※2016年9月22日:内容を更新しました。

サイコムこだわりの空冷システム静音PC、「Silent-Master Pro Z170」には、性能と品質にこだわりたいPCファンに人気の高級パーツ、Noctua製の空冷ファンを各所に採用!

 

 

CPUクーラーには、欧州メーカーのNoctua製サイドフロー「NH-U12S」(回転数300~1,500rpm、最大騒音値22.4dB)、PCケースのフロントに「NF-A14 ULN」(回転数800rpm、最大騒音値11.9dB)、リアに「NF-S12A ULN」(回転数800rpm、最大騒音値8.6dB)を搭載!

また、PCケースのサイドパネル内側には、二層構造の吸音シートを配置。


サイコムの空冷システム静音ゲーミングPC
Silent-Master Pro Z170

 

システム高負荷時の検証※で、

騒音を19dBまで下げることに成功しているんですよね!

(※第3者公的機関での音響測定を実施)

 

また、静音やエアフローだけではなく、

見た目の色合いから、内部まで美しいPCに仕上がっています♪

 

【サイコムのBTOパソコン、オススメの理由】

・PC内の配線がプロの仕事で、とても綺麗。

・PCパーツをある程度自由に(メーカーを指定して)選べる。

・メールへの対応や、納期7日間以内の厳守などサービス面が良い。

・宅配では、PCケースの箱から更に大型の箱と頑丈な二重梱包。

・各PCパーツのパッケージや余った部品もそのまま付いてくる。

 

【カスタマイズ パーツ選択】

下記のおすすめカスタマイズの基準としては、

BTOパソコン初心者さん、または中級者さん向けの構成として考えてみました。

※オススメの選択があるシステム構成のみ表示しています。

 

【CPU】

ゲーミングPCとしては、

Intel Core i5-6600辺りの性能があれば、十分快適性能です。

 

ただ今回のように、最新規格(CPU、チップセット、メモリーモジュールなど)のPCを選ぶのなら、前世代のハイエンドCPUだったCore i7-4790Kよりも速いIntel Core i7-6700Kを選ばないと、PCゲーマーとしては、ちょっと勿体無いようにも思います(・・。)ゞ

とくにゲーミングPCとして長く使い続けたいのなら尚更です。

 

CPUは、価格差が大きいので、予算とよく相談してみましょう。

予算が足りない場合、真っ先に削るのは、ここのCPUになるかもしれません。

 

【CPU-FAN】

欧州メーカーの超高品質な空冷CPUファンを標準搭載!

より大型の14cmファンも選べますが、ここは普通に12cmファンのNoctua NH-U12Sを選んで良いかと思います。

(付属の高性能CPUグリスが塗られた状態でPCを出荷)

 

Noctua(ノクテュア)CPUクーラー NH-U12S
Noctua(ノクテュア)CPUクーラー NH-U12S

 

【マザーボード】

標準のままでも、高品質で安定性の高いマザーボードです。

お好みで、MSIやASUS製品に変えるのも有り。


ただ、更に拡張性能を高めたり、音声出力にSPDIF(光角型)を追加したいといった場合なら、上位モデルのASRock Z170 Extreme4に変更するほうがお得かなと思います。

オンボードサウンドの7.1CH HDオーディオに、より上位の高級ハイエンドマザーボードと同じ高音質なPurity Sound3を採用!これだけでも+3,500円くらいの価値ありかも!?)

 

ASRock Z170 Extreme4 ATXマザーボード MB3476 Z170 Extreme4
ASRock Z170 Extreme4

 

【メモリ】

最新のDDR4メモリを採用♪

オンラインゲームなどがメインの場合、8GBあれば十分なのですが…

今時の最新モデルなら、そろそろ16GBで余裕を持たせたほうがよいのかもしれませんね。

 

【HDD/SSD】

OSの入っているシステムドライブ(Cドライブ)は、

SSDにして高速化したいところ!

※2016年9月追記:

最近、このモデルではSSD標準搭載となりました!

