到達できないからだ

 

でも 崖を登ったんだったら この景色に

到達できたのならば せめてこの瞬間ぐらいは

幸せを感じていてほしいし 心穏やかに

満足感や幸福感に包まれていてほしい

 

あなたが願うよりも もっとこちらは

いつだって願っている

あなたの心が穏やかであれ でも悩みを

持ち続けて欲しい それがたとえ苦しくても

 

それがエゴであろうがなんであろうが

あなたが生きていると感じることができるのが

確実 板の上だと分かっているからこそ

 

どれほど苦しくてもつらくても

歩みを止めることも悩むこともすべてを

止めることは許さない

 

ただ その歩んだ先でまた出逢ったならば

時にはその荷物を貸してごらんよ

一個くらいは持てるからさ そして

よくここまで来たねって 汗や涙を拭くハンカチを

用意しておこう 涙がでそうなら

泣けばいいし 苦しいなら声を出せばいい

全てを受け止める覚悟はあるし

それによりより一層共に歩もうと腹くくるから

 

やりたいようにやればいい

好きにしていい ただ苦しむことを

続けて欲しい それがどんなにつらくても

 

これがファンの残酷なところで

ひどいところだと自覚していても

私は鬼になると決めている

 

それにより こうして席に座らせてもらい

その席でこのような類稀なる世界に触れて

想うことは

 

わたぼこりでもないし 木の芽でもない

素晴らしい羽根と強靭なる爪を

ちゃーんと持っているじゃないか

忘れるな それを創ったのはほかでもない

自分自身だろう?と

 

わすれがちの太一に 何度も何度も言ってあげたい

あなた 忘れていますよと

 

 

私はこの祈りを届けたい一心で

狂ったように憑依している龍神に

願いを叶え給えと祈りを捧げた

 

この強くて弱い 儚き生き物を

守ってください どうかどうか

 

もうそこにいるのは依り代太一であり

私が見ているのものは 龍そのものであった

荒ぶるような舞いに 着ていた衣服すら

着けている髪すら乱れていて

 

ここまでのそれを観たことがなくて

ああ こんなに壮大な愛をくれるんだと

大きすぎるものに 受け止めるには

こちらも相当な覚悟がいるわけで

 

見ていると 圧倒される迫力に

涙が勝手に溢れてきて

私の目の目頭も目じりにも涙が溢れて止まらない

頬を伝いゆくそれが 枯れることなく

幾重にも筋を描いて川のようにつたっていく

 

溢れて溢れてどうしようもないが

涙なんてものよりも こちらの

心が溢れて仕方ない

 

どうしたら この人の心に寄り添い

この嘆きを受け止めて そうじゃないよと

伝えることができましょうか

あなたの素晴らしさを伝えることができましょうか

祈りが届いていますよ こちらの祈りは

届いていますか? 私はただただ

あなたに生きていてほしい

 

それだけが願いであると伝えたい

どうしてもつらいならやめてもいい

だけどそこがあなたの生きる場所だから

生きて行きたいならば そこに立っていてほしい

とはいえ つらくて仕方ないならば

そこから降りて 命を大切にしてくれるのが

一番大切なのだから どうしてもの時は

言って欲しい このわたぼこりどころか

塵屑のような羽でも すぐさま駆けつけて

大丈夫ですか?大丈夫ですよ!とお守りします!と

思ったなぁ

 

すごいものを見たとか 素敵だったとか そういうの

もう次元が違っていて

 

祈りを込めて 荒ぶる神を自分に降ろして

人が神を降ろし依り代になるなんざ

命がけだから きっと満身創痍で舞っている

その命かけての一発勝負のそれに

 

私の心が震えないならば

生きている価値なんてありゃしない

 

この時の震える私たちを 涙する私たちを

感じ取ることができたでしょうか

 

はだけてしまった胸当てが

戦いの証で わたぼこりみたいな羽と嘆く

それだとしたならば 傷だらけで飛んでくれているんだな

そう思えて 私はその傷を 癒してあげたいなと

願った

 

つらいね太一 しんどいね 苦しいんだね

でも あなた 本当にすごいんだよ

あの少年だったころの太一に

この太一こそ見せてあげたい

 

そして舞台に立たせて こちらを見て欲しい

圧巻だろう? 涙する客が海のようなこの景色が 

 

それを創ったのは 誰でもなく

まぎれもないあなたと未来のあなた自身だということを

 

 

ゆめゆめ忘れることなく 心に留め置かれよ太一ちゃん

 

あなたの使命は 板に立つこと

そして天明は きっと分かっているだろう?

それをまっすぐこなしてゆけ

 

私はいつでもそばにいて あなたのその

天明を受け止めていくことを天明として

生きて行くから この命続く限り

 

だから安心して飛べばいい 疲れたら休めばいい

迷うことも苦しむことも必要だろうけど

本当に苦しい時はいつでも止まって休んでいいの

 

だけど休んだらまた立ち上がれ

そしてこうして大きく飛んでゆかれよ

 

背中に乗れといわんばかりに

ゆっくりと背を向けて 大きく腕を広げ

我らに乗りやすいよう その背中を開けてくれた

 

では 遠慮なく!

 

 

私は そこで 重いだろ?乗らないよ 一人で

飛ぶもん!とか言いはしない

 

乗せてくれるというのなら 乗りますとも

そして連れて行ってくれるその先へ

ご一緒に行かせていただきますとも

 

そして降ろされたときに 労いましょう

清く美しく美味しい水をご用意し

栄養になるであろう 拍手と 感想を

あなたに摂取していただきましょう

 

私はそう思った

 

この日のこの舞いと このあと書いてゆく

お芝居を観て ああ 太一ちゃんよ

そういうことか!ならこちらも覚悟を決めて

必ずと誓う!

 

そう思ったので こうして誰も振り返ることが

なくなった今もまだ 振り返りをしているのだが

今の御時世 需要はなくとも

どうであろうが 誰がどう思うことがあっても

そんなの関係なくて

 

あなたがいつか 迷ったときに

間違っていないよ まっすぐゆかれよ

この道を進めばいい

 

そしてまたいつかのいつか

先に行き待っているから またご一緒しよう

 

その時はまだ先だから それでも

ちゃー-んと見ているから ぬかることなく

思う存分生きていきなされと

 

伝えるために こうして書いているんだが

 

あの日のことを今も目を閉じたらそこにて

まぶたの裏には 大きく腕を開いている

龍がそこにいて その背中がある

 

 

顔でもなければ 舞の所作でもなく

あの背中が私のまぶたの裏にある

 

私だって迷う時もあれば 悲しくて立ち止まる日もある

なんでこうなったのかと葛藤するし

疲れすぎて何もかも投げ出したいのに

毎日加算されていく労務が激務で

いろんなしがらみや 背負うものがあり

ほんと どうしてこういう立場なんだろうか

当初の約束とは違うだろ?ぶっころしてくれ

なんで悩まなきゃいけないんだぶっころしてくれ

こういうことをするはずじゃなかったよねぶっころしてくれ

 

私はただただ太一に逢いたいそれだけなんだぶっころしてくれ

 

そういう気持ちでいるんだよ

なのに!!!なのに!!!!!!!!!!!!

 

だから疲れたら そっとまぶたをとじて

イベントで 大阪で 博多で

何度も馬鹿な私に この背中貸しますよ?と

言ってくれたと思っているその背中を

想い出していたりする

 

そして同時に あんたこそ乗りな!!

こっちはそこまで乗り心地よろしゅうないけども

あんたくらいは乗せてあげるからね

 

ほかの人は家族も含め自力で歩け!笑

 

 

そして動くたびに 揺れる髪

たなびく白き衣 扇子を翻し 袖を翻すたびに

生まれ出る風により 雲が波打ち渦を巻く

 

私たちは今 雲の上 

 

雲の上はいつだって晴れていて

その下は雨なのかもしれない

 

どんなに雨が降っていても

雲の上は晴れている

 

その晴れている場所へ 困難に打ち勝ったものだけが

行くことができるわけで

 

 

日頃 日常と言うやつは 心を削いでくるときもある

小さな幸せは誰にだって訪れているのに

それを見ようともしないくらい疲れてしまう

 

それでも歩き続け 仕事 学業 育児に家事

人間関係や もうむしろ生きてるだけでも

しんどいくらいに地球や自然と戦う日もある世の中で

 

歩いたものだけが ここにいて

この日は居ることが叶わなかったとしても

いつかまた いつかの日には 会場へ行き

座る者たちは 必ず太一のこういう想いに

触れることができていて

 

私たちに 太一から贈られる 生きるために

必要なギフトを気が付いた人は受け取ることが

できますゆえ

 

たとえこの日いなくても 今後もいなかったとしても

 

心があれば 心に気が付く

そしてその心に触れたとき 驚くほどの

極上なる至極というご褒美にたどり着けるはず

 

少なくとも私は そうやってここまで来た

そしてこの先も進んでいくだろう

 

行ける範囲になるからさ

そりゃ生きて行くためには身を滅ぼすと

元も子もないからさ もう滅びたいなと

思うくらい欲望は凄いことになっていますが笑

 

 

でも生活あってこその 推し活ということですから

推しの方も滅びるファンは見たくないでしょうし

 

出来る範囲でこつこつとでございますが

あなたに逢うために 進んでいくと決めている

 

つらい!!つらすぎる!!逢いたい!

行けば舞台に立っているのに のたうちまわるフリして

そのまま東京へ転がっていきたい

(捕まるよw)

 

だが!!!だがしかし!!!

 

ここでおわるわけじゃあござんせん

次なる機会もありましょう

なので イベントも含め 朱雀からこちら

ずー--っと太一に逢えてるのだから

 

 

大人だしさ?我慢できるよね?

 

できるよね?

 

できねぇえええええええええええええ

(しろよ!!!!w)

 

 

一部映像に乱れがございましたことを

お詫びいたします

 

 

ということで 今も苦しいのは

太一のせいなんじゃないかなこれ?って

思い始めたがw こんなにあーた

今に始まったことじゃあないんだよ

あたしゃもう20年近い時代をこうして

耐えて来たんだ まだいけるとおもってるが

身体に不具合生じてきたのでね

 

病に倒れているとはいえ

這ってでも 転がってでも

あなたのいる場所へ赴いてゆきたいち!!

 

 

 

銀の龍 素晴らしき舞い

奉納とは依り代とかと表しているけれど

 

あれは確実 太一が想いを表現したもので

伝えたい想いに 「感謝」があって

こちらが想うよりもずっと 太一だって

ファンのことを心配し感謝し想っているんだよを

表している以外 何物でもないんだよ

 

だから私は 有難うと伝えたい

 

これほどまでに我らを想い

伝えてくれて 命がけで 余力をすべて

ぶつける凄まじき舞いで表してくれて

 

 

有難う と

 

 

稀なる機会に恵まれて アリガタキシアワセ

 

感謝の交差が交わるような 雲間に光る

龍の眼が 何を捉えているだろうか

きっと 未来だろうな そう思って

背中を涙が邪魔する我の目で懸命に捉えて

 

今もなお 見ることができるヴィジョンとして残し

 

こうして時が経っても 鮮明に

想い出すことができる

乱れる髪に ほとばしる汗一滴すらも

私は忘れることはないでしょう

 

あなたの想い この胸にしっかりと刻みました

 

その興奮冷めやらぬときに続いていくのは

弟で 龍神の荒ぶりに 太鼓とくれば

まさにこれは神楽だなぁとおもいながら

 

幼少期 大衆演劇を見続ける一族の中に生まれ

初代のおばあちゃんの膝に座り 隣に二代目の

母がいて 三代目マロウがそれを見る

 

太鼓と大きな蛇だけど ヤマタノオロチという

まさに龍だよ その記憶も蘇る

 

その中で友貴は 槍をもって演舞するんだが

これまた近くで見ると 凄まじい迫力でさ

 

あの演舞 もし手が滑ればというこちらの

しょうもない心配なんぞ 関係ないわ!と

言わんばかりに どんどんハードになる

 

すごいよなぁ そりゃ落とさない自信もあるとは

思うけど これだけの動きを小さくなることが

ないようにするってのは 自信もだが

それを持つことができるくらいに

お稽古重ねて来たんだもんね 小さいころからさ

 

 

この答え合わせができたのが イベントだな

 

棒もって 踊れ!踊れ!って母に言われ笑

えぇ~忘れたけど~?って言いながら

曲がかかると あ!って思い出して

兄弟が踊りを完璧にこなしたじゃん?

 

あの時さ わたしは二個ほど さすがだなって

思ったんだが 当然踊れたのはそれには

入らない だって早乙女さんだよ?できるっしょ?

そう思うから お母さんがおどれ!って言ってるし

お父さんも そうだそうだ!な感じなんでしょ?

 

だからこちらも そうだそうだ!!おどれよ!って

思ったじゃん?笑

 

 

そしていざの時 ここで踊ると 花にぶつかる

壊さないかな? ていうか客席近いから

危なくないかな?って一瞬心配しておいて

 

太一は

 

まぁ当てないけど みたいなことを言った

 

 

あの自信だよ

 

当てないという自信は 幼き頃から

この距離感で 落とさないように稽古を

汗も涙もそれこそ血も流してやってきた人だから

言えるし それをしても大丈夫と言う

父母も 怖くないよ?当てないでしょ?

って思っているファンだらけのそこで

 

みー--んなそれぞれの立場で自信満々だったよね

 

そして いきなりたった今思い出したそれなのに

舞ながら ここ!で きちんと決め顔していて

私は さすがすぎる!!!!早乙女兄弟が

同じ顔で同じような決め顔していて

最高なんだけどなにこれ!!!!って思ったな

 

すごいよね 急にやれ!で何年振り?どころか

太一8歳 友貴3歳って言ってた?

そんなころのこれを完璧に踊れた上で決め顔

 

 

すごいわぁ

 

陽之介談 笑え!!って怒っていたよ

 

決め顔の時 笑えない太一に にこっとしろ!と

無理言って 泣きながらやっていたので

舞台では ひきつった笑顔でにこっと

していたと

 

 

今じゃどうだい? ファンの前で

 

これどうだい!!!というこの顔!

あんたらめっちゃカッコよかった!!!!!

(話があちこちしてて通常だから詫びない!)

 

ということで 友貴が槍を飛ばしてくるわけがない

そして万が一そうだとしても 私は受け取ろうw

当然 手で受け止めておきながら 当たるだろう!

(あんたそれ受け止めれてないじゃんwww)

 

だとしても なにもありませんでした!と言う!!

(イマジネーション力凄い上に そこからの

シュミレーション力は誰よりも高い方です笑)

 

どんとこい!友貴 もしもの時は

なかったことにできるからな!!!

ケガして血が出てても なにもありませんでした!!

と言ってやる てか何もなかったんだ!

だから思う存分やれ!!っておもっていたら

 

想像以上に 思う存分で

 

ひいいいいいいいってなったのは 私です笑

 

 

あれはすごいんだよおおお

ものすごい大迫力だったよ

ていうか 下から見上げる形でみる友貴

 

やべぇな笑

 

ほんと 今までただの弟 としか見てきてなくて

友貴に悪いことしたなって反省してるんだが

でも今までは ただの弟だったんだよ

 

それがどうした?ここにきて祭宴から

大爆発した魅力に あれ?だいじょうぶだよ?

あれ?え? あぶねぇええってことが

たびたびあって 天號星なんてやばいしかないのに

イベントで完璧な司会とスピリチュアル好きと知って

大天使ミカエルだっけ?

 

すごいの引き寄せてさぁ 盛り塩は私もしてるし

なんだったらセージなんて育ててるし

清めはしておきたいタイプだから

 

あれ?これ弟と意気投合系?ってなって

あわや惚れそうだったwwwww

 

あぶねぇええええ!!!

 

これ以上 何かを増やしてしまうと

身を滅ぼす あんたらのおとっつあんが

あんたらが思う以上に世話が焼けてるwww

 

だから 父と兄だけでもいっぱいいっぱいだぞ

弟入ってきたら・・・って言ってるから

もうだめだと思うけどwwww

 

早乙女兄弟とかいうより

わたし 西村の男子推しなのこれ?

こじれてるわ~やばいわ~

とはいえ 兄はダントツだからね

こさせはしないし 惚れたりしないわ!!!

 

多分ね!!!(ダメなんじゃないかなこれw)

 

そうこう思っていたら 兄が出てきます

衣装を変えて 女に成りて またの降臨

 

さてなんだろうな

 

流るる曲は 雪月花

 

ああ この感じで 未来どころか来世も

またその先もと言ってくださるのか・・・

 

我らの中で特別な想いが たくさん

こうして編み込まれたような構成に

ありがたいなぁと想いながら

曲に耳を歌詞に心を傾けて

 

太一が舞いながら伝えてくれる想いに

またもや奪われるほどの私の夢中

 

ああなんて心地が良くて 幸せなのか

こんなにも こんなにも この人を好きでいられて

幸せすぎて 胸が張り裂けそうだと思った時間で

 

流れ込んでくる感情と

こちらが溢れさす感情とがぶつかるのに

喧嘩するどころか 相乗効果で浄化作用がうまれて

心地がいいなんてもんじゃあないくらいに

 

そして世界観というか歌詞の世界が見えてきて

太一がそれを伝えるために舞っていることに

贅沢な・・・と思いながらも

胸に目に刻んでおこうと思った

 

類稀なる機会

その紫の 雲の上まで・・・

 

 

そのまま くちばしにチェリーからの

主演の女で 早着替えの舞台裏

着替えてからの女形の最高峰 花魁になり

その中でも世界一のそれで 美しく妖しく

弟の肩をかりて 一緒に歩いてゆくのだねと

 

幼少期 つらい時も 泣いてる友貴を

なぐさめたり励ましたりしながら

時に いやほぼかもしれないが

意地悪いたずらしたりしながらも笑

 

兄弟は一緒にやってきた

 

いつだったか イベントで 兄に喧嘩ふっかけてきて

妹は本当にふっかけたままいなくなったけど笑

 

 

でも 伝わるよ太一って想った

 

そしたら弟には 伝わったんだね

妹は女だしさ どうしても末っ子お嬢だから

甘やかしすぎてきたのもあるし

女特有の悩みとかを太一がくみ取れるわけないしなw

 

だから これでいいと思っている

 

最高の形で 朱雀を続けてくれることにも

イベントも二人でしてくれてさぁ

すごく幸せだったなぁと想うんだよね

 

 

振り返るこちらも 今のことも含めて

 

太一がくれた想い

寄り添う弟の想いも

 

そして私たちが思う想いも

 

煌めいているなと思えた2023の夏から晩夏

 

 

アリガタキシアワセを胸に

龍の背にのりながら 共にゆこう

未来へと

 

 

 

 

 

ということで 今思い出しても涙でちゃうな

この舞踊ショーにすごいもの見たなと

改めて感謝しながら 第一部を閉じたいと思います

 

 

祭宴が終わり 大五郎とコラボの

はおとめはいちはんも見て笑

 

天號星も見てイベントも参加したので

いろいろMIXになっていますが

 

順をおいながら 追いかけていきたいと

思っていますの所存なのよ~

 

では 博多2日目お昼の部

次は・・・お芝居ですぜ

 

こいつはまた気合がいるぜ!!!

