☆☆駅兄の駅めぐり旅日記☆☆

全駅制覇をめざして活動する高校生の駅巡り旅日記

当ブログに訪問していただきありがとうございます!

このブログでは、将来的に”日本の全駅制覇”をめざして日々活動する、

地道な駅巡り旅の旅行記をお伝えします!



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JR東海 50音順さくいん

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駅兄の駅訪問状況

その1:2009.6.6~2009.12.23

その2:2009.12.24~2010.12.19

その3:2010.12.23~2011.8.14

その4:2011.8.15~2013.5.3

その5:2013.5.4~


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2015年7月20日(月)天気・・・晴れ

 

次は、法善寺駅へ。

 

 

 

↑ホーム。2面2線。

この駅の名物といえば超絶長いベンチ。

ここまで長いベンチがある駅はなかなかないのでは?

 

ここも堅下駅と同じで、ホームが地上、駅舎が地下にある構造。

ホームの伊勢中川寄りに地下駅舎があります。

 

↑よく見たら端の部分は吹き抜けになっているんですね。

 

↑改札口。

堅下駅と比べると広い気がします。

 

↑法善寺駅(東口)

出入口の幅は広く、他の地下駅舎の駅よりは存在感はありますね。

 

↑法善寺駅(西口)

駅は住宅密集地にあり、駅前広場もなく狭い場所です。

 

次回も1駅進みます。

つづく

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2015年7月20日(月)天気・・・晴れ
 
次は、堅下駅へ。
 
 
 
↑ホーム。2面2線。
何の変哲もない普通の駅です。
大阪上本町方面のホームだけ上屋が長めに整備されています。
上本町方面への客が多いからでしょうか?
 
↑ホームの大阪上本町寄りに地下駅舎があります。
駅舎へ続く階段まではスロープを通ります。
どうして全部階段にしないのかが気になりますね。
 
↑地下駅舎に入るとこんな感じ。
頑丈そうな柵で改札内外が分けられています。
天井が低いせいで他の駅よりも柵が重厚に感じますね。
 
↑改札口。
自動券売機は2台。駅員もいます。
 
↑先ほどの人身事故の情報が書かれているホワイトボードが置いてありました。
 
↑堅下駅(西口)
 
↑堅下駅(東口)
住宅に囲まれた場所にあり、駅前は狭いです。
 
ここの駅名は知っていないと読めませんね。
「けんした」とか読んでしまいそうです。
 
次回も1駅進みます。
つづく
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2015年7月20日(月)天気・・・晴れ
 
次は、安堂駅へ。
 
 
 
↑ホーム。2面2線。
まだ新しめの橋上駅舎を備える立派な駅。
 
↑改札内から見た改札口。
1番線側・2番線側どちらの客に対しても利便性を図るため、
自動改札機は駅舎内の東西両側に設置されています。
なんと優しい構造なのでしょう。
 
↑改札口。
幕屋根が使用されているほか、全面ガラス張りの窓のおかげでとても明るく感じます。
有人駅ですが、出札窓口がありません。
 
↑自動きっぷうりば。
窓口がないうえに特急券発売機もないのでこの駅で特急券や定期券は買えません。
 
↑安堂駅(東口)
ピカピカの橋上駅舎ですが、なんと1999年に建てられたものだそうです。
15年も前の駅舎とは思えません。
それだけ完成度が高い駅舎ということなのでしょう。
 
駅前にロータリーがしっかりと整備されておりました。
 
↑安堂駅(西口)
東口に比べると窮屈な立地です。
 
↑安堂駅(北口)
こちらは歩行者デッキ直結です。
駅のすぐそばにはJR大和路線も通っており、絶えず列車の音が聞こえてきます。
 
次回も1駅進みます。
つづく
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2015年7月20日(月)天気・・・晴れ
 
次は、河内国分駅へ。
 
 
↑ホーム。2面4線。
古めの橋上駅舎が構えています。
急行停車駅。
 
主要駅にしてはホーム幅は広いとは言えず、
太めの架線柱がホーム上に立っていたりするので混雑時には移動に苦労しそうです。
 
↑河内国分駅の発車標。
LED型です。
 
↑改札内から見た改札口。
主要駅らしく大量の自動改札機が設置されています。
近鉄は意外と自動精算機の複数台導入には消極的で、よほど大きな駅でない限り、
原則として自動精算機は1台しか設置されていませんね。
 
↑改札口。
まるで倉庫のような天井。
これはこれでいいかもしれません。
 
↑自動きっぷうりば。
特急停車駅ではありませんが、特急券発売機も設置されています。
特急券発売機の導入と引き換えに出札窓口が閉鎖される駅も多いですが、
河内国分駅では特急券発売機と出札窓口が共存していました。
 
↑河内国分駅(東口)
とんがり屋根のエレベーターが可愛らしい。
ペデストリアンデッキはロータリー上空のあちこちに延びています。
 
↑河内国分駅(西口)
東口と比べると地味な存在ではありますが、
ペデストリアンデッキなどが無い分、駅舎本体がよく観察できます。
 
 
↑ホームに戻ると、人身事故の影響で下りの電車がだいぶ遅れているらしく、
下りホームには遅れている電車を待つたくさんの人がいました。
 
↑ところで、上りの電車も遅れているようです。
ただいま15時50分ですが、まだ15時49分発の電車が来ていません。
 
↑7分以上遅れた15時56分頃に入線してきました。
 
遅れた電車に乗り込み、次回も1駅進みます。
つづく
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2015年7月20日(月)天気・・・晴れ
 
次は、大阪教育大前駅へ。
ついに「名古屋~大阪 近鉄駅巡り」最後の都道府県、大阪府に入りました!
 
 
 
↑ホーム。2面2線。
ホームの伊勢中川寄りに橋上駅舎が建っています。
 
この駅の伊勢中川寄りにはすぐ奈良県と大阪府の県境のトンネルが構えており、
駅のホームからでもトンネルが見えますね。
 
県境に近い場所ということもあり、周囲は山がちで、平地は限られています。
 
↑改札内から見た改札口。
大阪教育大学の最寄駅で、大学生の集中利用に備えるためか自動改札機はたくさんありました。
 
↑改札口。
山間にある駅ですが大学生の需要がかなりあるので利用者は多く、
駅員も配置されています。
 
↑多機能トイレやエレベーターもあり、バリアフリー化はバッチリ。
 
この駅の写真を撮ってるときに「○○(よく聞こえなかった)駅において発生した人身事故の影響で…」という構内放送が流れ、
そのときに人身事故が起きたことを知りました。
 
スマホで調べてみると発生場所は俊徳道駅のよう。
はぁ…、このあとの行程に影響しなければいいのですが…。
 
↑北口側は、改札階から長~い歩行者デッキでだいぶ先のバスのりばまで結ばれています。
駅前の道路はバスのりばに向かって上り坂になっており、
もしもデッキがなければ駅の階段を下りてからバスのりばまで上り坂を通らなければなりません。
しかし、デッキがあることで無駄な上り坂を通ることなく直接バスのりばまで行くことができます。
 
こうした小さな配慮も毎日使う人にとってみればとてもありがたいことですね。
 
↑大阪教育大前駅(北口)
 
↑大阪教育大前駅(南口)
こちら側には歩行者デッキはありません。
 
1991年に開業した新駅で、駅舎も開業当時からのものです。
ペンションのような洋風の建物で、駅に入るだけでも楽しくなりますね!
 
 
人身事故の影響を心配していましたが、次の電車もほぼ定刻でやってきたので、
この電車に乗り込んで次回も1駅進みます。
つづく
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