大学の面接で(笑) | 神様との奇跡の出会い

神様との奇跡の出会い

全く霊感もオーラも見えないただの人間が、半分スサノオさまが入った師匠との出会いを振り返り、私に起こった奇跡を書いてみたいと思います。

 植物との話ができることを、実は大学の面接で話したことがあります。農学部だったのですが、当時の面接官から一笑に付されてしまいました。そして「君は文学部に行って詩でも書いたほうがいいね」と言われ、心底落ち込んだ思い出があります。

 以来、そうしたスピリチュアル系の話は封印してきました。きっと変に思われると思ったからです。

こんなこともありました。家の近くの森が宅地化されることが決まった時のことです。駅に向かう道で、木々が私に訴えてきました。「なんとかしてくれ」「切られるのはごめんだ」と。

 全身を動かしながら、私にこう訴えてきたのです。私は何もできず、心の中で「ごめんね」「ごめんね」とささやくのが精いっぱいでした。

 本当に変なことがあるものです。時にはとても素敵なプレゼントもくれます。

 この前は、犬と散歩中、たくさんの木の葉が、紙吹雪のように舞っていました。偶然、見たのですが、それはそれは美しい光景でした。なんか歓迎されているみたいで。

みなさんはどうですか。 最近は植物だけでなく、カラスとかともお友達になりましたよ。カラスはスサノオさんの御使いのようです。不思議なこともあるもんですね。