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2016-07-24 15:43:57

高江に行こう パート2

テーマ:ブログ

高江では、N1ゲート前のテントは、機動隊の圧倒的な数の力と、すさまじい暴力によって、残念ながら、撤去されてしまいましたが、N1ゲート前の森の中などで、抗議行動は今も、継続中です。一時は完全封鎖されていた県道70号線も、途中で検問は行われているようですが、とにもかくにも、N1近くまで、行くことは可能になっているようです。

そこで、高江への、公共的な交通手段を使った行き方について、前回より、詳しく、書きます。

まず、那覇空港に着いたら、直接、空港からか、あるいは、いったん、那覇の街へ出て、那覇バスターミナルより、名護行きのバスに乗ります。111番の高速バスは、名護まで所用時間1時間45分で、25~45分間隔で、運行されています。また、120番の名護西空港線(普通)は、名護まで所用時間2時間15分で、15~30分間隔での運行です。つまり、名護までは、結構、時間はかかりますが、比較的簡単に行くことが可能です。前者は高速道路を利用するため、30分早く名護に着くが、街の景色を見ながら、行きたければ、普通バス・・ということになるでしょうか。

名護のバスターミナルに着いたら、そこから73番の川田線というバスに乗ります。その終点が高江で、所要時間は約1時間。ただし、1日に3往復しか、運行されていません。名護バスターミナルから高江に向かうバスが、5:50、14:20、17:15の3本、高江から名護バスターミナルへの、戻りのバスが、7:05、15:45、18:45の3本です。ただし、バスの運行時間は変更される場合もあるので、行く前には、念のため、名護バスターミナル(電話0980-52-2504)まで、問い合わせて下さい。

さて、高江のバス停で下りたら、そこに唯一、食料等を調達出来る共同売店があり、N1ゲートまでは県道70号線に沿って、1時間以上、歩きます。以前は、バス停から電話すると、迎えに来てくれる場合もありましたが、今は、正直、ハッキリいって、それどころではないでしょう。自力で、N1ゲートまで歩いて行く覚悟が、必要です。また、抗議行動をどこでやっているかは、日々刻々、状況に応じて、変わると思いますので、「やんばる東村 高江の状況」等で、必ず、チェックして下さい。携帯は、つながらない場所もあり、あまり頼りにはなりません。

要は、空港に午後の遅い時間に着いた場合は、無理をせず、那覇で1泊し、翌朝、早い時間に行動を開始するのが賢明でしょう。とにかく、名護まで行ってしまって、そこで1泊する手もありますが、那覇に比べれば、泊まるホテルに選択肢が、圧倒的に少ないです。ちなみに、私は、部屋があればですが、名護十字路の近くにある「ホテル山田荘」に泊まります(辺野古へ行く時の、拠点にもなります)。近くに、同じ経営の「名護ビジネスホテル」もあります。共に、シングルで1泊4500円です。1泊2000円前後の安宿は、残念ながら、那覇にしかありません。

以上、ご参考までに・・。

なお、詳しい高江の地図等は、「やんばる東村 高江の状況」から、ダウンロード出来ます。








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2016-07-23 09:50:59

「存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48」

テーマ:映画

AKB48のドキュメンタリー映画第5弾。監督は、元NHKプロデューサーの石原真。確か、同シリーズの「アイドルの涙」も、監督した人。

10年かけて、アイドルグループの頂点に立ったAKB48、しかし、あっちゃんや大島、たかみな等、その10年を、牽引してきたスター・メンバーが次々に卒業し、同グループ内でのSKEやNMB、HKTの台頭や、「公式ライバル」としての乃木坂46の存在等、そんな中で、彼女らが、本当に、次の10年を、生き残れるのか、どうかの、文字通り、正念場に立たされていることもまた、事実。

そんなAKBの現状を、「次世代」を担う、13~15期生や、グループ8、新生のNGT48等の、正直、これから・・というメンバーを、主に取り上げ、その重圧と苦悩を描く作品。また、決して主要メンバーではないメンバーの、卒業後の生き様や、今のAKBをどう見ているかを、つんくや、ももクロプロデューサー、「天敵」である文春記者への、直撃インタビューを試みたりも・・する。

石原監督の手慣れた演出はさすがだが、イマイチ、感動は薄い。もっとも、それが今のAKB48の「現状」であるのかもしれないとも・・。まゆゆと共に、今のAKB選抜メンバーを牽引する、指原や山本、松井等、他グループのエースたちへのインタビューをあえて避けたのも、監督の意図としてはわかるが、私的には疑問だなぁ・・と。



