新・伝説のhiropoo映画日記

劇場・レンタル・DVDと

昨年は546本の作品を見ました。

どっかに残しておかないといけません。

合格何時もお越し下さる貴方様へ、我儘なお知らせです。

                                  
            
どう頑張ってもペタをお返しする時間が取れませんあせる

                                               
申し訳ありませんが、暫くの間様子を見させて頂いて、外すかどうするかを考えさせて頂きたく思います。
                 
折角ペタ頂いても、お返し出来かねます事をご了承くださいませ。m(u_u)m

                                                     

                                            
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2016・独     ★★★★☆(4.2)

                 

監督:ウフク・ゲンチ   ミヒャエル・ポペスク

出演:カン・アイディン  フォン・ジャン  チャ=リー・ユーン  ユージン・ボーテング

                     

                               

ギャングの手に落ちた仲間を救い出すため、体を張って危険なミッションに挑む

男たちの友情と勇気を描くドイツ発のアクション。

 

鳴かず飛ばずのスタントマンたちが、大切な友人を助けるために悪党たちや警察を

相手にベルリンで大暴れする様子を活写する。

 

メガホンを取るのは、新鋭のウフク・ゲンチとミヒャエル・ポペスク。

CG・ワイヤーアクション・早回し・スタントゼロのアクションに衝撃が走る。

(シネマトゥデイより抜粋)

                          

                              

                            

ブタ

マタマタ未体験ゾーンに集中の日々がやって来ましたよ。 先週はフリーパスが終わりなので

記事は書いてませんが何本かは見ました。 今日はROSEさんも2本一緒に見た。ふふふ。

私は、何と4本見たおバカさんです。 好きな俳優出演作品ばかりでルンルンでしたが

ROSEさん!なんと、どうでも良かった本作何気に拾い物です。見れたらどうぞ。

<未体験ゾーンの映画たち2017>35本

                                        

                                  

売れない映画スタントマンのカン、フォン、チャ・リーとマネージャーのユージンは幼なじみ。

 

ある日、4人は新たな仕事現場を訪れるが、住所が間違っており凶悪なギャングの

縄張りに足を踏み入れてしまう。

 

フォンを人質に取られてしまった彼らは、フォンの命と引き換えに危険な任務を

請け負うハメに。

 

その内容は、ベルリン裏社会の大物ガブリエルの金庫の暗号を見つけ出すこと。

3人はフォンを救い出すため、命がけの戦いに身を投じる。

                                  

                       

パッと見は、C級のアクション作品作ろうぜ!的な、おバカ作品なんですけれど。

 

主役の4人が、かなりのおバカなのですが(憎めないんだけどね)、いざアクションとなると

香港作品抜く勢いのアクション見せてくれますねん。

                                      

色々な作品のオマージュもブッコミ~の、しかも、皆本当に楽しそうなんすよ。

こいつら、ほんまにアクション映画が好きで好きで堪らんのやろうなって、もう言わなくても

分る感じ。

                                  

                           

スターさんが(実はドイツでは有名なのかも?)いないけれど、かなりの完成度の高い

アクション作品で、アクションシーンも大満足。

                      

結構、呼び声が高かったアクション作品でバンダム氏も出演だった

キックボクサー リジェネーション」よりかは、遥かに面白かったし魅せられた。

                                    

                            

↑この画像で香港映画とばっかり思っていたけど、ドイツ作です。

ドイツ作品で、ドイツで暴れまわるのにアジア人の出演者かなり多し。

                          

ギャングのボスの嫁の手下に、1人メサメサ良い顔面のお方がおりましたが、何せ

この未体験ゾーンの中の作品って、本当に資料が少なくて、名前なんか分かりません。(汗)

                                       

                          

↑この女性もプロレスラーの人なんかな?分からんがメサメサ強いし、筋肉が半端ない。

                               

コメディータッチだけれど、アクションシーンでちゃんと締めているので、メリハリも効いて

おバカ加減が益々笑える。

                         

NGシーンも見れて、本当に楽しい作品でした。

これがドイツ作って、侮れんぜ!

