子どもたちの夏休み。

幼稚園とか、小学校低学年の頃みたいに、
「夏休み、ずーっとママ、ママで
 全く仕事にならない!」
というのは皆無で、
子どもたちがいるリビングで
普通にZoom取材などもしています。

でも、3食の準備はやっぱり負担、
毎日娘の塾の自習室への送迎、
息子はもっと練習に連れて行ってやりたいのにな、
などなど、普段とは仕事に集中できる時間は
どうしても減ってしまいますね。


そんななかで昨日提出した
原稿に対するフィードバックを見て思ったのですが、
ほんと、自分のことを信じてくれて、
同じ志を持つ人と仕事をするって大事!!

自分の書いたものに対しての
意見であったり修正に関して、
こちらの気分が上がるときと、
下がるときってあるんですよね。
 

前者は、指摘に対して、
「確かに!なるほど!そっちの方がいい!
 あ~そこまで気が回らなかった!
 ごめんなさい!」
と私が受け入れられるもの。

それって、先方が見ている
完成物に対して、
こちらが「それいいね!」って
思っているということですよね。


それに、私ならその完成形に向かって
修正していける、と
信じて下さっていると感じられる
指摘の仕方も嬉しいですよね。


一方、気分が下がるのは
「あぁ、私のこと、
 全く信じてくれていないな、
 下書きマシンだと思われているな」
と感じるとき。

一緒にいいものを作り上げていこう!
という感覚が感じられず、
あぁ、先方の時間短縮の道具なのかな、
受け取ってしまうような
修正指示をされるときです。

後者のような仕事は、もう近い将来、
ChatGPTで完全に事足りますよね。
それでいいんだと思います。


私、こういう仕事がしたかったんだ!
と思えるような仕事ができる

チャンスに恵まれると、
自分の価値観が明確になっていきますね。

私は、私の力を信じてくれる方に、
「石原さんだから」
という理由で依頼してほしい。

そのためには、
もっともっと力をつけないと!

 

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ココロ ツムグ研究所かげいろは

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昨日は小6息子の
個人懇談でした。

うちは娘も息子も
口数が少ないほうなので
学校でどんな生活を過ごしているのか
よく分かりません。

積極的なほうでもないので、
自分で課題を見つけ、
切り開いていく力が求められる
これからの時代、
なかなか苦戦するタイプだよなぁと
母は心配しています。

今年息子の担任になった
女性の先生は、
私よりも年下だけれど、
ベテランで気さく、
親にも子にも人気の先生です。

じっくりお話するのが初めてなので
どんな感じの方なのかなぁと思っていたら
おぉ!そんな風に息子のことを
見守ってくださっているのか!と
とても嬉しくなったのですよね。
 

-------------------
息子さん、ほんとに努力家ですね。
その成果が、漢字のテストに表れていると
思いますよ。

 

それに、授業中積極的に
発表するわけではないけれど、
いろいろ分かっていると思うんです。

授業中にぼそっと小さな声で
言ってることを「え?何?」って
何度か拾っていったら、
最近は教室の後ろの方の席からでも
聞こえるような大きな声で
意見を言うようになりましたよ。

(一人ひとり当てずに
 口々に考えを言うスタイルみたい)


それに、口に出して発表するのは
そんなに得意でなくても、
ほら、こんなにびっしりと書けるんですから。


自分の視点を持ってちゃんと振り返ってるから、
表現するものは持っているんですよ。

プレゼン力は、後からついてきます。
私はたまに、ちょっとひっぱるだけで
十分だと考えています。

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先生ってすごいですよね。
この1教科2行ずつのプリントで
そこまで解釈されるなんて。