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2016-07-23 09:16:29

夜は必ずあける

テーマ:ブログ

21~22日にかけての高江の状況は、いつもは完全無視の「本土」のマスメディアでも、さすがに、取り上げられた。しかし、機動隊の圧倒的な力の暴力で、N1テントを破壊し、反対派住民を排除しても、それで闘いが終わるわけではない。参院選でも再び示された、圧倒的な「沖縄の民意」を背景に、今後も闘いは、勝利の日まで、粘り強く、続けられ、そして、必ず、安倍強権政権を、窮地に追い込んでいくことになる。そう、断言しよう。

高江の安次嶺雪音さんがブログで書いていたように、「夜は必ずあける」のだ。とりあえず、私は予定通り、8月15日~20日に、沖縄に行き、たとえ、県道封鎖でN1ゲートに近づけなくても、出来るだけ、肉薄し、抗議の声をあげたいと、そう考えている。

なお、高江の現状は、今のところ、ライブ中継されていて、リアルタイムで観ることが可能です。詳しくは、「やんばる東村 高江の状況」で、検索し、観て下さい。

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2016-07-21 09:30:24

高江に行こう

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私は行けませんが、沖縄・高江では、本日、午後2時からN1テント前にて、緊急集会が開催されます。

防衛局は19日までに、座り込みの拠点=N1テントの自主撤去するよう通告しており、今日は21日、いつ、全国から動員した1000人の機動隊による、N1テントの強制撤去と、反対派住民の暴力的排除とが開始されてもおかしくない、状況です。そうした状況に抗して、N1テントを守り抜き、へり(オスプレイ)パット建設着工を阻止するためにも、1人でも多くの人が、もし可能であれば、今日以降、高江に結集されることを、強く訴えます。

高江への行き方は、名護のバスターミナルからバス(所要時間約1時間)が出ていますが、運行が1日にたった3本しかなく、しかも、高江のバス停(共同売店前)からN1テント前までは、県道沿いに歩いて、1時間以上、かかります。車の運転が出来、レンタカーを使える人はともかく、私のように、公共的な交通手段を使ってしか移動できない者にとっては、高江は、文字通り、「陸の孤島」で、行くこと自体が闘いです。

周辺には宿泊出来る施設はなく、名護のホテルなどから、通うしかないのですが、前述のような交通事情なので、たとえ、N1テント前に行き着けても、日に3本しかないバスに乗り遅れてしまうと、名護に戻ることが出来る保証は、まったく、ありません。もちろん、タクシーなど走っていないし、呼んでも来ないので、反対派の誰かの車に便乗出来たら、超ラッキー・・という世界です。食べ物や飲み物は、バス停前の共同売店が開いている時間であれば、ここで入手可能ですが、他にお店は、一切、ありません。

詳しくは、ネットで、とりあえず、「やんばる東村 高江の状況」と検索し、情報を入手して下さい。ただし、現地の人は、日々の闘いで手一杯で、あまり頻繁には更新されません。

那覇から、市民連絡会の送迎車が出ていますので、私は利用したことはありませんが、運がよければ、それに乗ることが出来る可能性もあります。その運行情報等も、高江のホームページで・・。



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2016-07-20 10:38:53

家族会

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シンガポール在住の親戚が、フランスに帰国することになり、月曜日に、銀座にあるフランス料理店「ポール・ボキューズ」にて、家族会。その親戚は、長くフランス住まいだった私の叔母の、次女の一家で、両親共に日本人だが、フランスで生まれ、育ったため、日本人ではあるが、フランス国籍を有している。フランス語に日本語、それに英語もペラペラの、バイリンガルである。

「ポール・ボキューズ」は、フランス料理界の「鉄人」ポール・ボキューズがオーナー・シェフの、名門レストランながら、ランチなら、休日でもコースで3000円弱(平日は2000円弱のコースも・・)と、意外にリーズナブル。プランタン銀座の隣りにある、マロニエゲートの10階にある。

帰国先のフランスは、ISの2度にわたるテロで、大変なことになっているが、当然ながら、その話題は「禁句」みたいになっていて、いつか、みんなで、フランスに遊びに行こうぜぇ・・みたいな、なるべく、お気楽な話題に、終始した。ちなみに、叔母には娘が2人いて、長女もフランス国籍、パリ在住・・である。どうやら、最初の大規模テロのあったエリアに、その長女一家は住んでいるようなのだが、叔母は多くを語らず、私もあえて、突っ込んで、詳しく尋ねたことはない。