 

データ用には下記でHDDを増設するので、120GBあれば問題ありませんが、できれば240~500GBくらいの余裕ある容量のSSDを選択したほうが、今後、残りの容量を気にすることなく使えると思います。

とくに、SSDのほうにオンラインゲームもインストールする場合は、大容量のSSDを選ぶと良いでしょう。

 

この項目で、これらSSDを選んだ場合は、下記の【増設HDD/SSD】の項目で、データドライブ(Dドライブ)用に追加のHDDも選択してください。

 

Crucial CT250MX200SSD1
Crucial CT525MX300SSD1

↑Micron製のメモリを採用した最新のSSDです!

低価格且つワンランク上の性能で今人気の商品♪

 

【増設 HDD/SSD】
上記【HDD/SSD】でSSDを選んだ方は、ここでHDDを追加してください。

データ用のDドライブになるので、お好きなもので。

いろいろなタイプがあるので一概には言えませんが、安定性や速度重視ならHITACHI、価格や大容量重視なら東芝やWDで良いかと思います。

※今なら東芝製のHDDがおススメ!

 

光学ドライブ

ブルーレイドライブにも変更できます。

価格の安さではLG製、静音と安定性ではパイオニア製がオススメ!

LG BH14NS58とLG BH16NS58とでは、ブルーレイを焼くときの書き込み速度が違います)

 

【ビデオカード】

標準搭載のGeForce GTX750Ti 2GBは、

ゲーミングPCとしてそれほど悪くは無いのですが…

負荷の高い最新のゲームを、”最高品質”の設定でプレイしたい場合などには、力不足で厳しいと思われます。

 

最新のゲーミングPCとして、どんなゲームでも快適に楽しみたい場合は、今だとGeForce GTX1060以上のビデオカードを選ぶことをオススメします!

 

このクラスのGPUであれば、フルHD(解像度1920x1080)で最高画質のゲーム設定※にしても、ほとんどのオンラインゲームやPCゲームが快適に遊べます!

(※例えば、日本語サービスが開始されたばかりの欧米産MMORPG、エルダー・スクローズ・オンラインの”最高品質”の設定には、GTX970以上はないと厳しいのですが、GeForce GTX1060なら、そのスペックを十分に満たしています)

 

私の場合も、

間違いなくGTX1060かGTX1070を選ぶと思います♪

 


MSI GEFORCE GTX1060 ARMOR 6G OC

↑サイコムで選べるGTX1060の中では、安くて一押しの性能!

 

ドスパラ公表のベンチマーク一覧

FF14、蒼天のイシュガルドの4Kベンチマーク

(DX11、解像度3840×2160、最高品質)

GTX 1080 6,569

GTX 1070 5,417

GTX 1060 3,813

GTX 980Ti 4,679

GTX 970 3,104

GTX 960 1,863

 

↑このように、GTX 1060は、

元ハイエンドGPUだったGTX970以上の性能を発揮!


GIGABYTEビデオカード NVIDIA GeForce GTX 1070
GV-N1070G1 Gaming-8GD

↑サイコムさんでも、このGTX1070を採用してくれないかな~。

メーカー保証のオーバクロックモデルでは、ギガバイト製が好きなんですよねー。(信頼できて価格も安いから)

 

【ケース】

残念ながら今現在、

白いPCケースが選べなくなってしまいました(・・。)ゞ

なので、黒1択のみです。

 

【電源】
標準のままで、まったく問題ありません。

それどころか、かなり有名どころのとても高品質な電源ユニットが採用されています!

 

ただ、私の好みとしては…

SilverStone SST-ST75F-PT [750W/80PLUS Platinum]も狙い目!

ここの電源ユニットは信頼できる高い耐久性と、静音なのが魅力なんですよね!それが安く買えるのなら尚更です♪

 

【OS】

特別なことでもなければ、

Windows10の64bit版を選択で!

 

【スピーカー】

個人的にオススメなのがこちら。

ゲームだけでなく、一般の音楽も良い音で聴くために選びました。

(Amazon等で別途購入)

BOSE Companion2 III マルチメディアスピーカー
BOSE Companion2 III マルチメディアスピーカー

 

↑1万円クラスの高音質PCスピーカーで最もおすすめ!

