フラクタル心理学講師牧野内直美

人間関係とビジネスを同時に改善飛躍させるフラクタル心理学講師牧野内直美のブログです。あなたの人生を望み通りに変えるため目黒駅から徒歩1分のセミナールームでフラクタル心理学講座を開催。離婚予定がラブラブに、売上が10倍になった人も。入門講座は量質とも世界一。

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こんにちは。スタッフ上田です。

先日書いた記事のアクセスが爆上げしてる!と思ったら



大阪のフラクラル心理学講師の高橋先生が

Facebookで記事をシェアしてくださっていました。

高橋先生ありがとうございます!



前回は「妖怪マスターに私はなる!」と言っていましたが 牧野内先生から

「そういえば、妖怪ウォッチのテーマ曲って

朝寝坊するのを妖怪のせいにしているのよね」

と指摘され調べてみたら



朝寝坊するのも,好きな女の子に振られるのも,

うんこが臭いのも,すべて 「妖怪のせいなのね,そうなのね!」 と

妖怪のせいにしているではありませんか!



これはいけない!

些細なことでも細部に宿りますね。

たとえ1%であっても他人のせいにする思考が宿っていてはいけませんね。


ということで,上田はやはりポケモンマスターを目指すことにしました。

(テーマ曲がステキだったのでチェックしてみてくださいね!)



さてはじめてブログをご覧の方々は

スタットワークの中の人たちが一体どんな人たちなのか

きっとよくわからないですよね。


心理カウンセリングをやっているという割には

中の人たちが一体どんな人たちなのかが謎のままだと

全体のイメージがつかめないところがありますよね。


ということで

今回は改めてスタットワークの愉快な仲間たちをご紹介致します。




代表 牧野内直美

1949年横浜生まれ 3人兄弟の第一子、長女。

2006年に一色真宇先生の生きがい発見講座を受講し

フラクタル心理学を世に広めるべくスタットワークを開業。

執念にも似た情熱でクライアントと真剣に向き合う。

その姿はまるで「TAW界のジョロウグモ」。

一度獲物を見つけたら泣く子も黙る取り調べで

どんなに手強いチャイルドも逃しません。

意外にお茶目で可愛らしいところがあります。

おせんべいとお寿司、クラシック音楽が好き。

好きなタイプは玉木宏。



ひらみち恭子

1965年大阪生まれ 3姉妹の真ん中(中間子)。

好奇心の強さとフットワークの軽さから

100種以上のお稽古事を渡り歩き

「一人カルチャーセンター」の異名を持つ。

自由な中間子、読書大好き、色白細身の体型から

スタットワーク内で一番一色先生に似ているとの噂。

親族の9割が教師というなかで

「自分は絶対、教師にはならない!」 と

宣言していたにもかかわらず

現在は講師としてミニワークや教育心理講座やLDP講座を担当している。

ジャニーズとK-POPに詳しい。



スタッフ上田

1985年東京生まれ 弟あり長女。

鍼灸師だった祖父の影響で

東洋医学と自然治癒力のセミナーに通っていたところ

牧野内先生が張り巡らせていた蜘蛛の巣にひっかかる。

6年の潜伏期間を経て現在フラクタル心理学を再受講中。

最近ようやくその威力を実感し始めている。

長いこと「変わる変わる詐欺」を繰り返してきたので

そろそろ本気で変わろうと只今絶賛修正中。

好きなタイプはディーン・フジオカ。



漫画がお好きな方ならば

牧野内先生=ガラスの仮面の月影先生

ひらみちスタッフ=有閑倶楽部の白鹿乃梨子

をイメージされるとわかりやすいかと思います。



ガラスの仮面に有閑倶楽部、皆さまご存知ですか?

ガラスの仮面は往年の大女優、月影千草が

伝説の演劇「紅天女」の後継者の指導に心血を注ぐ物語。

有閑倶楽部はお金持ちのご子息が通う名門高校にて生徒会の6人組が

珍事件・難事件を解決していく痛快アクションコメディーです。



牧野内先生もひらみちスタッフも 「えー全然似てないよー!」と仰いますが

牧野内先生はあの独特なオーラが。

ひらみちスタッフは名家の出で読書好きな点がそっくりです!

自分のことはよくわからないものですね!



スタッフ上田はこの2つの漫画が好きで昔よく読んでいました。

20年近く前に読んでいた漫画がなんだか変な形で現実化しています。

昔好きでよく読んでいた本や漫画、映画にドラマは

やがて未来に現実化する力となります。



有閑倶楽部さながら、相談に来られる方の問題をズバッと解決!

