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2017年J2リーグ観戦記集第1クール】、【2017年ヴェルディ選手出場表】、【2017年J2順位表】を更新しました。

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2017-05-29 23:33:58

WWE:PPV「バックラッシュ 2017」

テーマ:WWE




・あらら、現地のポスターっていうか、何ていうか、今回のバックラッシュは「中邑真輔」が飾ってるんですね。一応、このPPVが中邑真輔のWWEデビュー戦となります。ザ・ミズと絡むんかと思ったけど、ドルフ・ジグラーでした。まぁ、WWEでもなかなかのテクニシャンですから、充分な相手ですね。若干の過小評価感が可哀想なぐらい。


-スマックダウンデビュー戦-

 
〇シンスケ・ナカムラ vs ドルフ・ジグラー×


-スマックダウン・タッグ王座戦-


 
〇ジ・ウーソズ
vs
×ブリーザンゴ




  
〇サミ・ゼイン vs バロン・コービン×


-6人タッグマッチ-


 
ナオミ & シャーロット

   
ベッキー・リンチ vs ナタリア

 
カーメラ & タミーナ


-US王座戦-


 
〇ケヴィン・オーエンズ vs AJスタイルズ×


 
〇ルーク・ハーパー vs エリック・ローワン×


-WWE王座戦-


 
×ランディ・オートン vs ジンダー・マハル〇


・中邑真輔のデビュー戦は勝利でした。ジョバーな感じになってきたジグラーの上手さもあったけどね。ただ、タイタントロンでイヤァオやるタイミング変えちゃったの? 音楽に合わせて欲しいな。更に王座戦は防衛だろうと思っていたので、正直ジンダーマハルの王座は予想外でした。何か筋肉がギラギラし過ぎてて、若干本物かどうか疑わしいですよね。失礼ですけど。WWEはこういうのうるさいんで、急に消えたりしないでよ。

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2017-05-28 23:14:48

twitterとやら

テーマ:ブログ

 

・Youtubeに引き続き、Twitterなんぞ始めて見ました。おそらくはYoutubeの更新情報ならびにどーでもいーことを書くのかもしんない。ただ、まだやり始めなんでよくわからん。色々、無視してしまったらすまぬぅ。

 

https://twitter.com/magumagumaguron

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2017-05-27 22:35:57

僕が第1クールの長崎戦に〇〇した理由(わけ)

テーマ:ヴェルディ

・さて、土曜がお仕事のまぐですが、今回ばかりは17時できっちり帰らせて頂きました。もともと、土曜は誰も残らないのですが、それでもいつもは雑談したり、ゆっくりと帰るもんなんです。ただ、今日は急いで帰れば生放送でヴェルディが観れる。なので、これ以上は無い速さで帰りましたよ。こういう時に限って、スマホを忘れて恥ずかしそうに戻るというね。まったく。まぁ、試合にはそれでも間に合いましたけど。
 

     -V・ファーレン長崎のメンバー-

         ファンマ
   木村 裕 (中村慶太) 澤田 崇
  (古部健太)

翁長 聖  島田 譲  養父雄仁  飯尾竜太朗
     (宮本航汰)
   北谷史孝  高杉亮太  乾 大知

         増田卓也

SUB:富澤雅也、田代真一、幸野志有人、吉岡雅和


      -東京ヴェルディメンバー-

          ドウグラス
    高木善朗        ピニェイロ


 安西幸輝  内田達也  渡辺皓太  安在和樹
(高木純平)      (橋本英郎)(梶川諒太)
    平 智広  畠中槙之輔 井林 章

          柴崎貴広

SUB:内藤圭佑、永田 充、田村直也、高木大輔

 


