メルマガ第2号 前編

【食事療法とマイナスイオン水素




前編 【マイナスイオン水素


今回はメルマガ第2号の前編として

マイナスイオンと水素の特集です。

食事療法は、次回にお届けする予定です。


被爆症状やガン、難病といった難敵を克服するには、

ある一つのことだけをやっていれば良いというのは大きな間違いです。

総合的見地から、トータルパッケージにして進めるべきです。


マイナスイオンに関しては、かなりの研究が進んでおり、

以下の記事が大変良くまとめられています。

マイナスイオン発生器を販売している会社なので

リンクするのは躊躇しましたが、これだけ簡潔に

きちんとまとめをされているなら、ある程度の信用は

おけると判断し、ご紹介すことにしました。


マイナスイオンの効果

http://www.ecoworks.jp/category/1154689.html


マイナスイオンの4つの作用


現代文明における病原菌の跳梁は、私たちの生体の衰えと

細胞組織の早すぎる老化にあります。

自然治癒力が強くなれば本来の免疫力は自然に甦ってきます。

その細胞の活性化のカギを握っているのがマイナスイオンです。

万病や老化の元であるといわれている活性酸素がマイナスイオンにより、

活性酸素に電子を与えることでただの酸素になったり,ただの水に

なったりして、速効で活性酸素を消すことができ、恐ろしい体の内部の

酸化や炎症を取り除く事になります。

1.血液の浄化作用
  血液を浄化するとともに、血液の弱アルカリ化を進めます。

2.細胞の臓活作用
  細胞の新陳代謝を活発にし、筋肉の活性を高め、内蔵を健康にします。

3.抵抗力の増進作用
  血液中のガンマグロブリンを増やし、からだの抵抗力・免疫力を高めます。

4.自律神経の調整作用
  自律神経の機能を向上させ、内分泌作用や造血作用を亢進します。













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管理人


酸化 左右矢印 還元


酸性 左右矢印 アルカリ


人の身体の健康は、還元とアルカリが最重要ポイント。

弱アルカリにもっていけばガンにもならないといった説もあります。


ガンは実は数週間で治せる。

http://ameblo.jp/64152966/entry-12061961016.html


医者としての経験に基づくと。。。。
どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。
それどころか、すぐに治るガンもあるのです。
20年以上の経験を積んだ医師は誰もがガンが
一瞬のうちに治るケースを知っています。

ガンを治すには、身体の解毒が必要です。
次に、身体をアルカリ性に保つことです。
そして、緑色の葉や野菜に含まれるクロロフィルの効果で
酸素を多く体内に取り入れることです。

身体をアルカリ性に保つにはカルシウムや他の微量元素
ミネラルのサプリメントなどを飲むのが効果的です。
これで数週間後にはガンが消えてしまいます。

ガンを治すには、身体をアルカリ性に保ち、
自己治癒力(アルカリPhレベル→7.5以上に)を高める
必要があります(これはアルカリ度がかなり高い状態です)。

ドイツのある医師は、ガン患者に酸素治療を行っています。
ガン患者の血液を抜き取り、血液にマイナスイオン?の
酸素を注入してから患者に輸血します。
すると、患者の身体は新生児のように蘇ります。

ガン患者の血液は酸素不足により黒っぽい色をしていますが、
酸素を注入することでピンク色に変わります。
これは法的に認められたドーピングのようなものです。
輸血した途端に患者はエネルギッシュになります。

さらに、(特に)私が行った治療は。。。
大量のビタミンC(1日に100cc、1週間に3回以上の割合で)
を血液に注入しました。
そうすると、ガンは2日以内に消えてしまいます。
心臓病を患っている人もビタミンCの大量摂取でで完治します。


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そもそも、酸性~アルカリって何でしょうか?


【pH(ピーエイチ)とは…】

水に溶かしているということは、上の式を見てもわかるように、

酸性の水溶液でもアルカリ性の水溶液でも、

必ず、H(水素イオン)がふくまれていることになる。

このH(水素イオン)の濃度のこさによって

酸・中性・アルカリ性となることになる。

このH(水素イオン)濃度を表す

水素イオン指数をpH(ピーエイチ)
という。

pHは、power of Hydrogen ion concentrationの略である。
ドイツ語読みでは、ペーハー となる。


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NASAが宇宙の放射線障害予防に水素が有効とする可能性を発表

