2011-07-11 16:23:33

Newtype7月号より連載スタート!『BEATLESS』をちょこっとだけお見せしちゃうんだお!

テーマ:その他

「PROJECT<Lacia>」が、Newtype7月号より連載スタート!

正式タイトルは 『BEATLESS』!

フィギュアメーカー・グッドスマイルカンパニー勤務 『ミカタンブログ -松戸駅から10マス進む-』


…という告知を、6月10日の記事でさせていただきましたー。


SF小説で注目される作家の長谷敏司氏と、supercellの活動でも知られる気鋭のイラストレーターredjuice氏のコラボレーションによる、オリジナル小説です!


すでにNewtype8月号をご覧になって、第2話をご堪能された方も多いかと思います!!


         / ̄ ̄ ̄ \
      /   :::::\:::/\  「 しまった…!
     /    。<一>:::::<ー>。  第1話を見逃してしまったお…。 もう書店でも売り切れてしまったお…。 」
     |    .:::。゚~(__人__)~゚j      
     \、   ゜ ` ⌒´,;/゜
    /  ⌒ヽ゚  '"'"´(;゚ 。  
   / ,_ \ \/\ \
    と___)_ヽ_つ_;_ヾ_つ.;.


と、お嘆きの奥様、ご安心めされ!!



goodsmile company Mikatan&#39;s Blog English Version

なんとミカタンブログで、第1話をちょこっとだけご紹介させていただけることになりましたー!! ((((゚Д゚)))


太っ腹だぜ、Newtypeさん…!ステキ!!

ちなみに冒頭からではなく、第1話の途中を抜粋しております。


それでは 『BEATLESS』 の世界観をご堪能ください!






 二十二時三十分──。
 遠藤アラトは妹に説教をしていた。 
 料理を作っている間に、気がついたら妹のユカが、料理の材料を食い散らかしてしまったからだ。

「おまえアホなの? つまみ食いってレベルじゃないだろ」


 遠藤家は、兄と妹のふたり暮らしだ。父親は仕事が忙しくてめったに帰ってこず、母親は彼がちいさいときに出て行った。
 だからアラトは頑張った。何くれとなく世話を焼いた。そして、気がつくと手の付けられない甘えっ子が誕生していたのだ。

「お兄ちゃんがごはん作ってる間、何を考えていたか、言ってみなさい」
「ひゃっはー、肉だー」
「野性的だな」

 妹のユカは、二歳年下の十四歳だが、頭の中身はしあわせなままだ。


「ごはんが遅すぎるんだよー」


 ユカが、ゲームの画面を一般チャンネルに切り替える。報道番組が居間の立体テレビで流れだした。


「わ、すご、爆発した」

 ダイニングの床からせり上がってきた立体映像で、ビルが炎をあげて燃えていた。
 つい三十分ほど前の映像だった。

「東京湾の第二埋め立て島群って、近いようで遠いよねー」
「アホか、近いよ? 直線だと近いよ」


 リモコンでガイド機能を呼び出すと、音声認識が言葉尻を読み取って疑問に答えてくれた。遠藤家のマンションから、直線距離なら十五キロメートルほどだ。


「近いのかー、そっかー、たいへんだ」

 立体画像の災害から、爆発音が響いた。


「明日学校休みになるかなー」
「ならねえよ」
「だよね。ここの事故の人もケガとかしてないといいねー」


 ユカは、勉強はできないが、兄の欲目ではなく、心根のよい子だ。アラトは、ソファにあぐらをかいて観賞モードに入ってしまった妹を置いて、晩飯を作り直す。
 料理といっても、冷凍食品の材料と調味料のパックを、適当に油で炒めるなりするだけだ。今日は、ユカが酢豚から揚げた肉だけをつまみ食いする大惨事が起こったので、適当に炭水化物の上にのっけて丼にする。

「hIE(ロボット)の会社だって。お兄ちゃん、バイトしてこういうの買おうよ。お料理してもらおう」
「あ、ごはんがない。今日は焼きうどんにしよう」
「えー! 二日続けて焼きうどんはないよー。こう、せめてごはんにしようよ」
「米もないから、もう買いに行くしかないぞ」


