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2016年08月22日(月) 20時17分46秒

ひたひたとせまる「改憲政局」

テーマ:ブログ
「憲法改正政局」という未体験ゾーン
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO0489157015072016000000/

さて、そろそろ「改憲」問題について見識を深めて、国民投票で予想される一方的な「改憲」キャンペーンに踊らされない世論の下地を作っておかなければ、な時期が迫ってきています。

しかし、憲法の意味って、自分が社会的弱者になったり、権力によって自由や権利を侵害された経験を持つ人以外にとっては、なかなか心に触れてこないものだったりします。改憲の問題を訴えるのって、一般の人に伝えるには力の入れどころが難しい、と感じています。



「第三十六条 公務員による拷問及び残虐な刑罰 は、絶対にこれを禁ずる。」
から「絶対」が除かれて
「第三十六条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、禁止する。」
になっているのは、なぜか?

とか、

緊急事態における総理大臣の権限の強化

とは、具体的にどんな未来を想定しているのか?

小さな端緒をつかみ始めると、様々なことが見えてきて、
感情が湧いてきます。

一方で、
長年の党是である「改憲」を
何十年と練りに練ってきた自民党の草案は、
どういった思いで
これらの書き換えや削除を行おうとしているのでしょうか。

占領期から続く敗戦国としての
アイデンティティの揺らぎと、
ツギハギだらけの法体系。

実はこれらを見直そうという向きは、
日本の自主決定権を回復するためにはとても
重要なことだとも言えます。

ただし、
日本会議系の自民党幹部議員たちがとみに発言してきた、
「平和主義とか、基本的人権とか、あるからダメなんだ」
と言う貴族主義的とも言える思想に則っての改憲は、
賛同のしようがありません。

どうしても
好戦的なタカ派や、軍部の暴走をもたらしてきた
過去の戦争の歴史を踏襲していく恐れを、
免れないからです。

誰もが抱きがちな質問には、
すでに自民党サイドからQ&Aが提示されています。

彼らが何を言わんとするか、
も理解できますし
大概の議論は、ここから先に進めていくべきだろうと思います。

長いですが、読んでおいて損はない資料です。

自民党憲法改正草案 Q&A(自民党)
https://jimin.ncss.nifty.com/pdf/pamphlet/kenpou_qa.pdf




【集団的自衛権について】

僕はこれまでに、
矢部宏治氏の「平和9条を強化するための追加条項」や
齋藤マサシ氏の「9条3項 集団的自衛権の行使はこれを認めない」、
といった改憲案を紹介してきましたが、
他方で、
集団的自衛権とはすべての国に与えられた自然権である、
とする学者もいます。

議論を進めるためには、
異なる意見にもよく耳を傾けることが大切だと思われます。

集団的自衛権「合憲」学者の論理と倫理
九州大学法学部准教授・井上武史氏
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/120100058/050500004/?P=1




【思い出しておきたいちょっと前のニュース】

14ヶ月前の憲法審査会において、与党が呼んだ憲法学者も、
集団的自衛権は「違憲」と述べて物議を醸しました。

2015.6月 集団的自衛権は「違憲」国会の憲法審査会で憲法学者3名
http://www.huffingtonpost.jp/2015/06/04/no-to-collective-defense_n_7515718.html
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2016年08月08日(月) 14時30分19秒

安倍昭恵さんの高江来訪について

テーマ:ブログ

総理夫人の高江来訪について、経緯の説明を試みたいと思います。


・8/5 高江へ向かい集会に参加
多くの人々が沿道で車中泊して工事や機動隊の来襲に備える

・8/6 早朝、抗議テントの強制撤去に備える現場

前日から1000人近い人々が集まっていたこともあり、
この日の工事は中止との知らせ



10時の集会をもって、一度散会した現場にて、
とある重要な相談を現場をリードする山城ヒロジさんに持ちかけました。

「安倍昭恵さんが、今日の夕方頃に現場を見たいと沖縄に向かっているが、どう対応したら良いか、現場判断を仰ぎたい」


7月に「ぜひお会いしたい」というFBでの呼びかけに応じ、昭恵さんと会食。
その後、LINEでのやり取りにおいて、高江の問題を捉えたドキュメンタリー『標的の村』を見てもらいました。また、高江の友人にも直接、状況を説明してもらう機会も設けました。

