いじめPTSD快復・百世の大丈夫!あなたがもっと輝く方法

いじめ被害で裁判勝訴した、PTSD経験者です。

人間関係で嫌な思い出や経験があると、
人づき合いに消極的になったり、
自分を抑えてしまいがち。
けれども、あなたは本来の力をきっと取り戻せます。

「涙を、笑顔に」一般社団法人メンタルサポート・ジャパン


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おかげさまで2012年に法人設立して、

今年2017年5月21日で、5周年を迎えます!

 

 

5年前は、今の状態なんてぜんぜん想像できませんでした。

 

5年間、遅々として進んでいないようで、

落ち込みそうになったのですが、

 

それでも思い直してみると・・・

 

*2009年から「トラウマ解凍ワーク」、

「メンタル・パワーアップワーク」を

毎月のように地道に続け、喜んでいただいたこと。

 

*「トリガー・リセット」などのバリエーション。

メンタル知識の「メンタルカフェ」。

ワールドカフェ方式の「未来カフェ」

 

どうやったらラクになっていただけるか、

あらゆる手段を探して。

 

*学校や企業で講演もさせていただき、

媒体にも掲載していただきました。

 

*心の悩みをときほぐす

「へこまない思考法」の出版(2016年9月)。

 

*いじめ動画のクラウド・ファウンディングを成功させ(2015年12月)、加害者と傍観者こそ問題だということを啓発。

1年半で、2本で約50万viewを記録するまでに!!

 

 

振り返れば・・・・

 

精一杯にひとつずつやってきたんだなって。

 

そして、尾中さんという知識・経験ともに豊富で、

さらに志も素晴らしい方に引き継いでいただいて、

こんなうれしいことはありません。

 

私もシドニーで代替医療と現代医療の両方の知識を

充実させているところです。

 

「涙を笑顔に」

その思いは、今も当時と同じです。

 

さて、5周年を記念して、

 

ふだんは有料のカウンセリングを

 

5月末までの期間限定で

 

無料でプレゼントいたします。

 

こちらの有料ページのフォームからお申込みください。

http://www.mental-support-jp.org/blank-3

 

 

 

心の傷つきやウツなどのメンタルシックは、

目に見えないだけに現代の医学でも諸説があり、

まだまだ多くは解明されていない分野。

 

実際、「薬」では軽減はできても、解決は難しいですよね。

 

なにより自然で安心な方法、

そして心が軽くなる、

前向きに行動できるようになることが第一です。

 

 

私と娘がいじめ被害を受け、PTSDで苦しんでいた時期・・・

 

体がいうことをききませんでした。

 

いま、こうしてここまで回復できましたのは、

暗中模索でさまざまな支え・・病院やカウンセリングや、

アートセラピーやワークショップやシュタイナーや、

回復のためなら何でもやってみました。

 

そんな中で螺旋を描くようにじんわりと、

でも着実に一歩ずつ回復できました。

 

その過程で得た知識や経験が

あなたのお役に立つなら、

こんなうれしいことはありません。

 

メールでのお悩み相談には

こんな風にお答えしてきました。

http://www.nayamijiten.com/profile/profile.php/38454

 

今回は、ネット上で直接お話できるシステムを使います。

 

あなたの心の底で凍っている塊を

どうぞお聞かせください。

 

5月末まで。こちらから無料でお受けします。

http://www.mental-support-jp.org/blank-3

 

 

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どんなに恵まれない境遇であっても、

どんなマイナス経験があっても、

 

未来を変える権利、

幸せになる権利がある。

 

それは、前を向いて進むということ。

 

 

壮絶って言葉はよく聞きますけれど、

-望まれずに生まれ

-生後すぐ父が蒸発

-母の暴力で隔離され

-施設で育ち

-親に再会するも、虐待の日々

-2、3週間に一度、母がご飯を置いていく生活

-お腹が空くと、ろうそくを食べて空腹を満たす

-12歳から時給350円のアルバイト

-中1のテストではビリ

-中3で生徒会長に、テストは学年で1位も

-人を喜ばせたくて吉本NSCジュニアへ

-給付金と貸付奨学金も借りて大学卒業

-父親は借金まみれで自殺

-20歳で母親と絶縁届け

-オーストラリアへ来て、ジリ貧

-とうとう所持金が6ドルに

-空腹に耐えかねて、パフォーマンスをスタート

-カナダへ移り、旅するエンターテナーに

-底抜けのハッピーを世界中に振りまきたい

 

 

すごくない?

この人の人生、読んでみてください。

   ↓     ↓

http://www.cheers.com.au/entertainment/interview/1183

 

これだけ過酷な境遇で育って・・・

 

この前向きさ、明るさって!!!

