デジカメ持って

忘備録です


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昨日は町内会の焼肉パーティーでした

 

私は3・4年くらいご無沙汰していたような・・・

 

町内会の焼肉と所要が重なっていたことや

 

昨年は1ヶ月間違ってしまい

 

夫婦そろって、焼肉には参加できませんでした

 

よって、何年かぶりの参加です

 

こういうイベントは、行くまでが面倒な私です

 

でも、行ってしまうと楽しかったりします

 

お肉は得手ではないので、野菜中心になります

 

食べられないことはないのですが

 

ガチガチに焼かなければ、食べられないため

 

毎回、食べ損ねてしまいます

 

 

土曜日

 

オホーツク海でほんの少しの時間ですが

 

釣竿を垂らしました

 

収穫はゼロ・・・

 

 

この周辺ではよく見かけるハクセキレイ

 

全く逃げないキタキツネ

 

何かもらえると期待したのか、近寄ってきたので

 

車の中でしばらくシカト

 

私にシカトされたキツネは草むらら向かい

 

休憩をはじめたので

 

窓を開け、カメラを向けると

 

ムクッと起き上がり

 

再び近寄って来る

 

窓を閉める

 

これを何度か繰り返し

 

やっと

 

何も当たらないと気付いたのか

 

それとも

 

ケチな人間もいるものだと思ったのか

 

諦めて、住宅街へと消えていきました

 

私は餌付けなどいたしませんぞ

 

 

 

 

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サクラの滝の次は男鹿の滝

ここも2年前に一度行っているのですが

車を走らせたところで、突然通行止めの看板が立てっていて

先に進むことが出来ず、断念した場所でした

案内板のあるところからまっすぐ車は走ります

川が本当に綺麗です

ここから約7キロ走ると、車道が狭くなり

車一台がやっと通れるような道に入ります

樹海とはこういう場所を言うのだろうなと思いながら

前へ進むと、1台の車とすれ違いました

更に前へ進むと、さらに1台の車とすれ違う

細い車道を数キロ過ぎて、ようやく駐車場が見えました

駐車場に車を止めて、ここから徒歩です

途中で高山植物を見つけたのですが

写真を撮ると、すべてピンボケ

辛うじて1枚撮れたのがこの写真なのですが

これも編集機能で、なんとか見られる感じです

 

そして、衝撃な写真が・・・・

私の中では、白い糸をイメージして撮ったのですが

どれもこれも全部だめでした

ここに来る前に、桜の滝を練習のつもりで撮ると

まあ、なんとか見られる感じだったので

大丈夫かな?と思い撮ったのですが

シャッタースピードばかり気にして、絞りなどは

全く気にも留めていませんでした

PCで写真を確認した時のショックと絶望感と言ったら

 

ちなみにこの男鹿の滝の上流には川がありません。

水源がこの滝なのです

斜里岳の銀嶺水が、1日3万tも岩から湧出し、流れ落ちているそうです

 

流れ方が豪快なので、失敗したくなかったのですが

auto機能を使えば良かったと、後悔しています

 

もう一度行きたいな・・・

 

行けるかな・・・

 

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6月18日晴れ

仕事の打ち合わせもかねて清里方面へ向かいました

打ち合わせは30分程度で終わると言うので

カメラ一式、2人分のおにぎり。

そして

コーヒーをポットに淹れて、同行しました

 

午前8時 出発

小清水から見える斜里岳と知床連山は薄く靄がかかっているような

ぼんやりとしていて、シルエットな状態でしたが

清里に入るころには、徐々に山の輪郭が出てきて

所々に雪がまだ残っていました

 

約2時間後、清里に到着

私を桜の滝で降ろしてもらい

主人が打ち合わせの間、写真を撮ることに

 

主人がいないほうが、気兼ねなくあたりを見ることができ

時間を気にせず写真を思う存分撮ることが出来るので、楽です

 

知人からこの場所を教えてもらい、初めて訪れたのは

5・6年くらい前でした

その時は、時期が早く、サケの滝登りを見ることが出来ませんでした

3年前の7月に訪れたときは、何匹ものサケが飛び跳ねる姿をみて

感動し、写真にも納めたのですけど、当時はコンデジでした

今回は一眼レフで撮ったのですが

ズームを使わなかったのがいけなかったのか

自分の中では背びれとか、模様だとか

もっとはっきりくっきり映るはずだったのですが

想像していたものとは違っていました

 

その後、さらにショックな写真

続く

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1年近くブログを放置していた間に、使い勝手まで変わってしまい

少々戸惑いぎみです。

 

