モラトリアムの延命 -16ページ目

夢を見ようぜBaby

結局は自分の幼さ


叫び出したい

正しさとは。

自堕落である。

一人でさけをのみ、だらだら。

まあそんなことはいい。
そんなことをしていても、考えるということは自由なのである。

やっぱり、まともな人たちとは根本的に分かり合えないなあと感じることが多い。


というか、基本的に女性は苦手だ。笑
 
正しさを武器にされたら、無視するくらいしかできない。

何を持っていい休日とするかはわからないが、まあ休みの日に会社の人と会うのは嫌だなあ笑

ふっと、飲もうよっていって飲む人が少ないのが悩みだなあこっちでは
同じ人とばかり遊ぶことになる。


僕は基本的に待つことが苦手で、自分からばかりだけど
どうしたってそれをするべきな時というのもある。
正しいことなんて何一つわからないけど
自分でもわからないうちに自分を好きすぎるというのはとても怖いことだ。

斉藤和義のエッセイは、基本的にものすごく共感できる。

会社の人に、今からそんなにやさぐれているのは珍しいと言われる。

それは大人なのか、よくわからないけど。
人に恵まれているとは思うし、それだけがモチベーションになっていることが怖い。
怖いぜまったく。

人間的に似ている人が先輩にいてほっとする。
彼は強いけど。そこだけが俺と違うけど。

大事なのはいつだって自分の中に答えを見つけられるかだし、冷めているといわれようがなんだろうがある程度はぶれちゃいけないのだ。

吐き出す時間が必要だ。
強くなる時間も必要だ。


僕は押し付けている。

とても大事にしたいものが離れて行きそうなことを恐れてもいる。
しかし、恐れている時点でそれが成長かもしれないという可能性を客観的にはみれていないのだ。

僕が一番大事にしているのは、色々な友達がいるということだ。

みんな正しいと思っているし、みんなまちがっていると思っているよ。
八方美人とは違うんだ、ほんとだよ。
みんな素敵だよ。みんなに不満があるけど。
求められることに答えることが大人だと思いたくはないね。
我儘にいきる。

いつだって恋い焦がれているし、いつだって失恋している。
全てにね。

直情的に。

空洞です

ゼロです。

なんもない。オンを感じることはあるが。

んー、自分。