ISの跳梁跋扈で、かつての「あこがれのパリ」も、ずいぶんと、地に落ちたものだ。









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2016-07-19 10:36:58

高江の状況、辺野古でも陸上工事再開狙う

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沖縄・高江では、すでに多数の機動隊によって、N1ゲート周辺は、県道部分を含め、不法占拠され、防衛局のへりパット工事着工にむけての準備が、着々と、進んでいる。反対派は非暴力・徹底抗戦の方針に基づき、身体を張った抗議行動を、文字通り、連日連夜、展開しているが、今週中にも、全国から派遣された1000人の機動隊による、反対派の暴力的な強制排除と、抵抗の拠点=N1テントの破壊とが、たくらまれている。

同時に、政府は、翁長知事による辺野古の埋め立て承認取り消しに対する違法確認訴訟を、22日にも提訴すると共に、県との「和解」後、中断していたキャンプ・シュワブの陸上部分の工事再開を決定し、これと高江のヘリパッド工事の、計3計画を、同時並行的に押し進めていく考えを、明らかにしている(15日付「琉球新報」)。

つまり、高江と辺野古の同時着手によって、反対派を分断し、機動隊の、剥き出しの数と力の暴力による決着を、たくらんでいるのである。これこそが、参院選で圧勝し、衆参両院で改憲発議に必要な3分の2以上の議席を確保した、安倍政権の本性に他ならない。

この闘いには、絶対に、勝たねばならない。少なくとも、そういう決意を込めて、私もまた、高江と辺野古の闘いに、非力ながら、合流していきたい。そう思う。

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2016-07-18 09:00:41

日帰り岡山

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金・土と、「とある裁判」の全国交流会(合宿)があって、日曜は朝の4時半に起きて、日帰り岡山。

岡山市立オリエント美術館で9月25日まで開催されている「競演!オリエントと中南米」で、私の撮った写真が使われていることもあって、1度、観に行かねば・・と思っていたのだが、昨日はその関連イベントとして、隣の岡山県立美術館ホールにて、「Summer Daydream Live」が開催され、その招待券が届いたので、それに合わせて、行くことにしたもの。なにせ、岡山までは新幹線で往復3万円以上かかるので、そう気楽には行けないので・・ねッ。日帰りにしたのは、これは本意ではなく、前日夜の岡山でのホテルが、JRのトラベルセンターであたってもらったところ、どこも満室状態で、取れなかったため。

さて、「競演!オリエントと中南米」は市立オリエント美術館の所蔵品と、BIZEN中南米美術館の所蔵品を、年代別に比較展示したもので、私の写真で、パネル展示されたものは、結局のところ、3点、同展の図録に、載ったものは4点(私を撮影者とした写真は、計5点収録されているが、その内、1点は別の人が撮ったものが誤記載で、私の名前になっているのでした)。

その後、どこかで昼飯をと考えて、周辺を歩くが、食事を取れる店自体があまりない上に、見つけても、開いている店が、ほとんど、ない。ターリーズだとか、ミスドだとかはあっても、せっかく、岡山まで来て、フツーのサンドイッチやドーナツを食べる気はしないし・・と、どんどん、歩いて行ったら、とうとう、岡山駅まで戻ってしまった。駅ビルの食堂で、本日のランチというのを頼むと、岡山名物とかの「えび飯」に、チキンカツ、サラダにスープがついてきた。えび飯は真っ黒な色をしたピラフで、中にむきえびが入っている。まずくはないが、たいして、うまくもない・・あっ、ゴメン、えび飯ファンの人が、もし、いたら・・。

また、岡山県立美術館まで歩いて、戻って、コンサート。BIZEN中南米美術館の、歌えるゆるキャラであるペッカリーが、ジャズピアニストの成田玲さんや、踊れるゆるキャラのみっけ、アンデスの伝統音楽を演奏するコンフト・アンデスと競演するコンサートで、何と、広いホールがほぼ一杯になるほどの人気。司会をした中南米美術館の森下館長が、ペッカリー・ファンで、東京からも来た人がいる・・っていってたけれども、自意識過剰かも???ですが、それって、もしかして、オイラのこと???でも、ペッカリーの歌は、昨日、初めて聴いたんですけれど・・。