                   

                        

 

                             

                               

                                  


                                       

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2016・米     ★★☆☆☆(2.9)

                   

監督:デヴィッド・フランケル

出演:ウィル・スミス  エドワード・ノートン  ヘレン・ミレン  キーラ・ナイトレイ

                     

                             

『プラダを着た悪魔』などのデヴィッド・フランケル監督が手掛けたヒューマンドラマ。

 

愛する者を失い仕事も私生活も行き詰まった男が、クセのある舞台俳優たちとの交流を

経て人生を見つめ直す。

 

ウィル・スミスを筆頭に、ケイト・ウィンスレット、キーラ・ナイトレイ、エドワード・ノートン、

ヘレン・ミレンら豪華俳優陣が出演。

 

温かなストーリー、女優たちが身にまとう華麗なファッションの数々に注目。

(シネマトゥデイより抜粋)

                       

                          

                          

ブタ

やっぱ、数え間違いで「TOHOフリーパス」は22本で終了です。 夏場だともうちょっと

見れたかもですが、今月の劇場鑑賞本数が尋常ではないので、まぁ、良いかと。(汗)

                                

                                    

ニューヨークで広告代理店を経営するハワード。

彼の手腕で会社は業績を伸ばし、公私ともに順風満帆な人生を送っていた。

 

ところが突然、6歳の愛娘が不治の病でこの世を去る。

ハワードは深い悲しみで自暴自棄となり、仕事を放り出して自宅に閉じこもる日々。

 

ハワードに頼り切りだった会社は急速に傾き始める。

残された同僚役員ホイット、サイモン、クレアはそれぞれの事情も相まって、ハワードを

どうにかして救わなければと思っていた。

 

そんな時、ある奇策を思いつく。

 

やがてハワードの前に、性別も年齢もバラバラな3人の奇妙な男女が現われるの

だったが…。

                                          

                                   

娘を失い、妻とも別居し、誰とも口を利かなくなったハワード。

 

その年月はそろそろ2年の月日を迎えるのだが、どん底に落ちてしまったハワードは、

ようやく出社するのだが、しても壮大なドミノを並べるだけで、誰とも話さず帰っていく。

                                 

困った同僚役員は探偵を雇い、ハワードの精神障害を実証して、会社の立て直しを

考えていたのだが…。

                     

探偵が何とか探った内容は、宛先の無い「愛」「時間」「死」に宛てた3通の手紙だけ。

痴呆が進む母の見舞いをした時にホイットは、ある事を思いつくのだが…。

                                     

                                

あまりの悲しみの為に亡くした娘の名前を口にする事が出来ない状態のハワード。

特殊な病気の為に亡くなったのに、自分を責め続けている。

                           

娘の代わりに自分の命を…と、祈ったのに神は残酷にも娘の命をさらっていった。

                            

毎日する事と言えば、ドッグパークで犬を見つめる事。 会社でドミノを並べる事。

後は自宅に戻るとそれっきり、出てくることはない。(by探偵の報告)

                                     

                              

が、自分の書いた手紙を持つ男女が不意にハワードの前に現れる。

彼らは自分は「愛」「時間」「死」で、ハワードからの手紙を受け取ったと言う。

                                    

                           

ボンヤリ見ていると、結構良さ気なお話だよねと思うけれど、如何せん、有名カウンセラーも

歯が立たないほどの落ち込んだハワードが、こんな事で立ち直れるとは思えない。

                    

実際には、立ち直らせるための彼らでは無かったのだがね。

でも、「死」を演じるヘレン氏が話しかけると、ハワードは答える。

                              

どうやら、ハワード自身も立ち直りたいとは思っているらしい。

                        

上手い具合にお話は展開していくんですが、実は彼らは本当の「愛」「時間」「死」であったら

もっと面白かったのにと。(神様とか妖精とか)

                         

                    

これだけのメンツを集めて、このストーリーはちょっとチャチイかな…と。

それと、宗教色が濃ゆい感じがして、「抹香臭い」気がいたしました。

                            

ウィル・スミス氏って笑うとチャーミングなだけに、全然笑わない彼は余計に哀れに見える。

酒浸りや自暴自棄になったりって事にはならないのも、キレイキレイに見えるかもな。

                       

                     

                              

                                       

                                               

                                              

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2017・邦画     ★★★★☆(4.1)

                  

監督:荻上直子

出演:生田斗真  桐谷健太  柿原りんか  ミムラ  りりィ  小池栄子

                     

                       

『かもめ食堂』『めがね』などの荻上直子監督が手掛けたオリジナル脚本の人間ドラマ。

 

母親に育児放棄された少女が叔父とその恋人に出会い、共同生活をするさまを描く。

 

女性として人生を歩もうとするトランスジェンダーの主人公リンコを生田斗真、

その恋人マキオを桐谷健太、母親に置き去りにされたトモを子役の柿原りんか、

彼らを取り巻く人々を、ミムラ、田中美佐子、小池栄子、りりィ、門脇麦が演じている。

(シネマトゥデイより抜粋)

                         

                                

                            

コスモス

<TOHOシネマフリーパス 22本>

                             

