2012年02月15日(水)
●駐車場警備員のおっちゃん
テーマ:2012-自分ブランディング
こんにちは、岡村周一です。
私が通う通勤路には、ビルの地下駐車場出入口があります。

そこに毎朝立っていて、車の出入りを管理する警備員のおっちゃんがいます。(それぞれ写真はイメージです)

そのおっちゃんは、道を通り過ぎる人たちにいつもニコッとしながらあいさつをしてくれます。普通の警備員のおっちゃんは道を通りかかるだけの人にあいさつなどしません。
ある日の朝、いつものように道を通りかかりました。しかしおっちゃんはいませんでした。そこでものすごく違和感を感じてしまったのです。
「あ、いつもならここでおっちゃんが『おはようございます!』って言ってくれているよな」
おっちゃんは私の中で「ここを通れば声をかけてくれる」という存在になっていたんですね。
ブランドとは、必要なときに思い出してもらえることが重要です。
あなたはどんなどんな時に、誰に思い出してもらいたいですか?
私が通う通勤路には、ビルの地下駐車場出入口があります。

そこに毎朝立っていて、車の出入りを管理する警備員のおっちゃんがいます。(それぞれ写真はイメージです)

そのおっちゃんは、道を通り過ぎる人たちにいつもニコッとしながらあいさつをしてくれます。普通の警備員のおっちゃんは道を通りかかるだけの人にあいさつなどしません。
ある日の朝、いつものように道を通りかかりました。しかしおっちゃんはいませんでした。そこでものすごく違和感を感じてしまったのです。
「あ、いつもならここでおっちゃんが『おはようございます!』って言ってくれているよな」
おっちゃんは私の中で「ここを通れば声をかけてくれる」という存在になっていたんですね。
ブランドとは、必要なときに思い出してもらえることが重要です。
あなたはどんなどんな時に、誰に思い出してもらいたいですか?



講師としてパワーポイントを使う機会が多い方







