朝永皓乙の耳に残るは君の声 -19ページ目

うー…

ウダウダしない!


しないったら、しないですのー!!!!



むふぅ!(`ω´)=3




新しく読む本を検討中です。

良い本はいっぱいあるし、エッセイも良いなぁ、童話も良いなぁと思うんですが。

やっぱり近代文学が一番しっくりするかもと思ってます。

ちくま書房さんか、青い鳥文庫さんが有力候補ですね。


ペロー、アンデルセン、グリム、クトゥルフ、北欧、ワイルド

色々と読んでみたんですけど、翻訳ってやっぱり難しいです。

論調とか。

とても面白いんですが、読みやすいかと言うと、子供絵本くらいのものにしないと難しくて。

原作の翻訳ならあるんですけど、言い回しを言葉だけで説明するにはまだ僕が力不足な感じです。


恐らくは、三島由紀夫か川端康成を選ぶと思います。


オツベルと象も良いかなって思ったりもするんですが。


自分の声の雰囲気も加味すると、やっぱりその辺りなのかなっていう思索。


好きなものなので、別にどれでも大丈夫ではあるんですけれども。



色気の話を友人にしたら、声は自分が思ってるものが色になるって言ってました。

どうこうしようではなく、そういう気構えでいろってことらしいです。


声のお仕事に真剣に向き合うほど、自己啓発されてる気がするこの頃です。


ちょっとは大人の階段を上ってるんだなぁ…と、相変わらずゆきとはフワフワと平常運行です。


何だかんだ言って、周りが細々と気にかけてくれるので幸せ者です。


えへへニコニコラブラブ


みんなありがとうラブラブ


*ゆきと*

頭の片隅

ちょっと気になってることがあるんですが、

周りの人はあんまり気にしてないので、

恐らくは僕が気にしすぎなだけなんだと思います。


針小棒大。


虎の模様って同じに見えてそれぞれに違うんですが、
多分その位の差なだけで、ぼんやり見る分には虎に変わりはない訳です。

でも、何となく違うなーとは思うし、よく見たり、いつも見慣れてる飼育員さんなら、もしかしたら「あれはコタロウであっちはコジロウですねニコニコ」とか言っちゃうかもしれない。

問題は、名前を呼ばれた時に「僕ですね!ニコニコアップ」って名乗り出れるか、って事と、
自分がコタロウだって理解してる事なんだと思うんですが。


自分がどんな特徴の模様を持っていて、どの位の大きさなのかっていうのは、他人の目を通してしか理解出来ないんですよね。

鏡が出来る前は人は互いの目に映る自分をみて、自分を認識したんだそうです。

コギト論法は西洋的なんだなぁ。



まぁ、僕の場合は見た目じゃなく音なので、余計に漠然とした部分はあるんですが。


チンパンジーのドゥードゥー君が虎の赤ちゃんを育ててるそうですが。

種族や容貌の違いは問題ではないんですよね。

それでも、寿命や成育環境を考えると、最期までは一緒にいれないんですよね。

それぞれにそれぞれの領分があるように。

見合った親に育てられるのが最良だと思いますが、種族が違うから不幸とは言えないし。

個体差が小さければ、それが不幸だなんてカケラも思わないかも知れない。

というか、気付かないで済む可能性もある。

しかし、人の縁は見合わない相手とは長く続かないものですから。

ご縁がある内に僕が大きく成れると良いんですが。

なんだか、時々色んなモノに対して申し訳なくなるんですよね。

焦りすぎとも言われます。

でも、育ててるのが白鳥や虎の子なら良いけれど、ただの未熟児なら失望されるかもなっていう。

そもそも、そこまで期待されてはないでしょうが。





例えば、狼の狩りに愛玩犬ではただの足手まといだなっていう。


こう言うことを考えてるから、僕ってば小さいんですね。

要は気持ちの問題なので、8月はメンタル強化月間なんですが。


程々で何事も程々に出来てしまうし、上を見ても下を見てもキリがないので。

他人と比べたって自分が成長するわけじゃないんですが。

なんか、自分はとても無難だなと思ったので、個性とか武器とか、

自分の特徴ってなんだろうなぁって、考えてます。


あぁ、ちなみに声に終始することなんで、自分が苦手とか自信がないとかじゃないです。

自分の声が何に向いてるのか、ボンヤリしていて自分でも上手くまとまってないなぁ…と思うだけで。


詰まるところ、僕がどう考えても、受け取り方は聞き手の自由ではあるんですけれども。


ウダウダしないで、これはどうだ!ニコニコアップってババーン!と前に出せれば良いんですけども。

キャラじゃないとかその辺は棚上げで別に良いんです←真顔


問題点は何がきっかけで、自分が無意識にストッパーを掛けてるのかって言うことで。


気は小さいですが、我ながらビビりすぎだと思うのです。


そんな8月2日の朝。

今日はウナギ食べて頑張ります。
土用の丑じゃないですが(笑)


*ゆきと*

蚊よ

何故、その運命を選んだのか?



あるいは他の選択肢もあったのではないか?



敢えて危険を侵して行うほどの価値があったのか?



何がお前をそうさせたというのだろうか?





何も右手(利き手)の人差し指の腹、爪と指先の間なんて微妙なところを刺さなくても良いだろう。


とても痛痒い上に、気持ちも歯痒い。


なう。


おのれ、蚊め…。


キーボードが打てなくて困ってます。



*ゆきと*

ふとした考察

お仕事お疲れ様メールをしたら、

遅いので早く寝なさい、と心配されつつのお休みメールが返ってきました。

相手は夜勤なので、明日仕事の僕に気を遣われたようですが、


この人好きだなぁって思うのはこういう些細な積み重ねかも知れませんね。


*ゆきと*

なんてことだ!

今日、オーディションでとっても緊張したんですが、

や、基本的にいつも緊張しぃなのですが、



致命的だなと思ったことが一つありました。





 傘 間 違 え た !!!!


誰のか判りませんが、別の人の傘を持ってきてしまったようですショック!


おぉぉぉおおお…。


申し訳ない(>_<)あせる


あと、今日はレッスン前にはちさんとちあきちゃんと、丸亀うどんさんを食べに行きました。

野菜のかき揚げがとってもボリューミーでした。

褒められると照れ照れしつつも、嬉しいゆきとです。
昔話とか民話を読むのが好きなので、聞きやすいと言ってもらえて、凄い嬉しかったですラブラブ

まだまだ語尾がしっかりしてなかったり、走ってしまったり、前の人の読む雰囲気を踏襲出来なかったり。

課題だらけですが、頑張りたいですニコニコアップ

オーディションはやれるだけやってみました。
最近のもっとうは、言い訳をしないことです。

ダンスは全然出来なかったですが、楽しかったですニコニコ
代わりに台詞読みは好き勝手やりました!
そこは頑張ったので胸張っちゃいます。

今はこれが精一杯チューリップ赤byルパン三世

みたいな?(笑)

ご縁があれば嬉しいですねニコニコ


*ゆきと*