零くんの[ワンフェス2019冬]へのあぜ道

零くんの[ワンフェス2019冬]へのあぜ道

いらっしゃいませ。

ワンヘス参戦モデラーです。

原型製作をメインにたまに(稀に)プラモ作ったり日々の出来事を書き殴ったり。

3Dモデリングはムツカシイ。

カタチにしても矛盾だらけでデータとして成立させられないちゃんです。


テーマ:
風呂敷を拡げ過ぎな中盤〜後半までの展開に対してまだ素直に観れるのは序盤のストーリー。

お話しは劇場で観てるので良いとしてヤマトは昔の2に思い入れがあった身としては今回のテレビ版のエンディング→静止画予告は頂けない。

エンディングそのものは良いのだけれどイントロ無くいきなり歌が始まるのもなぁ。

エンディング曲のイントロ中に予告のシーンが入ってそのままエンディングに入る方が絶対良い。
尺が足らなければ最悪歌の途中でフェードアウトした方がまだ良いかな。

こんな感じだと多分二話から入るだろうオープニングも余り良い演出が望めないかもね。

私はヤマト作品は音楽の使い方が本編の魅力の半分だと思っているので気になる事も言いたくなってしまうのです。(因みに残りの割合は芝居1/4作画1/4です。勿論1/4の力で作ればいい訳ではありません。)


劇場版六章を前にテレビ東京系で突然始まった2202。

2202はBlu-ray買えてないのでやっとちゃんと見れそうです。

来年夏のワンフェスで発売予定の1/1000ククルカン級も作中の分離合体の観察が出来そうです。



ワンフェスの話しついでに書くとその前の冬はブルーノア洋上型の回収作業をしています。

テーマはパーツ数削減によるコスト減と部分的な3Dプリンター出力等によるグレードアップです。

価格とコストを下げて組みやすく。

完成形はパッと見さほど変わらない筈ですが、自分の好みに仕上げたこれまでのバージョンより旧バンダイプラモに細部を寄せて行く予定です。

なぜ再現度より好みを優先したかというと、ブルーノアの資料はいつもお世話になっているじうこさん提供の資料があるのですが、角度毎の見栄えを優先していて線が繋がらなかったからです。(ブルーノアの放映は無印ガンダムと同年の1978年故に)

それは図面慣れしているスタジオぬえによるキャプテンハーロックのアルカディア号の資料ですらそうだったので、致し方ない事ではあります。

ウチのリーダーは原型の直しを頼まれただけなのですが、手を動かすとその時その時のアレンジを加えたくなるのはまだモデラーなのかも知れませんね。

依頼したリーダーには解らない違いのそこに意味があるのかどうかは再販を繰り返して新たに型を起こして買ってくれるか次第なのですが。

ちゃんとプラモを作らなくなって何年経つのか忘れましたが、こう弄りたいこう仕上がって欲しいって気持ちはまだあるみたいです。




厄なんて信じてませんが、しんどい時間が長いなぁと思いつつも良い事だって探せばあると思う今日この頃です。

テーマ:
今回はここんとこの暑さの影響でドタバタしました。

半ば着の身着のまま状態。

台風とカウンター気味に名古屋を出発して、その後海老名辺りが通行止めとか。






何時ものラインナップに…。


白がメインですが敢えてデスラー艦カラーに仕上げた青ツヴァルケも。



ツヴァルケはもういいや(笑)

テーマ:
宇宙戦艦ヤマト2202五章観てきました。


ストーリーバレはしないので感想のみ。

ズォーダーの追加能力コズモウェーブを軸にドラマと伏線回収の厚い章でした。

あんな所にアレの一部が!は良いとして、次元断層ネタで30年前のトップをねらえ!のウラシマ効果のエピソードを思い出しました。

ウラシマ効果をザックリ言うと重力の弱い所は時間がスムーズに流れて、高重力の場所では時間がゆっくり流れる為に重力の強さの違う場所で過ごした女子高生2人が再開すると片方はお婆ちゃんになってしまう現象です。