想像以上にショックを受けた様子で、
「率直に言って、そうした実態を知らなかった。現場に行って、自分の目で見てみたいが、果たして自分は受け入れられるだろうか?混乱を招くだけだろうか..」

7月に機動隊500人、警官隊1000人が動員されて、抗議の住民、市民を強制排除。肋骨を折るなどのけが人も出ている。沖縄戦や米兵による暴行事件、長い沖縄の抑圧の歴史の中で、怒りの感情が現場ではピークに達している。辺野古や高江の基地建設は選挙などで繰り返し示された県民の意思を無視して、合意形成なく強行されている。
そんな状況下にあって、昭恵さんが現場に行くことは可能なのだろうか?

高江の住民である友人へ相談するなどして、何か現場に取り継ぐことはできないか、と試みましたが、相当厳しい状況であることは伝えられました。

しかし、自分たちが支持する政党の政策のもとで、苦しんでいる人たちがいる実態を「知らない」人たちに伝えることができる。政策の是非、合意形成のあり方、について新たに議論を深めるきっかけを作ることができる。機動隊がどんな顔をしてそこに立っているか、その顔つきだけでも実際に見てもらいたい。何より、彼女が現場を訪れること自体が、問題に関心を持つ人を増やすことができる。そう考えました。

「相当に、歓迎されないであろう現地の雰囲気」を繰り返しお伝えした上で、直前まで悩みながら、それでも昭恵さんは「やはり、映画だけではなくて、この目で起きていることを確認したい」と、高江を訪れることを決意。

8/6、前日ウズベキスタンから戻ってきた昭恵さんは、ご主人にも秘書にも内緒で、2名の友人(SPではない一般人)を帯同して羽田を発ち沖縄入り。夕方頃に高江へ到着する予定で動いていました。



山城ヒロジさんの見解としては
「いかなる人でも、現場を見たいという人を拒むことは我々としてはしない姿勢だ。だが、現場の感情も踏まえて、なるべく目立たない格好でお忍びで来ていただき、私がどこかでお話しをする、ということは可能です。」

とのことでした。

しかし、前夜から雨の中、徹夜で集会や来訪者をリードしてきたヒロジさんも体力的に厳しく、午後に一度、帰宅。急遽、事務局長の朴さんが引き継いで、昭恵さんの応対をする、と伝えられました。

18時過ぎ、現場に到着した昭恵さんをテント前に帯同。朴さんがテント内を案内しました。

しかしここで、テント内では「感情を抑えて、迎えいれよう」という意見と「来訪自体、受け入れられない」という意見が同時に発生しました。

事前に来訪をお伝えして、現場の合意形成をなす猶予を皆さんに作れなかったのは、「主人にも内緒」という行動を、どこまでのラインに伝えるべきかの判断が難しく、結局はどこまでのレベルで「お忍び」なのかも曖昧なまま、NAUの記録撮影クルーを同行して前触れなくテントに入ってしまったため、物々しい雰囲気によって現場の皆さんを驚かせてしまう結果になりました。

また、情報出しをどこまでして良いのか、という判断が非常に難しく、中途半端なメディア規制を皆さんに依頼したことは、適切ではなかったと反省しています。


本日、東京へ戻ってから改めて高江の山城さん、朴さんと電話で話し、事前のやりとりの事実確認をさせていただきました。

お二人の間で、「どこか裏で応対」から「N1裏テントを案内」といった伝言の食い違いが存在したことが分かり、それが現場の混乱を生み出す一因ともなっていたことが確認されました。

最後に、山城さんの方からは
「しかしこの件は、起きてしまったこと、終わったこととして、なるべく早くまとめて、今、現場で起きていることに対応していくことを優先したい」と伝えられました。



取り急ぎ、
今の時点でできる経緯の説明をここに記しました。


乱文、最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

そして高江の緊迫はたった今も続いている状況です。
引き続き、全国の皆さまの注目と支援が必要な状況です。


当日の様子を伝えるIWJの記事
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/323920

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2016年07月30日(土) 04時48分19秒

高江に集まろう

テーマ:ブログ

太郎くんから、皆さんにメッセージです。

8/6は、僕も高江に向かいます。
その前に50日ぶりに那覇の自宅に一旦、帰ろう。
8/7には東京へトンボ帰りですが、
久しぶりにヤンバルの空気吸いに行きてーし!

