1/15(日)「神楽アイドルオーディション」の最終審査が行われ、

2名のアイドル・メンバーが決定しました。

場所は、周南市ふれあいセンター。

 

当日は、報道陣も詰めかけ、緊張感と熱気あふれるオーディションとなりました。

 

写真は、YAB(山口朝日放送)さんでの

翌日の夕方に放送されたニュースの様子です。

 


ついに、アイドルオーディションにて一期生、2名が決定!

アイドルとしての活動がスタートします。

 

このアイドルは、三作神楽とNPOまなラボによる周南市主催「共創プロジェクト」によって生み出されたもの。

地域のみんなで応援して、地域のみんなで育ててもらいたい、そんなアイドルグループです。

 

そして・・・・

さらに、2/4から、『1.5期生の募集スタート』も決まりました。

そうです、早速ですが、追加メンバーを募集します。

 

応募し損ねたみなさんのチャレンジや、

今回の審査にもれてしまったみなさんの再チャレンジをお待ちしています。

 

なお、神楽アイドル情報は、

特設HPまたはfacebookページにてご覧いただけます。

 

神楽アイドルオーディション・特設ホームページ

http://www.manabidesignlab.org/kaguraidolaudition

 

facebookページ 神楽アイドルオーディション

https://www.facebook.com/kaguraidolaudition/

 

 

 

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まなラボスクール

2017-18年度 生徒募集(小・中)について

HPより転載します)

 

・新年度スタートは3月です。

・すでに席数に限りがあるため、3月1日時点で満席が予想されます。どうぞお早めにご連絡を。

(昨年中は予約待ちの状況が続きました)

・すでに通塾可能学年のお子様は、学習習慣および思考の習慣を養うため、新年度前、早めの通塾スタートをお願いしています。(現状、通塾期間の長いお子様との差が大変大きいことが予想されます)

・賢くなる、思考力をつける、論理的思考を学ぶ、テストで結果を出す、勉強習慣の確立、学習法の上達、入試合格、を目標とした指導をしています。

 

お申し込み方法

当ホームページのお問い合わせフォームより、ご連絡ください。こちら

​(ご紹介の場合は、ご友人のお名前を教えてください)

入塾前に、「親御さん&お子様との面談」および「体験授業」を必ずしていただくことになっております。

(なお、全国より見学希望などが多数あり、また、実際に授業を体験していただくことを大事にしているため「見学のみ」のお申し込みはお断りしております。全国で他にない指導をしておりますので、ぜひ実際に体験をされてみてください)

入塾までの流れ

1・お問い合わせをいただく

2・ご返信、面談および体験授業のスケジューリング

3・面談および体験授業

4・ご連絡をいただき、入塾

 

 

中学生コースについて

・全国に先駆けたアクティブラーニングの場、さらに成績や結果にもこだわる学習をします

2016年度、学年一位複数人、ほぼすべての回で一位をとり続けています

平日は自由に通塾できるため、高いレベルの学習習慣が身につきます

(毎日欠かさず通ってくれる小・中学生もいます)

・特殊スキル「コーチング」を用いた指導をしています

​・コミュニケーションを重視した指導です(「コミュニケーション授業」)

・大規模塾経営および指導経験があるため、高い授業スキルのもとで指導しています

・全国での認知度が高いため、業界内の(入試・受験・指導などの)情報量はトップクラスです

・通塾回数を増やせるため、また、学習習慣が身につくため、学習量は県内トップクラスです。

・学習量はトップクラスですが、基本的に宿題は出しません。

・学習量はトップクラスですが、子どもたちはなぜか楽しいと言いいながら通ってくれています

 

・中学生は授業形式を週2で行います。

・週末を中心に、地域に出て各種学びイベントに参加できます

・定期テスト前の週末には、土日も開放し、テスト対策勉強会を実施します

・季節講習(春・夏・冬)があります。学習定着および入試対策のため全員出席となります

・NPO運営にて、低学費を実現しています

小学生コースについて

・全国に先駆けたアクティブラーニングの場、さらに成績や結果にもこだわる学習をします

・平日は自由に通塾できるため、高いレベルの学習習慣が身につきます

(毎日欠かさず通ってくれる小・中学生もいます)

・特殊スキル「コーチング」を用いた指導をしています

・コミュニケーションを重視した指導です

・学校での学習が易化したため、もう一段上を目指す子どもたち中心に通塾いただいています

・新年度のメンバーとスケジュールの都合をみて、年度の半ば、または後半より「論理の授業(授業形式)」を行います

・通常は授業形式はなく、個別学習形式です。

​・中学受験(県内外)に対応します(全国模試トップ数%ランクインなど)
 

