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2011-07-31 07:19:05

「トランスフォーマー ダークサイド・ムーン」

テーマ:映画

こちらは、製作費130万円の「モンスターズ」と違って、湯水のごとく、巨額の製作費を投じた超大作。いずれも大ヒットの前2作と同じ、スピルバーグ製作総指揮&マイケル・ベイ監督で、加えて、「アバター」のジェームズ・キャメロンの3D技術を導入・・とあっては、文字通り、ハリウッド最強の布陣。もし、これで大ヒットしなければ、何をいわれるかわからない、マイケル・ベイにとって、さぞや背水の陣であっただろう。幸い、ヒットしたようで、ご同慶の至りである。

さて、「トランスフォーマー」も、一応、今回が完結編。アポロ11号の月面着陸という歴史的事件を背景に、歴史の虚実を織り込みながら、オートボットとディセプコンの最終決戦を、壮大なスケールで描く。加えて、シャイア・ラブーフ演じる主人公サムの必死の就職活動&恋の行方も・・。恋人が前作のミカエラからカーリーにかわったのは、前2作のミーガン・フォックスが、マスメディアで公然と監督&作品を批判して、首になっちゃったからだが、新恋人を演じるローシー・ハンディントン=ホワイトリーも、ミーガン同様、何か、しっくりこない配役なのが、玉にキズ。

でも、そんなことは関係なく、ハリウッド最高水準のCG&3D技術は、文句なく凄いし、しかも、それに決して頼り切ることのないアクション・シーンのライブ感もさすが、マイケル・ベイならではのもの。私的には十分満足しましたが、しかし、同行者は、決戦シーンになると、どっちがオートボット側で、どっちがディセプコン側なのか、サッパリわからなくなると、申しておりました、ハイ。

というのも、実はオートボットもディセプコンも、今は敵・味方とはいえ、元々は同じ星の、同じ種族の機械生命体。それに、オートボット側なのに、裏切ってディセプコン側についちゃっているヤツ(今回はこれがポイント)もいるし、元ディセプコン出身の、オートボット側もいる。両者の区別がつかないのは、まぁ、当然といえば当然のこと。まさか、どこぞの映画の、正義=白VS悪=黒みたいに、色分けしちゃうわけにもいかないし・・ねッ。それに、ストーリィ的にも、今回はやや複雑(あくまで、ややですが)で、盛りだくさん。ハイスピードな展開に、前2作を観ていないと、ついていけない面も、確かにあったかも・・。

まぁ、1・2作を観ていなくて、完結編の3だけ観たという人は、そう多くはないとは思いますが・・。しかも、同行者のあなた、キミは1も2も、ちゃんと、観ているハズなんだけども・・ねッ。






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2011-07-30 15:43:11

一応、「驚くべき学びの世界展」のことなど・・

テーマ:アート

ワタリウム美術館で7月31日まで開催中の「驚くべき学びの世界展」には、正直にいうと、まったく興味がなかったので、これまで行かなかったが、実は私はワタリウム美術館の友の会(だったっけ???)の会員なので、入場料はタダ。シアターN渋谷で「モンスターズ」を観たあと、まだ閉館時間までには多少時間があったので、地下鉄で2駅の距離なので、まぁ、興味はなかったが、足をのばすことにした。

で、行っての感想はというと、特にない・・です。同展は、北イタリアの小さな街で生まれた、アート教育の実践を、子供たちの作品と共に、紹介するもの。アート教育や児童教育に熱心な、主に若い女性たちで、会場は一杯で、しかも、丹念にメモを取っている人も多く、児童教育への関心ほぼゼロの私なんかは、いてもおじゃまになるばかりなので、サッサと見て、退散。電話帳のように分厚い図録も、会場で上映されていたDVDも、売ってはいたが、買わずに帰りました。ハイ。

私は、子供のころ、自由気ままに、でたらめな絵を描くのは、割りと好きでしたが、石膏デッサンとか、静物画とか、要は授業で描く絵は、大嫌い!!!でした。強制せず、好きな絵を描かせろ・・っていうの。きっと、そのトラウマから、今も、抜け出せていないのでせう。

ということで、特段、感想はないのですが、次の、60年代の草間弥生展には、せいぜい、張り切って出かけま~す。



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2011-07-30 14:50:54

「モンスターズ」

テーマ:映画

低予算(な、何と、たった130万円!!!)でつくられたのに、こんなにも面白い映画が出来るという、文字通り、見本のような映画。たとえば「AVN」のスタッフは、ベタな表現で誠に申し訳ないが、せいぜい、その爪の垢でも煎じて、飲まれるべきであろう。

