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2014年11月18日(火) 23時09分55秒

10/29〜11/4 東京の下水汚泥からヨウ素が検出

テーマ:ブログ

10/29~11/4 東京の下水汚泥からヨウ素が出ています。
下水処理における放射能濃度等測定結果(東京都下水道局)
http://www.gesui.metro.tokyo.jp/oshi/infn0872.htm

微量ですが、山形でも出ています。(山形県下水道課)
http://www.pref.yamagata.jp/ou/kendoseibi/180040/attention/radioactivity.html

半減期が8.1日と短いヨウ素が検出されるという事は、フレッシュな放射能が拡散されているという事です。

10/22~の福島1号機の建屋カバー取り外し作業と、
東日本各地の線量の上昇、ヨウ素の検出時期が被っていることを指摘する声もあります。
10月拡散
(10/22午後、福島から関東で線量が上昇)

本来ならば、国が「注意」を促すべき情報です。
マスコミが大々的に報じるべき情報です。

衆議院の解散選挙という事ですが、
今の政権が国民の命を守ろうとしない以上、
或いは経済界との色々なしがらみがあって、命を守るシステムを構築できないのならば、
国民がハッキリとした態度を示さなければならないと思います。

皆さんよく、考えましょう。
そして、最後に投票する時に決めるのは、一人一人です。

安倍政権にとって、
予期せぬ転換期となる事を願っています。


*福島県の放射能観測グラフ
福島県を中心に東日本の各地で2014年10月下旬頃から放射性ヨウ素を相次いで検出しました。福島県の流域下水道終末処理場では、10月23日に放射性ヨウ素を744ベクレル(kg)も検出しています。その後も10月31日まで毎日100ベクレル以上の放射性ヨウ素を検出していることから、福島第一原発で放射性物質の大量放出があった可能性が高いです。

また、東京や山形の下水処理場でも10月下旬頃から放射性ヨウ素を検出していたことが判明しました。こちらの値は一キログラムあたり数十ベクレル程度の値ですが、新鮮な放射性物質が降り注いでいると考えると驚異的です。
ヨウ素131の半減期は8日間と短く、放射性ヨウ素が検出された日の数日以内に新しい放射性物質が誕生したということを意味しています。
【真実を探すブログ】より
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2014年11月11日(火) 14時39分40秒

お疲れさまでした!

テーマ:残波JAM
1年かけて準備した祭りも、始まってみれば、あっと云う間に終わりました。
片付けが終わり元の姿に戻った残波岬公園をみて、2日間の記憶をたどっています。

祭りって何なんだろう?と思うと、
「開かれた」時間におけるちょっとしたコミュニケーションだったり、
わくわくと先を求めて身体が動く活力だったり、
そして終わってしまうと寂しいというのは、やはりそれは
純粋に愉しいことだったという事であり〼。

実行委員、各セクションスタッフそして業者、ボランティアスタッフ、
読谷村の行政、県内外の協力企業各社、
素晴らしいアーティストたちアスリートたち、出店、
そしてエネルギーを持ち寄って集まってくれた人、人、犬、人。
ハードな気候に耐えてくれた機材たち、マナ宿りしモノたち、あと電気。
水道、ガス、便所の神様。
受け入れてくれた残波岬という場所。
雨、曇り、晴れの美しいマーブル模様を描いてくれた天気。

全てに感謝です。



残波JAM翌日、
バンドもイベントもミーティングから1日がスタートしました。

次に向けて。

開催前の2ヶ月、ツアーとマツリの準備が重なり、
疲労困憊のはずだったのに、残波JAMが終わったら、
何故かスッキリとクリアになっています。
色々な形で1年の「ケ(気)」を晴らす「ハレ」の日には、
そういう力があると思います。

マツリの日々から情報の渦の中に目を向けると、
また複雑な世界の実情が顔を表します。

マツリが開いたものを、
この膨大な世界の中に皆さんが携えて帰っていく事に、希望を抱いています。
いや、賭けています。

マツリのエネルギーは、人々の体力から生まれると思います。
エコも、面倒くさがらない体力から生まれると思います。
2日間踊り続けて、筋肉痛にならない足腰(人によっては腕腰、首腰)をテーマに、
来年に向けて、身体を使いまくって、いきやっしょい。

最後に重ねて、
残波岬公園と読谷村の地域の皆様の、
懐深い受け入れに感謝致します。

そして集まってくれた皆さん、本当にありがとうございました!

さて、今週末は沖縄県知事選の投票日です。
どっちも盛り上げよう!

ハイサイ!

*引き続き、各地で開催されているアフターパーティも、宜しくお願いします!