ブタ

まだ、明日1日フリーパスが残っているけれど、流石に余力が残っておらん。

今日は頑張って起きて、新作3本見てきた。なんと「きょうのキラ君」でめっさ泣いてしまった。

いや、もう限界なんだと明日は1日お休みしようと心に決めた。

明日もう一度、数えなおしてみるが1本抜けてたみたい。

                                  

                                

母と2人暮らしの小学5年生トモは、母が男を追って家を出て行ってしまい、一人で

放置されてしまう。

 

こうしたことは初めてではなく、トモは以前も頼った叔父マキオの家へと向かう。

優しく迎えてくれたマキオの傍らには、初めて会う女性リンコがいた。

 

マキオの恋人だというリンコは、男性として生まれ、性別適合手術を受けて女性となった

トランスジェンダーだった。

 

明るく優しい彼女は、おいしい料理やかわいいお弁当を作ってくれて、トモコは

実の母からは受け取ることのなかった家庭のぬくもりや愛情を感じていく。

 

そんなリンコは、未だに周囲の心ない偏見にさらされることも少なくなく、悔しいことがあると

必ず編み物をして心を落ち着かせるのだった。

 

マキオとトモと一緒に暮らすうち、いつしかある思いを強くしていくリンコだったが…。

                                  

                

                                  

生田斗真氏出演作品で、初めてメサメサ良いやん!って思った。 兎に角綺麗。

でも、もっと女性らしく化けれる筈なのに、男性部分をちょっとだけ残して演じていたと思う。

                        

監督作品では、これまた一番素直に見れた作品。

しかも、何時もの常連さんが誰も出ていない。 其処も凄く良かったのかも。

                                           

                                

初めはギョッとするトモだけれど、そんな事には動じないリンコは大人の女性。

                          

マキオの母親、トモのお祖母ちゃんが入所している介護施設の介護士をしているリンコ。

母の世話を丁寧にするリンコを見て、一目惚れしてしまうマキオ。

                   

其処に母の家出で、世話になる姪のトモ。

リンコの母親は、若い旦那と暮らしていて、トモにも明け透けな言葉を投げかける。

                                      

                        

今はこんな風だが、当時は唯一のリンコの味方だった。

現在は、「こんなに奇麗な娘が誇り」とまで言いきる。

                           

台詞の中にも出てくるけれど、人は往々にして「普通」でないと、枠から除外しようと思う。

そんな人が多い世の中で、マキオとリンコとトモは、確実に毎日を幸せに暮らしていく。

                                              

                             

母親がくれなかったものをリンコはくれる。 手作りのご飯、キャラ弁、髪を結ってくれる。

そんな物静かで優しいリンコは、事ある毎に編み物をしている。

                  

何故?と聞くと「一目一目丁寧に編んでいくうちに、嫌な事腹の立つ事を忘れる」からと。

しかし、同じ様な形を幾つも編むリンコ。 「何のために?」 「なんなの?これ」

                             

                                

時折、男の声で叫ぶ時もあるけれど、身体は既に工事が終わり、立派な女子。

後は戸籍を変更するだけなのだが…。

                        

ベランダでため息をつくリンコの美しい事。 意外と足が細いのね。

 

本作が最後の出演だった、りりィ氏は既にしんどかったのか?どうなのか?車椅子や

ベッドに居るシーンだったな。 なんか寂しい。

                     

リンコの母親の旦那役に、久々に見た「柏原弟様」好きなんすよ。 すげぇ嬉しかった。

                         

                       

色々と問題提起はしている様な、していない様な。

しかし、12才位の女子に「ちん〇」の連発の台詞は…。 笑ったけれどね。

                      

私自身には、全く偏見はない。 ウチの男前が例え、「彼氏やねん」と家に連れてきても

嬉しいと思う。 実際には、紹介されたのは彼女だったけれどね。

                    

けれど世間は、まだまだだよね。

                   

                     

                              

                                       

                                               

                                              

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2017・米     ★★★☆☆(3.9)

                    

監督:D・J・カルーソー

出演:ヴィン・ディーゼル  ドニー・イェン  ディーピカー・パードゥコーン  クリス・ウー

                     

                              

型破りなシークレットエージェントの活躍を豪快に描き、ヒットを飛ばした『トリプルX』の続編。

 

再びヴィン・ディーゼルを主演に迎え、息もつかせぬバトルが展開する。

アクション俳優ドニー・イェン、名優サミュエル・L・ジャクソン、FCバルセロナ所属の

サッカーブラジル代表のネイマールらが出演。

 

華麗なアクションにホレボレする。(シネマトゥデイより抜粋)