私はこの振り返りカードを見ても
「“がんばった”だらけだなぁ」と
思うにすぎませんでした。

話すのは得意でなくても、
書けたらいい…
考えたら私もそうです。
人前で話すのは好きじゃない。
でも文字なら書ける。

息子のこと積極性がないなぁとか
思ってしまっていましたが、
自分のことを棚に上げて、ですよね(恥)。


親って、自分の子どものことしか
分からないから、
気が付かないうちに、
視野が狭くなっているんですね。

そうだよね、
ボルダリングでだって、
落ちても落ちても


指の皮がなくなるまでトライしつづけて


クリアするまで頑張れるって、
すごいことだよね。


お友だちは難なくクリアできてるのにな、
とか比べてしまうけれど…

私は指導者ではなくて親だから、
息子の諦めずに
トライし続ける心を認めてあげるのでいいんだな。

どうしても足りないところが
目に付きがちだけれど、
もっと我が子のいいところ拾っていこうと
思った夏休みの始まりの日でした。

 

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昨日は、スバキリ一味のライターとして
ライティングをお手伝いした
クラウドファンディングのリターンとして、
花水えみさんの『ゆいごん白書®』作成講座に
夫と参加しました。

意図せずして、背景のモザイクに飲みこまれてしまった夫。

 

『ゆいごん白書®』って何?という方、
こちらをぜひ読んでいただきたいです↓

 

 

プロジェクト期間中に
ご家族が体調を崩され、
プロジェクトを広めることに
全力を注げなかった…と残念がってらした
えみさんですが、
私はこのプロジェクトを担当したおかげで
昨日の時間を持つことができ、
ほんとうによかったと思います。

 

 

『ゆいごん白書®』の説明は
先ほどのリンクを読んでいただくとして……


私44歳、夫45歳、
これまで「自分が死んだら」なんてこと、
考えたことがありませんでした。

でも、そのことを一度考えておくって
とっても大切ですよね。

昨日やってみて実感したのですが、
「延命治療をするかどうかの決断に迫られたら?」
「お葬式はどうする?」
「お墓はどうする?」
そんなこと考えたこともなかったので、
もしものときは、ゆっくり考えることもできず、
誰かの助言で「何となく」
決めていたと思います。

それが夫や私が
望んでいるかは別にして。


例えばお墓。

次男、次女の私たち夫婦は、
基本的には自分たちでお墓を
準備しないといけません。

子どもたちもこれから
栃木にずっといる保証なんて
どこにもないのに、
お墓を栃木に建てるの?

メタバース墓地とか出てくるんじゃない?
(すでにあった)

散骨とか?

遺骨ペンダントていうのも
あるんだって。

そんな話をいろいろ交わして、
「手元供養」がいいね、
という話になりました。

こういうやつ

 


いいなぁ!と思ったら、
父のおりんを買ったサイトでした。

今、実質ミニ仏壇みたいなスペースが
棚の上にあるので、
そこに遺骨も置くような感じですね。

 



こういうことを話す機会がなかったら、
きっと関西の親戚に
「お墓がないなんてかわいそう」って言われて
それもそうだなぁと思って
どこかに準備していた気がする。

「本人の意向」を聞いてるって強い。

どこでお葬式したい?
も全然考えたことがなかったから
「この人にお経を読んでほしいな」
という方に出会うアンテナを
これから立てておこうか、なんて
話になりました。

宗派にこだわりがない私たち。
私の父が、恩師の息子さんに
自分のお葬式はしてほしくて
宗派を変えたので、そういうのいいね、
という経験からきています。

老後、お遍路さんの代わりに、
「自分のお葬式をしてもらう方を
 探す旅」を2人でしようか……
そんな夢もできました。

 

延命治療どうする?という話を
しているときなんて、
涙もろくなるお年頃の私たちは
そのときのことを想像しては
ふたりして泣けてきたのでした。
(妄想力)



昨日は、えみさんの講座のあと、
預貯金とか、パスワード諸々とか
そういう現実的な話の前に、
夫婦の価値観を共有したんですよね。

あ、これがえみさんが取材のときに言ってた

『ゆいごん白書®』は自分にとっては、
残された人生のみちしるべ。
残された大切な人にとってはラブレター

 

