3・11と9・11 | 神様との奇跡の出会い

神様との奇跡の出会い

全く霊感もオーラも見えないただの人間が、半分スサノオさまが入った師匠との出会いを振り返り、私に起こった奇跡を書いてみたいと思います。

先日、師匠に会ったとき、「東日本大震災って事前にわかってましたか」と聞いた。師匠いわく「9・11の米国でのテロ事件が起きたときに、わかった」と教えてくれた。なぜか。それは裏と表の関係につながる。「米国が表なら、日本は裏。ユダヤが表なら日本は裏になる。時計の文字盤を見てごらん」。みると、9時の正反対は3時。「なら、9・11の反対は?」「そうか、3・11か」。

 師匠はすでに米国で起きた2001年9月11日の米国での同時多発テロを見て、10年後に起こる2011年3月11日の東日本大震災を予知していたという。恐るべしだ。

 神は、必ずヒントを出すのだという。それも「南北」というようにまず南が起きて北がくるという順序とは逆に、北が起きて南がくるという。

 神の与えたなぞを解けるかどうか。火山の噴火、そして猛烈な豪雨。これも神様のサインだ。火と水。それが「かみ」。