自分の売りを変化させていく

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時間の流れとともに、自分の長所を変えていく。

 

自分は、こうである。

 

という、固定概念ができてくる。

 

だけど、時間の流れとともにその長所を変えていくとよさそうだ。

 

それは、おそらく、「諸行無常」といった真理に沿っているからよさそうなんだと思う。

 

 

例えば、容姿。

これに、しがみつきすぎて、時間を無駄にしてしまう事が多いんじゃないかと思う。

 

いつまでも、容姿を気にして、

人にどう見られるか?

人にどう(表面を)見られるか?

また、容姿だけじゃなくて、財産や名誉、これらも当てはまるだろう。

 

ただ、この世の中、表現する以上それは、どうやら、俗世間から離れたものではないらしい。

その中で、自分の特徴や長所、人にアピールするところはどこだろう?と、少し考えて、変化させていくといいようだ。

 

 

また、一般的にも、年齢によって、長所として、アピールしやすい事柄があるようだ。

それらを意識して磨くと、スムーズに人に受け入れられそうだ。

 

ざっくり考えて書いてみると、、

 

・若さ(容姿)

・会話

・教える

・特技

・名誉

・財産

・人脈

・人望

・雰囲気

 

・・・

っと、必ずしもうまくでてきてないが、

長所を変化させる意識があると、年齢を味方につけられるかも知れない。

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理解されないのが当然

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人に理解されないのが普通

 

こう思っておくと比較的スムーズなようだ。

 

 

おそらく、真実が、それに近いからだと思う。

 

 

人に理解されるのが普通だといつの間にか思いがちだが、それは間違い。

 

 

 

人に理解されないのが、普通の状態だと、ときどき、確認するとよさそう。

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休憩時間にも向上しよう

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仕事や勉強、トレーニングをしていると、休憩が必要になりますよね。

 

勉強をしていて、1時間に1回は休みましょうとか、

学校の授業でもそうですね。50分に10分休憩時間があったり、

大学だとだいたい90分に、20分の休憩時間でしょうか・・。

 

また、風邪をひいたり体調をくずしても、休憩が必要です。

 

 

ただ、そこで、休憩時間にたんに休憩するのではなく、休憩時間も向上する時間にすると、長い目でみると、自分なりに、ぐんぐん成長します。

 

例えば、50分本を読んだら、10分間、、英語の音読をするとか、

仕事を1時間したら、トイレにたってストレッチをするとか、、

休憩時間に、昔の友達へLINEで連絡をとるとか、、

ぼーっとするんじゃなくて、瞑想するとか、、

仕事の休憩に、好きな読書をするとか、

ディスカバリーチャンネルを見るとか、jプロフェッショナルを見るとか、、

風邪を引いたときは、深呼吸してのをアルファア派にしながらリラックスを誘導する英語のCDを聞くとか、、

 

他にもさまざまな休憩時の向上手段があると思います。

 

 

・・・・。

 

ここで、第1章終わり、、

 

 

で、さまざまに考えて実行していくと、

パラドックスが起きてくるかと思います。

 

ここから第2章・・・。

 

 

向上する事(向上しよう!とする事)は、決して、仕事や勉強、一般に言われる「努力」といったつらいものとも言い切れない。

 

ということが起こってくる。

 

例えば、小さなころ、ドラクエやモンストなどのレベル上げをしたことがあるかも知れません。

すると、ドラクエやりたいんだけど、やりたくない。けど、やり続ける・・・。

こんな状況になった事があると思います。

 

楽しいことのはずが、楽しくない。

けど、やめられない。

 

これらの常識が自分の中でゆらいできたら、仕事を遊びに替えられるようになってきます。

 

こうなってくると、向上することが、趣味や遊びにできている瞬間がときどきでてきたりします。

 

なにより、「向上しよう」としてやっているので、だいたい続ければ向上します。

向上すれば、それだけで楽しいですし、人にすごっていわれることもあります。

すると、楽しくなる。

 

逆に考えると、休憩を怠惰に過ごすというとらえ方だけで過ごしていると、

人に褒められたりといったことが、なかなかありません。

(それをわかった上で怠惰に過ごすという選択をするのはいいと思います)

 

 

で、第3章・・・・。

 

向上というのを、人の役に立つという事に置き換わりそうな向上にする。

これは、第1章から、置き換えつつ行う方がよさそうですが、戻って書くことをしていないというのと、

休憩とめいうっているので、人の役に立つし、向上もしなきゃだし、、、と考えると、

それはできないよ・・・、と思われて、1歩を踏み出しにくいかと思ったので、書いてない。

 