なんだなぁと感じました。

まずはまだ子どもも養育していて、
仕事もしている40代の今、亡くなったら。
その前提で考えました。

いろいろな考えは、
そのときの自分のライフステージで
変わってきますよね、きっと。
だから、昨日作成した『ゆいごん白書®』は
10年ごとに更新します。

次は夫55歳。
もう娘は社会人かぁ…
息子は大学生かな。
2人とも家にいないかもしれないな。

その次は夫65歳。
会社を定年になったら、
考え方はがらっと変わると思う。
場合によっては孫がいたりするのかな?

私たちは誕生日が同じだから、
この『ゆいごん白書®』更新は
節目の誕生日のイベントにしよう。


もう一息、
細かいことを整理して書き記したら、
えみさんに連絡して、
フォローアップ講座をしてもらいます。

もはや今入っている保険がどんなだったかなんて
記憶があいまいだから…
価値観を共有できたあとで
知っておかないと困ることを整理する作業、
大切ですね。

よし、やろう!と思える
いいきっかけになりました。


みなさんは、「自分が死んだら」って
考えたことありますか?
備えていますか?
いろんな人の話、聞いてみたいな。

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今日のはるさんのVoicyを聞いて
そうだそうだ、本当にそうだ!と思ったのでシェア。

 


はるさんがお話されていたことを
簡単に言うと、

嫌なことがあったときに、
「嫌なこと」として心の特等席に座らせないために、
面白い「ネタ」として
どう表現しようか考えよう、ということです。

これ、私も、
夫の力を借りて
少しずつできるようになってきたことなんですよね。

最近もひとつ、そういうことがありました。

今年の母の日、
私は実家の母に、
リネンの帽子をプレゼントしたのですよね。

そのとき母は、
心と体の調子もよくなく、
少し散歩でもして
気分を変えられたらいいね、
という意味でした。

ラッピングを空けたときは、
鏡の前で嬉しそうに被っていたので、
プレゼントした私も
嬉しく思っていたのですが。


先日帰省したときに、
その帽子を私に差し出して言うには…

「これ、結局一回も被ってないから、
 あんた持って帰り。
 お母さんつばがあるやつ被ってるから。
 一回も被ってないから。一回も!!」

 

私は何も言えず、
もらって帰ってきました。


まぁね、身につけるものは
趣味があるから…
合わなかったのは謝るけどさ。
何も新品アピールしないでいいじゃないか。
逆に1回くらい被ってくれたって
よかったじゃないか…。

むかーし、こんなブログを書きましたが

 


うちの母はデリカシーがないのです。

そしてこういうことがあったとき、
私の夫は最高の聞き手になってくれます。

私の話を聞いた後、
絶句のあと、大笑い。
「いっかいも被ってへんから。
 いっかいも!!」
を何度も何度も連呼します。

そのうち私も笑えてきて、
まぁ母としては、
きれいだから、あんた使い~くらいの
やさしさだったのだろうなぁと思うと、
嫌な気分になっていたことも
ばかばかしくなってくるんですよね。

笑いへの昇華、大事。

嫌なことをユーモアに変えるには、
よい聞き手も必要だなぁと
感じる今日この頃です。

 

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昨日は卓球部の中3娘、
部活最後の日、
県大会団体戦の部を
応援にしに行きました。

姉の退院が、もしかしたら
月曜になるかも…?という話もあり、
最後の晴れ舞台も見られないかと
ドキドキしていましたが、
無事見られてよかった!

