たったひとつの恋

テーマ:
昨日『たったひとつの恋』見ました?

私はちゃんと見ました!

てか、恋愛っていいよね☆

私もさ、なんだか出会いからまた始めたい気分。。

でもきっともううまく恋愛できないかもとか思っちゃうのよね。

片思いとか、してみたい!

でももうそんなに若くないとかも考えちゃうょ‥。
ヤバいね…

『たったひとつの恋』の弘人みたいな人もいいなとか思っちゃう。

最近の私はどちらかというとそっけない方が合う気がしてて

どちらかというと、、あんまりベタベタも好きじゃなくなりつつあるから。

彼氏、いるのにね…。
新しい恋愛したいとか思ってるのね…。

別れるってゆーのがわかんない。。
嫌いになったわけじゃないから‥。

この気持ち、どうしたらいいんだろぅ…
AD

したいしたい病

テーマ:

彼とほぼ毎日顔あわせてるのに


毎日顔あわせてるから(?)


すごく恋しくなる・・



デートしたい


手つなぎたい


腕組んで歩きたい


一緒にごはん食べたい


並んでベンチに座りたい


たくさんおしゃべりしたい


肌に触れたい


髪に触れたい


体温を感じたい



・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 。 。



したいことがたくさんありすぎる


よくばりかもしれないけど、

やっぱ、

あたしが


したい 


って思うことを


してほしい


って思う。。



したいしたい病にかかってしまった








AD

「好き」

テーマ:

「すきだよ」

って言える人がいること

それはすごく幸せだと思った。。


そしてまた


「すきだよ」

って言ってくれる人がいるということ

これはもっと幸せだと思う。





私は幸せ者だなぁ・・



片思いの時期を思い出してた

(中学生の頃のことを)


私が好きだった人は

違う人を好きで

告白したけど

もちろんフラれて・・・




今こうして

自分が好きな人が

自分を好きでいてくれる


ほんとに

ほんとに

彼を大切にしなきゃ って

意識しなくても

ものすごく大切。



「すきだよ」


「いつも一緒にいてくれてありがとう」



AD

嫌いなタイプ

テーマ:

私は

ヒゲ

ロン毛

キライ

なのに

彼はヒゲをはやし始めた


キライ

キライ

キライ!



でも悔しいけど

彼のことはキライになれないの・・


きっと他人だったら

見た目だけだったら

好きにならないんじゃないかな・・


彼のことが好きだから


許せちゃうんだよね・・・


甘いよな、



一日二回??

テーマ:

彼(彼女)との電話やメールって
一日何回くらいですか??

私の場合
電話は

おはようコール



おやすみコール

の平均二回

メールは

多い日と少ない日がある

んです


普通、一般的には平均どのくらいなんだろう??
と思って
みなさんに聞いてみたくなりました
おしえてくださーい!!



ちなみに私達
全くメールや電話をしない日は時々しかありません
しない日というのは
一日中一緒にいる日ですねー

浮気

テーマ:
今回は
浮気
について書こうと思います

私はもちろん反対ですが
他人にはオススメします
矛盾しているようですが。

私は彼とは浮気からはじまったので







ってなる可能性もあると声を大にして言いたい

で・す・が!!

やっぱり愛していたら嘘や隠し事はいけないと思います
そんなことできないと思います

相性 って

テーマ:
ギモンに思いました

相性 とゎ??

私が彼と付き合う前に言ったコトバで
彼が恐れてることがあるんです

「あんなに愛してたのに、気持ちって変わるんだね」

元カレのことを言ったんですけど
私は他人事みたいに言ってました

でも今は、
元カレを愛した以上に彼を愛している
と思うんです

彼とはほんとに相性がいい
と思ってます

買い物とか行っても真っ先に見る物が同じ だったり
好きな食べ物とかが似てたり

でも
そういうことじゃないような気がする

相性
ってなんでしょう?

『温室栽愛』

テーマ:
狗飼恭子さんの
『温室栽愛』
を読みました

いつも狗飼さんの本は好きで読んでます

出会いは『忘れないからね』でした

その時付き合ってた人に振られて途方もない時に
ふと立ち寄った本屋
そして目に止まったタイトル・・

私の気持ちそのまんまだった

それから何冊も読んで(13冊持ってる)
読む度に切なくなった

『温室栽愛』では
すごく同感したメッセージがあった

嫉妬こそが愛する証拠なのだとおもう

衝撃だった
そして納得した

私も、彼の周りのもの全てに嫉妬してしまうほど
彼を愛している、と思う

おんなのこならきっと色々な思いを抱くと思う狗飼さんの本
幻冬舎から出版されています
是非オススメです