残波JAM実行委員 三宅洋平



http://zanpajam.org

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2014年11月07日(金) 10時26分54秒

あと1日。

テーマ:残波JAM

「マツリ」を活かして、注目と有形無形のアクセスが集中するこの数日間を活かして、その大きな波に皆がどんどん乗っかって行くと必ず、次の世界を呼び込むようなエネルギーが生まれる。ネット上の発信も、その質と量が、この数日間太い帯を作れば、世の中を動かす力になると思います。人が集まる所に、人は集まるというシンプルな原理を用いるためにも、たまにギャザリングすることはフェスでもデモでもとても重要な文化的アピール、あるいは歴史形成そのものでもあります。

ぜひ、それぞれの視点で残波JAMという交差点をルポルタージュしてください。ANTA MEDIA!

ハッシュタグは #残波JAM
公式サイトは zanpajam.org

*個人的に撮られた写真・動画などを、後日、映像素材として募集するかもしれません。

開催に向けて、更新が続く公式サイトを要チェック!!
(タイムテーブルのアーティスト名クリックからプロフィールに飛べるようになりました)
http://zanpajam.org


unite
よろしくお願いします!

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2014年11月06日(木) 12時40分18秒

残波JAM出演 (12) DJ HIKARU(BLASTHEAD)

テーマ:残波JAM
(小ウインドウのまま、クリックして聴いてちょ)








【18歳以下無料の残波JAMとしては、是非、若いオーディエンスの皆さんに音楽の解釈の幅を広げて帰ってほしいッス。】

例えば、バンド音楽にのめり込んでいた僕が本当の意味でDJの意味を理解したのは22歳頃、東京・東高円寺の伝説のDJバーGRASSROOTSで、奄美・徳之島出身のDJ HIKARUのプレイを初めて体験した時だった。2000年代初頭から10年の東京のDEEPなクラブカルチャーは、DJもバンドもかなり熱かった。現代音楽史においてまだ、語りきられていない部分だと思う。

それ以前から、西東京・吉祥寺のクラブでアルバイトしていたからDJカルチャーには触れていたし、踊りまくっていたが、光くんのレコードのつなぎ方、スピーカーの鳴らし方、選曲のオリジナリティ、フロアの狂わせ方を観て(ある種の心理学)、バンドが何人がかりで楽器鳴らしてやっとこさ出来ることを一人で悠然とやってのける本物のDJの力を思い知った。DJとは、レコードとレコードが混ざり合うところに魔法が起きる事をよく知っている人たちだ。

楽器のできないDJ 光は、どんなプレイヤーよりも心を込めて「盤を演奏して」いた。テクノ、ハウス、ディスコ、ヒップホップ、レゲエ、ダブ、ロック、トライバル、ハードコア、ジャズ、民謡なんでもかけるフリーフォームDJなのだが、何処かに統一された「風」と「民族性」を感じる。彼の手にかかると、あらゆるレコードが彼のものになる。そこには、独自の「快楽性」が宿っている。僕は勝手にそれを奄美の島の血だと解釈して憧れていた。

その後、彼が東京を離れて沖縄へ引っ越していたことは、僕が沖縄へ移住した理由の5%くらいにはなっている。

グローバルな評価を得て飛び回る、ゆる猫DJ番長。
彼の音の旅は感性の細胞分裂を促し、センスを限りなく広げてくれる。
聴いた事ないのに懐かしい、オルタナティブな世界から着地した時、実際に新しい自分がそこに居たりする。

伝説の黒人DJ、ラリー・レバンがディスコカルチャー全盛の80年代NY・パラダイスガラージで人々に味わわせていた音楽と踊りによるある種の「悟り」体験、「覚醒」体験というのはディスコ文化のひとつの原点になっていると思う。彼も、フロアをロックするためには、ディスコの解釈を大きく広げながら、その時に相応しいレコードなら何でもかけた(時には突然、照明を消したりした。当時のディスコは照明操作もDJがブースから行っていた。)。

DJ HIKARUは、そういう意味ではディスコの正統な系譜に乗るDJだと云える。

ディスコとは本来、自由なものなのだが、それを再定義すると、フリーフォームとか、バレアリックという言葉が必要になるのかもしれない。

日本を代表するDJのプレイから音楽の「自由」と「快楽」を存分に味わって、身体に刻んでライフスタイルに持ち帰ってほしいな。

アーティスト紹介 DJ HIKARU
http://zanpajam.org/pages/artist_hikaru.html



残波JAMのLIVESTAGE出演者の音をチェックできるSAMPLER。
Selected by DJ MKY & DJ HIKARU
"zanpajam2014artists" on Mixcloud
シーサー
check it out!→
http://www.mixcloud.com/yohei-miyake/zanpajam2014artists/




