神戸・西宮・大阪・住宅購入・家計・生命保険の見直し/女性のためのマネーセミナー講師/ファイナンシャルプランナー/山下幸子ブログ

女性のための年金・住宅購入・保険・貯蓄・家計簿相談なら、女性ファイナンシャルプランナー 山下幸子までご相談ください!
子育てママ・パパ・アラフォー女性のためのお金のご相談(住宅ローン・火災保険・生命保険・家計簿診断)の専門家です。

神戸・西宮・芦屋・大阪・住宅ローンと生命保険・家計の見直しの専門家


ファイナンシャルプランナー ・家計ダイエットの達人・山下幸子です。





お金の悩みをスバリ解決!







お金の悩みから解放されて、快適な生活をめざす皆様、女性のためのお金のホームドクター







ひとことでお金の悩みといっても十人十色、







皆様個々にそれぞれ抱えているお金のお悩み・心配ごとはたとえば何でしょうか?










老後資金・・・老後にいったいいくら必要?







教育資金・・・子供を大学へ進学させるにはいくら必要?


        中学受験を考えているが、うちの場合は大丈夫?







住宅資金・・・無理なく返済できる借入金額とは?いくらなら大丈夫?


        住宅ローンは、固定?変動?どれが安心でお得?







節約・家計のやりくり・・・・家計簿どうやったら続く?







貯蓄・資産運用・・・・・リスクはとりたくないけど、このままではいいと思わない、


             自分にあった、投資方法、資産運用は?





生命保険・医療保険・・・・保険で損しない、掛けすぎでは?また足らないのでは?


                お得な保険、自分にあった保険を知りたい









皆様のお金のお悩み、抱えている問題について、解決するのが私の仕事!







ぜひ、お気軽にご相談ください。







ご相談後は・・・・・心は軽く、お財布は重くなります!














 ファインナンシャルプランナー     山下 幸子









【HP】・・・・・生命保険診断.com http://www.hoken-shindan.com/


        山下FP企画    http://www.yy-hoken.com/













テーマ:

 

ダンディーなメインキヤストの浦川さんと

リハーサルのあとで、ツーショット写真お願いいたしました。

 

だって一番最初のお写真が、ピンボケでしたので・・・とっていただいたTさんに

 

ソフトクレームをつけ、笑

 

ようやく3回目なのですが、再度挑戦!

 

ピンボケでなく、カメラの画像もよいせいか、スッキリした良いお写真を

 

とっていただきました。

 

最近写真をとっても、寄る年波であまり嬉しくないのですが、笑

 

今回は、満面の笑み!

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

皆様~こんばんは!

 

今日は、京都でマンションセミナーでした!

 

またHPのファイスブックにアップしています。

 

ところで、お知らせです。

 

9月21日(水)  ABC放送 キャスト にスタジオ生出演の予定です。

 

放送時間は、17時~だと思います。(詳しくはわかりません)

 

テーマは税金、配偶者控除廃止についてです。

 

お時間あえば、チャンネル6 でご覧くださいね!

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

難民が戦後最多の6530万人

 

国連難民高等弁務官事務所は、紛争や迫害で居住地を離れた世界の難民・国内避難民が、2015年に6530万人なったと発表しました。

 

シリア内戦や中東・アフリカでの過激派組織の台頭で前年から580万人増え、第2次大戦後の最多を更新しました。

 

国を逃れた難民の出身地はシリアが最多で、アフガニスタンとソマリアが続きます。

 

一方、6530万のうち6割強は国を出られず国内での避難を余儀なくされている人たちで、4080万人にのぼります。

 

大勢の難民が押し寄せる欧州では、ハンガリーが国境を封鎖するなど混乱が広がり、テロリストが紛れているとの不安も加わって、難民の受け入れに反発する右翼政党が各国の選挙で躍進しています。

 

日本は、資金援助での貢献が大きいものの、受け入れ制度が厳しすぎると指摘されています。

 

難民が滞在する国は、トルコ・パキスタン・レバノン・イラン・エチオピアなど途上国が多く、先進国にたどり着くのはごく一部です。

 

難民が避難先で生活に困窮する事例も後を絶たず、国連機関などによる支援も慢性的に不足しています。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

