新・伝説のhiropoo映画日記

劇場・レンタル・DVDと

昨年は546本の作品を見ました。

どっかに残しておかないといけません。

合格何時もお越し下さる貴方様へ、我儘なお知らせです。

                                  
            
どう頑張ってもペタをお返しする時間が取れませんあせる

                                               
申し訳ありませんが、暫くの間様子を見させて頂いて、外すかどうするかを考えさせて頂きたく思います。
                 
折角ペタ頂いても、お返し出来かねます事をご了承くださいませ。m(u_u)m

                                                     

                                            
にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村 ブログランキングに参加してみました。 宜しければ、ポチットなを…! (勝手でごめんなさい)

NEW !
テーマ:

                                                    

2016・米・仏・デンマーク     ★★★☆☆(3.6)

                        

監督:ニコラス・ウィンディング・レフン

出演:エル・ファニング  キアヌ・リーヴス  クリスティナ・ヘンドリックス  ジェナ・マローン

                      

                              

ニコラス・ウィンディング・レフン監督が、エル・ファニングを迎えて放つ衝撃作。

 

ロサンゼルスのファッション業界を舞台に、美にとりつかれた女性たちの飽くなき欲望を

絢爛たる映像と共に描き出す。

 

ジェナ・マローンが謎めいたメイクアップアーティストを怪演。

クレイジーで華やかな街で繰り広げられるダークな物語が病みつきになる。

(シネマトゥデイより抜粋)

                     

                          

                            

ブタ

凄く楽しみにしていた作品。 監督作品は今までは、バイオレンス部分が強いが、

それをも凌ぐ美しい映像で魅せる作品ちゅー感じかな? それ程「強烈」と言う印象はない。

                                 

                              

美しく純真な16歳の田舎娘ジェシーは、トップモデルになる夢を叶えるため

ロサンジェルスへとやって来る。

 

するとその美貌が人々の目に止まり、すぐに事務所と契約できたかと思えば、

気難しいことで有名な一流カメラマンのジャックに撮影してもらうことにも成功する。

 

トップモデルの夢に向かって順調すぎるほどの素晴らしいスタートを切った

ジェシーだったのだが…。

                                 

                                 

完成された美貌に慣らされていた大人達が、田舎から出てきたジェシーに魅了されてしまう。                  

モデル事務所も、有名カメラマンも、トップデザイナーでさえも…。

                                 

それはジェシーが誘惑する訳でもなく、周りの大人達は彼女に夢中になって行く。

まるで、悪魔に魅入られた様に…。

                            

だが、トップを目指すモデル達の視線は恐ろしい…。

それと相まって、泊まっているモーテルの管理人も、人でなしで恐ろしい。

                       

唯一心が許せると思った、メイクアップアーティストのルビーに助けを求めた

ジェーシーだったが…。

                                        

                               

今やダコちゃんを抜いて、躍進してるんじゃね?妹のエルちゃん、早いもんで19才なんだね。

でも彼女の方が、役の広がりを持っているように感じるが。

                      

本作では、本当は16才だけれど、19才と言えと言われてモデルの仕事をする事に。

 

有名カメラマンに、行き成り「服を脱げ」と言われて、震えを抑えて言われるままに

する所なんぞ、名演技だわと。  こういう業界の作品なのに、キスシーンすらないの。

                               

けれども、相当にゾクゾクする様なシーンがワンサカ。

                                

                     

しかも、映像が本当に美しい。 まるで金太郎飴のように、何処で切っても美しい。

↑このまま、待ち受けにしたい位の美しさ。

                     

前作の様なバイオレンスはないけれども、内なる悪魔が爪を研ぎ、獲物を狙う。

けれど、ジェシーはその事にまだ気づいていない。彼女の存在自体が美しき悪魔だという事。

                          

                         

それを面白く思っていないベテランさん達。 とは言え、まだまだ彼女達も小娘に見えるが。

20才になったら、「もう終わり」という台詞もあった。 時を削りながら美の女神になる彼女達。

                           

仕事を取られた事は? 「ある」 その子に復讐した?  その答えが…。

「食べちゃった」…と、唐突だったのでジョークかな?と思っていたけれど…。

                              

                         

本作は、あまりにも美しく描かれ過ぎて、その壮絶さも残酷さもイマイチピンと来ない。

そこがなぁ~、私としては、少々物足りないと感じるところ。

                        

あの、ピリピリ…って言う、携帯の呼び出し音みたいな「電子音」が何気に面白い。

                            

           

キアヌの名前が、2番目に載っておるけれど、カメヲ程度で変態チックなおっさん役なので

ファンの方は本作を見ると、がっかりするよ。

                           

