私の外国為替・株式投資
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毎月20日お客様感謝デー♪ウエル活報告♪

 事後報告になりますが先日の20日がんばってウエル活してきました。超所帯じみた商品の購入で恥ずかしくなりますが。。。

 

※来月中ごろに旅行に行く時に使うためにスティーブンノルのトライアルセットを購入。これといった決め手はありませんが、デンタルフロスは少し使うのが楽しみです。

 

購入したのは合計¥6227その内訳はWポイント利用¥4151+お客様感謝デー特別値引き¥2076でした。ドラッグストアで6000お買物ではなくほとんど貰って来たという感覚です。

 

 

※まだまだVポイントが沢山たまっているので今後もウエル活は続けます。楽しいです♪

 

BIOTOP

週末少しだけほっと一息近隣カフェへ行って来ました。パンがおいしそうですね♪

以上取り急ぎウエル活の報告でした。

とりあえずウェル活してきました!

 お盆休み3週間前に急遽旅行先を決め、香港とマカオに行ってきました!マカオの近代史を紐解くと日本が鎖国、開国して近代化、世界大戦へと走り、現代に至る経緯が垣間見えて来ます。旅行は遊びではない!世界を見てくる事だ!といつも感じます。


 お盆明けから仕事モードになかなか切り替わらず、それでもやっと水曜を迎えました。今日は20日ウェルシアお客様感謝デーです。やる気なく、とりあえずウェルシアに向かい、やる気無く商品をWAON POINTで品々を頂いてきました。

※やる気なく選んだ品々です。喉が痛くてウェルシアお勧め?の名前がかわいいマードレトローチ(お母さんトローチの意味?)も入っています。


※やる気なく選んだ品々は¥4986!内訳はwポイント利用¥3324+w感謝デー特別値引¥1662です。ポイントだから良いですが、現金だったら払うのは嫌になりそうな金額です。


やる気無くともウェル活は楽しい😀そう結論付けました。

ポーラオルビスなど買い増しました!

  お盆休み前にポーラオルビス、積水ハウス等を買い増しました。中期~長期保有のインカム目的の買いです。

お盆前で激忙しく、バタバタ状態でしたので、お昼休み中に後場寄り後に値動きを見て指値で買いました。

パソコンにへばりついて値動きに見入ることは基本不可能ですので、あの忙しさの合間にまさか株を買ってるなんて誰も想像だに出来ないことでしょう。

 

 

 プチ旅行ですが明日からマカオに行って来ます!近くて大したことないと思っていましたが、香港からどのようにアクセスするか?マカオからどのように香港まで戻って来るか?案外悩みましたが、行きは陸路でマカオへ、帰りはフェリーで香港に戻ることに決めました。

 

 カジノ併設の5つ星ホテル(こんなゴージャスなホテル中国資本なの???と調べてみるとマリオット系の様で安心しました。)に宿泊予定ですが、無事に到着できるのでしょうか?陸路では世界一長い吊り橋を渡り、橋の両側にてイミグレーションを通過する様です。こんなバタバタの中ちゃんと行けるのでしょうか?香港国際空港から吊り橋のたもとに行くバスに乗り、マカオ側まで別のバスに乗ることになるようです。そこからホテル行きのバスがあるようなのですが。。。忙しくてクタクタなのに、国境越え(と言っても両者とも中国の特区)アドベンチャーが待っている!

 

 マカオから香港に戻るのにとても怪しい?(漢字ばかりだから?)ターボジェットというフェリーのチケット(QRコード)を予約しました。自分で公式サイトから予約したのですが、日付などに間違いは無さそうです。搭乗30分前には改札を通過するようにと英語で書かれていました。早めに行かなくては。結局九龍行のフェリーはありそうで無くて、香港(中環)行きを予約しました。九龍にホテルを予約しているので、MTRを乗り継いで香港フェリーターミナルから向かうことになりそうです。香港側からフェリーで渡ると九龍(サムサーチョイ)のフェリーターミナルに着き、荷物があるのでそこからタクシーかウーバー利用になりそうなので、面白味は無いけどMTRで向かおうかなと考え中。

 

 香港は近くて甘く見ていましたが、交通が発達しているだけに、マカオに行くだけでも色々な手段があり本当に悩みました。行ってしまえば楽しそうです。明日早朝からがんばって行ってきます。マカオはパタカという独自通貨があるようで、ホテルチェックイン後に現地通貨調達しようと思っています。香港ドルは財布の中にすでに入れています。

 

 

 

住友林業株式分割してました!