9月28日(水)子育てママを応援するセミナーのお知らせです。

 

マネーセミナーの講師は私、ヤマシタが務めます。

 

節約と資産運用、この2つについておはなしさせていただきますね。

 

くわしくはこちらをご覧ください。ご参加お待ちしています!(申込み先着順です)

 

http://mbp-kobe.com/yamashita-fp/seminar/3865/

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

外国人の高度人材が5000人超

 

日本で就労を希望する外国人を対象に、専門知識や技術力などを点数化する国の制度「高度人材ポイント制」で、「高度人材」と認定された人が、2012年5月の導入から計5000人を超えたことが法務省の調査で分かりました。

 

政府は、外国人材の活用を成長戦略の一環と位置づけており、17年末の5000人認定を目標に掲げていました。

 

その目標を早期に達成したことで、新たに20年末までに1万人を認定する目標を掲げ、さらなる制度改善を行う構えです。

 

この制度は、大学などの研究者、技術者、企業経営者を対象に、学歴や職歴、年収などをポイントに換算。

 

合計70ポイント以上の外国人を高度人材と認定し、①通常は連続10年の在留で認められる永住権の申請を5年に短縮子供の養育のため親の同行を許可同居する配偶者の就労を許可などの優遇措置を講じるものです。

 

国籍では、中国・米国・インドなどの認定者が多いです。

 

当初は、基準が厳しいこともあり伸び悩みましたが、最低年収基準の撤廃など要件を緩和した結果、順調に増加しました。

 

同省は、永住権申請に必要な在留期間を現行の5年から更に短縮するなどの要件緩和について検討を行う方針です。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 


 

 

 

 

厚生労働省がまとめた2015年の国民生活基礎調査によりますと、

18歳未満の子供がいる母親のうち、仕事をしている人の割合は68%という結果でした。

前年より2%増加し、統計を取り始めた2004年以降で最高となりました。

 

共働き世帯の増加や女性の就労継続に向けた支援が寄与しています。

仕事に就いている割合は、子供の年齢が上がるにつれて上昇する傾向があります。

 

子供が0歳の時は4割未満ですが、15~17歳では8割近くになっています。

 

ただし、正社員として働く母親は2割前後と少なく、子育てが一段落したあと、正社員の職を得るのに苦労している状況です。

 

 

 

日本では、いったん女性が家庭に入って退職してしまうと

正社員につくことが、難しい・・・ 就活ならぬ、主婦活。

 

小さい時には、しっかり赤ちゃんのお世話をし、子育てに専念 それが落ち着いたら、

就職活動(主婦活) 専業主婦である期間が少ない方でも5~6年、

だいたい10年ぐらいです。 私も、専業主婦10年でした。

 

それからのスタートですから、 仕事、子育て、妻(これは適当過ぎましたね) 体力的には慢性疲労状態ですが、

心は充実感であふれています。(本当ですよ)

 

 

ゼロからのスタートははっきりいって「しんどい」です。

 

 

ですので、正社員の女性には、「右手に正社員、左手に子供、旦那」 しっかりつかんで、

両方とも、手放しちゃいけない! と話しています。

 

 

両方というのは、欲張りのように聞こえますが、

 

 

正社員・・・ご自身のライフライン、生きる上で絶対必要なもの

子供・夫・・・人間は一人では生きていけない。

                      愛情を注ぎ、注がれ人として 成長を遂げていくもの。

 

 

家族が自分の幸福の「核」であると思います。

特に、仕事=稼ぎは、 女性が人生90年を全うする、老後の身を守るうえで重要です。

 

 

 

 

高齢者(65歳以上)の47%は貧困(国立社会保障・人口問題研究所分析より)

いわゆる「下流老人」「貧困女性」が半数を占めるという目をそむけたくなるよ うな現実があります。

 

 

同じ高齢者(65歳以上)でも男性は28.7%です。

女性は子育て、介護などで、家庭と仕事の両立を図るため

正社員ではなく派遣やパートで、「つなぎ働き」でやりくりをします。

なので、給料の伸びや退職金もなく、男性との生涯賃金に差がでてきます。

 

 

 