物語の主たる舞台は、ハリウッド映画では毎度お馴染みの、「無法地帯」のメキシコ。主人公の戦場カメラマンは、地球に飛来したモンスターたちが増殖し、危険地帯になってしまったメキシコから、所属する会社の社長令嬢を米国へ連れ帰って欲しいという依頼を受けて、その無事だった社長令嬢と共に、米国脱出用の船が出る港へと向かう。しかし、件の社長令嬢に言い寄って、相手にされなかったことでやけっぱちになり、売春婦を買って、彼女と自分のパスポートを盗まれてしまうという、自ら招いた大チョンボで、船に乗れず、やむなく、モンスターたちの出没する陸路を縦断して、国境越えを目指すことになる。

低予算故、主演2人以外は、現地でエキストラを雇って、しかも、科白を含め、大半はアドリブで撮影するという、いわばその場しのぎが、こと、この作品に関しては、逆に、いい意味でのライブ感を高め、荒々しいドキュメンタリー・タッチの、緊迫した作品に仕上がっている。CGも、すべて自分で手掛けたというギャレス・エドワーズ監督故、なかなか登場せず、登場してもチラッと垣間見ることが出来る程度のモンスターも、出そうで出ないところが、逆に怖さにつながるのだから、さすがである。

特に、主人公たちが、クライマックス近くで、古代メソアメリカのピラミッドの上から、米国との国境を遠望するシーンの美しさは、秀逸。

しかし、無事、国境を越えた後も、ドラマは終わらない。モンスターが出没するのは、決して、メキシコ側だけではなかったのだ・・と、まぁ、そんな話。

決して、ケチをつけるところが皆無というわけではないけれど、十分の合格点。この作品が評価され、ギャレス・エドワーズ監督は、米国版「ゴジラ」第2弾の監督に、まんまと抜てきされることになり、めでたし、めでたし・・です。




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2011-07-29 02:07:09

「家族X」試写会

テーマ:映画

映画美学校の試写室で開催された「家族X」のマスコミ試写会へ。ところが、映画美学校が京橋から渋谷(ユーロスペースの入っているビル)に移ったことを知らなかったので、京橋に行ってしまい、大あわて。でも、京橋から地下鉄・銀座線に飛び乗って、何とか、試写開始までに、渋谷に着く。

「家族X」は、東京造形大出身の吉田光希監督の、初の劇場用映画で、9月24日(土)からユーロスペースにて、ロードショー公開される。出演は、南果歩、田口トモロウ、郭智博。

物語の舞台は、東京近郊の、典型的な新興住宅街にある橋本家。専業主婦の路子(南果歩)の毎日は、朝夕の食事の準備に、ゴミ出し、洗濯に掃除、ベランダの植物への水やりに買い物、近所の主婦とのそつのないつき合い等々、結構、忙しい。しかし、家庭内では、夫や息子との会話はほとんどなく、しかも、夫も息子も、あれこれ理由をつけて、彼女のつくった食事を食べようともしない。

その夫(田口トモロウ)は、会社では完全な窓際族。パソコンに向かって、仕事をしているふりの毎日。加えて、家に帰るのも苦痛で、毎晩、喫茶店でギリギリまで粘って、深夜に帰宅。息子(郭智博)は息子で、大学を出たものの、就職口がなく、バイトの日々。近所の目を気にする母と、会話するのがイヤで、家に戻ると即、自室に直行する毎日。家族はもう、修復不可能なまでに、完全にバラバラなのだ。

そんな誰もいない孤独な家の中で、路子の精神の崩壊が、少しずつ、進行していく。まず、誰も食べようとしない料理をつくることをやめ、スーパーやコンビニで買い込んだ弁当や総菜を食卓に一杯並べ、それを最終的にすべて、自分で食べて、トイレで吐く。冷蔵の中の野菜や食品は腐り、ベランダの鉢植えも枯れ、それでも、あたかも夢遊病者のように、近所の人々のうわさ話の飛び交う中、スーパーやコンビニと家を、往復する日々。

ある日、いつものように深夜に帰宅した夫は、メチャクチャに破壊されたダイニングと、路子の不在を知る。車に乗って、路子を捜し回る夫。続いて帰宅した息子もまた、ダイニングの惨状を見て、自転車に飛び乗り、母の行方をさがすのだが・・と、まぁ、そういった話。

夫はついに、ファミレスで眠っている路子を発見、車に乗せて、家に戻る。その途中で、自転車で母をさがす息子とも出会う。しかし、物語はそこで唐突に終わり、決して、家族の再生が暗示されるわけではない。