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2014年11月06日(木) 12時20分57秒

祈願! 満員御礼 投票率アップ ハイサイ マツリゴト

テーマ:残波JAM

祈願! 満員御礼 投票率アップ ハイサイ マツリゴト



残波JAM2014
http://zanpajam.org

check it out!→
http://www.mixcloud.com/yohei-miyake/zanpajam2014artists/
"ZANPAJAM 2014"
Selected by DJ MKY & DJ HIKARU


残波JAMに来るマッスィブは、道中から質、量ともに発信多めでお願いします!ツイキャスも大歓迎。ANTA MEDIA!
‪#‎残波JAM‬
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2014年11月05日(水) 11時40分14秒

中国漁船による珊瑚乱獲のニュースから

テーマ:ブログ

(今朝方、facebookに投稿したものを転載します)

道具も何も要らないから、素潜りが好きだ。
沖縄へ来て毎年、ツアーから帰るとつかれた身体を癒しに近所の浜へ泳ぎに行くが、浅瀬のほうでは珊瑚の死に方をみて愕然とする。本島の珊瑚は95%が死滅している。生きている珊瑚は僅かで、ほとんどの珊瑚は死んでいる。海水温の上昇、それに伴うオニヒトデの急増、などが理由に挙げられていたが、オニヒトデが減少した昨今では、海水の汚染によって海の生物の個体数そのものが劇的に減少していること、を認めざるを得ない。沖縄では陸の農地から流れる農薬や生活排水、山の破壊によって生じる赤土などの流入が顕著で、これらを改善するだけでも沿岸部の生態系は著しい復活をみせるだろう。企業も行政も、本気で取り組まなければならない問題だが、目の前の経済がなかなかそれを許さない。無農薬農業や自然の形態を活かした治水、発酵菌など微生物の力を活かした浄水などは、景観の復活にもなり観光の資源ともなる。「一手」奥にある豊かさを求める事は、地域の活性につながる最短の道だと思う。
こうした気づきを広めるために、珊瑚の種つけ、保護をムーブメントに仕掛けたい、と目論む地元のシーカヤック屋を知っている。必要とする予算は小さいが内容が濃く、事業者のモチベーションが高い。こうした民間が水際で行う様々な試みを審査、評価して後押しするのが、国の役割であって欲しい。

先日、韓国の釜山空港で中国人観光客の団体と一緒に、保安検査に並んだ。50名くらいの中国人と日本人2名。人の頭ごしに大声で呼び合う無遠慮な集団の中をどつきまわされるように列を進んだ時間は、漢民族の持つ無邪気な危険性を肌で感じる時でもあった。「圧倒的に数が多い」という、集団が持つ無条件な力を良く知っている。順番は守らないで家族を前に入れる。後ろから僕らのパスポートを観て軽蔑したように「ヤポネ、ヤポネ!」と後ろに叫ぶ中年女性。旅疲れの最中、これらに抗う気力は湧かない。圧倒的な、エネルギーだ。この人たちとどのようにして、仲良くするか。まさに「外交」だ。これは昔から、時の政権にとっても、沿岸部の交易人たちにとっても大きなテーマであり続けたに違いない。

近頃、中国から来る珊瑚の密漁船の記事がよく目に付く。
重量化した網で、海底の珊瑚をへし折るようにして巻き取っていく。そんな船が一日に200隻以上、確認されているのだという。海底の生物の生態系も含めて、目を覆うような破壊だ。即座に外交的な対応をとって欲しいが「あれを云えばこれも出てくる」の連鎖でなかなか話が進められないのでは、と推測する。写真に写る中国人船員たちのたくましい生活者の表情の背景には、ショートムービー数本分の人生を感じて好奇心が湧く。宝石珊瑚求めて一攫千金狙って日本の漁場まで来たハスラーたちなのか?はたまた、軍人扮する工作員なのか?ベトナム戦争はトンキン湾で一艘のタグボートが沈められたというデマから始まった。日本近海には、紛争のタネになる「機雷」が沢山浮いているように見える。もしも相手が、喧嘩を一向に厭わない態度で、こちらが強圧的に出ても「抑止力」にならない場合、どのようにして上手に切り抜けるべきだろうか。ましてや、国内にも流血の惨事をのぞむ見えない力が漫然と働いていたら、どうであろうか。「平和」の実態をよく理解したい。国際的な環境法の制定と、生態系の保全・監視体制のための各国の予算投下。国連軍的に「地球防衛隊」を設置、なんてハナシが空想で済まされない現状がある。かつては尖閣沖の漁場で、台湾、八重山諸島、韓国の漁師たちが船越しに酒を酌み交わすような文化もあったと云う。国という枠を超えた発想で、しかし厳然と在る国境線の狭間で、僕ら一人一人に何ができるだろうか。