 往々にしてありがちなのですが、保有銘柄である住友林業から“株式の分割に伴う増加株式のご通知”というハガキが届いていました。

※開封すると、確かこれも日経で読んだことがあると思い出しました。住友林業からの株式分割のお知らせでした。

 

 

 元々は旧NISAで恐らく新NISAが始まる直前の12月に買ったと記憶しているのですが、新株割当株式数というのが200株割り当てられており、100株が300株になっていました。

 

 

※口座を確認すると確かに300株に分割されていました。

 

 基本的に株価は同じで損をすることはありません。分割することにより流動性が向上し、個人投資家にとっての購入のハードルを下げ、企業価値を高めるためのアプローチと見られます。

 

 

※チャート的には2024年に高値をつけた時に売却していても良いような形状ですが、再び高値をつけてゆく形状をしています。

 

 分割により配当利回りに関しては、微々たるものではありますが、50銭上昇したことになります。一種の株主還元強化と見なすことも出来ます。

 

 旧NISA口座保有なので、購入から5年後には手放すことになる住友林業株。じんわり配当を頂き、インカムとキャピタルを非課税で享受したのちお別れを迎えることが出来ればと思っています。

株式交換によりイオンモール株はイオン株端株に交換されました!

 ポストに届いた葉書を開き、そういえば日経新聞で記事を読んだことを思い出しました。そんなことすっかり忘れ、最後の株主優待はあっさり使い切って、サービスコーナーの箱に投函していました。



※一体何が届いたのかと開封すると、65株の割当株式数の表記がありました。放っておくと8月末に処分して現金化され戻ってくるようです。


 7/1イオンモール株は1株につき0.65イオン株に交換されていた様です。どれどれと見入る確かに165株保有となっていますイオン系スーパーはすっかり日常生活でお馴染みですが、それほど大量に買い物するわけではない私は単元株株主充分です。


※いつの間にやら65株増えていました!

※持ち株調べると確かに165株になっていました。いつの間に?元イオンモールは幾らで買ったのか?もう少し調べておくべきでしたが、少なくとも大幅のプラスであることは確かです。


 ハガキの通知によると8月末に端株処分代が振り込まれ端株処分代金領収書が送付されるようです。


 それほど強い思い入れがあるわけでもなく、毎年ギフトカードがもらえるので保有していたイオンモール株は良い意味で終焉を迎えました。


 SBI証券の口座で保有しているので自分で端株分売却することも可能です。しかし手数料は端株の売買は若干高めであったはずです。


 35株買い増して200株株主になる意味は今は無いでしょう。充分に良い高値をつけている現在、処分して振り込んでもらえるのが妥当に思えます。


 イオンにとってはイオンモールを完全子会社化する際、端株を持つ株主を増やすお互いのデメリットに配慮した結果、端株株処分という方法を選択したのではないかと考えられます。


※6/30時点で既にSBIの口座にはお預かり明細変更のお知らせなるものが届いていました。詳細は後日に通知とあり、端株を処分する旨の通知にを受け取るのに至ったのだと思われます。特定の預かりなので、勿論のこと課税対象なのでしょう。


 どうにもならない端株の思い出と言えばファミマ株です。元々はユニーGHDでしたが、ファミマがTOBして端株に。配当利回りが良い訳でも無く、優待をもらえる訳でも無く、売るに売れない中途半端なファミマの端株は野ざらしの放置状態でした。数年後最に伊藤忠がファミマを子会社化することが決まり、何やらややこしい分厚い封書が届きました。最後にそこそこの価格で買い取ってもらい、端株の一件は落着しました。


 ファミマの経験を考えると、端株を現金化し株主に返すというイオンの決議は妥当な対応策に思えます。企業としても、端株株主だらけでは何かと不便でしょう。


 今回は元々イオン株主ですが、そのまま放置して、端株処分を受け、次なる銘柄の買い付け資金にでも回そうかと考えています。


 イオン単元株主継続したいと思います。

ウェルシア株主優待振り込まれていました!

