嫌いな食べ物は、きりたんぽ、好きな信号機の色は黄色です。


どーも~。
思ったよりもノドが渇く、うまい棒っす。


さて今日も、どうでもいい話しでもしようか。

自分でも解っている、解っているのだが…。


じゃあ、冒頭で軽く触れた信号機で、サクッといこうと思う。


信号機の黄色の光には、人のあらゆる感情が渦巻いている。言ってみれば、スクランブル感情交差点だ。

喜びと悲しみ、怒りと憐れみ、焦りと安らぎ、絶望と希望、愛しさと切なさと心強さと、部屋とワイシャツと私。

色んな感情のバトルロワイヤルだ。

赤や青じゃこうは、いかないだろう。

まさに我々の人生そのものではないか。

他の色に比べて活躍の時間が短いのにもかかわらず、いい味だしてる。

仲間に欲しいくらいだ。


その持って生まれた曖昧さ故に、悲しい出来事や、すれ違いが、起こってきたのかもしれない。

しかしそれ以上に我々は、彼の寛大さ、優しさに包まれ、救われてきたではないだろうか?


こう考えてみると、
信号機の黄色の眩い光が、狂おしいほど、愛しく感じないだろうか?



無論、俺はまったく感じない。



それでは、また

アディオス
『私のことずっと愛してるって言ってたのに、なんで?』


『おまえだって、毎晩のように若い男と会ってじゃないか』


『あのひとは……』


『俺が何も知らないとでも、思っていたのか?』


『…』











どーも~
うまい棒っす。

今日は文化の日ということで、文化のことでも語ろうではないか。赤裸々かつハイセンスに。


やはり文化といえば、文化祭っすね。楽しかったですよね~。

まぁよく思いだせないですけど。

俺は入っていない部の部室で、ずっと寝てたっす。



他にはアレだ。
石田さんの家のトレンディなやつの名言だ。

今となっては、ちょいと爽やかで、スタイリッシュな、ケベスなオッサンですけどね。

まぁトレンディだか、ブレンディだか、わからないが、あんなこと言っている奴は、女の敵だ。そして俺の憎むべき存在の一つだ。




そんなことより、カラスにクルミを投げつけられた話しをしよう。いやマジで。

今まで生きてきて、カラスにも、クルミにも恨みをかう覚えは、まだないのですが。

おそらく俺の頭は固いと睨んだのでしょうな。

もし当たっていたら、頭が粉々になってましたね。

食感が無くなるくらいにね。



苦情と質問は受け付けません。


それでは、また

アディオス
どーもー

味のある男を目指してる、うまい棒っす

最近数日雨ですね、そーですね。

天然パーマネント属性の皆々様は、大変なおもいをしていることでしょう。心中お察し致します。


今日通勤の最中、日曜日ということもあって相合い傘してるアベックども幾人か見かけたのですが、

傘の先端部が避雷針にならないかと思いますな。

いやいや、とても微笑ましい気持ちになりました。



でもぶっちゃけジャマっす。
すれちがう時、気を使って大きく避けたら、水溜まりに片足突っ込んで、不幸二倍です。色んな負の感情の大運動会です。

雨のせいにして、少し泣いたら、よかったのかもしれません。


味はあっても、湿気にゃ弱い男、うまい棒でした。



アディ押忍ビックリマーク