昨年の秋からこっそりと、宅建の勉強を始めました

この資格を必要とする娘のやる気が見られず

何度も落としているので

50過ぎのおばさんでも、頑張れば出来るところを

娘に見せるために始めた勉強。

今のところ、資格を取る予定はないのですが

自信がついたら、チャレンジしてみたいなと、考えています

 

今年の3月に一眼レフを買ってもらいました。

最初の2ケ月は、autoに頼りっぱなしでしたが

最近、他のダイヤルを回しながら

このシーンを撮るには、どのダイヤルが適当なのか

時にはネットの説明に頼りながら

独学で勉強しています

今週末は、久しぶりの天候に恵まれ

昨日、今日と山菜取りに出かけました

秋田地区に向かう途中の川の周辺で、蕗を撮っていると

カルガモの親子を発見

周りが薄暗く、視力も悪いため

カルガモの親子だと教えてくれなければ

気付かずに通り過ぎてしまうところでした。

お母さんカモが子供たちに、泳ぎ方を教えているってところでしょうか

 

秋田地区

鳥のさえずりが聞こえるので、山菜取りは主人に任せ

私は野鳥さがし

遠い距離からの確認で、初めはスズメだと思っていたのですが

鳴き方がスズメとは違うので

ズームレンズをめいいっぱい聞かせから写真を撮り

その場でトリミングしてから、ネットで確認

ホオジロと言うのですね

こちらは常呂の遺跡博物館で

たぶんモズ?

浜サロマにて

キンクロハジロ

 

同じく浜サロマ

ハクセキレイ

栄浦

北見某所

ウドが豊富にあるため、場所は内緒

これはノビタキ?

自宅

コムクドリ

スズメ

ヒヨドリ

 

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連休最終日、7月18日。

この日も天気はくもり

もう一度行ってみたいと思っていた、鴻之舞へ行きました。
初めて訪れたのは2年前のちょうど今時期です。(2年前の記事はこちら
その時は、廃墟や資料館があることに気付かず、目についた箇所だけを写真に収めただけで、その後ネットサーフィンをして資料館があることを知りました。

丸瀬布から金八トンネルを抜けると、金鉱で栄えた鴻之舞に入ります
ちなみに、金八トンネル金八の名前の由来は、芸者金八姉さんからとったものだそうです。



43年前まで賑わっていた場所とは思えないほど、今ではゴーストタウンなっていて、舗装された道路以外、両サイドから見える景色は、雑木林ばかり。
人が住んでいたと言われても、ピンときません。
ここから、目的地になる旧上藻別駅逓跡地(郷土資料館)へ向かうのですが、途中でいくつか跡地を見て回りました。

鉱山発見の最初の場所となったのは枝幸で、更に紋別空港から近い八十士でも砂金が発見され、町は大騒ぎになったそうです。
まだ近くにも砂金があるのではないかと、紋別周辺を山師たちが砂金堀を始めたところ、この鴻之舞で発見され、ゴールドラッシュで賑わったとのことでした。

この土地を住友が買い取り、大正7年12月に操業開始
人口は徐々に増え、多い時で1万3千人を超えた時期もあったそうです。
更に鴻之舞には9か所の地区がつくられ、各地区には入浴施設があり、全て無料で入浴ができたので、時々住民以外の人が、入浴に来たなんてこともあったそうです。

また、映画館も建てられ、観賞料は無料。
また、商店街もできるのですが、土地代はすべて無料。
水道光熱費は、半分を住友が負担していたそうです。

ここから最後の場所に、住吉町の跡地があります。
住吉町は、緊急が起きたときにいつでも集まることができるように、教員たちや住友の役職の人たちが住んでいた場所だそうです



建物をいくつか見つけました
藪に囲まれているため、注意深くあたりを見ていかなければ見落としてしまいます

写真は社員住宅で、旭町周辺で見つけました。
囲まれていると言うより、匿っている。
「見世物ではないぞ」と訴えているようでした。



喜楽町地区を過ぎたあたりで、小さな建物を発見しました。
書類などを保管する書庫だそうです。



行く先々で建物や跡地を見つけるのですが、ほとんどが藪に隠れていて、雑草だらけ。
「関係者以外立ち入り禁止」の札がかかっていて、入るには周囲が気になって入ることが出来なかったのですが、主人は堂々と入っていきます

あとでわかったことなのですが、この土地は住友のものなので、資料館を管理している人でも、勝手に雑草を駆ることはできないのだそうです。
ただ、立ち入り禁止の場所は、車で入ることは出来ませんが、チェーンで囲われた場所以外であれば入ることができ、写真を取るのは構わないそうです



中学校跡地



この橋を渡った場所に校舎があったそうです。
ここから先入ることが出来ないと思い、橋の手前で写真を撮っただけなのですが、チェーンで囲まれてなかったので、どうやら行っても良かったみたいです・・・