 昨年も7月末に振り込まれていたのて、もうそろそろかな?とVポイントを確認してみますと、無事に3000Vポイント振り込まれていました。


来月もウエル活楽しみます💪

dポイントの株主優待が付与対象外であることを知りました。

  「そういえばNTTからのdポイントって入ってこないな~」と何となく気になっていました。優待を申し込もうと試みた記憶はあるのに、確か上手く申請できなかったように記憶しています。「もしかして申請が出来ていないのかも?」と心配になり“株主様専用ダイヤル”に電話をして聞いてみました。

 

 電話対応をして下さったのは信託銀行の方です。電話をした経緯を話し、どうなっているのか調べてもらいました。


※後から調べてみましたら、確かに4年目は付与対象にはなっていません😞

 

 「株主様はdポイントの付与対象ではありません!」というのが回答でした。

 「えーっ何故ですか?」と思わず質問してしまいました。1年や2年どころではなく長らく保有してるのに貰えない訳がないじゃないですか!!といった気持ちがありました。同時にこの対応をしてくれている人は信託銀行の方だから、そんなこと知る由も無しとも考えました。

 

 信託銀行の方はとても冷静に優待付与対象について説明して下さり、「株主様は4年保有に該当されますため、付与の対象外でございます。」と締めくくりました。

 

 株式25分割があったため、100株の単元株主からいきなり2500株保有株主に昇格し、その後も買い増しなどあり3500株ほど保有しています。dポイントは毎年貰えるものと高をくくっておりました。

 

 NTTのスタンスとしては同一株主番号に対して生涯に4500dポイントまでしか付与しない方針のようです。むやみやたらとdポイントを配りまくらない、4年保有を乗り越えて5年保有の長期保有者を目指してほしいなどといった理由があるように思いました。

 

 どうやら私は4年目株主の様で、ここを乗り越えれば来年は3000dポイントが頂けるようなのでそこは狙って行きたいと思っています。

 

 dポイント付与は毎年が嬉しいですが、長期保有目的なので6年目もそれ以降も保有し続けるとは思います。

 

 ついでにソフトバンクのpeypeyマネーライト付与について調べましたら、こちらの付与は2026年5月になるようです。

 

 ウエルシアのVポイントもなかなか振り込まれず、昨年は7/29にwaon pointoで振り込まれているようですのでもう少し待ってみようと思います。

丸井グループホールディングスPO(株式売出)に応募しました!

 丸井グループホールディングスのPO(株式売)に応募していました。高配当銘柄で着目していましたが、最近の株価は安定しており押し目を狙うのが難しい状態でした。そんな折に丸井のPOの概略を知りました。最初大和証券のサイトで知ったのですが、SBIも調べてみると募集があり、大和証券とSBI証券で応募していました。

 

 大和証券はディスカウント率はこちらから選択は出来ず、単に応募するのみでした。SBIはディスカウント率を選択するプルダウンメニューがあり、ここを触らずに放置しておけば良かったのですが、5%を選び応募したため抽選対象外となってしまいました。

 

 SBIで保有したかったため、これは失敗だったと思います。

 

 あまり使い慣れない大和証券のサイトでは、募集・売り出し価格が¥2871となっており抽選対象になっていました。とりあえず抽選参加を申し込み、抽選結果発表日に再度ログインしてみますと、申し込み対象となっていました。元々買う気満々だったため、購入を申し込みました。

 

 

 

※あっさりと抽選対象外になっていたSBIでの購入を諦め、使い慣れない大和証券にて抽選申し込みをしましたら、当選しており購入申し込みをしていました。

 

 普段使わない口座なので資金が足りず、私としてはめずらしくATMを使って入金しました。郵貯のATMを利用しソニーバンクから現金を引き出し、大和証券のカードを久しぶりに使って入金。反映までは時間がかかるようでしたが、買い付け可能額としては反映されており、購入申し込みをすることが出来ました。