ハッキリいって、観るのが非常につらい、映画である。橋本家は、そう、どこにでもある、まさに、「家族X」なのだ。






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2011-07-27 05:20:01

沖縄行き、決まる

テーマ:ブログ

昨日、沖縄ツーリストに行き、航空券&ホテルがセットになった「ツアー」で、チケットを取った。8月29日~9月2日と、土日をまったく挟まぬ日程しか取れなかったが、そのためか、料金は覚悟していたより、かなり安かった。ただ、この「ツアー」は、レンタカー付きで、生憎、私には免許がない(泣)。レンタカー・キャンセルでも、料金は変わりません・・とのことで、ちょっと、悔しい。

沖縄といっても、私がするのは、書店&古書店巡りと、ライブを聴きに行くくらいなので、早速、わしたショップへ行って、「沖縄JOHO」でも買い、その時期の、ライブハウスの情報をチェックしなければ・・。

あとは、まぁ、せいぜい、訪沖時に、台風が来ないことを祈ります。この時期は、結構、来るんですね、これが・・。行きに飛行機が飛ばなければ、あきらめもつくが、行って、向こうで、台風の直撃を受け、東京に戻るフライトがなくなってしまうのが、最悪。



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2011-07-27 05:14:50

「AVN/エイリアンVSニンジャ」

テーマ:映画

「AVP(エイリアンVSプレデター)」ならぬ「AVN(エイリアンVSニンジャ)」、れっきとした邦画であるが、海外向けに制作され、逆輸入された。8月19日まで、銀座シネパトスにて「SUSHI TYPOON」企画の1本として、公開されている。
要はモロ、パクリ映画ながら、な、何と、本家ハリウッドでのリメイクが決定した???んだとか、世も末という気もするが・・。
中途半端にあの「エイリアン」に似た、チープにして、怖さほぼゼロのエイリアンが、戦国時代の日本に飛来し、伊賀忍者との死闘がくり広げられるというお話。でも、死闘がくり広げられるのは、主に林の中や洞窟の中などで、低予算にして、チープ。唯一、観られるのは忍者たちのアクションシーンだが、緊張感ゼロのストーリィに相殺されて、トコトン、B級というか、本当は最低のZ級くらいの、チープ映画に仕上がった。中途半端にコメディ仕立てなのも、イヤだ。
チープ、チープと、文句ばかりつけたが、絶望的に低予算でも、もっと、ずっとましに仕上がっている作品は、たくさんある。こんなんで、ハリウッドでのリメイク???は、一体全体、どんな作品になるんだろう???と、逆に興味がある。
悪口ばっかで、どーもスイマセン、千葉誠治監督作品。

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2011-07-25 01:08:00

会ったのはたった2度だけど・・

テーマ:ブログ

昨日、実家から夜遅く戻り、メールをチェックしたら、パキスタンやチベットの音楽について扱うなど、とてもユニークな音楽雑誌「Oar」の編集長である野上さんが、24日未明、車にひき逃げされ、死去されたとの報が、ミニコミの会のメーリングリストを駆けめぐっていた。

会ったのは、ミニコミの会の席上で2度ほどで、もとより、親しく話をしたという間柄ではないが、その時、いただいた「Oar」誌からは、決して、若さと勢いだけではない、深い見識と、それに裏づけられた自信のほどが、ひしひしと、読む者に伝わってきた。同誌のキャッチ・コピーでもある「他の追随を許さない音楽雑誌」を、もう読むことが出来なくなるのかなぁ・・と思うと、とても悲しい。

そういえばと、思い出したのが、「社会新報」の記者であったMくんのことである。彼もまた、若くして、突然の交通事故で逝った。彼とも決して、それほど親しい間柄だったわけでない。否、彼がリーダーとして率いていた団体「秋の嵐」とは、むしろ路線的に、かなり距離を置いていたといったほうが、正直なところである。しかし、そうした路線的な違い云々とは別に、たまに会った時などに、彼の浮かべる実に人なつっこい笑顔は、とても素敵だった。そういえば、たまたま、沖縄の国際通りでバッタリ会った時のことなどを、今も昨日のことのように思い出せる。彼もまた、まっすぐな若者だった。そのまっすぐさ、許せないことは絶対に許せないという、強いというか、強すぎる思いが、時には人と衝突することにも、つながったのだろう。時が経過し、「社会新報」の記者となった彼は、短期間だが、実にいい仕事をしたと思う。その矢先の、突然の死である。さぞや、無念だったろうと思う。もちろん、残された者にとっても・・。

