今年は娘が高校受験を控えているので、
私と娘は留守番、
夫と息子でおとといから帰省しています。

台風の影響で、
夫と息子は
予定より長く関西に留まることになりそうです。

台風が通り過ぎてから帰ってくるみたい。

考えてみると、
息子が生まれてから、
こんなに長期間娘とふたりというのも
初めてかもしれません。

何と言うか…
すごーくのんびりしますね。

お盆期間は取材もないし、
息子がいないからボルダリングにも
連れて行かないから、
仕事や家事を同じ量するとしても、
とてもゆったりしています。


昨日は、留守番するにしても
1日くらいなんか特別な感じにしたいなぁと思い、
でも帰省しないのに、
遊びに連れて行くというのも
気が引けたので、
ホテルのコワーキングプランを利用して、
勉強&仕事と、ブッフェランチを楽しみました。

このプラン↓

 


那須あたりで
ワーケーション?とかも考えたのですが、
思うようなプランがなく、
まぁ近場でホテルランチでもできたらいいか、
と無難に落ち着きました。

ブライダルサロンの一角の
使われていない打ち合わせスペースを
借りられるというプランで。


まぁ特にステキな空間!というほどではないですが、
Wi-Fi完備で、
21時までなら何時間借りても1ブース1,100円。
駐車料金も無料。
ドリンクバーもたった300円。
というお手軽設定なので、気分転換にとてもよかったです。


 

ランチはホテル内のレストランで。


デザートブッフェを喜んでいる
娘はかわいいですね。


お腹いっぱいになった午後は
結構長い間寝てたけど…


10:00~18:00、
娘が実質勉強してたのは5時間くらいなのかな?
がんばりました。

夜はご飯を食べながら
昭和世代とZ世代があれこれ昭和を
懐かしむバラエティ番組を一緒に見て一緒に笑い、
その後は、今私ががっつり見ている
「mother」の途中2話くらい、
一緒に見て、一緒に号泣していました。

 


このドラマのことは
また別に書くとして…
(すごすぎる)

娘とのこういう時間、
とても楽しいです。

いつもはなんかずっとバタバタしているので、
こうやってテレビを家族で見る時間って
ないんですよね。


娘はいい意味でも悪い意味でも
バランスのよい子で。

勉強もほどほどにする。

(5教科の成績を五角形のグラフにすると
 きれいな五角形になる)

部活もほどほどに頑張る。
友だちともほどほどに遊ぶ。
推し活もほどほどにする。
おしゃれもほどほどにする。

親から見ていると安心なのですが、
「飛び抜けたもの」を求められがちな
これからの時代は苦労するタイプかな
とも思います。

どうしても、日ごろは
偏りのある息子の熱量に
応えることに時間を割いていますが、
娘にも、娘に合ったかたちで
時間を割きたいなぁ。

お盆中は、娘は塾もないので、
あと数日の2人の時間、
どんな感じで過ごそうかなぁ…

 

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ココロ ツムグ研究所かげいろは

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私はライターとして仕事をいただくようになって
9年目になります。

ずっと、ずーっと、
ライターって何だろう?を
考えているような気がします。

私がやる仕事の8割以上は、
いわばゴーストライター。

取材相手が伝えたいことを
想定される読者に向かって
まとめ直す仕事です。


最初の頃は、
クライアントが語ったことを、
いかにきれいな言葉で、
正しくまとめられるか、
それがライターの仕事だと思っていました。

でも、「智子さんの文章は
頭でっかちなんだよね」と言われて
正しい文章は求められていないのだと学びました。



次に、読者が読みたくなるような文章を書くのが
ライターの仕事だと思うようになりました。

でもそれは要素のひとつであって、
主軸ではないと思うようになりました。


それから、語り手の熱意を熱くアツく伝え、
クライアントに「石原さんに書いてもらってよかった!」
と言われる文章にするか、に
躍起になっている時期もありました。

でもそればっかりではダメだと
書きながら思いました。


「ライターの視点」を
強く意識している時期もありました。


このあたりから、
結局総合力だよなぁと
思うようになってきました。


そこへきてこのところ、
心から「この人の仕事の仕方、好き!」と
思える方と一緒に仕事をするようになり、
自分のライティングは
まだまだ甘いと感じています。

その方は、案件のディレクターとして
全体を見る方ですが、
いつも心からクライアントにほれ込み
(好きになれない方の仕事は受けない)
その人の魅力をどうやったら伝えられるか、
もう妥協することなく、
ずっとずっと追い求めるのです。