今まで安物スピーカーを使っていた場合、劇的に音が変わって感動ものですよ!

私は前モデルのBOSE Companion2 Ⅱのほうを持っています♪

 

また、付属のケーブルでは心許ないので、別途に下記のケーブルの購入を!

audio-technica GOLDLINK Fine ピン×2-ステレオミニ1.5m

千円台と安価なのに、高級ケーブルと見違えるほど良質なケーブルです。

 

【ディスプレイ】

欲しいディスプレイが無い場合は、別途で購入しましょう。

 

私は、↓これ(EIZO FORIS FS2434)を発売日に買っちゃいました♪

購入後のカラー調整とかの記事 をアップしています。たいしたことは書いていませんが、もしよかったら、購入後のご参考にどうぞ(〃∇〃)

 

EIZO FORIS 23.8インチTFTモニタ ( 1920×1080 / IPSパネル / 4.9ms / ノングレア ) FS2434-R
EIZO FORIS FS2434-R

ゲームや動画などのエンタテインメント向け液晶ディスプレイです。

左右・上部のフレームがわずか6.0mmのフレームレスデザイン!

ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア推奨認定を取得し、高精彩なグラフィックスを表現しています。

 

また、GeForce GTX1070や、GeForce GTX1080といったハイエンドなビデオカードをPCに搭載している場合、27インチWQHD(解像度2560x1440)EIZO FORIS FS2735、ゲーミング液晶ディスプレイがオススメ!

 

EIZO FORIS 27インチ ゲーミングモニター(2560×1440/IPS/144Hz/FreeSync対応)FS2735
EIZO FORIS FS2735

 

27インチで144HZ駆動(残像感のないキレのある高速描画を実現)という性能上、どうしても高価になってしまいますが、メーカー保障期間5年とEIZOブランドならではの高品質なディスプレイに仕上がっています。

EIZO FORIS 27インチ ゲーミングモニター(2560×1440/IPS/144Hz/FreeSync対応)FS2735

画質(色の鮮やかさ)、品質、ゲーミング機能ともに申し分なし!

最高のゲーミング環境にぴったりの液晶ディスプレイなんじゃないかなと思います。

 

◆BTOパソコンのSycom(サイコム)

 

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↑サイコム独自にビデオカードまで水冷化したデュアル水冷システムゲーミングPC「G-Master Hydro Z170」のカスタマイズ記事はこちら。

 

 

 

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CPUの水冷システムだけではなく、サイコムで独自に、最新ビデオカードのNVIDIA Geforce GTX1070やGTX1080も水冷化!

G-Master Hydro Z170(FF14推奨モデルはG-Master Hydro Z170-FFXIV2)は、CPUとビデオカードのディアル水冷により、高い冷却性能と静音性を実現しているゲーミングPCです。

 


デュアル水冷モデル G-Master Hydro Z170

 

 

ビデオカードには、輸送時の脱落を防ぐための

脱落防止用のステイを標準で装着!

 

 

PCケースには、最新バージョンFractal Design Define R5

(2016年夏、Amazonベストセラー1位の大人気PCケース!)

を採用しつつ、そのPCケースの天板には、

サイコムオリジナル独自製作の天板防塵フィルタを付属!

防塵機能はもとより、見た目的にも美しく仕上がっています♪

 

 

また、PCケースは通常タイプと、クリアサイドパネルタイプ(+1,600円)が有り、色も黒と白から選べるので、自分好みのPCに仕上げることもできるんですよね!