http://ameblo.jp/64152966/entry-10918455584.html


宇宙放射線による酸化ストレス増加は、DNAや脂質の損傷を

引き起こすこと知られており、宇宙飛行の主要な懸念である。

生物医学分野において最近新たに水素が治療用の医療ガスとして

強力な抗酸化剤、抗炎症作用を持っていることが発見されている。

宇宙ミッションの活動は、回数と期間の両方で今後数年間で

増加すると期待されている。

したがって、宇宙飛行士に対して酸化ストレスが原因で発生する

疾患のリスクや臨床症状を研究・開発し、防止することが重要である。

我々は、宇宙飛行士が受ける潜在的な放射線または有害事象の影響を、

水素を吸引または飲料水として多く摂取することで新しい予防と治療戦略

に可能性が高いことを示唆する。



放射能中和法としての水素の秘密

http://ameblo.jp/64152966/entry-10918455584.html


数ある原子の中で、
原子番号1の水素だけ、
原子核に中性子がありません。

これは水素だけです。

あぁ、不思議。


そして放射能にいきましょか。

例えばストロンチウム

原子は質量(原子番号)が大きくなるほど、
電子の数が多いほど、
変化して他の原子になりやすいのですが、
自然にそうなるのならええやん。
数は少ないし。

ところが、殻にはいっている電子の数を、
むりやりとったりして、不安定にし、
中の陽子や中性子が、
でてきてしまう現象が、放射線。
ガンマー、アルファー、エックスなど、
色々。

ブツはセシウムとかストロンチウムとか。

それを大量に作り出すのが原発。
その塊を爆発させたのが、
原子爆弾。

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もみじ

水素原子のみ原子核に中性子が無い事に何か重要なヒントがありそう。

これが中性子線さえも遮断する理由かも。












記事⇒ http://kaz5043.blog35.fc2.com/?m&no=57




ヒマワリ

第四話 チェルノブイリ奇跡の泉~より

とても貴重なメッセージをいただきました

http://ameblo.jp/64152966/entry-10913634570.html


点灯者 様よりのメッセージ


いつも お世話になっております

実は 三年前の初夢(毎年、初夢で重要なメッセージをうけとっています)


で 未来の生活を 見せていただいたのですが

そこでは ある奇跡の水が沸く場所から
街に水路が引かれており
各家庭に直接流れていくようになっていました。

その水は マイナスイオンを発生しており、
なおかつ まるで 電話や郵便のように
メッセージ伝達ができるという…

その夢をきっかけに、
これからの人類にとって
水と水素が キーワードになるのでは?
と感じて
いろいろ勉強してみたところ、
wantonさんが書いてくださっていることと
同じ結論に達しました。

しかし 現代の食品から
よい水素を取ることは非常に難しく
自然に湧き出る水素水は
まだ そう多く知られておらず
人工的に創り出した水素水は
安定性がなく

調べているうちに
サプリメントのかたちで(不本意ではありますが)
水素を採ることができるのを知りました

日本でも何社か取り扱っているようで、
そのなかで
もっとも信頼できそうな会社のものを
とりあえず実験的に
身内のものやペットに
服用させてきました
ヒマワリ http://www.naruhodo-genki.com/shop/megahydrate.html


その結果、余命数ヶ月といわれた
末期がんの叔母と
白血病の叔母が
ほぼ完治してしまったのです

そしていま、
放射能汚染という
生命の危機に際し

水の力
水素の力は 無視することは
できないと 感じます

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マイナス水素イオン

http://tcj-ex.co.jp/minus_hydrogen_ion.html
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    尖閣資源・沖縄返還の謎に迫る


アメリカはタダで石油を手に入れる事が出来る




私には最近まで、ずっと疑問に感じていた事があった。



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【よくわかるニュース解説】尖閣問題、中国が強硬な理由は…http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/diplomacy/447843/

 現在、中国はもとより台湾も尖閣諸島の領有権を主張しているが、そのきっかけは69年

発表された国連アジア極東経済委員会(ECAFE)報告書だった。

報告書は尖閣諸島周辺の海底に石油や天然ガスが大量に埋蔵されている可能性を指摘した。



【沖縄返還】

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%96%E7%B8%84%E8%BF%94%E9%82%84


沖縄返還(おきなわへんかん)とは、

1972年5月15日に、沖縄県の施政権がアメリカ合衆国から日本に返還されたことを指す。



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皆さんには既に私の考えている疑問についてお気づきの事でしょう。