1G下の地球上を基準にして縮退炉(重力エンジン)を使用して宇宙航海すると時間がゆっくり進みます。
数時間の航海が地上での半年だったり、20年だったり50年だったり。
ラストシーンのブラックホール爆弾の爆縮では1万年単位で無情に時が流れます。

ここで注目したいのはそのブラックホール爆弾(木星入り)や旗艦エルトリウム(全長70キロオーバー)の建造期間です。
主人公の時間は2、3年程度の経過で地上では数十年経っていて、その時間を利用してエルトリウム含む銀河殴り込み艦隊を作ってる筈なのですが、それでも木星入りブラックホール爆弾建造には足りないと思われます。
本編や外伝では語られてない筈ですが、理屈の上では1G以下なら時間は早く流れると予想されるので何らかの効果によって無重力以下の状態、例えば半重力とか反転重力状態を作り出したのかもしれませんね。

1G下より速く時間の流れる空間を作り出したとか。

それでも木星は圧縮封入されているので質量及び重力増で其方の時間は遅くなるから爆弾の超巨大な器のみ早い流れの時間流の中で建造したのかも知れません。


ここで話は2202に戻ります。

アンドロメダを中心とした新地球艦隊は次元断層内で作られたと言う設定です。

ウラシマ効果に当てはめると時間が早い流れの次元断層となります。

シリーズ初期で古代とキーマンがそこに訪れますが其処には防護服を着用しても生きた人間が長時間居られる場所ではありませんでした。

恐らく生理的生存的な問題もあるし、時間が流れ過ぎてしまう事もあったでしょう。

なので当然作業員は同盟国のガミラス製アンドロイドのガミロイドらしいのですが、まぁそれは良いとして、誰が2502年に引っ張られたデザインのアルデバラン空母を設計したのでしょうね。


普通に考えたら早い流れの次元断層内で当初の設計図通りに何十年も進歩なく生産を続けるだけの施設の筈なのですが。

ガミロイドに発展する技術開発能力があったのか?

生身の人間が技術開発するには断層内で世代を更新する必要がありますが…。

復活篇で古代が乗った貨物船ゆきと同型の貨物船が既に登場済みなのですが、復活篇作るの諦めたのかと勘ぐってしまいますよ。


五章は総統以外のドラマが凄く良かったのになぁ。


断層内での謎のシルエット見てその後なんか冷静に観てしまった。

いくらなんでも実験艦て。



テーマ:

大戦艦セットとアンドロメダ二種。

正しくは大戦艦セットは頂き物で手前のアンドロメダはムビチケのオマケです。

この大戦艦とアンドロメダは同スケールとの事ですが、ならばヤマトと主力戦艦も同スケールで出して欲しいですね。
ヤマトなら11センチ、主力戦艦なら8センチになる筈です。

オマケアンドロメダのメタリッククリアカラーとはなんぞやと思いつつ中を見てみるといつものクリアラメカラーでした。


ネットではクリアの文字が無かったので、
メッキや乳白色グレーだったらやだなぁと思ってたので一安心。

台座もラメ入りだったので成型色がブラックではなくてクリアブルー成形だったら昔のキットっぽくって良かったなぁと思いました。


五章のムビチケは2枚目。

つまり2回は観に行くと言うことです。


その五章の冒頭10分を特番で観ました。

相変わらずの背景画OPでした。
残念。

テレビ版があるなら2のOPをリスペクトして欲しいものです。

五章は艦隊戦とデスラー、キーマンを掘り下げるみたいですね。

前回4章で弟タランが赤い戦闘空母で駆け付けたので今の所はさらばエンドでも2エンドにも振れる展開です。

赤い戦闘空母三隻でなく、赤い戦闘空母一隻と緑の三段空母二隻にして欲しかったなぁ。

兄タランは出てないので2寄りのさらばかもですが、恐らくあるだろうテレビ版では2エンドになるかもですね。(その後があるかはともかく)