自主自立の精神を重んじるセント・スタットワーク学園。

学長は牧野内先生。

スタッフひらみちとスタッフ上田がサポート致します。



セント・スタットワーク学園で人生乗り換えの術を学んでみませんか?

皆様の入園?を楽しみにしています!


引用元:好きな漫画も現実化!?セント・スタットワーク学園へようこそ!・・・


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【フラクタル心理学マスター初級コースの誘導瞑想】
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スタッフ上田です。
掲載許可をいただきましたので、ご紹介致します。


ケース2  Bさん男性

現在の問題:うまく喋れない。

どもってしまう

感情:寂しさ、情けなさ

キーワード:見下された

4歳の頃、幼稚園のお遊戯会でステージの上で踊っている

周りを見渡したら自分だけ衣装が違うことに気づき カーテンの隅で隠れながら踊った。

観客から笑われて辱めを受けたような気がした。

人と違う衣装を着せて恥ずかしい思いをさせたお母さんを恨みに思っている。



その体験から得ていたもの

・周りと同じであることへの強烈な欲求



勘違い

自分は他の人と違う衣装を着てとても恥ずかしいと思っていたけれど どうやらそこまで気にすることではなかったらしい。

観客からバカにされたと思っていたが、もちろん大人が4歳児をバカにするはずなどない。

お母さんは子どものハレの日のために自分にいい衣装を着せてくれていた。



気づいたこと

・世間体、人の目が気になる。

・規範から外れること、みんなと違うことを恐れる

・うまくやろうとする気持ちが空回りして失敗してしまう傾向。

・特別意識がある

・いいパフォーマンスをしたいと思っている。向上心がある (ハレの舞台でちゃんと踊れなかった悔しさを忘れることがなかった)

・みんなと違うことを悪だと思わず、個性と捉えよう。

・注目を浴びることに快感を覚える人もいるはず。

・カーテンに隠れてコソコソするのではなく、トップに躍り出て注目を集めよう。

・与えられた機会をチャンスと捉えられず、無駄にしてしまう傾向。



対処法

人と違うことは恥ずかしいと思っていたけれど 良いことで目立つのならば問題ない。

ステージ上で思いっきり踊って輝いている4歳の自分を想像しよう。

すると、人と話す時も自信をもって話せるはず。

もしかしたらYouTuberになれるかも?!


引用元:どもってしまうのは、こんな勘違いから


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【フラクタル心理学マスター初級コースの誘導瞑想】

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スタッフ上田です。
掲載許可をいただきましたので、ご紹介致します。


