いじめPTSD快復・百世の大丈夫!あなたがもっと輝く方法

いじめ被害で裁判勝訴した、PTSD経験者です。

人間関係で嫌な思い出や経験があると、
人づき合いに消極的になったり、
自分を抑えてしまいがち。
けれども、あなたは本来の力をきっと取り戻せます。

「涙を、笑顔に」一般社団法人メンタルサポート・ジャパン


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 この言葉は、明石家さんまさんの言葉です。

 さんまさんの実のお母さんは、3歳のときに病死されたそうです。小学生のときにお父さんが再婚。歳の離れた弟さんができます。

 

 新しいお母さんには、やはり遠慮があったし、反発もありました。

 その上、そのお母さんが「うちの子は、この子(自分が産んだ、弟さん)だけや」と言うのを隣の部屋で聞き、涙します。

 

 誰だって愛されたいと思うもの。さんまさんはそれでも継母に反応してもらいたい、振り向いてもらいたいと、毎日必死で面白いことを言ったそうです。それが学校でもウケ、いつしかお笑いの道に。

 

 しかしその後、弟さんは19歳で実家の火事で亡くなってしまいます。仲が良かっただけにショックでした。

 

 さらに、さんまさん自身も命の危険に遭遇します。坂本九さんが亡くなった、日航機墜落事故。さんまさんもちょうど同じ便を予約していました。ところがその日のテレビ番組収録がたまたま早く終わり、前の全日空便に乗ったことで命が助かったのです。事故を知ったときは言葉を失ったとか。

 

 母親から愛してもらえない寂しさ、家庭での居場所のなさ、そして弟さんの死や航空機事故で、命の大切さを肌身に知って出た言葉が「人生、生きてるだけで丸儲け」。

その言葉は、実はとても重いのです。

 

 

 私も娘がいじめにあい、心因性ビッコで数年間、足をひきずって普通に歩くこともできない状態でした。整形外科でも診てもらいましたが、ひと目娘を見たとたんに、お医者さんは「この子は学校には行けていますか?」と。ひと言も事情を話さなくても、いじめのPTSDだと察知されるほどでした。

 さらにチック(まばたき)やフラッシュバックで倒れたり、学校だって、しょっちゅう体調を崩して休みました。死んだように一日中眠り続けて頭痛や吐き気を訴える娘を総合病院にも連れていきましたが、やはり原因不明。

 

 明るくて優しくて、誰からも好かれる娘がこんな風になって、どれだけ悲しかったことでしょう。

 

 けれども、私はいつもこう自分に言い聞かせました。

「この子は生きてる! 自殺したり、殺されたりしたらどうしようもないけれど、生きていれば、なんとかなる。きっと回復できる。この子は生きているんだもの!」

 

 つまり、「あれもこれも失った」「傷つけられた」、という視点でいると、まるで別人のようになってしまった娘を悔やむ……

「失ったもの」が大きいと、そして、大事に思っているからこそ、つらい。そのことで頭がいっぱいになってしまうでしょう。

 

 そこを歯を食いしばってでも、「生きている」「未来がある」という「残っている」ものへ目を向けること。これもリフレーミングです。

 

 不妊を経てやっと授かった娘は、私にとって人生で最も大切な宝物。大事な娘を傷つけられたことは、大きなショックです。

 でも、100%失ったわけではない。いじめのキズが深くても、残っている部分に目を向ければ、ダメージはそれ以上拡大しないですみます。

 

 

大切なのは、今を生きること。

そして、未来を輝かせること。

 

「風と共に去りぬ」という古い映画をご存知でしょうか。波乱万丈の主人公が戦争で家も財産も失い、愛する人さえ去っていきます。

 

 そんな最後のシーンの言葉が、これです。

「After all, Tomorrow is another day. (それでも、明日があるわ)」

 

 どれだけ多くを失っても、たとえ10%からでも挽回してみせる。そんな可能性を信じる気持ち。

 

失ったものは、すべては元通りには戻らないかもしれません。たとえば、交通事故で手や足を失うこともあります。元の体のような生活はできないでしょう。

 

 けれども、たとえ何かを失っても、

「幸せ」であることはできるんです。

 

それが一番、私たちが求めているものではないでしょうか。

 

 

幸せになりましょう!

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「もうなにもかもやめてしまいたい」そんな気持ちになることがあります。

 私たちの気持ちをへこませるものは、さまざまです。

 その中でも最もつらいものは、何だと思いますか?

