1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2012-05-15 10:27:14

福島ツアー追加参加者1名、急募!!!

テーマ:ブログ

以前、募集した5月19日(土)~20日(日)の福島ツアーの追加参加者1名を、急募します。早期に定員10名に達したため、それ以降の参加申し込みをお断りしておりましたが、参加者の内、1名が急遽不参加となったため、定員に1名の余裕が出来たための急募です。
19日は午前9時に東京駅八重洲南口改札口前に集合、翌20日午後6時同所解散の予定で、費用はレンタカー代、ガソリン代、19日の宿泊・懇親会代、20日の朝食代、訪問先へのカンパ等を含め、1万円を集合時に仮払いしていただき、解散時に精算します。その他の昼食代等は各自の負担となります。
福島では、すでに決まっている予定として、農家2軒を訪問・交流する他、参加者のご希望も聞きつつ、行き先に多少のアレンジも、考えています。
残席1名ということで、先着順での受付となりますので、出発日が迫っておりますが、もし、参加したいというご希望があれば、土方まで、至急、メール下さい。

土方美雄 hijikata@kt.rim.or.jp

2012-05-14 18:02:07

少しずつ・・

テーマ:ブログ

今日は、1日中、自室にこもって、「近現代美術」と「アジア美術史」のテキストを読んでいた。

共に、6月の上旬に、最初のレポートを提出する予定で、前者に関しては、フリーダ・カーロについて、また、後者はあらかじめ選択肢がいくつかあって、そこから選ばねばならないので、中国における石窟の伝播について、論じる予定。共に、400字詰め原稿用紙換算で、8枚程度の量。前者に関しては、家にも資料が山ほどあるが、後者に関しては、多少、参考資料を集める必要もあるので、明日にでも、図書館か、どこかの大型書店へでも行って、探す予定。

公共の図書館は、幸い、家から徒歩5分のところにあるが、専門書等になると、置いてある資料があまりにも古いのが、玉に瑕。大型書店では、まぁ、一番近いといえるのが、東京駅の丸善東京本店および八重洲ブックセンターだが、一番、よく行く、品揃えの充実度がダントツのジュンク堂に関しては、新宿店がなくなってしまい、遠い池袋本店まで、わざわざ行かねばならなくなってしまったため、足を運ぶ回数が、めっきり、減った。

まぁ、きっと、丸善か八重洲ブックセンターへ、行くことになるんだろうなぁ???




2012-05-14 03:21:47

「貞子3D」

テーマ:映画

映画版は、鈴木光司の原作(エス、角川書店)とも、藤ダリオによる映画のノベライズ版(貞子3D、角川ホラー文庫)とも、異なる結末。まぁ、英勉監督による映画版が、一番、よくも悪くも、ホラー映画の定番という感じだ。

貞子の誕生秘話を描いた前作「リング0 バースディ」から12年、ふたつの異なる結末の「らせん」「リング2」からは、それぞれ、13~14年の年月を経ての、貞子の完全復活は、しかし、物語のクライマックスは、むしろ、貞子の復活をたくらむ柏田(山本裕典)と、それによって生み出された異形の貞子たち(どういう姿形をしているのかは、観てのお楽しみ)と、ヒロイン鮎川(石原さとみ)との対決がメインになり、肝心要の貞子本体(橋本愛)との対決がやや弱い感じ。そこが難点。つまり、貞子の本当の怖さや悲しみが、超美形の橋本愛の容姿に幻惑されて、イマイチ、実感出来ないのだ。

でも、まぁ、高レベルとはいえないが、ソコソコ、合格点は与えてもいいかなぁ・・と、ホラー最強(恐)ヒロインの、十数年ぶりの復活を記念しての、大甘査定です。

しっかし、映画版、映画のノベライズ版と比べて、一番、怖くなくて、しかも、「リング」や「らせん」をキチンと読んでいないと、読者がストーリィ展開に、多分、ついていけないのが、鈴木光司の原作だっていうのは、やはり、問題なんじゃない???しかも、エス(貞子)本人は、出ても来ないし・・。




2012-05-12 04:49:59

福島ツアーの打ち合わせ???

