2018-02-15 23:37:39

WCCF17-18 第7節 / バレンタインだと秘書がチョコくれる

テーマ:WCCF

・いやー、知らなかったんですよ。まさか、2月15日からキャンペーンが始まるなんて・・・。そう、まぐは2/14に遊びに行っちゃったんだ。そこでポスターを見てやるかやめるか考えたんだけど・・・逆に混みそうだから、そのままプレイしました。しかも、カードもイマイチ。白カードでオビ・エジャリア、フィル・フォデン、アンドレア・ピナモンティ、マッティア・デ・シリオ。キラカードにウスマヌ・デンベレだそうです。そして、最後のシークレット(隠れてないけど)がATLEヤン・コラー。まぐには別にいいかという人選だなー。


 
「メダグリア・フオリジョコ」


       エルシャラ  Fピッポ  
       (Aシェバ)
           カ  カ
          (ルイコスタ)

    セードルフ        ドナドーニ
           Aピルロ (モントリボ)

 マルディニ  バレージ  デサイー  タソッティ
             (アジャラ)
          ドンナルンマ

 





・成績は良かったんですよ。ここまで上位カップ戦はいずれも敗北。まだ、優勝出来てなかった所を前回よーやっと優勝を果たした。そして、難しいオーシャンズカップも一発目で優勝と。全冠達成イベントは観れそうです。そして、念願のレア戦術もここにきて「跳弾」が出現しました。インザーギのレア戦術なんですが、今の所何が違うんだかわかりませんね。裏へ飛び出しまくってくれるんだろうか。



「Arsenal2017~18」

 

 

 


            ラカゼト
   イウォビ   (オーバメヤン)   Mエジル
 (ウェルベック)
        ムヒタリ    ラムジー
       (ジャック)  (エルネニ)
            Gジャカ  

 コラシナツ  コシェルニ  ムスタフィ  ベジェリン
              (モンレアル)
            Pツェフ

 





・2月14日にさみしくWCCFなんか蹴ってるまぐに、まさかの秘書からバレンタインのチョコを貰いましたよ。えぇ、えぇ、それでも嬉しいですよ・・・ってまさかの激辛チョコというオチ。おいおい、砂糖と間違えて塩を入れるぐらいなら、可愛げがあるが激辛ってのは確信犯だぞ。入れようと思って入れないと出来ない代物だぞ、全く可愛い奴め。てへっ。



・危なく秘書からチョコで殺されかけた訳だが、それぐらい命を賭けないと引くものは引けないみたいですね。チョコは貰えなかったけど、WCCFからのバレンタインプレゼントはしっかりと貰いましたよ。最初の引きがLEUのパオロ・マルディーニ。これで前回のバレージといい、今のACミランで使っちゃいたい引き。更に次がバルサユニのHOLEディエゴ・マラドーナ。いやー、キャンペーン一日前ですがやってよかった。最後はチャルハノール。ここまでパック切れ無しですよー。

 

 

 

 

 

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2018-02-14 23:22:59

WCCF17-18 第6節 / Arsenal17-18

テーマ:WCCF

・前回のチームは無かった事にします。なので、同じ名前でチームをもう一度作り直し。まぁ、あれだけ選手が出て行ってしまうとやり直したいわな。結局、アレクシス・サンチェスのMVPも引かなかったし、こっちでやり直したいと思います。実は1回目に放送した回のカードでは不満だったので、カードショップで買い直しをしております。エジルとオーバメヤンは今回記載のものでいきます。


-Arsenal17~18のメンバー-

 
GK:ペトル・チェフ / DF:ナチョ・モンレアル


 
DF:シュコドラン・ムスタフィ / DF:ローラン・コシールニー


 
DF:セアド・コラシナツ / DF:エクトル・ベジェリン


 
MF:グラニト・ジャカ / MF:アーロン・ラムジー


 
MF:アレックス・イウォビ / MF:モハメド・エルネニー


 
MF:ジャック・ウィルシャー / MF:メスト・エジル


 
FW:ピエール・エメリク・オーバメヤン / MF:ヘンリク・ムヒタリアン



 
FW:アレクサンドル・ラカゼット / FW:ダニー・ウェルベック


・戦術はレア戦術が出るそうなので、エジルとオーバメヤンで戦術を作ります。その為、前回のカードと違うのを買ってきました。レア戦術が楽しみですね。んで、アーセナルユニになっていないので、今シーズンのラカゼットは黒カードを引き次第新しくする予定です。ウィルシャーも前回の黒カードを持ってないので引き次第交換。ウェルベックは最初にスターターを買ったら入ってたので17-18白カードを採用してます。雑誌付録でいいから、ラカゼットのキラカード欲しいっすね。

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2018-02-13 22:50:40

ヴェンゲルスクール27時間目 / 大スランプに陥っている

テーマ:アーセナル

・前回はドルトムントからの補強でオーバメヤン、ムヒタリアンの活躍でエバートン相手に大勝。勢いに乗った状態でこのノースロンドンダービーへと望んだ訳だが、試合は1-0でスパーズに敗戦。実際、試合終了間際に同点に追いつくチャンスがあったものの、それ以外では相手ゴールを脅かす事も無く終わってしまった。本格的に2トップ構想も視野に入れてあげてもいいかなと思った試合でした。
 