 

 アメリカのウィリアム・E・メイヤー心理学博士は、朝鮮戦争後に北朝鮮の捕虜となった1000人のアメリカ兵を調査しました。というのも、水や食料が十分補給されていたにも関わらず、死亡率38%とアメリカ陸軍史上最も高率だったためです。

 

 なにが捕虜たちを死に至らせたのか?

 具体的には、(1)密告させる。(2)自己批判させる。(3)上官や祖国に対する忠誠心を打ち砕く。(4)心の支えになるものをことごとく奪うという方法でした。

 

(1)の密告では、お互いを疑心暗鬼にして関係性を壊します。

(2)の自己批判では、「自分はどんな悪いことをしたのか」「どんな正しいことができなかったのか」を一人ずつ告白させたそうです。

(3)では、上官の言葉を無視させ、病気になった仲間を見捨てるようになっていきました。

(4)では家族や恋人からの励ましの手紙は渡さない。一方で親兄弟の死や恋人の結婚の知らせはすぐに伝える。

こうして一つずつ心の支えを奪っていったのです。

 

すると、どうなったでしょう。

部屋に引きこもり、自暴自棄になり、生き延びる努力をするのはムダと感じるようになって、頭から毛布をかぶってうずくまるうち、数日後には冷たくなっているのだそうです。

 医師たちは、それを「マラズマス(あきらめ病)」と名づけました。

 

 つまり、「人間関係から得られる心の支えを奪う」という心理戦だったのです。

 水や食料よりも、心の状態が人の生死を分けたという事実。

 生きる気力や心の支えを失うと、私たちは生きていけないのです。

 

 独房という罰があるように、孤立はあなたを苦しめます。

 日本にもリストラ部屋で一人だけ別室で単調な作業をさせたり、いじめで誹謗中傷されたりすると、うつやPTSDになるのは当然のこと。

 

 

         <生きる目的が、運命を変える>

 それでは、絶望的な状況にあったときは、どうすればいいでしょう?

 

 ナチスの強制収容所から奇跡的な生還を果たしたユダヤ人精神科医ヴィクトール・フランクルの著書「夜と霧」に、こんな実話があります。

 

 ナチスの収容所で、捕虜になった人々の間でいつしか「クリスマスまでには解放される」という噂が広まりました。それは、苦しい収容所生活を支える希望でした。

 

しかし、クリスマスが過ぎても、残念ながら戦争は終わりません。

すると……。

それを信じていたほとんどの人が亡くなってしまったのです。

 

生き残ったのは……

 

クリスマスに限定せず、「いつかきっと自由になる」と信じていた人でした。「故郷に残してきた娘と暮らすことを願い続けた人」と「やり残してきた仕事を完成させたい」という二人だったそうです。

 

 つまり、生き延びたのは、希望を最後まで捨てなかった人でした。

 「あきらめなかった者が、最も生き残った者」だったのです。

 

 そして、収容所の極限状態にあっても人間性を失わなかった人たちがいました。夕日をながめたり、絵を描いたり、チフスにかかった人の世話をする者もいました。

 過酷な運命に打ちのめされていては、こうした行動をとることは難しいことでしょう。運命に流されないで、どんな状況でも愛や幸せや生きがいを見つけ、一瞬一瞬を大切にする。

 

「心の支え、つまり生きる目的を持つことが、生き残る唯一の道である」とフランクルは伝えています。

 

 いま私たちは、不安定雇用や貧困、いじめ、パワハラと苦しいことの多い時代にいます。毎年3万人を超える自殺者からもその一端が伺えます。

 

 もしもあなたがつらい状況にあるなら、いまは生きる目的を実感できないかもしれません。

どんなささいなことでも、かまいません。生きる目的を持ってみませんか。たとえノラネコに餌をあげるのだっていい。

 生きていればなんとかなる。死ぬくらいなら、なんだってできます。

 だって、ナチスの収容所よりずっとマシですもの。

 

生きる支え、希望を得るには・・・

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「仕事が進まなくて、気になって眠れない」

「なにか言われるたび、胃のあたりがキリキリする」

 私たちが精神的なダメージを感じると、心と体にいろんな症状が現れてきます。

 

 嫌いな上司の下で働いていると、血圧が大幅に上がることが、統計的にも臨床的にも認められています。上司が原因の高血圧は、狭心症のリスクを16%、脳卒中のリスクは33%も高めてしまいます。(イギリスの心理学者ジョージ・フィールドマン)

