べっちのラジ活・そしてたまにはほかの事
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Vi-FA 新ホリゾンタルマウントをSKT-CBに

Vi-FAより、新たに発売された。
 
フレックスボディーマウント(ツイスター用)です。
タイプは、TRF421対応品。
 
前回同様に、高さ調整できるタイプでもおこなった。
土台部分の加工は、必要です。
 
そして、土台にあいてるネジ穴をそのまま使うと・・・・・
めっちゃ前出しボディーになってしまいます。
 
 
なので・・・・・
もう1か所自分で穴あけ花押しました。
 
 
見えないなぁ~(笑) もともとあいてる穴位置の約3ミリ後方(土台の先が先が丸くなってる方へ)に。
2.6ミリ穴をドリルであけて、ネジ穴を切りました。(2.8ミリだったかも?)

ここに合わせて、ボディーマウントに延長ポスト(タミヤOP)を取り付けたらいい感じの位置になります。
前出し幅は、約5ミリ前出しです。
 
 
ですが・・・・・これだけでは終わりませんガーン
そもそもの、ボディーポストが通る位置が。
高さ調整式で合わせてる高さと、6㍉くらい違います。(新型が低い)
なので・・・・・ダンパーステーを6㍉かさ上げしないといけません。 
 
 
そして、トランクルーム? 部分のサポートは、浮いた状態になるので。
少し厚みのある、硬質ウレタンが張り付けてあるテープがあるので。
それを細く切って隙間埋めしました。

👆穴位置をずらしたら、このくらいの感じになります。
 
 
 
👇こんな感じです。 これは暑さが絶妙でした。 シンデレラフィットラブラブ

 
 
 
そして・・・・・リア部分の巻き込み防止ステー???
は、ボディーまで届きません(笑)  
 
ボディーの形状が違いますからね。

ここについては、特に気にしていないので。
このままにしますが。
 
一部、ネジでボディーと固定しないと。
接触(自分で事故る)などした時に、このステーがタイヤハウスから「ひょこりはん」したりするみたいです。
 
なので、邪魔になる事があるようなら・・・・・カットするか。
何か自作します。
 
とりあえず、SKT-CBへも加工は必要ですが。
取付できることは確認できました照れ
 
 
もし、どんな感じか見てみたいという方がいれば。
5月3日のTMデイレースかスピキンTMラウンド・・・・
はたまた、7月の沖縄ラウンドで見てください(笑)

雨だけど。 

相変わらず、雨予報に振り回されてる毎日のような・・・・・
 
本当なら、こんな天候の時にやるべきではないのですが。
今のうちにやっておかないと。
 
ズルズルになってしまうので。
 
 
ほったらかしになってるボディーの塗装をしてしまいます。

相変わらず、出だしの調子が悪いコンプレッサーのご機嫌取りをおこなってから。
塗装に入っていきます。
 
 
スピキン用のボディーは、お世話になってる「FINISH-LINE」さんに塗ってもらったので。
とりあえず、ずっと蛍光イエローにちょいホワイトボディーから卒業するために。
自分でサクサクデザイン&パーソナルカラーで塗っていきます。

 
そして、すでに練習用ボディーが痛々しい状態なので。
こちらは、蛍光イエロー&ちょいホワイトにライト・グリル関係を塗装でするので。
放置していたこいつを塗っていきます。

早朝から、塗り始めますが。
やはり、気候が悪いので塗料のノリが・・・・
 
とりあえず、つけたくもない暖房をつけて。
ありとあらゆる換気扇を回し。
 
そんな中で塗っていきます。
 
 
あれ?思ったより早く塗れたグッ
 
なので、デザイン入りのボディーのフィッティングをしてしまいます。
👆このことについては、また書きます。  Newパーツ投入!!!
 
何だかんだで、とりあえずスターウォーズ エピソード1を見ながら。
ステッカーを貼り貼り。
 
とりあえず完成ですニコニコ
 
 
現段階(5月1日)でも、天気予報がコロコロ変わってるので何とも言えませんが。
3日のTMデイレースは開催方向とのことなので。 
 
準備は進めておきますウインク

TRF421、いろいろやってみたこと

TRF420Xが、まあまあ戦えるかな? な感じになってきたので。
 
ここで、いよいよTC2クラスへあがった。
TRF421をテスト走行します。 
 
ほんぐうで確認した時には、ハッキリ言って。
TRF420Xより、「楽にタイムが出る」と思える印象だったので。
 
どんな感じになるのか?
楽しみに、ファーストテイクに入りますが・・・・・惨敗ガーンガーン
 
ビックリするくらい走りません(笑)
 
👇こいつ・・・・大丈夫か????