でも2202のテレサはその立ち位置からヤマトを差し置いて単独特攻しなさそうです。

島との恋愛もないでしょうね。




序破急で言う所の急になる五章。

2199と比べて2202の良いところは音楽の使い方だと思っているのでまた感情を揺さぶられてきます。

私的にはヤマトの好きなポイントと言えば劇中での繋がりに拘った作曲と配曲なのです。

艦船デザインのそれとは別個の魅力ですね。

魅力のベクトルがまるで違う。


ともあれ週末が楽しみです。

テーマ:
バラエティ番組特損で覚えたカルボナーラ。

最近月一位で作ってる。

つまりは卵かけスパ。
麺を茹でる時の塩味と茹で加減を間違えなければ美味しく作れます。

茹で時間込みで10分位のお手軽メニュー。

スパはミート派だったけど割りかし美味い。



最近観たアニメとか。

リメイク系アニメが続きますね。

劇場でやってるガンダムオリジンとかヤマト2202もリメイクですが、今回はテレビで観たものの感想。


キューティーハニーユニバース。

雰囲気は一作目とセーラムーンの後番組のFの中間のポップさ。
お色気は一作目寄り。
Fは女の子向けだったからね。 

キューティーハニーと言えば東海地方では不思議なメルモ、デビルマンと並んで1970〜80年代の夏休みの再放送の定番でした。

増山恵美子さんの声が素敵でしたね。
今回は坂本真綾さん。立派な人妻声優さんなのですが、セクシーと言うよりはソフトなお色気ボイスになりますね。
基本のハニー2人以外の変身後は別の声優さんが演じるのですが、あまり意味は感じません。
坂本さんが演じ分け出来る程度の差分しか声優さん知らない人にはわからないでしょう。
おそ松さん並みの豪華さですがハニー声優全員が活躍するのには時間がかかりそうです。

基本ジルの目線で進むストーリーが進みます。

声優さんネタで言うと団兵衞役の富田耕生さんが懐かしいですね。
随分ご無沙汰な気がします。
一作目で青児役の森さんが今回はお父さん役で出ていたのも懐かしかったですね。
因みに森さんはガッチャマンやガルマザビの人です。

そう考えるとアンパンマンとかコナンとかドラゴンボールとかはベテラン声優さんの声を聴ける貴重な時間なのかも知れません。

個人的にはオッス!オラ野沢雅子!の芸人さんは今のうちにボイストレーニングしといて欲しい。

キューティーハニーは何度もアニメ化や実写化されてますが今回はラストまで描くのかは不明です。



お次はメガロボクス。

明日のジョーのリメイクと言うかリスペクトアニメみたいです。
昔の絵ではないのですが雰囲気はあるし、クオリティも高いですよ。

未来のボクシングを題材にしてますね。

気になったのがギアって倍力装具を付けて闘うのですがギア要る?って所がずっと疑問でした。

ボクサーのパンチって普通に強力なのに、防具も無しに強化されたそれを生身に受けるのはどうなんだろうって思ってたら今の所生身でギアを装備したボクサーと主人公のジョー(偽名)が闘う話がスリリングでした。

でもやっぱりギア要らない。

パワーを増す為では無くて鍛えられて上がりすぎた筋力から身を守る為の最低限の安全装置的な未来的装備ならまだ良かったのだけどね。

後気になったのは子供がアメ玉舐めてラリってるシーンとか要ったかなぁ?とか。

先の展開はどうなるか見守りたい所です。



お次はサラッと始まったルパン三世part5。

 2015年のPart4イタリアンゲームの流れを汲む良作。

Part2アレンジの音楽やPart4以前を引き継いだ設定のオムニバス形式。

Part1〜3みたいな?

過去のテレビスペシャルより見やすいのが良。

声量陣も峰不二子という女〜Part4の流れのチームです。

最近の栗貫ルパンは声マネより芝居をしてくれるので好印象です。
昔は風魔一族の陰謀の古川ルパンの方が芝居って意味で好きでしたが、今は栗貫で問題無しです。


地元の中京テレビでルパン三世ベストランキングやっていたのですが、全国放送だったのかな?