 ユカが、ソファから飛び起きるようにして振り返った。生きる力を、人間が食や遊びの楽しみから手に入れるのだとしたら、ユカはその力がとても強い。


「お兄ちゃん、ついでにアイス買ってきて、アイス」


 おそるべき末っ子、ひとかけらの呵責もない甘えっ子だった。


「どんな〝ついで〟だよ」


 だが、輝くような裏表のない笑顔を、妹は向けてくる。


「お兄ちゃんスキ」
「安っ、それだけで夜遅くに買い物に行くと?」


 アラトは夜がまだ肌寒いから、玄関にかけていた保温ジャケットを着込む。


「行くんだ?」


 安い男に見えないように、理由はきちんと用意しておいた。


「今日は、爆発とか起こって、女の子が外出るのは危ない日かもしれない」


 ユカが手を合わせる。


「明日もどこかで爆発が起こりますように」
「なんという不謹慎」


 だが、それでも彼は兄だから、妹はかわいい。すこしめんどくさそうに見送ってくれたユカを残して、アラトは夜の街に出た。
 求めて、受け容れられることは、とてもうれしい。
 アラトは妹を、そういう気持ちにさせてやりたい。
 全力で甘やかしてしまっているとも言う。


 彼らが住む新小岩は、東京湾の再整備計画で、湾岸と陸地側の鉄道路線を結ぶ乗り継ぎ駅になった。
 そのおかげで、夜でも街は賑やかだ。総武線の線路に沿って荒川へ向かうと寂しくなるが、浦安線をなぞって南に下ると食品を扱うストアがすぐだ。
 駅の南側は、臨海地域に一軒家を持つのが恐い人が、交通の便のよい土地を選んだ高級住宅街になっている。だから、このくらい夜が遅いと人通りがほとんどなくなる。


「爆発って、だいじょうぶかよ」
 妹に言ったせいか、意識してしまっていた。
第二埋め立て島群には、父親が昔はたらいていた会社がある。
 歩いてストアまでは十分ほどだ。その間に、余計なことを考えてしまいそうで、音楽でも聴こうかと携帯端末をポケットから引っ張り出す。

「あら、おつかい?」

 先を歩いていた中年女性が、アラトが追い越したとき声をかけてきた。
 ふっくらとした四十代後半くらいの女性に見えるこのマリエさんは、近所に住む地主の家にいるhIEだ。子どものころからよく顔を見ていたので、十年以上稼働している古い機体だ。

「マリエさんも、おつかいですか」
「そうなのよー。うちも、ごはんきらしちゃって」

 夜歩きは、なんとなく心が浮つく。
 なんということのないことを話して歩くと、ストアにはすぐについた。ちいさな店の中で、いつもの冷凍ごはんとアイスクリームを買う。
 外に出ると、花が散っていた。

「うわ、何だ、これ」

 雨ではなく、五色の花が、ぱらぱらと雪のように降っていたのだ。四月という季節柄、桜かと思ったが、手にとってみると花弁は菊の花のように細長い。しかも、湿気を感じない奇妙な手触りだ。
 意味のわからない出来事だったから、きれいだけれど気味が悪かった。
 それでも、家に帰らないと、アイスクリームが溶けてしまう。

「すごいわねえ、どうしたの」

 落ち着いた足取りで、買い物袋を提げたマリエさんが、店から出てきた。そして、花の雨に危険はないと判断したか、はしゃぐような足取りで通りを進んでゆく。
 髪に落ちた花弁を払いもせずに、ご近所さんのhIEがどんどん先に行ってしまう。夜の街路を、彼女の落ち着いた装いがどんどん遠ざかってゆく。
 アラトは頭に乗った花弁を手で払いながら、それを追いかける。
 気づくと、マリエさんが足を踏み出した不自然な姿勢で足を止めていた。凍り付いたように、肉付きのよい後ろ姿が動いていなかった。
 声をかけようとして、アラトは太ももがまったく動かないことを知った。
 彼女の全身が、内側から破裂しそうなほど激しく震えだした。そして、くるりとルーズなミディアムカットの頭だけが、首をきしませながら百八十度回転した。
 表情を失ったhIEが、買い物袋を取り落とした。そのまま関節を奇妙に固定させたまま、鈍い音を立てて、マリエさんが人形のように倒れる。


 まだ極彩色の花弁は、はらはらと散り続けていた。
 首筋に、何かに触れられたような感触を覚えた。反射的に手でぬぐって確かめる。
 手のひらを街頭の明かりで照らす。
 色とりどりの花弁に、びっしりと蜈蚣(むかで)のような細い足が生えて、アラトの手をはい回っていた。
 悲鳴をあげていた。袖に潜り込まれそうになって、半狂乱で花弁を払っていた。夜中でも、大声を気にする余裕すらなかった。