                      

                              

                          

コスモス

<TOHOシネマフリーパス 19本>

                               

ブタ

本日上映開始の2本を潰してきた。 もし「ラ・ラ・ランド」が大入り満員で見れなかったら

どうしよう?と昨夜はかなり心配して、(フリーパスは当日シネコンに行ってからでないと

座席が抑えられない為)今良く行っている3館のTOHOの座席予約具合を睨んで、チョイス。

                  

時間の関係もあるけど、それ程の混み具合でもなく、見ることが出来たけれど、私らしいと

くれば、「ラ・ラ・ランド」ではなくこっちだと、先に記事にした。

                          

                                      

長年身を隠していたエクストリーム・スポーツ界のカリスマ、ザンダー・ケイジは、

政府に請われてある極秘任務を引き受けることに。

 

“パンドラの箱”と呼ばれる世界中の軍事衛星をコントロールできる危険な装置が

謎の組織によって奪われてしまったのだ。

 

相手は、驚異的な身体能力を持つ男ジャンに率いられた最強武装集団。

そこで、これまで一匹狼として生きてきたザンダーは、スリルを求めるはぐれ者たちばかりを

集めて新たなチーム“トリプルX”を結成し、世界の危機を救うべく“パンドラの箱”奪回に

立ち上がるのだったが…。

                                    

                              

誰に何と言われようと私は「ヴィン様」が大好きだ。 ヴィン様のファンになったのは

第1作目の「トリプルX」から。 私の好みから言えば、「声」だけがタイプなんだけれど

ベビーフェイスでも、演技も出来ないけど、背が低くても良いの。 だって好きなんだもん!

                            

                               

「トリプルX」の目玉は、超人的なスポーツ能力で事件を解決するんだけれど、本作は

それだけではなく、マーシャルアーツが入ってくる。

                   

ヴィン様全然戦ってないっていうのをレヴューで見たけど、カンフーする人じゃないから。

                                

人気の「ワイスピ」の良い所を真似て、トリプルX達の良さをそれぞれに見せまくる。

ドニー様は、最近ハリウッド俳優になっちゃっているけど、ヴィン様食う程の大活躍。

                                          

                                

トニー・ジャー氏は、今一つ良さが発揮できていなかった気もするけど…。

女優陣は、良かったんじゃね? 

ちょっとしか出ないおねーちゃんでさえ、綺麗処揃えてまっせ!旦那ぁ~。

                               

               

                                   

アイス・キューブ様まで、鳥肌モノの出演ですわ。

思わず「2作目」買おうかと思ったワン。(汗)

                           

それにしては、得点が今一つでは?と思われた方。 うんうん、そうなんよ。

アクション作品は、頭使わずに魅せに見せてくれるだけで良いんだけど、劇場でる時には

どんなストーリーやったっけ?って思う程、中身が無いのが、ちょっとねぇ~。

                        

その辺は1作目より劣ると思うけど、私は身銭を切ってもう1度絶対見るもんね。

そう言う気持ちでおりますのん。 ウチノ男前には見た後、「トリプルX最高」とLINEしたドキドキ

                

                          

                               

 


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2016・米     ★★★☆☆(3.7)

                    

監督:ロバート・ゼメキス

出演:ブラッド・ピット  マリオン・コティヤール  ジャレッド・ハリス  サイモン・マクバーニー

                       

                           

俳優だけでなくプロデューサーとしても活躍するブラッド・ピットと、アカデミー賞受賞監督

ロバート・ゼメキスがタッグを組んだラブストーリー。

 

第2次世界大戦下を舞台に、ある極秘任務を通じて出会った男女が愛し合うものの、

過酷な運命に翻弄されるさまを描く。

 

ブラピふんする諜報員と惹かれ合うヒロインをオスカー女優マリオン・コティヤールが

演じるほか、リジー・キャプラン、マシュー・グードらが共演する。(シネマトゥデイより抜粋)

                     

                          

                               

コスモス

<TOHOシネマフリーパス 17本>

                             

ブタ

残すところ、今日を入れて4日間となったフリーパス。 時間の関係上やっぱ1日2本かな。

今日は本作と「サバイバルファミリー」を見た。

                           

                                

1942年。モロッコのカサブランカに降り立ったカナダの諜報員マックス。

 

イギリスの特殊作戦執行部に所属する彼は、極秘任務を与えられ、ナイトクラブで

偽装妻と落ち合う。

 

彼女はフランス軍の伝説的女性レジスタンス、マリアンヌ。

2人は夫婦を装い、ドイツ大使の暗殺という過酷な任務に挑む。

 

