いじめPTSD快復・百世の大丈夫!あなたがもっと輝く方法

いじめ被害で裁判勝訴した、PTSD経験者です。

人間関係で嫌な思い出や経験があると、
人づき合いに消極的になったり、
自分を抑えてしまいがち。
けれども、あなたは本来の力をきっと取り戻せます。

「涙を、笑顔に」一般社団法人メンタルサポート・ジャパン


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届きましたよ!!例のブツが!!

 

そうです。

 

待ちに待ったアレです。ヽ(´▽`)/♪

 

 

もう、いつ届くかと待ち焦がれていましたよ。

 

 

ドキドキ・・・・(≧ω≦ゞ

 

 

 

こ、この中に・・・・(´Д`)

 

 

 

 

 

ハァハァ・・・(ノ´Д`)ノ

 

 

 

 

キタ━━━(っ´ω`c)━━━ !!!!!

 

 

興奮MAXです!!!!!

 

 

動きが激しくなってきます。

 

 

開いた〜〜〜〜〜〜〜♪v(≧∇≦)v

 

 

 

 

 

待ってたよーーーーーーーヽ(-^ヽ)!! (ノ ^-)ノ!!

 

 

 

ジャーン \*≧∇≦*/

 

 

 

出版社さんから送っていただいた刷り上がりです!!

 

実際に手にすると、

文字の大きさや、ページの印象、実感がみずみずしい。

 

まずは扉メッセージ。

この本の核になるリフレーミングとは・・・

 

右の「悩み」を、

    ↓

左の「強み」に、好転できるんです!

 

足りないを<解消>する、

 

がんばる努力ばかりしてきませんでしたか?

 

 

人はデコボコがあって当たり前。

それを強み視点で自分を<肯定>すると、

まったく世界が変わっていきます。

 

そして、こちらが第2章

「なぜへこんでしまうのか。心のしくみを科学する」

未完の感情、本能の緊急反応、ミラーニューロン・・・

 

こちらが人気があった、第3章

「どうすればへこまないのか。好転リフレーミング」

 

「できたか・どうか」じゃないんですね。自己肯定感って。

 

 

自分に厳しい人は、うまくできても「完璧じゃない」

うまくいかなければ「自分には力がない」と、

どちらにしても自分を責めてしまいがち。

 

そうじゃないんですね。

 

なにかができたら「自分には力がある」

できなくても「自分にとって重要じゃない」でいいんです。

 

自分を肯定することで、チャレンジする力が湧き上がってきます。

 

 

 

「自分が嫌われているかも?」も、

「相手が悪い!」も、

 

どちらもNOの感じ方なんです。

すると、行動もNOになりがちです。

 

つまり、「感じ方」か「行動」のどちらかをYESにすることで、

人間関係が改善していきます。

 

第4章では、心の傷(トラウマ)

311直後にNiftyで連載してきたこちらをベースに、

一番回復に効果的な方法をギュッ!と。

 

第5章では、ブラック対処法

抑圧のプレッシャー、ダブルバインド(二重拘束)・・。

 

そんなときは、ガマンしてはいけません。

いろんな機関に訴える、離れることも必要です。
こちらのスライドでも、解説しています。

 

これだけの内容をたっぷり、わかりやすく盛り込みました。

 

出版社さんに読みやすくて、良い本に仕上げていただきました。

ぜひあなたも書店で手にとってみてくださいね。

 

.。*・.。。.・*。..。*・.。ヽ(^▽^)人(^▽^)ノ。.・*。..。*・.。。.・*。.

 

 

この本が気になったら・・・こちらから

    ↓    ↓

http://www.mental-support-jp.org/blank

ええっ!「シェア特典」「読者プレゼント」「レビュー特典」まで〜(°Д°)!

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すごく心に響く子育て本をご紹介します。

「やさしいママになりたい!―ギノット先生の子育て講座」

アデル フェイバ (著), エレイン マズリッシュ (著), Adele Faber (原著), Elaine Mazlish (原著), 森 かほり (翻訳)


私が特に印象に残ったのは・・・
・評価をしない
・具体的に言う(描写する。傾聴を思い出しました)
・深いレベルで子供を信じている
・困ったときに、相手を責めない、解決法を考える、助け合う
・子供の感じ方を否定しない

というところです。

 

ストーリー仕立てでシーンが展開されているので、すんなりと頭に入ってきます。
思わず、こんな場合はどうなのだろう・・といった反論的な部分にも、別の配役でしっかり答えられていて、なるほどと納得させられます。

 

たとえば、もしお子さんが牛乳をこぼしてしまったら・・・

 

「なにやってるのよ!もっとよく気をつけなさい!」と、つい怒鳴ってしまいたくなります。

だって、ご飯の片付けはしなくてはいけないし、洗濯物もたたんでいないし、明日のお弁当も・・と。つい、自分の仕事が増えてしまったことに、腹が立ってしまう。

 

すると、言われた子どもは、怒られたことが印象に残って、

「失敗してはいけない」と思うあまりに、

「言い訳をしたり」「保身に走って」しまいやすいのです。

 

そんなときに、評価をしないで描写すると、どうなるでしょう。

「牛乳がこぼれちゃったね」と、台拭きを手わたす。一緒に掃除をする。

 

すると、子どもは「何をすればいいか」がわかりますし、

失敗しても、解決にフォーカスできるようになります。

これはすごく大事なことだと思うんです。

 

「評価」が「保身」の性格を作るように、

親のなんでもない言葉が、子どもの性格に影響してしまうんですね。


具体的でわかりやすく、実践したくてムズムズしてきます。
他のどの子育て本よりも、今すぐ役立つ本だと感じました。

すべてのママに、オススメです!

