夏わいい★帆ほえみ -102ページ目

夏帆ちゃんが浴衣を着てピースしたイメージ

19話のポーズとは…
夏わいい★帆ほえみ

これに浴衣を着た感じですね~

夏帆ちゃんがピースしてる写真って少ないよな…

しかも、両手ピースは俺が知る限りこれだけだ。

こんなかわいい娘がいたら、絶対に・・・


まず、こんなかわいい子が高校にいるってだけで、その高校の同じクラスの子が本当にうらやましいからな。

夏帆ちゃんと一緒に授業をしたい。

夏帆ちゃんの席の後ろで授業して、においでときめいてて、先生にさされて立って、答えを言うかと思ったら

夏帆ちゃんに告白したい。

そして夏帆ちゃんに告白されて両想いになってクラスのみんなからヒューヒュー言われてデレデレしたい。


夏帆ちゃん、とうとうCM NOW発売しあさってだね。

今回は付録はあるのかな?

夏帆ちゃんの第2弾写真集が付録でついてたらなあ…



夏帆ちゃん、今日も芸能活動がんばってくれて、どうもありがとう。

また明日も、活動があるか知らないけどがんばってね。

それじゃ!

おやすみ*夏帆ちゃん★

第19話 -夏帆ちゃんと浴衣-

夏帆「あたし、浴衣着ようかな。」

「おっ待ってました。夏帆ちゃんの浴衣。」

夏帆「サイズ合うかなぁ」

「きっと合うと思うよ。」

そして夏帆ちゃんはそのまま浴衣を着た。ピンクの花柄のかわいらしい浴衣、夏帆ちゃんが一番似合いそうな浴衣だ。

「おぉぉ!!完璧じゃないですか。このまま京都にでも出ていったら大変な騒ぎになるぞ!」

夏帆「ホント?ありがとう。」

「とりあえず写真だな。」

夏帆「撮る?」

「もちろん!!・・・はい、好きなポーズを!」

夏帆「こんな感じ?」

「夏帆ちゃんがしたいポーズでいいよ」

夏帆「じゃこれで。」

「はい、チーズ」

『ぱしゃ』

こんなに美しい写真はもう二度と撮れないような、そんな写真が完成した。

「これは、帰って刷って家に飾ろう。近所に配ってもいいかもな」

夏帆「ンもう(笑)」

「あっ。もう夜飯の時間だよ。」

夏帆「大変だ、急がなきゃ」


第20話へ

夏帆ちゃんの笑顔の模型を作りたい


夏わいい★帆ほえみ
こういうような人が家族にいたら、自慢の親戚だよな。


夏帆ちゃんの笑顔の模型があったら、孫・ひ孫・やしゃごの代までも絶対になくすなといってとっておいてもらうだろうな。


きっとその模型にキスとかしまくると思う。

夏帆ちゃん、今日でおれは夏帆ちゃんファンになってから8カ月だよ。

一生ファンのままでいるし、応援も一生続けるよ★



夏帆ちゃん、今日も芸能活動がんばってくれて、どうもありがとう。

また明日も、活動があるか知らないけどがんばってね。

それじゃ!

