朝永皓乙の耳に残るは君の声 -18ページ目

倫理と感情論

三寒四温なはなし

先日、友人が、

「最近、三寒四温だね」

って言ってたので、つい、

「なんで????」

って聞き返しました。


不思議そうな顔でその娘さんは、

「だって温かい日と寒い日が一日置きだもん」

と、真顔でした。


……。


三寒四温って、節分とか啓蟄の頃、ずっと寒い日が続いていたのに少しずつ温かい日の方が増える、
そういうゆっくりとした季節変化に対する熟語であって、夏の異常気象はまた別問題だと思うんですが。

これが新しい日本語の道なのかと、ツッコミ損ねました。

もしくは僕が知らない内に用法が変わったのか…ドキドキしますね!

ちょっと後で辞書引いておきたいと思います。

僕が間違えてても、それはそれで恥ずかしいので(笑)


そうそう、昨日お風呂行ったついでにサウナに入ったんですが、塩サウナで従業員さんが背中に塩を摩り込んでくれました。

塩漬で燻製なんて、なんだか生ハムになった気分でした。
が、お肌はスベスベですラブラブ

この所、冷房との戦いで腰痛かったので、3ヶ月ぶりに整体にも行けたし、親戚にお中元届けたり、車のオイル交換したり、ペットショップで子猫や子犬を眺めたり。

休みの日でもバタバタしてました。
でも、充実してるのでこれで中々、楽しいとあんまり疲れた感じもしませんねニコニコ

さぁって、仕事行ってきます!ニコニコアップ


*ゆきと*

あ、忘れてた←

おはようございます。


定期恒例(僕的には)の身体検査です。

夏場の毎年平均体重は45↓なのですが、現在47.8です。
ちょっと減ったけど頑張ってますね、僕ってばキチンとキープしてます(`・ω・´)b
WHは相変わらず、ちょっとW減ったくらいですね。
BっていうよりUBが大きくなってきたみたいで。
肋骨の形が、元々胸郭が小さいんですが、徐々に半円型から楕円形に変化してきています。
おぉ、肉体改造っぽい←

クーラーに当たってると喘息出るんですが、今のところ無事です。
うん、クールビズ万歳!←

ついでに胸も大きくなればいい←

夏バテもしてないんですが、スナックをあまり口にしないので、普段はご飯を高カロリーに調整するのによく肉を煮込むんですが。
さすがに暑い日が続くと火を使うのが面どu…や、…頑張ってますよ?


昨日は高タンパクな鶏肉を大量にいれたシチューになりました!
味は…ホワイトソースはちょっとグラタンぽい感じがします。
牛乳でといて、と。

にんじん、じゃがいも、ブロッコリーにコーン!
たまねぎ、ぶなしめじと野菜ももりもり投入したために、水分少なかったのもグラタンぽかった原因かも???(o・ω・o)?

それはそれでおいしいんですけど、シチュー???って感じです。

食べれるから構わないんですけど。
洋食は奥が深いですニコニコ


あ、暫くの朗読の題材は三島由紀夫の「芝居の媚薬」にしようと思います。

僕には珍しいエッセイです。

難しい話なので、却下されないように頑張ります(笑)


ではでは!
今日も暑いですが、あなたにとって楽しい一日になりますように!
行ってきますニコニコアップ


*ゆきと*

テンション上がってきた(((`・ω・´)))

本屋で久々にまとめ買いしました。

専門書や図鑑が入ったので、諭吉さんにさようなら。
あなたは良い仕事をしてくれました。
ありがとう(v^-゚)


あぁ、やっぱりバロック建築は素敵ですラブラブ


今日はホワイトソースでホワイトシチューが出来るかの実験!

上手く出来たら拍手喝采!

頑張ります!(`・ω・´)b


*ゆきと*

欠落欠如欠陥

ゆきとは考えました。


色気について←


まだ考えてたりしました(笑)


色気って大人じゃないと出ないのではないかなぁー?

ということで。


大人のイメージの中で何が僕に足りないのか、列挙してみました。


自信

余裕

思慮

寛容

信念

経験


ちーん…orz




まぁ、物事に動じないっていうのは、馴れが8割だって言うので、経験が物を言うのでしょう。


基本、仕方ないと思ったことは気にしないので、

ピンチや馴れないで慌てていても、


「物おじしない」

という、過大評価を間々頂きますが。


焦ってます!焦ってますから!

と、逆にビックリしていることがあります。

どうやらさっぱり顔色に出ないようです。
楽しい時は笑うんですけど、基本、強がりなんだと思います。

表向きは大局的な雰囲気を醸し出しているようですが、
内心が余裕がないので、その辺で醸し出されないんだと思います。


色気。


…難しいですね。



あと、語尾がしっかり発音できない理由が何となく見えてきました。


歌う時は語尾は流す歌が多いこと。

会話上で断定口調を避ける癖があること。

決め付ける言い方が苦手で、「~なのですが…」と文末濁すのですよね。

確認事項が多いと語尾上がりの文が多くなるので、無意識にのらりくらりとしてるのだと思います。

会話を濁しつつ、相手に喋ってもらう癖があるようです。

喋りなさいよ、と。

とりあえず、語尾がだらし無いのは、その辺りが原因だと思うので改善します。
ちゃんと最後まで言い切る!


で、皆まで言わない癖。

僕、親戚の中でも末っ子で育ったので意思表示は見せれば大概、親兄弟が引いてくれたのですよね←
放置されるのも度々だったので、野生味半分、甘ったれ半分の完全なる我が儘猫気質です。

自分でもビックリですが。

周りが大人だらけで、女の子は僕だけだったので、親戚も家に来る業者の人も、ベッタベタに甘やかしてくれました←

仕事中のおじさんにも「すごいね、おじちゃん、それ何してるの?ねぇねぇ?」と纏わり付いては仕事っぷりをずーっと見てる。
かと思えば、いつの間にかその辺で寝てる自由な子供でした。


今思うと、とっても営業妨害だったんですが、頭撫でてくれたり、色々教えてくれたり、お菓子をくれたのでとっても調子に乗ってたんですよね。

三つ子の魂、百までも
って、言いますが…恐ろしいことです。

甘えを許さなかったのは次兄と母親だけなので、二人と話すと未だに時々戦闘モード入ります←

しかし、基本甘ったれ。


あれ、もしかして…性格の問題…?


性格が子供っぽいから直らないのか…?

子供のあの口調って、本能的に愛されようとしての無意識なんだそうです。



え…まさか…ショック!


大人になれ、ゆきと(>_<)あせる


*ゆきと*