でも本作は、エルちゃんが主役だけれど、ルビー役のジェナ・マローン氏の怪演に

呑み込まれていたね。 流石の演技で御座いました。

                       

             

監督は、「男」の作品よりも、「女」の方が良いのかも。 本作は、今までで一番好きかも。

但し、ジャンル的には「ホラー・サスペンス」で御座いますので。 要注意。

                       

                                  

 


にほんブログ村 映画ブログへ ←このバナーより、ポチッとなが頂けると物凄~く嬉しいです。にほんブログ村         

AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

                           

2016・香港     ★☆☆☆☆(1.6)

                 

監督:ジョニー・トー

出演:ヴィッキー・チャオ  ルイス・クー  ウォレス・チョン  ロー・ホイパン  ラム・シュー

                      

                          

鬼才ジョニー・トーが放つサスペンスアクション。

 

ある救急病院を舞台に、重傷を負った強盗犯と彼を監視する警部、手術を拒む強盗犯を

説得する医師の姿を、病院に忍び寄る強盗犯の仲間との攻防を交えて活写する。

 

ルイス・クー、ヴィッキー・チャオ、ウォレス・チョンらが出演。

病院内という限定された舞台設定が生み出す緊張感と、物語の展開に引き込まれる。

(シネマトゥデイより抜粋)

                  

                         

                        

ブタ

今週で終わるというので、ワザワザこれの為に1本見た後、梅田から心斎橋に電車で

移動して見たというのに…。 終わって思わず「やられた…」と呟いてしまった。

                        

                           

銃弾を頭に受けた強盗団の一人チョンが病院に運び込まれてくる。

 

担当する女医のトンが銃弾の摘出手術を行おうとするが、チョンは暴れてこれを拒否する。

 

チャン警部は、そんなチョンを厳重に監視しつつ一味の情報を聞き出そうと迫るが…。

                                     

                           

最初に言っておきますね。 私はこんな得点でも、監督の事は大好きですから。

まぁ、本作もある意味「試験的」な作品だったのかな?

                        

殆ど、病院内で、しかも経過観察のいる患者用のベッドのワンシチュエーション作品。

                                        

                           

捉えた犯人に仲間の事を聞き出すために、銃を突きつけて脅していたら、発砲してしまった。

 

脳の中に銃弾は入ったままで、慌てて病院に運ぶのだが、その時までは何の障害も

出ておらず、犯人は手術を拒否する。

                     

しかし、時間の問題でやがて脳が腫れて、麻痺がおこり命に拘る為に、何とか手術を

受けさせたい医師。

                      

ずさんな捜査がバレて、脅していた部下を守ろうとする警部と他の捜査官達。

                        

しかし、頭脳派の犯人には、警部達が仕掛ける罠にも嵌らず、病院から逃げる計画を

実行に移そうとする…。                                      

ハッキリ言って、警察側が強引過ぎるし、あんなに頭の良い犯人が、此処まで

警察官だらけのフロアから、逃げる事など無理でしょう。

                        

監督お得意の銃撃戦がフロアで行われるのですが、段々とスローモーションになって行き…

ちゅー感じで。

                      

大好きな、ラム・シュー氏とかは「ダメダメ刑事」を最初から最後まで。

痺れるようなカッチョヨスさも、どっかに置いてきてしまった感じで、冴えない。

                       

                           

犯人が頭脳派なら、頭脳で戦えよって感じなんだけれど。 それもない。

しかも90分切る短さで、「しょーむない」と思ったし、思わず呟いたのは、監督作品だからと

期待したのに「騙された」と言う意味。

                               

但し、これはあくまでも私だけの感想であって、プロ批評家の方達は高得点でゴワス。

流石と言う言葉が、飛び交っておりました。

                      

え?私は、「次回期待」だな。 ブツブツ…。

                         

                            

                                  

                                              

にほんブログ村 映画ブログへ ←このバナーより、ポチッとなが頂けるとちょ~嬉しいですブタにほんブログ村  

AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

いやぁ~、天気予報当たりましたね。 ウチの方は、昼間はおさまっていたのですが

                  

夕方から、又吹雪いています。 昨日は、流石に家から1歩も出なかったのですが

                      

今日は、ちょっと買い足したいものもあったので、出てみると。

                    

雪は溶けていると思ったら、マンションの廊下にもごっそり、そのままの状態でした。(爆)

                           

実家の方は、「全く降ってないよ」という事でしたが、ウチは北の方のなのでね。

                         

仕方ないか。 で、お出かけに寒いと思ったので「手袋」を探したのですが、見つからず。

                        

なんか、毎年買っているんだけれど…。 翌年、使用しようと思うとないねん。

                    

何処に行っとるんですかぁ~? 去年の今頃は、新幹線で何往復もしていたのに、雪で

                      

遅れたのは1度ぐらいかな? その点は、ラッキーでしたね。 地震にも合わず。

                             

                                 

いっつもは「サンズ」と言っていますが、正式には「サン・オブ・アナーキー」なのかな?