プロジェクトの一部として
私がインタビューして文字にしたことに対して

「確かにインタビューではそう言ってたけど、
 普段はそこまで強調してなかった」

「クライアントのお客さまにとっては
 ちょっとこの言葉は堅いかも」

「もう少しクライアントの
 こういう性格を伝えたい!!」

など、アツいフィードバックをくださり、

 


ライターが身につけるべきなのは、
この「クライアントにほれ込む力」と
それを「冷静に表現する力」なのだと
身をもって学ばせてもらっている感じです。

もちろん、何を書くか、
ライターとして関わる案件の質にもよりますが、
私がライターをしててよかった!と
心からやりがいを感じるのって
こういう仕事なのですよね。


私は最近、別チームの
「いかに効率的にライター仕事をできるようにするか」
の仕切り役のひとりを
とても優秀な方から引継いだのですが。

ライター仕事って、効率化できる時代になりましたが、
その真逆をいく、
時間をかけて、クライアントのことを知り、
言葉やデータになっていないことを
インタビューで引き出し、
試行錯誤を繰り返して文章にする、という仕事は
確実にあります。

人間にしかできないライティングは
絶対にある。

私はそっちを追い求めることをやめないで
いたいなと思っています。


最近読み始めたこの本

 

今の私に必要な本な気がしています。

お盆にゆっくり読もう。

 

 

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昨日は息子12歳の誕生日でした。

 

うちの子どもたちは
ふたりとも夏休み中の誕生日ということで
これまでクオリティはともかく
「朝から晩まで全力で祝う」ことを
モットーとしてきました。

でも、
去年くらいから、息子の意識も
家族ではなく、友だちに祝ってほしいの
気持ちの方が強くなってきたのかな。

 

 

今年は、当日お友だちと一緒に
埼玉の飯能市の
ボルダリングジムまで
片道112キロのお誕生日遠征に
行くことになったので



その途中でお友だちとちょっとお祝いぽく
お誕生日ブランチ。


当日は家族でのお祝いが
難しいだろうからという理由で
前々夜祭として、リクエストのステーキ。

でっかいステーキを完食していました。

誕生日ケーキでなく、
「31のアイスいっぱいがいい」ということで
去年と同じく誕生日アイスです。

これも、昨日夫に慌てて
買ってきてもらったけど
まだ食べられていません。

バタバタした誕生日だったけれど、
往復200キロを超える運転は
立派な誕生日プレゼントですよねぇ?(笑)


誕生日プレゼントは、「スマホがほしい」
というリクエストだったので、
家族会議をして、
もうそういう時代でしょう、ということで、
1円スマホをプレゼントしました。

この夏休みに
仲のよかったお友だちが引っ越してしまったので、
LINEをしたい、という理由でした。

クライミングに関するインスタも
見たいみたい。

下の子なので、いつまでの
小さい小さい赤ちゃんみたいな気が
してしまいますが、
もう外の世界とつながりたいのだよねぇと
嬉しいような、寂しいような、の気持ちです。

家でたくさん飾りつけをして
お祝いしていた頃が懐かしい。

「12歳の目標は?」と聞くと
「登る」のひと言。

あと半年で中学生になる彼ですが、
まだ身長が136?7センチくらいしかなく、
外食すると、お子さまカトラリーを
持ってこられてきてしまうくらいですが

コレ(ちなみに昨日のブランチの店でもそうだった)

いつかでっかくなる日を夢見て
ボルダリングをはじめ
いろんなことを楽しんでほしいと思います。

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中3受験生の娘。

夏休みの宿題、
作文が3本もある、と
困り果てていました。

原稿用紙5枚 テーマ「自由」
原稿用紙4~5枚 テーマ「人権」
原稿用紙1枚 テーマ「人権」
(もしかしたら「人権」は細かい指定があるのかも?)