・まぁ、もう見慣れた感じですね。3-4-2-1といういつもの感じ。ミラーゲームになるんだけど、こういう場合は個々の部分で一人が一人に勝つという格好をお互いが狙う事になる。・・・なるんだけど、試合開始からそれを長崎が放棄。最初っからベタ引きで全員守備に徹する。こうなると、イーブンな試合展開ではなく、完全にヴェルディがボールを支配し一方的に出来ました。しかし、これが高木琢也の狙い。最初からスペースも奪うつもりだ。


・この試合で90分を通してずっとドウグラスのシュートテクニックが非常に気になっております。応援しますよ、応援してますよ。だけど、なんかあんま上手じゃないというか。特に真骨頂のはずのヘディングまで疑ってたり。左サイド安西のクロスをその場ジャンプでヘッド・・・首を振らずに頭を固定してヘッドをしたんだけど、それなら顔の向きがゴールを向いてないと。この方法なら首を振らないと入らない。更に後半には相手CBから奪ったボールをGKと一対一、DF高杉亮太が最後まで粘ってはいたものの、あそこで右足アウトサイドキックを選択する? しかも、枠へ行かないのに。


・逆にシュートの上手さが凄いファンマ。まぁ、スペインの大型FWのくせに意外ところっころ転ぶんですね。あの顔で撃たれ弱いのか、ダイバーなのか。ただ、それでもドウグラスよりもシュートが上手い。前半に2度ほどミドルでヒヤヒヤしたんだけど、それがトラップなんですね。角度があるシーンでも自分で撃ちやすいとこにトラップして、インフロントで全力に引っ叩く。他にも横パスを撃つフリしてトラップ、シュートブロックをかわしてズドンっ!・・・1つはGK正面、1つはポストでしたね。


・あれ・・・これ前にも言った気がする。確か、その時も高木琢也だった気がする。あぁ、そういえば「アジアの大砲」とか言われてたね。長崎にとってのサッカーボールはまるで爆弾。持ってたら爆発しちゃうんです。なので、きっちりと終わらないといけない。なので、後ろからでも持ったらすぐに前へ蹴る。サイドで貰ってもすぐにあげないといけない。んで、前線も持ってたら爆発しちゃうんですぐシュート撃たないといけない。・・・うん、なので、ヴェルディが奪ってカウンターというシーンはほとんどなく。ある意味、こっちも参考にしたいですね。きっちりと攻撃はやり切ることが大事って事です。んで、こんな感じの早いプレーのまま、木村にゴールをされて1-0。


・まぁ、結果的に最後までこんなペースで試合が進み、1-0で長崎の勝利で終わってしまいました。ただ、完全に最後まで長崎ペースになってしまいましたが、完全にいつもの「ヴェルディの負けパターン」でしたね。今年は今やられた長崎みたいなサッカーをすると決めてかかっての上位進出だったはず。なのに、いつの間にかやっぱりショートパスで繋ぐサッカーやってません? 最終ラインでボール回してません? 空いてる選手を探して横パスをしては奪われるを繰り返してません? これが負けた原因じゃないかな。何のために逆足で安在・安西を配置してるんですか、切り返し・カットインしてからのクロス・シュートでしょ。バックパスで戻しちゃいつものヴェルディ。最終ラインでボール回しではなく、真ん中の畠中から両サイドへロングフィードしなきゃ。


V・ファーレン長崎 1-0 東京ヴェルディ
得点者:木村

MOM:MF木村 裕(転びそうになったのが良いフェイントに)
MOM:DF高杉亮太(最後まで体を張った)
MOM:MF養父雄仁(顔面ブロックってこの選手だよね)

MVP:FWファンマ(イライラさせられるけど上手い)



・さ、ちょっとこの負けでもう一度、自分達の今年やるサッカーを見つめ直さないといけないかもね。3-4-2-1なら勝てるって訳でも無いみたい。あと、セットプレイも少ないしねー。シュートは倍以上撃ってるけど、GKと一対一で撃ったシュートではないんだし。どうだろう、次の試合ではメンバーも少しいじったりするかもしれないですね。

 

 

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