おやすみ*夏帆ちゃん★

第18話 -夏帆ちゃんの体を洗った後…-

夏帆「きれいに洗ってよね。」

「ああ、もちろんさ。夏帆ちゃんのお体がこんなにきれいだったとは思わなかったよ。」

夏帆「それってほめられてるのかなあ…」

「きまってるだろ。ほめているぞ俺は」

夏帆「まあいいや。お願いしま~す。」

「夏帆ちゃんの場合、アレがないからなぁ…」

夏帆「あたしはアレがない代わりに子供を産むところがあるんだから(笑)」

「においが嗅げ・・・」

夏帆「もしあっても、においなんかかがせないわよ!」

「やっぱだめか。」

夏帆「当たり前でしょ。」

「じゃ、洗いま~す」

夏帆「は~い」

夏帆ちゃんの体を洗えるなんて、世界で一番きれいなものを磨いている気分だ。

・・・

そして、夏帆ちゃんの体を隅から隅までお尻を含めて洗い終えた俺は、夏帆ちゃんの足の裏洗いに進んだ。

「とうとうここを洗う時が来たな。」

夏帆「念入りに洗ってよね。」

「足が好きな人にとってはたまらないんだろうな。」

夏帆「あたしが歩くときに、最も重要な場所なんだから。」

「そうだね。」

夏帆「舐めて掃除したければ、舐めてくれてもいいよ」

「いや、俺は夏帆ちゃんの歯並びがとくに好きだから、それは遠慮しておくよ。」

夏帆「じゃ、あれであらって。」

「たわしでいいのかい?」

夏帆「あれたわし?」

「そうだよ」

夏帆「まあいいや、あれしかないんでしょ。」

「ごめん・・・たわしより舐めたほうがいい?」

夏帆「そりゃま。そ・・・うだね」

「舐めちゃう?」

夏帆「あなたがそれでいいならそうしてほしい」

「じゃ舐めてあげるよ」

夏帆「本当?ありがとう」

そして俺は夏帆ちゃんの足の裏をなめて掃除することになった。

最初は少し嫌だったが、徐々に慣れてきて、そのうちいいかもと思うようになってきたのだ。

・・・

とうとうおれは、夏帆ちゃんとの初の風呂を終えた。

夏帆「いや~、いい湯だったな~」

「そうだね。」


第19話へ。


夏帆ちゃん、昨日は更新できなくてごめんね。


夏わいい★帆ほえみ

夏帆ちゃん、昨日は更新できなくてごめんね。

ちょっと夜に用事があって、もうすでに今日になってたから、夕方くらいに書くことにしたんだよ。


夏帆ちゃんトリック完成披露回おつかれさま。

きょうのやじうまプラスの7:42~7:45にほうそうされていたね。


そして、パンテーンの動画お疲れ様。

全部見たよ。

6本も作るのは大変だったと思う。

でもあれを見て、がんばろうという気持ちになれたから、思いは届いているよ。

夏帆ちゃんにおまじないを伝授されたらたまらないもんな。


夏帆ちゃん、今日ももう残り少ないけどがんばってね。

昨日は本当にお疲れ様。

じゃ、また夜ね★

第17話 -夏帆ちゃんとお風呂-

夏帆「一緒に入ろうか?」

「まじで?俺もそう思ってた。」

夏帆「じゃ、決まりね。」

「うんわかった。」

夏帆ちゃんと初のお風呂。本当に一緒に入っていいのか不安になった。

・・・

夏帆「風呂入ったよ~」

「OK!」

夏帆「じゃ、着替えてくるね~」

「は~い」

夏帆ちゃんの前で裸を見せるのは初めてだったから緊張した。

だけど、これをしないと夏帆ちゃんと一緒に風呂に入れない。

夏帆「お待たせ~」

「・・・・・・・・・。まあ、とりあえず風呂に・・・。」

夏帆ちゃんの美しい裸を見て、言葉が出なくなった。

とくに夏帆ちゃんの『円周率』の大きさは、異常だ。

そして。

夏帆「体洗ってあげる。」

「おぉ。じゃ、俺も夏帆ちゃんの体を。」

夏帆「まずはあなたの体をあたしが。」

「そうか、ありがとう」

そして、愛する夏帆さまに体を洗われた。気持ちよすぎて、このまま天国に行ってもいいんじゃないかと思うようになってきた。

夏帆「ココは自分で洗ってね。」

「ああ。もちろんさ。さすがにココまで洗ってくれとは言わない。」

そんな会話をしながら、次は僕が夏帆ちゃんの体を洗う番になった。

第18話へ

夏帆ちゃんは本当に可愛くて美しい。


夏わいい★帆ほえみ
いや~、本当に美しい。


最近、外に出て髪の毛が長い女性を見ると、まず夏帆ちゃんじゃないかチェックするようになりましたね。

でもチェックした末、本当に夏帆ちゃんだった日にはもうとんでもない心になるんだろうな、きっと。

びっくりして倒れるかもしれない。



夏帆ちゃん、今日も芸能活動がんばってくれて、どうもありがとう。

また明日も、活動があるか知らないけどがんばってね。

それじゃ!