 

 心と体は連動していて、どちらかがダメージを感じると、もう一方にも影響が出てしまうんですね。

 

       <ストレスに振り回されない生き方を>

 私の知人がこんな話をしてくれました。

「独身のころ、食事に行ったお店で赤ちゃんの泣き声が聞こえると、『うるさいなぁ』と不愉快に思ってたんだ。

ところが、自分の子供が生まれてみると、泣き声を聞いて『お、今日も元気だな』と思うんだよ。不思議なもんだ」と。

 

 同じ赤ちゃんの泣き声が、「うるさい」とストレスに感じたり、「元気だ」とうれしい気持ちになったりする。

 たとえば工事現場の騒音は、私たちにとってはうるさいストレスですが、工事の職人さんたちは気にならないですよね?

 

 つまり、「受けとり方によって感情が変わってしまう」のです。

  ストレスが受け取り方次第であるならば、

 ストレスに振り回されない生き方だって、私たちは選択できるはずです。 

 

 

        <継続的なストレスが危ない>

 とはいえ、一時的なストレスであれば、時間が過ぎていくにつれて軽くなっていきます。

 たとえば友達や彼女とケンカしたとか、たまたま入ったお店の対応が悪かったとか、そうした「一過性のストレス」は、そのときはイライラしても引きずりません。

 

 一方、「会社が倒産した」「リストラされた」「近しい人が亡くなった」といった「大きなストレス」は、ショックも大きいですし、誰でも落ち込むでしょう。そんなときは、しばらくゆっくりした休養も必要です。私も広島に住む母が急に亡くなったと電話で知らされた日は、呆然として何も手につきませんでした。

 

 

 また、小さなストレスであっても繰り返されると、心の負担は積み重なっていきます。

 上司からいつもネチネチ言われれば、また次も何か言われるのではと不安になるでしょう。つまり「継続的なストレス」は、行動のブレーキになりやすいのです。

 

「小さいことにくよくよするな」といった本が売れたのは、小さいことが気になる人が多いためです。なんでもないようなことなのに、あとをひいてしまう。いつまでも心の片隅から離れない。なんとなくモヤモヤする。似たような場面で、苦手意識が出る。

 

 そうしたストレスが重なって、限界を超えるとどうなるでしょう。

「茹でガエルの法則」をご存知でしょうか。

 熱湯にカエルを入れると逃げ出してしまいますが、水から徐々に温度を上げていくと、いつのまにかカエルは茹でられて死んでしまうというものです。

 

 そうです。実は、「継続的なストレス」こそ注意が必要なのです。

 いじめやパワハラ、虐待など、繰り返される行為によって受けた心の傷は「複雑性PTSD」と呼ばれ、災害や交通事故といった「単純性PTSD」よりも回復が難しいとされています。

 無力感(学習性の無気力)も伴いますし、突然、安全が損なわれたことから、未来への不安(狭窄)も常に伴います。

 

 そうなる前に、この本で対処法を身につけてください。

 4章と5章でも、くわしくお話ししていきますね。

 

もっと知りたい対処法とは・・・

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大学神話で、2人に1人の大学生が奨学金という名の借金を背負わされています。

しかも、大卒の就職率は実際は6割程度(就職が決まらなかったための休学や大学院などを除いた就職率9割は、在学生に対する割合ではありません)、

3年後定着率がその7割ですから、

大卒者の60%×70%=40%しか3年後に安定した職につけていないのが現実。

 

それで、500万〜700万の借金を10年がかりで返済させるってひどくないですか?

返済が終わる32歳ころまで、余裕がなくて恋愛も結婚もしにくい。

借金漬けで、大卒のカードを揃えて、それで非正規じゃ目があてられない。

 

「高学歴ワーキングプア」といった本が何冊も出ていて、

大学が不良債権化しています。

リターンがどんどん下がって、リスクが高いギャンブルに。

 

しかも、大学入学の条件に「自衛隊体験」や「経済的な徴兵制度」が、すでに自民党から出されています。

 

若い人に借金を背負わせて、家庭も築けないようじゃ、日本の未来はどうなるのでしょう。

 

なんでみんな大学へ行くかっていうと、就職に有利だからですよね?