終了後、駅で岡山名物の詰まった(とかいう)幕の内弁当&お茶のボトルを買って、新幹線に飛び乗り、東京へ。午後10時ごろに、帰着、ああ、疲れたぁ~。

幕の内弁当の「岡山名物」というのは、具体的に何を指すのか、不明でしたけれども、あまりにも疲れすぎていて、具体的に検証する気にも、なれませ~ん(笑)。








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2016-07-15 09:07:27

「12Rooms 12Artiists」

テーマ:アート

美術館の中に12の部屋をつくり、12人のアーティストの作品を並べるという企画展。展示作品は、すべてUBSという、アメリカ(合州国)グローバル金融グループの所蔵品。そんな展覧会が、9月4日まで、東京駅丸の内北口構内の東京ステーションギャラリーにおいて、開催されている。

12の部屋に12人のアーティストといっても、その部屋の大きさには、かなり差があり、中でも部屋の大きさと、その展示作品の多さで、他を圧しているのが、アメリカのエド・ルーシェイと、ドイツ生まれで、英国で活動したルシアン・フロイドだ。

前者のエド・ルーシェイは、絵画から版画、写真と、多彩な表現手段を駆使し、一見、いかにもアメリカのポップ・アートっぽいスマートさが、特徴。1950年代から活動を始めた、現代アメリカを代表するアーティストのひとりというが、活動歴の長さとその高い評価に反比例して、日本での個展開催は、まだ2、3回という少なさという。私も彼の作品をこれだけまとめて観たのは、これが初めてのこと。

他方、ルシアン・フロイドは、異様に細密に書き込まれた肖像画が、その作品のほとんど。油彩画も多いというが、本展の展示物の大半は、版画作品だ。それぞれの顔からは、生きる喜びというよりは、人生の苦悩がにじみ出る。

また、12人の内、2人が日本人アーティストで、写真家の荒木経惟と、写真とパフォーマンスの小沢剛が選ばれている。

「ラテンアメリカ探訪」に行く途中で寄ったので、あまり時間がなく、上映時間が30分以上ある陳界仁のビデオ作品を、最後まで観られなかったことが、残念。



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2016-07-14 09:49:56

高江からの訴え、拡散します

テーマ:ブログ

沖縄・高江からの訴えです。拡散します。


「選挙の翌日から高江が大変なことになっています。
基地はいらないという伊波さんが圧勝した選挙の後だというのに。
ヘリパッド工事が強行されようとしています。
来週にも県外から機動隊が500人配備されることに。
あまりにも酷すぎます。
国は話し合いも何もせず強引にヘリパッドを造ろうとしています。
やんばるの森は、私たちの暮らしはどうなるのでしょうか?
戦争は絶対に嫌です。
この美しいいのち育むやんばるの森で戦争の訓練をして欲しくありません。

どうしても止めたい。
でもどうしていいのか分かりません。
あまりにも強引過ぎて。

今こそみなさんの力をお借りしたい。

お願いします。」


機動隊500人というのは、辺野古の実に5倍!!!です。国と防衛局は、選挙も終わり、もはや恐いものなし・・とばかり、文字通り、なりふり構わぬ暴挙にうって出ています。現地では連日の攻防が続いています。

可能な方は、是非是非、沖縄・高江へ。

高江は辺境の地で、名護からバスが出ていますが、本数は極めて少ないです。行くこと自体が闘いですが、是非是非。


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2016-07-14 09:04:41

「死霊館 エンフィールド事件」

テーマ:映画

ジェームズ・ワン監督による実話(とされる)ホラー「死霊館」の続編。もっとも、「死霊館」の前日譚である「アナベル 死霊館の人形」も、スピンオフ作品として、すでに製作されているので、シリーズとしては第3弾である。

「死霊館」事件で、活躍したウォーレン夫妻が、今度はロンドン北部の街、エンフィールドに住む、シングルマザーと4人の子供の一家を襲うポルターガイスト現象の謎に挑む・・というお話。こけおどしを極力排した、正統派のオカルト映画として、キチンとつくられているが、そうであるが故に、悪魔はその名前を呼ばれると退散するといった、いわば、お約束事に、終始、縛られ、非キリスト教文化の世界に住む私などには、少し、興ざめな部分も・・。

それに、これは「実話」なので、1977年に起きた実際の事件の結末も、もう、わかっているし・・ねッ。

ハイハイ、つまらぬケチをつけて、ゴメンナサイ。実話かどうかは、さておいて、それなりに「良質」なオカルト・ホラー映画です。

最後に、チラッと、あのアナベル人形も、出て来ま~す。

昨日の昼間、川崎の109シネマで観ましたが、上映開始間際に、ドッと入って来た、高校生らしき男女数人のグループの中の男に、主に私の顔を見ながら、「おっ、ホラーなのに、ジジイとババアばっかじゃん」と、大声でいわれてしまい、少し、めげました(泣)。



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