 

 

それでは皆様ごきげんよう

またねっ ✌

 

 

 

先日から 博多の振り返りをしていますが 

 

ほんと楽しかったなぁ 西へ東へあちらこちら

朱雀や太一と共に移動して 観劇できるという

最高の日々 だけどこれは当たり前では

なくて

 

いつ急に そのような日々がなくなるやもしれない

それは分からないことで

 

解散もそうだったし 誰だって元気でいられる保証もない

 

当り前であって当り前ではないこの感じに

感謝をしながら 推しは推せるときに推せ!なのよ

 

推しだって こうしたいなという想いもあるし

私たちが口々に好き勝手リクエストしちゃうもんだから

簡単に言うけどさ?元手もいるし 試行錯誤に

スケジュール調整も 場所のキープもいるんだからさ

 

やって欲しいというならば 観に行かなきゃいけません

 

できるかぎり とはいえ当然無理したらいけません

身の丈に合うように ちょびっと無理しちゃう

そのくらいしておかないと あの時観とけば

よかったなと思う日も来ちゃうわけ

 

 

私はそういう後悔をしたくないので

行ける範囲で行ける日程を詰め込んだ

とはいえ アタイも一応 人だからさ?

欲にまみれちゃうもんじゃんか?ということで

 

全然たりねぇ!と思ってはいた

沖縄にどうにか行けれないかも考えたさ

でも土日に動くとなればいろいろ不都合もあるし

難しかった

 

でも 寂しかったよ 現地に行けれないことにさ

だけど今回は配信もこまめにおこなってくれて

有難かったなぁ

 

今後も含めて 調整もだが まぁ身を滅ぼさない程度に

末永いお付き合いをしていきたい!

 

できるときに推せ!を推しまくって今日まで来ました

明日からも当然 推していきます!

御覚悟よろしゅう!

 

ということで その推しまくっている推しに

推しに押されて押されっぱなしだったねの日々を

振り返るこちら 博多編に入りまして

初日を書いております の 第三部編を

書いて行こうとおもいます

 

 

MATA(C)TANAから始まる 

 

ああいつも通り これが朱雀だよを堪能

皆が揃いの衣装でさ 個性に合わせて

ちょいとアレンジしてある感じも好きだったな

 

そしてアタイが セフィロスの次に好きな

ポニー系の太一ちゃん ハーフアップなそれが

かっこよろしゅうおましたなぁ

 

 

さすが殿様の時よりもダウンされてらっしゃる

結び位置に 年相応という貫禄も

醸し出していたりなんかして

 

これがまた なんというか うまく言えないが

色気が増し増しだから ヤバかったな笑

 

毎回 登場の仕方といい あの出で立ちに

あの表情に あの座ってる感じといい

全てが うわぁあああああだいすきいいいい!に

なってしまい どうだっていい!アタイはこの人

めっちゃ好き!ってなってる時間だからね

 

 

笑 

 

(自分で書いてて噓偽りないからこそ恥ずかしいなこれw)

 

 

まぁ自他ともに認めるであろう

おかしいほどに大好き過ぎてるので

そりゃ本人出てきて あんな感じでそこにいたら

惚れてまうやろう!を何度も摂取して

おかしくなっていたし 今も相当なレベルで

おかしさをキープしているんだよっ

 

 

やべぇなw

 

 

客席に降りてくるし 暴れてるし

楽しそうだし 祭りだぁあああって叫ぶし

 

もう わかってる!!!!!って思って

そこからは当然 こっちも極力

朱雀を浴びておこう!と心に誓い

浴びまくれるように 全身全霊といっても

言いすぎてないし その言葉じゃ足りない!ってくらい

遊んだなぁ。。。

 

最高だったよ太一ちゃん

 

そして友貴ご登場しての 狐ちゃん

HANABI 

 

こちらもプロとカッコよさの爆発で

Cool という言葉がぴったりだったね

 

友貴の持つ魅力を太一とアヤノさんが

増殖させて Pecoがいることで

メラついちゃうじゃん?いい意味で負けないぞが

出ちゃうからさ これは本当にいい起爆剤だったよね

 

セクシーさを美しく魅せることのプロたちが

そばにいて そりゃあもう 日々進化でござんしたなぁ

 

素晴らしいパフォーマンス集団って感じだったな

 

 

からの もうさぁほんと記憶のかけらどっかいったけど

愛かもねだったのか オリーブだったのか

記憶がないけれど とにかく二人の楽しい時間と

TOMICOの暴露タイムでゲラゲラ笑いながら

少し休憩して ハイせーの!でまた戻るという

お時間からの

 

 

 

ここで太一のソロですけども

この日は BONBONだったと思う

 

まぁまぁ近いお席にて

うひょーって思った記憶がありんす

 

太一の演技の幅とエロさが一緒に成長しているので

悩殺しにきてるし されてるしという

需要と供給?が見事に成立したうえで

多分 あちらが思う以上に

こっちはもっと悩殺されていますけどね?を

繰り返したな。。。。

 

いい加減にしてほしいよね

 

ほんといい加減にしておかないと

私のレベルがカシャンカシャン上がっていくんだから!

 

何のレベルって キチガイレベルだよwww

 

ぎゃあああああ太一ぃいいいいって

叫んで始まった推し活万歳からの

今も収まるどころか トッピング増し増しで!の

オーダーされたっけ?というサービス満載の

キチガイレベルに 自分でも

 

抑えろ 抑えるんだ 少し控えろ

そうじゃないとあんた身が持たんぞ?

いいのかそれで 相手が引くぞ?ダメだ

抑えるんだ?いいな?のオープニングからの

よいこと私のおやくそく!は

 

まったくなされなかった笑

 

それどころか 悪い子はだれ?

 

はー--い!と両の手上げれるほどに

自信満々で馬鹿やってたと思う笑

 

 

でもいいのよ だって祭りだもの

祭りをおとなしく過ごす方がどうかしてる

そして案外とお利口な方だと思うんだが?

どうでしょ?笑

 

泣かせたら誰も叶わないだろうレベルで

大泣きしてしまうタイプだし

笑いだしたら うひゃひゃひゃ笑って

前後に揺れがちだけど

 

騒ぐのはそこまでじゃないと

思ってるんだがなぁ どうだろうかw

 

 

そういえば先日 久々髪の毛をどうにかするかと

行きつけの美容院に行ってきたんだよね

アタイだって女だから

 

暑いし刈るか!って羊のような儀式するよ

(おしゃれより刈りたいという欲望で動くw)

 

でもそろそろ落ち着くかと思って

刈るのやめた方がいいですかね?と聞いたら

えっ?刈らないなんてあります?

刈るでしょ?って刈られたwwww

 

どういうことだろう?

 

そして クセしかない性格と同じく

髪の毛もクセしかないから クセを直してほしいの

要望から 話が膨らんで

 

友人知人も同じ担当だから

だいたい美容院で 近況をお互い確認してるような

ところもあって そういえば先日来ましたよと

生存確認してたりするんだが

 

その友人たちが 久々 うちの店に来たときに

どうなんそれって会話したんだが

 

わかってると思うけど 可愛くしろ

分かってると思うけど 若くしろ

わかってると思うけど 綺麗しろ

 

それぞれバカな要望を言ってると判明したが

皆 同種だなと笑った

 

そして どうやら うちら皆クセ強いけど

あたしが一番まともよね?って

全員聞いてることも判明したので

 

 

ねぇ そうやって皆聞いてくるでしょ?

でも私が一番まともじゃね?って聞いたんだよね

 

そしたら まぁ僕から言わしてもらうとしたら

全員 クセの種類が違っていて

異種格闘技みたいな感じで

 

まぁ全員 何言ってんだろうって

まとめたら みんなバカですよ

 

って言われたんだけどwwwww

 

どういうことだろう?え?まさか

そのバカに私も含まれてるの?ってきいたら

 

トップクラスだと言われたんですがああああ

 

おかしいだろ!!!どう考えても

私が一番 おとなしくて常識があって

まともだろ?っていうと

 

それ皆言うんですけど って

爆笑してる担当スタイリストと

ヘルプの子たち

 

 

いや君ら どこ見て言うとんじゃいなのよ?

 

クセはあるのは認めよう

だけど それは認めないぞ!と思っているが

まぁ クセは強めだよ

 

今回 ばっさり切ったので これで少しは

クセもなくなったはず・・・

 

 

と信じているwwww

 

よけいクセが出ちゃう感じになったかもしれないが

朱雀公演みたいなバカ騒ぎはできないので

今後 しばらくは おとなしい私が存在するであろう

 

と思ってはいる

 

もうさぁ 太一が出てきたらダメなんだよね

仕方ないよねぇ?

 

 

好きなんだもん笑

 

 

好きな人出てきてみ?そりゃ うぉおおおおおおって

なるよね?ならないのかw

 

どうなるんだろきゃっ! ってなるの?

そういえば お隣さんとか きゃあぁっ

って言うてる人もいらっしゃるよね

 

アタイ きゃぁああなんて出ないぞ

 

ぎゃああああああああ とか わー-------って

言うてるかもwww

 

もう大騒ぎじゃんwww

 

ちょw 自分で反省しなきゃのお時間になっとるぞこれ

 

 

いやだわん そこまで乱れてないと

思っていたが 振り返ることで自分を客観視して

相当騒いでいるかもしれないと思えてきたが

 

まぁ昔のアタイに比べたら

おとなしくなったもんよ

 

大昔は ほんと そこらにいた子供たちが

振り返って( ゚д゚)ポカーンって見ちゃうくらいに

大騒ぎして たいちぃいいいいいいいいいい

ぎゃあああああああああああああって

騒いでいたもんなぁ

 

あれだよ ほら トミー太一のグルーピーだっけ?

そういう感じよ たぶんね

 

 

今は 大人しくなったはず

だけどね イケナイお時間がきちゃうとほら

人って我を見失いますよね?

 

そして私は我を見失いがちで得意分野

 

 

なので

 

 

結果 ぎゃあああああああああああああああ

 

 

 

言うとるじゃないかwwww

 

 

ということで 

ぼうや~よいこだ キチガイだ~

今も昔も かわりなく~

母もやめてと 言ってたよ~

そんなことすら忘れがち~ い~いぃ~

 

 

いいのよいいのよ 好きなものが

惚れさせに来るんだから 惚れてなにが

悪いんですかって思うもの

 

 

気にしないわ!(気にしろよw)

 

 

BONBONの太一見て 太一のこと好きなのに

耐えれる人おるんかい? おるわけねーべ?なのよ

 

なので私は正々堂々

 

狂えたね!笑

 

いやぁ ほんと太一は悪い子だ!

あんなにセクシーふりまいたらいけない

そして あの降臨の仕方が 本当に

何度も言うが何度も言いたい

あれは悪魔降臨すぎていけないを超えて

危ない!

 

あたし あれで爆上がりしてるからね?

 

だめじゃんね?あんなの!!

 

しかし 恐ろしいことに 昼よりは夜

夜よりは明日 明日よりも来週と

あの人 進化しちゃうし

それだけじゃなく 客席の温度とかで

その場の空気で 簡単に魔法を使うじゃん?

 

それによってこっちは毎回

 

ぎゃっ!!ってなってるっつーの!

 

それ絶対分かっててわざとだと思うんだよね

 

えぇ おかげ様で あなたのこと

惚れちゃって惚れちゃって

ごらんなさいよ!こんなに立派な

キチガイのいっちょ上がり!なんですから

 

ほんと 大丈夫だろうか?と時々我にかえるのに

そこにいたら 忘れちゃうんだよね

 

 

まぁそれが正解だろうし いいんだが

少し抑えたいなとは思っているのも本音だよw

 

ということで BONBONのあの歌詞と

あのボーカルの絡みつくような色気に

太一が増殖させて それをPecoっちたちが

味付けしてくれちゃうんだから

 

どんだけの盛りだくさんをぶち投げてくるんだよ!なの

 

 

アタシほんと どうしたらいいんだ?って

ずっと思っていたよ

(どうもしなくていいんだがねw)

 

 

ということで ほんと このあと陽ちゃんの

お時間で座るっていうのは有難いよね

 

持たないのは身体じゃなくて

精神だからさwww

 

 

ちょいクールダウンしておこうぜなんだが

足りてないから そのまま太一が

生まれ出てくる永劫で ああ。。。ってなり

そこからの早乙女兄弟の神事により

浄化されていくのが ほんとに心地よくってさ

 

紫のゆかり、ふたたびから 宝輪まで

気持ちがまっすぐ うまく言えないけど

太一に向かうような ぶれていたものが

何もなく研ぎ澄まされて 私はこの人を

生涯 愛し抜こうと誓えるお時間だよね

 

そして あの海月のような ふわりふわり

美しい棒舞の シュプールが

私の心を捉えて 今も離さない

 

映像になると 肉眼でみたものと違うので

あまり振り返ることはしないから

映像になったものは その時は見るし

録画もしてるので後で見返すこともあるけれど

 

何度もみることはなくて

ひたすら脳内の記憶でこうして

呼び起こししてるんだけど

ノートに想いを書き起こしてから

本編?のここで清書してる感じで書いていて

 

そのたびに あああの時のここ

こうだったな。。。 (*´Д`)はぁ

太一本当に美しかったなぁと

また惚れて・・・・

 

 

ってどんだけ惚れて行けばいいんだい!

こういう舞台が多い年は危険だなw

 

 

朱雀が終わってから 次は天號星か。。

9月後半までどうやって生きていこう

そう思っていたら 大ちゃんとのコラボしてくれて

まさかの7月もご褒美公演で昼夜でメロメロだったし

 

8月はなかったけれど 映像やこうして

ブログ書いては (*´Д`)はぁとか

言うてますから ずー---っと太一太一太一なのよ

 

 

しまいには 陽ちゃんにも ねぇ太一がさ?

太一がかっこいいよね?太一すてきだよね?

太一のドラマみてる?みてね?きいてる?

ラジオもあるよ?とかさ 

 

推しの父に推しを推すという

狂気の沙汰を繰り返すアタイだよwww

 

ありがたいと言うてるけど

我が子の魅力を語る激熱のアタイに

陽ちゃんも おおぅ(;'∀')という感じだろうねww

 

 

きいてる?ねぇすごいんだぞ?って

知ってるよねwww 育てたんだからww

 

子弟関係と言えども 父だから

息子の素晴らしさや可愛さにカッコよさ

嫌と言うほど知ってるだろうに

 

それを上回る過保護さなアタイが

太一が太一が太一がって言う日々だから

どんだけ好きなん?って思われてるだろうが

 

だからどうした そのとおりだよ!なの

 

 

 

 

あたしゃ 太一ファンのマロウだよ!

啖呵きるときは このセリフだと決めてるしねw

 

(誰に啖呵きるんだよw)

 

 

そして アンコールのお時間

(急に本編に戻るシステムで脱線の方が長いw)

 

この日はね 福岡の初日だというのに

激熱すぎた

 

ふくおかー----!元気だね~って

言ってたよ

 

うおぉおおおおおお!ってなったアンコール

それはしつこさが極まっていて

誰もあきらめないww

 

千本桜に シェクヒがあって

 

なんとスペシャルアンコールがここできちゃうの??

 

 

ということで この日は 初日なのに

いきなり ガッツだぜありの日でしたあああ

 

やっほーうひょひょーあっひゃっひゃあ~

 

 

楽しい時間だったなぁ

 

 

そしてガッツだぜ!のときに

演者皆出てきてくれて 一緒に あと3回!とか

やってるときだけど それぞれが それぞれのポジで

目の前にいる客と 一緒にガッツだぜ!とかやって

楽しんでるときに

 

あたしゃ 桃さんにころされちゃうのかと

おもったよねwww

 

あの方 目力が半端ないから

目を見開いて そのまま殴るんじゃ?の

レベルで 煽ってくるので

ぎゃああ!本物というか その筋でしゅ~

 

だったよねwww

 

私 桃さんが担当の時間に

うひょー これはこのまま孤狼?孤狼!

そういう感じになるわけ?って思いながら

ひとり面白くなっていたよwww

 

 

男らしいの越えて 漢だったな

 

 

それはそれで思い出として面白かったよ

 

あとヘロヘロ祐也の告白ないバージョンも

これはこれでよかったなぁ

 

昔から このガッツは祐也の担当で

最後の最後に祐也で締めるのも愛だなと思うし

余力残さず出し惜しめ少しは!のレベルで

早乙女兄弟はやり切ってるので

 

アンコールくらいは 祐也に張り切ってもらおう

そして少し 体力を温存・・・・って

思っていたのかもしれないが

 

 

結果 客の前で楽をすることは不可能な太一は

ノリノリになってしまって

唄ってるし 煽ってるし MCしてるしで

よけいしんどいのでは?と分かっている

 

でもアンコールしちゃうんだよね~

それはそれで 演者側だって 本望というもので

有難いお時間だよねお互いに

 

(太一と友貴はやめれ!って思ってるかもだがww)

 

そして 本音が出てしまうお時間

 

おててだいじょうぶ?と心配してくれつつも

 

 

ありがとうございましたぁああああ

どうか おかえりくださいいいいいいい!!!

