七年に一度の盛儀!善光寺御開帳が、
4月5日から2か月間始まりました。
北陸新幹線延伸もあり私の住まいしている辺りは、
とても賑やかです。
長野市もこの土日が桜満開で見ごろでした。
昨夜の雨
で散り始めてしまいました。
桜ってすぐ散ってしまうイメージです桜
散るのが早いな~と思います。
例年、杏が咲き桃が咲そして四月第2週からの1週間くらいしか、
咲いてない気がします桜わ。
そんな桜の花言葉は、桜全般では、「精神の美」「優美な女性」だそうです音譜
ソメイヨシノの花言葉は、「純潔」「優れた美人」
美しいものは、儚いのでしょうね。


実は私には訃報が昨日ありました、
母の弟になる叔父
が天に召されました。
一番可愛がってくれた叔父です。
丁度三
年前の4月にも伯父
が召されたことをブログで書いたことがありました。
下記URLで日記を見てもらえば、エピソード書いてあるのですが、
「生ユーミンを泣かせた私です」。ユーミンって松任谷由美さんですよ!
♪春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに
愛をくれし君の なつかしき声がする
・・・・・・・・・・・・・・・♪。そんなだったかな!
清澄な悲しみのこもった端正なスタイルで、
おだやかに、明確に、ひとつの時代と、
そこに息づく青春群像にスポットが当てられていた。
それらは過去の暗闇からあらわれて光彩をはなち、
再び暗闇に没しさる。その再会と別れの光景が、
切実な感銘を抱かせる。あの作品に自分自身やまわりの友人たちとその影とを見出す人は数多いことだと思う。

先日書棚を見たら、私の20年以上前のころの愛読書が多数なくなっていました。
昨年暮れに処分してしまったとのことですが・・・
これらの本とか、また読みたいものが多数あったのです、中には高校時代に図書委員をしていて、
その時に記念にと思い、
エッセイ誰の本だったか失礼したものもありました!
あと思春期の中学生のころ読んだものなどなどが、
勝手に廃棄されていたのを発見しました。
もう・・・・・廃版になっているものも多くいまさら求められないものもありショックです。
昔の本も大事にしてありますか?
長野市内のとあるとこに、洋風定食屋と言うかお気に入りの小さなレストランがあります!料理はフレンチで庶民的な格安の料金で美味しいです!

その店の僕のお気に入りの席は、玄関ドア入って右側に中二階の階段があり、登って右の窓の奥の席!
後ろ振り返れば・・・
「風と共に去りぬ」のポスターを拝みながら食事できます!
あの映画は、アメリカハリウッド映画最高名作ですね!であのポスターが欲しくて、お店のマスターに譲ってくれとお願いしたが断られました!


あの映画は思い起こすとビィビィアン・りーにクラーク・ゲーブルの惚れ惚れとするようなまさに絵になる男女の悲恋物語を当時の南北戦争で揺れ動く米国内の政情も交えて描かれていました!!もう映画っていうのはまさにあれが本物ですね!!!

大人の世界を覗きたくなる中学の頃・・・・・・・☆、クラスでは、名作本をみんなで回し読みするのがはやっていてその中でもマーガレット・ミッチェル原作「風と共に去りぬ」を同級生の女の子から借りて読んだ時の衝撃は忘れられません!!
映画はその後見ました!

スカーレットのようなじゃじゃ馬で美人には惹かれますが、
結婚するとなると最終的には、メラニーのような天使とする
などと少し思ったりして、スカーレットの持つ気高くもタラという土地を守り通すのに、あれだけの強さは必要だったことを、僕はそう思っております(*^^)v

南部の女主人公がどうしても自分の土地を守り通すために、偽善の結婚をしなければならなかったのですが、自分が愛していた人とは結ばれず、それでも最後は本当の愛
気づいていたのに。。レットは風と共に消えてしまいました。
この後はどうなるのか??それでもそれぞれが想像するところがまた原作・映画のよさですね。


世の男性は、メラニーの天使像にすっかりと魅了されていますが、僕はややヒステリックなビィビィアン・リーが家族と
土地を守ることに立ち上がって「私は決して、負けないわ!!」と言っていたシーンが一番良かったし、彼女はこの映画で本当に頑張りとおしたことに拍手を送りたい、と・・・・・・・・思っております。  





(画像1はそのレストランのポスター・画像2はサイトより借用しました!)