尖閣の莫大な資源が明らかになったのが、今から41年前の1969年


アメリカから沖縄が返還されたのが1972年


尖閣諸島近辺の海底に莫大な量の天然ガス・石油が埋蔵されているというのに


何故、アメリカは沖縄返還をしたのかという大きな疑問が頭から離れなかった。


今から40年ほど前というと、地下資源の枯渇も左程大問題ではなかったのかもしれない。


それよりも、尖閣の帰属を曖昧にして日中のトゲとして残し、双方を争わせ、もってアジア支配を


より有利に導くための世界戦略を描いていたのかもしれない。


おそらくは、当らずとも遠からずといったところでしょう。


しかし更につっこんで考えてみると驚くべき事に行き着いた。


アメリカは、ほとんどタダで膨大な石油・ガス並びに鉱物資源を手に入れる事が出来るのである。


アメリカ国債という、ほとんど盗人同然の手法でせしめたお金でその膨大な石油・ガス並びに鉱物資源を


タダで手に入れればいいだけの話である。


そうなると日本に返って来ない700兆円のお金どころか、この先1000兆円も超えてしまうだろう。


しかもである、海底資源開発に要するであろうと言われている何十兆円もの莫大な投資すらも必要ない


のである。まさに坊主丸儲けとはこの事ではないか。


そのためにアメリカは日本国民を影から扇動して中国を憎悪させ争いに持って行っているのである。


そう考えると今起こっている様々な事件や報道やネットでのプロパガンダに全ての説明がつく。


徹頭徹尾、日本を食い物にするつもりである。


日本の輝かしい未来を語ろうとする者は、まず最初にアメリカからの真の独立を掲げないと


全くの偽善者・売国奴であるという事が、今まさにはっきりとしたのではないか !





  



                 1.png


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日本の国旗






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イラクで死亡した35名もの自衛隊員の約半数は「死因不明」



きっこ(ジャコビニ流星打法)
http://twitter.com/kikko_no_blog/statuses/27803208534

イラクで死亡した35名もの自衛隊員の約半数は報告書に「死因不明」と記載されている。


十数名もの隊員の死因が「不明」だなんて、普通に考えたら「報告できない死因」てことだろ。


きっこ(ジャコビニ流星打法)
http://twitter.com/kikko_no_blog/statuses/27803829607

イラクで死亡した35名の自衛隊員の死因などについては、こちらの国会答弁書をご覧ください→
http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/b168182.htm


きっこ(ジャコビニ流星打法)
http://twitter.com/kikko_no_blog/status/27809074094

戦闘に巻き込まれて死亡したイラクの民間人の数→
http://www.iraqbodycount.org/





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9.11テロ陰謀説

テーマ:



   オレはこう思う(日常生活から政治まで)


   一匹狼 様のブログ記事の御紹介 m(_ _ )m



転載開始


        9.11テロ陰謀説



       