 

 

ぎゃああああ おかえりくださいをいただきましたぁああ

 

 

最高!!www

 

太一の愛をもっておかえりくださいを頂戴するのが

最高に気持ちがいいwwww

素晴らしいお時間だったよ

 

太一 いのちがけで有難う

 

こちらも いのちがけだったが

 

マジで命危なかったよねwww

 

 

最高だったなぁ

そしてこのあと外に出て 最高だったなぁと

余韻のお時間に この場所の素敵さを堪能することに・・・

 

 

イルミネーションのお時間が始まっていた

 

わぁああ

 

 

綺麗だなぁ

まるで舞台の続きを観てるみたいなお時間でさ

 

 

 

 

 

 

 

 

音楽と光と水の共演で 素敵だったなぁ

 

しばらくここでこの様子を眺めて

 

 

 

おなかすいたね

ごはんいこうぜ?っていくことになり

 

ちょうど陽ちゃんのインライで知った

 

八ちゃんラーメンに行って

タクシーつかまえて ホテルまで!と帰ることにした

私は初日 すぐ横のホテルに泊まっていたので

友人とはそこで別れて また明日!

 

翌日は 太一とのご縁が結ばれたある意味

本当の聖地へ出向くために 朝早く

出かけましょうという約束をしてホテルへ帰り

荷物をまとめて お風呂はいって

お手紙書いて 明日の準備をして

早く寝ようと心がけて 早くに寝た

 

楽しいお時間というのは

あっという間で 待つ時間はひたすら長く感じるもので

 

ほんとうに短く感じた博多の旅だったな

 

 

そして 翌朝になりまして待ち合わせの場所から

またもやタクシーに乗り 行き当たりばったりしながら

たどり着いた 博多入り前日に見た

あの素敵な場所に どうしても行きたかった

 

そうです ここです これですよ!

 

 

見覚えありますか?

 

わたしは ここにご縁を感じた

太一ちゃんが 博多に前ノリしてチラシ配りを

しているときに 偶然通りかかったこちらの

 

神社にご挨拶したくてさ

 

 

写真に光が映り込んで 虹のような光が

まるで龍みたいで 歓迎されているなと感じたなぁ

 

そして こちらにいる間中 心地が良くて

 

ああ ここに呼ばれてきたんだなと感じた

 

 

天気も良くて 心地が良いわぁ

 

そして太一ちゃんの歩いた道を

歩いた通りに歩いてみて

案外と街中歩いてて驚いたぁ

 

頑張ったんだな太一ちゃんよ

 

そして ご挨拶していた太一ちゃんを

マネして私もご挨拶

 

 

 

 

 

 

 

神社に偶然通りかかって 一度立ち止まり

きちんと頭を下げてご挨拶していた太一ちゃん

それ見て わぁ。。。なんてすばらしい

 

そしてこの場所が似合う!って思ったし

 

この場所はどこだろうか すごく素敵な場所だなと思って

 

インライのとき映り込んだ 神社の名前を

検索し 探してみたら行けそうだなとなって

お参ろうじゃないか!!となったわけ

 

 

ということで いきなり突撃 アタイが神社に

お参りだい!をお送りしちゃう

 

さぁ皆様もご一緒に お参りしましょうぞ

 

手水で清めて~

 

狛犬さんたちにもご挨拶 阿ちゃんに

吽ちゃん 阿吽の呼吸も整えまして~

 

いざお参り

 

願いを書き込んで 吊るす 絵馬が

カラフルで可愛かったなぁ

 

街中にあるから 周りはビル群だったり

商業施設だったりして そのど真ん中に

結構な規模でのこちら

自然も溢れて手入れも行き届いていて

素晴らしい神社でございました

 

一本松を見つけて

ああ ここで待ち合わせなのかい?とか

あんちゃんとがじを思い出してみたり~の

大きな神社は あちこち祠があって

御祭神とは別に 主祭神がどちらか

わかりかねるほどのパワーをお持ちの

全ての神の親神様がいらして驚いた

 

配神にしては 畏れ多いほどの

誰もが知る凄い神様に 思わず うわぁ!と思ってご挨拶

 

 

 

全ての建物も美しく 高床式で

卑弥呼でも出てきそうだよ

 

そしてなんとこちらに相殿神が鎮座されていて

ああそういうことか。。。だから惹かれたのかもなと

思ったが なんと横にもうひとつ神社があって

そこにご縁の神社がありました

 

稲穂と言うことは?

 

 

 

森のような場所に

 

 

狛犬ではなく狐

そうです こちらは 稲荷様でございます

 

 

撫でたらいいよという狐ちゃんを撫でまくり

太一の無事を健康をそして今後の出世を願いつつ

なでなでなでなでなでなでなでなで

 

撫でまくらせていただきました

 

そしておみくじひいてみた

 

あたくし 吉と出た

 

冬の枯れ木が春になって芽を吹き

更にそのかげに 晴れ間の月を見るように?

 

 

 

 

これには導きしか感じなかったなぁ

病気は素直さが必要らしい 最近お薬飲んでるよ笑

 

 

二つの神社を一気にお参りし

たくさんの神様とご挨拶して心地の良いお時間をすごした

博多の二日目の朝でございました

 

散歩するのも楽しいもんだね

 

ということで この楽しい日々を振り返っておりますが

お次は 翌日の昼の部となりますが

間に わたくしいよいよ いよいよのいよいよ

久々 太一っつあんに逢えるのでござーい

 

9/24 私の最も大切な日に 最も大切な人の

最も重要な生誕日という日に

なんと舞台に立っている太一ちゃんというすんごい

嬉しい日に マイ初日♪

 

 

舞台に立ってる誕生日なんていつぶりだろうか

20の誕生日で 新感線の若髑髏の時かしら?

それぶりかもしれないぞ?

そして 生誕祭のすぐにバースデーイベントというのも

超久々だよね

 

大昔は BDイベント=ファンイベという

イメージだったが いつのころからか

舞台があるし~とか そういう理由で

どんどんずれて 10月~11月~年末~年明け~

春~夏~ 冬~って どこでもとにかく

急に決定!ってのが定例化されていたので

 

まさか よもや この忙しい舞台 真っただ中で

ファンイベを開催しちゃうなんて驚いちゃったよ

 

私 驚いて 即申しこんじゃったけど

帰る予定が二日も伸びて あれれ?って感じだが

神様(太一)が ゆっくりしなさいと

仰せなのだなと理解して

 

この機に ゆっくりしていこうと思っている

観劇2回の ファンイベとで太一三昧の

秋の休日を堪能して過ごします

 

 

ああ 楽しみだな

 

ということは ブログは 間を挟んでの~に

なるかもだけど その場その場で考えて

行き当たりばったりしていきたい

 

一応パソコン持ち歩くつもりだし

暇はありそうだからひたすらブログ書いてるかもしれない

違うかもしれないw 

 

ということで 酸素吸って元気になった太一が

YouTubeで まさかのあんなにいいんですか?の

大盤振る舞いの密着放出してくれたので

あたくし まぁいいかなと思っていたが

 

このシリーズのあと

書くことにいたしました

 

ずー---っと太一を書き続ける作家みたいに

なってきたじゃんこれww

 

まぁいいよ 新しいパソコンにも

なじんできたので いい感じにすたこら

打ててるしね このまま継続していきますねっ

 

 

 

ということで いざ新宿へ!の前に

もう一日仕事してくらぁよ

(くそっめんどくせぇ!w)

 

はやめに送ったけど荷物届くんかいな?という

スリリングと あとから出てくる必要なものが

案外重いので うそでしょこれは

持ち歩くんかい!になっていますがww

がんばりたいとおもいます

 

 

ではまたでござんすよ

 

しばらくは YouTubeをリピートだな

寝起きの太一ちゃんが可愛いし

舞台の素晴らしい太一ちゃんや二人の想いを

聞きまして 改めてこの世界に出逢えたことや

こうして太一を追いかけ続けさせてもらえることにも

感謝だなと思ったな

 

これからも この世界を そしてその世界を

ルーツに持ち より大きく羽ばたいている

私の最愛に 愛を叫び続けていこうと

思っているぞ

 

 

控えめにね笑

 

(できっこないが一応言わせて?)

 

それではみなさまごきげんよう

またねっ

 

9月も後半 いまだに6月のことを振り返っていますが

こうしてみたら 本当に愛がいっぱいで

太一からのギフトが盛りだくさんだったな

 

あの日々が夢のようで 本当に夢だったんじゃないかなとさえ 思えて来ちゃうけど たぶん現実

 

だって支払いとか 来ちゃってるしさ笑

 

また働いて笑おう けどそれもこれもすべて

健康な体があってこそ どんなに楽しい日々があっても

不健康じゃ成り立たない そう思うんだが

なかなかしんどいよね~ これ結局不治の病って

やつなのかい? いつまで薬飲まなきゃいけねぇーの?

 

嫌になっちゃう!とはいえ

この日 アタイは確かに聞いた

 

 

 

これを会場で聴きながら わかったよ飲むよ

ちゃーんと飲むよって思ったな笑

 

なんかお説教をくらったのかもしれない

薬は山之内~ってなによこれwww

 

ああうるさいなぁもうわかったよ!飲めばいいんでしょ

飲むってば わかってるよ!ってなるお時間だったww

 

どういうことか分からないが勝手解釈で

自分の戒めにいたしました あれから

しばらくしての最近 きちんと飲んでは副作用で

苦しんでおりますが とはいえ飲まなきゃ死んじゃうらしいので よく効く薬を 飲んでいる~♪

 

ということで またもや このお時間

楽しんでしまったよね

 

あとはよくケンカになっちゃう私たちに

これも説教なの?ってなって二人で大笑いした曲

 

 

意見が合うのは コッカコーラだけ~

 

 

wwwwww まぁたしかに!とおもったし

なんか見透かされてないこれ?って思って

思わずニヤニヤを隠すために下向いたもんねwww

 

んでその日はコーラ飲むんかと思いきや

アイス食べたからねwww

まぁそのことは後ほど書くとして 

(でも結局 後日飲みましたYO)

 

笑ったなぁこれには

 

そしてこの時間に流れたのは

 

さらば涙と言おう/森田健作

 

夢ん中/小林旭

 

 

外題発表で納得の曲となったよね

 

この日のお芝居は 月夜の一文銭

 

もうさぁ 大阪であれほど泣いたというのに

まだいくのか!もう一度泣かすのか!

そうなのか!今日こそは 今日こそはと想えども

 

泣かずにいられますかってんだ!!

 

この芝居はだめだ~むりだ~平常心でいられないんだ~

もう諦めた~ 泣いてやる~ 想い出してやる~

そして この今を噛みしめてやる~

 

有言実行したあんちゃんとがじを愛しく見つめてやる!!

 

 

ということで アタイはもう 泣く準備に入ったさ

仕方ない このお芝居には思い入れがありすぎる

 

ああ 祐也。。。 ああ 太一・・・

 

よくここまで来てくれた!こうやって

地元凱旋も果たしてさぁ~ あの頃の

寂しい気持ち 錆び付いた心 すべてを塗り替えて

あの日よりも もっと役に磨きをかけて

おいでなすった

 

無理だった~ もう少しまともに観れると思ったよ

だって先日大阪で観たじゃないか

そこから幾日過ぎたんだよ そうでもないぞ

なのに なのに ダメだったぁ~

 

 

自分でもうそでしょなレベルで泣いてしまう

 

大阪では このお芝居を演じてくれた気持ちに

感謝して涙した あの日の走馬灯をもちろん

追いかけながら この日も楽しんでいることに

涙した

 

博多では 当然その気持ちもあるし

なんというか あの日ご一緒に観た友がいて

あの日の再現をしているような気持ちでさ

 

そして あの日観た景色とは違う

この心や言葉に偽りがないと悟っての観劇だもの

 

なによりも二人の演技の幅が素晴らしく飛躍している

それにより芝居がぐっと ぐぐっと来ちゃうものに

なってるからさ 

 

あの日泣いたのは 意味合いで泣いた

 

大阪では これの意味で泣いた

 

そして博多では芝居で泣いて やはり

あの日からこの日を想い涙した

 

お芝居の内容は 前回の大阪で書いたので

端折りますけれど とはいえ 私にとっても

当然 友人にとりましても

 

そしてなによりも 祐也にとって 太一にとって

大切な大切なお芝居だから

 

このツアーでたった2回しか上演されなかったこちら

私は偶然という必然の元 どちらも観ることができ

刻み込むことができました

 

アリガタキシアワセ

 

 

そして この芝居の見せ場になるであろう

がじと待ち合わせの地蔵堂の前で

がじろう祐也がアドリブで あんちゃん?

あれ?あんちゃんか?ちがうな?

 

そっちじゃねぇがじ こっちだ!

 

あれ?あんちゃんか?あんちゃんなのか?

 

そうじゃねぇそれはただの たぬきだ!

 

という アドリブ兼ご用意されたボケツッコミの

お時間だが 私には笑うこともボケることも

不可能だった

 

なのに 祐也はアタイに 一回目の

あんちゃんか?を仕掛けてきたwww

 

誰に来とんじゃ どうみてもあんちゃんじゃないだろ!

 

あんちゃんか? 違うわボケっ!私は

あんたが探してる あんちゃんのファンの

マロウだよ!!!!

 

という言葉を言いたかった

 

でも それどころじゃないくらいに

号泣し 嗚咽レベルというか もうむしろ

嗚咽オブ嗚咽 嗚咽界のレジェンド再び

 

ああ 祭宴の 意味で言えば再演も含むだろうし

そういうことか!!(ぜったいちがうw)

 

泣きじゃくりを再演したところで

祐也はあきらめない 何度も聞いてくるww

 

はようあっち行け!頼む!って思うくらいに

泣きじゃくりまくりのアタイに

祐也も 少し がじではなく 岩崎くんだったwww

 

 

いやそうだろうな 誠にすまん!

でも 仕方ないんだよ あんたも分かってるだろ?

そうだろ?そうなんだろ?どうだろ?笑

 

とにかくアタイは あんちゃんの

がじ!そっちじゃねぇ!を待った

たぶん 祐也も待っていた

あんちゃん・・・ おせぇよwww

 

何してたんだ?あんちゃん

休憩していたんじゃないだろうな?

地蔵堂の中で水とか飲んでたんじゃないのか?

あり得るよ それともなにか?

また俗にいう 適材適所といういじりなのか?笑

 

 

適してないのに 適所であった

たしかにそこに座れば 高確率だろうなの場所だった

 

アタイはきつかったよ この時間w

地獄の長さに感じたよね

 

ただのタヌキにはならなかったが

セリフを言えばよかった あんちゃんではない!

あんちゃんのファンの者です!ってねwww

 

ああ あんちゃんのファンの人か!

 

とか言われても こっぱずかしいが

まぁ ほぼ仲間ばかりの あんちゃんファンが

客席にたくさんいるはずだから

気にしなくてよかろう

 

とはいえ いきなり素人にそういうの

台本ちょうだい? きちんとやるから!

 

笑 できるわけねぇだろ!こっちは

タヌキでもキツネでもねぇただの客だ!!

んもおぉ ほんと なんであの時間

祐也と見つめ合わなきゃいけないんだwww

 

しかも うえぇんうえぇん言ってるのによぉおw

 

そっとしといてくれよ もう泣かせたのは

そっちなんだからさぁ 追い打ちで

祐也の顔見たら よけいに泣けてきて

祐也に小首かしげて 無理だよアタイは・・・を

伝えて 片目が開かない状態で

泣いてるのに 困ったろうな祐也w

 

何回想い出しても シュールなお時間だったよ

 

地蔵堂の中の あんちゃん それどう思ってたんだい

まったくもう!笑

 

 

この日の芝居も熱かったな

会場中が泣き声で みんな あんちゃんとがじの

最後の旅を応援するかのようにさ

見送ったよね 素晴らしかったな

 

あの解散公演の時から考えて

まさか 博多で こんな気持ちで

二人を見つめる日がこようとは 夢にも思わなかったよ

 

さらば涙と言おう 夢ん中

 

さよならの歌と 男も女もなお辛いという歌

 

 

青春の勲章は くじけない心だと知った今日であるなら

さらば涙と言おう まぶた腫らす涙も

こぼしちゃいけない こらえきれぬ時にはまつげに?

ためよう?

 

 

むりだろおおおおおおおおおおおおおおお!!

 

 

 

んで?男もつらいし女もつらい

男と女はなおつらい それでいいのさ いいんだよ

逢うも別れも 夢ん中?

 

そうだよ これは夢と現実の狭間で観ている

まさに夢 そうだよ!!だからいいのさ

泣いたって だって男もつらいし女も

辛すぎてんだから!!

 

あんちゃああああああん

がじいいいいいいいいい

いやだああああああああああああああああ

なんで? どうしてこうなった?

二人のこと見逃してくれないか?

無理なのか?このあとがじは あんちゃんを

想って生きて行くんだよ

 

それはそれは過酷だろうな

あんちゃんは見届けて がじに

百両遺してやれたことも 自分の代わりに

がじを優しく見守ってくれるお方にも

あとを頼むことができた

 

とはいえ 二人で帰りたかったろうな

故郷へ そして見返してやりたかったろうな

というよりも 二人で仲良く暮らしたかったろうな

 

平凡だけど その平凡こそが

一番幸せなんだろうな

 

それすら叶わなかった二人だけど

最後に逢えてよかったよね

逢いたい人に逢えて 二人とも

願いは叶ったんだ

 

悲しい別れで つらいけど

でも がじは 立派にあんちゃんを安心させるだけの

声で きりきり立てぇええええ!!!という

 

あんちゃんは それに応えて 

 

微笑みすら湛えて立ち上がる

 

 

きついぃいいいいいいいいいいいいい( ノД`)シクシク…

 

嫌すぎた。。。 なんという切ないお話なのだろうか

まぁ悪人の兄貴分はいいとして 料亭で務める

同僚を殺っちまってるしなぁ。。。 仕方ないのだろうが

 

見逃してくれ!逃げろそのまま!というのが本音だけど

そういうわけにはいかないもんなぁ

 

がじは わかっているのかどうなのか

あんちゃんとずっと一緒にいられるね!と

綱から手を離さなければ そうできると思っていたが

違うんだよということを諭されて

共に歩く最後の道を どう思って歩いたのだろう

 

想像も含めて 切ない話だよね

だけど 誓いという大切な題材で

私たちの中で 悲しいけれど 

 

必ずまた逢いましょう 

 

そういう意味があるお話だから

また 出世して次なる機会で逢える日を

楽しみに生きて行こうを継続し更新していきましょう

 

そう思ったなぁ

 

深く刻まれたお時間でした

 

 

この日は一本松の下だった待ち合わせの地蔵堂

 

たしかに二人は約束を果たした

私はしかと見届けて 胸熱く

見守りましたよっ

 

 

このお芝居で 面白いところ

さきほどの客席いじりもだけど

 

がじが 親方を 何度言われても

間違えて覚えていて おやたか~おやたか~

と言うところも可愛いし

 

おやたかじゃねぇ!と言いつつも

結局 話の内容に そしてがじの頑張りに

親方は 十手取り縄を貸してやることになるんだが

 

最初は お上から預かるこれを貸すわけにはと

断るのに 話が進んで貸してやる気になったが

貸したとあらば 困ったことになるので

 

落としたということで 預かっておけと

粋な演出をするのだが その際 頭を下げて

お願いするがじの後頭部に乗せるんだけど

 

がじは あらぁ 急に頭が重いぞ?

