福島原発周辺にCo2を地中に封入したら


地震が起こる事は1962年の時点で分かっていた!






以下が大問題とすべき注目記事です。 ダウン


福島県の連続地震は「人工的」に惹起された可能性





米国コロラド州のデンバー市のすぐ北東で深い井戸を掘って、放射性の汚染水を捨てた

ことがある。米空軍が持つロッキー山脈兵器工場という軍需工場の廃液であった。



それまでは地表にある貯水池に貯めて自然蒸発させていた。厄介ものの汚染水を処分

するには自然蒸発よりはずっといい思いつきだと思って始めたのに違いない。

井戸の深さは3670メートルもあった。



大量の汚染水を捨てるために、圧力をかけて廃水を押し込み始めた。



この廃液処理を始めたのは1962年3月のことだ。3月中に約16,000トンもの廃水が注入された。



四月になって間もなく、意外なことが起きた。もともと1882年以来80年間も地震がまったくなかっ

た場所なのに、地震が起きはじめたのだった。



iwaki
http://twitter.com/#!/iwakashi/status/58003182500065280
この実証実験はどこが主体となって行っているのでしょうか?


まるこ
http://twitter.com/#!/maruco2271/status/58029240796454912
電力会社と仲間達

http://japanccs.com/about/about_us.html
会社名 日本CCS調査株式会社



日本CCS調査(にほんCCSちょうさ)は、二酸化炭素貯留に関する技術を扱う日本の企業。

概要

2008年5月26日、日本の電力会社、石油元売会社、エンジニアリング会社など数十社が

出資する株式会社として発足(2010年末で株主となる企業は36社を数える)。工場から

排出される地球温暖化の原因となる二酸化炭素を分離、回収、輸送、貯留に関する技術

の研究開発するために設立された。

日本国内では、北海道苫小牧市などをフィールドに二酸化炭素の貯留技術の研究が

進められている






wanton


一部の人には、もう既に私の言わんとする事がお分かりの事と思います。


土中深くに液体やガスを圧力をかけて注入し続ければ、地震が発生する


可能性が高い事が、1962年の時点で既に分かっていたという事です。


ただでさえ、世界で最大の地震大国であるにも関わらず、その上、極めて


危険な原発周辺の土地でこんな事をするなんて、まさに自殺行為以外の


何物でもありません。


これだけの危険を伴なう事業にも関わらず、何の下調べも研究も成され


なかったのでしょうか。


これなどは不勉強云々で、とてもかたずけられる問題ではありません。


上にあるコロラドで起きた地震の件をもし知っていたら、このような自爆


してしまうような原発地域などで絶対にCo2封入実験ならびに事業は


行える訳がないでしょう。


霞ヶ関も当然、利権絡みで関わっていたでしょうから、その間抜け振り


には、あきれ果てて絶望的な思いさえ感じてしまいます。


もっと厳しい言葉を借りれば、国家転覆罪にも相当します。


ホント、一度是非聞いてみたいものです。


勉強不足で、本当に何も知らなかったのか!


薄々は知っていたけど、利権獲得のために封印したのか!


或いは、どこかの国の誰かに命令されて推進したのか!



はっきりさせろ!




少なくとも、アメリカはその危険性について知っていたはずです。


2008年に設立されたとあり、日本CCS調査株式会社へは

石油元売会社も参加しているようですが、これなんか人口削減委員会


のロックフェラーの傘下企業ではないですか。


今回の311人工地震並びに原発事故を引き起こした可能性を厳しく


指摘されて嫌疑がかかっているモロ本命のところでしょう。


彼等の狡猾なところは、全て日本企業、日本人に背後から指令を出して


やらせる事です。霞ヶ関の役人の手口と非常に良く似ています。


情況証拠だけでも極めて疑わしいと断じても良いと考えます。


それだけではありません。


場合によっては、これらのプランを推進した人間や組織を法的手段に


訴える事も、場合によっては可能ではないでしょうか。


国家転覆罪か国家反逆罪が妥当でしょう。


最も、最高裁判事も彼等の仲間で固められていますので、ずるずると


最後の最高裁まで引っ張られた挙げくに、敗訴にされるかもしれませんが。


本当に、つくづくズブズブの腐った売国国家に成り果てています。


こうやって見ますと、例の地球号も一連のセットになっていたのではないか

との疑いも出て来ました。


例えば、膨大な量のCo2を封入すれば、当然どこかでボコボコとCo2や


その他のガスが漏れる地点が出て来る訳です。それを分析にかけ、


一番有効な箇所に原爆を仕掛ければ、極めて高い確率で、人工地震を


引き起こせる可能性がある訳ですから。


世界の地震学会は、NWOの連中によって支配されている訳ですが、


長らく地震が起こる本当のメカニズムを隠して来たのだと考えられます。


もちろん、人工地震兵器を有効に活用するためにです。


人工地震と地震が起こる真の理由をリンクしてもらっては困るからです。


そのように考えれば、恐ろしい事に、全てに説明がついてしまうのです。


政治家も恐ろしくて、ほとんど問題にも出来ないでしょう。


誰しも、中川さんや西岡さんのようにはなりたくないでしょうから。


それにしても、いわゆる保守の連中が、このような事に関しては、全く


何も問題にもしないのは一体何故だといった素朴な疑問が常につきまとい


ます。やはり、情報源がクソCIAに近いところにあるんじゃーないかと


疑ってしまいますね、ずっとそうでしたから、ここまで。


皆さん、もし当ブログに異変のようなものが仮にあったとしても、


今回のこの問題の事だけは、決して忘れないでいただきたいと思います。




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http://bit.ly/qImANu











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