 


FF14推奨モデル G-Master Hydro Z170-FFXIV2

↑FF14推奨モデルも、リニューアル!(2016年夏)

 

【サイコムのBTOパソコン、オススメの理由】

・PC内の配線がプロの仕事で、とても綺麗。

・PCパーツをある程度自由に(メーカーを指定して)選べる。

・メールへの対応や、納期7日間以内の厳守などサービス面が良い。

・宅配では、PCケースの箱から更に大型の箱と頑丈な二重梱包。

・各PCパーツのパッケージや余った部品もそのまま付いてくる。

 

【カスタマイズ パーツ選択】

下記のおすすめカスタマイズの基準としては、

BTOパソコン初心者さん、または中級者さん向けの構成として考えてみました。

※オススメの選択があるシステム構成のみ表示しています。

 

【CPU】

ゲーミングPCとしては、

Intel Core i5-6600辺りの性能があれば、十分快適性能です。

 

ただ、今回のように、最新規格(CPU、チップセット、メモリーモジュールなど)のPCを選ぶのなら、前世代のハイエンドCPUだったCore i7-4790Kよりも速いIntel Core i7-6700Kを選ばないと、PCゲーマーとしては、ちょっと勿体無いようにも思います(・・。)ゞ

とくにゲーミングPCとして長く使い続けたいのなら尚更です。

 

CPUは、価格差が大きいので、予算とよく相談してみましょう。

予算が足りない場合、真っ先に削るのは、ここのCPUになるかもしれません。

 

【CPU-FAN】

そのままでOKです。

サイコムオリジナル仕様として採用されたAsetek製の水冷ユニットは、 Corsairなど他社製品のOEM元の製造メーカーとしても有名です。

 

【マザーボード】

標準で採用されたASRock Z170 Extreme4は、拡張性能の向上と、音声出力にSPDIF(光角型)が追加されており、個人的にもオススメなマザーボードです♪

オンボードサウンドの7.1CH HDオーディオに、より上位の高級ハイエンドマザーボードと同じ高音質なPurity Sound3を採用!これだけでも+3,500円くらいの価値ありかも!?)

 

ASRock Z170 Extreme4 ATXマザーボード MB3476 Z170 Extreme4
ASRock Z170 Extreme4

 

【メモリ】

最新のDDR4メモリを採用♪

オンラインゲームなどがメインの場合、8GBあれば十分なのですが…

今時の最新モデルなら、そろそろ16GBで余裕を持たせたほうがよいのかもしれませんね。

 

【HDD/SSD】

OSの入っているシステムドライブ(Cドライブ)は、

SSDにして高速化したいところ!

データ用には下記でHDDを増設するので、120GBあれば問題ありませんが、できれば240~500GBくらいの余裕ある容量のSSDを選択したほうが、今後、残りの容量を気にすることなく使えると思います。

とくに、SSDのほうにオンラインゲームもインストールする場合は、大容量のSSDを選ぶのも手です。

 

この項目で、これらSSDを選んだ場合は、下記の【増設HDD/SSD】の項目で、データドライブ(Dドライブ)用に追加のHDDも選択してください。

Crucial CT250MX200SSD1
Crucial CT250MX200SSD1

↑安定のMLC記録方式を採用!

SSDを長期に使い続けたい方にオススメ♪

 

【増設 HDD/SSD】
上記【HDD/SSD】でSSDを選んだ方は、ここでHDDを追加してください。

データ用のDドライブになるので、お好きなもので。

いろいろなタイプがあるので一概には言えませんが、安定性や速度重視ならHITACHI、価格や大容量重視なら東芝やWDで良いかと思います。

※今なら東芝製のHDDがおススメ!

 

光学ドライブ

ブルーレイドライブにも変更できます。

価格の安さではLG製、静音と安定性ではパイオニア製がオススメ!

LG BH14NS58とLG BH16NS58とでは、ブルーレイを焼くときの書き込み速度が違います)

 

【ビデオカード】

サイコムオリジナル水冷静音仕様のGeForce GTX1070 8GB

を標準で搭載!

(こだわりで、Noctua製のファンに変更するのも良さそう♪)

 

フルHDの環境だと、FF14では過剰なくらい余裕のスペックですし、日本語版のサービスが開始されたエルダー・スクロールズ・オンラインでも、最高品質の設定でバッチリ快適ですね!