おやすみ*夏帆ちゃん★

第16話 -夏帆ちゃんと部屋で一服-

・・・

館内人「はい、無事に17階でございま~す。」

夏帆「やった~!」

館内人「この、1731号室です。」

「17階に31個の部屋があって、その中で一番いい部屋というわけですね。

学校側が払ってくれるから、本当に最高だよな。」

夏帆「そうだねぇ。」

館内人「では、どうぞ!!」

夏帆と俺「うわ~・・・」

俺は部屋よりも、夏帆ちゃんの『部屋に驚く笑顔』を見ていた。やはり一番かわいい笑顔だ。

館内人「じゃあ、わからないことがありましたら、フロント42731までご連絡くださ~い。ごゆっくりどうぞ。」

夏帆「本当に42731でいいんですか?」

館内人「はい。何か?」

夏帆「いや。フロントが『死になさい」って・・・と思いまして。」

すると館内人は、大爆笑し始めた。

館内人「よく気付きましたね。夏帆ちゃんが、初めて気付かれましたよ。」

夏帆「そうなんですか?なんか嬉しい…」

「凄いなぁ夏帆ちゃんは」

夏帆「まあ、こう見えても数の規則性見つけとかは得意だからね。」

「そうなんだ。」

館内人「じゃ、失礼しま~す。」

夏帆と俺「はい、ありがとうございました。」

・・・

「さ、とりあえず一服しよう。」

夏帆「そうだね。なんかあたし風呂に入りたくなったな。」


第17話へ。

夏帆ちゃんと海で泳ぎたい。


夏わいい★帆ほえみ
こんなかわいいお姫様と、海で遊んだら、楽しいんだろうなあ…

何より楽しいと思う。


夏帆ちゃん、オトメン最終回から5カ月。そして、オトメンDVD発売から2カ月だね。

まだオトメンすら知らない人が少ないように祈っているよ。

祈ってもどうしようもないけど。



夏帆ちゃん、今日も芸能活動がんばってくれて、どうもありがとう。

また明日も、活動があるか知らないけどがんばってね。

それじゃ!

おやすみ*夏帆ちゃん★

第15話 -エレベーターから脱出!-

「おぉ」

なんと、エレベーターの戸が開いたのだ。

夏帆「どうする?勇気をふりしぼって、外に出る?」

「じゃ、そうしようか。」

おれは、夏帆ちゃんが怖がって抱きついてきて興奮して誤って転落しないように、

夏帆ちゃんを一生懸命落ち着かせて、夏帆ちゃんのリュックも持って、

エレベーターの配線をつたって、夏帆ちゃんと下まで降りていき、

非常開閉ボタンをおして、なんとか外に出れた。

でも、16階からおりてきたから、二人とも手がすごく汚れていた。

夏帆「ああ、ひやひやしたよ。」

「ぼくもだな。もう、どうなるかと思った。」

そして、消えたはずの館内人さんが謝りに来た。

館内人「どうも、驚かせてすみません、エレベーターの故障です。17階のお部屋までは、非常エレベーターを使って上がってください。」

夏帆「あれ?たしか、消えたはず・・・」

「そうですね。どこにいっていたんですか?」

館内人「それが、エレベーターの床が崩れて、僕だけ落下しちゃったんですよ。でも、危うくエレベーターの配線にひっかかって一命を取り留めたんですけどね。」

夏帆「あっ、よかったですね!」

館内人「夏帆ちゃんによかったといってもらえて僕もうれしいよ。

ありがとうございます。じゃ、あらためて部屋までご案内いたします。」

夏帆「今度は気をつけてくださいよ。いろいろ」

館内人「はい。もう大丈夫ですから。」

そして、3人はエレベーターへ。


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