朝永皓乙の耳に残るは君の声 -20ページ目

あーあーあー!

オーディションの度に心臓が破裂しそうです!


チキン!



頑張ってきます!


ていうか、楽しんできます!

生暖かく見守ってください←


わーわーわー!(ノ><)ノ←




*ゆきと*

曇天

おはようございます!
昨日、プールではしゃぎすぎて肩が攣ってるゆきとです←

実は泳ぎすぎではなく、水上アスレチックに大興奮で、調子にのって飛び石の上をネットに掴まりつつ対岸に渡るアトラクションに全力で挑んでました。

水に落ちなかったけど、度々不安定なロープで懸垂しつつ進んだので、体力を一気に消耗して肩が筋肉痛です。

子供かっ!(`д´)ノ

って感じです。

いっぱい泳いだんですが、一緒にいた同居人はめっちゃ焼けてるのに、僕、そんなに変わらないんですが、何でだろう????

ほんのり健康色になったところで仕事してきます!

アデュ!


*ゆきと*

日本語っていっぱいあるね

『なおざり』


って知ってますか?


おざなりではないんですよ。
ゆきとも初め見た時に校正ミスなのかと思ったんですが、ちゃんと存在する単語です。

もっとも、滅多には使われないようですが。

意味もおざなりとなおざりは似てます。
漢字だとお座なり(熟語じゃない…)、と、等閑、かな?

おざなりは適当適度の適当。
テキトー、じゃないですよ?

なおざりはちゃらんぽらん。


ちゃらんぽらんって伝わりますか?


ゆきと、時々古いって言われるので、判りにくかったらすみません。

えーと、良い塩梅ではない方のいい加減です。
加減は好くないです。
手抜き工事な感じです←

でたらめ?


うーんと、おざなりは無難な範囲で必要最低限なので、プラスアッパーのないボーダーラインギリギリセーフで超えるような感じ。
なおざりは完全に水準以下なので、ボーダーラインを全く超える気配がないです。

ぬん!


日本語の説明って難しいね!

知らない単語がいっぱいあるのです。

日々勉強ですねーニコニコアップ



*ゆきと*

何となく

髪を切りたいなう。


今日は何を見ようかなぁラブラブ
そろそろ、イブの総ても見ようと思ってるんですが、中々手付かずですね。

取り敢えず、引き声を治したいので、河原に行ってきますニコニコ



やっぱり、気持ちの問題だと思うんですよね。

自分でも何にそんなに怯えてるのか、さっぱり判らないんですが、基本小鹿なのでプルプルしてるだけですね。


目指せ、シシガミ様(笑)

貫禄と立派な角が欲しいですねニコニコ


角っていうよりは実力ですかニコニコ

楽して手に入るものなら、大した価値ではないんですよね。
そんな簡単だと、きっと自分にとってはそんなに大事に思えないとも思うのです。

頑張って手にしたモノの方が大事に思えるし、気持ちが持続するファクターでもあると思うのです。

だから、頑張るの楽しいし、好きです。

目標は手が届くかどうかって所がスリル満点で楽しいです。
簡単だと手を抜くし、絶対無理だと諦めちゃうし。

一生やって、本気でやって、恐らく出来るかもね?くらいが丁度良いです。

真面目って言われるのが苦手なのは、
楽しい半分でやっていて、がむしゃらじゃないので、
全力で目が血走るぐらい頑張ってる人に申し訳ないな、って思うからですね。


今日、仕事しながら新しい企画書の訂正を入れてたら、真面目って言われましたが、自分が関わる仕事は何だって気になるのです。

ただの好奇心ですね。

あと、後からワタワタするより先手必勝なだけです。

褒め言葉ですが、真面目って言われる程ではなくむしろ正直、僕だらし無いので…???ってなりました。

好意的に思っていただけるのは大変有り難いです。


しかし、ギャップ(笑)


真面目、かなぁ?


好きで楽しいからやるだけなんですけどねニコニコ

まぁ、良いや。


今日は野菜ゴロゴロ夏野菜カレー!


の、予定です。


トマトもコーンもナスも入れちゃうよ!



*ゆきと*

ぞうさん

嘆かわしい!
見た目や年の差で恋も出来ないなんて!

情けない!
身分の貴賎で恋を捨てるなんて!

いやらしい!
他人の目で恋人を選ぶなんて!


でしたっけ?


夏の世の夢のハーミアの台詞。


あと、ヘレナの

私は貴方のスパニエル。

辺りのディミートリアスの嫌そうな顔が好きです。

嫌な顔って、色々アクセントありますよね。


個人的にはパックとタイテーニアが好きなんですが。





昨日は、『エレファントマン』を見ました。

見たことないなーと思ってたんですが、そもそも地上波で流せない内容でした。

規制用語とか、まだない時代なのかなぁ。
トーキーぽかったですけどね。


そして、涙腺崩壊して今、目が赤いです。
慌てて朝アイボンして、ホットタオル当てたり氷当てましたが。
さすがにビックリです。

内容は、ジョン・メリックという奇形の青年、彼を引き取ったトリーヴス医師の話です。

奇形って…。うーん、異形って書いても、言葉的に嫌なんですが、語嚢が少ないので、その話はまた今度。

メリックの年相応ながらどこまでも純真で温順な性格が、天使のような、って言う形容詞はこう言うことなのかなぁ、と思いました。
それでも、人間でありたいって最期まで望み続ける健気さが…(´;ω;`)うっ…。

何だか綺麗過ぎて悲しすぎました。

幸福論とか人間の尊厳とか。

恐らく満たされてしまうと見えないのかも知れないですね。

ショーの仲間達が、
「幸運を祈っている。俺達みたいなのは運がないと生きていけないから」って言う台詞。
絶対後で興行師に酷い目に遭わされるのに。

トリーヴス医師の妻のアンが、悲鳴を上げずに握手するところとか。

トリーヴス医師が「私は善人か?悪人か?」と妻に問うところも、

ケルビーン夫人とロミオとジュリエットの一幕で、
「私の罪を返して下さい」
って言う下りも、

完成した教会の模型に、メリックが
「これで全て終わりだ」
って、名前を書くところも。


凄く綺麗なんですよね。

だから、何か人の醜い部分との対比が激しいんですが。



こう言う話、ダメなんですよね。

オペラ座とか美女と野獣とか、救いはあるんですけど、自分ではどうしようもないことで不遇に陥るっていう。

上二つは本人にもダメな所あるんですがね←

ファントムは愛故に暴挙に走るし、野獣はちょっと最初性格悪い←


ただ、メリックは、外見以外に欠点らしいものがなくて、ひたすら悲しいんです。


途中、本当に見るの止めようかと思いましたが。




昔の作品てどうしてああいうオチ多いんですか←


(T_T)泣いてしまう~あせる

*ゆきと*