『私のことずっと愛してるって言ってたのに、なんで?』


『おまえだって、毎晩のように若い男と会ってじゃないか』


『あのひとは……』


『俺が何も知らないとでも、思っていたのか?』


『…』











どーも~
うまい棒っす。

今日は文化の日ということで、文化のことでも語ろうではないか。赤裸々かつハイセンスに。


やはり文化といえば、文化祭っすね。楽しかったですよね~。

まぁよく思いだせないですけど。

俺は入っていない部の部室で、ずっと寝てたっす。



他にはアレだ。
石田さんの家のトレンディなやつの名言だ。

今となっては、ちょいと爽やかで、スタイリッシュな、ケベスなオッサンですけどね。

まぁトレンディだか、ブレンディだか、わからないが、あんなこと言っている奴は、女の敵だ。そして俺の憎むべき存在の一つだ。




そんなことより、カラスにクルミを投げつけられた話しをしよう。いやマジで。

今まで生きてきて、カラスにも、クルミにも恨みをかう覚えは、まだないのですが。

おそらく俺の頭は固いと睨んだのでしょうな。

もし当たっていたら、頭が粉々になってましたね。

食感が無くなるくらいにね。



苦情と質問は受け付けません。


それでは、また

アディオス