卒業の日とかもそうですが、
親というものは、ひとつひとつに
しみじみとしてしまうのですよね。

ご近所に住む親友と
このへんてこなユニフォーム
(毎年子どもたちでデザインする)で
自転車で連なって登校するのも
これで最後かぁとかね。


こういう卓球台がずらーっと並んだ会場に
私が来ること自体も最後かもしれませんね。


娘は「カットマン」という戦型で、
派手なスマッシュなどの「攻め」はせず、
ひたすら返して相手のミスを待つ、という類。

なので、地味~なのです。

サーブも、他の子みたいに、
くるくるどん!みたいにやらないし
(伝わらないと思うけど…)


淡々と返す。


中には飛び上がる勢いで
スマッシュしている子もいたから、
えらく控えめな印象だけど、
まぁ娘らしい戦型ですね。

強くないし、
大人しいほうだから
30人という小さな女子チームだけど、
部長なんて務まるのかなぁと
親的には心配だったけど、
娘は娘なりに、役割を粛々と
こなしていたようです。



地区予選が、ギリギリ県大会進出
最後の枠での通過だったから、

 


普通に考えると強いチームとあたり、
1回戦で負けるのだろうと
気軽な気持ちで行ったのだけど、
「当たりがよかった」らしく、
なんと初戦は5戦0敗で2回戦進出!

5番手として出る娘も、
勝ちが確定した状態で
プレイできるから、
プレッシャーなく、のびのびと
やっていたように思います。

まぁ当然のように、
2回戦でこてんぱんにやられて、
3戦先取が決まった段階で
打ち切りになる2回戦は、
5番手の娘のところまで
回ってくる前に敗退が決まってしまいました。

でもまぁ3年生に経験者が1人もいない
このチームで、よくここまでやったよ。

最後の「ありがとうございました」には
じーんとしたなぁ。

「おつかれ」って言いに行ったら、
親友ちゃんの目からまた涙があふれるから


2回戦順番が回ってこなかった娘は
慰める係


でもしばらくして、
「これで最後かぁ」というのがじわじわきたらしく、
最後の集合のところで
娘も泣いていました。

「撮って!」って言われたのは
ゼッケンの後ろ姿。

 

あとは自分たちで撮ってたけど、

今の子は、撮ってから加工するんじゃなくて、
もういきなりアプリで撮るのね…

(後ろに写真撮らしてほしくて
 うろうろしているワタシ)

3年生の女子7人、
試合に出る子も出ない子も本当に仲がよくて
いい部活生活だったのだろうなぁと感じます。

帰ってきて、疲れた娘は
ユニフォームのまま
テレビ見ながら爆睡していました。


夜は、娘のリクエストで
魚べいで家族打ち上げ。

(どうでもいいけど、私と夫のアルコールじゃんけんは、
 ほんと笑っちゃうくらい、私が勝ち続ける。
 もう7連勝?8連勝くらいしてるなぁ)


娘は「部活終わって寂しい」と言っているけれど、
結構清々しい顔をしているように見えました。

ほんとはダンス部があったら
入りたかった、
ないから軽めの運動の卓球部で、
という理由で入部した2年前。

 



「カットマンは、バイキンマンの
 攻撃を守る戦型だって
 先輩から習ったよね~」

とか

「映画ピンポンを見て
 予習したよね~」

とか懐かしんで話していました。

今のチームが大好きで、
卓球やり切った感がある娘は、
高校に入ったら
違う部活をしたいんですって。

運動部と文化部、どっち?
って聞いたら
「両方やりたいのがあって、
 運動部なら弓道部、
 文化部なら写真部」
だって!

いいじゃ~ん!
めっちゃ似合う~!
って、夫と大騒ぎでした。

弓道女子、カッコイイよねぇ!
カメラ女子もステキ!!

どちらにしても、
また新しい青春が待っているのかと思うと
ほんと楽しみですね。

その前に、いよいよちゃんと
受験勉強をしなきゃですね。

今日はその前に、部活の3年生女子みんなで
「一日中遊ぶ」打ち上げなんだって。
楽しそう。


飄々としている娘だけど、
部活のおかげで
楽しい中学生活を送れてよかった。

キラキラしていて眩しいよ。


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