で、それらが上達してくると、

仕事で人の役に立って、休憩しながら人の役に立つ。

で、仕事も遊びで、休憩はもちろん遊び。

 

こうなってくると、自分がやりたいことをやっていると、それはすなわち人の役に立つ。

こうなってくると、10歩、100歩程度のときは、社会的意義としては小さいとも言えますが、ずーっと続けていると、自他ともにいい影響を与えられると思います。

 

で、補足・・・。

 

「受け取るよりも与えることで、、、」


続く・・・

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それを成し遂げるための燃料補給書籍

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物事に取り組む上で、前向きになる方法として、

 

講演会に行く、人と会話をする。

などさまざまあると思いますが、

 

もちろん、人類が飛躍的に発展し、

江戸時代から、明治維新への橋渡しをスムーズにした大きな要因の

「書籍」

 

これを活用しない手はありません。

 

 

さまざまな宗教で、朝の掃除をした後に、拝読したり、

夜寝る前に拝読したりする。

そして、心の姿勢をその宗教でいうところのシャンとした姿勢にする。

 

それには、書籍というのがとても役に立つわけです。

 

 

で、この仕組みを凡夫な日常生活に使わない手はない。

 

 

掃除なら掃除。

大学受験なら大学受験。

 

1、2ページ読むと、あ~疲れたとか、あ~ダメな気がする、、あ~やめたい・・。

そういった気持ちを、シャンと戻して、その物事に前向きに取り組ませたり、

行動させたり、違う切り口でヒントを与えてくれるような書籍。

 

 

こういったものが、各事柄ごとにひとつあるといいなぁと思った。

 

 

で、いいなぁと思って、書いただけだは0.1歩なので、

1歩としては、

 

前にも書いたけど、

その事柄に関連する書籍をたまに(もしくは頻繁に)読むのがいいと思う。

で、行動を促してくれる文章や言葉や書籍を、「是」として、コレクションしていけば、いい。

 

おそらく、ある物事に対する人の心はそんなに変わらない気がするので、

その物事に対して汎用的な切り抜きができると思われる。

 

で、それをまとめ上げれば、その事柄の正典ができあがる。

もしかして、男性向け、女性向け、年代別向け、国別向けなど、いろいろ別れるかも知れないけれど。

 

書ける人、表現できる人がものすごく増えていて、これからも増えるべきだと思うので、さまざまあっていいだろう。

 

むしろ、その正典には、「表現する」「記録する」「教える」という項目もあるだろう。

 

 

 

宗教がとても人の心を動かすひとつ要素のひとつとして、

このポイントがある・・・。

 

それは、

「え~それはやりすぎでしょ?」

 

こうにじみ出て思われるくらいに、徹底してやることで、

 

・まずは、少し結果がでて、

・その後、あいつすげーやるよね(笑 といじられ(→いい意味)

 (※必死にならずに笑顔で冗談で返す)

・そして、実力がつきだして、

・あいつすげーわ、こんなにやるのか!と思われ

・結果がでだす。

 

あとは、

・行動の頻度を落としても有効な結果がでるし

・そのまま行動し続けてもいいし、

・もっと行動しまくり続けてもいい。

 

とにかく、遠慮せずに、ものすごい努力というか、行動しまくるのが、コツだと思う。

 

 

例えば、

2つの生き方。

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・凛と存在する。

・喜楽感情豊かに存在する。

 

どのような生き方がいいか?

どのようにそこにいるのがいいか?

 

こう考えたときに、上記の2つがあるんじゃないだろうか?

 

前者はどちらかというと、武士や気品という表現の際に使われる。

喜び過ぎず、悲しみすぎず、そこに、すっっと存在している。

力が抜け、姿勢よく、そこに存在している。

 

後者は、欧米の喜怒哀楽表現が豊かといわれ、欧米においつけおいこせや、バブル期にもちあげられたあり方のようだ。

これにおいては、喜怒哀楽の怒りと哀しみを少なくすれば、よい生き方のひとつだと思う。

 

この2つを念頭に置きながら、どちらかのモードを主体に生きるのがよさそうだ。

健康にもよさそう。

 

ただし、喜怒哀楽の怒りや哀しみや、だらーとした姿勢を否定するものではなく、わざわざ注目しないものとする。

 

このくらいがよさそう。

必要な分量の書籍が理想

テーマ:

書店で販売されている「書籍」は、制約がかなりあるようです。
売れるようなコピーにデザイン、また、価格もできるだけ売れる範囲で高い値段。

 