ともかく、フロントが引っ掛かってリア巻き。
握るとチョードアンダー。 (拓海は、こっちの方が速いらしい・・・By:イニシャルD)
 
 
ただ、原因はこれだろう! と思える部分があるのでまずはそこを変更。
 
レバー比です。 SuperGT車に合わせての位置だったので・・・・
おまけに、ほんぐうの場合こちらの方が走らせやすいしタイムも出るので。
 
前後レバー比を、内側に変更します。
これだけで、曲がる感じが激変します。 
 
ですが、奥のツッパリ感が増えたような気がするので。
ダンパー長を再確認して、長さを合わせます。
 
これ・・・・当たり前に大切です。 (おおちゃくは、良くない・・・・てへぺろラブラブ
 
 
画像が逆になったので、流れがおかしくなりますが。
リアに関しては、特に触る感じはないかなって思えたので。
リアに関しては、本当に微調整でトー角を気持ち増やします。(デフォルトは、ー2度)

 
ここから、フロントバネ(プログレッシブ)を1ランク硬くして。
ダンパー角度を寝かせます(1.5ミリ)
これだけで、フィーリングもよくなったし。
運転が楽になりました。

このあたりから、神の声をもらって。
 
アドバイスを受けながら調整していきます(内容は、秘密  ラブ秘密
 
 
そうすることで、フロントの仕事の部分が欲しくなってきたので。
ダンパー角度を1ミリ戻します。
 
そして、最終的にリアの微調整に入る感じでおこなっていきました。
 
 
最終パックの走行後(約6~7分走行)に、冨田店長にドライブしてもらいましたが。
とりあえず、何でってタイムで走っちゃいます。 
 
全体的に、スムーズだしペースがいいのは当然なんですが。
特にストレートからの、インフィールドへのアプローチの速さ。
そして2つの切り返しの速さはビックリです。
 
僕は、到底あのスピードでアプローチできる自信がないので。
塩梅で攻め込んで、できるだけコンパクトに曲がって・・・・握る。
 
という流れが精いっぱい。
 
 
今回も、いろいろアドバイスをもらい。
車が見違えりました。 
 
5月3日のレース。
開催できますようにおねがい

TRF420Xでいろいろやってみたこと。

今回、TRF420Xの走行を走行する1番の目的は。
Vi-FAカップの時の走らなさ。
 
右曲がりマキマキ。
 
今回走行する前に、いつもの「ほんぐう」」で自分なりに考えてみた部分の手直しをおこなって。
TMサーキットへむかったんです。
 
がっ!
 
大体、ほんぐうでやったことがそのままTMサーキットでの走り(タイムが出る という意味)では結果が付いてきません。
 
ほんぐうでやったのは、右曲がり巻きが解消されてる感じかどうか? が一番。
 
さて、こいつがどんな感じになるか?

前のブログでも書いてますが。
タイヤは、使いまわし(リアのみのド中古2台分合わせ)なので。
それなりのグリップ感が出てきてからの感じを基準としてます。
 
最初は、ほんぐうでやったままで走行します。
1番気になる、マキマキはありません。 ・・・・よかった。
 
ですが、チョー安定で全く曲がる感じなし。
ベストで、17秒中盤~後半
 
ですが、多分こうなるだろうと思っていたので(逆に、思った通りでよかった(笑))
ここから、トレッド幅を狭くします。
 
これだけで、17秒中盤あたりをキープ。
もちろんマキマキもなし。
 
 
感じとしては、フロントをかけて曲げてるだけの感じ。
比較的好みな感じでもあるんですが・・・・・
コース中央あたりが合わせにくい。
 
 
なので、フロントを中心に「曲がる感じ」変更していきます。

バネを、リニアからプログレッシブにして。

硬さを1ランク上げて、ダンパーを1段寝かせます。

 

感じはいいですが・・・・・・ちょっと思ったのとは違う感じ。

 

なので、バネはプログレッシブのままでダンパーを1段立てて(元に戻して)

レバー比を内側に取ります。 

 