娘は本当に作文が苦手なようで、
「~でした。楽しかったです。」
のような、小1の作文しか書けない、
というのです。

それはまずいなぁ…
「作文ならママ教えてあげられるかも」
とはじめて娘の勉強面に
口を出してみました。

娘はこれまで、作文で困っても
「う~ん、別に助けてもらうほどでもない」
みたいな感じで、適当に
やり過ごしてきたので、
小さい頃から含めて、
夏休みの宿題を一緒にやった、
という記憶がほとんどありません。

あ、いちど自由研究は
パパと一緒に蟻の観察をしていたかな。

塾の帰りの車で、そういえば…と
作文の話を切り出してみました。

 


猫:「作文終わったの?」

うさぎ:「1枚のは書いたけど、
    あとはほったらかしてる」

猫:「書き方のコツみたいなの、
    教えてあげようか」

うさぎ:「うん……」

猫:「自由、の5枚からいってみる?
    テーマ何にしようか。
    君が何か感じていることとか、
    意見を言えるようなのがいいな」

うさぎ:「……」

猫:「週末宮まつり行くんだったら、そのこととか」

うさぎ:「宮まつりに行きました、楽しかったです、で終わる」

猫:「過去の夏休みの思い出とか、家族のこととかは
    書きやすいとは思うけど…
    君がいつまでも話せることってなに?」

うさぎ:「推し」

猫:「いいじゃーん!それいこ!」

うさぎ:「え?そんなのいいの?」

猫:「いいよ!推しを通して感じたこと
    十分作文になるよ!
    誰のどういうところが好きって
    つらつら書くんじゃなくて、
    どうして推しという感情が生まれるのか、とか
    推しがいることで生活がどう変わるかとか、
    いくらでも書けると思うよ!」

<家についてひと段落したあと>

 

猫:「え~じゃあ“推し”でいこ!
    まずは、推しに関して君が思うこととか
    やってること、書きだしていく?」

くま:「おぉ~!プロライターによる
    個別指導!!」

猫:(裏紙を持ってきて、真ん中に“推し”と書く。
    この周りに、娘から出てくるエピソードを書いて、
    それをつなげていく感覚を伝えたいと考えた)


猫:「え~っと、推しは、キンプリでいきますか?
    廉くんでいきますか?」

うさぎ:「……」

猫:「どっちでもいいけど、キンプリの方が
    広くいろんな感情を書けるかな」

うさぎ:「……(目がうるんでくる)」
   「……(目が赤くなる)」
   「……(目からぼろっと大粒の涙が落ちる)」

くま:「え?どうした?どうした?
    ママが“廉くん”とか下の名前で
    呼んだのがあかんかったんか?
    勝手に踏み込んできたのが嫌やったんか?」

猫:「え?どうした?どうした?
    (おろおろ)
    ごめん、何かごめん……
    辞めとこか、必要なときに言ってな」

 

うさぎ:「(泣きながら頷く)」


結局娘は何も話せないまま、
私は“推し”と書いた裏紙をゴミ箱に捨てました。
(さっきの画像はゴミ箱から拾った)

私は娘の中の
パンドラの箱を開けてしまったようです。

娘は、キンプリの3人が脱退したときも
「ファンクラブに入ったときから
 決まってたことだから」
と言って、意外と飄々としていたので、
そんなものなのか……と思っていたのですが。

そんなことなかったのね。
思い出して泣くほど好きだったのね。

それか……
あの涙にはもっともっと
違う意味があったのかな。

私がやろうとしたのが
嫌で泣けてきたのかな?

今改めて思い出すと、
娘から一度も積極的に
「教えて~!」とは
言ってないんですよね。

私ったらおせっかいババァ(涙)

ほんとは根掘り葉掘り聞きたかったけど、
また泣きそうでそれもできず。

何だか腫れ物に触るような
対応になってしまいました。


お年頃の我が子に接するって難しい。

何でもうるさいくらいに
話してくれるような子だったら
こういう困りごともなかったのでしょうが、
うちの子たちは基本的に
内にこもるタイプなのです。
(私もそう)

私に、娘が困っているなら
作文を教えてみたい、
きっと受験でも困るだろうし、
という気持ちがあるのは確か。

でも今日のことがあって
私もちょっと怖くなったったし、
娘も自分から言い出しにくいだろうな。

さて私はどうするのがよいのでしょうかね。
しばらくは放置で様子見でしょうか。

「推し」がいるみなさん、
娘の気持ちを解説してほしいです……

娘はどうして泣いたのでしょうか。

母はどうするのがよいのでしょうか。


 

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すほんと毎日暑いですね。
溶けそうなくらい暑いですね。

そんななか、
週末は小6息子のボルダリング合宿と、
中3娘の高校1日体験がありました。

息子は、お世話になっている
クライミングジムの先生たちが、
総勢19人を引率してくださり、
古賀志山の外岩でロープクライミング
⇒銭湯
⇒ジムに戻って来て夕食
⇒レクリエーション
⇒ジムのマットで寝る
⇒ミニコンペ

という1日半の合宿。
クライミング好きの子どもたちにとっては
夢のような時間ですね。

母たちは夕飯を担当。
家庭菜園をされているご家庭からの
大量の野菜の差し入れを4家庭に分けて
家でカレーを作ってきて。


合体!