        -ToTのメンバー-

           Hケイン

   孫 興民   Cエリクセン   デレアリ
  (Eラメラ)          (ワニャマ)
        デンベレ  ダイアー

 デイビス  フェルトン  ダビンソン  トリピア

           Hロリス

SUB:フォルム、ローズ、オーリエ、シッソコ、ルーカス


        -アーセナルのメンバー-

           オーバメヤン

   ムヒタリ  Gジャカ  ジャック  Mエジル  
  (ラカゼト)(ウェルベ)
            エルネニ
           (イウォビ)
 モンレアル  コシェルニ  ムスタフィ  ベジェリン

            Pツェフ

SUB:オスピナ、チェンバース、コラシナツ、ナイルズ

 



・前半早々のGKと一対一。これがオフサイドと取られていなければ・・・たらればが止まりませんね。ポジティブに捉えれば、ムヒタリアンではなくウィルシャーからのスルーパスでも反応してくれた事か。抜群の裏への抜け出しをオフサイド。それよりも最終ラインの誰もが手を上げていなかったので、こういうのは何気にオフサイド取らなくてもいいかなとか思っちゃったり。前半はほんとこれぐらいしかチャンス無かった。





・アーセナルはいつものサッカーで臨んでましたが、スパーズはやや変則的なシフトを組んで来た。まさしく、アーセナル相手に万全の作戦で挑んできた。それが左サイド偏重攻撃。ハーフタイムの図解で明らかになったのだが、まずCFのケインは左ウィングと言っても差し支えないぐらいに左寄り。むしろ、CFにいたのはデレ・アリの方。トップ下からやや左寄りにエリクセン、同じく左MFに孫 興民。これだけ左に寄った理由はアーセナルの右サイドに理由がありますね。まず、サイドバックでベジェリン vs ケインで空中戦を仕掛け、こぼれ球をエリクセンと孫 興民がエジルと競り合う・・・そら、波状攻撃が続くわけだ。


a0151701_21483724.jpg 


・そうか、そういう作戦なのか。ハーフタイムでここらへんを修正しよう・・・そら、普通そう思うわな。しかし、スパーズは後半にこの左サイド偏重攻撃をさらっとやめてしまう。むしろ、CFケインはずっと真ん中どっしりに。試合中の修正なんてアーセナルが出来る訳ないじゃない。今度はあまり攻め込んでこなかった左サイドバックのベン・デイビスのオーバーラップ回数も増え、前半ではあんまりしてこなかった「アーリークロス重視」の戦術に。これがズバリ成功。左サイドからのアーリークロスにど真ん中ケインのヘッド一発っ!これで1-0。8歳の頃にアーセナルの下部組織に在籍し、1年で解雇された経験を持つケイン。この頃から「VS アーセナル」には並々ならぬものを持ってるそうです。





・後日、その当時のコーチから「太ってたからなぁ」と暴露されてたりします。その後は防戦一方。右からのクロスにケインがフリーってのもありました。エリクセンのFK、ラメラの一対一、デレ・アリも一対一がありました。えぇ、最近細かいミスが指摘されるものの、ツェフが居ないともっと失点してましたよ。そして、ここから謎のフォーメーション。何とトップ下にイウォビ。確かにイウォビは受け手になる部分では上手いんですよ。今のアーセナルでもっともパスを引き出せる選手です。常に足が動いてるし、球離れもいい、相手と相手の隙間にひょこっと顔を出せる・・・ただ、トップ下っていうポジションは「出し手」側の人間。ボールを貰うまでいいけど、そっからの所作が遅くボールロストが多かった。スパーズの真ん中の厚みもあったので、ボックスタイプの4-4-2が面白かったかもねー。





・ただ、それでもこの戦い方で1-1同点になるのなら申し分は無い。そして、そういう試合展開であった。ここまで大スランプ中のラカゼット。公式戦12試合で1ゴール。序盤は順調だっただけに急な失速はチームの順位をも失速させる。そして、青天の霹靂としか言いようがないオーバメヤンの加入。OBからはジルーではなく、ラカゼットを移籍させるべきだったと言われてしまう。その為、この試合に賭ける想いは強かった・・・はずだった。右サイドでベジェリンのクロス、ファーサイドでどフリーのラカゼット。強烈なボレー・・・は安全に行こうとインサイドボレーをして宇宙開発。上から下へ叩きつける様なボレーだと心配だったか。今はなにをやっても裏目。スルーパスをDFと競り合い、引きずりながらGKと一対一をシュート。ゴールに向かって転がっていくボールは途中からゴールを逸れていく・・・これも入らない。そして、無情にも試合終了。1-0でスパーズが勝利。これでアーセナルのアウェー勝てない病は続いていく。



・あれ? おかしいな。決定機を外しまくって半べそをかく選手はチェルシーへ移籍したはずなのに。どういう訳か、ラカゼットが外して半べそをかいてるじゃないの。フランス代表はみんなこんななの? うちにくるとグリーズマンもこうなるの? まぁ、ともかくオーバメヤンはELには出れないので、EL2試合でラカゼットの治療に充てるしかないのだろうか。更に病状は悪化しないだろうか。意外とエンケティアにしたらゴールとかしちゃうとかなのだろか。さ、こっからカップ戦3試合。EL2試合+空箱杯決勝・・・つまりはプレミアも足してシティ二連戦も待ち構える。マジでスランプとかしてる場合じゃないから。

 

 

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