はっΣ(・□・;) これは・・・・

 

 

って まるで さも 分かった感じにしておいて

 

おやたかが これを落としてる!と解釈したw

 

それを 周りにいた兄貴分たちの 御用だ御用だが

ざわつくんだけど

 

落としたんだ!という親方に

紛らわしいことするなよ!と返そうとするのをみて

 

 

ちょいちょいちょい!!って止めに入る御用だ

 

その中の一人 トミーが面白い

 

 

一歩出て ちょいちょいちょい!!って止めてから

 

少し静かになったところで

 

 

察して?って言うんだけど

その間といい 顔といい セリフといい

全てが 面白いんだよなぁ~

なんで面白いのか分かんないけど

なんか面白いの笑

 

まぁでも このあたりも号泣しちゃうから

アタイは一切笑ってないけども

皆様が笑うところでは ちゃーんと面白いなと

思っているのですよ

 

 

ただ それを上回る 悲しみや

このあとの今生の別れとか そして

リアルの世界での太一たちの気持ちとかを

考えたらもう 笑ってる暇すらないのw

 

あとは あんちゃんが がじ?がじ?

おまえくさい!とか ちょいちょい面白いんだが

そこすらも笑ってないアタイだよw

 

役者が悪いんじゃない

この芝居を見せてる太一が悪いwww

 

そして泣きすぎちゃう情緒の決壊しやすい系の

アタイがなお悪い

 

男も悪けりゃ女はなお悪いw

夢ん中なのよ こりゃだめだww

 

あと かっこいいなぁのところは満載だが

やっぱりあんちゃんが 地蔵堂に追手を撒いてくるとき

周りをきょろきょろしながら 地蔵堂に隠れ入るとき

 

あの時のビジュアルは最高だな

ざんぎりに 刀傷 そしてあちこちボロボロで

血がにじむ怪我姿 

 

 

なんというか やっぱ

太一には血が似合うんだよなぁ~

 

血がついてる太一 最高だよね

(一般が聞けば はい?ってなるかもだが

見たら納得するだろうね笑)

 

悲しい話の泣き所二か所だけど

はじめに やっぱりがじに怒りながら

𠮟咤激励し 別れを告げるところ

 

そして 最期のシーンだろうな

 

これはもうキツイなんてもんじゃーない

 

とにかく大好きで愛おしく そして何よりも

想い入れが深く悲しい そんなお芝居に

あの日もこの日も 触れさせてくれて

 

感謝。

 

 

ああ しかし こう考えたら やはり舞台は舞台

その場その場で 色んな事が起きるし

こちらの心情というものがすこぶる影響するわけで

 

まさに生き物であり 客が入って成立するというのは

観てもらわなきゃ当然意味がないんだが

 

そういうことではなくて こういう

感情の動きが 演者にも伝わり

それが その演者の演技の幅といいましょうか

糧になるわけで

 

 

やはり私たちがいることで 成立しているというのならば

できうる限り 未来も 一日でも長く

観劇し 寄り添っていきたいものだなぁと

改めまして想う次第

 

まぁ わたくし 伝わりすぎて少し抑えろの領域で

誠に過ぎたるは及ばざるがごとしだと

心得てはいるんだが

 

好きすぎて もう芝居を観てるのか

太一本人を見ているのか わかんない狭間で

重ねて考えてしまっているのやもしれない

 

だってぇ~ それこそが 大衆演劇じゃん?

 

 

客と演者の距離感というか

もうほんとに 家族ぐるみのお付き合いだよw

 

長く続けていくと 家族ぐるみになってきて

面白すぎちゃうなと思っています

 

お互い 元気で一日でも長く

舞台を創っていこうよね

 

ということで 素晴らしき博多の初日を

楽しんでますをお送りいたしております

 

 

さぁてお次は第三部でござーい

 

 

の前に 三部のあとの話も ここに書いて行く

 

 

私たちは 熱かった そして暑かった

あとは 殿の城下見回り(チラシ配り)の時

 

アイス食べてたのを見て おい美味しそうだな!

って思っていた あんまりストーカー気質ではないので

聖地巡礼は 作品にまつわる場所を

絶対に太一がいなくなってから!か

もしくは そういえば食べていたなぁを

ずいぶん経って行くか もしくは行った店ではないが

系列で同じものを という感じで摂取する時があり

 

それに想い入れがなきゃ 行きもしない笑

 

 

作品といえど 心が相当揺さぶられたら

ロケ地に行くこともあるし まつわる場所

信長の神社とか 城跡とかね

 

馬鹿だな~の旅は好きだよ

想いを馳せれるかどうか そこに尽きるんだが

 

今回は 太一が行った場所ではなく

同じものが偶然 このキャナルにあったんだよね~

 

ちょうど喉をアイシングしておきたくて

創くんが 喉使いすぎたとき アイス食べて

クーリングぅ~するみたいなことを

ずー--いぶん前に何かで言ってて

へぇ プロは筋肉みたいな扱いで喉を労わるんだな

って思ったことがあった

 

しかもいい声してる人が言うんだし

まちがいねぇ!とおもって それからは

これ喉痛めたかもなぁの時は アイスを

ゆっくり食べるというのを心がけている

 

ということで ここに来ちゃったよ

 

 

きゃああ なんか入る前から |д゚)ちらっ

 

あの店舗とレイアウト同じ感じじゃん

たしかあの時 おすすめは?って聞いてたな

 

 

 

 

 

 

ピスタチオと なんだっけ ティラミスって

言ってた?それすら覚えてないわwww

(写真撮ってるから 多分ティラミスだったんだろうな)

 

そしてこの色とりどりを見たら

好きな味というのもだが あたしはどうしても

好きな色というので選んじゃいがち

 

そしてネタ! ネタは大切だからな

 

(なら好きな人と一緒ぉ~💖とかしろよww)

 

 

で、最終的に選び抜かれたものは。。。

 

ソルティライチベリー

 

そして イタリアンソルト

 

どんだけ塩推しなんwwwwww

 

塩は大事だよ

塩分を欲していたのかしら?

というより おいしそうだったから というのに

尽きるな

 

 

美味しかったぁああ

 

友人は 乙女なのか(乙女なのか?) 

ピスタチオを頼んでいたよ笑

 

このこのぉお お揃いにしやがってこのぉおお

 

 

 

すっかり夜も更けて 店内で ゆっくり

お寛ぎしながら 食べたんだよね~

 

 

そしてあまりのおいしさに なんと翌日も行くというww

 

 

今度はアタイもティラミス食べてる模様

 

あんたも乙女か!!www

 

だが なんだか疲れてしまい ゆったりしていたら

とんでもないことになったYO

 

 

 

ぎゃあああ!!! 即テーブルを拭いて

急いで食べて もはや吸い付くレベルで

ちゅうううううって飲み込んだww

 

何してんだろう アイシングじゃなく

ドリンキングしただけじゃん というね

 

でもめっちゃ美味しかったよ

 

アイスひとつに こんだけの楽しさよ

(2つだけどね てか計4つだけどね)

 

ここはシングルではなく太一ちゃんと同じ

ダブるんるんにしなくては!という

使命感の元 懸命にキーンと戦い

咳喘息とも戦い抜いたww もう何を楽しんでいるのか

まったくわからんけれど それなにりに

我らは心の底から楽しんでいる

(ご理解はできないでしょうから求めていないし

できるはずがないだろうの世界観だよ だって

馬鹿だな~の世界だしねww)

 

 

アイスも美味しくいただいて あちこちを歩くわけでもないが 少しだけ さまよった時に

 

 

カービーカフェがあって すんごい行きたかったけど

要予約過ぎて無理だったぁ 

 

むっちゃ可愛くて 入りたいなぁって思ったけど

要予約済みなお子さんが入っていくのを

いいなぁ・・・って思いながら 諦めたよね

結構覗いてたんだけどねww

 

そしてこの日 博多を満喫すべく晩御飯食べに行くのに

どうします?と言う話になりまして

 

せっかく博多にいるんだし 博多っぽいものを食べちゃおうかと思いまして

 

でも博多っぽいってなに?って困っていたら

ちょうど 陽之介がインライ始めて

 

あ!そうだ 陽ちゃんに どこかオススメある?って

聞いちゃえ!と思ったので インライなのに

まるでテレビ電話な扱いで 

 

陽ちゃんさぁ これからどこか行くんだけど

オススメどこ?って聞いたんだよね

 

そしたら 陽之介は 博多帰ればここっていうほど

好きみたいだけど ラーメン屋をオススメしてくれて

 

そこどこ?

 

今どこ?

 

じゃあ 駅はここで~ タクシーだとこんくらいで~と

親切に教えてくれた

 

よく考えたら何してんだwww

 

推しの父に 行きつけの店聞いて

場所案内させてる時間だよwww

 

そういえば大阪でもその時間があって

陽ちゃん博多行くけど 何か欲しいものある?って

聞いたら あの人ぽこちゃだと

ドライヤー買えとか車買えとか このオヤジ

何言ってんだこの!を言い 皆に トミカ?

まってトイザらス行ってくるね!とか言われてさぁ

(まぁそんなことを言ってるのはアタイだけだがなw)

 

それなのに インライになると急におりこうになって

 

んーそうだなぁ~と考えて 安めのものをリクエストしてきた

 

それがあーた! あたしはあんたのオカンじゃないし

ちょっと買い物いってくるけど あんた何かいるかい?の

会話じゃないっていうのに

 

あの人 あたしに じゃあ・・・シーブリーズ!

 

髭剃りのあと使うのに ちょうど切らしてたから

とかいうんだよwwwww

 

は?え? お。おう!

 

結果シーブリーズを 買って差し入れしたんだが

なんでアタシは 舞台を観に来て

舞台に立っている推しの父で この人も推しているというのに その人にシーブリーズを差し入れてんだ?と

笑いそうになったけど

 

 

ハイ シーブリーズだよ!のお使いを

ちゃー-んとこなしたんだから

道案内くらいはしていただいてもバチはあたるめえ

 

ということで 陽之介 博多ならここだよの

オススメはここ

 

 

 

八ちゃんラーメン

 

 


 

ちょいとくたびれた 赤ちょうちんのぶらさがる

こじんまりだけど ずー-っと行列なお店

 

注文の仕方がわからなかったので お兄さんに

聞いて ごちゅうもー--ん

 

 

 

博多のとんこつだよぉお

 

細麵の 陽ちゃんオススメのラーメン

 

友人と肩並べて こいつも食べておこうぜ?と

 

おでんも注文しておいた

 

うひょー うまぁあい!

 

隣のお客と肩並べ 入るときも出るときも

背中に当たる感覚で なんかいい雰囲気じゃん!と

太一が踊る あの曲が脳内に

 

 

ちょうちんの花/川中美幸

 

 

 

こういう感じなんだろうな

ゆくゆくは このくらいの規模がいいな

こんな感じいいなぁ って思いながら

自分の仕事と比べてみたりして

なんだか博多の夜に太一を想いつつ

自分の生きてる世界を思った夜

 

 

行列が出来すぎて 早く出てあげなきゃ

つい 売上のための回転率を考えちゃうアタイは

急いで食べて急いで出たの

 

そしたらそのあとに 陽之介・・・

 

 

店に来てんのwwwwwwwwwwww

 

写真インスタであげてんの見て吹いたわwww

 

あぶねぇ あぶねぇ 店で出くわしたら

いつかの二の舞になっちゃう!笑

 

とはいえメンバーに太一はいなかったので

セーフだけど 出来たら自由な時間まで

ファンに逢うようなことはさせたくない

 

陽之介は別だけどなwww

 

 

珍しく友貴もいたな 智ちゃんと Pecoっちも

いたように思うけど なんだいなんだい

 

 

来たりしてね( ´艸`)って噂をしたが

まさか~こないよ~と大笑いしてたのに

すぐさま来るんだから笑

 

行くなら連れてけよ!と言うたけど

連れていかれても困るよねww

 

面白すぎた夜だったな

 

当然 陽之介に なにしてんだ!とクレームは入れておいた

 

え~ いなかったじゃん! ていうか俺らが帰ったあと

きたの?とかいうので こっちが先だ 嫌俺だと

何を言い合いしてんだ バカ!という流れでございましたw

 

 

いつか陽之介とはご飯食べつつ 語り合ってもいいよね

 

砂ずりなんかつまんでさ 陽ちゃん呑まないから

酔ってめんどくさいこともないし

未来で そういう時がきたら あんな時代もあったね~と

いつか笑える日も来るわ~だから今日もくよくよしないで

 

しっかり食べてしっかり寝て ぐずらず舞台に

励んでくだせぇ 11月は 来いよ!と

言われたので参上しますゆえ笑

 

息子二人の舞台で忙しいから えーそこ太一たちの

舞台だし~と言うアタイに

え?終わってない?っていうから

終わってないよ 9月から10月は東京で

11月は大阪だから!と言ったあと

 

いけるかな~どうだろ 休みを太一に使っちゃうしなぁ~と

言ったら こいよ!!!って言うんだもんww

 

男らしすぎて 誘い方がヤンキーで吹いたじゃんwww

 

え?今来いよって言った?ってあまりの誘い方に

確認しちゃったら

 

おう!言ったよ こいよ!!

 

ってもう一度言うんだから これは行かなきゃなと

思ったよwww

 

行かせていただきとう存じます笑

 

シーブリーズ持っていこうか?www

 

ということで 息子もその弟も そして父も

大活躍な日々に感謝して あたしも

日々頑張って働いて どうにか一回でも

逢いにいけますように 努力していきたいと思っています

 

 

とはいえ アタイが休むと 穴埋めが大変だし

9月も10月も11月も 我慢できっこない!と思って

新感線チケをゲットしておいたので

またもや 継続して 今年はずーっと太一に逢える

そして陽ちゃんにも逢えそうだ あくまでも予定だけどね

 

 

 

いやぁ生きてたら幸せが来ますね

暑さ寒さも彼岸までとはいいますが

彼岸花も咲き始めて

 

ああ曼珠沙華 曼珠沙華と言えば

太一が舞ってくれたなぁ。。。 あれ最高だったな

センター太一も久々で 貴重な体験も思い出したりなんかして 最近は 色々見ては ああ太一って想うことが

多い気がしてる

 

 

ってそれ 昔からじゃん!

 

だけど よけい増えちゃうよね

素晴らしいものを観れて 新しいことが

インプットされていくと 対象物が増えるからさ

 

雲見て空見て花見て想うんだから

アタイも忙しいんだよ

 

それも生きているということで

今年も無事 太一の誕生日を迎えることができ

 

そのうえ 当日も後日も ご一緒に!の予定で

有難いったらありゃしない

 

どうもどうも 幸せを有難うなんだけど

マジで今年 どうしたん?サービスすごすぎん?

 

こんなによくしてもらっていいのでしょうか?

 

舞台の年と決めているという年は

凄い年なんだね ほんと凄いわ

 

ということで わたくし もう一度

約束したら守りますを刻んだお芝居を

観ることにより あの頃もこの頃もどの頃も

全てをひっくるめて 改めてこうして想うこと

 

私 太一のこと好きだわ!

 

 

 

うん笑

 

 

自分でもどうしたん?っていう自覚はありますw

 

 

 

だけど同じ穴のムジナな人々は

ご理解いただけるでしょうね

 

そしてご新規の方が 沼に堕ち行くところを

見たときに うはっ わかるぅ~

もう無理だぞwwww って思っている笑

 

 

いらっしゃいませ いらっしゃいませ

何段も低いところからでございますが

ふふっ って思いながら仲間が増える喜びを

覚えています

 

とはいえ チケットが取れにくいという

状況にも苦しめられちゃうので

できるだけ みんなが行きたいときに

行けれたらいいですね

 

 

アタイ もらった運は最大限に楽しんで参りたいと

想っています

 

なので 元気を少しずつ回復させています

ひたすら 逢いたくて ただそれだけで

生きていられる人も いますよ?ということを

添えて 今日も働き 明日も働き

毎日働いて たまの休みに逢いに行くを

未来にも続けていきますな所存なのよ

 

 

どうか 皆様も お体 ここからが

だるーくなる頃 インフルにコロナに

大流行りしてますし 健康があってこその

観劇ライフ 仕事あっての推し活

すべて あってこその今

 

なので 嫌なことでも 負けそうなことだって

過ぎてみたら想い出だなと思い

 

頑張ろう

 

(ハイ もう武道館が見えてきました!

負けないでを流してください!)

 

 

ということで わたくしが走っていく場所は

新宿~ 新宿~ 歌舞伎町~ まずは

雷に撃たれちゃうらしい場所を観に

いきますので どうぞ存分に

入れ替わり立ち代わりの成り代わり

なさってくださいまし~

 

舞台に生きるあなたを見るためだけに

生きています

 

 

ということで 博多初日

またもや稀なる機会を頂戴し

素晴らしきお芝居 月夜の一文銭を

もう一度刻み込んで

 

 

この回を終わろうと思います

 

次回は第三部 そして翌日へと続いて参る

 

あと少し 

二代目が創った世界を そうだったなと

想いながら 来る未来へ向かっていこうと

想っておりますです

 

 

ではでは またでございます

ごきげんよう 前髪切りすぎて マジで

たまごって言われそうな感じになってますが

 

気にしない!!(気にしてるw)

 

 

生きてりゃ伸びるし 背は縮む!