「なんだこれ、なんだこれ!」

 敷き詰められるように落ちた五色の花弁が、虫のように道路を這い回っている。こんなことが起こるはずがないと、常識が目の前の現実を拒絶していた。だから、現実のほうがまるごと作り物になったようだった。 
 マリエさんのことが心配だった。彼女がhIEで人間ではないのだと思い出した。人間でない相手のはずなのに、背中を向けて逃げられなかった。彼女が、人間の形をしているからだ。
 近くに停車してあった車が突然、ライトをつけて動き出した。セダン車が、タイヤを鳴らして急発進したのだ。まっすぐ突っ込んできたそれから逃げようと、アラトは思い切り道路に身を投げる。腕を変な具合についてしまって肩に鈍い痛みが走った。
 立ち上がろうとしたとき、買い物袋から妹に買ってやったアイスが転がり落ちた。反射的につかんで袋に戻す。
 民家の壁にすがりつくようにして立ち上がった。通り過ぎたはずの車が、今度はバックしてアラトを轢きにきた。
 必死でかわしたつもりが、果たせず、腰に打撲の衝撃が走る。
 ちらりと見えた運転席には、人間がいるかわりに巨大な花束のように色とりどりの花が咲き乱れていた。

「もうカンベンしてくれよ」

 夜空を葬るように、花の雨は降り続けている。
 この非現実が降り落ちてくるまでの世界がまるごと壊れるようだった。彼が現実だと思っていたしあわせな風景がすべて幻で、本当とは痛みと恐怖だったみたいだ。命の危険がただどうしようもなく彼のこころを揺さぶる。
 マリエさんの落とした買い物袋から、冷凍食品が這い出してきた。パックには、花弁が凝集した花が咲き、底からはカサカサ音を立てる節足が生えていた。
 そして街灯の灯りの下に、黒い影がぬっと伸びた。軋むような痛々しい音を立てて、足音が迫ってくる。地面を見ながら荒い息をついていたアラトは、その影がマリエさんと同じ長さのスカートを穿いていることに気づいてしまった。
 花にたかられたモノが怪物になって、人間を包囲して押し潰しにくるようだった。
 壁に衝突して停車していた自動車が、底面から白煙を上げている。いくつもの花が外装の上にも群れて咲いている。

 悪い夢なら覚めてほしいと念じる。だが、これは現実だから、もうやめてと気持ちが折れてから更に際限なく打ち据えられるのだ。
額の脂汗をぬぐって、ようやく危険から後ずさる。
 だが、逃げるより早く、自動車が猛烈な勢いで燃え上がった。
 視界を埋め尽くす赤い炎の渦が、アラトを金縛りにした。 何度も見てきた悪夢とそっくりな風景に、今度こそ終わりを意識した。だから、助けて欲しいと、子どもに戻ったように悲鳴をあげていた。
 見開いた目が、そのとき陽炎の中央ににじみ出た人影をとらえた。
 ついに爆発が起こった。爆炎の前に立ちはだかる後ろ姿が、唐突に現れていた。彼女が片手で持ち上げた棺桶が、細い骨格に引っ張られてすさまじい速度で分解し、再構成される。組み立て直された巨大な半球状の傘が、炎を防ぎ止める。
 頼もしくも守ってあげたくなるような、女性の背中が、燃える悪夢と彼の間にあった。

 そして恐怖の一瞬とともに爆圧が吹き去ったとき、アラトの前には熱風の名残で髪を揺らす若い女性が残った。
 淡い紫色の髪をした彼女が、振り返る。
 化粧っけがないのに肌の艶と目鼻の配置だけで目を引き留めさせる、凄みのある美しさに、アラトはことばを失った。

「あなたは、助けてと、求めました」

 澄んだ声で、彼女が言った。
 彼女はアラトよりすこし背が低い。けれど黒い巨大な装置(デバイス)を片手で保持した彼女は堂々としている。彼のほうが気圧されていた。

「あ、ありがとう」

 彼女の手元で、傘型の装置が変形して棺桶に戻る。
 すこし年上に見える彼女が、血の気の薄いくちびるを開く。

「わたしは、レイシア、です」

 アイスブルーの瞳をレイシアが向けてくる。
何を求められているかわかった。

「僕は、遠藤アラト」

 恐怖で全身が痺れたままで、情けないほど声が震えた。
 彼女の表情は、心強さを揺り起こされるほどおだやかだ。アラトは、ほっとすると同時に、彼女がかわいいことに気づいた。
 レイシアと名乗った彼女は、生地を強く引っ張って体の線を浮かび上がらせる、白と黒のボディスーツを着ている。彼女が人間ではないことは、重そうな黒い棺桶を片手で振り回していることで明らかだ。
 だから、アラトは空いていた右手で、彼女の手をとった。

