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ROHAN民の日記

連合サーバーでーのできごと

オーシア側のムービーです

 

444基地の部隊が戦力と認められたようでお引越しになります

が、いきなり最前線の上に碌な装備を与えられないようですね

待遇は変わらずということですか

 

スクラップクイーンは爺さんのコネを使って別ルートみたいです

 

 

 

と思いきや主人公も別ルートだったw

護衛に選ばれたのはスクラップクイーンが手を回してくれたみたいです。

 

さて、今回のミッションは指令官の乗った輸送機の護衛になります

装備は無難に対空ミサイルです。機体の機動力があれば何とかなります。

 

離陸の場面を見ながらいまさら気付いたけど、スクラップクイーンは指令官ルートじゃなくて前線の方を選んだってだよね?

主人公を前線には行かせたくなかったのは分かるけど、輸送機にはもうひとつ席があったって言ってなかったっけ?

この選択をした彼女の心境がどんなだったかまだ分からないですね

そしてまた大馬鹿野郎って言われたw

 

指令官の態度にイラっとしたら、機銃を甘撃ちしてストレス発散しましょうw

ただ、やりすぎると多分墜落するよw

自分も輸送機から黒煙でてびっくりしたもんw

 

基本的には護衛機を攻撃してくる敵を倒す。という単純なミッションですが

敵は超遠距離からミサイル攻撃してくる上、カモフラージュしている為、接近しないとレーダーに映りません

なので、輸送機を狙ってくるミサイルの軌跡を追うことで敵を見つけるということになります

 

これはPS4というハードの性能を生かしたいいミッションだと思います。

 

地上のSAMは輸送機しか狙わないので見つけさえすれば破壊は簡単です。

輸送機のほうもあっさり落ちるわけでもないので、敵航空機が来るまでは司令官がうるさい以外は楽なミッションになります。

 

 

「まだ続くのか」www

 

ということで、後半は不明機との戦闘になりますが、こいつは航空機かも怪しい形で本当に飛べるのか疑問が湧きますね

無人機ということで当然のように非常識な機動をやってきます。

 

鬼回避にフレアまで撒いて開始してすぐに撃墜はかなり上手い人が、レーザー系かレールガンを装備してないと無理じゃないかな?

ただゲームなのでw制限時間が短くなるほどミサイルを当てやすくなりますので、糞ゲーとさじを投げずに粘ってみてくださいw

 

 

マッキンゼイ指令官、前線送りになるwww

クソワロタ

 

 

 

 

ちょっとづつ有名になってきている懲罰部隊とそれが気に入らない基地指令官です。

 

今回のミッションは雲に隠れながら目標を破壊するというミッションです。

これはAC5でも似たようなミッションがありましたね。

ここでどこからとも無く飛んでくるミサイルは回避行動をとっても絶対当たるので、言われたとおり雲に隠れるしかありません。

 

この動画の前に没になった動画があります。

後半が空戦になるのですが、それに合わせて特殊兵装を対空装備にしたのですが無理でしたw

30分程ひたすら撃墜されたり墜落されたりの糞動画ができたので消しました。

特殊兵装次第でミッションの難易度が大きく変わるいい例です。

 

さて、このミッションで重要なのはミサイルの射程なので長距離の対地ミサイルを使用します。

自分は使えるいい機体がなかったので対艦ミサイルで代用していますが、射程はそう変わらないので大丈夫です。

 

見て分かるように雲から出たらすぐ落とされるというわけじゃないので慎重にやれば通常のミサイルだけでもいけるはずです。

実際1週目のときは通常ミサイルでもクリアできけど、ノーマルとハードじゃ雲の外に出ていられる時間が違うのかな?

 

相変わらず無理な機動をやって墜落してしまいますね。

 

 

前半は敵に航空機がいないのが唯一の救いかな、ヘリなんてただの的だから気にしなくていいからね

 

後半は乱入してきた機体との空戦になります。

主人公側は気付いてないようだけど、ムービーを見る限り無人機のようですね。

F18ベースということは無人機はエルジアの博士のところから飛んできたんでしょうか?

 

タブロイドが俺の周りにといいかけてトリガーの周りに集まれと声をけかるのがいいですね

部隊内でトリガーがエースと認められているということかな?

懲罰部隊の編隊飛行、期待はバラバラだけど様になってますねw

 

終盤はアーセナルバードからのミサイル攻撃も加わってかなり忙しそうにみえますが

このタイプのミサイルは以前のACシリーズにたびたび登場するので慣れている人にとっては問題ありません。

 

 

フルバンドが粛清されしまいましたね。前半でバンドックともめてたことや、

編隊組んだときにわざわざフルバンドの位置を確認してた事など動画を見返すといろいろ思い当たりますね。

 

指令官さん本音がもれてますよw

 

 

 

オーシア側のムービーから

 

主人公のことが気になりはじめたスクラップクイーンでした

にしても3分ちょっとの間に何回大馬鹿野郎って言われてるんだろうw

 

さて、スクラップクイーンは主人公機に何か細工をしてくれたようですが何をしたのかな?

