大変革の時が近づいている。天王星が動くのだ。パレスチナの米国大使館の設置が国際的にすごい動きとなっているが、これもすべてトランプ大統領は見透かしているのだろうか。
わたしもこの天王星の動きに惑わされない屈強な精神力を持ちたい。師匠いわく、「このままでは自分の心配ごとで自分を滅ぼしてしまう。リウマチになるぞ」とのこと。目指すべきは鎌倉の大仏。尻をどでーんとおつかせて人生を過ごしたい。
さらに今日は「首を動かすな」と言われた。きょろきょろするのは泰然自若の反対のことらしい。激動の時機、自分はどう生きるのか。心を静めて過ごしたい。