人の人生は誰にも、先がわからない。突然の死は、誰にでも訪れ得る。日々を精一杯、生きるしかない。


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2011-07-24 03:44:14

結局、どこへも行かず

テーマ:ブログ

土曜日は、結局のところ、どこへも行かずに終わった。本当は銀座シネパトスへ行って、「AVN/エイリアンVSニンジャ」か、シアターN渋谷へ行って、「モンスターズ」かの、いずれかを観ようと思っていたのだが、家を出る気力がわかなかった。

日曜は日帰り実家のため、今の私には土曜が唯一の「休日」なのだが、まぁ、映画は平日でも観ることができるしね・・と思っていたら、何と、ハリウッドでのリメイクも決まった???という邦画「AVN/エイリアンVSニンジャ」は、1日1回、昼間の上映。う~ん、きっと、短期間の上映だろうし、観ることが出来るかなぁ???

「AVN」も、「モンスターズ」も、共に、低予算の自主制作映画。後者は怪獣映画で、その出来のよさに、監督はハリウッド版「ゴジラ」の監督に指名されたのだとか・・ハリウッド版「ゴジラ」、前作のチョンボで、もう続編は、未来永劫ないのかと思っていたが、やはり、つくるのですね。

今、家で誉田哲也の「ジウ」を読んでいます。目下、3部作の、第2作の途中。29日からは、多部美華子と黒木メイサの主演で、TVシリーズが始まるので、そのいわば予習。

中村とうようさんの自殺、ちょっと、ショックだった・・かも。

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2011-07-23 10:45:28

「リプレーザ」第2期第4号発刊のお知らせ

テーマ:ブログ

「リプレーザ」第2期第4号(通巻第12号)が出ました。書店店頭には月末には並びます。どうぞ、よろしく。

本号の特集は「見える国境、見えない国境」で、安藤二葉「リオ・グランデを渡った人々~グランデ河を巡る映画と現実~」、上野清士「富める者には『国境』は文化にならない~文化は『国境』の南から沸騰する~」石見博昭「見える国境、見えない国境、アイヌ民族の視点から」、小西隆裕「見えた国境、そのとき思ったこと」の4つの原稿を掲載しています。ヒジョーに、こまったちゃんの小西論文は、兎も角として、よい原稿が揃ったのでは・・と自負しています。

また、大島俊一渾身のグラビア「境界」と、菅孝行さんの「地震・原発損壊についての覚書~3.11のあとに何を到来させるのか~」とで、東日本大震災に関する小特集を組みました。

その他、西村FELIZさんの「生きるって大変 in ロシア」や、渋谷要さんのいいだもも追悼論文、好評連載陣やコラム、書評等々満載で、全148頁。定価は800円(消費税込)。

ちなみに、私は連載の「所詮、『旅人』。Ⅱ/知られざるマヤ遺跡エル・ミラドールとその周辺(上)」の他、「ラオスのポップス(不)案内」と書評3本(加藤典洋「さようならゴジラたち 戦後から遠く離れて」、谷川流「涼宮ハルヒの驚愕」、「すべてのもののつながり 下地秋緒作品集」)を書いています。

好評???の大島俊一の表紙(世界の美少女シリーズ)、今回はベトナムで~す。

発行リプレーザ社、発売元社会評論社。

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2011-07-22 13:07:50

今日、発送します

テーマ:ブログ

「リプレーザ」第2期第4号(通巻12号)は、今日の午後に印刷所から届く予定で、夕方からは某所で、定購者への発送作業を行います。定期購読をされている方は、多分、週明け早々には届くものと思いますので、今しばらく、お待ち下さい。

一方、書店店頭に並ぶのは、もう少し後で、月末になる予定です。もっとも、「リプレーザ」なんぞを置いて下さる奇特な書店はごくわずかで、しかも、少部数のため、平積みではなく、棚ざしにされてしまうと、まったく、目立ちません。置いてある場所も、店によって、総合誌のコーナーだったり、ブックレットやリトルプレス(最近は、ミニコミをこう呼ぶそうです)のコーナーだったり、はたまた、人文書の棚だったりと、バラバラなので、非常に見つけにくいのが、現状です。

もちろん、ちゃんと配本されていても、店頭に置いてすらくれないところもあるので、見つからなくても、「リプレーザはどこ???」と、店員にお尋ね下さい。もちろん、なくても、社会評論社扱いなので、注文も出来ます。どうぞ、よろしく。

あっ、ネットでも買えます。アマゾン等でも買えますが、「中南米マガジン」のホームページから購入していただくのが、ベストです。

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