これで、17秒フラット~中盤くらいのベスト。

 

 

 

曲がる時の感じ(小さめのコーナー)が、ちょっと待ちが多い感じなので。

そこは、リアの動きを出す方向で調整してみます。

バネやダンパー角度、レバー比というよりは・・・・・

 

単純に、キャンバー角度の問題かなっておもったので。

リアキャンバーを、コンマ5ほど増やします。

 

これで、リアの踏ん張りと曲がる感じのバランスが合ってきた感じなので。

 

ド中古タイヤでも、16秒台にポロポロ入るし。

17秒前半で走れるので。

 

 

ここで、タイヤを新品に変更して。

確認します。

 

スタートから、16秒台で数周ラップしますが・・・・・・

 

前のブログで書いた、「リアナックル下に石が挟まる」がおこってしまい。

約6秒ロスを皮切りに、ラップタイム落ちで。

 

結果わからず・・・・となりましたが。

 

タラればな話ではありますが、

18周5分4~6あたりは出ていたかも? (推移の傾向を見る限り)

 

タラればですが、良く走るようになったと思えるのでよかった。 

 

 

ほんぐうでそこそこのタイムが出るようになったら(TC2クラスの話し)

TMへ持ってくると。

 

バネ、キャンバーをメインに触って。

もう少し欲しい場合は、ダンパー角度、アッパーアームを触ると。

まあまあな感じになる傾向になって思っているので(あくまで主観)

そのように触っていきます。

GW休み.初日にTMサーキットへ  その②

さて、TRF420Xno方の問題は。
何とか解決? できたと思うので・・・・・
 
 
こっちを、いよいよTC2クラスとしてデビューですラブラブラブ
 
 
 
 
TRF421です。   やっと・・・・新型投入です。
って、あと1か月で「型遅れ」とか言われるんでしょうね(笑) 
 
そんなこと言うやつおったら・・・・TRF419XRだすでぇ~ってへぺろ

ほんぐうの方で、ざっくりなことはやっておいたので。
この感じで、TMサーキットでのファーストテイク。
 
 
 
ビックリするぐらい走りません(笑)
 
ほんと・・・・・びっくりした。
ここまで走らないとは・・・・・・
 
ここから、自分なりに思う部分の小変更をしていきます。
 
そして、なんとかいい感じになってきてるんですが・・・・
ハッキリ言って、TRF420Xよりよくなってます。 
 
実際タイムも出てます。
 
でも・・・・なんか、車に自分をかなり合わせてる感じ。
結果、タイムが出てる感じ。
 
いやいや・・・・そんなもんでしょ? って思われるでしょうが。
 
車に使われてる感じです。
合わせられないと・・・・タイムにつながらないショボーン
 
 
そういう時に・・・・TMサーキットに助けの神の声が聞こえてきます(冨田店長なんですけどね照れ
 
車の状態(おいてるだけの状態)をみて。
的確な一言・・・・・「はい・・・その通りなんです」って感じ。
 
そこから、アドバイスをもらい。
変更してみたら・・・・・
 
あっという間に、ド中古でも16秒台にポンポン入るし、取りこぼしても17秒フラット~1くらい。
 
レイアウト中央部分でも、合わせやすくなりました。
 
 
最終的に、前回のVi-FAカップのタイムでの比較になりますが。
TQタイムのO上さんのタイムより数秒速いタイムが出てるので。
参考にするのはどうかも?なんですが、自分のモチベアップの為に書いておきます(笑)
 
 
今回のような、とっても条件の良い環境でのレースになるかどうか?ではありますが。
次回は、そのあたりを踏まえて。
 
追加の(神の声)ことを試しますニヤリ秘密

GW休み.初日にTMサーキットへ  その①

いよいよ、GW休みに突入という初日。
 
月例レース参戦に参戦するんですが。
なんせ、前回のVi-FAカップの時の車が同もイマイチでガーン
 
それについて、自分なりに行った確認の答え合わせです。
 
 
 
当日は、1日曇り予報で。
もしかしたら、「雨が降って終了」なんてことにならないか? 