その中で図らずも互いに心惹かれていくマックスとマリアンヌ。

その後2人はロンドンで結婚し、可愛い娘にも恵まれ、幸せな結婚生活を送るのだったが…。

                                              

                               

スパイのラヴロマンス作品。 そういや、スパイ同士の夫婦役で結婚したんじゃ?ブラピ様。

今回もそんな事ありますのん?とか、冷やかし半分で見たのだが。

                      

想像するに、マリオン様は綺麗だけれど、老け顔だと思うんだよね。

ブラピより、年上に見えるんじゃないか?って思ってたけれど、そんな心配ご無用な

美男美女カップル。

                    

殆ど笑顔を見せないマックスだけれど、マリアンヌに惹かれていくのは一目瞭然。

相棒とそういう関係になったら…、って台詞もあるけど。 そんなの関係ねぇ~。

                                            

                                

もっと完璧なスパイだったら、同業者と結婚なんかしないだろうし、家庭を持つとも

考えないだろうけれど、その辺が恋は盲目だったのか?

                      

マリアンヌの2重スパイ疑惑が浮上する。

駆けずり回って、嫌疑を晴らそうとするマックスが、なんだか哀れに見える。

                           

ラストは涙なくしては語れない…。 いや、全然泣きませんよ私は。(汗)

                                  

                        

全体的にカッチョヨイブラピって感じるところは、あんまりなかったけれど、モロッコの

屋上で涼む「事の後」の旦那を演じている時は、ちょっと「やっぱ好き」と思ってしまった。

                             

最近のブラピって、レッドフォード氏に似てきている感じがするんだけれど。

若い時は断然レッドフォード様の方が美男子でしたが。 そんな事ないかな?

                    

                     

もし、戦時中では無かったら…。 でも、戦時中でないと出会う事の無かった2人。

たまには、こういうノスタルジックなラヴロマンス作品もえぇ~で。

              

                      

 


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2016・米     ★★☆☆☆(2.8)

                

監督:トッド・ウィリアムズ

出演:ジョン・キューザック  サミュエル・L・ジャクソン  イザベル・ファーマン

                    

                        

「シャイニング」「キャリー」などで知られるスティーブン・キングによる小説を、キング自身の

脚本により映画化したアクションホラー。

 

主人公のクレイ役を本作の製作総指揮も務めるジョン・キューザックが演じるほか、

サミュエル・L・ジャクソン、イザベル・ファーマンらが脇を固める。

 

監督は「パラノーマル・アクティビティ2」のトッド・ウィリアムズ。(映画.comより抜粋)

                          

                                 

                               

ブタ

今日はレディースデイなので、TOHOでは見れない作品を見てきた。3本見たかったけれど

見たかった作品が同じ劇場で2本ずつしか上映しておらず、朝も起きれないので2本で

我慢の子。(爆) もう1本は「愚行録」を見たが、これもちょっと熟してから書きたいので。

                                

                             

ボストンの空港で別居中の妻子に電話をかけるコミック作家のクレイだったが、途中で

電池切れになってしまう。

 

しばらくすると、携帯電話で話していた人々が一斉に凶暴化する。

 

一瞬にしてパニック状態となった空港から地下鉄に逃げ込んだクレイは、車掌のトムと

自宅アパートの階上に住む少女アリスと協力しあいながら、妻子のいる

ニューハンプシャーを目指すのだったが…。

                                      

                                

もう、どれぐらい振りだろうか? キング作品が劇場で上映されるのは?

DVDスルーとか、TVM作品とかがレンタルになっているので、それは必ず見ているけれど。

                           

キングと聞けば、これまたパブロフの犬状態で「何が何でも見る」という私です。

例え、キャストがキューザック氏とサミュエル氏であってもね。

                           

                          

本作も掴みはメサメサOKよ! おぉ~、久々に痺れるぜ!と思ったけれど。

                         

最初は携帯で電話していた人達が、凶暴になったり、泡吹いて倒れたりする。

空港のロビーに居た人が殆どなんだよね。

               

この着眼点は流石だよね。 携帯からの謎の信号により、人々は変身してしまうんだけど。

                                        

                          

汚染されていない人がメッサ少ない。(汗)

 

段々と携帯以外の電波で汚染され出すんだけれど、この汚染された人々、変な行動を

取るのよん。 思わず、なんじゃそれ~!って感じで苦笑い。

                        

一見、スキャナーズっぽい感じもあるんだけれど、誰の仕業か、何がどうなるのかは…。

                                        

                         

本作は凄く良かったんだけど、サミュエル様。 こういう普通のオッサンの方がいいよなぁ。

元軍人で、今は地下鉄の車掌。

                          