資料館で中学校の写真を見せてもらったところ、写真には校舎手前にプールがあり、プールには観客席が設けられていました。
ここでは毎年水泳大会が行われており、この中学校を卒業された管理人さんの自慢の学校と仰っていました



学校のすぐそばに、そのままの形で残されていた民家を発見しました
初めは教員住宅だと思ったのですが、教員は住吉町に住んでいたと後で知り、ここは民家だと判明

ちなみに小学校はここからまだずっと手前。
多い時で生徒数が昭和17年の1593人。31クラスもあったそうです。

小学校の卒業生の中に銀河鉄道999で有名な、作曲家の故宮川泰さんがおります。



ここが、上藻別駅逓跡。郷土資料館です
「旧駅」だと思っていましたが、大正時代、北海道はまだ道路が開通されておらず、馬が人の足となっていた時代でしたので、馬を貸し出す場所として駅逓が道内各地に設けられ、他にも運送・郵便・宿泊の業務を取り扱っていたのがこの駅逓所で、北海道独自の制度だったそうです。

道路が開通すると、人の出入りが増え、この駅逓も増設されたそうです。

上藻別駅逓は8年前に国の登録有形文化財に指定されました
資料館には数人のスタッフさんがおり、この町に想いれのある方ばかり
今回、鴻之舞の歴史を教えてくださった方は、この場所で生まれ育ち、閉山されるまで働いていたそうです

登録有形文化財に指定される前までは、手弁当1つで活動し、一切の報酬は貰わなかったそうですが、平成20年に国の登録有形文化財に指定されると紋別市が動き、道が駐車場を整備し、現在は交通費程度の報酬を貰っているそうです

そのスタッフさんは鉱外勤務だったので、鉱内のことはあまりよく知らないと言っておりましたが、それでもこの町の歴史が聞けたのはとても貴重でした。

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連休1日目

天気が良ければ、道南方面。

天気が悪ければ夕張を希望していました

7月16日天気はくもり

行先は夕張ではなく、主人の一声で、鹿追町に決まりました

午前は現場の仕事が入っていたので、出発は午後からです。
午後から出発だったことや、なるべ短時間で目的地に着きたい主人の切望で、昨年秋に、熊と出くわした置戸三又林道を通ることに・・・
この場所、私が何度も絶対に通りたくないと訴えている場所なのですが
ドライバーは主人。

権限は自分にあると問答無用で、林道を通る通らないで、出発早々喧嘩勃発でした



写真は糠平湖です

糠平温泉郷から鹿追町へ向かう途中に、広い空き地が見えたので車を止めてもらい、少し歩くと、糠平周辺が一望できる展望台のような感じになっていました



「千畳くずれ」といいます。

糠平湖を見降ろした後更に前へ突き進み、白樺峠に入ると、両サイドに駐車スペースが広く設けられていました。
初めは特に気にすることなく、鹿追方面へ向かったのですが、峠からさらに突き進むと、扇ヶ原展望台を見つけ、そこで休憩を取った際に見つけた案内板で「千畳くずれ」の存在を知ったのでした

写真は翌日に撮ったものです



扇ヶ原展望台です。

然別湖周辺を見下ろすことができる展望台で、天気が良ければ



こんな絶景を一望できます(写真はこちらからお借りしました)
ここは2日の間に4回ほど訪れましたが、景色を見ることが出来ませんでした



然別湖です。

そして向こうに見える山は唇山
湖面に映る姿と形が唇に見えることから名付けられたそうです



湖には魚がうじゃうじゃ・・・




そして湖も綺麗です
車窓から眺めていたときは、オンネトーによく似ているなと思ったのですが、実際湖を観察してみてみると、神の子池にも似ていると思しました
この然別湖は標高810mの道内では一番高い場所にあり、神の湖、天空の湖と呼ぶ人もいるそうです。



その湖にプカリ浮島が見えます。
よくよく見ると鳥居も見えました
ここは人が入ることを許されない、縁結びの弁天島と呼ばれているそうです
弁天島に入ることは出来ませんが、遊覧船が運航しているので、近くまで見ることは出来るかもしれませんね


さて、天気があまり良くなかったのと、前回の反省を活かし、今回は即席キャンプカー(作業車)で外出しました。
今年に入り、少しずつですが車に荷物を積み込むための整理棚を作り、エアーマットも用意しました。

車中泊として選んだ場所は、道の駅です
キャンプ場も考えたのですが、こちらは車が留められないほど、利用者が多く、全会一致でキャンプ場は却下
道の駅は2か所あったのですが、ほとんどノンストップで車を運転していた主人は、一番近いうりまく道の駅で一夜を過ごすことに。
乗用車とは違い、作業者なので広く場所を使うことができ、また、エアーマットを利用したので、とても寝心地は良かったと思います