安定の、ラジ出勤ポールです♪ スタートは、TRF420X
 
天候は、1日終わってみたら・・・・・・問題なし。
気温は、20℃くらい。
湿度は、30%付近
薄曇り&ほぼ風吹かず。
 
めちゃくちゃアウトドア・ラジ日和照れ
 
 
今回は、今までのタイヤを消化することも目標だったので。
約2年前からなどのタイヤなどを選別(フロントタイヤは廃棄してリアのみ)します。
 
タイヤの表面を、確認するために。
クリーナーで拭き拭き・・・・・(これしちゃうと、1パック目ってほぼ信地旋回しちゃいます(笑))
 
とりあえず、6セット完成。
 
 
 
本日のTMサーキットは、TC1&TC2祭り♪ (僕的にです・・・・だって、こういう光景見れないからショボーン
特に、ほんぐうでの走行ではTC2は基本僕だけなので。
こういう環境でないと、自身の比較ができないので。
 
 
さて、1パック目スタートは・・・・・安定の「ガメラスピン」からはじまります。
ですが、大体5周くらいするとグリップ感が出てくるので。
そこからが、本格走行です。
 
前のレイアウトから、少し手が入った「スピキンレイアウト」とのことなので。
変更部分の感じの確認をしながら走行です。
 
相変わらず・・・・ムズイ(笑)
 
現在のレイアウトだと、アベレージで16秒台に入る走りができるかがターゲットラインらしいので。
 
そこを目指します。
 
とりあえず、小変更になった中央部分がムズクてまとまりません。
それでも、ぽろぽろ16秒台に入る感じになっていきます。
 
 
この間、車も小変更をおこなってます。
 
ここで、時間的に予選1回目か2回目くらいの時間になってきたので。
新品タイヤを投入して走行します。
 
 
1周目から、16秒中盤~後半でオール16秒台。
 
が・・・・・最終コーナー立ち上がりからいきなりハーフスピンしかかり仕切りをジャンプ!!!!
 
その後も走行しますが、車の動きがあきらかにおかしい。
右コーナー巻き巻き、ストレートまっすぐ走らず・・・・・(車止めて確認せんかいっ! (笑))
 
 
こわれた? と思いながら車を回収。

左リアのドゥループが超バンザイ状態。
 
 
 
あれっ? なんかいる・・・・・

 
リアのナックルとサスアームの間にこいつが挟まってました。

気持ちよく走ってたのに・・・・・・台無しにしやがってムキームカムカ
 
 
って、こんなこともありますよね。
 
レース中にあるアクシデントによって、全く走れない(他車に迷惑をかけない)って訳でなかったら。
レースを続行するので、こういうことに対しての対応も勉強です。
 
もしかしたら、このままリタイア(DNS)になるか?
走り切ることで、メインが1つ上に・・・・順位が1つでも上になるかどうかです。
 
 
自分自身の思いとしては、そういう部分もあります(まあ、タイヤの程度がいいですしね)
 
とりあえず、TRF420Xは前回までの変な巻き感じもおさまって。
小変更レイアウトでも、十分走ることはわかったので・・・・
 
いよいよ・・・・・投入かなニヤリ

やっと、こうなりました。

違うことというのが・・・・・
 
いよいよ、こいつがTC2クラス車として走ります!

TRF421
 
 
ここへきてやっと「イマドキ」くるまになりましたグッ
 
と言っても・・・・・1か月後くらいには、マイナーチェンジ車と入れ替わりになりますが。
 
 
セットの状態は、SuperGT車の時のまま。
バネだけ、硬さは同じ感じにして。
メーカーだけ変更します。
 
まずは、アライメント確認をしますが。
問題なし。
 
そして、走ってみますが・・・・・
 
まあ、SuperGTのボディーと比べて。
TC2CBは、当然曲がらないですよねてへぺろ
 
ただ、なんとなく「そうだろうな」って思っていたので。
その場合の、最初の変更箇所は「ここにしよう」と決めていたので。
 
サクサクっと変更。
 
 
それだけで、タイム的にコンマ2~3はアップです。     👇変更箇所を示す画像ではありません。

と言っても・・・・・TRF420Xでより。
ベストで、コンマ1いいだけなんですけどねショボーン
 
 
ですが・・・・・確実に「こっちの方がタイム出るなっ!」って思います。
 
 
タイヤ的に、もう20パックは超えているので限界かなって思います。
*今は時期的に、28Xでもちょうどいいので。 ブリスター的な減り方が少ないのでいいですね。
 
 
タイヤを10パック程度のタイヤに交換します。
って、そのくらいのタイヤしか持ってないのか????  (笑)
 