オサマ・ビンラディンを指導者とするテロ組織「アルカイダ」によって実行されたこの事件は、


ハイジャックされた4機のうち、2機が世界貿易センタービルに、1機がペンタゴンに、残る1機は


ホワイトハウス?へ向かう途中に墜落している。犠牲者2993人、負傷者6300人、行方不明24人

これについては米国による「見逃し説」「自作自演説」の2つの陰謀説がある。

ブッシュ一族とビンラディン一族には密接な関係がある。

中東の石油利権の為、アフガンやイラクに戦争を仕掛ける口実が必要だった。
というものである。

この陰謀説を単なる都市伝説だと一笑に付すことは出来ない疑惑がある。

事実は小説より奇なりとよくいわれる。

①ライス大統領補佐官が、8月6日付けで出した大統領日報に


「ビンラディンが米国への攻撃を決意」とのタイトルで9.11には航空機に乗らないように

政府高官に伝えていたという。

②ブッシュ大統領の従兄弟が11日に予定していた世界貿易センタービル訪問を前日に

変更している。

③同ビル最大のテナントであり、ブッシュ一族と密接な関係にあるモルガン・スタンレー社の


社員4000人が全員無事だった。さらに同社はテロ後に急騰した軍事関連株を事前に購入し、

莫大な利益を得ている。


④ブッシュ大統領はテロ発生時は小学校にいたが、指示命令も出さず20分滞在。


後日ブッシュ大統領は「テロは小学校のテレビで見た」


「航空機が最初のビルに突っ込むのが見えた」と発言しているが、なんと、小学校滞在時には

1機目の航空機の映像はまだ出ていなかったのだ。

思い返してみると、あの時の航空機がビルに突っ込む映像は、偶然近くにいた人が慌てて


カメラを回したといった感じには見えず、まるで航空機がそこへやってくるのを待ち構えていた

映像に見えなくもない。

しかしいくら戦争好きの米国でも、自国民を数千人も巻き添えにするか。


そこまでやるかと思うところだが、米国は日本軍の真珠湾攻撃を事前に察知しながら見逃し


「日本が先に手を出した」の口実を作ったという前科があるので米国を無条件で信じる訳には


いかない。全く有り得ない事ではない。

フセインは捕まり処刑されたが、ビンラディンはいまだに居場所も全く分からない。

湾岸戦争はクウェートを救い出すという大義名分があったが、イラク戦争は有りもしない核兵器を

あるだろと言いがかりをつけ攻め込んだ。

結局、大量殺戮兵器は見つからなかったのに米国高官は一切責任を取っていない。

参考資料
彩図社
誰も語りたがらない黒い噂
Wikipedia


以上転載終わり


     ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─


wanton


9.11同時多発テロに関しては、今までかなりの陰謀説が飛び交っているようです。


しかし今日、以下のツイッターが大注目されておりまして、今回の一匹狼様の記事と非常に


大きな関係がありますので、取り上げることにしたものです。


次の私の記事で以下の件を取り上げることにしました。


きっこ


イラクで死亡した35名もの自衛隊員の約半数は報告書に「死因不明」と記載されている。

十数名もの隊員の死因が「不明」だなんて、普通に考えたら「報告できない死因」てことだろ。


    戦争屋殺人国家=アメリカ ! 万歳 !




昨日の私の記事を御覧になられた方は、タイトルにある700兆円という巨額に上るお金が


アメリカから支払われないという事は、既に御存知の事と思いますが、そもそも米国債の証券


そのものが日本になく、アメリカの管理下にあるという事も御存知の事と思います。


つまりは米国債を売ることすらままならない状態なのです。


このお金があったら、日本の国家としての借金もほとんど返済可能なんですけどね。


それよりも更に残念な事は、この700兆円の内、100兆円もあれば、日本の自殺者も


相当数防げたのではないかという想いです。読者の皆さんは既に御存知の事と思いますが、


少し前に当ブログにて、【自殺について考える】をテーマにして二日連続で特集を組みました。


その中で、認定自殺者3万人超と不審死の14万人の内のおよそ半分の7万人が推定自殺で、


合わせて自殺者10万人というのが警察の認識だという事を知るに到りました。


2000年から今日までの10年間で、低く見積もっても累計70万人前後の人が自殺していると


推定されます。


更に遡って1990年から2000年までの10年間では、最低でも40万人という数字になりそうです。


この日本の【失われた20年】と言われる間に、およそ100万人以上の自殺者が出ている事に


なります。


これは実にものすごい人数です。自殺理由に関しては様々でありますが、バブル崩壊以降の


経済の混乱から大停滞といった経済的理由によるものが相当あると考えられます。


私はこのバブルの沈静化の処方箋を大きく間違えた大蔵官僚と自民党の責任は極めて大きい


と以前に記事にしましたが、それは置いといても、この【失われた20年】というものは明らかに


政治的無策からきているものでありますが、その中でも日米構造協議から年次改革要望書に


到る過程の中で極めて大きな国益を損なった影響は、非常に大きいものと理解しています。


その上に、アメリカによって日本からどんどんとお金を吸い上げられてしまっているのが、


日本経済の衰退に更に拍車をかけていってしまったのです。


日本は自民党政権下では、とうとうズブズブの属国支配からは脱しきれなかったようです。


それどころか、更に隷米ポチ化に邁進していってしまったのです。


去年の政権交代は、それに対する国民の審判が下ったものと理解すべきです。


その結果が今日の日本の困窮した経済と自殺大国という悲惨な社会を生み出したのです。


私はとても残念でなりません。 700兆円の中の100兆円でもあれば、一体どれだけの


人の命を救えただろうかと無念で仕方ありません。もちろんお金だけの問題ではありませんが。


100万人以上にのぼる自殺者の中の何割かは救えたのではないだろうか。


そういう意味では、見方によっては、間接的な殺人が行なわれ続けたと言っても過言ではない


ような気がします。もちろん、その大元は、戦争屋アメリカです。


アメリカという国家が間接的に日本人の何十万人にも上る人の命を奪い続けたと言えなくもない。


そして、アメリカの手先となってお金を貢ぎ続け、日本経済と社会を腐らせた売国奴の存在。


自民党清和会を主体とした政治家たち !


アメリカのご機嫌ばかり伺って、超天下り大国を貪った売国官僚たち !


アメリカや検察・警察にとって不都合な政治家や知識人を抹殺し続けている検察特捜部 !


真実はほとんど報道さえしない腐ったゴミとも言えるマスゴミども !


こういった多くの人間たちは、まさに売国奴そのものである。


日本は太平洋戦争でおよそ300万人の犠牲者を出してしまいました。


その内、200万人前後がアメリカによって殺戮されたと言ってもいいのではないか !