予想通り二位は死の翼アルバトロス、一位はさらば愛しきルパンでした。
この二作は宮崎色の強い作風でカリオストロの城の公開直後にテレビのPart2で観られたお話でこの二話だけビデオ化されたりしてました。



今度は終わったばかりのタイムボカン24。

たまに観てました。

日テレ系夕方のテレビアニメならあんな感じでしょうなって感想です。

元々子供向けアニメだしね。

メカのデザインは昔の方が好きかなぁ。メカブトンが喋るのって違和感ですが、ヤッターワン以降のノリならアリですかね?

三悪人の予告の声のスズッキー(昔のグロッキー)の声が熱血漢声で違和感有ります。

違和感って過去作観てるから感じる部分なのでメインターゲット層でない私が気にする部分でもないのですが何となく言ってみたかった。


銀河英雄伝説。

実は宇宙物好きな癖に過去作観てませんでした。
艦隊戦やってるって言うより、優雅に語り合ってるイメージが強くて燃えないと言うか何というか。

数年前の地球へのリメイクでも感じたのですがなんか畑違い感が否めません。

戦闘シーンより人間ドラマの比重が高いようで萌えません。

何でしょう?アメリカの1時間ドラマ観る感じで観れば良いのでしょうか?
撮り貯めてはあるので後日一気見します。



まだ何かあったような?


今は深夜帯どころかBSでしか観れないとか、スマホやPCでしか観れないアニメもあるので驚きです。

飽和してるんじゃないかって心配もありますが視聴者としては幸せな時代に生きているのかも知れませんね。




ワンフェス夏の1/72ツヴァルケは申請写真を撮り終えて、ミサイル二種と着陸脚及びガトランの駆逐艦の砲塔を3D出力に回した所です。

6月には見せられるかな?

大きさが違うだけでまた同じツヴァルケなのですが。




最近思う事。

人生ってままならないなぁって思う今日この頃です(笑)

テーマ:
小泉さんって深夜アニメの最終回で紹介された東海エリアのラーメン。

台湾ラーメンとかスガキヤとかベトコンラーメンとか。

だからって訳でもないけれど久々に娘たちとスガキヤのラーメンを食べた。
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所謂和風とんこつ味になるのでしょうか。

スープは塩ラーメンの様なアッサリした味わいがあります。

このラーメン私が子供の頃からあったのですよね。
昔は一杯190円位だったかな?今も320円で食べられるのでお財布に優しいラーメンです。

アニメでは玉子入りラーメンを頼んでましたが、昔は温玉でなく生卵入りだったんですよ。

チャーシュー多めの肉入りラーメンと玉子とチャーシュー多めの特製ラーメンがあったのです。

小泉さん自体は特に好きなアニメって訳でもないですが、ラーメンが好きでもないと公言している中の人の中村さんのお芝居にカラ松を演じる時以上のプロ根性を感じてしまうのが気になって気になって(苦笑)

声優ラジオの聴きすぎですな。


お前達は俺の翼だ!ってアニメも昔ありましたね。

今回はのんびりツヴァルケの翼の話題。

この機体は涙滴(iPhoneで変換不可)型モールドが多い。
ので筋彫り用プラ板で簡単に再現しました。
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ゲージとするプラ板に涙滴型のくり抜きをして裏からエポパで押し出すだけ。
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後はゲージで筋彫りした後にモールドを慎重に切り出して再びゲージにはめてゲージと筋彫りの位置を合わせつつ接着します。

こんな作業が続きますが時間はあるのでジックリ進めます。


後は35ミリ程のミサイル。
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右はディスプレイ用、左は機体に取り付け用です。

これはプリンター出力です。


土筆も終わり次は花見ですね。
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あとチョッパー軍団(笑)
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バイク乗りたし。

