アマテラスで少し前にアメリカで公開された「CLICK」という映画がちょっと面白そうだという話が出たことがあったのだけど、今日新宿でそれのポスターを見たら「もしも昨日が選べたら」と大きな文字で書いてあって、「あぁなんてつまらないキャッチコピーなんだろう。これを考えたコピーライターはなんてセンスがないんだろうか、B級コメディアンに、B級俳優、B級ミュージシャンに、C級コピーライター。しょうもない奴らやで」と思っていたら、なんとキャッチコピーではなくて邦題だった!

おいおい!そんなタイトルにしたらつまらなさそう過ぎるだろ!

まぁ一応あらすじだけいうと、僕もショウビズでちらっと見ただけだから詳しくは知らないが、要するにすごい博士が現実の時間も操れるすごいリモコンを発明して、主人公がそれを使って好き放題やるんだけど、ある日リモコンが壊れちゃって、さぁ大変!

みたいな感じ。

今自分で書いてて思ったけど、これってまさにドラえもんとこち亀でおなじみのパターンだよね。

壊れるんだか、妙な機能がついてたんだか忘れちゃったけど…



ハッ!まさか



――もしも"機能"が…?



いやいやいや、だとしてもつまんねえよ!



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何度も言うけど、酒もタバコもドラッグも自殺もうつ病も、死ぬほどにくたらっしくて、爆発しそうになる。

そんなインチキまがいのモンがこの世の中に平然とのさばって、どんどんどんどん世界を侵食してる。

俺はなんにも知らないけど、バカみたいに信念抱えて生きてんだ、新年明けましておめでとう。

誰かが作り上げたイメージの中にある安っぽい容器に収まるだけで、すっかり安心できるようなことが本当に悩みと言えるのかい?

一方的で構わないね、正義に理由なんているか。


何度も聞かせてくれコディ

「あ、俺、ああいうのダメなんだ。絶対認めないから」


もっと言ってくれダンカン

「セイモアダンカン!!」


…そりゃ人名だ


your beautiful name

your beautiful face

your beautiful voice

your beautiful life

し合っい合っなるだけ


大島くん、新曲のサビはこれで!



しかし本っ当ににくったらしいのは…

そんな世界に、何の影響も与えられないこの俺だ!!

うわあぁぁんあんちゃんぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎg


久しぶりにはだしのゲソ読みたいな

や、そうでもねぇ


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I wanna be a rockstar

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感情なんて捨てたんだ、早く眠りたい Oh Yeah!!

としか言いようがないくらい毎日しこしこバイトしてました。

書いてみて思ったけど早く眠りたい人は Oh Yeah!!って言わないね、たぶん。


前から携帯電話で家計簿付けられるアプリケーションはないものかしらと思っていたのだけど、最近ついに発見して、結構こまめに付けてるわけです。

というか探したら二分で見つかったんだけどね、その気がありゃなんでも出来る時代だね。

どうやら僕はたった半月で四万円くらい使っているようで

以下、支出TOP5と、種目、割合


スタジオ代 : 28.0%

食費 : 22.4%

電車代 : 18.3%

交際費 : 11.7%

返済 : 7.5%


うん。やっぱりスタジオ建てた方が早いね。


おどれは物欲の権化みたいな人だと思ったのだけど、どうやら全然違うのね。

まぁ、どれもこれもよーく考えてみればロックスターになってから買えば良いようなものばかり。


今年の夏休みは「夏休みなんて初めからなかったんじゃ…?」と思うほど光の速さで過ぎ去って行ったよ。

Natsuyasumi nannte hajimekara...Records を立ち上げようかな。

いや、本当はそんなことないんだけどさ。

この夏に起きたことを、いつも通りずらっとまとめて列挙して、

私達が忘れないように記録しておこうかと思ったけど、

そんな必要ないか。


なんにせよ、どう考えてもこのままで終わるわけないよ。


この選民思想の権化がね。


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Dragon-head-snake-tail

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ブログの停滞に始まり、ついには音楽にまで興味を失うという奇病の兆候があるね。

Masanori must die.

昨日三軒茶屋っていう関東甲信越地方に入るかどうかも分からないくらい遠いとこへ行って、ライブを観てきた。まぁどっちかっていうと向こうの方が都心に近いらしいけどね。

HEAVEN'S DOORってよく聞く名前だから、どんなとこかと思っていたのだけれど、岸部露伴が危うくボーイⅡメンにやられそうになってる感じのライブハウスだった。それはまさに嘘なんだけど、後ろのドリンクカウンターの辺りがブラックライト当てまくりの刑にされてて、MOTHER2のムーンサイドみたいで、金歯の男に会いたくなった。

慢性的に眠気が襲ってくる奇病の持ち主でもある僕が、珍しく冴えきっていたので、久しぶりに本気出してライブ観ようかと思い立ち、全力で拝見させていただいた。大変素晴らしいライブで、少しだけ感動して、帰った。

それがそこに存在する合理性。そこに至るまでのルーツとその必然性。

うーを、やはり大変素晴らしいライブだった。

ジグソウパズルのように人生を組み立てるのが好きな僕は、そういうことに重きを置く。

そして今の僕に決定的に欠けているのはそれだ。


てゆうかなんでお前はそこにいるって感じだよね。むしろ

赤ん坊の頃に戻って人間やり直したいくらいさ Driving Bluesって感じだよね、まさに。

「知るか!」

death-yone.


yone-suke.

いや、書いてみただけだよ。