 

.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.

 

この本を翻訳された、森かほりさんが

「へこまない思考法」をご紹介くださいました。

 

こんなに良い本を作られている方にホメていただけて、

著者冥利に尽きる思いです!!(≧▽≦)

 

いろいろ読んだけど、これは別格のお気に入り。」  ↓   ↓

http://ameblo.jp/noburinomori/entry-12201182735.html?frm_src=thumb_module

 

「読者特典」でダウンロードできるワークシートを気に入っていただけて、とてもうれしいです♪

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最近話題のミラーニューロンをご存知でしょうか。

 

 ミラーニューロンは共感神経細胞で、自分が見たり感じたものを脳内に映し出して、再現してしまいます。もらい泣きや、あくびがうつるのも、この作用です。

 

 そのため、私たちが「これが嫌だ」と思うと、

ミラーニューロンはその嫌な対象を再現してしまいます。

 

 つまり、あなたがへこんでしまうのは、

避けたいことやイヤなことを思い浮かべているためかもしれません。

 これは、「ピンクの象のことはイメージしないでください」と言われると、ピンクの象が頭に浮かぶのも同じしくみです。

脳はすぐにイメージ映像を浮かべてしまい、

「ない」という概念を認識できません。

 

つまり、「イメージしないでください」と聞いたときには、

すでに頭にはピンクの象が浮かんでいます。

 

 気をつけたいのは、人は思っている以上に周囲の影響を受けやすいこと。

「朱に交われば赤くなる」と言うように、家族や友達といった人たちの考え方は、自分に伝染します。

もし周囲の人が支配欲の強いタイプだとしたら、あなたを支配しようとします。

すると、「支配されると嫌だな」と恐れるうちに、支配されてしまうという悪循環に。

そういった人とは、離れるのが正解です。

 

あなたの希望を叶えていくには、

「望まないもの」ではなく「望むもの」をイメージして、

それを「楽しんでいる快感」を一緒にセットするのが、

最も効果的に理想の自分に向かっていける方法なのです。

 

お掃除やお片づけの本で、不要なものを捨てることをどの本も勧めているのは、

不要なものを溜め込むことで、それがミラーニューロンによって自分の世界観に映し出されるから。

 

ですから、自分が心地よいものや理想とするものに囲まれて生活すると、理想の自分が実現しやすくなるのです。

 

嫌なことを考えては、いけません。

チャンネルを変えましょう! 

テレビのように。

 

自分にとって心地よいもの、気分がよくなることに意識を向けることが、

ミラーニューロンや脳を活用した、へこまない方法なのです。

 

この記事のシェアだけでも、プレゼントが♪

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「なんでこんなことを言われなくちゃいけないんだろう」と思ったことはありませんか。たまたま相手の虫の居所が悪くて、とばっちりを受けただけなのかもしれません。

 ところが怒鳴られた方は、気持ちがおさまりません。

 自分からも言い返せたとか、お互いに理解しあえれば、ケンカをしてもあとでスッキリします。しかし、一方的に「おまえががんばらないからだ」とか、こちらの言い分をまったく無視されてしまうと、納得がいきませんよね。

 

 納得がいかない思いは、行き場がなくて、心のどこかにモヤモヤしたまま残ってしまいます。

いわば出口がなくて迷子になってしまった感情。

これを「未完の感情」と呼びます。

過去に十分にやり遂げられなかったことや、

自己表現できなかった感情が、

やり残した「心のしこり」になるんですね。

 

 中途半端な状態で終わってしまうと、

イヤな感情だけが未処理で残ってしまいます。

すると、脳はイヤなことの再発を「恐れ」という感覚で避けようとするため、

ぐるぐると何度も思い返してしまうわけです。

 

こういった「処理しきれないまま放置した感情」があると、心に悪影響を及ぼします。

 

 たとえば、本当はベンチャーに就職したかったのに、親の勧めで公務員になった。結婚して子どももでき、安定した仕事は手放せない。だけど、いつも仕事に不満を感じてしまう。「本当は別の仕事がしたかった」という無意識の思いが、未処理の感情として、仕事に不満を感じさせています。

 すると、「問題に向き合う」のが苦手になって、仕事や勉強を放置しがちになったり。似たようなことが起きるたび、感情的になってしまったり。

 

 それでなくても、いつまでもぐるぐると悩みを抱えるのは不健康です。

 なんらかの形で、未完の感情を終わらせましょう。

 

ワークショップやシェア会で気持ちを吐き出すのもいいでしょう。

満たされていない感情を、満たしてあげること。

 

そろそろ迷子の自分を、終わらせてあげてもいいころではありませんか。

今のあなたにいらない過去の感情に向き合って、

認めて受け入れてあげましょう。

 

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親業協会のスター・インストラクター土田さんにご紹介をいただきました!!(≧▽≦) 
光栄&感謝でいっぱいです!

実は私の手元にはまだ本が届いていなくて・・・リアル写真を見て、あううって渇望感が!
8/24に出版社さんから送っていただいて、もう2-3週間経つのに、シドニーまでの混載便って、これだから(T_T)。早く手にしたい。

どなたか、本屋さんで見かけたら、写真送っていただけませんか。
買わなくてもいいんです。
写真だけでも、うれしい! (*^_^*)
もちろんシェア特典もってってください。

「シェア特典」「読者プレゼント」「レビュー特典」はこちらです。
http://www.mental-support-jp.org/blank

特に渾身の読者特典は、本には載せられない実話がてんこ盛りですよー!


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