 

 抽選対象外となったSBIもまた当選したときのために、ソニーバンクから資金を移動していました。こちらはSBIのアプリからSBIの口座への入金を行いました。当選しなかったので戻そうかな?と思いましたが、また何か銘柄を買うときのためにそのままにしています。

 

 大和証券は申し込み後、受け渡し日が7/22となっていため、7/22にログインして確認しますと、買い付け完了しているようでした。あまり株式をバラバラに持ちたくはないのですが、大和証券は移管料が¥3000ほどかかるようなので、丸井に関しては大和証券の口座にて保有させて頂くことにしました。

 

 

 

 ※7/22時点での大和証券の口座の銘柄名に「丸井グループホールディングス」を見つけました。取得価格は調整中となっていました。

 

 3%ほどのディスカウント率で人気があるという訳ではなかったようです。企業としては政策保有株式の軽減といった目的があったようです。元の株主は東宝、三菱UFJ、三井住友海上などで、企業間の持ち合いを減らし資本効率を改善するのが今回のPOの目的であったようです。

 

 個人投資家層を拡大し、株主構成の多様化を狙う目的、流動性向上による企業価値の向上などもPOの目的として挙げられ、至って健全な売り出しであったといえるでしょう。弱小投資家の私が単元株購入出来たのもお互いにメリットに貢献していると思います。

 

 なかなか買い場が訪れず、配当利回りは魅力的なのでどこかで買いを入れたいと思っていた矢先のPO公募であったため、私には待っても無い機会でした。

 

 

※¥287100で買えていたようです。長期保有目的なので株価の上げ下げには一喜一憂はしないつもりですが、とりあえす¥13900の含み益となっtwいました。。

 

 IPOなどで利益を出しているような投資家でしたらここで直ぐに売って利益を出すのでしょうが、私としては比較的長期での保有を考えています。

 

 「若い子」が買い物に行くイメージの丸井ですが、たまに覗くと私が着てもかわいい~と思える服があったり、もっと活用しても良いのかも知れません。一応手数料無料のエポスゴールドを保有していますが、エポスポイントをVポイントなどの他社ポイントへ交換したいため、今回のエポスゴールドのボーナスを達成したら、JRキューポに変更しようと考えています。

 

 JRキューポはポイントも修行金額も引き継がれるようなのですが、取得年月が変更になるほか、JRキューポのポイントは有効期限があります。他のカードの満期との兼ね合いもあり、今すぐではなく12月頃の取得で変更できれば良いかなと考えています。

住信SBI市場で売却しました!

 NTTドコモが住信SBIネット銀行に対してTOB(株式公開買い付け)を実施し、住信SBIを完全子会社化する方針を発表したことが背景にあります。これにより株式非公開化する流れとなり上場廃止が決定しています。

 

 ・TOB価格:1株あたり¥4900

 ・TOB期間:2025/5/30~7/10

 ・決済開始日:2025/7/17

 ・上場廃止予定:最短で2025年9月以降

 

 「うわぁ遂に住信SBIがドコモにTOBされちゃう」と呑気に考えていたのですが、よくよく考えてみると“旧NISA”口座で保有しているではありませんか?TOBの主幹事は大和証券であるらしく、大和証券はダイワネクストは使っているものの、金融商品の購入には使っていません。(たまたまつい最近ブックビルディングの抽選に応募し1銘柄だけ保有するご縁が出来た程度です)

 

 “旧NISA”だからTOBに応募して、大和証券の口座に売却後の代金が戻って来るものと思っていたら大間違いでした。現在はSBI証券の口座にて保有しているのですが、TOBに応募すると“旧NISA口座”ではなくなり(旧NISA口座は1証券会社の口座のみであり、他社への移管は出来ないため)、大和証券の“特定口座”に払い戻しがされるのです。即ち折角の非課税が帳消しとなり、20%課税されることになってしまいます。

 