 

背筋伸ばして 一歩ずつ 確実に

とにもかくにも アタイは新宿へ行く

 

 

 

 

 

ではまたねっ

すっかり秋の気配出しちゃってるけど

秋の虫たち大丈夫なのかい?まだ夏なんじゃないのこれ

 

とはいえ暑いって文句ばかり言ってらんねぇよなぁ

恋しちゃおうって張り切る虫に負けてられないわってんだい

 

そういう私はお陀仏しかけていたが

なぜか ちょうど欲しかった!という贈り物

秋の味覚 梨やぶどうを戴いては ああ潤うわぁ~と

堪能していたりして

 

ジューシーな果物は命を救うよねと思った~

 

 

そういえば 姑が あなたあんまり食べれないでしょ?と

差し入れしてくれたカット果物

 

ああ、、今それしか食べれそうにないですと

ちょうどよかったと思いきや パイナップルだよと言われて 硬い感じや繊維質かぁ~と思いつつ

まぁパイナップルでもいいかと食べたんだよねぇ

 

 

ん?何か違和感・・・。

 

あれ?味覚障害?いや舌ざわり障害?

これはどうした!!アタイ もうダメなの?

こわい。。。どきどきしちゃう

 

ていうか見た目に何か違う!!

 

もう一度 ふたの部分をよく見てみた

 

あんたこれ!黄色いスイカじゃんwwwwwwww

 

 

なんだこの罠 あれか?ボケたように見せかける

あれ的なアレか? そういう作戦か?

仲良くやってきたんじゃないのか?今更この攻撃か?

 

って思ったじゃん笑 多分 いや絶対に

見た目の黄色に 黄色はパイナップル!って思ってるな?

 

わたしも パイナップルだから!と言われて

微熱のある朦朧の森の中 彷徨いながら

よく見ず食べたとはいえ どうしたんだい

(食べる前には食べ物をよく見て確認いたしましょう)

 

味覚は存在し 美味しくいただいたが

いつもはスイカは好んでは食さない

それなのに 美味しく感じたあたり 

 

ちょっと高いスイカって

美味しいのね・・・。って思ったよ

 

何か聞いたことない名前だったけど

ブランドなのかもしれん

 

めっちゃ水分あって 今水分なくなってたところよ!

だったので ちょうどよかった

 

スイカだの梨だのぶどうだの とにかく

水分を果物から摂取していて 

アタイ カブトムシじゃん・・・。

って思いながら食べたよね

 

さぁてカブトムシと言えば 

少し癖のあるあなたの声耳を傾け

深い安らぎ酔いしれ系ってことだし

 

息切れすら覚える鼓動

 

ってこれのことか!(絶対違う 多分マジで息切れして心拍数爆上がりしてた笑)

 

納得したところで カブトムシから見た

人間の世界を書いてゆく

 

ところ変わりまして ここは博多

 

大阪は無事閉幕し 殿はお供を従えて

なんと あの衣装で 博多の街を練り歩いた

 

 

チラシを配ると言い始めた時には

なに!!めっちゃ面白いじゃん!!

やるなぁ太一 さすが大衆っこ!

ってテンションあがったのを憶えている

 

民の中には テンション下げて

いいなぁいいなぁと言ってる人がいたようだけど

別に行けば逢えるし?何度も逢ってるし?

会話もしようと思えばできるし?握手も2ショットも

できたりして? 何がこれ以上希望がありますか?って

思ったよね~

 

 

あれと道で逢う・・・・。想像してごらんよ

 

いやだろwww

 

 

いやうれしいよ?それが偶然ならね?

(冷静に考えたら それも嫌かもしれん笑

これでもすごいファンなのですよ?ほんとだよ?)

 

でもさ まかり間違えて 相手が覚えていてごらんよ

かけつけて 貴重なフライヤーをゲットして

2ショット 無料で撮れたとして

胸が痛くなっちゃうじゃん? その一枚が客を呼ぶのに

アタイが横取りなんて信じらんない

 

逢いたいなら 追いチケしよう!って思ったよね

だから追いチケしたよねwww

博多は全通してやったり!(使い方間違えてるようで合っている笑)

 

なんにも羨ましくないし むしろ頑張ってるなぁと

応援したくなるし 貸して?そのフライヤー

アタイならもっと配れるし もう少し客として

ゲットしていこうぜ?チケット買って観に来たら

通常2万で~ですが この引き換え券持ってきたら

無料で写真撮りますね~という権利を与えたらよかったのに

 

 

とはいえ あれは祭りの流れで正解だし

面白い宣伝できて 街に早乙女太一が

歩いてるぞ~でよかったのよ

 

もう少し SNSで宣伝しやすいように

チンドン騒ぎしたらよかったんだがね

 

 

ああん アタイがやりたかった!!

 

 

そうですよ?欲しいとか逢いたいのを超えて

アタイがそこ やりたかった!になる

これがオタク極めた人の成れの果てw

 

集客し 明日へ繋げる

 

それは商売してる人なら誰しもが

思う希望で野望 大切な一歩ですからね

 

太一ちゃんの やりたい!はすごく面白くて

まさかだが スーツでとか Tシャツでとか

言わんだろうな? それじゃあつまらんぞ!

と思って あの衣装で頼む!と呟いたりしたが

 

 

まさかのマジであの衣装での御降臨

 

まぶしい 尊い 神々しい これは夢まぼろし?

素晴らしい光景だわ ありがたい。。。

 

そしてそれを常時 ほぼご一緒に歩いてるような

感覚でいられた インライ同時進行!!!

 

マジ神じゃん!!

 

なにこれ?夢?嬉しいし なんかもうさぁ

カッコよすぎて ほらみてごらん!これ

この衣装でのお練り最高じゃん!

ばえばえしてんじゃん!ていうか惚れ直すじゃん!

 

 

そしてお練り中の 自由な行動が面白すぎたぁ

 

暑い中 本当に暑い中 日頃のケアが幸いして

そして素材が逸材ゆえの あの美貌!

色白だからさ? 太陽の下で あの赤い衣装で

よけいに際立つ輝くようなホワイト太一

 

 

いつも邪悪さを身にまとってるビジョンで観てるから

(軽めにディスるこの感じw)

 

なんだこの天使感!!って思ったよね

 

あれかな・・・祐也とか桃さんがそばにいたから

オレオレどやどややからDEATH!!みたいなテイストで

顔だけで言えば太一が優しそうに見えたからかもしれん

(めっちゃディスってないかこれw)

 

中身は誰よりも悪魔だということは知っている!

とはいえ あの輝くような感じ

 

そして 楽しそうにしている感じ

めずらしく長時間 マジで充電切れになるくらい

インライしてくれたのも含めて

 

なんだこの奇跡のような時間は・・・

そして なぜかその時間 ずっと見ることができて

最高じゃん・・・って思いながらも

抜かることなく アタイは見た!!

 

太一ちゃんは 本当におりこうさんだった

(また詳細はきちんと書きます絶対に!)

太一ちゃんは急に街中でも歌いだす

(ばーにらばにらばーにら~高収入~ぅ)

太一ちゃんは優しかった

(ファンサ神だったこれは大正解だ)

太一ちゃんはアイスを食べていた

(オススメされたのをチョイスしてた素直!)

 

などなどなど!

 

もう盛りだくさんの内容で最高だったなぁ~

 

そんな前ノリ太一ちゃんを見届けて

さぁいよいよアタイIN博多しちゃう日が訪れた

 

 

んふんふんふ~♪

博多方面は さくらとかみずほとか乗り心地いい新幹線を

チョイスしちゃいがち そして案外と早く着くので

楽ちんだよねぇ~

 

ちょっと蒸し暑くて この中を歩いたのか・・・

と 太一の体調面を心配したりもしたが

己の心配しとけや!の状態でござんしたw

 

とはいえ無事に到着

 

したと同時に 変なおじさんに付きまとわれて

えぇえ? 博多ってフレンドリーなの?って

思ったが だいじょうぶ?どこいくん?

荷物多いね?持とうか?って 質問形式だったので

すべて丁寧に はい?は?え?いえ!と答えて

最期には 手を振りながら 気を付けて!と言われたので

 

案外いいやつなのかもしれん

用はないがな!と思いつつ そういえば

アタイ 博多ってあんま来たことないじゃんに

到着して気が付いた 土地勘ねぇじゃんwww

そして びゅーびゅーしゃららびゅーしゃらら~以来

久々だよこれ どうすん?

なんで分かるって思ってたんだろう笑

 

無謀もここまで来たか

なんとかなる どうにかなる

聞けばいい タクシー乗ればいい

おおよその時間さえ分かっていたら大丈夫

そういう感覚になっちゃうのよね~

太一観劇が増えちゃうと感覚がバグるよね

 

 

 

しかし これは困った・・・ そして歩いてしまった

いや歩ける距離だった(はずだと思っていた) 

でも暑かった 異常な暑さだった・・・。

そして大荷物だった・・・ しんどかった笑

 

 

 

ああん ここ久しぶり~ 一応激写

そして即動く タクシーに乗ればよかったよ

工事現場の方に聞きながら なんとかたどり着いた

 

なんかすんごく素敵な商業施設でさぁ

水の豊富な美しい癒し空間だったなぁ~

 

太一を追いかけて旅から旅へと続けてきたが

意外と観光と言うものはしたことがなくて

忙しい身で 自由な時間もとれなくて

ごはんも下手したらコンビニで済ますことも多い時間割

 

仕方ないとはいえ ご当地巡りもしてみたいなと

思う時もある じゃあ昼夜どちらかだけにしたらと

言われたら バカお言いでないよ!なのよ

 

太一>観光 太一>ごはん 太一>自分

 

そうやって生きてきたじゃない!なの

 

だから後悔はまったくない 無駄撃ちできやしない

残りの命 何に使うって太一以外に使う余力なし!

 

だから ここの場所もだけど かめありは

こち亀観光 大阪は大阪城と花々 ここ博多では

アート系に情緒くすぐられるアクアの溢れる場所だった

 

ゆえに観光もできて一石二鳥!!

 

高いところ怖いから そーっと覗いた

 

え?なんかある!!

 

 

 

水辺みたいな場所は宇宙な感じ

いやぁああ好きだぞここ!!

 

何気に広い商業施設 たどりつくまでに

楽しい場所が多かった

 

一角にあるので お買い物も食事も助かります

(買い物しなかったけどねw)

 

 

森の王みたいなモサモサに遭遇し

ここだな?を知る

 

そして鳥界の王にも遭遇!!

 

 

 

ぴゃああああああ おひさしぶり!!!

(そうでもないw)

 

嬉しくなってきたぞおおおお

 

 

これからも想いをつなぐんだな?御意!!

(このお菓子美味しいよねだいすき)

 

ああ 最高じゃん!最高じゃん!!

 

テンション俄然MAX!!

 

 

そして仕事終えてから入りされた友人と

待ち合わせを無事合わせることもできて

物販で凄まじい買い物を済ませて

 

いざ!!

 

 

うわあー---ん 自分史でいうと

沖縄の工程は休めないのでこれで最後か

名残惜しいなぁ・・・。

 

昔々は 一回見たら来年まで我慢できた

そのうち数か月で無理になり ひどい時は

月に一度は逢っていた それがもっとひどくなり

当然宿泊し連チャンするようになり

なんだったら毎週太一に逢う時もあった

そしていよいよ 観ているそばから寂しくなり

 

しまいにゃ始まる前からこのざまよw

 

しかも博多は追いチケしたので

全通することになっていて

まだこれ含めて4回観るというのに

 

どげんしたとですか?なのよ

どげんもこねーもねーでげす!!!

 

会いたくて会いたくて星の夜を超えて

いつまでもいつまでも君は僕のひかり~

へへぃへ~い!!!

 

 

みつけたんだ僕の太陽!まぶしすぎる君の横顔~

 

ほんとそれ・・・。フライヤー配りの時の

横顔 眩しすぎたなぁ・・・。

何度も何度も会場で聴いたこの曲に

感銘しかなかったな

 

会いたくて会いたくて あふれ出してしまう想い

 

いつかきっと いつかきっと同じ夢に眠れるように

僕も 君のひかりになる!!!

 

ABC見えない未来も Can´t You See?

選びたいよ 君となら行ける どこまでも~

 

 

巡り合えた僕の太陽!!!!

 

 

いやぁ・・・ 歌詞まんまこの想いだよね

 

どこにだって行けるよ

金と暇さえあればな・・・ くそっ!!笑

 

 

でも この気持ちで日々超えてきたよね

長い間 いろんなことがあっても

ずー----------------っと好きでいられて

幸せです

 

ありがとう太一 好きにならせてくれて

そしてその好きを継続させてくれて

益々増えて 益々いろんな意味で苦しいですが笑

私は 幸せな人生だったと言えるよ

あなたのおかげでね

 

へいへいへー--い!!!

 

 

さて この日 まぶしすぎる君はいったい何を

魅せてくれるんだい?

 

めっちゃ近い席でドッキドキしてるアタイは

いつもより落ち着かないけど

この日はお世話係(友人)がいてくれたので

何かあっても大丈夫すぎて もう

思い残すことはないくらいに堪能しちゃおうと

思ったよね~ 

 

さぁなんだいなんだい

 

1曲目 暗夜の心中立て

 

うひょ~ 今日も気合入ってるね!

のこすところあと少し 思い残しのないように

あんたもあたしも やりきろうじゃないか!

 

そんな想いが互いに存在するような時間だよ

 

そして夜桜お七へと続く

 

華ざかりで親子舞いも果たして

弟が力強く凛々しい黒田節 いやもはや黒田武士

 

そして。。。 今日のソロはなんでしょう

 

 

イントロで うわぁああ。。。。ってなった

 

今日も祈りの日なのだな

ああ 友よ観ているかい?観てるにきまってるよね

嬉しいよねぇ~ この曲で舞う太一に

逢えるんだからさ

 

 

曲はこちら

 

 

 

 

アイリスの着物 薄紫の衣を纏い 赤い髪

まるで ワダツミの木がそこに根をはっていて

この時だけ自由に動いてるような

精霊を見ているような不思議な感覚

 

美しい傘を持つ太一

この傘は 開くと透ける素材でのラベンダーカラーだけど

閉じると 色が濃く映えるので私には

アメジストや 透明度は違うんだけど輝きが

薄い黒曜石みたいな感じに見えて

宝石を抱いているように見えた

 

この歌は木を題材にしているので ジェットの方が

正しいかもしれない 木の化石からなる宝石

海底で数百万年という長い年月を経てなる樹木の化石

 

今は大樹として成り立つが自分の過去世や魂を

抱いているような そんな感じに見て取れた

 

太一は歌詞のそれに成るという

 

だからなのか分からないけど こちらの

ヴィジョンもおのず そういう自然霊のようなものを

見たりして 不思議な感覚に堕ちてゆく

 

これはほかの人ではおこらない現象で

私の中で太一を見る目が うるさいほどに厳しいのもあるが

こういう時に やはり本物を見抜く目を持っていて

よかったなと心底思う

 

なんという心地よさ

ここが 日本の片隅で 劇場の中

椅子の上に座っていることをすっかり忘れていた

 

足元には水があるような それが舞台から溢れて

まるで私たちも一緒に ワダツミの木が根を張るそこに

立っているかのような感覚だよ

 

ああ この感覚 これを味わう時ほど

私は生きているなぁと思えるときはなくて

生きていて これほどまでに心地が良く

太一が成るナニカに感銘し涙できることに

幸せを憶えることはない

 

これが私の生きる証であり 生きている意味

 

これ以外 何を失くしてもいいから

これだけでいいと思える 唯一無二の

私の生きる糧であり 存在意義である

 

色んな事がありました 星もない暗闇のように

感じたこともございましょう

さまよう二人がうたう歌 

越えてきたものだけが歌えるそれが響いてくる

 

 

長い髪は 枝となって やがて大きな花をつけました

 

その花の色は赤い色 花の名前は

アリガタキシアワセ 花言葉は感謝

 

そのように解釈した

 

 

そして迷いがちのわが心を知ってか知らずか

 

ここにいるよ あなたが迷わぬように

ここにいるよ あなたが探さぬよう

 

そう願い続けてくれているんだなと想った

 

太一だって辛いことや見えない未来に

悩み葛藤することもあるだろう

自暴自棄な気持ちになる日だってあるだろうし

眠れぬ夜をすごし 朝が来て絶望的な気持ちに

なる日だってあるだろう

前の日の疲れが蓄積されて 立ち上がるのも

嫌になる日だってあるだろう

 

それでも 毎日立ち続け こうして

我らの前で 祈りを捧げてくれる

 

その光景に涙が溢れて何がおかしいことがあろうか

 

自然のなせる業というやつで 

私の体内にも心にも それが備わっている

 

それを人は 呼応と呼ぶんじゃあなかろうか

 

確実この時間 私は太一の魂と呼応できたなと

想えているし そうに違いないと想う

 

素晴らしい祈りの時間

どんな日だって祈りを捧げてくれるから

こちらもまた祈り続けよう 

変わらぬ日々を超えてゆけますように

 

 

赤い花を咲かせるような舞い

まるで天女のような出で立ちで

着物にはアイリス

 

アイリスの花言葉は 希望  信じる心 メッセージ

吉報 よき便り 知恵

 

そして アイリスはギリシャ神話の女神のイリス

 

その女神は 虹の女神

 

神々の使者となりて 天界と他界を往復するために

虹の橋を架けたとされる虹の女神

 

まさしく そのような技を魅せてくれているようで

私たちと太一 舞台と客席の間に

見えないけれど見える 虹の架け橋が

太一によって架けられているように見える

 

素晴らしい時間だった

 

心が一気に軽やかになり 流れる涙が

浄化してくれる

 

ああ もしかしたら 太一が架ける橋の素材は

一人では成り立たないのだから

私たちがこうして流す涙が 虹の素になっているのかもしれない おこがましいが そのようにも想える

 

共に舞台を創る

 

太一たちが立ってくれなきゃ成り立たない舞台だが

それを観る客がいてこその舞台

とはいえ その客の反応や想いというものは

いつも同じでないわけで

 

だから こういう感銘はきっと太一にとって

この上ないご褒美になるに違いない

 

ただ 綺麗だな~と観るもよし

ああテレビでみる俳優を生で観てるわでもよし

一度観てみたかったのよねでよし

 