まぁ、本作に金掛けて上映するのか?って言われたら、DVDスルーでも良いかもなって

思うけれど、やっぱ私はこれからも、見続けると思うんだなぁ。ふふふ。

            

                                    

                                       

                                               

                                              

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2014・独     得点はつけません

                         

監督:ファイト・ヘルマー

出演:ベンノ・フユルマン  フリッツィ・ハーバーラント  アレクサンダー・シェーア

                    

                           

村に暮らす4歳の子供たちが、老人ホームにいるおじいちゃんやおばあちゃんを

連れ戻そうと奮闘する姿を描くヒューマンドラマ。

 

村を特別な村にすれば、老人ホームに入れられた老人たちが帰ってくるだろうと考えた

子供たちが、さまざまなチャレンジを繰り広げる。

 

監督は『ツバル』『ゲート・トゥ・ヘヴン』などのファイト・ヘルマー。

オーディションで選ばれた子供たちと、ファビアン・ブッシュらが出演。

 

子供たちの純粋さと愛らしさに魅了される。(シネマトゥデイより抜粋)

                         

                           

                       

ブタ

やっぱり起きられずに2本しか見れず。 しょうがないか。 起きたとしても映画館で

寝ちゃったら勿体ないもんなぁ~と、自分に言い訳して。 本作と未体験ゾーンを1本。

<未体験ゾーンの映画たち2017>28本

                                    

                                     

ドイツの真ん中にあるとっても平凡な村、ボラースドルフ。

村では普通が美徳とされ、目立つことや特別なことはいけないこととされていた。

 

おかげで、マーケティング会社による新商品のモニター村に選ばれる。

 

市長や大人たちは大歓迎だったが、変わったことが好きな村の6人の子どもや、

自分たちで新しいことに挑戦してきた老人たちは人体実験のようだと反発する。

 

すると大人たちは目障りな老人たちを老人ホームへ押し込めてしまう。

そこで子どもたちは、大好きなおじいちゃんやおばあちゃんを救出すべく、大親友の

アカハナグマ、クアッチも加えて“ハナグマ・ギャング団”を結成し、大胆不敵にして

奇想天外な救出作戦を実行に移すのだったのだが…。

                           

                              

6人の子供たちは、演技指導を受けた事のない子供をオーディションで見つけて

採用したそう。

                

それにしては、かなりの芸達者に見えたが…。

                                   

                               

↑すげー高いクレーンを秘密基地にしている子供達。 初めはびっくりしたけれど。

                       

何故に得点をつけないかを早目に言っておきましょう。

実は私の最も「苦手」なジャンルの作品なのです。 ドタバタコメディ。

                      

隣の席に座っている爺様は「大爆笑」の嵐でしたが、私は1回も笑えず。辛かったっす。

子供達が悪い訳では決してないです。 なので、私の感想としてだと星が1個あるか

無いかです。

                 

まぁ、私の勘違いもあるのですがね。「世界で一番おいしいイチゴミルク」と思っていたのん。

 

世界でいちばんのイチゴミルクの間違いで、ハナグマが大好きなイチゴミルクをビニール

プール一杯にミキサー車で作るのよ~。

ハナグマは本作では、一番の芸達者で名演技でしたが、私は食べ物を巨釜で作ったり

スコップで混ぜたりというのを見るのが物凄く苦手です。

                           

そのプールの中で、皆が踊ったり泳いだり、イチゴミルクを飲んだり…。 許して下さい

これ以上は思い出したくない。

                                 

                        

子供たちの中で、一等可愛かったのは彼。 なかなか長台詞も話してました。

                           

エンドロール中にメイキングを見せてくれるんだけど、スタッフや監督は相当苦労したみたい。

役者をしたことのない子供が6人だものね。

                           

彼らは、4才なので幼稚園児と言う設定なんですけど、もう少し大きい方が良かったんじゃ?

って思ったのは私だけかな? 小学校の3年生ぐらい。

というのも、それぞれが、お爺ちゃん、お祖母ちゃんから伝授されたスペシャリストなのよ。

                            

でも、4才の子供には、幾らなんでも無理では?って、こういう事を思うから、隣の席の

爺様の様に大爆笑が出来ないんだね。

                        

                      

取り敢えず、見ましたわんという事で。 ごめんなっすって!