テーマ:ブログ

昨日は、5月19・20日の福島ツアーの打ち合わせで、久々の渋谷へ。少し、早めに出て、丸善ジュンク堂とタワーレコードへも・・。

打ち合わせは、結局のところ、居酒屋で行うことになり、いい店があると、先頭に立って、俄然、某大島さんが張り切っているので、私的には体調がイマイチなので、立ち飲みはイヤだからね・・と、だめ押しをするが、な、何と、延々と歩いて、たどり着いたのは、渋谷のセンター街のさいはて???にある、その立ち飲みの店。その名も、「あばら屋」って、まんまじゃん。

いかにも某大島さんらしい、人の話を全然、聞いていないところも・・ねッ!!!(怒)

しかたがないので、立ち飲みで、打ち合わせ。しばらく、飲んでから、今度はうむをいわせず、近くの串揚げ屋に移る。まぁ、何ということのない、ごくごくフツーの店だが、ゆっくり、座って飲めるだけで、天国と地獄くらいの差はある。

実は、またまた、しばらくの間は小康状態だった腹の状態が、再び下降線を辿り、下痢状態が堂々の復活をとげていたのだ。なんか、細菌性のものかも???などと、脅す人もいるので、来週になっても、こんな状態なら、医者に行って来ようかなぁ・・と(泣)。




2012-05-10 01:21:14

「中南米マガジン」の原稿、脱稿

テーマ:ブログ

昨日、「中南米マガジン」次号の原稿、「沖縄の心を歌う~ペルー生まれ、ペルー育ちの沖縄三世 Lucyさん~」を、一気に脱稿し、メールにて、金安さん宛に送信。同時に、LucyさんとNaoさんにも、原稿をメールで送り、誤り等のチェックをしていただくことにした。

これで、これからは、こと原稿書き的には、本の原稿に専念できる態勢も整ったが、大学の勉強も同時並行して進めていく必要があり、しかも、3年次への編入であるため、6月には論文研究のためのテーマの決定も、迫っており・・と、いささかも息が抜けない状況なのだ。

体調は、何とか、回復気配にあるが、う~ん、これは思っていた以上に、しんどい。一度、テーマを決めたら、もちろん、途中で変更も可能だが、一応、それが来年の卒論のテーマにもなるだけに、やはり、すぐには決められない。

まぁ、とりあえず、今日はもう寝よう・・。

2012-05-09 01:34:44

「ジョルジュ・ルオー 名画の謎」展

テーマ:アート

出光美術館等にも膨大なルオーのコレクションはあるけれど、「世界で唯一のルオー美術館」を自負する、パナソニック汐留ミュージアムルオーギャラリーにおいて、現在、ほぼ年に1度のペースで開催されてきた、今年のルオー展「ジョルジュ・ルオー 名画の秘密」展が開催されている(6月24日まで)。

同ミュージアムがオープンしたのは、今から10年前のこと。現在では230点以上のルオー作品を所蔵する、文字通り、名実共に、一大ルオー美術館に成長した。今年の展覧会は、その所蔵品の内、113点を3つのテーマにわけて公開すると共に、特に作品の修復等で判明したルオー作品の謎に、焦点をあてている。

また、開館10周年を記念して、図録「パナソニック汐留ミュージアム ルオーコレクション名作選」が、この4月に刊行され、ミュージアムショップにて販売されている。

なお、同ミュージアムの休館日が、4月から毎週水曜日に変更になっているので、ご注意を。


2012-05-08 01:52:54

山は越えた???

テーマ:ブログ

昨日は、ほぼ1週間ぶりに、自室とリビング、トイレの掃除をして、また、たまっていた洗濯物を、すべて洗濯。その間に、宅急便で、先日、購入した生熊奈央さんのペン画が届いたので、それを架けるスペースをつくるため自室の展示替えを行ったりと、あれこれ、動いた1日だった。

体調は未だ万全とはいいがたいが、寝たり起きたりの生活からは、ようやく脱し、今日は午前中に、ハローワークへ顔を出してから、たまっていた写真(沖縄、メキシコ)をプリントに出し、また、「中南米マガジン」の原稿書きも再開する予定。

まぁ、何となく、山は越えた???みたいな気でいるのだが、本当に、山は越えたのか???