 

だとしたら、学歴関係なく、仕事ができる人が優遇される社会、

「同一労働・同一賃金」が実現されれば、問題はなくなるのではないでしょうか。

 

学歴で生涯賃金を左右させるような古い会社は、どんどんすたれていくでしょうし。

 

親たちをおびえさせて、

若い人たち借金背負わせて、

奴隷的にブラック企業で働かせる。

 

異常な給与差を作った、派遣法改悪。

社員を大切にする労働環境の改善を、なにより望みます。

 

私たち自身もバカバカしい学歴神話を捨てた方がいい。

ふつうに生活できるなら、自分らしい仕事でイキイキ働いた方がいいじゃん。

 

.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.

 

入社5年目の活躍度を調査したのがIT企業です。

まず同社で実際に活躍している社員が共通に持つ高い能力を調べたところ「意欲の高さ」と「発想の豊かさ」の2つでした。

 

この2つを指標に入社5年目の学歴、学校歴別に社員を調査したそうです。

じつに驚くべき結果が出たそうです。

 

同社の人事部長はこう言います。

「当社は大卒以外に高校、専門学校卒も採用しています。

それを含めた全員を調べたのですが、

最も評価が高かったのは高校、専門学校卒だったのです。

次に東大、京大や早慶クラス、

最も低かったのが明治、中央などのMARCHクラスでした。

学歴に関してはまったくの逆の結果になりました」

 

これは特殊な現象なのでしょうか。両社の調査結果を見れば、何も大卒を採るより優秀な高卒を採用したほうがいいということになります。

 

さて、皆さんはこの結果をどうご覧になりますか。

※本連載は書籍『人事部はここを見ている!』(溝上憲文著)からの抜粋です。

 

出典 http://news.livedoor.com/article/detail/10674036/

.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.

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NPOとかボランティアって、いつもムリをしている感じがつきまといがちですよね。

 

お金がないから、団体を始めた代表が走り回る。

できる範囲で、できる余力のある人が・・・で不定期になりがち。

次から次へと目の前の課題に追われ、人も集まりにくい。


猫や犬の保護活動では、たくさんの処分ペットの受け入れに答えるため、田舎に大きな保護場所を作って、世話に追われるというパターンが、これまでのよくある形。

 

だけど、いつまで経っても、受入れペットの数は増え続ける一方。

猫カフェという手もあったけれど、受け入れできるのはほんの少数。

 

ところが・・・

 

こんなステキな形もできるなんて!(≧▽≦)

https://kibidango.com/232

 

2012年2月に里親マッチングの猫カフェ「ネコリパブリック」を岐阜にオープン。

自走型の保護猫カフェ・・・つまり保護猫達の飼育費や家賃スタッフのお給料を自力で稼げるような仕組みを考えて、大繁盛!

 

みんな里親さんが見つかって、猫カフェなのに、猫がいない!(笑)という事態にまで。

 

そんな中、個人で猫の保護をされていた方が急死して困っているという情報が。

 

「大阪南船場57匹の取り残された猫達」

引き取ろうにも、人慣れしていないことや、いろんな問題が・・・

 

だけど、ピンチって、

ひっくり返ると、チャンスになる!

 

遺族の方と交渉して2年間限定でそのお部屋を借り、内装をして猫カフェ「ネコリパブリック2号店」に。

1号店をオープンしてまだ半年後、2012年10月のこと。

 

やがて、そろそろ2年の期限が・・・

狭いことや、初めてのお客様が入りにくい立地、

まだ人慣れできず、引き取り手のない猫たちも。

新しい場所を探し始めたものの、猫OKの物件はなかなかありません。

 

またもピーーーンチ!(>_<)
 

そこで、Facebookで、猫達のための新しい場所を探しているとつぶやいたところ・・・

 

ミナミの帝王と呼ばれている不動産屋さんをご紹介いただけることに。

そこで紹介されたのが、なんと5階建ての一等地ビル!

 

しかも、1800万円もの改装費!!

 

 

それを、

 

クラウドファウンディングで

 

軽々と達成しちゃいました!!(≧ω≦)ノ

 

 

いやもう、ほんとステキ過ぎる!!(≧▽≦)

 

NPOとか社会起業だからって、給料なしで滅私奉公でいる必要なんかなくて、

 

ちゃんとお給料も払って、

人手も確保して、

たくさんの人に関心をもって楽しくやれれば一番イイ!!

 

 

メンタルも、こんな風にオープンで楽しい場ができたらな〜。

 

だって、誰だって多かれ少なかれ心の傷をもっているもの。

 

そういう機会、両手を広げてウェルカムです!(^-^/゛

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