 

生きる勇気をもらえました。

 

 

彼のパフォーマンス、たまたま道で目にしたんです。

時々ポーズも決めていて、大道芸歴長いと思っていました。

 

満面の笑顔で・・・。

 

その裏にまさかこんな生い立ちがあるとは

夢にも思いませんでした。

 

 

豊かと思われがちな日本。

 

だけど、彼のように

生きるのもたいへんな子ども時代を過ごす人が

きっとたくさんいる。

 

 

生きてほしい。

生き抜いてほしい。

 

子ども食堂のように

なにか手助けできるなら、したい。

 

 

たとえ普通に育っても

トラウマや傷つきは、

誰もが大なり小なり持っているもの。

 

特に、親による心の傷つきをもっている人が

日本中にた〜〜〜くさんいます。


心の傷やつらかった過去、わかります。

 

でも、それにこだわってしまうと、

「自分はこんなマイナス経験があるから・・・」と固執して

一歩も動けなくなりませんか?

 

思うようにならない自分を、

理由づけして正当化すると、その場はスーッと楽になる。

 

だけど、「悪い状態=理由がある=当然」となってしまうと、

悪い状態の方が正しくなってしまい、

いつまでもそこから抜け出ることができなくなってしまうんです。

 

嫌なことにフォーカスすると、

頭の中で再現して、

嫌なことを引き寄せることにもなります。

 

あなたにとって大事なのは、

過去ですか?

未来ですか?

 

親に愛されなくてもいいじゃない。

恵まれてなくてもいいじゃない。

 

私は親から逃げ出して、生き抜きました。

 

この記事の彼のようにたいへんな人生でも

後ろをふり向かないで、

しがみついてでも

1ミリでいいから

一歩を出し続ける。

 

未来を変える権利、幸せになる権利は、

前に進むことから始まる。

 

彼の境遇を思うと、私なんてまだまだだなぁって。

もっとどんどん進めよって、勇気をもらえました。

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PTSDの治療には、嫌な体験を思い出させる暴露療法などがありますが、フラッシュバックで症状が悪化したりといった問題が以前より指摘されていました。

 

(社)メンタルサポート・ジャパンで

「トラウマ解凍ワーク」を継続してきたのも、

実際に自分がPTSDにかかり、

フラッシュバックや体の反応の苦しさを知ってのこと。

 

悪化のリスクがある暴露療法やEMDRは不安でした。

また、言葉だけのカウンセリングでは

体の重苦しさを抜くことは難しいと感じてスタートしました。

 

精神的な負担がない方法で、

しかも、未来へ向かってあたたかい気持ちになれるよう

フォーカスしたワークだからこそ、

トラウマ解凍ワークは効果的で喜ばれているんですね。

 

 

次回の開催はこちらです。

□5月27日(土)13:30~16:30
 メンタル・パワーupワーク
 http://www.mental-support-jp.org/power

□6月10日(土)13:30~16:30
 トラウマ解凍ワーク
 http://www.mental-support-jp.org/trauma

 

数ヶ月に1度ずつしかやっていませんので、

お早めにご予約ください。

 

 

今回のニュースは、睡眠中の効果に着目した方法。

ただ、

-患者さんの嫌な体験の音の特定、

-その人のレム睡眠の波長の特定、

-悪夢を見る恐れなど、

実用には課題が多くありますが、今後に期待しましょう。

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NEWSALT

PTSD、睡眠中に“音”で減弱 

筑波大などマウスで確認

筑波大学と英オックスフォード大学の共同研究グループは、マウスを使った実験で、睡眠中にトラウマ(心的外傷)記憶に関連する音を聞かせると、トラウマ記憶が弱められることを発見した。

 

今後、心的外傷後ストレス障害(PTSD)のメカニズムの解明とともに、心理的負担の少ないPTSDの治療法の開発が期待される。12日に『サイエンティフィック・リポーツ(Scientific Reports)』オンライン版に公開された。

 

PTSDは、震災や戦争などのつらい体験で心に深い傷(トラウマ記憶)を負うと発症することがあり、日常生活のあらゆる場面でのトラウマ記憶のフラッシュバックや不安、不眠、悪夢などの症状が生じる。

近年、治療法が確立されつつあるが、治療には3カ月程度かかることや、つらい記憶を繰り返し思い出さなければならないことによる精神的な負担が大きいため、新しい治療法の開発が求められていた。

研究グループは、夢が睡眠中の記憶の処理に関わっていることに注目し、睡眠中にトラウマ記憶を弱める方法を検討した。

 

今回研究グループは、PTSDの研究でよく用いられる実験方法で検証した。マウスに特定の音を聞かせながら軽い電気ショックを与えると、それ以降、マウスはその音を聞くだけでおびえた反応をするようになる。