テーマ:
冬も終わり春が訪れるこの頃。

お仕事以外原型製作以外のお話をば。

冬の深夜アニメで観てるもの。

ゆるキャン△、ハクメイとミコチ、衛宮さん家の晩ごはん、ダーリンインザフランキスあたりかな。

全体にマッタリ日常系が多いですね。

ゆるキャン△はあるあるネタで癒され、ハクメイは昔ながらのファンタジーアニメっぽくて癒され、衛宮さん家も殺伐としてなくて癒され、ダーリンは女生徒に癒され…。

故にお食事シーンも多め。

料理アニメの衛宮さん家と郷土料理っぽいハクメイ、キャンプ飯多めのゆるキャン△ですか。

ゆるキャン△でやってた肉まんのパニーニは美味そうだったなぁ。

子供の頃からスーパーの肉まんは水で濡らしてレンチンして食べてましたけど、最近はクシャクシャにしたアルミホイルでゆるく包んだ濡らしスーパーの肉まんをトースターで10分焼いて食べるのが好きです。

つまり焼肉マンですな。

焼肉では無いけれど。
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焦がした辺りがサクサクフカフカで美味い。


特損で覚えたカルボナーラ。
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塩多めでしっかり茹でた太めのパスタで10秒程ニンニクで炒めたハムと生卵と多めの粉チーズを蒸らしてから混ぜて黒胡椒を降った簡単メニュー。


広島系お好み焼き。
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何故系なのかと言うと、昔の名古屋の駄菓子屋ってお好み焼き屋さんと一緒になってる店もあって記憶があったのですが、昔食べたものと今も近所のスーパーで売っているものが広島系だと思ったから。

系ってつけたのは名古屋のお好み焼きの由来がわからないから付けてみました。

広島系は所謂クレープ状の生地の上に順番に積み上げていくタイプ。

家庭で食べてたのは大阪系で刻んだ具と生地を和えていたので不思議な感じではある名古屋周辺のお好み焼き事情です。

私は自分で食べる分は広島系でやります。

大き目に作るとフライパン二枚いるので洗い物は増えますが。

因みにタコ焼きはソースではなく、焼いてる途中で醤油を焦がし目にかける醤油味が好きで近所のタコ焼き屋も地元の店は割と焦がし醤油味だったりします。


ひな祭りの時に作ったちらし寿司。

ご飯が難しいかったですね。

ベシャッとさせたくなかったので固めに炊きすぎた様ですが、娘には好評でした。
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イクラは高いのでとびっ子で代用。

アレルギーがある人がいるのでキュウリは避けてサヤエンドウを使ってます。


マヨ焼きそば。

ソース焼きそばに飽きたので油を使わず少なめの水で茹でた野菜と解したそば麺にそばを避けて中央で焼いたマヨネーズを和えて唐辛子をかけただけのモノ。
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今回入れてないけどイカを入れると良いかもと思った。

たまにはマヨ味もいいでしょう。


生きる事は食べる事なり。


ちょこっとだけ模型の話を。

ヤマトの最新のメカコレを買った。

2199のものと同じ大きさで500円から600円に値上げ。

12.6センチで1/2600位。

アーガマとかイデオンの船のスケールです。

因みに旧メカコレのヤマトも12.6センチで約1/2000なのでメカコレヤマトでスケール無視の統一サイズで作った感じ。

メカコレアンドロメダや大戦艦は売り切れ中でした。

こちらは推定1/3000スケール。

どうせ新金型なのでヤマトも1/3000の11.1センチで価格据え置きの500円って選択もあったとは思いますが、新作のアンドロメダも大戦艦もヤマトに対して大き過ぎるって意見もあり、大き目ヤマトはこれはこれで良かったのかも知れません。

統一スケール派にはむず痒い展開ではありますが。



ついでにヤマトネタ。

空行く飛行機が調べられるアプリを使ってみたらいきなりヤマト飛行機が一発目に出た。
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ヤマト発進!

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こんだけの飛行機の中からヤマト飛行機引く確率って。

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数時間後無事那覇に着陸しました。

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電池の減りがリアルタイム(笑)

テーマ:
昨晩空気を震わす振動で目が覚めた。

ゴゴゴゴゴゴ…って感じの。

春一番だか二番だかの嵐でした。

トイレ行きながら寝ぼけた頭で考える。

しゅんらいか。

スピニングバードキックの人やアンドロメダ系の艦でなく春雷。

成る程あの4DX感なら連邦の新兵器と勘違いするのも頷ける。




ワンフェスも終わり日々の生活に追われてながらも作業はチマチマと。


1/72ツヴァルケ大使館仕様。
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極力丁寧なスジ彫りを心がける。