関係各位には、大変、ご心配をお掛けしました。頑張ります。とはいっても、とりあえず、今日はもう、寝ますが・・。





2012-05-07 15:59:36

メキシコ学勉強会1泊温泉ツアーへのお誘い

テーマ:ブログ
幹事の西村FELIZさんよりのお知らせをそのまま転送したものです。参加を希望される方は、土方までご一報下されば、西村さん宛に転送します。

メキシコ学勉強会一泊温泉ツアー

このほど、記念すべきメキシコ学勉強会100回を目前に「メキシコ学勉強会一泊温泉ツアー」を催す運びとなりました。
昨今のメキシコ及び中南米の現況や文化について、更には各々の体験談や今後のメキシコ勉強会の方針、はたまたまるで関係のない脱線話など、一泊二日ではありますが色々と盛りだくさんの内容を語り合える場になれば良いなと考えております。
現在勉強会に参加されている方も、久しく参加されていない方もこれを機会にまた新たに交遊を深められれば幸いです。
また、メキシコ及び中南米にご興味のある方でしたら、今までに会に参加された事のない方もご参加いただけます。親睦を深めるためにも多くの皆様のご参加をお待ちしております。
会場は前回開催したツアーと同様にホテルニューおおるりになります。
食事内容は相応ですが、温泉と景色は雄大なうえ、新宿からの交通費も含めると格安な宿です。

ツアー内容

開催日:2012年6月2日(土曜日)
宿泊先:鬼怒川温泉ホテルニューおおるり
http://www.ohruri.com/
料金:飲み放題付き夕食&朝食一泊プラン5500円+新宿からの往復バス代600円=計6100円。
集合場所:新宿駅西口7:45

参加ご希望の方は、この度幹事を勤めさせていただきます西村FELIZまでご連絡いただければ幸いです。ご参加いただける方にはまた追って詳細等をご連絡させていただきます。土方さんや金安さんを筆頭に現在5名が参加確定しております。皆様のご参加ふるってお待ちしております!
2012-05-07 08:59:46

本日より「平常営業」

テーマ:ブログ

体調は未だ万全とはいえないが、否、万全にはほど遠いが、まぁ、泣き言をいっていてもしかたがないので、連休明けの今日から、「平常営業」することにした。

とりあえず、この1週間ほど、まったくといっていいほど、掃除・洗濯等をしていないので、まずは部屋の掃除から始めよう・・っと。それから、写真の現像。そうそう、今日か明日には、次の失業認定に向けて、「実績」づくりのため、ハローワークにも行かないと・・。

2012-05-05 12:50:02

「僕等がいた 後篇」「ももへの手紙」

テーマ:映画

体調絶不調で、どこへも出かけていないので、正直、書くことがない。そういえばと、思い出したのが、観たけれども、特に何のコメントも書いていなかった映画2本。

「僕等がいた 後篇」

青春、もう真っ盛りという感じの、もうメチャクチャ、甘酸っぱすぎて、何だか観ているのが恥ずかしくなってきてしまうような映画の後篇は、二重の三角関係も発生し、何だか、一転して、陰鬱で、どろどろとした展開になった感じ。やっぱ、人間、「社会人」になると、そうそう、純粋なだけでは生きられないんだなぁ・・と思う反面、この、とってつけたようなハッピーエンドは、一体、何なんだ???

などと書くと、「僕等がいた」の熱心な、全女性ファンを敵に回しそうで、とても怖い。原作とは違うラストらしいですが、もちろん、どう違うのかは、わかりません。

「ももへの手紙」

きっと長い時間をかけたに違いない、丁寧な仕事の、手描き長編アニメの秀作ですが、でも、何だか、少し、ジプリの「となりのトトロ」に、話というか、コンセプトが似ているような気も???

監督は「人狼」の沖浦啓之。


Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>