                       

                               

 


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なんか、数日前から「いいね」が押せていなかったみたいで、覗いていますので

                         

で、今日はコメント無理で、さっきまで記事も書けなかった。 

 

今は書けるけれどUP出来るのか? 不安に思いながらも書いております。取り敢えず。

                             

                             

「昼顔」見終わりました。 映画版には出ない筈だわ、私のオキニな方のカップル。

                    

大人な対処をしたっちゅ~訳ね。 残る、どうでも良いカップルの映画は見るのか?

                                    

      

                                     

 

「シカゴ・ファイア」も見終わりました。う~~ん。まぁ、機会があったらシーズン2も見るかも。

                        

やっぱり、顔面ファンがいないと、今一つ楽しみに欠けるんだよね。 そんなんあかんがな。

                            

                                    

騙し騙し使用していたブルーレイが、遂にぶっ壊れて、新しいのをやっと繋げて見れるように。

                           

何気に悶々としておりました。 この所、早い時間に行けないので、遅い時間に帰宅すると

                      

繋げるのは「明日」で良いやって思って、今日まで放置…。

                           

そして、明日から怒涛の鑑賞しまくりの日々が…。 え?毎日って言うな。ガーン

                           

                                  

明日も起きれたら、3本潰したいのだが…。 起きれるのか?私。 それが大問題。

                        

                            

本日の買っちゃったDVDは、結構悩んでいたのですが、定価から20%オフになっていたので

                    

買っちゃいましたわ。

                       

「トム・ハンクス」(ベストバリューDVDセット)

                     

実はあんまり好きではなかったのです。 でも、この前に2本纏めて「ダ・ヴィンチ・コード」とか

                   

買った時に見つけていたこのセット。 5本入っているのですが、見たいかな~と

                     

心と相談しておったのですが、20%に導かれましたです。 ぶふぉふぉふぉ。

                                 

                             

「キャスト・アウェイ」は、もう見ちゃいましたが、「グリーン・マイル」が見直したいなぁ~って

                    

思ったので。 

 

                       

ドラマの方は、マイヤンガーシスターが録画してくれた「クリミナル・マインド シーズン11」を

                        

見だし始めました。 やっぱ、安定して面白いね。 2話目は「サリン事件」の事が出てきた。

                            

其の後の教団の事とかも、ちゃんとリサーチしてる…。 凄いな。

                           

                      

一雨毎に春に近づくのでしょうか? 今日は春一番が吹いたとか?

                       

TOHOフリーパスと未体験ゾーンが終わる頃には、春になってるのかな?

                       

私の頭の中は既に「春爛漫」で御座いますが。 お気にならさず、お付き合いくださいませ。

                   

                               

 


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2016・米     ★★☆☆☆(2.3)
               
監督:マックス・アダムズ
出演:マーク=ポール・ゴスラー  ブルース・ウィリス  クレア・フォーラニ  
                    
                      
ブルース・ウィリスが、マフィアのボスを怪演したクライムアクション。
 
マフィアと強盗団と暗殺者たちが入り乱れ、仁義なき戦いを繰り広げる様子を活写する。
マーク=ポール・ゴスラーが腕利きの泥棒を熱演し、ヒロインをクレア・フォーラニが好演。
 
複雑にもつれ合う事のてん末に注目。(シネマトゥデイより抜粋)
                        
                               
                                 
ブタ
何故か未体験ゾーンで、必ず1作には出演されている「ブルース様」。
どの作品も、いや、ホンマに仕事選んでるねって感じの、ちょっとだけ出演で
楽して儲ける見たいなのばっかりなのに、やっぱり見てしまう、パブロフの犬状態の私。
<未体験ゾーンの映画たち2017>27本
                                       
                          
凄腕の泥棒ジャックのもとに、音信不通になっていた元相棒で恋人のカレンが姿を現す。
 
マフィアのボスであるエディから依頼された仕事に失敗し、追われる身となっていた
カレンは、エディの信頼を取り戻すためジャックに協力を求める。
 
カレンの仕事を手伝うことにしたジャックと仲間たちは、激しい銃撃戦の末に
宝石の強奪に成功。
 
しかしカレンがエディに捕らえられ、彼女の命と引き替えに時価総額5億ドルの
レッド・ダイヤモンドを盗むよう脅迫されてしまうだったのだが…。
                                
                                 
マフィアのボスがブルース様です。 ↑横のボスの右腕がめさめさ強い。
                                    
ジャックは、悪事から手を洗い、獣医の女医と良い仲に…。
が、これからお楽しみと言う最中に、元仕事仲間で彼女でもあったカレンが姿を現す。
                                  
しかも、一目で妊婦と分るほどのお腹をしている。
別れた時期を考え、自分の子供だと確信するジャックは、カレンの頼みを聞いてやる事に。
                  
何度も騙され、お宝をマンマと奪われているカレンだが、今回は信じられる。
凄腕の仲間を集めて、最後の仕事と計画を立てるのだが…。
                                     
                      
ちょっとみると、大好きなパトリック氏と似ている感じもするのですが、全然違います。汗
                               
銃撃戦も、無謀なアクションシーンも、ボートとか車とか結構色々と使用しての作品ですが
なんかイマイチ、有り触れすぎてる。
                       
                       
仲間の彼女が超キュート。 スナイパーなんすよ。
                             
エンドロールの時にはNGシーンを見せてくれます。ブルース様は全くナッシング。
                    
取り敢えず、これも見ましたからというご報告のみ。
                 

                                    