そして今も尚、アメリカによって間接的な殺人が行なわれていると思わずにはおれません。


その事実に気付かないのは洗脳されているのか、或いは巧妙に仕組まれているのか、


どちらにしても、いい加減、日本人は覚醒すべきだと思います。


このような真実に全く目がいかず、中国や韓国・朝鮮の事ばかり激しく罵っている様は、


何か滑稽にさえ思えてしまいます。


皆さん、100兆円のお金で一体どれだけの日本人の命が救えたと思われますか ?


そして、つい最近の報道では、大学生の就職内定率、52.6%という事らしいです。


会社の面接を50も80も受けて内定さえもらえない惨状には涙を禁じ得ません。


この学生たちの気持ちというものは、一体どのようなものであろうか。


この悲惨な惨状は一体誰に一番大きな責任があると思われますか。


私の今からやろうとしている事が、皆さんに薄々伝わったでありましょうか。


最後に一言を言って終わりにしたいと思います。


戦争屋殺人国家=アメリカ ! 万歳 !







        クリックすると新しいウィンドウで開きます















                        






             


                          




   海保職員の家族にちらつくCIAの影



ツイッターより拡散ツイート


アルルの男・ヒロシ


尖閣動画を流出させた海保職員の裏:   

via @  へー、そうなんだ。


一部抜粋転載



    尖閣動画を流出させた海保職員の裏



ネットゲリラ の記事にあったのだが、尖閣諸島の動画を流出させた海保職員の家族の


構図がアエラとツイッターに載せられていたようだ。 その構図を転載すると



(転載貼り付け開始)

ttp://ow.ly/i/5yNS
http://static.ow.ly/photos/original/5yNS.jpg  


例の海保職員


妻は韓国人
・父は元京都市職員
・兄と姉も地方公務員
アエラ読んだらsengoku38の嫁は韓国籍だと書いてあって大驚。

しかも嫁の親は米国籍コリアン
だと。アエラの記者、本当はその先のこと書きたかったんだろな。
ほら、天敵のさ(笑) 約20時間前 Echofonから 6人がリツイート
http://twitter.com/edtr_kk/status/4569932809379840


(転載終わり)