・大規模塾経営および指導経験があるため、高い授業スキルのもとで指導しています

・全国での認知度が高いため、業界内の(入試・受験・指導などの)情報量はトップクラスです

​・入試対策が得意です

・通塾回数を増やせるため、また、学習習慣が身につくため、学習量は県内トップクラスです

・学習量はトップクラスですが、基本的に宿題は出しません

・学習量はトップクラスですが、こどもたちはなぜか楽しいと言いいながら通ってくれいます

・週末を中心に、地域に出て各種学びイベントに参加できます

・季節講習(春・夏・冬)があります。学習定着のため全員出席となります

・NPO運営にて、低学費を実現しています。

お願いごと

・「成績が悪い」ことでお子様を叱ることをおやめください。指導効果が下がり、結果が出なくなります

・自主性に任せていますが、現在の通塾生を見ても、通塾回数が多くなる子が多いので、親御さんの「送迎」には大変ご苦労があると思います。どうぞよろしくお願い致します。

・部活優先(中学)の方はお断りしております(予約待ちも生じる中、少人数指導の貴重な席を確保させていただいており、季節講習などの欠席に対応させていただくことができません)

・学校での授業態度などに問題をお持ちのお子様はお断りしています

・メディア取材などが入ることがございます。ご了承ください。またインタビューなどでは、ご協力をお願いすることがあるかもしれません。よろしくお願いいたします

・講演会やセミナー、まちづくり・社会問題対応の行事やイベントなどにより、教室をお休みすることもございます。よろしくお願いします。

・周囲に迷惑をかけてしまうお子様はお断りしています

・地域で活躍する大人も多く出入りする地域の学び場となっています。新興宗教関連、ネットワークビジネス、暴力団関係者のみなさまの出入りは固くお断りしております

 

 

まなラボスクールHP

http://hondayahonda.wixsite.com/manalabschool

 

NPO法人まなびデザインラボ

http://www.manabidesignlab.org

 

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見立て 2017年

テーマ:

普段の記事は、facebookでの更新が多く、

そちらではちょくちょく書いていますが、

今がまさに新しい時代の入り口にあって大事なことは、

リアルを動かすということだと感じています。

 

ネットやSNS、そしてLineなどのツールで、

バーチャルの、いわゆる情報空間でのやり取りなどが増えた中、

だからこその、現実の世界で力強く歩むこと、

そしてバーチャルではない「身体性を伴った現実」を動かすことの重要性が、

より高まってきているのではないかと思っています。

 

2015年を大きな時代の節目、そしてそれが少しずつ明確になってきた2016年(2015がまさにそのような年であったということを確認する年だったように思います)。

さらにやってくる2017年は、よりその流れが強まり顕在化していきそうです。

 

新しい価値観の時代へ。

非常識が常識になり、過去の価値観が通用しにくくなる時代へ。

 

僕が仕事の中心で関わっている、ビジネスや教育の世界でも、

それらが非常に顕著になってきています。

 

株主や利益を至上主義としていた時代の終焉。

学歴と偏差値偏重、およびそこにある授業から、そこに流れる思想、たとえば強制や指示・命令といったもの、それらを軸とする教育の終焉。

 

すべてがリセットされる、すべてが失われる、ということではないですが、

より新しい時代の価値観が生まれ、育ち、息づいていく。

2017年はその顕在化と加速の年となりそうです。

 

時代の変革といいつつ、必ずしも良いものばかりが生まれていくわけではありません。

利益偏重のビジネスがトレンドでなくなるといいつつ、

大衆の消費への依存傾向は強まるばかりです。

また、消費が生みだす、教育への悪影響もより大きくなってきています。

 

 

それでもなお、時代は流れ、より新しい時代へ。

より、新しい、というよりも、

ここまでとはまったく別の次元の時代へ。

まさに変革。

 

その意味で、新しい潮流へともに漕ぎ出せる、仲間や周囲の協力者、支援者、理解者、というのも、誰でも良いことは全然なくて、大きく2極化してしまうでしょう。

「次に歩める人たち」と「過去に取り残される人たち」です。

 

 

 

2017年へ。

時代の大きく強い流れの中へ身を投じられるかどうか、

自分がどちらの側に立てるのか、

それを問われる年でもあり、

次なるステップが大きく加速する年になりそうです。

 

 

 

 

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