ちょっと前のことですが、大雪の夜の当家の前の出来ごとですが、圧雪で10センチ以上積もっています。

7時ごろ家に帰り家の前にタクシーが、大雪で身動き出来ずに立ち往生していました。で、私は迷惑に感じながら駐車場に入るのに、避けて何回も切り返しなんとか入りました。

運転手さんに「どうしたんですか?」「・・・・・・・」無言で返事が返ってきません!(--〆)

見るとチェーンを掛けられなくて困っている様子、相手が素人の女子なら・・・
「お手伝いしましょうか?」ともなるのですが・・・・・相手は運転のプロ!

その後、私は夕食している2時間も悪戦苦闘しています、見ているとそのうち諦めてJAFを助っ人に呼んでいます。何かチェーンが上手くかけられず絡んでしまったみたいです。30分ぐらい作業してなんとか装着して、2時間半も費やして仕事に戻っていきました。(タクシーはFRで後輪駆動なのですが・・・それにしても??)

私も正直チェーンなんて、十年以上も嵌めていませんが!プロが嵌められないなんて、あの運転手さんに雪多いスキー場にへと乗せてもらえば、遭難するとこでした。(^^ゞ

画像が載せられず臨場感が無く残念でした。







この1週間はDビデオで映画「トランスポーター1・2・3」「テレビ12話」を1週間ちょいで観終わりました。

一番良かった映画の2で感想を!



ジェイソン・ステイサム演じる主人公フランク・マーティンは、“契約厳守・名前は訊かない・依頼品は開かない”という三つのルールを信条に、南仏を拠点にして高額なギャラと引き替えで誰よりも早く確実に、そしてなんとしても目的地へ“依頼品”を届けるプロの運び屋でしたが、今は引退してマイアミに暮らし、とある資産家の幼い一人息子・ジャックを送り迎えする運転手を勤めることで生活しています。

 そんなある日、送り届けた先で怪しい組織の魔の手がジャックに伸び、フランクはジャックをかばいつつ孤軍奮闘しますが………

 ジャックをさらおうと狙う組織は何者か。単なる誘拐犯にしては組織的すぎる。彼らが抱く陰謀の真の目的は何か。

 はたしてフランクはジャックを救い出して彼らの陰謀を砕くことができるのか。

 ………とはいうものの、お話はいたってシンプル。悪投の政治的背景などはサラッとしか描いていません。

 と、そう書いてしまうと実もフタもないのですが、フランクにとっては悪党の政治的背景や思想などはどーでもよくて、彼がが守ろうとしているものたちに害をなすから敵として排斥するという構図なんですね。

 

 話の持って行き方や坊主頭の主人公だってなんとなく『ダイハード』を思わせますが、かつてブルース・ウィリス演じたジョン・マクレーンはしぶといとはいえフツーの刑事だったことに対して『トランスポーター』のフランク、実は運び屋をやる前はあちらこちらの特殊部隊でメチャクチャ優秀かつ最強の傭兵として知られたほどの戦闘のプロ中のプロだったという設定。








 とにかく強いです。メチャクチャ。

 しかもこの強さがアメリカ的な前へ前へのハードパンチャーではなく、また『沈黙の~~』のスティーブン・セガールの精密機械のような格闘技でもなく、どちらかというとジャッキー・チェン的3次元格闘技なんですね。

 前回は知らず今回では消火ホースをまるで“びょうひょう”(…って名前だったと思うのですが、映画『少林寺』でリー・リン・チェイが使った長い縄の先端に刃物がついた武器)のように操ったり、そこらへんにあるものを手当たり次第に武器として自在に操ったりと、まるで香港アクション。

 だけど不自然な早回しやワイヤーアクションなどにありがちな違和感のある浮遊を感じさせないので、パンチもキックもズッシリと重い!高々とジャンプするときでも彼の体重がちゃんと感じられるのです。

 おまけにここに、私のバイブルの「007」も敗北を認めるだろうほどの奇跡のカーアクションが加わるんですから、そらもう手のひらは汗でぐっしょりです。

 私的に気に入ったのは、ジェームスボンドと違って愛車をほんとに大切にしていることですね。

 といっても細かなキズをクヨクヨ気にするお飾りコレクタータイプではなく、あくまで騎馬武者が愛馬を慈しむように、頼れる相棒としての乗りこなしがカッコイイ。







 冒頭、少年ジャックがフランクの車の後部座席にはしゃぎながら乗り込んできたとき、彼がジャックに言う台詞「車に乗ったときの最初のルールは?」に応えて“あちゃ”という表情と共にお行儀を整えてジャックが言います。

