どーもー

シュガー&スパイス、うまい棒っす。

いやー、昨日はすごい風でしたね、モーレツっすね。

まぁ、俺の心と体には、風穴があいてるので、大丈夫だ。

いや、ある意味では、大丈夫ではない。むしろピンチだ。

とりあえずカスタードクリームでも詰めておきますわ。はみ出るくらいまで。



もうすぐ魔法使いにジョブチェンジ出来ると思いますので、それまで辛抱っす。


風には、いくつか、種類がありますよね。

春風、そよ風、つむじ風、北風、海風、波風、偏西風、生ぬるい風、味醂風など、色々あるが、

俺が一番リスペクトしてるのは、エッチな風だ。

スカートを履いたマブイおねえさんの、頬を赤く染めさせるニヒルな風だ。


まぁ、風にしてみたら、勝手な因縁つけられた感じかもしれないが。


しかし俺はスカートの内側より、その表情のほうが、たまらなく心揺さぶられる。わっしょいわっしょいだ。

こんなところで性癖を暴露している場合ではない。

とりあえず、夜汽車に乗って、カスタードの代わりになるものを探す心の旅にでます。


風上にも風下にもおいてはいけない男、うまい棒でした。

アディオス
どうも

芯がない男、うまい棒っす。

先日、仕事終わりにコンビニでリアルうまい棒を数種類とライターを購入したのだが、

まぁ、アンパンマンショーのアンパンマン役のおにいやんが、休憩中にあんパン買う感じだ。

コンビニの店員の野郎ときたら、30間近のオッサンが、その品物を買うだけでも、赤面 in store now にもかかわらず、袋をくれなかったんすよ。


『おまえなんぞ、コミカルなスナック菓子握り締めて、夜のムーディな街中を闊歩して、うしろ指さされなさいよ、この木偶の坊がっビックリマーク

っていうメッセージを俺は受信した。

買ったライターでタバコに火をつける前に、俺の心に火をつけるとは…。

なかなか、やりおるな、おぬし。





コンビニ店員は、レジを済ませると直ぐに、立ち去ってしまったので、袋くださいとも言えず、俺はその場に立ち尽くした。


とりあえず、リアルうまい棒とライターを握りしめ、コンビニ出て、

入り口で左胸の内ポケットにそっと彼等をねじ込んだ。

空を見上げ、少し身震いをした。

そして夜のネオンが輝く街に消えていった。


左胸の不自然な膨らみは、おおよそ、Cカップはあったそうだ。



(完)




とりあえず、エコバックでも買うことにするわ。

それでは、また





芸能人や犯罪者じゃないのに、夜にグラサンしている奴が嫌いな、

うまい棒っす。コンソメ野郎っす。


まぁ、アレだ。
今ブログを読み返していたのだが、自分でもよく理解できない内容が多々ありますな。


読んでくれた人の中には、さっぱり意味が解らない人もいるだろう。

そういう人たちは、とりあえず、あんパンと牛乳を買って来て温かく見守ってほしい。



だがしかし俺は牛乳が飲めません。お腹がイタイイタイになるからだ。

俺が牛乳のことを、拒絶しているのか?それとも牛乳が俺のことを憎くて攻撃しているのか?


そんなことは、どうでもいい。とりあえず腹が痛い。
おそらく前世で、何らかの因縁があったんでしょうな。

しかしながら、豆乳は、大丈夫だ。カモン、ダンシング、ベイビーだ。


だが、豆と乳って、なんだか卑猥ですな。

俺がまっとうな中学生なら、きっと関節痛を患うことになるだろう。


話しがまとまらないので、駄洒落をお別れの挨拶の代わりにしようと思う。



『チアガールが立ち上がる』

なんだか、見方によっては、こちらも少々卑猥になってしまった。



それでは、また


アディダス