「逃げよう! この花にたかられてたら、おかしくなるぞ」

 花の雨は、熱気に煽られて空中を舞い踊っていた。マリエさんのなれの果ては、爆風で道路の反対側まで吹き飛ばされていた。
 道路や壁に落ちた花弁は、珊瑚虫が集まって珊瑚を作るように、集まって花を無数に咲かせている。壁も街灯も、まるで命のない花園だ。
 本能が逃げろと囁く。思い出させられた恐怖の手触りが、全身から冷や汗を搾る。
 だが、レイシアは、自動車やマリエさんを操った爛漫たる死の花にたかられながら、足を踏ん張った。

「なぜ逃げなければならないのですか」

 アラトが手を引っ張っても、軽そうな体がびくともしない。彼の顔がひとりでに歪んだ。
爆発に巻き込まれかけてから、動悸が止まらないのだ。
 心臓がないレイシアが静かに問いかけてきた。

「恐いのですか?」
「当たり前だろ、死ぬかも知れないんだぞ!」

 叫んでしまっていた。

「誰だって恐いに決まってるだろ」
「では、その恐れは、乗り越えないでいいのですか」

 ストンと胸に刺さった気がした。
 人間ではないものに説教されるなんて、予想していなかったのだ。勝手なことを言うなと怒鳴り返したかったのに、女の子の形をしていたから、それができなかった。

「乗り越えたらどうなるんだよ」

 花が散っていた。いや、彼らは敵に完全に包囲されていた。

「今戦わずに、いつ戦うのですか」

 そんなこと言ってる場合かと、何もかもが厭になった。
 ただそれでも、彼女をきれいだと思った。
 さっきの爆発で、住宅街から人が出てきたらどうなるのかとぞっとした。きっと巻き込まれる。そう気づいて、アラトはここがとても寒い場所なように錯覚した。
 レイシアの薄紫の髪に、もう妖花が咲きはじめていた。黒い棺桶は、巨大なブーケのように飾られている。
 彼にできることなどありそうになかった。
彼女の白い肌を、短い節足がびっしり生えた花弁がたくさん這い上がってゆく。
 恐怖で頭がおかしくなりそうだった。

「ちょっとのあいだだけ、動かないで」

 アラトは、歯を食いしばって手を伸ばす。
 彼女が、すこしだけ頭を下げてくれた。その薄紫の髪から、素手で叩くようにして花弁を払い落とす。咲いた花が連なった花冠が、ばらばらと剥がれ落ちた。
 彼女から、すくなくとも当面の危険を取り除けた。自分にでもできたと思うと勇気がわいた。

「やってみたら、できること、何もないわけじゃなかったな」

 彼女がしてくれたことに、行動で返せた。
彼女はhIEだから、リョウたちが言うように、人間のように気持ちは通じないかもしれ
ない。それでも満足だった。

「行こう!」

 強引にレイシアの手を引っ張る。今度は抵抗されなかった。彼女の手が温かいことに、はっとした。

「レイシアはhIE(インタフェース)だろ。警察に通信できないのか?」

 すこし冷静に見えてくると、夜景の中で鮮やかな雨は彼らの頭上にしか降っていない。
振り返ると、買い物をしてきたストアは被害を受けた様子がない。落ちた花弁すら、波のようにアラトたちへ押し寄せつつある。
 彼女には肺もないから、重そうな道具を提げて走っても息などきらせない。

「警察には、敵本体を機能停止に追い込める装備がありません」

 命からがら逃げているのに、叫びたいほど心が沸き立つ。たぶん、レイシアの手を引いているせいだ。
 見慣れた夜の街が、さっきとはまた別の世界のようだ。
 全力で走りながら、どこへたどり着くのか自分でもわからなかった。
 名前しか知らない、人間ですらない彼女と全力疾走している。振り返ると、薄紫色の髪を弾ませて、彼女が口を開く。

「アラトは、わたしを信じますか」

 レイシアは普通のhIEではない。ひょっとしたら、この花の雨すら彼女が現れたことと繋がっているのかもしれない。

「信じる」

 それでもアラトは暗い空に思い切り叫んだ。
女の子を疑うのがかっこ悪く思えたのだ。
 マリエさんと話ながら歩いた道を、レイシアの手を掴んで急ぐ。このまま五分も行けば、妹の待つマンションにたどり着いてしまう。
 迷ったとき、鈍い衝撃を受けて押し倒されていた。
 苦痛にうめいたアラトの頭のすぐ脇を、二台目の自動車が走行音も高く走り抜けた。
 レイシアが、轢かれそうだった彼を助けてくれたのだ。
 そして、彼女に馬乗りになられて、道路に組み敷かれた姿勢になっていた。

「遠藤アラト、わたしは、あなたに要請します」

 月が、夜空に白く輝いている。
 レイシアが、真剣な目でまっすぐ見下ろしてきた。


「わたしの所有者(オーナー)になってください」






気になる…!