 

 

独房→戦場→独房の繰り返しです

さて、糞ミッションとして批判の多いミッション8です。

ブリーフィングで目標が多数で密集してるのでノーマルの爆弾を持って行きたかったのですが

持ってる機体の中に装備できる機体が無かったので、ディスペンサー爆弾で出撃です。

 

前半は時間内に規定のポイントを稼ぐミッションで爽快なミッションです。

護衛などで何かを気にしなくていいのは本当に楽ですね

 

無線が完全に世紀末な感じになってますねw

 

制限時間5分は実はかなり短いです。

特殊兵装を間違えると規定ポイントに達せないこともありえます。

 

後半、逃げたタンクローリーを破壊するミッション。

これがかなり面倒なんです。

砂嵐のせいでレーダーが使い物にならないし、ターゲットが散らばってる範囲はかなり広い。

下手に速度をつけて飛んでいるとレーダーからターゲットが消えるタイミングで通り過ぎちゃったり

かなり至近距離からミサイルを撃たないと砂嵐で誘導が外れたりと制約が多い

 

あせって無理な機動をしようとすると、視界の悪さもあってあっさりと墜落とかw

初見の時はここでかなり足止め食いましたねw

 

 

途中で出てくる無人機の攻撃も厄介、というか常時アラートがなりっぱなしな状態です

ターゲットを探すにはゆっくり飛ばないといけないけど、悠長に飛んでたら無人機のミサイルにフルボッコされるという

無人機にかまってる時間なんてないのにね

 

このミッションあたりから「トリガーについていけば生き残れる」っていう認識ができはじめてますねw

 

 

しかし基地指令は自分勝手ですなw

 

 

相変わらずいいように使われています。

俺らのお陰で基地指令は評価が上がったんだからもう少し待遇よくしてもいいと思う。

 

ああ、でもただの的になれって言われていたのが標的を破壊しろって言われるようになったんだから多少の期待を持たれているのか?

 

今回も地上目標の攻撃ということですが、このミッションは後半に空戦があるので先の大型機ではちょっと難しいということで

対地ミサイル持ちSu-30で出撃します。

 

今回のステージは無数の岩が立ち並んでいて岩の間は気流が激しく雲も多くて視界が悪い・・・苦手なステージです。

何度も墜落してますね。

 

こういう障害物の多いステージは目標が障害物に隠れていたりするとミサイル当てるのが難しく、自分の位置の調整が重要になります。

こういう目標が散らばってるところは複数ロックできる対地ミサイルは有効です。

 

しかし、寡黙な主人公と違って他のメンバーは良く喋りますね。

 

ステージが複雑なだけで敵の攻撃自体はほとんど無いといっていいですね、ただの目標です。

 

 

後半は無人機との先頭になります。

ここで大変なのは雷でロックが外れるのと壁ですね。

雷に撃たれると視界を奪われる&姿勢が崩れるので壁に激突しやすい。

その代わり無人機はずっと味方機を狙っていて回避もたいしてしないので落とすのは楽です。

そういえば戦闘中一度壁にこすってますね、以前の作品はA-10以外はかすっただけでも墜落していたけど

ギリギリ耐えられるようです、AC7では色々な箇所で難易度上げ下げしているみたいですね。

 

そして、サイクロプス1はいいやつ

 

無人機を片付けた後はソル隊の登場になります。

ミハイさんは無人機もびっくりの超軌道で回避してくれるし、いやらしいことに岩山の間を好んで飛んでいるようです。

おかげで追うだけでもひやひやものです。

向こうの無線を聞く限りかなり無理をして飛んでいるようですがw

ここでは決着を着けずにフィニッシュとなりました。

 

 

さて他部隊の機体を連れて帰ってきたことで、スクラップクイーンが主人公に興味を持つようになります。

 

そして、相変わらずミッション帰還後には独房がまっているというw

 

 

 

エルジア側のムービーから

 

分かったこと

敵エースの名前。フルネームはちょっと長いけど、略してミハイさんです。

ミハイの孫娘はかわいい。基地内でも人気

ミハイは亡国の王子ということ。この人の方が主人公っぽい

 

そして王女さまも初登場、美人さんですね。

ただ、ここで一番注目されているのはJPEG犬ですw

自分も初見のときなんとなく違和感を覚えたのですがそういう理由だったんですねw

 

 

さて、懲罰部隊に着いて2回目のミッションです。

また動く的になる作戦ですねー、ただ今回は初めから武器使用は解禁されているようですが

でもやっぱり待遇が悪いw補給基地あるのに使用はするなとはw

 

今回は地上目標が多いみたいなので対地ミサイルを持ってる機体です。

このSu-34、他と比較しにくいから分からないけど機体説明にあるように大型の機体です。

横に並んで二人も乗れるほ大きなコックピットを持ってるのはAC7ではこの機くらいだったはず。

ところで主人公の隣にもう一人乗ってるけど誰ですか?w

 

ミッション的には制限時間内に決められたポイントを達成するもの

こつは特に無いと思います。とにかく破壊しまくるだけです。

航空機は地上目標より高いポイントが設定されていますが、当然動くので撃墜が難しい。

地上目標は動かないので破壊しやすいけどポイントは低いと、それぞれメリットデメリットがあるので

自分の得意なほうでポイントを稼げばいいと思います。特殊兵装もどちらを重視するかで変わってきますね。

 

やってるときは聞く余裕無かったけど、これって無線聞く限り補給基地使ってよかったってこと?w

無線の中でも主人公が目立ってますね、他にも雑談も混じっている所は非正規の部隊ならではって感じがします

しかしバンドックさんが厳しいwちょっとS入ってるでしょこれ

 

後半、敵の無人機が投入されてからは無線が一気に騒がしくなります。

一気に劣勢になっているみたいですね、そんな無人機は一切気にせずしこしこ地上目標を破壊するだけです。

そういえばどこかの書き込みにあったのをチラッと見ただけなのですっかり忘れていましたが、通常ミサイルが0になった後、時間経過で2発づつ回復していますね。実質、通常ミサイルは無限ということみたいです。今の難易度がハードなので難易度が上がれば分かりませんが。

 

 

 

作戦終了後は相変わらず労いの言葉は無く、毎回誰かしらが独房に連れて行かれるw