山本太郎ブログ「助けてください」

広島・長崎の原爆の日の報道に当てる形で
高江の搬入の山場が、8/5-9に来るとの予測
「3000人ほどの人々が集まればマスコミも取り上げざるを得なくなる」
山本議員ら、国会議員団も来沖することになるはずだ。
ブログ内に、宿や行き方も簡単にまとめてある。

http://ameblo.jp/yamamototaro1124/entry-12185094837.html



選挙フェスで始まった、そして深まったリレーションで、
新しい時代の政(まつりごと)を語るトーク番組「BAR SIDE SLIDE」
を8月上旬から無料配信します。

第一回は、卍ラインこと窪塚洋介くんを迎えて、
エッジをヨコ滑るギリギリトークに。

参院選の最終日7/9の品川での応援演説も記憶に新しいところ。



選挙から10日後の7/21、彼との対談を通して
番組のスタイルとタイトルが決定した記念すべき放送です。

【予告編】三宅洋平クロストーク「BAR SIDE SLIDE」vol.01 卍LINE a.k.a. 窪塚洋介




【フリースタイルラップ・鎮座ドープネス、伝説の応援演説】
7・4 @立川
そう、小沢一郎からの鎮座DOPENESS、という、
歴史的な流れだった、あれは。

【選挙フェス2016】鎮座DOPENESS フリースタイル 三宅洋平応援【7月4日@立川】




今、高江で起きていることを知るために
『標的の村』(QAB琉球朝日放送)

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2016年07月28日(木) 00時30分52秒

(7/31)選挙後、最初のライブは石巻。Reborn-Art Fes × ap bank fes

テーマ:ブログ



5ヶ月ほど前、確か2月の末から3月にかけてのことだったと記憶していますが、「Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016(石巻)」への出演依頼を受けた時は、東京の市民グループの皆様からの参院選への立候補打診を見送らせていただいたばかりの頃でした(その後、市民グループの皆さんは佐藤かおりさんを擁立)。

「うん、このフェスを引き受けるんだ。今回の選挙のことは距離を置いて、この夏は音楽のウェイトを増していこう。」
と考えていました。

その後、改憲問題に対する危機感が募り、野党共闘も不利な状況にあると見て、無投票層の掘り起こしと意識開眼のため、予想外のカンフル剤としての立候補を、山本太郎議員と相談して決めた次第です。

さて、この度の石巻では、1年半ぶりの(仮)ALBATRUS、の再結成と相成りました。

今回、選挙に出るにあたって、バンドのリーダーをサックスの元晴に引き継いでもらいました。副キャプテンにはドラムスのPeace-K。事務所の社長は僕のままなので、今は、どういう情勢にも対応できるチーム作りを進めている最中です。(*7/31のライブは、元晴をのぞく4名編成です)

選挙が終わった後も東京に残り、1日も休むことなく動いてきました。

選挙の会計、事務、人事、システム作り、会員募集、メール・電話対応、今後の計画とメディア作り、などなど..「内政」マターが山積みの中で、取材・対談、ライブの準備、リハーサル .. と選挙後も休みなく突っ走っています。政治団体 NAU として、より恒常的に政治に携わっていくチーム作りを、選挙後も動き続けてくれているスタッフたちと進めています。ボランティアが集まるゲリラ選挙に頼るのみでは限界が見えたので、「動き続ける」ためのチーム作りに着手しています。「できるだけ決まりごとの少ない、縛られない」「有機的な」「それぞれが自分の頭で考える」オーガナイゼーションを心がけていきたいです。

誕生日の7/24と翌日7/25の2日間は、久しぶりにスケジュールのない時間を過ごし、身体と心を休ませました。太郎くんと高江へ行こうかとも考えていましたが、6/14の立候補表明から40日間、休みなく走ってきたので、ステージで歌える身体を取り戻すためには不可欠なお休みをいただきました(東京の滞在先で)。

高江のことはまず、今の自分にできることは「まだ沖縄の基地問題に心が触れていない」全国の皆さんに、『標的の村』を観ていただくなどのきっかけを作っていくことです。



日本にいながら、戦後日本の根幹をなすこの問題に、心が触れていない人が多いのが最大の問題です。そういう方々は、新聞やテレビの見出しレベルの情報だけで「無意識の肯定派」にまわりがちです。改憲問題も含めてそれが、何よりの問題なんだと感じています。