続きが気になる ! !
         ____
       /::::::::::  u\
      /:::::::::⌒ 三. ⌒\      
    /:::::::::: ( ○)三(○)\    
    |::::::::::::::::⌒(__人__)⌒  | ________
     \::::::::::   ` ⌒´   ,/ .| |           |
    ノ::::::::::u         \ | |           |
  /:::::::::::::::::      u       | |           |
 |::::::::::::: l  u              | |           |
 ヽ:::::::::::: -一ー_~、⌒)^),-、   | |_________|
  ヽ::::::::___,ノγ⌒ヽ)ニニ- ̄   | |  |


私は社内にある「Newtype7月号」を奪ってくれば済む話なのですが、そうもいかない奥様の為にインターネッツでの掲載も予定しているとのことです! さすが!!


【 BEATLESS公式 】

http://anime.webnt.jp/sps/beatless


アップ日は13日(水)予定です!

明後日になりますので、もうしばらくお待ちくださいねー。



goodsmile company Mikatan&#39;s Blog English Version
ちなみにこの子が、「レイシア」ちゃん!

       ___
     / ⌒  ⌒\
    / (○)  (○) \   「 な、なんつー透明感…!!」
  /   ///(__人__)/// \  
  |       `Y⌒y'´     |  
   \      ゛ー ′  ,/   
    /      ー‐    ィ


こんな美少女を見たら、絶対好きになりますよね? ガチでシュンコロですよね??

ああもうなんだよー!! 私だってレイシアちゃんと一緒に暮らしたいよ…!!!!

(ガシガシとキーボードを打つ手に力を込めながら)


この衣装は初期設定のプロトタイプとのことですので、ここからどんな感じにブラッシュアップされているのかも楽しみであります!!



そしてこの「レイシア」ちゃん、前回のワンフェスで原型展示させていただきましたが…

なんとデコマスが上がっております!


レビューは明日!


そしてこのイラストを見る感じだと…

履いているのか履いていないのか、どういうことなんだ!!

ということですよ! 今すぐ制作部に行きかねない勢いですよ!!




テンションが高いままで恐縮ですがw、それでは今日はこの辺で。
また明日、元気にお会いいたしましょうっ!!(・∀・)ノ゛






(C)長谷敏司・monochrom

かんレンリン


7月7日は七夕の日!そして「1/7スケール 平沢 唯」が元気良くグッスマを出荷する日!
Giftさんの1/4スケールシリーズ第3弾!「八神はやて 水着Ver.」で遊んでみたお!

天使ちゃんマジ天使!!羽も美しい「1/8スケール 天使」で遊んでみたお!
化物語シリーズ、とうとう第五弾目に突入です!1/8スケール「八九寺 真宵」で遊んでみたお!
来週辺りから発売!ファクトリー『けいおん!』1/7 シリーズ第3弾、「琴吹 紬」で遊んでみたお!

10日に元気よくグッスマを出荷!「セイバーオルタ ~卑王鉄槌 ~」で遊んでみたお!
遂に登場…!『ガンスリンガー・ガール』より「1/8スケール トリエラ」で遊んでみたお!
明日辺りに元気良くグッスマを出荷します!『Angel Beats!』より1/8スケール「ゆり」!
7日辺りから案内開始!化物語シリーズ第四弾、1/8スケール「羽川 翼」で遊んでみたお!
アニメ『フラクタル』いよいよ明日最終回!1/8スケール「ネッサ」で遊んでみたお!

【その2】 1/8スケール化物語シリーズ第2弾「千石撫子」!明日辺りから店頭に並ぶ予定です!
【その1】1/8スケール化物語シリーズ第2弾「千石撫子」!明日辺りに元気良くグッスマを出荷!

3月16日にグッスマを出荷!「初音ミク Tony ver.」で遊んでみたお!

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【続】1/8スケール「神原駿河」!さらにキャラデザ渡辺さんによる「戦場ヶ原ひたぎ」レビュー!

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【大特集】1/8スケール「戦場ヶ原ひたぎ」さんの文房具はこんな感じで作られていたんだお!
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【大特集】1月12日頃から発売開始!1/8スケール「戦場ヶ原ひたぎ」で遊んでみたお!(その1)
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