 「クルマに敬意を表すこと。」

 彼のステータスをあらわす、いい台詞ですね。

 この点、世界一流のクルマも武器を仕込んだ万年筆も、そして出逢う女性さえもが通りすがり使い捨ての道具に過ぎない扱いのボンドの対極にありますね。あるいは、大消費主義的な昨今の映画全般に対しての皮肉なんでしょうか。

 そんなフランクの言動はつねにクール。

 おそらくは外人部隊という設定の時点で、過去にロクな体験をしていないだろうことは容易に想像できますが、それでも根っからの人間嫌いになりきれない人の良さがあって、醒めているのではなくてむしろ不器用で人付き合いが苦手なんだと感じさせる描き方をしています。

 戦闘&格闘シーンは多いのですが、できるかぎり殺さないようにしているのも好感が持てます。傭兵出身にしては甘ちゃんなんでしょうけど。

 詳しい過去は語られないものの、そういうところやアカの他人であるジャックら母子の幸福を守るということが、フランクにとってはもしかしたら彼の過去への何らかの贖罪につながるのかも知れないな、とも匂わせています。

やむを得ない時は戦うけれど、無用な殺生はしない。それでなくてはヒーローではありません。






 そんなフランクの口癖のように出てくるのが「それがルールだ」なのですが、彼にとってのルールとは規則ではなくて信条、そして信条とは自分と交わした約束に他ならないんですね。また、自分の責任を果たすことや義務感も約束ですね。

 ───男は約束を守らねばならない。───

 それはシンプルだけど、これほど難しいルールはありませんね。ときには板挟みになり、ときには自分の将来や命をかけなければならないかも知れない。

 男の約束、って言葉は古くさいけど実は男の存在価値なんてのはここに集約されると思うのです。

 実際、過去の映画でもこのことをかたくなに守り続けることがそのまんま物語になったものがたくさんありましたね。 ある意味で任侠ものに通じる精神ですね。

 また、年端もいかない少年との約束や交流というのも古くは『シェーン』『荒野の七人』『ニュー・シネマ・パラダイス』などでおなじみのシチュエーションですが、邦画の“また旅もの”や鞍馬天狗でもお馴染みです。 そして約束した相手が子供であろうと敵であろうと、男が誓った約束は命に代えても守り通す。

 これがカッコ良くないなら一体ナニがカッコイイというのでしょうか。

 カッコ良さといえば、なんといってもクルマ、服装から戦い方まで、フランクのダンディズムへの様々なこだわりがまた楽しいですね。

 スーツやおそらくワイシャツさえもかなりの高級ブランドものなのでしょうが、あいにく手元の資料で判るのは彼の腕時計くらい。

 一瞬しか映りませんし通信機能なしで弾丸も出ませんが、これオフィチーネ・パネライというイタリアブランドのルミノールクロノ・デイライトという超高級自動巻の機械式腕時計。面白いのは日付が4時と5時の間に斜めに表示されているところ(私も他メーカーのものも何故かそうなっていますが!)。

 聞けばもともと軍用ブランドで、そのため創業は古いのに最近まで一般には知られていなかったツウ好みの時計だとか。

 筆者はクルマに暗いのですが、きっとシートやらステアリングなども判る人ならムムムと唸るものなのでしょう。

 なにがなんでもパリッとしたスーツ姿をつらぬくなどのフランクのけったいな几帳面さなど、じつはこれ、メンズファッション雑誌などで昔っから定番記事として書かれている“紳士の真摯たる心構え”または“ダンディズムとは?”みたいなマニュアルに妙に沿っているところも笑えるのです。

 







 さてさて、主演のジェイソン・ステイサム。

 もとバルセロナオリンピックの飛び込み競技イギリス代表選手だったとか。昔から洋の東西を問わずスポーツ選手から映画俳優になった人も多いですね。

 私はは彼の他の演技を知りません。まして彼が演じるフランクはずっと仏頂面で無愛想。

 ニコリともしませんので演技力もよくわかりませんが、フランクというキャラがかなり几帳面な性格ゆえにむしろそのハードボイルドなライフスタイルそのものを笑いに転化しているシーンがいくつかあり、そういうときの彼の苦虫をかみつぶしたような困ったような、何ともいえない表情を見ているとかなり好感が持てます



こんな技術を持ち合わせてるなんて。。。

車をこんな風に操れるって。。。




見終わった後は、すっきり爽快でした♫♫♬

主人公の愛車のAudi A8は、銃弾で撃たれても、ビルとビルの間をダイブしてひどい着地をしてもキズ一つ無いのです、映画ですね!!!!!