                                       

                                               

                                              

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2015・独     ★★★☆☆(3.9)
                  
監督:サイモン・ヴァーホーヴェン
出演:アリシア・デブナム=ケアリー  ウィリアム・モーズリー  コナー・パオロ
                   
                               
充実したキャンパスライフを送る女子大生が、想像を絶する恐怖に襲われるドイツ製ホラー。
 
孤独なクラスメートをSNSの友達リストから削除したことで呪われてしまうヒロインを、
テレビシリーズ「フィアー・ザ・ウォーキング・デッド」などのアリシア・デブナム=ケアリーが
演じるほか、ウィリアム・モーズリーらが出演。
 
俳優としても活動するサイモン・ヴァーホーヴェンがメガホンを取る。(シネマトゥデイより抜粋)
                      
                        
                            
ブタ
未体験ゾーンのラインナップは、土曜日から上映なのが多いので、土曜日は外すことが
出来ない。今日も3本見てきて、帰りにROSEさんとすれ違った。 彼女はその後を見るそう。
<未体験ゾーンの映画たち2017>27本 
                                      
                                   
SNSの「友だち」が800人以上いる女子大生ローラのもとに、「友だち」が0人の同級生
マリーナから友だちリクエストが届く。
 
しかし承認した途端にマリーナがしつこく付きまとってくるようになったため「友だち」から
削除すると、マリーナはショックのあまり自殺してしまい、それ以来ローラは悪夢に
悩まされるように。
 
さらに、ローラのSNS上の「友だち」も次々と無残な死を遂げ、彼らの死ぬ瞬間の動画が、
なぜかローラのアカウントにアップされてしまう。
 
やがてローラは自分のSNSの「友だち」リストに、死んだはずのマリーナがいつの間にか
戻ってきていることに気づくのだったが…。
                                       
                                 
最近よくある、SNS関連のホラー作品だが、ストーリーも結構面白いし、兎に角作りが
丁寧で凄く良く出来ている。 わりと怖いしね。←此処が一等重要やよね、ホラーは。
                                   
                     
主人公のローラは、美人で友人も多いし、医大生の彼氏もいる。
今流行りのSNSで、日々の出来事を事ある毎にUPしていく。 フォロアー数も増えている。
                                   
ローラに友だちになってとメールが届く。 マリーナのSNSを覗いたローラは友だち0を見て
「可哀想」とクリックする。
                       
ローラにとってはSNS上の友だちであって、リアルな友達という意識はなかったのだが
マリーナの気持ちの中では、「親友」に近い友達という、感覚の差が生じていたのだった。
                        
ローラの誕生日パーティをする事を知ったマリーナは、パーティに参加する気満々だったが
ローラに嘘をつかれ、参加できなかった事を詰ると、友だちを解除されてしまう。
                     
それが引き金となったのか、マリーナは自殺してしまうのだが、その様子を録画して
UPするという事が起きる。 
 
学校側もスグに削除したが、もしUPしたものがいたら、即刻停学としますと言われる。
ところが、何もしていないのにローラのアカウントからUPされている。
                       
しかも、それを削除する事も、退会する事も出来ない…。 「PCを見るな」と彼から言われる
ローラだったが、削除したはずのマリーナが何時の間にか「友だち」になっている…。
                                     
                         
そして、ローラの仲の良い友達が一人、また一人と殺されていく…。
                              
                    
ローラも可愛いけれど、彼氏がちょっと良いです。 え?「ナルニア」のお兄ちゃんなの?
良い感じでしたぜ。
                           
マリーナの描いた絵とか、アニメ動画とかの出来が凄く良くって、「金かかってるんじゃ?」って
思ったけれど。
                           
内容の詳しい事は書きませんが、結構怖いっすから、覚悟入りまっせ!
(等と脅かしておこう…。ははは)
丁寧な作りで、これだったら、充分普通に上映できたのにって思ったくらいっす。
                      

                            

                                  

                                              

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