専業主婦10年から、もがきながら、「ファイナンシァル・プランナー」の道を 手探りで、

歩んでまいりましたが、 働く若い女性が結婚して、

あっさりその正社員の座を捨ててしまうを目の当た りにして、非常に残念に思います。

 

 

大変だと思うけれど、正社員の道を最後まで全うしてほしいと思う一方で、

女性だけに、子育てや介護の負担が重くのしかかる世の中では、やむ得ないと いう憤りもあり、

微力ながら、女性の働き方について、機会があれば、お話さ せていただいております。 😆 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

児童虐待が初の10万件超

 

厚生労働省の調査によりますと、全国の児童相談所(児相)が2015年度に対応した児童虐待の件数は、前年比16%増の10.3万件で過去最多を更新しました。

 

1990年度の集計開始以来25年連続の増加で、初めて10万件を超えました。

 

虐待の種類別では、心理的虐待が前年から1万件増え4.9万件と最も多く、全体の約半数を占めました。

 

身体的虐待が2.9万件、ネグレクトが2.4万件と続いています。

 

児相に虐待を通告した人や機関は、警察が3.9万件、近隣知人が1.7万件、家族が0.9万件、学校が0.8万件となっています。

 

警察は前年から3割以上の増加で、特に子供の前で配偶者に暴力を加えたり大声で怒鳴ったりする「面前DV(ドメスティックバイオレンス)」による心理的虐待の通報が目立っています。

 

都道府県別では、大阪が1.7万件で最多で、神奈川、東京、埼玉、千葉の上位5都府県で全体の半数を占めました。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

情報通信の普及がGDP33兆円押し上げ

 

総務省は情報通信白書で、すべてのモノがインターネットにつながるIoTやビッグデータ、人工知能(AI)の普及が進めば、2020年度時点の実質国内総生産(GDP)を33兆円押し上げるとの推計をまとめました。

 

これは、仕事の生産性が大幅に高まるためで、働き盛りの人口が減る中で、こうした技術を活かすべきだと訴えています。

 

企業へのアンケートをもとに、IoTなどの普及が経済にもたらす影響を推計すると、20年度の実質GDPは内閣府が試算する557兆円から590兆円に増えました。

 

大きな要因としては、通販サイトの利用を挙げています。

 

利用前と後で比べると、家計の消費が平均12%増えるとしています。

 

また、ネットによる情報発信で海外からの観光客が増加することや企業のIT(情報技術)関連投資なども押し上げ要因になるとしています。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

国家公務員の女性合格者が過去最多

 

人事院は、キャリア官僚(幹部候補)となる国家公務員総合職の2016年度採用試験で、女性の合格者数が過去最多の512人になったと発表しました。

 

これまでの最多だった14年度の399人を大幅に上回り、前年比で3割増え、全体に占める女性比率は26%と初めて4人に1人を占めました。

 

全体の受験者数が21883人、前年比0.5%増にとどまる中、女性の受験者数は7335人、前年比3%増となりました。

 

安倍政権が女性の積極登用を掲げたり、女子学生向けセミナーなどをこれまで以上に実施したことなどが影響しました。

 

男女合わせた合格者数は2011人で前年比17%増加し、競争率は10.9倍でした。

 

合格者の出身大学は、東大433人、京大183人、早大133人、慶大98人となっております。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

日本の人口は7年連続で減少

 

総務省が発表した今年11日時点の人口動態調査によりますと、国内に住む日本人の人口は12589万人で、7年連続の減少となりました。

 

前年から27万人減り、調査を始めた1968年以降で最大の減少数でした。

 

日本人の出生数は101万人と2年ぶりに前年を上回りましたが、死亡者数が129万人となったため、人口減に歯止めがかかりませんでした。

 

働く場や商業施設が多く住みやすい環境を求めて、都市部に人が集まる傾向は年々強まっており、人口が増えたのは東京・千葉・埼玉・神奈川・愛知・沖縄の6都県だけでした。

 

特に東京は、9万人増の1297万人に達し、初の1300万人台が目前です。

 

一方、都道府県別で人口減少が最も多かったのは、北海道の3.2万人でした。

 

市区町村別では、市区の77%、町村の88%で人口が減りました。

 

また、日本に住む外国人は、前年比11万人増の217万人でした。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)