アクション好きの方にはお勧めです^^



今日は土曜日・・・さて私は現実に戻って、任務で愛車Pでジムへ出撃です。



そりでわ!(^^ゞ



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毎日新年会続きです、今週は火水金土とあります。
程々にしないと疲れます!

水曜日のことです、
1次会2次会3次会となり、歩いて帰宅して玄関で???・・・・・・。
ポケットに有るはずの「鍵」が見当たりません!
自宅前に停めてある車へ・・・・
スマートキーになっているので
どこかのポケットやカバンに入っていれば、車が反応するはずです・・・・・・が、そばにいるだけで室内塔灯が付くはずなのですがドアも開きません!
・・・ってことは無いってことです。(;一_一)

仕方なく携帯電話で家人を呼び出して、玄関を開けてもらいました。
その後どうゆう展開のやりとりになったかは、想像にまかせます^^;

その夜から「鍵捜査大作戦」
※まず行くときに乗ったタクシー会社へ電話して!
※「交番へ遺失物届」
2日目には1次会2次会3次会へ行った店に、夕方開店前に訪ねて聞き込み!

どこにも出てきません!警察への届もありません!
(人が拾っても何も得にならないのですが!)
車は予備キ―があり、その他・家の鍵・会社の鍵はスペアキーを造りました。

でも車のスマートキーは、パソコンで打ちこんで造るので
1つ予備はあるとは言ってもかなりの高額になります。2つ持っていないと今度みたいな事があると安心できません?
※回想・・・シャーロックホームズ
コロンボ刑事や 浅見光彦探偵 よろ しく
夕方水曜日の行動を辿ってみました。
タクシーが来た時に戻って自宅前でマイカーからあるものを取り出しました。
タクシーが待っていたので慌てて乗り込みました。
・・・・・・キーは??
何故かその時の情景が気になります。
電話ではなく直接、昨日夕方タクシー会社に行き、無理を言って再度調べてもらいました。
59号だと記録に残っているので、その車の座席シートを剥いでまでもらいました。
待つこと15分・・・【ありました】・・・乗車した時に、
置き忘れたのかポケットから出てしまったのか、背もたれと座るシートの角隅にから、その裏へ落ち込んでしまったキーホルダーが見つかりました



関係の警察・お店・タクシー会社さんには、ご迷惑をおかけしました。が、本当に好かったです安堵しました。
見つかったときの、自分の気持ちは推理が当たり、なるほどなるほどと!!
一時的にも車のキー失くしたのは、初めての経験だったのですが、
「気をつけよう外出して行く時の自分の鍵!」!
と思いました、はい!!
そりでわまたです(^^ゞ
















少し前になりますが、私がサザンの隠れて知らなかったこの曲発見しました。
昨日の1日中は耳に♪残っていて、
時季的にシチエーションが合い、しばらく
ナビにウオークマンで聞きそうです。

サザンらしくないといってしまえばそれまでですが、独特のテイストをかもし出しているこの曲!どうみても季節は夏ではないですよね!!?
でも、歌詞で「終わりなき夏の夢をみる」といってるから夏か!!?(笑)
それで、舞台はきっと・・・ブラジルですね!
「カーニバル」「イエマンジャー」「アフォシェ」などブラジルに関連した言葉が使われてますし!ボサノバ調だし。

・・・ブラジルといえば、華やかな曲調が多いんですよね。
この曲に限っては・・・思いっきりブルー!!!
とてもブラジルとは思えないです。
ん~あの華やかなブラジルのイメージはどこに行ってしまったのか。

リオのカーニバルは2月。1人ホテルで泣いている主人公。
『コルゴバードの丘』はブラジルにあるキリスト像が立っている有名な丘。そこからの夕陽は魔性の輝きを放ち、より一層さみしさを募らせます。
魔性の夕陽に魅せられて、なかなか未来への階段がみつからないよう。リオのカーニバルの陽気さとは裏腹に、むなしい心がより浮き彫りにされてしまいます。そこが日本人。ラテンの血が流れてないんだろうな。

きっと華やかさの裏に隠されている「哀しみ」に注目したんですよね!
この曲もいろいろと考えさせてくれるいい楽曲ですね!