                          

見終わりました。 買わないと言っていた私ですが、廉価版で買います。

                         

もう、ホンマに堪らん良いドラマでした。 泣けました。 燃えました。 萌えました。

 

バイカークラブの話と言えど、ある種のギャングなので、爽やかな面はまるでナッシング。

                              

男臭いクラブなのに、其処に家族である「女」が絡んでくる。 人種の事も絡んでくる。

 

  

                  

「ゲーム・オブ~」もあっさりと、重要な人々が死んでしまいますが、あくまでも時代劇。

                           

本作は架空の街とは言え、現代劇なので、人が死んだら警察も出てきます。

                      

その警官や捜査官も、かなり嫌らしい人物がワンサカです。

                          

                    

そう言う悪党の中で、生まれ育った副総長のジャックスが主人公。

                       

いずれは、総長になる男です。 そのジャックスが、クラブの在り方、継父への不信感。

                             

等々の問題にぶち当たり、解決したり、上手くすり抜けたりとクラブを盛り上げます。

                                    

                        

そんなジャックスを演じる、チャーリー・ハナム氏に只今ゾッコンです。

                          

何処となく、ヒースにも似ている気もしますし、物憂げな表情が良いのよ~~。

                          

本作を見だして、ヒースの作品を見る事が出来るようになりました。昨夜は「ロック・ユー」を。

                                 

                             

そんなゾッコンな、チャーリー・ハナム氏がなんと、これまた私の大好きな題材、

                        

「キング・アーサー」に…。 あぁ~、神様、感謝いたします。 早く見たいっす。

                         

   

                                   

話を「サン・オブ・アナーキー」に戻しまして…。  本作は物凄い人間模様を描いております。

                           

なので、ヤワなお方には「キツイ」作品でしょうし、耐えられないシーンも出てくるやも。

                           

ホラーじゃないのに、生きている人間がこんなにも怖いって…、って、そんな感じ。

                            

ですが、私の中の海外ドラマの今のところ1位で御座います。

                        

もしかしたら、プロフの画像もそのうち変わるかも…。 あははは、只今夢中!

                         

                                  

「アントン君」の新情報も。 

 

「グリーンルーム」と「アイヒマンの後継者 ミルグラム博士の恐るべき告発」が上映されます。

                     

   

                                   

楽しみです。 来週からは「未体験ゾーン」も始まるので、それも楽しみ。

 

                     

そして、買っちゃったDVDは「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生

                            

バットマン関係は、買っているのですが、スーパーマンは初めてです。

                   

なんか、私スーパーマンに拒絶反応が出るんだよね。何故だかは分からんが。

                   

でも、ワンダーウーマンも新作があるし、どうせ見直すんだったらと買って、見たが

                      

10分経ったら、寝てる。  気を取り直して、見出すと10経ったら寝てる。(汗)

                            

何時になったら、見終わるのか分からん。 ワンダーウーマンが上映されるまでには見たい。

                            

                 

今日はお外は雪ですが、私の中は「熱い」です! うふふふ。

                       

また週末、雪とか言ってますので、どうぞ風邪にはお気をつけて。

                        

                            

                                  

                                              

にほんブログ村 映画ブログへ ←このバナーより、ポチッとなが頂けるとちょ~嬉しいですブタにほんブログ村  

 

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)

テーマ:

                           

2015・仏・英     ★★☆☆☆(2.1)

                

監督:バンジャマン・ロシェ

出演:ジャン・レノ  カテリーナ・ムリーノ  アルバン・ルノワール  スティフ・セルマ

                   

                         

『レオン』をはじめ数多くの出演作を誇るジャン・レノ主演のポリスアクション。

 

パリ警視庁特殊捜査チームと凶悪な強盗団が、すさまじい戦いを繰り広げる。

 

メガホンを取るのは、バンジャマン・ロシェ。

アルバン・ルノワール、カテリーナ・ムリーノらが共演する。

 

派手な銃撃戦やカーチェイス、無口な男を演じるジャンの雰囲気に引き込まれる。

(シネマトゥデイより抜粋)

                      

                           

                               

ブタ

大阪では1館しか上映していないし、まぁ見れない劇場でもないので、見るか…と。

此処で、もう1作、やっぱり1館上映のニコラス様の作品もあるのだが、いやぁ、迷うわ。

                               

                               

伝説の刑事セルジュが率いるパリ警視庁の特殊捜査チームは、強引な捜査で犯罪者に

恐れられる一方、上司からはたびたび問題視されてきた。

 