まさに、ハイエンドゲーミングPCに相応しい実力を持っています。

 

 

ただ、ビデオカードを買い換えたいとき、デュアル水冷システムを維持したままでは簡単に交換できないことも考慮に入れて、始めから更に上位のサイコムオリジナル水冷静音仕様のGeForce GTX1080 8GBのほうを選択するのも有りかもしれませんね!

 

【ケース】

クリアサイドパネルタイプに変更も可。

また、定番の黒だけでなく、白いPCケースも選べます。

もちろん、お好みで♪

 

【電源】
標準のままでも、とくに問題はありません。

安定した性能の高品質な電源ユニットが採用されています!

 

ただ、私の好みとしては…

SilverStone SST-ST75F-PT [750W/80PLUS Platinum]も狙い目!

ここの電源ユニットは信頼できる高い耐久性と、静音なのが魅力なんですよね!それが安く買えるのなら尚更です♪

 

【OS】

Windows10の64bit版のみの選択になったみたいですね(・・。)ゞ

ゲームや趣味で使う分には、Homeのほうで十分です。

(他のOSにしたい方は、”なし”にして別途購入も可)

 

【スピーカー】

個人的にオススメなのがこちら。

ゲームだけでなく、一般の音楽も良い音で聴くために選びました。

(Amazon等で別途購入)

BOSE Companion2 III マルチメディアスピーカー
BOSE Companion2 III マルチメディアスピーカー

 

↑1万円クラスの高音質PCスピーカーで最もおすすめ!

今まで安物スピーカーを使っていた場合、劇的に音が変わって感動ものですよ!

私は前モデルのBOSE Companion2 Ⅱのほうを持っています♪

 

また、付属のケーブルでは心許ないので、別途に下記のケーブルの購入を!

audio-technica GOLDLINK Fine ピン×2-ステレオミニ1.5m

千円台と安価なのに、高級ケーブルと見違えるほど良質なケーブルです。

 

【ディスプレイ】

欲しいディスプレイが無い場合は、別途で購入しましょう。

(動きの激しいゲームを行なう前提なら、ゲーム向けのディスプレイを強くオススメします。普通のディスプレイのままだと、3D酔いの原因とかにもなっちゃいますので…)

 

私は、↓これ(EIZO FORIS FS2434)を発売日に買っちゃいました♪

購入後のカラー調整とかの記事 をアップしています。たいしたことは書いていませんが、もしよかったら、購入後のご参考にどうぞ(〃∇〃)

 

EIZO FORIS 23.8インチTFTモニタ ( 1920×1080 / IPSパネル / 4.9ms / ノングレア ) FS2434-R
EIZO FORIS FS2434-R

ゲームや動画などのエンタテインメント向け液晶ディスプレイです。

左右・上部のフレームがわずか6.0mmのフレームレスデザイン!

ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア推奨認定を取得し、高精彩なグラフィックスを表現。

 

また、GeForce GTX1070や、GeForce GTX1080といったハイエンドなビデオカードをすでにPCへ搭載している場合なら、27インチWQHD(解像度2560x1440)EIZO FORIS FS2735、ゲーミング液晶ディスプレイがオススメ!

 

EIZO FORIS 27インチ ゲーミングモニター(2560×1440/IPS/144Hz/FreeSync対応)FS2735
EIZO FORIS FS2735

 

27インチで144HZ駆動(残像感のないキレのある高速描画を実現)という性能上、どうしても高価になってしまいますが、メーカー保障期間5年とEIZOブランドならではの高品質なディスプレイに仕上がっています。

EIZO FORIS 27インチ ゲーミングモニター(2560×1440/IPS/144Hz/FreeSync対応)FS2735

画質(色の鮮やかさ)、品質、ゲーミング機能ともに申し分なし!