 

研究グループは、音を聞かせて電気ショックを与えた後4時間以内に、睡眠中のマウスに同じ音を小さな音量で聞かせた。

すると、24時間後に再びマウスに電気ショックを与えた時の音を聞かせると、

睡眠中に音を聞いたマウスは、

音を聞いていないマウスよりも

おびえた反応が弱くなった。

 

さらに、おびえた反応が弱まるのは、

ノンレム睡眠中に音を聞いた時のみであることが明らかになった。

睡眠中に、精神的な負荷のない形でPTSDを治療できる可能性が示された。

 

今後、研究グループは、トラウマ記憶が弱められたメカニズムの解明に取り組んでいくという。

 

(出典 http://newsalt.jp/science/ptsd、睡眠中に音で減弱-筑波大などマウスで確

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シドニーの大学で、自然療法系の健康科学を学んでいます。

今週の締切り課題、Anatomy & physiology 解剖生理学のwikiレポート、コンプリートしました!!

 

課題はすべてネット上でアップロードする形ですので、

日曜の夜23:55にクローズ(笑)。

 

今回の課題は、各自が好きなテーマを選び、1000語で仕上げます。

うち50語ずつは、他の人のレポートへコメントします。

 

私がテーマに選んだのは、

<カルシウムの体内循環>です。

 

全米骨粗しょう症協会(2016年)は、

「50歳以上の女性2人に1人

 同じく男性の5人に1人が

 骨粗しょう症の結果として骨を破壊する」示しています。

これは大きな数字ですよね。

 

女性は約18歳で最大の骨量に達し、男性は20歳に達します。

女性は閉経により骨量が急激に減少し、

その後骨吸収と骨粗鬆症を経験する可能性が高くなります(Vann&Marcellin、2013 )。

カルシウムについて学ぶことが骨粗鬆症のリスクを減らすのに役立つと思いました。
 

カルシウムは体内で最も重要な鉱物の一つであり、神経の働きを助け、心臓の働きを助け、筋肉の収縮などに作用します。

 

 99%のカルシウムは骨および歯に含まれ、1%のカルシウムは他の領域、血液、筋肉、神経およびすべての細胞に存在する。カルシウムとその循環は骨にとって重要です。


甲状腺が働いてホルモンを放出し、骨と血管がカルシウムを交換し、腸から吸収し、腎臓から排出されるという、

多方向のカルシウムコントロールに興味を持ちました。

 

 

お医者さん向けの専門家サイトや

甲状腺を専門とする病院のサイトなどを調べました。

 

そのうちから1つご紹介しますね。

イラストがとてもキレイで、わかりやすい動画です。

 

シンプルにお伝えすると、

体内のカルシウムの維持・循環は・・・
→カルシウムは食物として取り込まれ、腸から血管に吸収されます。
→骨はカルシウムの貯蔵系であり、血液中のカルシウムを調節します。
→全骨量の5%がいつでも改造される。
→過剰なカルシウムが尿として排出される。

 

カルシウムの1%ほどしか循環していないのですが、

血液は一定のカルシウムレベルを維持する必要があります。

それは8.8〜10.4mg / dL(ルイス、2016)または9.0〜10.1mg / dL(Parathyroid.com、n.d.)と、

非常に狭い範囲です。

 

血液カルシウムレベルがより高いかまたは低い場合、

恒常性機能によって正常レベルに調整されます。

 

副甲状腺は血液中のカルシウムを24時間監視しています。

 

血中カルシウム濃度が低くなると・・・
 

血液中のカルシウム濃度を増やすために、

3つのアクションを起こします。
(1)骨がカルシウムを血液に放出する
(2)尿中に流入するカルシウムを減らす
(3)食品からのカルシウム吸収を促進する


つまり、(1)副甲状腺から分泌されるPTHが、破骨細胞に影響を及ぼす。 PTHは血流に注ぎ込まれ、破骨細胞を刺激し活性化し、骨を破壊する。その結果、カルシウムは骨から血液中に放出される。その後、骨量は減少する(Parathyroid.com、n.d.)。
 

(2)副甲状腺は腎臓に作用し、尿中に流出するカルシウムを減少させる。カルシウムはまた、腎臓の尿細管から血液中に再吸収される。
 

(3)PTHはまた、ビタミンDの活性形態であるカルシトリオールを生成するように刺激する。カルシトリオールは、食物から血液中へのカルシウム吸収を促進する(Lewis、2016)。

 

ええっと、一気にうんざりしちゃいますよね(笑)。

 