 TOB価格は¥4900とのことですが、市場価格はTOBが決定してからは¥4880円前後で推移し続けています。私の様にNISA口座で保有している場合は上場廃止となる前に市場で売却する方が非課税メリットを生かすことが出来ることになります。早速本日のお昼休みに指値にて¥4880にて売却を完了しました。

 

 


 

※TOB発表以降は大窓を開けて株価は上昇し¥4880近辺で推移しています。(窓ではなくて大窓です( ゚Д゚))

 

 ちなみにですがNTTドコモは長らく大切に保有し続けていた、安定配当銘柄でした。とはいっても携帯電話大手3社の中では一番業績が冴えず、かつての二つ折り携帯電話FOMAの時代の煌びやかさは失われていました。見損ねたグループ親会社のNTTがNTTドコモのTOBを発表し、そこそこ良いTOB価格にて買い取ってくれました。

 

 あのときの主幹事は野村証券でした。市場で売却しても良かったのですが、微妙にTOB価格には及ばず、きっちりとTOB価格にて買い取ってもらいたかったためTOBに応募しました。譲渡益が発生したため、20%の税金は差し引かれていたと思います。元々が特定口座での保有であったため、致し方ないことではありました。

 

 元々ユニーグループホールディングスを高配当銘柄として保有していましたが、ファミマがTOB。ユニーGHDはファミマ株に変わってしまいました。半端な端株で売るにも売れず、高配当という訳でもなく、どうしようか手を拱いていたところ、伊藤忠がファミマをTOB。無事にファミマ株は良い価格で買い取ってもらうことが出来ました。

 

 TOBされる側の銘柄を保有していると、そこそこ高値で買いとってもらえるので、業界1位の銘柄ではなくても、上手く良いチャンスが巡って来る場合もあるものなのだと思います。

 

 いずれにしましても懸念された旧NISA口座保有の住信SBIは無事に非課税口座内にて、TOB価格に近い価格で売却することが出来ました。

 

 

※後場寄りにて12:30に¥4880にて無事約定。私の周辺は鬼滅の刃の劇場版を観にいった云々の話題が飛び交っていました。そんなのどうでも良いのです、いそいそと指値し無事約定♪

 

※預かり区分は旧NISA、手数料・課税譲渡益税は0円となっており、無事に非課税で取引を終えています。

 

 

※あと数年保有可能なはずでした(2023年のNISA枠にて取得)が、こんな別れが待っていようとは買い注文を入れた当初は想像だにしていませでした。売却益は¥312500+配当金¥3550もらっています。キャピタルゲインを得るメリットが大きな銘柄でしたので、うまく強制的に売却のチャンスが訪れたことを良しとしましょう。

 

 

 

 

株主優待券を売りに行きました♪

 朝から投票に行き忙しい日でした。と言いますのもお盆休みの旅行計画がとん挫し上手く行かず、こんなギリギリになって旅行の目的地が香港に決定したからでした。


 真夏の蒸し風呂であろう香港に何故???キャセイ50周年記念のキャンペーンで割安だった上に、昨年と今年とロシア上空を飛行出来ない事情から、何かとキャセイを使い欧州方面へ旅行した結果、アジアマイルが少したまっていました。このアジアマイルは確か1年半で消失してしまうので、使えるチャンスがあれば使ってしまおうと、支払いの一部に充てた結果、かなり安価にて航空チケットを購入することが出来たのでした。

 

 ホテルも自分自身の中でこだわりがあり、立地は可と不可が通りを隔ててて存在する。ペニンシュラが一番良い立地だと思っていますが、余りに高すぎて贅沢なので、自分の誕生日だとか何かのお祝いなどに泊まりたいと思っています。横のシェラトンも良い立地ですが、それなりに海側の部屋で朝食もつけると良いお値段になります。自分なりに立地にはこだわりつつ、コスパも考え納得のできる宿泊先に予約を入れました。

 

 気になっていたスーツケース。超巨大なボロボロスーツケース。小型な簡易なキャリーはいつも使うのですが、その中間を持っていません。超巨大を持ってゆくか、小型キャリーで荷物少な目で行くか。。。今後のことも考えたらMサイズくらいの中型スーツケースがあっても良いとずっと思っていました。