最高のゲーミング環境にぴったりの液晶ディスプレイなんじゃないかなと思います。

 

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パソコンのブログ記事オンラインゲーム向け!最新パソコン
パソコンのブログ記事私好みのゲーミングPCをご紹介!【PC購入日記】

↑サイコム1番人気のスタンダードPCモデル「Radiant GZ2500 Z170」を、ゲーミング仕様で注文するカスタマイズ記事はこちら。

 

 

 

この前、エルダー・スクローズ・オンラインのために購入した「ロジクールのゲーミングマウス G300s」について、ちょっと感想を書いてみたいなと思います。

 

LOGICOOL オプティカル ゲーミングマウス G300s

ロジクールのG300sは、ゲーミングマウスにしては(かなり)安いなとは思っていたのですが、有線ケーブルだという以外にも、センサーの部分が赤色LEDを採用した光学式でした。

つまり、赤い光が出るタイプだったんですよね。

今まで、不可視のレーザー式マウスを使っていたので、ちょっと懐かしい感じがします(・・。)ゞ

 

安価にするために古い技術のほうを選んだのかな?と思ったのですが、今まで使っていたレーザー式(同じロジクール製)のワイヤレスマウスM325よりも、ずっとスムーズにマウスのポインタが動くんですよね!

多少古い技術でも、マウスの性能は断然上のようです。

また、ポインタ設定でdpi解像度を細かく変えられるので、自分に丁度良いポインタ速度にできるし、流石はゲーミングマウスって感じです!

それに、ワイヤレスマウスのように電池が入っていないので、軽いのもいいですねー。久しぶりの有線ケーブルでしたが、意外と気になりませんでした。

 

あと、ゲーム用の設定としては、まずロジクールの公式サイトからゲームソフトウェアというゲーミングマウスやキーボード用のソフトをダウンロード。

普通に使うだけなら他のマウス同様にPCに付けるだけで即動くのですが、ボタンの設定やモードの変更など、ゲーミングマウスとしての機能をフルに活用するなら必須のソフトです。

 

 

各ボタンの設定記録は、3つのモードに登録可能。

(マウス本体のオンボードメモリに登録させるので、他のPCで使うときも登録した設定で即使用可能!)

例えば、1つを基本設定のまま、2つめはゲーム用、3つめはお仕事用といった感じで、使うソフトごとにボタンの設定を簡単に切り替えることができます。

(もちろん、モードはボタン1つで簡単切り替え可♪)

また、各モード時の色(マウス本体の左右が発光)を8色から選べるので、今どのモードでマウスが動いているのかも一目で分かるようになっているんですよね!

 

 

↑マウスの各ボタンは、通常のマウス機能としてだけではなく、キーストロークとして設定も可能。

よく使うキーコマンドをマウスボタンに登録しておくと便利です。

 

こんな感じで、ボタン設定が簡単だし、操作性も良好♪

とても良いゲーミングマウスでした!

 

ただ1つ、残念に思った点を上げるならば…

ホイール部分に左右ボタンが無かったことかな。

(今時、格安マウスにもそれくらいは付いているので、ちょっとショックでした…)

始めは、ボタンが9個もあるゲーミングマウス!ってことで気にもしなかったのですが、もしホイールの左右ボタンも付いていたならば、合計11個になりますよねー( ̄▽ ̄;

その辺、全然気づきませんでした(汗

 

左利きの私としては、右側のボタン2つは無くてもいいから、ホイールの左右ボタンは欲しかったなと思います。

って、まぁ、そんな都合の良いマウスなんて、どこにも無いんですけどね~(・・。)ゞ

 

あとは、コストパフォーマンスの点を考えても、多機能でとても良いゲーミングマウスだと思うので、初めてゲーミングマウスを使う方や、お手頃価格で手に入れたい方にオススメです!

LOGICOOL オプティカル ゲーミングマウス G300s
LOGICOOL オプティカル ゲーミングマウス G300s

 

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LOGICOOL ワイヤレスゲームパッド F710r
LOGICOOL ワイヤレスゲームパッド F710r

↑DirectInput/Xinput切替えスイッチで、

古いゲームから最新のゲームまでバッチリ対応!

 

LOGICOOL ワイヤレスゲームパッド F310r
LOGICOOL ワイヤレスゲームパッド F310r

↑安上がりで欲しい場合はこちら!