ゲーム、スポーツ、映画、スキャンダル ..
政治の重要なニュースを軽々と吹っ飛ばす力を持った、みんなの興味の対象はいくらでもあります。
政治が、どれをもスピンできるくらい面白い情報として発信していければ良いのだと思います。

さて、そして今週末はいよいよ、 REBORN ART FESTIVAL × ap bank fes 2016 @石巻です。震災以前も含めて、石巻は初めて演奏へ行く街です。震災から5年4ヶ月経った今の、そしてこれからの石巻を全身全霊で感じ、僕らの表現でお応えし、合体し、飛翔し、それぞれの感性と人生をらせん状にVibes Up!できますように。

(仮)ALBATRUS は、7/31の 18:00からの演奏です。
タイムテーブルはこちら

Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016(石巻)公式サイト
http://www.reborn-art-fes.jp/2016pre/
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2016年07月24日(日) 19時04分53秒

ミュンヘンの銃乱射をめぐる英米報道とドイツ報道のちがいに留意を

テーマ:ブログ
日本では、沖縄・高江のヘリパッド工事現場が異様な光景を見せている。機動隊による反対派市民の排除が、これまでになく強圧的な姿勢で進められている。

2000年代を通じて築かれた日米間の安全保障・防衛協力のロードマップに基づいて、本来なら2014年に建設を終えるはずだった辺野古基地の完成に向けて、これ以上の遅れを許さない、という米国政府の圧力と日本政府の焦りを、高江の現状にも見ることができる。

【「テロと報復」そして「テロと報道」】

不穏なニュースが続く。フロリダ、ダッカ、ニース、ミュンヘン、アフガニスタン、一連の銃乱射やトラック追突事件のことをシェアしつつ、これらの情報が「断定的なテロ報道」として各国の外国人排斥や、右傾化、報復主義に拍車をかけてしまうだろう、というモヤモヤを抱えている。

かといって、起きていることを無視するわけにもいかないし、この一連の事件報道が何を表しているのか、どういうムードを国際的に広めているのかは、知っておきたい。

テロという名の事件
報復という名の空爆

これが、セットになって連鎖していることは事実だ。

「テロ」を生み出す構造の一つとして、米国や有志連合、あるいは中国やロシア含めた大国の軍事戦略、戦後統治が持つ問題点を、もっと追求しなくてはならないだろう。こうした軍事の背景にある経済的な構造、意図にも、注目していきたい。

(参照)ISを空爆している国はどこか
http://www.cnn.co.jp/special/interactive/35074449.html

「米国防総省によれば、11月19日までに、米国と有志連合はISISを標的に、イラクで5432回、シリアで2857回、計8289回の空爆を行っている。」

有志連合の空爆から、カナダは抜けている。



【ドイツ・ミュンヘンの銃乱射事件で、地元報道と英米メディアの報道の食い違いを指摘】

イスラム過激派と結びつけたがる英米報道は、外国人排斥主義に利用される傾向にある。
地元メディアの情報をしっかりと掴んでいく必要あり
、との下記の指摘に納得。

<CNNが流した「犯人はAllahu Akbarと叫んだ」という証言が外国人排斥主義者を利する結果に>
「今回、デマ以外に、非常に気になったのは、ドイツメディアとは対照的な、英米メディアの報道です。
「犯人はAllahu Akbarと叫んだ」という証言をCNNが流し、その直後、dailymailも日本メディアもそれを引用、ドイツメディアの報道を無視してそれを「信じたい」ドイツ人たちも、イスラム原理主義によるテロだとすぐに思い込みました」(FB記事より引用)

ドイツの外国人排斥主義者の多くはこれまでも、「ドイツの大手メディアは難民や移民の犯罪について隠している嘘つきメディアだ」と繰り返し主張してきたので、案の定、ネット上では、「CNNのみが真実を報道して、ドイツメディアはイスラム原理主義が犯行の背景にあることを隠している」という記事が拡散しています…。
日本のメディアも、次にドイツで何かあるときは、英米メディアをすぐに引用せず、ドイツ語ができる人にきちんと情報収集させるべきだと思います。(FB記事より引用)




最後に、高江で起きていること、そして沖縄の置かれている立場を伝えてくれる、
三上知恵監督のこのドキュメンタリーを、
多くの皆さんにご覧になっていただきたいので、添付しておきます。(45分)

『標的の村』

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