ひらたくたとえてみましょう。

骨を銀行と考えてください。

カルシウムはお金、血管は財布です。

お給料は銀行に保管され、カルシウムは骨に貯められています。
 

私たちの財布(血)でお金(カルシウム)が減少すると、私たちは銀行(骨)から引き出します。

しかし、ただおかねを引き出し続けると、

銀行の残高は減る一方です(低カルシウム血症〜骨粗鬆症)。

 

だから、お金を稼ぐ(腸から吸収する)、

支出を抑える(腎臓からの流出を減らす)

必要があります。

カルシウム、実にしっかりした管理体制です。

 

残念ながら、年齢とともに骨量が減少することは避けられません。特に女性は閉経以降ぐっと骨量が減少し、

80歳代で20代の1/3の骨量になるという記事も見ました。

リスクが高いのは否めないでしょう。

 

これを補うためには、食物からカルシウムを吸収する必要があります。

ところが、「カルシウム吸収効率」副甲状腺から放出されたホルモンによっても影響されています。

ここには割愛しましたが、そのカギを握るのがビタミンD

 

そう。煮干しやミルクといったカルシウムだけじゃなく、

同時にシイタケなどのビタミンDもとってくださいね。

 

今週書いたレポートからご紹介でした。

 

 

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ローズマリーを使ったオイントメント(軟膏)を自宅で作りました。

 

すごくいい香りです。

フタをあけると、パーッとひろがってきます。

 

ローズマリーには、抗酸化(アンチ・エイジング)作用や抗炎症作用、傷の痛みをやわらげる作用などがあります。

またベースに使ったオリーブオイルもビタミンが豊富で肌に栄養を与えてくれます。

 

材料はこちら。ミツロウが$15でちょっと高いけれど、使ったのはこの1/4くらいですから300円分くらい。オリーブオイルはご自宅のもので充分。

 

作り方は2ステップで、

1)まずハーブの成分をオイルに抽出する。

2)次に、ミツロウを溶かして混ぜる。

 

解説しますね。

1)ハーブ成分の抽出

まずハーブをミキサーで粉々にします。

カンタンなのは、ガラス瓶にハーブが浸かるくらいのオイル(煮物のひたひた程度)を入れ、布で落しぶたして4-6週間置いておく方法。Cool Infusionと言います。

 

今回は時間がなかったので、Hot Infusionを行いました。

鍋を湯煎にして、ハーブとオイルを混ぜたものを数分煮ます。このとき、沸騰させないよう気をつけます。

30分-数時間煮るという方法もあるのですが、手間を省く方法として事前にオーブンをあたためて火を切り、その中に数時間放置。すると、ちょうど保温効果が得られて、弱火の湯煎と同じ状態になるわけです。

熱を少し冷まして、目の粗い布で絞り出します。ハーブ成分が出て、濃いグリーンに変わっています。

 

2)ミツロウを混ぜる

この抽出オイルを鍋に戻し、また湯煎であたためます。ミツロウを入れて、溶けて均一になるよう混ざったら、暖かいうちに容器に注ぎます。すぐにかたまってきます。

硬さは、オイルとミツロウの量のバランスで決まりますのでご注意を。

 

これ、学校のプレゼン課題で、私が自宅で作った製品と写真、

そして私のプレゼンシートです。

 

英語のヒアリングはまだまだ・・ですが、

ライティングはグーグル・トランスレイトという強い味方がいるので(笑)。

 

評価課題の1つに自宅製作とプレゼンがあり、私が割り当てられたのがこのオイントメントでした。

 

 

Herb Manufacturingの授業では毎回、クラスで実際にクリームやシロップといったいろんなものを作っています。

 

特にお気に入りは、week7で作ったカレンデュラのクリーム。

ともかくビックリするくらい、肌がしっとりするんです。

 

アトピーにずっと悩み続けている娘も、

肌の調子がとても良くなりました。

 

他にも、ショウガをたっぷり使ったロゼンジ(飴)も、ノドにすごく効果的でしたし。

 

今回のオイントメントも、製作の最後にお湯で指を火傷してしまって、冷やしたもののズキズキ痛みました。娘がググッてくれたラップを巻く方法と、このオインメントをたっぷりぬって、夜には収まり、翌日にはすっかりきれいに。

 

私はもともと病院の薬がきらいな上、あまり効きません。

ハーブの自然の力、そして香りや使用感の素晴らしさにうっとりしています。

 

ただ、連日の課題の多さの合間でパワポを少しずつ準備し、

日曜にヒストリー小論文の提出、

月曜にこのオイントメントを作って、

レファレンス(根拠の出典)とかを整えて

深夜2時過ぎに提出ボードへサブミット(アップロード)!!

 

ハーブ製品、案外おうちで作れちゃうので、よかったらどうぞ〜。

 

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