そんなある日、宝石店で強盗殺人事件が発生。

セルジュは、かつて彼が逮捕したことのある因縁の男アルミン・カスペールが主犯とにらみ、

彼を逮捕する。

 

しかし強引な取り調べにもかかわらず決定的な証拠は挙げられず、やがてカスペールは

釈放に。

 

上司から責任を問われたセルジュは捜査から外され、ついにチームにも解散が

告げられてしまうが…。

                                      

                           

ついでに言うと、その嫌な上司の嫁とセルジュは不倫中。(嫁もセルジュのチーム)

                          

英国70年代の人気TVシリーズ「ロンドン特捜隊スウィーニー」をレイ・ウィンストン主演で

映画化した「ロンドン・ヒート」を、主演にジャン・レノを迎えてフランスを舞台にリメイクた作品。

                         

ロンドン・ヒートは多分見てない。

                                       

                           

このセルジュが率いるパリ警視庁の特殊捜査チームが、アメリカナイズされたチームで

上司の台詞にもあるのだけれど、捜査に出る時、バットを持って行ったりする。

                  

犯人もボコボコ。 銃撃戦でその辺は無茶苦茶。 物凄く派手な捕り物捜査を行うチーム。

検挙率は高いけれど、一般市民を巻き添えにしてしまう事もあり、苦情も多い。

                               

                                      

ジャン・レノ氏は、おぉ、現場におったんか?と言うぐらい、殆どアクションシーンもない。

 

もうさぁ~、ドラマ作品で「良い味」出すんだから、アクションはもうえぇ~やん、って思うけど

私の様に、「レオン」ファンがジャン・レノと言う名前を見たら、見ずにいられないのをカモって

作っているんだろうね。

                          

それにしても、見事なまでにしょーむない、内容。

 

一等最初の出動の時に、バットを手に持って出て行く時だけ、ちょっと期待してしまったけれど

其の後は、うぅぅぅ~~ん、頭を抱えてしまう程。

                     

                        

これと言ったカッチョヨスなお方もおらず、ジャン・レノ氏だけで引っ張るのは、如何せん

無理でげしょ!

                 

え?おフランスではOKなの?  そ・そうなんや…。

                       

                            

                                  

                                              

にほんブログ村 映画ブログへ ←このバナーより、ポチッとなが頂けるとちょ~嬉しいですブタにほんブログ村

 

 

いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)

テーマ:

                                        

2015・米     ★★★☆☆(3.2)

                    

監督:シンタロウ・シモサワ

出演:ジョシュ・デュアメル  アンソニー・ホプキンス  アル・パチーノ  イ・ヴョンホン

                       

                        

大手製薬会社の薬害問題を追及する野心家の若手弁護士が、人間のさまざまな欲望が

絡み合う陰謀に巻き込まれるサスペンス。

 

ジョシュ・デュアメルが主演を務め、オスカー俳優アル・パチーノとアンソニー・ホプキンスが

共演を果たす。

 

イ・ビョンホン、マリン・アッカーマンらが出演。

テレビドラマ「ザ・フォロイング」などで脚本を手掛けてきたシンタロウ・シモサワが

メガホンを取る。(シネマトゥデイより抜粋)

                     

                      

                             

ブタ

何気にキャストがめっさ豪華なんで、早目に潰しておこうと、水曜日に見た。

                                   

                              

野心家弁護士のベン・ケイヒルは、元恋人で巨大製薬会社ピアソン製薬のCEO

アーサー・デニングの愛人であるエミリーから、ピアソン製薬の不正を証明する

機密ファイルの提供を受ける。

 

そして事務所の代表チャールズ・エイブラムスを説得し、ピアソン製薬に対する訴訟の

準備を進めるベンだったが…。

                                     

                              

若くて野心家なベンは、負け知らずの弁護士。でも実際は…、と言うのを初めに見せられる。

妻とも仕事で、すれ違いの日々。

                       

ある日、元カノと出会う。 彼女は今はピアソン製薬のCEOアーサー・デニングの愛人だと

知る事になる。 しかしこの再会は彼女が仕組んだものであった。

                      

焼けぼっくいに火がついて、エミリーから相談される。

アーサーのPCから盗んだ情報があるのだが、公表すればエミリーの仕業とバレてしまうが

エミリーの名前が出ない様に上手く使えないかと…。

                       

 

事務所の代表である、チャールズでさえ、今までのアーサー絡みの裁判では、1人勝ちな

裁判はさせて貰えてない。

                  

ここで、この情報を使って、チャールズに自分を認めさせたいベンだったがのだが…。

                               

                            

途中までは、結構面白い感じなのだが、後半はメサメサしょぼくなってしまう。

                             