給食を作っている
栄養士のママが2人もいて、
濃さの調節やら味の調節やら、
なんと頼もしいこと!!


食を仕事にできるって
かっこいいよね~
惚れ惚れとしました。


コロナがあって、
こういう行事も全然なかったので、
子どもたちほんと嬉しそうでした。


レクリエーションはSASUKE的な(笑)


朝ごはんを作りに行ってくれた
友だちが送ってくれた動画には、
朝7時半、朝の光のなかで
嬉しそうにクライミングウォールと戯れる
子どもたち。


「好き」でつながった仲間って
最強だなと思いました


息子が合宿2日目を楽しんでいる日曜日、
私は娘と一緒に私立高校の
1日体験を午前・午後と2校
回りました。

生徒たちが進行を務めたり、
学科や部活紹介も工夫されていたり、
今の学校見学って面白いのですね。

宇都宮の高校のこと、
全然分からないからとても参考になりました。

高校の授業の様子を
体験する模擬授業というのもあって、
短く中3の興味を引く授業を、

という先生たちが
頑張ってくださっている様子が伺えました。

でも…
そこで、個人的に「おぅ…」
ということがありました。

それは国語の模擬授業の
「ChatGPTを使ってみよう」というもの。

子どもにChatGPTを使わせることには
賛否両論がありますが、
そこの高校では、積極的に
取り入れていこうという考え。

それはとてもいいと思うのですが…

「でも、AIには、得意なこと、
不得意なことがあります。
例えば、こういうことを書かせてみましょう。
“東大への志望理由を教えて”
ほら、こうもっともらしい、

きれいな文章を書きますが、
熱意とか、感情がないですよね。
これがAIの限界です。
そこを踏まえたうえで、積極的に
ChatGPTを使っていきましょう!」

堂々と言い放つ先生。

え?その指示は雑すぎて、
それでは感情のこもった
志望理由をAIが書けるはずがない。

自分は何者か、
何を考えているかの
前提条件も指示しないと…。

もちろん、実際の授業は
もっと丁寧に、ちゃんと使い方を
教えているけれども
20分の体験ということで
こういう内容になったのでしょうが…

それにしても、
「使ったことがある」が1割くらいだった
この教室で、子どもたちに
この情報を刷り込むのはどうかと思う。

高校の先生って難しいですね。
学校の特色を出して、
新しいことを積極的に
取り入れていこうとしても、
なかなか最新の技術を
ずっと追いかけるのは難しい。

先生が「芥川の蜘蛛の糸のあらすじ」を
ChatGPTに答えさせると
へんてこな創作をするから

信じてはいけません!
と断言したのも、
もうGPT4だとちゃんと答えられるように
なっているし…

それまで部活紹介などで
とても好印象を持っていた私ですが、
一気に疑心暗鬼になってしまいました。

教育の質、大丈夫かな??

先生が生徒に何かを伝えることの

影響力の大きさって計り知れないよな…

とか考え込んでしまいました。

たまたま、そのひとつの模擬授業で
こんな気持ちになる保護者がいるというもの
学校側は想像していないと思いますが。

それこそ、イメージ、ですよね。
初めて接するときのインパクトって
大きいですね。

娘は高校生たちの
楽しそうな様子に
ちょっと高校生活のイメージが
わいてきたようでしたが。

さて…学校選びも
どう進んでいくのでしょうか。


受験生も夏本番ですが、
娘は1週間で勉強に飽きたらしく、
プールに行くとかお祭りにいくとか
遊びの計画を立てはじめています…。

ダメ!とか言いたくないけど、
やきもきするねぇ。


夏休みらしいバタバタした週末を超えて、
また1週間がはじまりました。

今週も子どもの用事がいっぱいで
なかなか仕事に集中できなくてつらいですが…
今週もがんばっていきましょう。
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