これが事実だとすればこの尖閣諸島の問題に米国(CIAなど)が関与しているという構図が徐々に


近くなってくる。  陰謀論のような、例えばUFOが実際にいて地球を攻撃してくるなどという何やら


ドロドロしたようなことではなく、こういった事実を組み立ててそれに沿った動きを確認もしくは立証


できればどんな事件についても「共謀」として扱え、その先も予測できる。


そもそもCIAは米国(ロックフェラー)の国益のために世界各地に職員


(工作員=その国の籍を持つ者もいる。朝日新聞社の主筆である船橋洋一がそのいい例である


http://cryptome.org/cia-2619.htm )を配置させ内部情報を得て、その時にふさわしい工作を


大なり小なりして敵国または反米主義者、用済みの者を陥れる役目を負っている。


この海保の嫁の親は米国籍ということだが、実際に生活を送っている場所は何処なのだろうか。


 おそらく嫁が韓国籍だから米国、韓国、日本を行き来しているのだろう。  また前原誠司も


国会議員でありながらこの東アジアに軍事的緊張感をもたらすための工作員の1人だと思われる


が、私は宗教団体については専門家ではないが、知る所によればこの前原誠司の嫁は


創価学会員であり、創価学会といえば統一教会であり、統一教会といえばCIAなのだから、


これらの韓国系の人間が関わっていることからこの尖閣諸島問題や反中反日を煽る工作組織が


縦一直線に明らかに繋がっているように見える。 この米国籍の親の名前が分かれば、


上のURL(CIA 情報員リスト)の中に名前があるかもしれない。 そうなれば確定する。


そして代表選以来権力を握った菅・仙谷は、自分たちの地位を守ろうとして前原誠司に仕組まれた


尖閣問題では秘密裏に中国と交渉し動画を全面公開しない事にしたのだろうが、


ここで海保=米国にうまく使われている、


その中の海保職員=嫁(韓国籍)親(米国籍韓国人)=CIA?によって日本と中国の関係を


悪化させ、さらには菅内閣を潰すため(まずはボディ・ブロー)の流出だった(させた)のだろう。


先日も書いたようにこれは菅・仙谷への米国からの用済みの合図であり、それにもがいている


のが菅・仙谷なのだ。  そして小沢氏は今すぐには動けない。


米国の次のミッションである「前原総理大臣確立」=日本を本格的に地獄に落とす が始まって


いるのだ。 だからマスゴミも前原誠司を批判せず、世論調査という社内操作でで高支持率を


捏造させているのである。


しかし前原はガキだから、どこかで必ずボロが出てくるだろう。 それを見逃さずに前原を一刻も


早く永田町から追放できるよう国民の監視が今以上に必要なのである。






   真の売国者は一体誰なのか 後編


ツイッターより拡散依頼記事


転載開始


5.“自分のカネで自分が買われる”という奇病は自民党政権時代に罹ったもの

“自分のカネで自分が買われる”という病気そのものは、小泉政権以前の自民党

政権時代から、長年かけて罹患していたのですが、米国ジャパンハンドラーに

支配された日本の大手マスコミによる国民への麻薬注射で、国民の頭脳も肉体も

麻痺させられていたということです。それは今なお続いています。ところが、

ネット情報の発達で、麻薬中毒から脱しようとする国民が今、急増中なのです。


6.なぜ、“自分のカネで自分が買われる”病が日本で発生したのか



それでは、有史以来初の奇病、“自分のカネで自分が買われる”病がなぜ、

戦後日本で発生したのでしょうか。その病因は、極めて単純明快です。

その理論的説明が吉川先生の『新帝国循環』説ですが、人間の病気に例えれば、

一種の『糖尿病』です。日本国民がせっせと働いて貯めたカネ(円)が知らぬ間に

米ドルに化けて、米国に一方的に垂れ流しされるという病気です。だから、

われわれ日本国民がいくら一生懸命働いても、豊かになれないのです。

この資金循環プロセスの中に国際金融資本が入っていて、

日本買いが起きたに過ぎません。


7.どうすれば“自分のカネで自分が買われる”病から救われるのか

 それでは、どうすれば日本は病(やまい)から救われるのでしょうか、答えは

簡単です。米国に垂れ流しされたわれわれの国富を、有史以来、今日まで地球

上で守られてきた“おカネの基本ルール”に従って、米国が日本に返済して

くれればよいのです。しかしながら、一方的垂れ流しで米国に溜まった日本国民の

対米債権(=日本国民の資産=700兆円)を米国はまったく返さないのです

ここに日本の罹った“自分のカネで自分が買われる”病の根本原因があります。

米国に事実上、買収されたに等しい悪徳ペンタゴン(マスコミ含む)日本人は、

そのことを知っていても、国民に知らせないばかりか、あろうことか、アメリカ様の

味方を務めているのです(だから悪徳ペンタゴンと呼ばれる)。上記、

小泉(俊)議員の重大告発が検察・マスコミ(悪徳ペンタゴン)から無視される

理由もここに存在します。


悪徳ペンタゴンの連中は、日本がいくら貧乏化しても、自分たちはアメリカ様に

ゴマ摺っていれば救われると錯覚しているのです。要するに、日本の罹った

糖尿病の根本治療を邪魔する日本人(悪徳ペンタゴン)が、日本国内に巣食って、

国民の敵と化しているということです。彼らを退治するには、われわれ国民が

マスコミでは決してなく、ネットから学んで、賢くなるしかありません。

今、ネット愛好者が急増しているのは事実ですが、日本全体からみれば、

まだまだ少数派なのです。


政権交代によって、小沢・鳩山民主党はアメリカ様と丁々発止、闘おうとして

います。国民は全力でこれを応援するしかありません。それを邪魔するなんて、

到底許されません。日本国民が一丸にならずして、民主党政権は、あのしたたか

なアメリカ様とハードネゴできるはずがありません。このネット社会において、

依然、悪徳マスコミに踊らされている多くのお人好し国民よ、早く目を覚ませ!