アル・パチーノ氏とアンソニー様が脇を固める重厚な作品と思いきや、孫位の愛人に

骨抜きにされてしまっているCEOと、大きな裁判を小童に任せている様で、実は自分の

手柄にしてしまう代表。

                 

どっちもどっちな、おっちゃん達。 でも、流石の演技と思ったのはホプキンス氏。

台詞一つで、威厳も見せつつ、可愛いオジサマにもなっちゃうところはお見事。

                                 

                      

それに引き換え、パチーノ様は、なんか小者だわ。(そういう卑屈な役なのかも)

でも、ライオンとネズミに思えたもの。

                  

ストーリーもなんか面白さに欠けるよね。 イ・ビョンホン氏の扱いも微妙やしね。

全然カッチョ良くないし。

                        

                 

監督は日系2世で、TVドラマ「フォロイング」のシナリオを書いたお方だそう。

ふ~~ん、これからの監督さんになるやもですね。

                     

                          

 

 


にほんブログ村 映画ブログへ ←ポチッとなが是非とも頂きたいので御座います!にほんブログ村                                

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:

                            

2015・英     ★★★☆☆(3.8)

                    

監督:ニコラス・ハイトナー

出演:マギー・スミス  アレックス・ジェニングス  ジム・ブロード・ベント  ロジャー・アラム

                    

                     

『英国万歳!』『ヒストリーボーイズ』などで脚本家としても活躍する劇作家、アラン・ベネットの

回想録を実写化したコメディードラマ。

 

車上生活を送る風変わりな女性と劇作家の15年にも及ぶ交流を見つめる。

メガホンを取るのは、『センターステージ』などのニコラス・ハイトナー。

 

同回想録を基にした舞台版でも主演を務めてきたオスカー女優のマギー・スミスが、

ミス・シェパードを快演する。

 

何ごとにもとらわれずに自由奔放に生きる彼女の姿に力をもらう。(シネマトゥデイより抜粋)

                       

                        

                           

ブタ

今日は「未体験ゾーンの~」のスケジュール表を貰いがてらに、本作だけを見ようと行ったら

長蛇の列で、少々焦った。多分新聞に高評価で紹介された新作目当てのお客さん達。

                     

本作は、来週から朝一上映になるので、今日見とかないと思ったが、それでもまぁまぁの

入りだった。

                                       

                         

ロンドンのカムデン、グロスター・クレセント通り23番地。

文化人が多く暮らすリベラルなこの地区に、壊れかけた一台のバンが停まっている。

 

所有者はみすぼらしい身なりの老婦人、ミス・シェパード。

ホームレスの彼女は、このバンで寝泊まりし、自由気ままに暮らしていた。

 

プライドが高く、心配する近所の住人の親切にも、悪態で返す偏屈ぶり。

ある日、ついに退去命令を受けて途方に暮れるミス・シェパード。

 

劇作家のベネットは、そんな彼女に自宅の敷地を提供する。

一時しのぎになればと軽い気持ちで提案したベネットだったが、まさかそのまま15年間も

居座り続けるとは思いもしなかった。

 

頑固で変わり者の彼女に振り回されつつも、決して互いに深入りすることのなく、

一定の距離を保って奇妙な共同生活を送るベネット。

 

それでも作家として、ミス・シェパードの謎めいた人生に興味を抱かずにはいられない

ベネットだったが…。

                                     

                      

ベネットは人柄も良いのだが、1人暮らしの自身の母親を思う心が、ミス・シェパードにも何か

手助けをと思う気持ちになる。

                       

それと、もう一つ。 今までは、その母親の事を題材に戯曲を書いてきたベネットだったが

もっと身近で、何よりも面白ネタになるミス・シェパードの事を戯曲にする。

                     

まぁ、ある意味での「ギブ アンド テイク」である。

(出演料は払わないが、バンを置く家賃も取らない)

                            

                             

母親がベネットの所を訪ねてきた時も、既に玄関前にバンは置かれていた。

                               

不衛生なミス・シェパードを見て、母親は顔をしかめるが、ベネットはすぐさま母親を

タクシーに乗せてしまう。

                                        

                            

高齢の女性特有の行動や話の内容、その対応にも慣れているつもりのベネットでも

ミス・シェパードは、かなり困った存在。

                       

不衛生で臭い。 トイレもベネットの家のを勝手に使用する時もあるが、玄関先にブツが

落っこちていたり、ゴミ箱の淵に乗っ掛かっていたり。

                       

それだけではなく、ミス・シェパードは誰に何をされても(親切)一度たりとも「ありがとう」と

感謝する事がない。

                   

   

兎に角頑な、勝手な人間。 嘘も平気でつくし、子供のすることにさえ、悪態をつく。

絶対に許せないのは、「音楽」が耳に入る事。 最初は、うるさいからと言う理由を信じていた

ベネットだったが。

                                 