だけど 観るからには どういう意味で

どういう想いで 何を想い 何を伝えたくて

なぜこの衣装で なぜこの曲で なぜこのような

表情で舞っているのかを うっすらでもいいから

考えてみたら まったく違う世界に行ける

 

その世界こそ 太一が創りたい世界であり

その世界こそ 私が生きていたい世界なの

 

きっとそれがわかる人が 長くファンを継続していて

もちろん 触れる機会がなかった方が

最近なんですよ~とファンになりたてだとしても

すぐさま この世界の住人になれる

 

そこに住み続けるかどうかは その人の自由だし

そこに住みたいと思わせれるかどうかは 舞い手、

役者の手腕だから そこは惚れさせるということに

尽きるんだが 私個人の感想で言えば

 

一度観たら 二度と戻れないし

二度観て 三度観てを繰り返すうちに

どんどん深みへと堕ちてゆく 

それが 私の知る上で一番の心地よさであり

快楽とでも言おうかな こんなにも

溺れる感覚はないし これが媚薬のような感じでさ

 

とにかく私には なくてはならぬ 禁忌の薬なんだろう

 

これなしでは生きていけないんだから

 

 

しかし。。。ワダツミで舞う太一の表情の

優しいことよ、、、 そして祈りが溢れていた

 

心を込めて そういえば陳腐になるけれど

本当に誠心誠意 真心込めて舞っていて

一挙手一投足の一つずつに 祈りがこもっていた

 

ああ なんという 壮大さ

私はこの人を好きになり ここまで来て

この瞬間にここにいれて よかったなぁと想った

 

こうやって 築き上げてきた想いだが

いつだって 更新してくれて 今が 今こそが

一番幸せだと想えるのって 本当にすごいことだよね

 

太一に聞いたって 答えてくれないだろうし

これを答えろと言っても難しいとは思うので

質問もしないし 答えて欲しいとも思わないが

そこに 太一なりの想いが絶対に存在し

この曲の この歌詞に載せて

 

ナニカを伝えたいと想って 舞っているはず

 

そのナニカを なんですか?と聞かなくていいし

答えてもらう必要もない

 

そこはイマジネーションで 各々が

どう感じ どう捉えて どう生かしていくか

人それぞれの背景があり生き様があり

人それぞれの考え方に人それぞれの愛し方がある

 

それにより同じ日に 同じ空間にいて

同じ舞い手を見たとしても 同じように感じない

どこの歌詞の部分が好きか もしかしたら

楽曲を好きじゃないかもしれないし 何も感じないかもしれない

 

それは 本当に 人それぞれの感性という感受

 

私は そう思った それでいいと思うのよ

 

だから 私はこの時に 祈りだなと感じた

そして ここにいるよと 言っているなと想った

 

私は舞台の上にいる太一が大好きだ

だから ここにいるよ という箇所に

感銘を受けるのかもしれない

 

ここにいて欲しいという願いも込めて

 

もちろん映像作品も大事だし 有難いと思う

でもやっぱり 舞台で生まれ 舞台で育ち

舞台で育まれた感性で生きてる人は

 

舞台でしか表すことができない本音というものが

あるんじゃないかなと思うのよね

 

だから 太一の本音というか 本心

琴線に触れるような感覚で ああ太一が

そこにいるなと 物質的な意味ではなくて

哲学的にとか もっとロマンティックに言えば

叙情詩的に そこにいるなと思うんだよね

 

ああ 太一がいる そこにいる

そして 伝えたいことを言ってるんだなと

 

 

それが受け止めれたと想う時があって

その時の 心震えるような感覚は

言い表すとしたら 絶景や 神々しいものを見たとき

人が言葉を失くし 感動するじゃない?

その感じに似てる気がする

 

ああ 幸せだ。。。何よりも大切な存在が

そこにいて 伝えたいことを伝えてくれていて

それを受け止める時間だよ こんな幸せなことが

ほかにあるだろうか

 

私は幸せだった

 

 

 

そして この舞いが終わり いつもの流れで

くちばしにチェリーだけど このアイリスの着物が

衝立になるのだから 何とも言えない

女神が生まれ変わる輪廻でも観ているような感覚で

 

すごい瞬間に携わっているんじゃなかろうか

そう思ったな

 

そし主演の女 と続いていき 第一部は終焉

 

 

最高だったな 博多まで来てよかった

幸せを嚙みしめて 涙がつたう時間でございました

 

会場で流れていた想い出を数曲添えて~

 

悲しきASIAN BOY/ THE YELLOW MONKEY

 

 

ROCK STAR/ THE YELLOWMONKEY

 

 

 

凛と/ クリープパイプ

 

 

 

 

あの煌めいた日々は 私にとって生きてることを

教えてくれたなぁと振り返る

楽しかったし 嬉しかった 悲しいや少し腹が立ったり

いろんな感情が生まれて 日頃の日常が嫌になるけど

それがあるから こういう楽しい日々を

もっともっと楽しくするんだろうし

 

これが日常ならば 飽きちゃう日だってあるかもしれない

 

特別な時間だからこそ 嬉しい気持ちを

倍増にするんだろうし

 

とにかく 生きてる!!って思えた日々だったことは

確かで 夢みたいな日々だったな

 

今も忘れない あの日々に感謝を捧げて

こうやって想い出しを書いているけれど

過去類をみないレベルでやり続けているし

やめずに継続してて 自分でもどうしたん?って

おもうんだけど笑

 

それだけ 凄かったんだろうね

 

今までだって幸せで 充実した日々をもらえたけど

ここまでじゃなかったのかもしれない

 

こんなに幸せな気持ち ここまでは

初めてかもしれない

 

それだけ太一が満足させるという仕事を

完璧にこなしてくれたからだろうし

もちろんそれは太一だけでは成立しなくて

友貴をはじめとする 劇団朱雀のみんなが

きちんと劇団朱雀を理解し 寄り添ってくれたからで

 

私の大好きな 劇団朱雀が

過去一 素晴らしいパフォーマンス集団になった

ということだろうな

 

やはりプロの仕事というのも大きいだろうし

そのプロが 勝手な我主義じゃなくて

集団の中の個として それぞれがそれぞれの

役割をきちんとこなすこと

 

それこそがチームワーク

 

チームをワークすることは協力プレイや

仲良しごっこではなくて

それぞれの役割を各々がそれぞれきちんと

こなすことで おのずチームのワークが

完成されていくということが正しい解釈で

 

野球で言えば ピッチャーがサードにいたらだめだし

セカンドが外野で遊んでたらだめだろうし

 

投げる人が投げて 受け止める人が受け止めて

打つ人がいて 拾う人がいて 走る人がいて

運ぶ人がいて 審判するひとがいて

応援するものがいて それぞれをきちんと

こなすからチームが成立し ゲームが成り立つわけで

 

それが 今回 誰もがそうやって

チームをワークすることができていて

それは我ら客も含めて 完璧だったなと思う

 

だからすごく楽しめた

 

素晴らしい日々を有難う

 

 

さて 一部は書き終えたのでお次は第二部の

お芝居ですよっ

 

ということで 太一っあんは お元気そうで

今も舞台をこなしているようで

わたくしはまだ 初日迎えていませんが今少しで

そうなります

 

そうなる前にやっておかなきゃ

絶対その脳になっちゃう!って思っていたが

なんとなく そうだとしてもブレずに

やっていけそうな気がしてる

 

これをあと少し継続し それが終われば

そうさなぁ~ 7月のことでも書いてみようかな

もういいかな?笑 まぁ書いてみてもいいな

 

ドラマのことや 今回の新しい舞台についても

書いて行かなくっちゃだし 忙しいなぁ

ずー-っと太一のことばかり書いてるし

最近はおでかけもろくにせず 暇さえあれば

パソコン開いてカタカタしてたんだが

 

体調悪くて スローペースになっているけど

情熱は欠けていないのでね

 

やると決めた理由も含めて

必ずやり遂げますからねっ

 

ということで またですよぉ~

 

暑い日々がまだ続きそうだし

気圧の変化で頭痛い日も多いけど

どうか健康に気を付けて 日々を過ごしてくださいね

 

 

ではではまたねっ

 

 

 

 

 

 

体調すこぶる悪し 持病の数値が一気に悪く

酷暑が堪えている模様 しんどすぎて お薬飲んでは

薬にやられてるという負のスパイラル 

 

このスパイラルをトルネードしちゃうには

ハリケーンな気持ちを呼び起こすしかない!

無理してでもパソコン開いて あの日々を思い出せば

少しマシな気がする~と思っているが

めまいがはげしくて なかなか進まないんだな~

 

異常な眠気と戦いながら 日々こなしておりますよ

 

何錠飲んでるんだろ 薬ばっかじゃん。。。。

 

健康優良児とは言えないワガママ体質だったけど

昨年夏あたりからここにきて一気にズタボロだな笑

 

嫌になっちゃうよこれ

 

よく朱雀通えたよねって思うけど

太一に逢うという執念で生きてるようなもので

 

先日 あんたそれでいくつもり?って

体調面で心配されて 天號星&イベ 

いくんじゃないよ!と娘に言われたが

 

そんなことをしたら 死んじゃうだろ!

たしかに。。。 という会話をしましたよ えぇ。

 

とにかく座ってたらいいんだ 頑張るのは推しで

私じゃない笑 それを観てるだけで

生きながらえることができるなんて

万能薬じゃん!! 凄い効果だよね

 

その凄い効果を浴びまくったなとぅー!を思い出し

秋までしつこくやってますけども

 

新しい章に突入しようがどうしようが

気ままに好き勝手やっていきます

 

順番通りというのが 性に合ってるんだと思われる

なので ほかの人の何かの感想を一切合切見聞きしてません

 

我は我に道をゆく

 

あんなに素晴らしい日々をくれたことへ

リスペクトと感謝を伝えるためにも

少しずつとはいえ 終わりが見えてきたこちらを

必ずやる遂げたいので もうすこししつこいを継続しますねっ

 

 

ということで この日は自分史 大阪ラストデーのいよいよ最後 第三部でござーい

 

 

一部で 銀の龍 ぶっこんで来た太一が

回収していくのに雪月花使って よけいに

こじらせたあとで 月夜の一文銭を仕掛けてきた

 

そんなのどうしたって おかしくなれ!と

言わんばかりの流れで すでに我の意識は

ぶっ飛んでいた

 

泣くなんてもんじゃあないくらいに

号泣しまくり あの人だいじょうぶ?の

レベルで ご名答!大丈夫じゃあありません!の

領域で なんとか軌道修正を計ろうと

客席では 気持ちの整理がなされていた

 

が。。。無理だったwww

 

むりだろ!!!! むりにきまってらぁ!!

 

 

どうしたん?なんでなん? むりだよこんなの!

 

という流れで アタイどうにかなりそうだし

もはや がじと一緒に セルフきりきり引っ立っちゃったのかもしれない お縄になった気分だよ

 

 

推しが 縛られて連れていかれ

そのあとその縄をほどいて 物販していたが

ついて行けれないこの流れw

 

毎回思うが 皆さんよく あれだけのものを

見た後で 平気で歩けますよね・・・

そして 笑顔で太一と会話できるなんて・・・

 

アタシには理解ができそうもない

 

 

陽之介だけに普通にできるのは

なんだろうか笑 

 

 

そして三部始まりますよ~で

いつもの MATA(C)TANAから

スタートし 客席降りて 大騒ぎの会場に

ハッスルタイム突入している太一の姿

 

大阪の激熱な空気といい マジ祭りじゃん!と

思いながらの HANABI

 

これは近い席で観たときの迫力ったら

なかったねぇ

 

ライブ以外なにものでもないわ

 

楽しかったなぁ 推しの舞台で推しの曲を聴く

そしてそれでノリまくれるなんてさぁ

 

最高にかっこいい時間だったよ

 

もう記憶が飛んで覚えてないんだが

この日はなんだったのかなぁ

 

泣きすぎた日は 鮮烈なものがインプットされすぎて

他をかき消してしまうという現象が起こるので

 

TOMICOと太一のお時間なんだったかしら

憶えてないわ 

 

ただ近くで観たなということしか記憶にないw

 

 

オリーブの首飾り 公然の秘密

 

愛かもね 狂わせたいの  どっちだったかな

ほんと記憶ないわ。。。

 

たぶん 脳がまだ あんちゃん・・・って

なってたと思うww

 

ただ この日のトークで

祐也くんが主役でしたぁ~と言う話の流れから

 

がじを 誰かに継いでもらうとしたら?と振られた祐也がご指名したのは Pecoで Pecoがじ爆誕?って

なってる会場に 面白くなったTOMICOが

 

Pecoっちに じゃああなたは何がしたいの?みたいな

質問で TOMICOの座で・・・

 

ハイ せーの!!!!!!

 

 

wwwwwww

 

この日の血走った目を忘れない笑

 

そしてせーのが早かったなぁ笑

 

冗談じゃないわ!!!! キレまくった顔が

すんごく面白くて会場が 大笑いなのとは対照的に

ガチギレしてるトミーが面白すぎたwww

 

大丈夫だよトミー その座は誰かに譲ることが

あったとしても それは不在時だからであって

あくまでも代打 だれかがトミーの代わりなんて

つとまるわけがないww

 

あの味はトミーだからこその味で

煮込まれたおでん 翌日のカレー

熟成されたお味なのだから 誰かが出せるわけないw

 

 

ガチギレのそれに まぁあ!びっくり!

何言いだすんだこの子!!みたいな感じだが

大汗かいて 落ち着きを失い ウロウロしてたのが

よけに面白くて 観ているこっちは

最高の時間だったが TOMICOにしてみたら

はい?の時間だったんだろうな笑

 

 

すごいぶっこみ方できるようになって

最初の頃のもじもじさんから考えて

それだけ同じ空間で 溶け込めるまで仲良く過ごしたんだな

素晴らしい劇団の縦横のつながりに

 

アットホーム感があるわぁ。。。と嬉しくなったな

家族というか 合宿所でわちゃわちゃしてる感が

ここまで出ちゃうなんて 相当の仲良しじゃないと

できないもんね 楽屋がどれだけ楽しいんだろうかと

嬉しくなったのも添えておきます

 

 

そして たぶん そのあとBONBON だったと

思われるんだが

 

記憶では あの二人の絡みを近くで観たと思われる

 

たしか Pecoっちが アームカバーみたいなの

噛んでさぁ いーってしたんだよ!

あれはヤバかったなぁ

 

さすが セクシーなダンス得意系の人だわぁ

ノッてんじゃん!の領域で 最高のパフォーマンス

 

これは好きだったなぁ

 

 

そして 太一にねっとり絡みついて

後ろからのバックハグしてのこれだったから

 

 

ヤバいヤバいヤバいヤバい ヤヴァイ!!

連呼してた気がするし隣の見ず知らずだが

絶対太一ファン!と見受けられるお方と

ひいぃいいい ヤバい!!って目を合わせて

叫んだ記憶www

 

お前らが一番ヤバい!だろって状況だと

思うけど あれで普通にしていられたら

それこそヤバいだろ?

 

目の前で あの状況 何を見てんだこれ?だよ

 

凄まじい色気の化け物たちが絡むこれに

あたしゃどうにかなりそうだったな笑

気が狂いそうな状況とはこれだろうよ

 

 

 

陽之介のお時間が来て 永劫 紫のゆかり、ふたたび

そして宝輪 そのまま激熱なアンコールのお時間まで

楽しく過ごしてたんだが 推しはこの時間を

素で いい加減にしてくれ!と思っている模様笑

 

アンコール求めないほうがいいのかしら?

 

どうなんだろう。。。

アンコールも求めてもらえないなんてダメだろ?

ありきというのもおかしいから 

そこは客の熱量といいましょうか

 

別にサービスでみせてくれと思うんじゃなくて

 

名残惜しいというか あまりの素晴らしさに

もっと見ていたいと思う気持ちの表れなんだが

そりゃあんだけやっていたら体力きついわな。。。

 

なんせあのあと 写真撮影もあるもんなぁ

 

まぁいけるとこまでいけよ

いきたくてもいけないという日が必ず来るんだし

あの頃もっとやっておけばよかったという後悔より

死ぬかと思った!くらいやってた方がいいだろ?

(死なない程度にだがなw)

 

太一 さいきん 体力の衰えばかり気にしてそうだが

痩せすぎちゃって体力が落ちたんだろうな

 

そこは少し心配しちゃうとこだよね

 

あの業界で そりゃ美を追求も大事だろうが

加齢に痩せすぎたら しょぼくなるんでな

 

ある程度にしておきなさいよ~と思うんだよね

 

太一ちゃんは もちもちしてるくらいが

可愛いんだがなぁ~

 

まだ30そこそこで しんどいとか言われても

あんたバカお言いでないよ ここからだぜ?と

思うよねw

 

ほんと生きてるのもしんどいんだから笑

 

とはいえ ここから先若くなることはないんだから

美味しいものを食べて 心にも栄養を与えて

基礎体力作りを行い 心肺機能をあげて

身体の悲鳴を無視せず 旬のものをとりいれて

自然と共に過ごして できる限り酸素の多い場所で

気を養い ここから先は 知識だろうから

いろんなところでいろんな話を見聞きし

見聞広めて 楽しく過ごされよ

 

後悔せぬようにな

 

 

後悔だらけだからさ この先は

 

 

後悔しても 古田さんの言うジレンマが

必ず来る それは誰にだって訪れる

あの頃だったら何てことなかったことが

出来なくなるし 回復も遅くなる

そして 年恰好が 似合わなくなってきたりもして

こんな格好してみたいなが 浮いちゃうようにも

なってきたりするもんなぁ

 

いまのうち いろんなことにチャレンジして

いろんなことを淘汰して 好きなことや得意なことを

増やしていくのは 今後の道を進みやすくするだろうさ

 

 

今のままでいられない焦りがひしひし伝わるが

そんなもん隠しておきなさい

 

どうあがいても どうにもならない日がくる

心配しなくても 万人平等に 老いも死も必ず

訪れるんだから 今から焦るな

そんなもんじゃない!と言いたいよね

 

陽ちゃんも 老いた~とか言ってるけどさ

 

Hydeと同じだと考えてみて?