個人的には、一緒にフェスやモノ、デザインを作っていきたいと思っている。オスプレイ一機分の予算(100億と見積もって)で、途方もない事が出来るんだけどな、などと妄想する。日中の友好プロジェクト。これにまつわる人々は、もっと意志を持って予算を取りに行ってもいいんじゃないかと思う。軍需産業や金融産業がそうするように。

父島沖、サンゴ密漁船に記者が接近 笑顔で手を振る船員(ASAHI DIGITAL)
http://www.asahi.com/articles/ASGC27FTFGC2UTIL025.html
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2014年11月04日(火) 22時46分12秒

残波JAM出演者コンピレーションをMIXCLOUDにアップ!

テーマ:残波JAM

残波JAMのLIVESTAGE出演者の音をチェックできるSAMPLERを作りました。
"zanpajam2014artists" on Mixcloud
シーサー
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http://www.mixcloud.com/yohei-miyake/zanpajam2014artists/


"ZANPAJAM 2014"
Selected by DJ MKY & DJ HIKARU
Mastering by AYUKA (赤土RECORDINGS)


*LIVESTAGE出演者で構成された14曲のコンピレーション。
DJエリア、スケートパーク出演者の音源は含まれていません。


01 (仮)ALBATRUS “DEMO”
02 ACOUSTICS & SOULGANG “COMING”
03 MURASAKI “STARSHIP ROCK’N ROLLERS”
04 HARIKUYAMAKU “多幸山”
05 KOYO & 129TH. STREETBAND “CONFUCIUS”
06 OKI meets 大城美佐子 “北から南”
07 SIDESLIDE “MAHALO KE AKUA"
08 DACHAMBO “LAMA”
09 CHURASHIMA NAVIGATOR “SALT N PA PA”
10 KINGDOM AFROCKS “TYPHOON”
11 KEYCO feat.PJ “LOVELYDAY”
12 MITSUKAZE GREENMASSIVE “櫻”
13 CROMAGNON “回遊人”
14 RITTO “NINGEN STATE OF MIND PT2"
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2014年11月04日(火) 19時36分32秒

残波JAM出演 (11) SIDESLIDE (KEISON & KAZ)

テーマ:残波JAM
11/8 2300-2400 @CANDLE STAGE
(クリックするとタイムテーブルに飛びます)

KEISON、MY WAY やって欲しいな。
余りにいいので、みんな1回観てほしいな。
映像で最後に飛び込んで来てるのは、Peace-Kだね。


波乗り界を代表するミュージシャン。
ケイソンです。
静岡のWINDBLOWという素晴らしい海辺のフェスがあって、
かれこれ6、7年前に友達になったな-。

選挙の最中に2年ぶりくらいにメールしてきました。
「ようへ、世界を掬ってくれ」

言葉の要らない奴なんで、
とりたてて言葉を尽くして説明しないどこ。

最高の奴です。
KEISONと、同じく波乗リストのKAZ君によるユニット。
SIDE SLIDE、ご期待ください!

残波JAMアーティスト紹介 SIDE SLIDE
http://zanpajam.org/pages/artist_sideslide.html
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2014年11月04日(火) 18時43分26秒

【11/7 OKINAWA】残波JAMイブの過ごし方

テーマ:残波JAM
11/7の過ごし方
会場へのCAMPINは7日夕方~可


会場から歩いて5分
「最後の夏の香り残す海風とキャンドルに包まれて、
残波JAM前夜のスペシャルライブ」


日 時 2014年11月7日(金)
OPEN/START 19:00 ~ CLOSE 22:00
場 所 『海風』残波岬ロイヤルホテルプールサイドホール
出 演 Keyco~accoustic set~/ AO YOUNG /
アコースティックス&ソウルギャング / PEACE-K

演 出 **nukumi candle**
FEE ¥2,000 (no drink)


OR


シャトルバスや車をゲットして、コザへ
「コザの街に繰り出す前夜祭!!!」

日時 2014年 11月7日(FRI)
OPEN 17:00 / START 20:00 / END 0:00
出演 KOYO&129th.StreetBand / cro-magnon
越野竜太BAND / 銀天団

場所 Remy's (旧 FUJIYAMA)
沖縄県沖縄市上地1-4-1(ゲート通り・空港通り)
FEE ¥2,000 (1D)


公式サイト
http://zanpajam.org/pages/event.html
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2014年11月04日(火) 17時52分39秒

残波JAM会場マップ

テーマ:残波JAM
会場マップは、こちら。
チケットは、県内の協力店のほうにあります。(リストはこちら

map
(クリックして拡大)

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