 

 近隣店舗にて通りすがりにリサーチしました。帰って調べてみるとヨドバシドットコムに商品があることを発見。近隣には無かった色合いなど実物を見てみたいと思い、朝からヨドバシへ出かけて来たのでした。

 

 ヨドバシドットコムで買うつもりだったのであくまでリサーチ。LINkでランチしてもう一度商品を見て、数日して心が欲しいと欲する商品に決めようと思って売り場に戻ったところ、店員さんの接客にあい、当初とは異なる選択で自分なりに気に入った商品に出会い、そのまま購入へと至ってしまいました。


※お店はどこも行列必至の中、比較的空いていた韓国料理のお店で参鶏湯セットを頂きました。

 

 いざ支払いの段になり何たること!いつも使っているヨドバシカメラゴールドポイントカードのカード現物を忘れてきているではありませんか。店員さんの取り計らいにて、いつも後から追加されるポイント分を商品代から予め値引き、持ち合わせているカードで支払って通常の10%還元は受けるという手法を使い、それプラスたまっていたポイントを支払いに充て、ほぼ半額程度でスーツケースを購入完了しました。結果としてヨドバシのベネフィット+Vポイントもたまるという結果に至りそれなりに満足でした。

 

 店員さん曰く「こんなにヨドバシで買い物して下さっているのですから、それくらいはしないと」とのことでしたが、本当にゴールドポイントの累計を見ると驚くべきものを感じます。電気店なのにカード利用枠上限Maxにしてくれるヨドバシさんとは良い信頼関係の上に成り立っていると感じています。

 

 次週の半ばは忙しく、週末に届くように依頼しました。色調に悩みましたが、堂々巡りの結果少しきれいめカラーに決定しました。黒辺りが無難なのにと思いましたが、いえいえあのきれいなカラーを選ばなかったことを後悔するのが嫌だったので、ベストチョイスだということにします。


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 慌ただしく一旦帰宅。結局使わず仕舞いとなってしまう株主優待を売却しに行くことにしました。AIが何店舗か候補を挙げてくれましたが、総じて買取価格がやや高めな大手(大手とは知らなかった)に向かうことにしました。JALの株主優待は販売価格が500円割れですから、買取価格も覚悟の上でしたが、自分自身が取れる枠もうまく見つからないことが殆どで、さらに価値が下がってしまわないうちに売却することにしました。商船三井のクルージング券?は今は買取はしていないとのことでした。買い取ってもらえても100円とかそんな感じだったと思います。

 

 JAL×5:¥300×5=¥1500

 JR西日本:¥4300×1=¥4300

 JR九州:¥2985×1=¥2985

 三菱地所グループ商品券:895×1:¥895

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             合計¥9680


※赤線の所が返ってきた金額です。チリも積もればです。

 

 最近送られてきたセブンイレブンの商品券も売りたかったのですが、端数が現金で返って来る&カード等との併用支払が出来るなど使い勝手は悪くなく、今回は自分自身で使ってみることにしました。それでもまだ5枚位残っているので売ってしまっても良かったのですが。。。

※セブン&アイ共通商品券は¥2500分入っていましたが、自分で使ってみることきしました。


 セブンイレブンは商品リサーチした結果、最近価格高騰気味のたまごを買うのに最適と判断しました。10個300円台ですが、大きくてそんなに不味くも無い良いたまごでした。前回貰った時には売却しましたが、毎回たまごをもらって端数現金が返って来るのも悪くは無いと思っています。

 

 というわけでとりあえず今回の売却金額は再投資用として証券口座へと戻って行くことになります。本日は祝日だったため銀行ATM硬貨取り扱いは無く、¥9000のみ銀行口座に入金しました。端数も平日に入金しよううと思っています。

 

 直行便だし軽く考えている他、3か月ぶりの香港で今回はトランジットなどでは無いので、行ってみたいお店などに行けたら良いなと思っていますし、暑いのでホテルでのんびりしたいなとも思っています。シェラトンにしなかった分、全部朝食付きのホテルに出来たのでそれも少し楽しみです。

 

 

 

 

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