人は気持ちだと思うぜよ?笑

 

 

メンタルの持ち方と 周りがどうなのか

若い人と触れているか 会話が年寄ばかりと

してないか?とかさ 大事だよね~

 

そういう老け込み方だけはしたくないわ

見た目は仕方ないにしても 年寄りくさいの

ほんと嫌

 

できるだけ 攻めていきたいと思うんだが

いい加減落ち着けよ?とも思うお年頃

 

だけどいつまでも できるだけ

それこそ死ぬまでファンキーで生きていたいわと

思っていたりするんだが

 

まさかの推しの方が 元気なくしちゃうとか

ありえんからな?www

 

 

 

やっぱ 体力だな 何があっても

健康じゃなきゃ意味ないわ

 

つくづく実感している最近だよ やれやれ~

 

 

そしてこの日 終焉後 陽ちゃんの口車に乗せられて

今日の想い出に~の一環とし写真を撮ってもらい

やべぇダッシュだ!と駅に向かうが そこまで焦らなくても

 

よく考えたら1時間だしな!近所近所~と

思って 新幹線に乗り込んだ

 

ところが あんまり詳しく書くことははばかられるが

何故 なにゆえに この日のこの時間に

雨が降りしきるこの時に

 

新幹線のレール上に 侵入したのか

 

かんべんしてくれよぉ~の地獄の時間スタート

 

 

軽快にスタートした帰路 ところが途中で失速

あれ? どうされた? 外を見たら見慣れぬ景色

 

駅ではない へんてこな場所で停車

 

そのまま 車内放送で知らされた車両の不具合?

情報が錯綜しまくり 知らされるたびに新事実

 

結局 うちらの乗ってる便じゃない

なんだったら反対車線の車両

そして不具合じゃない 現在捜査中

 

そこから どんどん雲行き妖しくなりつつ候

 

車窓から見える景色は真っ暗で 土砂降り

 

明日から計画運休になるかもねという放送を

新大阪の駅で聞いたばかりだった

 

 

この雨の中 警察やJRの関係者の方が捜査されてんのか

 

大変だな・・・ 誰も怒る人はいない

ていうか ほぼ乗客もいない

微妙なお時間で 最終便でもないし 平日だし

そりゃそうかの車内には お若いおねえちゃんたちが

数名とサラリーマン数名にアチキ

 

放送される内容に 最初はえ~やだな~くらいだったが

 

どんどん深刻な内容になってくると

皆さん ざわざわし始める 結果 残念なことに

なってる模様で そうなると どこから入ったのか

事件なのか事故なのか 明らかにしなきゃいけないようで

 

相手が車でも大変だというのに

新幹線だから 猛スピードで走る中 反対車線?の

新幹線の運転手から あんたの車両 おかしいぞ?の

始まりだったようで 現場特定が難しく

難航を極めたようだった

 

この時の時間は あんまりはっきり記憶していないが

まだ22時台じゃなかったかな?覚えてないけれど

余裕だなっていう時間だった

 

そこから どんどん 30分 1時間 

いや、2時間かかるかもと 延長入りまくり

 

結果 23時には 帰れているはずが 朝の6時に

帰宅したという難民を経験したよね

 

地元の駅までの鈍行の臨時便は出してほしかったが

それ待ちで駅にごった返す人の疲労感の

溢れんばかりのよどんだ空気

 

誰も駅員さんに詰め寄りをしていなかったので

それはよかったなと思った

 

アタイは一度だけ どうせ帰れないなら

戻りたいという希望のもと 鈍行に乗せてもらおうと

試みたが すべてがストップしていた地獄w

 

 

車内で車掌さんがくれたお水だけが頼りな車内

当然 家に帰るのに 食べ物を持っているわけがなく

飴ちゃんひとつもっていなかった

 

途中 絶対に外に出るなと言われたがじわりじわり

動いてくれて 駅の構内まではどうにか動いたので

たぶん 一回外にでてコンビニへどうぞ?はOKだったのだと

思うけど 情報がよくわかっていないので

ギャンブルで出ちゃって やっぱ発車しまーすって

言われたらいやだし 疲れ果てていたので

そのまま朝まで~と思いきや 思っていたより

早めに出れます!と4時半くらいに動くことになったんだったか

 

そしてなんとか駅まで着いたが 鈍行は

一切なく 始発マテ状態www

 

うそでしょ? もうホテル泊まろうかな?と思ったが

一応 皆様 そこにいるようなので

椅子もあったし 座って待つことにした

 

 

何か配ってくれたが 食べる気すらわかず

結果 お土産にしましたが 手厚く

このような手配もしていただき 急遽 車掌さんたちも

延長戦で 帰ることもできずにいて

気の毒だなぁと思った

 

車内放送は どんどん過酷になり

終いには噛み噛みになってて お疲れ様・・・って

思ったもんなぁ

 

これ見たときは 泣きそうだったよww

 

ほんと 自分!ようこそ!おかえり!!だったな

 

 

 

いろいろ思うことはあれども 車内で寝てた方が

よかったぞ?と思うくらい鈍行待ちがしんどかったが

ぎりぎりまで充電できたし涼しい車内でいられたのと

なぜか この日 まぁいいやと3列シートにしてたので

靴を脱いで ベッドにして足を伸ばすことができていたので

まだよかったが 家に帰ったら 足がやばいことに

なっていて これ・・・エコノミー症候群きてんじゃんw

 

ってなったよね 

 

知識あったので体制変えたり 足を無駄に動かしたりして

何とかしのいだが 下手したらしんじゃうんだぞ

かんべんしてくれよ!だったな

 

そして 近隣に若いおねえちゃんたちがいたが

少し日本語に理解が乏しく?

 

車内放送があるたびに 今なんていいました?

私はどうしたらいいんですか?と質問攻めww

 

えっと~ こうこうこうだから あなたはどこまで?

お迎えはきてくれる?自分の車?どっち?とか

数名を安心させるのに説明しまくるアタシwww

 

いや聞けばわかるぜ?車掌が今 言うてたよ?と

思ったけれど

 

これが今の日本か・・・と思いながら

 

うちのバイトが理解力わりぃ。。。って

嘆かなくても みんなそうなんだ!と思えた日でもありw

 

やっと降りれる…の時

 

私はどうしたらいいんですか!!!と泣きそうになった子に

 

そのまま乗ってたら あなた最終地点だから

降りろって言われるし寝てなさい!と言ったら

分かりました!!とよだれを拭いて

寝始めたおねえちゃん 無事家に帰れたかな?

 

めっちゃ可愛い恰好してたが 真面目なのか

荷物をずらすことなく 膝の前において

お弁当を途中で買いに行き もりもり食べて

ぐーすか寝てたが こういう時に 生きることを

あきらめない姿勢を見習いたいと思ったw

 

食べる寝るを絶対忘れないって

すごいよね

 

アタシ結果一睡もできなくて そのまま

家に帰ってシャワー浴びたら即仕事行きます!だったが

死ぬかと思うくらいしんどかったww

 

その前からろくに寝てなかったから こたえたなぁ

 

 

 

差し込んでくる光が黄色くて

朝日大嫌いな私は 溶けちゃうかと思った想い出

 

いろんな想い出がたくさんの大阪

いろんな意味で忘れることができない記憶となりましたが

一番大事な 何踊ったっけ?を忘れてしまうなんて

なにしてんだ?だが そりゃ記憶もなくしちゃうよw

 

そんなこんなで 大阪も無事 自分史では

終了し 太一ちゃんたちは無事 大阪も幕を閉じ

次なる土地へ向かうのでした

 

心配された大雨も逸れて 結果 普通に

電車が動いたと記憶してる

 

何かに守られてるんだろうな太一は

 

アタイが全ての厄を引き受けた形だったよwww

 

朱雀のファンの方で 同じような目にあった方

いなかったのかしら? とにかくこの日 上下線

全てがストップし 私が降りれても 

その後の後続便の方が どんどん降りてくるが

先に降りた我らとは 明らかに違う表情で

 

誰もかれも無口で ここは地獄か?と

思ったもんなぁ・・・

 

ほんと誰も詰め寄ってなくて平和でよかったよ

払い戻しされるってなって 少し喜んだが

悲しいお知らせが・・・

 

普通に電車賃は支払いなので 差額の

数百円だけ戻る模様www

 

もうその手続きだけでも面倒だわ!!

って思ったが ICで乗ってたから

そこは 本来 後日のところを

今すぐ払っておきますねとJRさんが

即時解決してくれたので あとで確認~とか

だるいことはなかったし

 

お水とお茶とパンも戴けて 

働く皆様の大変さを肌で感じ

常日頃 安全に目的地まで運んでくださり

定時に現地へ行けるという 当り前だけど

当り前ではない 誰かの仕事で成り立っているそれに

感謝を憶えたし 今後も 有難いことだなと

感謝して また目的地まで運んでいただいちゃおうかしら?

そう思っています

 

安全第一 健康第一 生きてこそ

そしてどうせ生きるなら せめて人に迷惑かけぬように

為にならなくとも せめて迷惑だけは・・・

 

そう思うんだが 迷惑かけちゃうから

有難うを忘れないように そして受けた恩は

必ずや 誰かに できればその人に

無理なら 恩送りしつつ まわりまわって

結果 あなたが誰かに助けてもらえるように

そう願いつつ 今日も生きていこうと思っています

 

医療従事者の方々や 公共交通機関の方々

舞台を創るすべての人々に 感謝して

私は 次なる機会を存分に楽しめるよう

 

まずはメンテしておきます

 

ああ楽しみ!!

 

 

ではまたでごぜーやすよ

 

なんだか舞台なのか事故の話なのか

よくわからなかったけどw

 

とにかく生きてこそだからさ

 

という話

 

 

 

暑さ いつまで続くんだろうか・・・

蒸し暑くてしんどいなぁ

次回の診察で数値は下がってるはず!

そう思いながら お利口にお薬飲みつつ

太一摂取を怠ることもなく生きて行きます!!w

 

 

ではまたねっ

 

 

病に臥せりすぎてたが なんとなーく復活してきたので

自分が忘れちゃう前に書いていきたいので

続きを書いて行きます

 

天號星までに大阪は終わる予定で

進めてきてたけど というか本来は

全て終わらせておくつもりだったが

やること多いのと なんか調子悪いなぁ~と

思っていたが やっぱり?な血液検査の結果で

 

納得しましたが 悪化している場合じゃないじゃん!

アタイここから先忙しいのに!と思っている

とはいえ コロナ感染も致しまして~

倦怠感がすごいのに 元からの持病も倦怠感だから

足されて相乗効果により 凄まじいい倦怠感だったが

一年分くらい寝たんじゃないかなというくらい

寝まくったので 多分もう大丈夫!

 

ひっかかったのはたまたまだ!と思うしかない笑

 

まぁ実際 しんどいなぁは数値に出るもんで

見える化された しんどさにより納得できて

逆に楽になったわw

 

なんでかわかんないけど~というのが一番

しんどいもんね 理由が明確だと

まぁしかたないから!で行けそうな気がした

 

ちがうか?笑

 

 

ということで サクサク行けるかはわからんが

続きを書いていきますからね~

 

 

上州土産 月夜の一文銭

 

さて この芝居に入る前に 幕間の曲をいくつか

 

感謝の日に流れた曲で覚えているものを

 

水前寺清子/ありがとうの歌

 

 

 
LOVERS ON BACKSTREET/THE  YELLOW MONKEY

 

 

あなたと夢とポップ・ロック/榊原郁恵

 

 

 

 

素敵な曲ばかりだけども 特に ん?って思ったのが

ありがとうの歌もだけど あなたと夢とポップ・ロック

 

これはわかりみ深すぎたw

 

もう推し活している我らの 特に早乙女太一を

追っかけてる人たちの中の  特定の私の気持ち代弁してる?の歌だったwww

 

うずまく胸は風速90メートルなんだよね~🌀💖

 

聴いたことがない曲は 馴染みがなさ過ぎて

ん? そして  よーく歌詞聞いてたら

時々 泣きそうになる曲もあるし

吹き出しそうになる曲もあれば 反省している時もある

 

なんだかメッセージ性のある曲をご用意されてた模様

 

毎回 今日はなんだろな~と思いながら

聴いていました この日は ありがとうの歌にあるように

ありがとうが溢れていたので お芝居はなんだろうか

 

ありがとう?って どれもそうだけど~

お昼が 石松だし? 金さん?ちがうか?

じゃあなんだろ? んー 泣くやつかしら?

どうなの?と トンチンカンなことを考えて

予想していた

 

見事 期待を裏切り続けて驚いちゃう!

そういうの言って?タオル用意しておいたのに!

という タイチサオトメの罠が ここにきて

発動! 後ろの席にしておいた方がよかったんじゃないの?

 

私がすごい前方にいるのに これやっていいの?

ちなみに この日の席 もう時間経過したし

言いますけれど 列は2列目のB

席の番号は22番 そうです 222という番号で

なんだか エンジェルナンバー感じたアタイは

調べたよね~

 

222のエンジェルナンバーは

調和 解決 奇跡などを表し 収まるべきところに

収まること うまくいく前兆として現れると

 

 

努力が報われて あらゆるものがあるべき場所に

収まっていく すべてがうまくいっているので

大丈夫というメッセージということで

 

何もせずには訪れない 努力した結果 待ち望んでいた

奇跡が訪れる これまで努力を続けてきたなら

その苦労が報われて 

 

 

あなたの願いが現実となる 

 

 

願いが?現実に?

収まるべきものが収まる?

 

なんだろう すごい気になるんですけど~

って座る前には思っていた

 

この日 銀の龍が舞い 赤い花も桜も添えて

感謝の舞いに 雪月花という奇跡も見た

 

なんだろう これ以上はないだろうよ?と

想って満たされていたので 抜かっていたといっても

過言ではなかろう

 

そうですよ のほほんと座っていましたよ

そろそろ中盤でさ 東京では7回観てる

昨日も今日も入れて これで10回目になるんだ

となるとそろそろダブるわけで

 

どれがくるのかな~のテンションを

外題発表で見事木っ端みじんにしてきたよ!!

 

 

上州土産 月夜の!一文銭!!

 

ええええええええええええ( ゚Д゚)きええええええ

 

 

幕が開く前から 決壊www

 

どうすんだよこれ!どうしてくれんだよ?

こんな近くの席で ほぼそこにいて手を伸ばせば

当たりそうな距離感で 嗚咽してしまう!!

 

しかも朱雀初です~とかの方がいてごらんよ

私のキャラ 単なる情緒不安定じゃん!!

 

予感がしていたのか 来る前に喘息の発作止めテープ

胸に貼っておいてよかったと 心から思った

心底思った これは息ができなくなるやつだよ

 

 

どうすんだ・・・ もう絶対ダメじゃん

しかも今日 一人だよ

大丈夫なんか私? 帰るんだけど?

新幹線乗れるん?ってとこまで心配したよ

 

絶対 足に来るやつだからなw

 

いやぁ・・・ もうさぁ これはいけないよ

いけないってば太一・・・。

 

誰が 予想しますかってんだい

 

このお芝居を よもや 祭宴で しかも

大阪の地で観るとか 予想してた人いる?

いないべ?

 

 

始まっちゃった。。。祐也が ウロウロしてる・・・

(言い方よw)

 

 

がじろう・・・久しぶり(´;ω;`)ウゥゥ

すでに泣き始めるアタイ笑

 

これはほんと無理だよ。。。後半部分やばくね?

 

このお話は ずいぶんと前に遡って話すことになる

 

 

あれは朱雀が解散しますの いよいよな時期

葵劇場でのことだった 忘れもしないあの日

元の基盤はあれど 朱雀のためにアレンジされた

この話 当然朱雀では初の芝居でさ

 

私たちは この冒頭で面白い話なのかな?くらいで

見始めた

 

ところが話が進むにつれて雲行きが怪しい

 

この時は長丁場での芝居で この大阪編では

端折られたが 太一演じるあんちゃんが

ちゃーんと堅気になって板さん修行を5年行って 

がじと会うために立派に出世していて 

 

もう  すぐそこに約束の日が来ているというところに~

というところも詳細に描かれた

 

あの時は 親分役に奈々さんで

姐御として 子分に創君たちを引き連れていた

創君が 悪役を買って出てくれていたので

そのあたりは有難い憎まれ役だったなぁ

 

そして太一は 板前修業をきちんと果たし

料理人として出世したという流れだったんだよね

 

私はそのころ ちょうど料理人として

修行に明け暮れなきゃいけなくて

とてもつらい時期だった

 

同じ料理人なんだな そう思えて

すごくお話に感情移入したのも覚えている

 

あの地蔵堂の前でだぞ?5年後 あの地蔵堂の前で

必ず逢おう!!

 

当然お芝居上では がじに言ってる

 

でも あの日もこの日もどんな日も

そうじゃない あれは祐也に言っていた

そして 同じく我らにも言ってくれていた

 

あんちゃん 太一が あの空間にいた人

あの空間にいられなくても 必ず朱雀を

太一を待ち続けるであろう人々に言った

約束を超えた 誓いの言葉

 

 

 

このお話の筋立てを少し書いておく

 

とある村に がじろうという名の 少しあたまの

ゆるい青年がいた 

 

同じ村に住む正義感の強い兄貴分がいた

二人は助け合いながら 暮らしていたが

とある日あんちゃんは 村から一念発起し飛び出した

 

がじはそれを知らずにいて 元から不出来さを

村人に責め立てられいじめられていたが

あんちゃんがいなくなったのは お前のせいだと

いじめられ 最初はそうなのかと思ったが

 

あんちゃんを信じているがじろうは

あんちゃんに会うために旅に出ることにした

 

あてもない旅で 来る日も来る日も あんちゃんを探すが

当然 持ち合わせもないまま おなかが空いて

とある茶店で お茶なら無料だろうともらうことに

 

が、お茶もお金がいることを知り お金がないと

分かったとたん 茶店の娘に責められる

 

そこへ通りかかるは 一念発起したが

うまくいかず 転落人生を歩んでいたあんちゃん

 

あんちゃんは がじろうのため

足抜けしようと思ったが 当然 ヤクザ渡世の世界

そうやすやすと抜けれない

 

かしらは 許してくれたが 兄貴分が

どうやっても許してくれない

 

どうにかこうにか 足抜けし

ふたりで村の連中を見返そう!という話になり

 

俺といたら お前は俺に頼ることになる

それじゃあだめだ!二人とも出世しなきゃな

嫌がるがじを追い払い

必ず お互いに頑張って出世しよう!