グリップ感がいい感じですね。
ここで、大台に乗りました。 
って、あくまで僕一人レベルでの話です(笑)
 
 
ただ・・・・・
この頃から、走行中にプロポからエラー音が。
 
走行できなくなるわけではないのでいいのですが。
とりあえず。
 
うるさい (笑)
 
原因は、何だろうと取説を見ましたがイマイチ該当しそうな項目が見当たらない。
 
なので・・・・・こんな時は、「グーグルAI」検索です。
 
って・・・・・なんでも出てくるなぁ~
 
どうやら、テレメトリーからの警告音の様です。
 
結果、これだな! ってことはわかりました。
まあ、かなり前に「自分でやっちまってる」ことが原因と思われます。
 
そこから、気にはなりますが数パックTRF421を走行します。
 
だって・・・・・こっちの方が、走らせていて気持ちいいラブラブラブ
 
 
でも・・・・やっぱり、確認しておきたいので。
ケースに戻していた、TRF420Xをもう1度出して走行。
 
こちらからは、警告音は鳴りません。
 
 
アンプ・・・・・ですね。
しかも、BECと思われます。   
 
 
・・・・・・・・アンプのみ「ポチッとな」しました。
 
 
 
さて、5月のTMデイレース。 SKT TMラウンド と目白押し。
できるだけ、SKTまでにTMで走らせておきたいですが・・・・
 
どれだけいけるかな????   
 
O上さんをやっつけないと!
って、TC1へあがった前回のTOP3の方々は・・・・・TC2に出るんかな????

土曜日のほんぐう

4月も後数日で終わりますね。
 
本当に月日が経つのが早いものです。
 
 
GW休み前の土曜日に、夜勤明けから不眠のまま。
ほんぐうへラジ活に向かいます。
 
本来の予定なら、千葉県のニュー・ネクスト・ラッシュサーキットへ。
スピキン参戦でいっているはずなんですが。
 
前にも書きましたが、夜勤明け・月曜日年休取れずからの日勤(3:10起床)なのであきらめましたショボーン
 
というわけで、ほんぐうへ出向いたわけです。
 
まずは、前回からの延長戦。
TRF420Xで走行します。

ホリゾンタルでのボディー固定します。
 
前日の夜中まで、雨が降っていたので路面がどうかと思いましたが。
早朝朝練の段階でも9割以上乾いてる感じ。
 
とりあえず、朝一はホリゾンタルでのボディー搭載の確認。
走ってみますが、問題なさそうです。
 
気温と路面温度&湿度の感じが絶妙なので。
気持ちよく走らせることができますね。
 
 
 
あっ! FBで書きましたが・・・・
前のブログで、「SKTブランドのヨーロピアンコネクタ?のねじ込み部分が紛失した」的な話を書きましたが。

なんと・・・・・S田パパさんが。
奇跡の発見をしてくださって。
 
手元に帰ってきました照れ
 
そして、それを預かってくれていたK上さんが。
なんとわざわざ、自宅のポストに投函してくださるという。
 
お二方に、とても感謝です。 ありがとうございましたグッ

これからは、ちゃんとネジネジして紛失しないように気を付けますニコニコ
 
 
実際の走行の方は、前回の走行以降で。
やっておきたかったことがあるので、まずはそこからやっていこうと。
 
ともかく、握れることはもちろんなんですが。
意外と、TC2クラスの車のパワーでは。
 
パーシャル的な感じで転がすことが大切なんじゃないかなって???
 
しっかり、ブレーキングして切り込む個所もありますが。
しっかり、転がしながらスロットルを入れて曲げる感じ? がいるかも?
 
今の状況だと、曲がる感じはいいのですが。
もっと、転がしたい部分で転がる感じにしたいなって・・・・
 
そこで、フロント部分を微調整するんですが。
 
ここを触ると転がる傾向になるんですが、曲がる感じは薄れる印象です。
 
実際走行してみたら・・・・・タイム的には、若干上がった感じ。
無理して曲げなくても、いい感じになってるのでいいかも?
 
