うー… | 朝永皓乙の耳に残るは君の声

うー…

ウダウダしない!


しないったら、しないですのー!!!!



むふぅ!(`ω´)=3




新しく読む本を検討中です。

良い本はいっぱいあるし、エッセイも良いなぁ、童話も良いなぁと思うんですが。

やっぱり近代文学が一番しっくりするかもと思ってます。

ちくま書房さんか、青い鳥文庫さんが有力候補ですね。


ペロー、アンデルセン、グリム、クトゥルフ、北欧、ワイルド

色々と読んでみたんですけど、翻訳ってやっぱり難しいです。

論調とか。

とても面白いんですが、読みやすいかと言うと、子供絵本くらいのものにしないと難しくて。

原作の翻訳ならあるんですけど、言い回しを言葉だけで説明するにはまだ僕が力不足な感じです。


恐らくは、三島由紀夫か川端康成を選ぶと思います。


オツベルと象も良いかなって思ったりもするんですが。


自分の声の雰囲気も加味すると、やっぱりその辺りなのかなっていう思索。


好きなものなので、別にどれでも大丈夫ではあるんですけれども。



色気の話を友人にしたら、声は自分が思ってるものが色になるって言ってました。

どうこうしようではなく、そういう気構えでいろってことらしいです。


声のお仕事に真剣に向き合うほど、自己啓発されてる気がするこの頃です。


ちょっとは大人の階段を上ってるんだなぁ…と、相変わらずゆきとはフワフワと平常運行です。


何だかんだ言って、周りが細々と気にかけてくれるので幸せ者です。


えへへニコニコラブラブ


みんなありがとうラブラブ


*ゆきと*