五年後に また あの地蔵堂の前で会おう

 

 

そう約束し 二人は別々の道へ

 

あんちゃんは 板前に がじは

結局 どこも雇ってくれなかったが空腹で

倒れたところに 拾ってくれた親方のもと

飯炊きとし下働きをさせてもらっていた

 

あんちゃんは あと少しというところで

昔の兄貴分に見つかって たかられることに

 

断ると お前の邪魔をしてやると脅されて

もみ合ううちに 間違って刺してしまい

それを店のものに見られてしまい 懸命に

言い訳しようにも 聞いてもらえず

 

気が付いたら 人を数人殺してしまっていた

 

逃げるあんちゃん 約束のあの場所へ

がじが待っている 行かなければ

がじは あんちゃんに捨てられたとまた

泣きべそをかく 行かなければ

 

がじは そんなこととはつゆ知らず

あんちゃんと約束したのに出世できてないから

これではだめだと親方にお願いする

 

その 十手と取り縄を貸してくださいと

 

がじが居候していた場所は 目明しの頭の家

 

下手人として追われる身のあんちゃん

目明しのふりをしているがじろう

二人が 待ち合わせの場所で会うことは

終の別れの始まりとなる・・・。

 

 

 

という感じかしら

 

 

あらすじ書いてても ずーん・・。

 

 

このお話 普通のテンションで観ていたとしても

泣けちゃうというのに

 

あの日 あの解散の時に 朱雀としての

初上演となったとき 私は有難いことに

歴史の証人となるべく 目撃者として座っていて

このように 語り部になる始まりとしても胸に刻んだ日として 今でもはっきり覚えている

 

 

祐也は それまで 主役級の配役なんて

もらったことがなくて その他大勢の

雑魚役?と呼ばれちゃう役ばかりでさ

 

まさかの 大抜擢で 最初 私はこの内容を

知らないわけで 出てきたときに え?

すごいじゃーん 祐也 今日 主役なの?

すごくない? ってのんきに 祐也の出世を

楽しんでいた

 

 

話が進んでいくうちに気が付いた

 

ああ。。。これは

 

このお話は ふたりの・・ 

 

あんちゃんとがじろうの

いや 太一と祐也の 約束なんだなと

 

それを客の前で演じることで 約束を

誓いとし 私たちにも 5年後に

必ず 必ず戻るからと そう言っているのだなと

気が付いた

 

 

5年は無理かもしれない でも 必ず

戻るからと そう言っているのだな?

ひしひしと伝わる 迫真どころじゃない

本気の芝居で 太一も祐也も

当然私も あの場にいた人は全員が 大号泣で

私は 送り出しの祐也に 思わず詰め寄って

大泣きしてしまったよ

 

祐也!素晴らしかった!! 約束

約束したからね?って泣きながら

困らせたなぁと思うんだが 息もできないくらい

大泣きしての芝居で 三部なんだったかなんて覚えてないくらい 記憶はもうあんちゃんとがじろうのことだけが

鮮明で

 

あの日の芝居が どういう感じだったかを

脳内生成できるくらいに 鮮明に覚えている

 

あんちゃんは いっつもそうだ おいらのことを

置いてどっかいくんだ!

そう言って泣きじゃくるがじろうに

 

がじ!! 大丈夫だ! あんちゃんがいなくても

だいじょうぶだと諭すけど がじろうは

あんちゃんと 離れたくなくて 

あんちゃんの着物の裾が汚れているとか

難癖つけて なかなかそこを離れない

 

怒鳴りつけるあんちゃん

 

 

がじ!!!!!!!!!!

 

 

そうだ! そう言って取り出した 一文銭

これを二人の目印にしようと首に下げて

お互い 姿形が変わっても これを見せ合おう

そうしたらわかるからな?と

 

この道をまっすぐ進んでいくと

一本松があって その袂に地蔵堂がある

そこで5年後 出世してまた逢おう

 

そう約束するんだが

 

この日 大阪では 一本杉と言っていた

博多でも このお芝居がある日があったが

そこでは一本松に戻っていたので

 

この日は 大阪バージョン あの道の

先には 願いを祈り 祈りの長さゆえに

一本杉が生えちゃいそうな勢いだったんだろう

 

ああ 願いが長くて杉も生えちゃったんだな

そう私には伝わった

 

地蔵堂の前 あんちゃんに逢える

とても楽しみにしているがじろう

 

追手から命からがら逃げてきたあんちゃん

がじにあったら 自首するつもりだが

一目 一目でいいから 約束を果たそう

 

運命のいたずらで 人殺しと目明し

そんな再開じゃなかったら 二人は幸せに

暮らせていたのに

 

せつない終わりの始まり

 

ご覧になった方はご存じだろう

 

解散 そして復活 二人芝居という

データ配信 そして今回

 

 

そんなにたくさん 演じられたことはないけれど

大切に 大切に 演じられてきたこの芝居

 

私にとっても とても大切な芝居で

それ以上に 太一が約束を果たすための

誓いとし 板の上で必ずまた逢おう

 

そう言葉にして 置いて行くのだから

今まで 二言はないという生き方して 

誓ったら必ずそれを果たしてくれた太一が

 

あの時に 何も見えない祐也や 私たちに

真っ暗闇の はるか遠くに 小さな小さな

灯をくれた 先の先のまだ先で

ずいぶんと歩かなきゃ辿り着けれそうにないけれど

 

それでも たしかに 明るい灯が

その日 ご用意されたような そんな大切な

小さな火を 今も胸に大切に灯し続けている

当然 今日 この 今だって

 

 

私は あの日以来 つらいことがあっても 出世比べだぞと

言われたんだから!と 奮起する基礎にしてきたし

また 必ず逢える日がくるから

だから 頑張らなきゃ あの地蔵堂の前で

逢うんだから そう思って日々を 超えてきたように思う

 

当然 ご存じの通り あんちゃんは

驚く出世を果たしあげ 5年という月日を

大切に大切に育て上げて きちんと

5年後 朱雀を立ち上げて 座長として

帰り咲き 再び 翼を広げて舞い降りてくれた

 

 

そして また 天へ返り ふたたび舞い踊るために

戻るという まさしく鳥のように生きている彼が

 

祭宴という名を冠して こうして大阪の地に

戻ってきたわけで

 

感慨深く その芝居を観ながらも

 

きちんと見なきゃ 彼らがああやって

頑張っているのだから!

 

そう思うのをかき消すように

 

嬉しさや感動 お話の筋を知っているからこそ

込み上げてくる悲しみややるせなさや切なさが

どうにも言えない感情を生み

 

そして 私にとって いいや

太一や祐也にとって とてもとても

大切なこの芝居を 観れていることに

約束を果たし続けてくれていることに

泣かずに見れるわけがなかろう・・・

 

序盤どころか外題発表から泣き続け

ずー----------っと泣いてる

2列目とはいえ ほぼ最前の距離感で

絶対 聴こえちゃうだろ?という近距離で

なんでここで泣いてんだ?という芝居の笑い部分ですら

大泣きし 祐也と太一の熱演シーンなんて

死ぬんじゃないのか おい?のレベルの嗚咽www

 

 

もういやすぎる。。。。

 

 

どうしたん?この人だいじょうぶ?と

思った人もいたかもしれない

 

大丈夫じゃねー----よ!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

もうさぁ ほんとやめて?

きついよこういうのさぁ~

太一にしたら どういう想いなのか

わかんないけどもよ?

 

配役だよ!!! 親方 友貴ってなに??

 

そんなの耐えれるわけないじゃないか!!!

兄貴を慕い ここまで共に戦ってくれた祐也に

あんちゃんに逢うための十手取り縄を貸すのが

友貴ってえええええええええええええええ

 

うわー----ん( ノД`)シクシク…

 

 

きつい ほんとにきつかった。。。。

 

 

ほぼ見れてないくらい号泣していたが

しっかりと 誓う場所や きりきり。。。。

きりきり引っ立てぃい!!!!のシーン

しかと見届けた

 

あの頃よりも グレードがあがっているから

おのず こちらがきついのだが

このきつさが 愛の深さというのなら

溺れて息ができないほど泣いてしまうのも

無理はないだろう

 

あの日 また逢おうを誓い

この日 また逢えましたねも見届けて

そして また再び逢いましょうを約束し

 

私は 太一の誓いを刻む係なのかもしれないな

だとしたら 必ずやこれを書くべきだ

そう思ったんだよね

 

赤い花の衣装で歌麿 銀の龍で神の舞い

雪月花で誓いの想い そして この芝居で

素晴らしい出世を見届けて また誓う

 

なんて壮大な 8年だったのだろうか・・・

 

 

ひとえに8年と軽く言うが 容易い8年では

なかったと思う いや その8年は むしろ

容易かったのかもしれない

その8年のスタートのきっかけの頃が 一番

きつかったように思う

 

いろんなことを抱えて 超えて

共に泣いて笑って楽しんで 20年近く歩んだ

この私の 太一に対する想いや朱雀と歩んだ想い出は

 

8年前も 今も 何も変わっていない

互いに 立場や 年恰好もすべて刻んできたが

変わりながらも 変わっていない

想いという大切な核を守りながらここまでやってきた

 

誰にも奪えないし誰も傷ひとつつけることも

出来やしないほど 私が朽ち果てるその日まで

継続されゆく想い

 

いろんなことがあったなぁ

つらい日もあった 苦しい日もあった

どうしたらいいかわからないくらい迷う日も

あった でも それ以上に そんなことが

どうだっていいくらいに

 

離れるという選択肢が存在しなかった

 

そして毎回 こういう機会があるたびに

強く強く また強く 固く結ばれていくような

ナニカがあるようで

 

また惚れてしまったわ、、と

面白く言ってしまうけど

 

 

そういうのでもなくて うまく言えないが

新しく塗り替えれるその想いが

今までの想いに重ねられてゆくのだから

もうペラペラのうすーい紙切れのようなそれらが

まるで皮どころか 何も通さないような盾に

仕上げられていくような工程で

 

ああまた時代を重ね 超えてゆくのだなと思った

 

素敵な日々を 感謝して 進んでいける

本当に素敵な日だったなぁと想い出す

 

祐也の涙は 目の前で大粒にて板の上に

ぽたりぽたりととめどなく落ちてゆく

 

こんなにも素晴らしい光景があるだろうかと

思うくらいに 祐也の涙が あの日も

この日も 博多で観た日も 思えた

 

祐也の芝居の熱演もだし

それを 共に 演じてくれている

朱雀のキャスト陣にも あの日は

捕り方のひとりに過ぎなかった友貴が

頭となって 盛り立てるそれにも

感慨深いなんてもんじゃないほど嬉しかったし

 

何よりも これを こうやって

魅せるという太一の心に

どうしてこういうことをするかなぁ~と

おもうくらいに ずるさに泣いちゃって

どうにもならないポンコツになってしまったが

 

それでも心に 灯されていた あの微かな灯りが

今では 祭宴の彩として頭上に掲げている

あの提灯くらいに 明るく灯されて

ハッキリと読み取れるほど 劇団朱雀の文字が

心に浮かぶ

 

おやたか・・・ おやたかじゃねぇ

親方だ 親方だぞ?と 貸すんじゃね落としたんだ

そう言って 貸してくれた十手取り縄

それで大好きなあんちゃんを捕らえるなんて

皮肉だけど これで もうおいらとあんちゃんは

ずっと一緒だな!と喜ぶがじろうに

 

ずっとは居られねぇ せいぜいそこの

番屋までだ。。。 

もう俺はお前にしてやれることはなにもねぇ

せめて 俺の首にかけられて賞金を

お前に残してやりたい たったひとつ

お前にできる 上州土産だったと

そこにいるお方の言うことをよくきくんだぞ

 

そういうあんちゃんの顔は 

たったひとつの気がかりだったがじに

100両を渡して がじを大切に思ってくれるお方に

託して逝けることに 清々しさすらあったが

 

とはいえ がじと 歩く最後の道は

約束をした場所から 少しだけ歩くその道は

 

別れの道で

 

きりきり きりきり引っ立てえぇえええ!と

高らかに声を上げるがじに

微笑みを浮かべるあんちゃんは

 

あたまを深々と下げて 頭にあとを

任せますと そして温情に感謝を捧げて

 

傷だらけの足で がじと一緒に

歩いて行く 

 

 

たえられないいいいいいい(´;ω;`)ウゥゥ

 

 

あんちゃー--ん!!!

がじー-----!!!

 

 

うわー--------------ん

 

 

このあと タイチサオトメは 着替えて物販に並ぶ人に

笑顔で手売りしてらした

 

 

なにしとんねん!!!!

(いや仕事だよw)

 

立てれるわけないじゃん。。。

そこに太一がいるけれど これはむりだ。。。

 

 

陽之介がマイクでしゃべっていたが

何も入ってこない

 

それなのにあの人

 

 

「今日の記念に」

 

そういうんだから

 

 

 

( ゚д゚)ハッ! 記念?今日の記念?

 

 

そう言うた? たしかに!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

よたよたしながら 並んだよwwww

 

 

そして買った すでに東京で何冊も買ったという

あの写真集を

 

 

セットで!! 当然じゃん!笑

 

 

このあと これがすごく助けてくれて

新幹線が事故って カンヅメにされて

終焉後 新幹線は余裕だぜ~ まだ数本あるぜ~

というのに乗ったのに 1時間ほどで着くのに

帰ったのは朝の6時前だったぜ~笑

 

ワイルドすぎたその事件のことは また今度として

そのカンヅメの間 充電なくしたイヤホンから

有線のイヤホンに切り替えて 太一の想い出アルバムを

聴きまくり 写真集を見て 読んで 

車内で泣くというキチガイっぷりを発揮し

一睡もせず 仕事へ向かうという技を繰り広げた

 

 

車内で詰め寄るわけじゃないが

どうなっていますか?どうなりますか?と

車掌と相談している客たちの中で

 

ひとりだけ あの・・・鈍行でいいんで

大阪にもどれませんか?と 翌日台風?で

すごい雨すぎてもしかしたら 新幹線が

ストップするかも 計画運休しちゃうかもですからね?を

無視して 戻ってワンチャン 夜の部だけだったが

追加して 帰れなかったから~とまた追加して~を

しちゃおうとしていたが 大阪へ戻る便がダメで

巻き込まれてますので 結果動きません!と

告げられて時のアタイの 悲壮な顔 ('Д')

 

 

家にも帰れん 太一にも戻れん

 

じゃあ 写真集で過去に戻ろう・・・

 

というお役立ちに立ちまくった今日の記念

 

立てれないほど 泣かせておいて

笑顔で手売りするあの悪魔の

これまで歩んだ道を 振り返るには

じゅうぶんすぎるほどの時間を 新幹線の中で

過ごしたが もう二度とごめんだぜの経験も含め

 

 

想い出深い日となりました

 

 

出世比べ 二人は 本当に頑張って

歩んでくれたなぁと思う この日

大阪で 激熱な芝居を観れて

この上ない幸せを感じた

 

そして またがんばろうな!という誓いを感じた

 

約束を果たすために どれほど大変だったのかな

いろんな苦悩があったろうなぁ そして

この日も こうして板の上に立つために

大変だったろうなぁ それでも

変わらず立ち続けてくれたことに

心から感謝して 有難うを捧げたいと思う

 

 

太一ちゃんとこの日 写真撮るつもりなかったが

今日の記念に!の父羅漢の一言で

 

( ゚д゚)ハッ!記念!!から 買いまくり

記念に首から下げていたこの子を

急いでアルコールかけまくり 消毒し

持ってもらった

 

 

最強の護符に変わった瞬間だよ

 

 

素晴らしい日々に感謝して

これから先に起こる奇跡にも

対応すべく 心身ともに健やかなに

生きて行きたいなと思っているんだよ

(ほんとだよ?w)

 

 

 

当然この日 帰り際に撮った写真は

 

 

祐也も記念に大きく撮った

 

二人の歩みに 私は人一倍想うものがある

変わらずにいておくれ 大切な仲間の

未来へも希望を添えて~

 

 

 

 

天號星での太一ちゃん よさげだね

アタイはもう先だが 身体もぼちぼち

もどってきた医者にもこまめにアドバイスもらって

お薬も多めにもらっておいた

 

ただ 薬剤師が

 

あの・・これどうしたんです?

できたら飲んでほしくないんですが・・・

って変なことを言った

 

どういうことです?と聞いたら

すごいきつめの薬出てますが

これ・・・下手したら 呼吸も止めちゃうんで

 

 

え?どういうことですの?呼吸止まったら

しぬじゃん?

 

 

そうです なので これとこれとこれ・・・

どれもきついので できるだけ飲まないでほしいです

どうしてもというのなら これだけにして

これとこれは できたら飲まないでください

 

 

ええええ? 意味ないじゃん?

 

のむよ 何言ってんの?って思ったが

呼吸止まったら・・・やばくね?w

 

 

あたし 宵闇の銀ちゃんにまだ逢えてない

そしておたんじょうび~おめでとお~も

言えてない

 

いやだよそんなの!!!

 

ということで ひたすら寝た

食べて飲んでほしくもないが飲み込んで

ひたすら寝ては栄養ドリンクを飲みまくり

どうにかした

 

どうにかなった笑

 

その問題の薬は飲まずに済んだ模様

 

 

日ごと よくなっていくのがわかる

 

まだ疲労感あるし・・・は

持病だったwww

 

ややこしい!!!!!!!!

 

 

もう何がどうなってこうなってるのか

わかんないけど どうにかなってるので

どうにかなりそうだな

 

 

もうすこし完璧にして

もう一度検査してから大丈夫と認定されたら

行こうかなと万全を期す

 

なので もしかしたら~とも思うが

ぜー-----------ったい治す!

 

私が太一に逢わずに生きてられますかってんだ

しかし。。。一瞬焦ったが

 

時期考えて 自分史でいうところの

確実逢えるとこまでに余裕もって治せるという

この奇跡 守られてるわほんと・・・

 

 

なぜか奇跡的に逢えちゃうんだよなぁ~

ふしぎ~

 

 

とはいえ今少し 無理しないように

体力温存をはかります

 

 

では皆様 またですよぉ

 

天號星を楽しみに そしてイベントも

楽しみに あと少し がんばります

 

どうぞ 怪我無く最後まで駆け抜けれますように

日々 全力で楽しんでくださいませ

思う存分 今を精一杯 楽しんで!!

 

ではまたねっ