思いのほかいい感じの印象は受けれたので。
 
ここからは、違うことに取り組んでいきますニヤリ秘密

取り付けました! お初(笑)

前回、Vi-FAのホリゾンタルボディーマウントを購入して。
土台?部分の取り付けに当たっての加工の事を書きましたが・・・・
 
数名の方に、「取付できることがわかってよかった!」とメッセージをもらい。
僕と同じ認識に方がいるんだとわかって、良かったって思ってます照れ
 
そうなると・・・・・撮りつけですね!
こんな感じで・・・・・・

いろいろ見苦しい部分は、ご理解くださいえー
 
高さの部分は、今までの上止め?の高さを基準にして調整して。
こんな感じにつくんですよね。

って、オイオイ!  TRF421じゃないやんけっ!!!!
 
です・・・・TRF420Xです。
今回、新たにTRF420X用を購入して取り付けました。
 
まだまだ、TC2クラスで走らすことが十二分に考えられるので。
 
もちろん、TRF420X用とTRF421用では。
土台やステー?のサイズが違うので流用はできません。
 
本体の取り付けは、本体自体がプラ系の物なので。
今までウイングを取り付けていたネジ(M3ですよね?)をそのまま使えます。
裏側は、ナットで固定すると思うのですが。
プラにネジを切るので、そのままカッチリとまります。
 
でも・・・・定期的にゆるみがないか?
確認は必要だと思います。
 
じゃないと・・・・TITCのブルーノ選手みたいにストレート途中でウイングが外れますよ(詳しい原因は知りません)
 
どうしても気になる方は、ネジをめっちゃ長くしてナットで固定したらいいですね。
 
 
そして、ホリゾンタルウイングステーにポストを通したら。
ボディーピンでとめておきたいですね。
 
マーシャルとかしてる時に、ホリゾンタル固定の車で。
リア側は、差し込んでるだけの車とかあると。
ボディーポストがステーから外れてるとか?
 
パット見だけだとわからず、そのまま車出しすると実は外れていた。
もしくは、車を救出した時に外れてしまって気が付かずに送り出ししてしまう・・・・
 
なんてことがありますね。
 
マーシャルのお世話になるのは、自己責任なので。
万が一上記のようなことになっても、ドライバーが文句を言う権利はありませんが。
 
そうしてしまったマーシャルの方は・・・・・いやな気分になりますよね。
 
なので止めたいですが・・・・なにぶん小さいと、差し込みより取り外しが困難なので・・・・

ちょっと頭の大きいのにすることに。
 
本当は、昔の12分の1などのボディーピンとして使われていた。
細目で軽いものもあるんですが。
 
意外とすっぽ抜けするので。
今回は、これにしました。
 
T社のボディーピンセットや単品でもあるのかな?
黒色ですけどね・・・・・
 
おじさんの諸事情により、見やすいシルバーにしています(笑)

おっと 

実は・・・・・・
 
いまだに、ホリゾンタルボディーマウントなるものを使ったことがありません。
 
SuperGT車のボディーに、TRF421シャーシを使うようになったことで。
やっとボディーへの「直穴」で使うようになったのが昨年。
 
ですが・・・・・ここへきて。
いよいよ、TRF421は。
 
TC2クラスへステップアップ?することになりました。 (笑)
 
なので、ホリゾンタルボディーマウントを初購入。
 
取り付けるボディーは、SKT-CBです。
そして、まずは
 
Vi-FAの可変式ホリゾンタルボディーマウント(TRF421用)
 
 

👇取り付ける部分はこんな感じ。

 
 
 
👇 えっ? これ正しいの??? なんせお初なものでびっくり

こんなつけ方・・・・・違うよね。  

そもそも、リアバンパーとの隙間がないじゃん!!!!

 

 

👇ツイスターなどは、この平らな部分が丸になってるので。

そこに、本体の丸い部分が収まるので・・・・・

 

 

 

 

 

👇でもぉ~ Vi-FA製は、プラ製品なので。

ちょっと加工したら・・・・・・

はいつ! 正しくつきます照れお祝い

 

ウイングのつく土台部分は、ツイスターと同じ幅だし。

TRF421のホリゾンタルボディーポスト位置も、ツイスターの土台部分と同じ幅。

 

これで、晴れてTRF421にもSKT-CBがのりますニヤリ

 

 

って・・・・・いつデビューなんかな????  

 

 

 

 

ってか。

そんなこと知ってるわっ! って言われるかもしれませんが・・・・・

僕みたいにお初な方がいると思うので。

 

ってお話ですおねがい

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