失敗したら慌てずやり直す。


サイズダウンにより軽くなった事でアクションベース2でのアクロバティックな展示が可能になりました。

見せ方って大事だなぁとつくづく思う。

価格は抑えたいのでパーツ数少なめで業務用3Dプリンターは使いません。

3Dプリンターの精度のメリットってガレージキット買う人側には価格以上には感じ難い感じですね。

普通に色んな完成品トイや高品質プラモが当たり前の時代だけに。

Νノーチラスの超合金が出る様ですが、あの価格帯は買えないなぁ。

フォルムもアニメ作画準拠であまり好きでは無いです。



原型の話に戻るとツヴァルケも本来ならディアゴの3Dプリンターを原型の一部で使いたいところなんですが、そなディアゴのプリンターが使える状態に無いのでとても勿体無い感じです。

業務用の17倍の粗さですが、母材で使う分には充分と踏んでいただけに勿体無い。


尚ガトランティスの駆逐艦は資料が無いので来年の冬にチャレンジしたいです。

メカコレの奴とデザインが割と違うのです。

バンダイさんがやらなさそうなのでやりたいなぁと。




ワンフェス帰りにアニ鉄さん情報で観に行ったユニコーン。
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ダイバーシティでエレベーターの降りる階を間違えて変形シーンが観れませんでした(笑)

観てない仲間もいるので夏行けたらまた行きたいです。

注)ユニコーン像はダイバーシティの2階です。


テーマ:
多くの人が国民的ロールプレイングゲームのドラゴンクエストシリーズのあのテーマ曲を連想するかも知れません。

でも私の場合一番多く聴いた曲となら「武器屋トルネコ」と答えます。

シリーズ共通のメインテーマではなくファミコン時代のⅣの一章に過ぎない武器屋トルネコのフィールドBGM。

トルネコを主役に据えたダンジョン探索型ロールプレイングゲームの「不思議のダンジョントルネコの大冒険」にハマっていた時期がありプレイ中に流れるBGMの殆どがドラゴンクエストⅣの「武器屋トルネコ」のアレンジ曲だからです。

序盤ののどかな階層や不気味な階層、モンスターの巣窟であるモンスターハウスに踏み行った時やダンジョン内でのガーゴイルの店でついうっかりドロボーしてしまった時でもそのアレンジ曲がかかります。

そのアレンジの多様さや情景を想起させる表現力は冗談抜きで1万回聴いても飽きませんでしたよ。

その不思議のダンジョンシリーズでトルネコより遊んだ風来のシレンシリーズもすぎやまこういち作曲なのですが、コチラはアレンジ曲が少ないので聴いた回数においては「武器屋トルネコ」のアレンジ曲群には遠く及びません。


最近はスマホゲームしかやらないので不思議のダンジョンシリーズはやってないですね。
スマホでアプリがあったとしても少しのミスタッチでそこまでの苦労がご破算になるゲームなのでもうやる事は無いでしょうね。

でも久々にあの曲は聴いてみたいです。


帰ってきたウルトラマンなんかも作ってますね。

帰ってきた〜ではどちらかと言うと冬木サウンドのワンダバや夕陽に立つウルトラマンが好きではありますが。


でも今一番聴きたいすぎやまサウンドは「伝説巨神イデオン」の戦闘序盤で流れる「弦がとぶ」ですね。

勇壮かつ挑んでいく感の強いメロディは今でも痺れます。
どんな曲が気になる方は動画で検索するといくつかヒットする筈です。

イデゲージ上昇時に流れる「圧倒する力」も良いですが、これまたそれをオマージュしたと思われるエヴァンゲリオンの「暴走」と混同しがち。

何方もエモい曲ではありますが。

週末のワンフェス会場でソロシップを観ていただく際は「弦がとぶ」を脳内再生すると良い感じかもです。
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尚、今回挙げた曲名は思い出した名前なので実際の曲名とは違うかも知れません。

ソロシップの宣伝はもう良いかな(笑)

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