以上、転載終わり


   真の売国者は一体誰なのか 前編


ツイッターより拡散依頼記事


転載開始


新ベンチャー革命2010411日 No.107


タイトル: “自分のカネで自分が買われる”という奇病に罹った悲惨な日本

1.“自分のカネで自分が買われる”病根を摘出したのは民主党小泉(俊)議員


 現在の日本が“自分のカネで自分が買われる”病という奇病に侵されていること

に国民がようやく気付き始めました。その立役者が民主党小泉俊明議員です。

彼が国会の場で小泉・竹中郵政民営化の犯罪的欺瞞性を告発したのです。

この告発により、“自分のカネで自分が買われる”病が国民に見えてきました。

 
たとえば、小泉・竹中全盛時代の20063月、あの読売ナベツネが

米国パートナーと仕組んだ目くらまし“王ジャパンの日本プロ野球チーム”が

米国を破って、世界一となったと国民が浮かれていたとき、実は、小泉・竹中

郵政利権一派がこっそり、日本の国有資産(112兆円相当)を売り払ってハゲタカ

よろしくむさぼり食っていたのです。筆者は、この事実を見逃さず、ちゃんと

メルマガに書きとめていました(注1)。このようにナベツネ率いる悪徳マスコミは、

国家犯罪を告発するどころか、国家犯罪者を庇う機能を果たしています。

さて20102月、衆院予算委員会において、民主党小泉(俊)衆院議員による


小泉・竹中郵政改革の実態告発があり、ネット世界では大変な反響を呼びました。

本ブログ(注2)でもこの話題を取り上げました。この告発はたまたまNHKの国会

中継で全国に中継されたものの、案の定、NHKのみならず、

大手マスコミはまったくフォローなし、です。


小泉(俊)議員が、小泉・竹中郵政改革は国家犯罪に等しいと断じているのに、


検察・マスコミからまったく無視されるとはいったいどういうことでしょうか。もし、

彼の国会での告発が事実無根であれば、犯罪者呼ばわりされている小泉・竹中

両氏は、小泉(俊)議員を名誉棄損で訴えるべきでしょう。ところが不思議なことに、

両氏はおろか、郵政民営化を推進した自民党からも、まったく抗議の声は挙がっ

ていません。まさに“触らぬ神に祟りなし”といったところでしょうか。国民からの

怒りの声もゼロです。唯一、ネット社会の住人のみが、本件を取り上げて

騒いでいるに過ぎません。


これほどの、歴史に残る重大な国家犯罪が行われたというのに、まったく騒がれ

ない日本というこの国は不健康そのもの、やはり病気としか言いようがありません。

こんな病的異常の国家が、今後とも地球上でまともにやっていけるはずがありません。

2.“自分のカネで自分が買収される”という摩訶不思議な日本というこの国

上記、小泉(俊)議員の告発に刺激されて目覚めたネット愛好者の発見、それは

“自分のカネで自分が買われている”というとんでもない病的な倒錯現象を発見

したことでしょう。若い人を含め、かなりのネット愛好者がこの倒錯現象に気付き、

唖然としています。本ブログ(注2)でも触れましたが、この病的倒錯現象は

郵政民営化選挙が行われた2005年に、すでに『新帝国循環』と命名されていました。

その名付け親は、故・吉川元忠元神奈川大教授(注3)です。

2005年、小泉政権下、国論を二分した郵政民営化政策の強引な押し付けの過程

で露呈した日米政治経済関係の病的異常性を上記、小泉(俊)議員に先駆けて

告発していたのが、実は吉川(きっかわ)先生でした。



3.ヒーロー小泉(俊)議員より先駆者であった吉川先生の不審な突然死の謎


吉川先生は、20061月初版の『国富消尽』(注4)という本の執筆途上か、

あるいは執筆直後かの時期、20051026日に突然、逝去されています。

筆者は疑惑をもって、いろいろ調べましたが、死因不明です。死ぬ直前まで、

本を書くほど元気だった人が、急死するのは非常に不可解です。この本(遺作)に

『新帝国循環』という“日米政治経済関係の秘密”が暴露されています。当時、

小泉・竹中コンビを闇でハンドルしていた米国覇権主義者のジャパンハンドラー

からみて、吉川先生は、冤罪で嵌められた植草一秀氏と並んで、極めて不都合

な日本人のひとりだったのは確かです。


ところで蛇足ですが、筆者は山口県周南市の生まれです。同じ山口県出身者

一覧に吉川先生の名前がリストアップされています(注5)。『きっかわもとただ』

というそのお名前から想像するに、錦帯橋を作った岩国藩の吉川(きっかわ)家

(長州藩毛利家一族)の由緒ある家系のご出身ではないでしょうか。


家系を非常に重視する米国戦争屋ボス・デビッドRFからみて、吉川先生のような

人物(幕末の志士を生んだ毛利家の子孫)に騒がれるのは非常にまずいわけです。

そして、都合よく吉川先生は亡くなられたのです。


4.“自分のカネで自分が買われる”病というのは有史以来初の倒錯的珍現象


さて、地球上で、おカネなるものが発明されたのは紀元前だと思いますが、

“自分のカネで自分が買われる”という今日の日本の病的事態は、人類の歴史

始まって以来の珍現象だと思います。おカネというのは、モノやコトの売買に伴う、

代替交換物です。ですから、おカネの本来機能を考慮すれば、自分のおカネで

自分の持ち物が買われるというのは“アリエナイ!”現象です。


ところが小泉政権時代にその“アリエナイ!”現象が起きたのです。

拙著(注6)の記述を引用すれば、

小泉政権が数十兆円規模の円売り・ドル買いを行ったため、為替市場に流通した大量の円を国際金融資本が買い取り、今度はその円で、日本企業株が買われ、日本の企業や不動産が買われたため、2006年ごろから2007年にかけて日本の景気が回復したかのように見えた。


わかりやすい例えで換言すれば“自分の持家の所有権を金融機関に預けた自分

の貯金で買い取られる”に等しい倒錯的珍現象が小泉政権下で起きたということ

です。自分の家を失い、自分の預貯金も勝手に使われ、気が付いたら無一文に

なっていたということです。絶望的な気持ちになります。その結果が、今日の

“日本の貧乏化”現象(注7)ということです。20099月の政権交代は、

国民の肉体に、その病的異常の影響(貧乏化)が及んだ結果、起きたのです。


以下、後編へと続く

Samurai さん、御元気ですか !