マギー氏が、本当に彼女であるかのように演じている。 それはマヂで素晴らしい。

                          

此処の通りの人々は、それなりに裕福で、ミス・シェパードの事をぞんざいに扱ったりは

しないのだが、自分の家の前にバンを置かれるのは、「ちょっとごめん」なのだが

それすら、面と向かっては言わない。

                          

それどころか、新しいバンを買ってやる人もいるぐらい。

それでも、ミス・シェパードは、自分の心配はしてくれるが、それ以上は踏み込んで来ない

ベネットの事が気に入ってしまう。

                    

それは、新車が錆びついてしまったぐらい、15年も住み着いたのだから…。

                             

                

ベネットが見た、「ミス・シェパードの観察日記」と言う感じの本作。

全くお涙頂戴的には描かれてはいない。 むしろコミカルに、「嫌な、ばばぁ」的なお話。

                      

だけれども、後々知る事になるミス・シェパードの現在に至るまでの事実は、結構悲しい。

                            

それも、悲しく魅せることなく、楽しませてくれたマギー氏に拍手喝采。

あぁ~、臭いが出る映画でなくて良かったよ。

          

                         

 


にほんブログ村 映画ブログへ ←このバナーより、ポチッとなを押してちょんまげぇ~~叫びにほんブログ村         

いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:

                               

2015・中国     ★★☆☆☆(2.9)

                   

監督:ウー・アールシャン

出演:チェン・クン  ホァン・ボー  スー・チー  アンジェラベイビー  シア・ユイ

                      

                         

ウェブ小説「鬼吹灯」が原作のアクションアドベンチャー。

 

ある地下宮殿に足を踏み入れた盗掘のプロたちが、生者と死者の世界の境界で戦いを

繰り広げる。

 

監督はウー・アールシャン。  スー・チー、チェン・クンらが出演。

 

最先端VFXを使ったビジュアル、主人公たちの悲しい過去をめぐるドラマに引き込まれる。

(シネマトゥデイより抜粋)

                         

                            

                                 

ブタ

≪2017 冬の香港・中国エンターテイメント映画まつり≫の中の1本。3作品。

時間も遅くなるし、2本だけにしようと思っていたら、チケット販売のお姉さんにまんまと

乗せられて、3作品一挙見する事に。

                                 

                            

伝説の盗掘師フー・バーイーと相棒のワン・カイシェン、そしてタフな女性盗掘師

シャーリー・ヤン。

 

高い報酬につられて古墓発掘プロジェクトを引き受けたカイシェンは、ようやく地下迷宮を

発見するが、墓に仕掛けられたトラップによって隊員たちが次々と魔物と化し、

カイシェンに襲いかかる。

 

フー・バーイーとシャーリーは、仲間の危機に駆けつけるが、魔物の襲来と地下宮殿崩壊の

危機が彼ら3人に迫っていたのだが…。

                                     

                               

3作品の中では一番人気の無かった作品らしい。(時間のせいもあると思うが)

                      

ハリウッドのVFXチームが手掛けた特殊効果等、まま見応えもあるし、アクションもなかなか。

でも、コメディチックな部分が多すぎて、ストーリーがイマイチ面白くない。

                               

                       

特に↑この2人のコメディ担当部分は、ホンマに面白くない。その割にしつこい!

                                  

こういうファンタジックな作品は、日本ではトンとお見掛けしないけれど、中国とかは好きやね。

しかも、化けて出てくるのが死んだ日本軍とくりゃぁ~、中国ではヒットしたかもね。

                                      

                        

私は、↑このお方に「ぼわぁ、わぁ、わぁ、わぁ~~ん」で、ストーリーとかどうでも

良かったのですけれど。

                    

出演作品も殆ど見ているのに、本作で初めてカッチョ良いやんと思ったんですけど。

しかも、昔の若い時より、今のちょっとやさぐれた感じがよかです。

                  

スー・チー氏は、いつも通り。 米国籍のある女性役で、フーと結婚すれば、フーに永住権が

与えられ、何時も一緒にいられると考える、お嬢様役。

                 

お嬢様と言っても、結構強いし、口も悪い。 よくある様な役どころ。

                           

                        

あまり斬新な部分はなかったし、中国版インディージョーンズと言うわりには、ストーリーが

お粗末すぎるしなぁ~。

                      

でも、上映中ず~~とフーの事ばかり見ていたので。 私も見ていたいと言うあなた様。

どうぞどうぞ! それ以外の方は…。ぶふふふ。(仕方がない、此処は笑って誤魔化す)

  

                         

 


にほんブログ村 映画ブログへ ←このバナーより、ポチッとなを押してちょんまげぇ~~叫びにほんブログ村         

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:

                                                      

2016・米     ★★★☆☆(3.7)

                   

監督:ヘンリー・ジュースト  アリエル・シュルマン

出演:エマ・ロバーツ  デイヴ・フランコ  ジュリエット・ルイス  エミリー・ミード

                     

                        

オンラインゲームが題材の手に汗握るスリラー。

 

視聴者が出す指令をクリアして賞金を得るゲームのプレイヤーとなった女子高生と、

謎めいた青年の姿を追う。

 

監督は『パラノーマル・アクティビティ4』などでもコンビを組んでいる、ヘンリー・ジューストと

アリエル・シュルマン。

 

エマ・ロバーツ、デイヴ・フランコが主演。

先読みできない展開、ゲームを通じて惹かれ合う主人公男女の恋の行方に注目。

(シネマトゥデイより抜粋)

                      

                       

                          

ブタ

今日も3本行ってきました。 新年早々飛ばしてまっせ。 と、言うのも見たら水曜日しか

安くならない劇場での新作上映が重なっているので。 未体験ゾーンが始まるまでに

ちょっとでも捌いておかないと。

                           

                             

ごく平凡な女子高生ヴィーはある日、参加型オンライン・ゲーム“NERVE/ナーヴ”の

存在を知る。

 

それは多くの視聴者が見守る中、挑戦者となって与えられた課題をクリアした者は

賞金をゲットできるというもの。

 

ひょんな成り行きから挑戦者に名乗りを上げたヴィーは、さっそく“ダイナーで知らない男性に

5秒間キスする”という課題をクリアする。

 

すると、キスした相手イアンも挑戦者だったことが判明。

ヴィーは視聴者の期待に応えるため、イアンとコンビを組んでさらなる課題に

挑戦していくのだったが…。

                                 

                              

この手の作品は、結構昔から主にB級でよく作られていて、それが大好物な私は、かなり

見まくっている。

                   

というので、斬新という風には思わなかったけれど、キャストが若者で、しかも画像が

綺麗で、オシャレな感じで楽しかった。

                                         

<いけにえの画像です>                        

ジェンセンの主演の「いけにえ」(未)もパソコンゲームをし始めて…って内容。

                               

他にも結構あるのよ。 ストーリーになり易いのもあるんだろうけれど。

後は、サイトを見ている数でとか…、「ブラックサイト」とかね。

                                        

                             

最初の挑戦は、知らない人とキスをする。100ドル貰える。 てな具合に、ドンドンと難題に

なって行き、賞金も高くなって行く。

                              

そのキスをした知らない人と組んで挑戦する事が、人気となり注目の的となって行く。

                                  

高価なドレスを試着する→そのドレスに合う靴も選んでもらう→店を出る。という挑戦。

フィッティングルームに有る筈の自分の着ていた服が無くなっている。

                       

しかし、その高価な服を着たまま店を出るのは「泥棒」になってしまう…。

考えた末…。

                             

                          

こういう、お茶目なシーンも最初にはあるのだが…。

                     

段々とどうなるのかは、想像出来るよね。

                             

女優さんはジュリア・ロバーツ氏の姪っ子のエマ様。 結構最近出ているな。私はイマイチ。

男子の方は、お兄ちゃんが私は大好きな、弟のデイヴ君。 

                        

最後はなかなか若者らしい纏め方で、これも良いんじゃないかな?

この手の作品は、ラストは救いのないどうしようもないのが多いけれどね。

                         

                      

PCゲームの爽やかバージョンちゅ~ことで、一つどうでしょう。

                                          

                                                  

                                                  

 


にほんブログ村 映画ブログへ ←このバナーより、ポチッとなが頂きたいのです!ヨロシコブタにほんブログ村

 

いけにえ [DVD]いけにえ [DVD]
1,523円
Amazon

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:

                          

2015・香港・中国     ★★★☆☆(3.6)

                 

監督:ダンテ・ラム

出演:エディ・ポン  チェ・シウォン  ショーン・ドウ  ワン・ルオダン

                  

                        

自転車ロードレースの世界を舞台にしたドラマ。

固い絆と友情を育みながらも激しく競い合う、プロロードレーサーたちの姿を追う。

 

メガホンを取るのは、ダンテ・ラム。

エディ・ポン、チェ・シウォン、ショーン・ドウらが共演する。

 

出演陣がノースタントで挑んだ迫力満点のレースシーンの数々に魅せられる。

(シネマトゥデイより抜粋)

                      

                         

                       

ブタ

本作は、昨日見たい作品を見るついでに見た作品。 今日も3本見てきたが、中国作品の

記事が続くかも? 続かんかも…。

                           

                                

チョン・ジウォンがエースを務める自転車ロードレースチーム“レディエント”にアシストとして

所属することになったチウ・ミンとティエン。

 

2人の活躍でチョン・ジウォンは勝利を重ねていくが、やがてレディエントは資金難に陥り、

3人は別のチームに移籍して、それぞれがエースとなって対決することになるのだったが…。

                                          

                                     

何故、本作を記事にしたかというと、ストーリーはメサメサ王道のスポ根作品で御座います。

がぁ~、←此処テストに出ます。 スピード感、臨場感が半端ない!