「真冬の蜃気楼」

街はカーニバル  
胸躍るよるは
終わりなき夏の夢を見る
請われた指輪も小さな思い出
人恋しさに泣き濡れる

バスを待つターミナル
霧雨のウルカ
最果ての空に誰がいるの?
海鳴りの聞こえるホテルの小部屋で
激しい愛に抱かれたい

コバルバートの丘にたち
茜色の空模様
過去への扉をたたいて生きるの?
今はこうしてこうして
追いすがる
風立つ真冬の蜃気楼

待ちわびたカーニバル
物憂げな夜は
打ち寄せる波が騒いでいる
国際電話が最後のお別れ
詰めたい膝を抱きよせた

イエマンジャーの歌が好き
海に宿る女神の
都会じゃ癒えない旅情音を
静かに聞かせくれ

人はどうしてどうして
今きた旅路をふりむくのだろう?
夢がどうにか どうにか
叶うなら
アフォシエの魔法で逢いましょう
過去の扉を


http://www.youtube.com/watch?v=YNe...







私・・・・・・やっと昨年11月にスマホデビューしました。

頑なにカラゲー2台をくっしして使っていたのです!
長野市の田舎で、ドアツードアで、家に居る時はパソコン、車ですぐの会社へ、
会社へ行けばパソコン、日中出かければ車で移動!

正直・・・首都圏で、メトロ等など電車で通勤とかで昼間移動していれば、
使い道も数あれどと思いますが、田舎では回り見渡せば、みなさん電話・メール以外はゲーム等やっています

過去に何回もドコモのお店に意を決して、行ったのですが学校の遥か後輩の彼が「・・・・電池の持ちも無いですし、それほど先輩が携帯を便利に使っていれば、まだですよ!」と宥められて・・・・(;一_一)



ドコモはiPhoneを進めません、「ソニーのZ3コンパクトと小型の機種なら、お勧めですよ!」
と業者の彼にお墨付きをもらい機種変更しました。機種変した一番の動機は・・・・・10月にTOYOTAのプリウスを購入しまして、そのナビはスマホ連動になっています。T-Connect SDナビゲーションというものがメーカーオプションにて付けました。画像の通りです。

車が、かつて幼いころのアニメの、
主人公の空も跳ぶような、
はたまた「007ジェームスボンド」のボンドカ―の様に


http://youtu.be/PRNZIKKmH_4
http://youtu.be/WkwMdH7_N6Y
(ちなみに私のいつもの登録ナンバーはどちらから読んでも007の【7007】です!)、
「ナイトライダー」のスーパーカーみたいに、

http://youtu.be/Zckd6g-y8mA
http://youtu.be/qnQcn-20e84
https://www.youtube.com/watch?v=qnQcn-20e84

まぁそこまで進化していませんが!

現実にはTOYOTAのこれですが!^^;
http://youtu.be/R07c9ALx3yI 元になる「エージェント」と言うアプリで、「スマホ自体にも、プリウスのナビからも」声で応えて案内していろいろ情報とか、
話し相手してくれます。
「おはよう!」
「おはようございます」
携帯を持ち合わせていないと
「携帯をお忘れです!」
と、相方よりも親切に教えてくれます。^^;

午後に「おはよう」と言うと、
「もう午後でございます」
「君の名前は?」
「エージエントと申します!」
「難しいことを言えば」
「・・・・・が分りません、もっと勉強します!」
「良く通る道・・・が渋滞しております」
とか・・・・応対してくれます!
目的地も言えば設定してくれたり、
観光地・お店を紹介してくれます!

やり取りと言うか行き先設定もできます。
毎日の走行距離・燃費・行き先や履歴も管理してくれます!


それをスマートホンのいろいろなアプリ連動になってまして、TOYOTAプリウスお勧めの、燃費等が、

メーカーアプリの「マイカーログで」スマホに連動されて毎日の日記とももとれるトリップが反映され、【平均燃費→走行距離→運転時間→平均速度】と表示が出ます。

スマホ自体で明日の行き先設定もできてすぐれものです!!!


何か使いかたがディラーに聞いてもTOYOTAとT-Connect SDナビゲーションの子会社のオペレーションの連携が取れてなく良く理解できなくています。


例えばエンジン作動ではなくスイッチを入れると、元のエージエントのアプリが作動しなかったり、

マイカーログは何か車のスイッチを入れる度にナビの画面に・メニュー(下のスイッチ)→T-Cnnect(ここから液晶画面)→APPS→マイカーログ→マイカーログビューアーっ→ドライブインフォ・・・・・・と6つも液晶にタッチしなくてはなりません!その時間は15秒から30秒と不便を感じます!世界のTOYOTAの技術なら必ずや進化してアップデートが行われると信じて期待しています!