ただ、枕が高くて寝ずらい

マットと一体した枕で、高さ調整が出来ないのが残念でした

そして、やはり隣の鼾がうるさい

あれ、なんとかならないかな・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ



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5月28日晴れ??
妹から電話が来て、午後から妹の運転でドライブです。
まず腹ごしらえに、回転ずしのトリトンで昼食を済ませ、再び東藻琴の芝桜公園へ行きました。




午前中は天気が良かったのですが、東藻琴に着いた時には天気が崩れ始め、空気も少しヒンヤリ
これから階段を上るにはちょうど良い気温。



妹、入口前までは来たことがあるそうですが、お連れの方は花より団子で、入口で販売されている食べものにしか興味が無く、園内に入ったのは今回が初めてだと言っていて、園内に広がる芝桜の絨毯に感動し、興奮しきりでした。
折角なので、ここで記念撮影をして、心臓破りの階段を上ることに。



今回は観光客が多く、特に中国から来た観光客が目立ちました。


一色敷き詰められた芝桜も綺麗ですが、所々に散りばめられた色の芝桜も綺麗。



宝くじが当たりますように・・・



我が家の3日分の食費・・・
わずか5分程度の遊覧飛行を楽しむには、主人と息子、そして私の食事を3日分抜かなけれねば乗ることが出来ない(汗)




1時間ほど園内で満喫したあとは、妹にわがままを言ってメルヘンの丘へ
前回行った時も天気に恵まれなかったのですが、今回もポツポツと雨
なかなか晴天には恵まれないな・・・


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5月15日
天気・・・ちょっと怪しいけど、晴れ

東藻琴の芝桜まだ満開とは言えないのですが、見ごろを迎えているというで、行ってきました

8時ちょうどに芝桜公園に到着
駐車場は既に20台近くの車が停まっていました。



恐怖の、心臓破りの階段
287段あるこの階段は登りがきつく、まだ半分も歩いてないのに
心臓が飛び出そうでした

しかし、まぁ

今年は、階段に縁があるな・・・



中央に立つ2本の木は、夫婦白樺と呼ばれているそうです



頂上に到着した後は、例年遊覧車に乗って下へ戻るのですが
今回は全部回ってみようと言うとこになり、

今年は桜と芝桜のコラボを見ることが出来ました





この階段を歩いたのだよ












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今回の釣りはほとんど不発で、最後に富武士で釣りをして、そこで釣れなければ、あきらめて帰ろうと言うことに。



その最後の神頼みである富武士に向かう途中で、「サロマ展望台」の案内板が立っています
以前から気になっていて、主人に行きたいとお願いしていたのですが、自分が興味のない場所は、聞こえないふりを貫く人で、1度も行ったことがありませんでした。
そこで今回は強気に、そして命令口調でお願いしてみることに(笑)

展望台なので、高い場所にあると予想が付いていたものの、正直悪路だとは思ってもいませんでした。
奥へ奥へと進んでいくと、いつ土砂が崩れても不思議ではなく、道幅が狭く、急カーブあり
ハンドル操作を誤ると、真下に落ちてしまいそう・・・
しかも驚いたのは、雑木林にポツンと、錆びれたポストが、寂しく立っていたこと。
かつては人が住んでいた場所だったことを、ポストが無言で語っていたるようでした。



さて・・・展望台駐車場に到着
幌岩山と言われ、登山ができるルートがありました。

しかし・・・
また階段かぁ・・・



もう少し・・・



到着(^O^)



幌岩山は標高376mあると言われ、この展望台は昔『幌岩山展望台』と呼ばれていたそうです。




遊覧船かな?



手前に見えるのがサロマ湖
写真では解りづらいかもしれませんが、うっすらと横に線が見えるのですが、そこから向こうがオホーツク海です。
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AM2時起床
お弁当を作って、コーヒーを落として、それをポットに入れて・・・
3時少し前に出発



能取湖―栄浦―浜サロマ―富武士
ご覧のフルコースで、1日を釣りに費やしました



家を出たときはまだ、あたりが真っ暗だったのに、能取湖に到着した1時間後には、日の出が始まりそうでした。



能取湖は産卵のため、しばらくの間、釣りは出来ません
今日が最後の釣りになるので、先に能取湖で釣りをし、たくさん釣れれば、しばらく居座るつもりだったのですが・・・


氷下魚が二匹連れた程度。



私は2時間ほど仮眠
実際には3時間眠っていたそうです・・・
3時間粘ってみたものの、連れる様子が無く、移動決定



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