                            

私は、お化けとか悪魔とかのホラー作品は、滅多に怖いとは思わないのだが、本作は

マヂで、思わず目を瞑りそうになるぐらい怖かった。

                               

                             

オリンピックでご覧になられた方もいると思いますが、自転車のロードレースって、あれだけの

人数が、スピードとチーム内の作戦とと、見た目はタダの自転車レースなんですが、

それだけではないんです。

                    

しかも、足とか腕は出た状態。 衝突や前方の障害によって倒れる場合、勿論ワザと

ぶつかる、ひっかける等々によって、大怪我にもなりうるスポーツです。

                                   

                               

レースの中で、普通に走っている場面ですら、物凄い速さで怖いです。

手は握ったまま力入りまくりです。

                     

映画でこれなので、実際を見たら倒れてしまいそうです。

モチのロン、オートレース等も怖いですが、まだ全身を包んでいるので、その辺はマシかな?

                                

スピード感もなんですが、ギアチェンジしているのか?分かりませんが、チェーンが

「カチャ」って、鳴ったりするのも凄く心配になってしまいます。

もしかしたら、外れたり、故障したりするのでは?とか…。

                    

自分の家族に、自転車レースの選手がいたら、心臓が幾つあっても私には足りないと

感じてしまう程、怖いんです。

                    

それが、本作でも本当に怖くて、ドキドキしっぱなし。

                        

彼らのひょうきんなシーンになっても、なかなか元に戻らず、又試合のシーン。

それだけでも、良く出来ていると思うんですが、全員がスタントなしでやったって。

                     

ホンマにひょぇぇぇぇ~~~で、御座います。

何度も言いますが、ストーリーは何という事はない王道です。

                  

出来たら、スクリーンでご覧になられたら、私が単なるビビりなのかどうかが、分かると

思うのですが…。←知ってどうする?と言うな。

    

                         

 


にほんブログ村 映画ブログへ ←このバナーより、ポチッとなを押してちょんまげぇ~~叫びにほんブログ村         

いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:

何とかお天気も持ち直して良かったです。本日成人式だったのですね。

                       

私には関係が御座いませんが、映画館に行こうと駅に向かったら、帰ってくる新成人たちと

                       

沢山すれ違いました。 他県の様に「花魁」の人は一切見かけず、着物も案外「小紋」とか

                   

時代物っぽいモノが多くて、「良いやんか~」と思わず声を掛けたくなりましたが、知らん

                

おばちゃんに褒められても、気持ち悪いのでグッと飲みこみました。ははは。

                       

ウチは何時も書いておる通り、男子なので何の楽しみもなく、しかも成人式には帰省もせず

                       

バイトをしていたらしいっす。

                           

                             

さてさて、遂にファイナルとなりました「サンズ・オブ・アナーキー」残すところ後1枚で、2話で

                       

終わっちまうのですが、鬼畜の母ちゃんのやらかした事がバレて…。という所です。

                      

元はと言えば、お前のせいで、ドンドンクラブも壊滅状態になってしまったのに。

                                 

                          

大好きなボビーも、あんな最後って、あんまりやん。 ホンマにショックやったわ。

                                      

                         

今のところ、私のオキニの暫定1位になりつつある、チャーリー・ハナム氏。

                               

来週、もう1度語らせて!

                           

                          

今日の買っちゃったDVDは「X-ミッション」 めっちゃ、お安くなっとりました。

                                    

                            

それと、スゲエ嬉しいのは、大阪では1月21日から「未体験ゾーン2017」が始まります。

                    

思わず、スケジュールを組もうと、スケジュール表を下さいと言ったのは私です。

                        

「今、まだ印刷があがってません」と言われた。ガーン

                     

上映される、ポスターの一覧も貼ってあって、見とれてしまいましたわ。

                   

見たい作品一杯あって、本当に嬉しい悲鳴。 何本見れる事でしょう。

                        

夏は本当にしんどかったですが、寒い時なら平気平気。 起きれないのが玉に瑕。うふ!

                                      

3月までの長丁場なので、頑張りますわ。

    

                         

 


にほんブログ村 映画ブログへ ←このバナーより、ポチッとなを押してちょんまげぇ~~叫びにほんブログ村

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(8)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。