時代は進化し子供のころのアニメの主人公のロボットカ―みたいになっています。(^^ゞ

スマートホンもまぁパソコンと同じだから、
いろいろな使うのはアプリはこれからですが、
慣れれば便利なものですね!?
僕は、小さい頃アトムや21エモンなどを見ていたので
21世紀と聞くとても未来というイメージがありました。




私が子供だった頃、絵本や漫画とか、空想の21世紀は、機械仕掛けの世界でした
車は宙をロボットも、アトムや合体ロボ。
宇宙船も、宇宙旅行とかワープとか…
何時かは実現してくれると今だに信じてます。
僕たちの21世紀はまだ始まったばかりだ!

ということで、早ければ今世紀中に実現するかもです?
理論はほぼ出来てますしね。

最近販売されはじめた「空飛ぶ車」
http://www.sankeibiz.jp/business/news/120406/bsa1204061709007-n1.ht ...


補足
宇宙の旅なんかもう目の前ですよ。
ロボットだってかなりスゴイの作られてきましたした。
現在日本では「自己学習するロボ」まで作られてますよ。

ということで死ぬ気であと40年生きてみようと思ってます。
TOYOTAでミライ(MIRAI)と言う車が出るみたいです、

きっと「長生きして良かった」と思える未来があるに違いない。


30年前は現在のナビやスマホなんて想像もしてませんでした…マジSFですよ現在って。








今日 は1月七日の七草、
今年はそんな風流も持ち合わせてないので、
普通に夕食を!!!

あぁ・・・お隣の御主人に頂いた、
あれを飲もう!!!

毎年頂くのですが「かめしずく」
今や全国でも一番元気な宮崎県の芋焼酎です
たくさんのお酒が並ぶ中 私のの眼に留まるのは この不思議な甕容器
早速戴いてみる!専用の竹のヒシャクで 溢さない様に注意深くグラスに注いでゆく
甕の中の焼酎が 口に含む前から弾んで見えます(笑)
お湯割り?水割り? とんでも無い!勿体無い!ここは「グビリ」と生でいきたい
この口当たりの良さは本物 ただただ旨い!

検索すると!

弊社は天保五年に創業いたしまして以来「かめ」によります仕込みを継承いたしております。
かめの持ちます特性と1かめ約800リットルという現代では非常に少量の仕込み方法が、
外部より強制的に熱を加えない、奪わない自然な醗酵を可能といたしております。
「甕雫」「特撰かんろ」の原料芋は子会社の農業生産法人(有)アグリカンパニーにて農薬を使わずに
有機肥料を用いて栽培した「宮崎紅寿甘藷」を一部使用しております。
その紅芋の皮を一つ一つ丁寧に剥き、伝承の大甕にてじっくりと仕込み蒸留いたしました。
南国宮崎の大地と太陽のおりなす豊潤な味わいをどうぞお楽しみ下さい。
                                     京屋酒造ホームページより引用

大変な人気で 中々手に入らないらしい。
これほど旨い焼酎は 正直生まれて初めて飲んだ前回の記憶!
甕雫は 私の口との相性がすこぶる良さそうなのであります。

しばらく持ちそう・・・いつまでかな!
楽しんで飲まないと!
明日からは新年会続き、程々にしよう、アルコールわ!?












あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いしまぁ~す。

不景気を吹き飛ばすように、

天下国家泰平商売繁盛家内安全を・・・

皆々さまが良き年になるように・・・

近くの神社仏閣に・・・

二年参りで祈念してきましたぁ。


             元旦




ーーーーーーーーーーーーーー☆

今日は「元日」です。「元旦」というのは「元日の朝」を意味しています。この「旦」の字は、「水平線(地平線)から、太陽が昇っている」ということを表していて、「朝」を示す。すなわち、「元旦」とは「元日の朝」であると、まぁ、いつともなく覚えていましたが。(*^_^*)
元旦は一年の始まり。「元旦」という名称は伝説の中国の先帝―??に名づけられたという一説がある。中国の旧暦正月を「元」とし、正月の初日を「旦」とした。中国語では、元」は始まりの意味が含まれ、「旦」は太陽が地平線から昇るという意味である。この二文字が一緒になって、元気よく新しい一年を迎えようという気持ちが、込められているような言い伝えです。