守護霊のサイン | 神様との奇跡の出会い

神様との奇跡の出会い

全く霊感もオーラも見えないただの人間が、半分スサノオさまが入った師匠との出会いを振り返り、私に起こった奇跡を書いてみたいと思います。

 「危なかった~」ということがよくある。寸前のところで、天のほうからすとんと私の頭のほうに「お知らせ」がくる。

それは、会社から自宅に戻るために歩いているときだったり、電車に乗っているときだったり、お風呂に入っているときだったりする。

でも、私の経験からすると、それは上からくるのだ。決して心の中から浮かび上がるのではなく、すとん、と上からくる。

 「あ、もしかして」。その気づきのおかげで、どれだけ仕事などのミスを防げただろうか。

 守護霊かどうかわからないが、確かにそれはある。私の能力以上のものであることは確かだ。

 仕事のアイデアとかブログのアイデアとかも、ふっとくる。「あ、これいいかも」って。

 それで実行してみると、それがうまくいく場合が多い。

 師匠にわたしの守護霊を見てもらったら、「何代か前のおばあちゃん」らしい。アイデアが降ってくるのは、「おばあちゃんの知恵袋」だという。

なるほどなあ。寸前のところで守ってくれることが多い。感謝しかない。

 ものの本によると、守護霊は右ななめ上の45度の角度にいらっしゃるらしい。だから、時々、右斜め上に向かって私はよく感謝をしている。

 蛇足だけど、いじわるする人は、自分のほうから報復しなくても大丈夫。放っておいたほうが勝ちだ。

 なぜかって?それは自然にいじわるする人のほうに守護霊さまなのか神様なのかわからないけど、報復がいくから。実際に試してみたら、これまでいやがらせをたくさんしていた人は、その人のほうから会社をやめ、私の前から去っていった。

 自然とこうなる。だから、守護霊さまとか、神様に日々、感謝する素直な心があれば大丈夫!これは実証済みですよ。