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Samurai さん、御元気ですか !



おそらく、この私・ワントンはSamurai さんと最も親しくしていた内の一人でしょう。



記事のコメントはもちろん、非公開のメッセージでも随分とやりとりがありました。



私の印象では、礼儀正しい紳士でありながら、胸の内には大いなる正義感に燃えていたと



いう風に感じていました。それでいて結構、喜怒哀楽に富みナイーブな人だという印象です。



思想的には、小さなところで色々な違いはありましたが、大きなところではつながっていたと



今でも思っています。最初に出会ったのが今年の1月の後半頃でした。



Samurai さんの記事を転載させていただいたのが御縁で、それ以降、様々なやりとりがありました。



保守の一部から随分と非難中傷が来たりしていたようです。



ある時、苦しい胸の内を吐露された事もあったように記憶しています。



またある時には、そういった方々と対峙している時の堂々とした対応振りとは異なる、寂しい心情を



私に打ち明けてくれたことも何度かありました。



Samurai さんのブログに貼り付けられている、松田聖子の歌の入った動画の意味を教えてもらいました。



ある日の家族団らんの夜に、テレビでこの歌が流れていた時に、突然涙が止まらなくなり、娘さんたちに



見られるのを隠すためにトイレに駆け込んだそうです。そして、静かに涙したそうです。



ブログ活動の中で随分と御心を痛めておられたのでしょうか。



歌の題名は、瑠璃色の地球です。今もSamurai さんのブログにアクセスして瑠璃色の地球を聴きながら




記事を書いています。とても素晴らしい詩であり曲であり歌だと思います。




皆さんも一度、Samurai さんのブログにアクセスして視聴して御覧になられてみてはいかがでしょうか。



そのSamurai さんも3月31の記事から遠ざかる事、一ヶ月、復帰されたのが4月30日



その時の記事が御無沙汰しました。(緊急入院・外泊許可)   これでした。



それ以降、しばらく記事の更新が続いたのですが、7月16日の記事を最後に更新が途絶えてしまいました。




そして、いよいよ最後の記事となったのが、9月1日のSamurai さんの過去の人気記事でした。


★o゚☆,。・:*:・゚★o「元禄赤穂烈士」゚☆,。・:*:・゚★o゚☆,。・:*:・



これ以降、全く音信普通になってしまいました。





この最後の記事が何故か、とても気になります。



元禄赤穂烈士と同じ道を辿る御自身の身の上を暗にお示しになられたようにも思えてしまいます。



そして、そのまわりには、たくさんの星の数々 ゚☆,。・:*:・゚★o゚☆,。・:*:・ ・・・・・



Samurai さんが元禄赤穂烈士と同じように輝く星になる事をイメージされたのでしょうか。



何故か、もうSamurai さんは帰って来ないような気がしてならないのです。





決してそうは思いたくないのですが (ノ_-。) 。







何故だか、今日は涙が止まらない。



瑠璃色の地球/松田聖子  http://www.youtube.com/watch?v=4OjS51kCfik



                    Samurai  



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   削除されない内にどうぞ 検察の闇



副長

削除されてからも訪問者が止まらず4日間で993名もの方にご訪問いただいた岩上氏の特捜が扱う
事件で自殺者が多いというインタビューがご覧頂けるようになりましたした。リツイート願います。




階猛(しな たけし)衆議院議員 2010年10月27日

2010年10月27日、村木事件、主任前田検事の証拠隠蔽疑惑、大阪特捜部副部長逮捕等、

検察、検察審査会にまつわる問題について2期目・民主党の衆議院議員 階猛(しな たけし)氏に

伺いました。◎階猛議員インタビュー(1時間10分)



元長銀銀行マンとして、長期信用銀行が東京地検特捜部の捜査対象になったという経験から、


今まで政治家や知事、市長等、特捜は行政に対する捜査が厳しいという批判中心な中、経済界も


同様の捜査をされてきた、ということにもスポットを当てて語って頂いきました。


異常な任意の拘束、偽の証言の強制、それにより追い詰められた結果、自殺。


二年間で取調べを受けた人間の自殺者が8人にも上るという異常に対し、誰も責任を取らない検察。


階さんが語る「組織自体消滅してもおかしくない」という言葉などに込められた、


問題の核心を付くインタビューです。