一般的にこのように設定されているようです。

 

すると、文章の長さも、おのずと、決まってきます。

とてもじゃないですが、10ページでは、わざわざ一冊作ってリターンを望めません。

 

と、いうことは、10ページが最適な内容の書籍は、おのずと、引き伸ばして、200ページにすることになるでしょう。

(背表紙があってはじめて棚におかれた時に目に入る)
10ページや20ページで、価値がある内容だとしても、500円もとれないでしょう。

 

MP3で提供した方が便利なんだけど、だけど、CDが付いていた方が売れるので、CDにする・・。など、よくあるそうです。

(購入者の情報技術があがって、だんだん変わってくるかと思うけど、)

 

の、ように、、、、

っと、時間がない・・・。ので、このあたりで、、

 

 

で、逆に、ネットの場合は、ページ数の制約がありません。

よって、制約がなくて、本来のページ数に合わせられる!というのを、、

 

 

と、時間だ!

 

このあたりで!

 

とりあえずそれっぽい事をやっておく

テーマ:

実力をつけたい何かがあるけど、

・何か力が入らない

・何をやっていいかいまいちわからない

 

そんな時は、

 

とりあえず、それっぽいことをやろう!

 

例えば、

部屋を整理整頓してきれいにしたい。

 

これであれば、

・ゴミをちょっとだけひろってみる。

・掃除機をすぐに使える位置までもってくる。

 

など、

 

文章力を上達したければ、

 

とりあえず、

・1分だけ書いてみる

 

体を鍛えたrければ、

 

とりえあえず、

・腹筋2回だけやる

 

などなど、

 

とりあえずなんかやってみる、これを

なんとなく、これをやればいいんだろうなぁと思っている事をやる。

 

これを、毎日や、朝と夜とか、1時間に1回仕事の合間にやってみる。

 

など、これだけは、続けておくと、なんとなく変わる。

 

1歩すすめば、その分景色が変わる。

 

そうすれば、だんだんいろんな事が見えてきたり、

奇跡的に自分のモチベーションが上がる時もでてくる。

 

そういったときに、躊躇なく、腹筋50回、といわず、100回くらいやってみると、

また見えてくる。

 

そこで、結果を出すための適正な数がわかってくる。

 

また、知識も増えてくれば、客観的に適正だろう数もわかってくる。

 

 

掃除がおすすめ。

時間と質

テーマ:

質が低いと、あらら~と思いますが、

そこに、スピードの要素を加えるとずいぶん変わる。

当たり前は当たり前だけど、けっこう、かなり見落としがち。

 

 

特に、自分の人生において、見落としがち、、、かも知れません。

言語同盟

テーマ:

国の力は、国民の力。

 

ざっっっくりと考えると、

「国民ひとりひとりの実力 × 人数」

 

と、言ってもいいだろう。

言ってもいいことにする。

 

すると、

国民ひとりが実力を伸ばすことが大事。

 

では、国民ひとりが実力を伸ばすにはどうしたらいいか?

 

 

そのひとつ。

・発信すること。

 

基本は「人に教えるように」発信すること。

 

・人に教えることで、より学べる。

これ、もう常識ですよね。

 

さらには、

その言語圏で、教え合うことになるので、相乗向上効果が発揮される。

 

インターネット上では、言語同盟が自然と組まれている。

 

日本語では日本語を使う人たちで、

英語では英語を使う人たちで、

 

なので、英語を使う人たちは多いので、同盟国も自然と多い。

 

・・・、うまく表現できないけど、とにかく配信すること。

 

 

また、同盟と書いたけど、競争相手ということでもある。

競争し合って向上する面もある。

 

 

それを考えると、英語同盟は無視できない。

しかし、日本語圏の人たちは、他の言語の人たちよりもWeb上への書き言葉での発信能力

は、高いようだ。

今は抜かれているだろうが、何年か前までは、なんと、英語のページ数よりも、日本語のページ数の方が多かったそうだ。

 

 

また、2つの言語同盟に属することもできる。

 

国に限らず、組織などを伸ばそうと思ったら、

全員に情報配信しやすい仕組みを提供したり、思い切って義務化してしまうといいように思う。
会社でも、ひとりひとりが情報配信することを義務付ける。

学校でも、そう。

国でもそう。

おそらく、3行日記のように短いものでも、

・前向き ・共感 ・応援

などのような内容を多くすれば、組織全体としては、かなりの効果がでると思う。

恒河沙が一、私が首相になるような事があったら、実現したい。