ケース1  Aさん男性

現在の問題:先延ばし思考。


期限ギリギリにならないと仕事が片付けられない。


理不尽なことが起きる。


感情:憤り。


なんで自分だけという思い


キーワード:振り回された


幼少期の記憶


3歳頃、夜寝ようとしたら喘息の発作で苦しくなった。


すると父が突然うるさいと言って布団ごと廊下に引きずり出した。


こんなに苦しい思いをしているのに父は酷い。


自分は何も悪くないのに世の中には理不尽なことがあると思った。


その体験から得ていたもの ・我慢、忍耐、自制心


勘違い


夜、眠りにつく前に自分はとてもはしゃいでいた。


もともと喘息持ちなのでおとなしくするよう 父に何度も注意されていたがそれを全く聞いていなかった。

夜になってようやく寝付いたと思ったら喘息の発作が出始めた。


はしゃいだり苦しんだり周りを振り回す息子にたまりかねて 父は布団ごと自分を廊下に引きずり出したのだった。


気づいたこと


・理不尽な目にあったと思っていたけれど、 実は自分が家族を理不尽な目にあわせていた。


・喘息の発作で苦しむことによって自分を叱った父を責めている。 父はそれを見抜いていた。


・弱いフリをしているが本当はパワフル。


・注目を集めるために無茶をする。


・人の忠告を聞かない。


・アップダウンが激しい。それに周りが振り回されている。


・お調子者。度が過ぎると強制退場させられる傾向。


対処法


元気がいいのはいいけれど、ときと場所を間違えている。


はしゃぎたければ夜ではなく日中にしよう。


たくさん走って筋肉をつけて夜にはよく寝よう。


そうするとたくましく力強い体をつくることができる。


そもそもはしゃいだり発作を起こしたりするのは 周りの注目を集めることが目的なのかもしれない。


病気や危険な状態をつくり出して人の気を引こうとするのではなく 自分にプラスとなることにエネルギーを注ごう。

有り余ったエネルギーは自分を制御する力に変えていこう。


アクセルとブレーキをうまく使いこなせるようになれば 人生をもっと自由自在にコントロールすることができる。


そのヒントは周りの人が教えてくれている。


お父さんをはじめ、周りの人の意見にも耳を傾けてみよう。


引用元:先延ばし思考を直すには・・・


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こんにちは。スタッフ上田です。

5月21日(土)はフラクタル心理学マスター初級コースの3日目でした。


スタッフ上田がフラクタル心理学を初めて知ったのは 今から6年前の2010年3月のこと。

鍼灸師だった祖父の影響で自然治癒力のセミナーに通っていたところ そこで牧野内先生が紹介していた『人生乗り換えの法則』 という本に衝撃を受けてTAW(現フラクタル心理学)の門を叩きました。

TAWはとても面白く、2010年3月の入門からその年の10月まで 一気に上級コースまでを受講したのですが

翌年、それまでの人生のツケを支払うかのごとく 人生の穴掘りのどん底まで落ちました。

頑固で理屈っぽく頭で理解したい上田は フラクタル心理学や現象学の『理論』には興味があったものの 感情を深く見る『修正』に関しては毎回華麗にスルーしてきたのです。

当時はまだ一色先生が担当していた初級コースも まるで狙ったかのように3日目の修正をする日に予定を入れて欠席し、 修正文を作っても一行も読んできませんでした。

今回初級を再受講させていただき、 インナーチャイルドの修正がいかに大事かということがよーくわかりました。

前頭葉の大人の脳みそでいくら人生をよくしようと思っていても 大脳辺縁系の感情の部分が足を引っ張っていると 現実は変わらないのです。

それは入門テキストにも初級テキストにも再三にわたって ばっちり書かれていることなのですが 読んで頭でわかっているつもりで1mmも理解していないということがわかりました。

自分の醜い部分にメスを入れるのは恥ずかしいですし できれば見たくない、知りたくないことだらけです。

しかし現実を変えるには感情というパンドラの匣を一旦開く作業がどうしても必要でした。


自分のズルさや醜さと向き合い、改善していく誠実さ、真摯な姿勢、 そして勇気をもった人間が きっと現実を変えていくことができるのです。

今回は人生を乗り換えるべく4人の勇者にお集まりいただきました。

以下はそこで出て来たカウンセリング例です。

掲載許可をいただきましたので一部をご紹介致します。



ケース1  Aさん男性

現在の問題:先延ばし思考。

期限ギリギリにならないと仕事が片付けられない。

理不尽なことが起きる。

感情:憤り。

なんで自分だけという思い

キーワード:振り回された

続きは、こちらです。



ケース2  Bさん男性

現在の問題:うまく喋れない。

どもってしまう

感情:寂しさ、情けなさ

キーワード:見下された

続きは、こちらです。




フラクタル心理学で人生を乗り換えたかったら まずは初級の修正から!

スタットワークのフラクタル心理学マスター初級コースはこちらから


泣く子も黙る牧野内先生がばっちり指導してくださいます!

みなさまも、ぜひパンドラの匣を開けに来てくださいね!


引用元:人生を乗り換えたかったらパンドラの匣を開け!
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こんにちは。スタッフ上田です。

先週の土日はフラクタル心理学初級コースが開催されました。


スタットワークの初級コースは全4日間。


遠方の方でも受講しやすいコースとなっています。

今回は名古屋から新潟から、様々な境遇の方にお集まりいただきました。


1日目と2日目を受講されて

「今まで信じてきたことがことごとく覆されて


これからどうやって生きていけばいいのか...」

と途方に暮れていた方もいらっしゃいましたが

大丈夫です!


その感覚は次第に

人生は本当に自由自在に創って行くことができるのだ

という快感に変わっていきます。


なにしろ自分の信じ込みが今までの現実を創ってきたのですから

なんとなくうまくいっていないと感じているのなら

一旦その信じ込みの型を溶かしてみましょう。


フラクタル心理学は開業医の先生でも

「こんなに勉強したのは医師免許をとったとき以来です」

というくらいに頭を使います。


普段使わない脳の部分を使うので知恵熱を出す方もいらっしゃいます。

一度思考をぐちゃぐちゃにほぐしてから

現実を再構築していきましょう。


すると本当に

この世界は自分が最高の人生を生きるために用意された

素晴らしい舞台だということが分かります。


それを知ったときにはきっとこの世界の懐の広さに感動するでしょう。


世界は不条理で無慈悲な場所などではなかったのです。

ひどい世界だと勝手に思っていたのは実は...??


自分が考えているよりも実はもっともっと

今までよりパワフルにエネルギッシュに生きることができるかも!?


人生に活気がない方。情熱を忘れてしまった方。

生きる意欲が湧いてきますよ!


自分にその気があるならばぜひその扉を叩いてください。


スタットワークにはその思いに全力でお応えする用意がございます。

ぜひ初級にお越しくださいね!


以下は初級コースのカウンセリング例です。



現在の問題:人に頼ることが苦手

感情:あきらめ。どうせ言っても無駄なんでしょ?

キーワード:
認めてもらえない



原因となっている出来事

4歳頃、近所のスーパーに母と買い物に来ている。

おもちゃのネックレスがついているお菓子が欲しくて

お菓子売り場の前で物欲しそうにその商品を見ている。

お母さんが気づいて買ってくれないかと密かに期待しているが

結局買ってもらえずに終わる。



その体験から得ていたもの

・我慢、忍耐。自制心。


勘違い

そもそも伝えるべきことを相手に伝えていない。

相手(お母さん)は私の気持ちを察するべきだと思っている。

実は以前にも買ってもらったことがある商品なので

またねだるとダメと言われるような気がしている。

そのダメという言葉があたかも自分を全否定されているかのように感じてしまい

それを恐れて言いたいことが言えない。


気づいたこと

・依存が強く受け身がち

・何もしなくても欲しいものは与えてもらえると思っている

・欲張りなのに消極的。物欲が強いのにそれに見合うエネルギーを出していない

・プライドが高く人に頭をさげるのが嫌

・傷つくことを恐れてどうせダメだと挑戦する前に諦める

・人に迷惑をかけてはいけない。いい子でいなければならない。

・相手に欲求を伝えてそれを否定されると

 自分の存在を全否定されたかのように大げさに捉える

(相手の悪いところを一つ見つけると、相手に失望して全否定しようとしてしまう)

 →相手への欲求が強い。期待値が高い

・嫌われたら生きていけないという脅迫観念。いい人を演じる

(私が嫌いな奴は死ね!)

・相手の言動を先回りして予測する→取り越し苦労が多い

・相手を否定するために自分の行動にも制限が働き、自分のやりたいように動けない

(優等生タイプ。学生のうちはいいが、人生を切り拓くという意欲が足りない。

人生に諦めを感じているので老けるのが早い)



対処法

欲しいものがあったら欲しいときちんと伝えよう。

そのときに相手がダメだと言ったとしても

相手はあなたの存在を否定しているわけではない。

もしかしたら運転免許が18歳まで取れないように

時間が必要なことなのかもしれない。

嫌われたくないというのは実は自分が誰かを否定しているとき。

自分の願いが叶わないと相手を否定する癖があるのでそこを見直そう。

もしかしたらその願いは人に叶えてもらうものではなく

自分で叶えなくてはいけないものなのかもしれない。

ここではお母さんに頭を下げてお願いするか

お母さんに買ってもらうのを期待するのではなく

自分で行動して欲しいもの(結果)を手に入れよう。

お母さんの手伝いをするなど何らかの方法でお金を稼いで

欲しいものを買っている4歳の自分を想像しよう。

そうすると自分の能力が上がり、欲しいもの(結果)も手に入る。

 

 

相似形

・小学生の頃、人見知りでグループの仲間に入ることができなかった

→プライドが高すぎて自分から頭を下げて仲間に入れてもらうことができない。

 

・ご飯を作るのが面倒なのでスーパーで惣菜を買おうとするが

値段が高いと心の中で不満を言っている

→エネルギーの出し惜しみ。

安くて美味しいご飯を手早く作る力をつけるか

たくさん稼いで好きなものを好きなだけ買えるようになろう

 

・人に迷惑をかけている人を見ると腹がたつ

→自分は我慢しているのにという思い。

やりたいことをやってもいいが自分できちんと責任を取ろう

 

・やるべき仕事があるのに

なんで自分がこんな面倒くさいことをしなければならないの?と不満に思っている

→自分がやるべき仕事だということを認識していない。

面倒なことは他人がやればいいと思っている。

本来自分がやるべきことを人に押し付けようとしていることが

自分でもわかっているので人に頼むことができない。

人にお願いしたいのであれば対価をきちんと支払おう。




いかがでしたか?

あなたも、精神科医もびっくりな分析力が身についちゃうかも!?

深層意識を深くまで読み解きたいならスタットワークの初級コースへどうぞ!


引用元:フラクタル心理学初級コースで古い世界から脱出しよう!



圧倒的に輝く5月にしましょうね。

あなたを応援します。

最後までお読みくださって、ありがとうございます。












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